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田上雄一
田上雄一

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バスト112センチヒップ115センチになったリゼ・ヘル◯スタの身体測定からの授乳手コキ+尻コキ(尻揉み、ベッドに寝かせて巨大尻を丹念にマッサージ)

精液の後始末を終えたリゼは、片隅に用意された体重計や身長計をぼんやり見つめたまま。

立ち上がろうとしない彼女の振る舞いをお許しと捉えた『あなた』は、ぬるぬるのティッシュを捨てさせると大き過ぎる115センチの巨大ヒップを乱れたシーツの上にうつ伏せで寝かせた。


「せっかくの機会ですから、お尻マッサージもしましょうね」

「……どうせ、触りたいだけのくせに」


じとっ♥と棘混じりの上目遣いを向けてくるリゼもお構い無しで、裏地の存在しないプリーツスカートを捲り上げる。

視野を容易く支配するのは、ブラと揃えられた水色と白の縞模様。

大きなお尻を広めにコーティングする3Lサイズと思しきそれは皺一つなく尻たぶを覆い、布面積でボリュームをアピールし、標高に比例して膨らんでは萎み、ささやかなレースを縫い付けた外側のゴムを尻頬にぷにぃっ♥と沈ませ、お尻の幅と厚みで引っ張られた薄地の中心部と両サイドは横向きのたわみを発生させて強めの負荷を可視化させてと、圧倒的な巨尻を持つ彼女ならではの光景を曝け出していた。

一方で僅かにこぼれ落ちた生尻は接近させた顔が映り込む程にきめ細かく、オイルでも塗したようにつるんっ♥と艶を放っていた。

そんな巨大尻は微かな動きに応じてどすんっ♥、どさっ♥♥、ばるるんっ♥♥と残像をもたらす勢いで縦に横に揺れ、下尻に滲み出た汗雫を内ももへと伝わせ、視線に合わせて谷間をきゅっきゅっ♥♥と固く閉ざす。

誘惑紛いの動きを見せ付けられた『あなた』は大きなお尻と顔の距離を1センチ、5ミリ、2ミリと縮め、むわぁっ♥と漂うほかほかの蒸れた熱気を勢いよく吸い込んだ。


「本当にすごいお尻だ……これは丁寧に施術して、引き締めてあげないと」


心にも無い独り言ととともに、鼻粘膜を濡らすフェロモンの分析を始める。

吸引と同時に鼻腔を温めるは、ライムとシトラスの甘酸っぱさとほろ苦さがブレンドされたアロマに、ニュアンス程度に留まる汗の生々しさ。

追い打ちで届く石鹸とフローラルをブレンドした柔軟剤の香りに、クロッチ部分で醸成されたメスそのものの性臭と乳製品を彷彿とさせる発酵を含んだ爽やかな心地。

後頭部を殴り飛ばされたような衝撃にも屈すること無く、『あなた』はすーっ♥、はーっ♥と大きなお尻の割れ目に溜まった匂いを嗅ぎ続けることとなった。


「この清楚なようでいやらしい匂いも、それに……っ、っぐ、むぐぅ」


リゼの返事を聞くよりも先に底知れぬ深さを湛えたクレバスをぐぱぁっ♥と割りくつろげ、台形の窪みに鼻をセットして頬や側頭部を尻たぶの重みを受け止める。

115センチと実りを極めた巨大なお尻はぷにょぷにょでぷにゅぷにゅの、ほっぺ味の目立つ弾力と吸い付きともちもち具合のバランスが取れた柔らかさで構成されていた。

例えるならグミとマシュマロと餅とゼリーのいいとこ取りで、揉み甲斐があるのにふわふわで、むちむちっ♥と中身が詰まっているのに頼りない儚さも両立させており、ぷるんっ♥と揺れる膨らみは溺れさせた指を押し返すのにぬぷんっ♥と根元まで絡め取り……非現実的なまでの気持ちよさに我を忘れた『あなた』は両手でリゼの大きなお尻を鷲掴みにしながら、ずりずりずりずりっ♥♥と谷間に押し付けた顔を縦に擦り動かしてしまった。


「ちょっと、くすぐったいっ、んは、ああぅ♥ 困ります、っ、シャワー……浴びてきてないのにっ」

「…………それで、むぐっ、こんなにいい匂いがっ、するんですね」


射精済みのペニスがむくっ♥と目覚め、ぬとぉっ♥と我慢汁を垂れ流す中で両手を忙しなく動かしてお尻を隅々まで揉みしだいていく。

例えば、両尻の外半分に宛てがった掌で尻肉を寄せ集め、親指や人差し指の甲にまで被さる重みを楽しんだり。

例えば、下尻を付け根から掬い上げ、許容範囲以上に拉げたお尻が三段腹めいた起伏を生じさせながら縮こまっていく様子を凝視したり。

例えば、尻山の頂点に添えた両手指でぺちぺちっ♥と叩いて、お尻の表面をぽよんぽよんぽよぉんっ♥♥と不規則なリズムで波打たせたり。

例えば、右尻を両手で掴んで捏ね回し、円錐状に絞り揉んでは手の型でも作るつもりで指腹を深く沈ませたり。

例えば、太鼓でも鳴らすつもりで左右の尻たぶに規則正しい平手打ちを浴びせ、ビーチボール同然の輪郭を歪ませてみたり。

例えば、掌も手首も手の甲も尻山に溺れさせ、伸し掛かる重みにも負けずにぎゅぅっ♥、ぐにゅっ♥、むにゅうっ♥♥とお尻全体を揉み捏ねたり。

愛撫が積み重なるごとにリゼは腰をくねらせ、枕を抱き締めたままふりっふりっ♥と縞パン越しのお尻を揺さぶり、ぼたぼたっ♥と縦糸をぶら下げた鈴口との膨らみを捧げ、合間合間に『あなた』を見上げる。

媚を感じさせる仕草を前に、右手は勝手にぺちんっ♥♥とお尻を強く引っ叩いていた。


「あんまりねちっこくされると、あたしも、何か……ぁっ、むずむずしてくるかも」

「リ、リゼ様、っ……リゼ様のデカ尻、っ、くうっ……生きててよかった、って思うくらい気持ちいいです」


発した言葉に釣られる形で、両手を汗ばんだ下着の表面に添えてやる。

指先に意識を集中させると、ささくれ立った指先でさえ優しく受け止めてくれるであろう綿100%だからこその質感が。

次いで保温性の高さが織りなす、部屋の空気さえも熱っぽく染め上げるほかほか具合。

次いで保湿性の高さが織りなす、水気を含んだようで濡れているわけではない絶妙な潤いとしっとり感。

次いで等間隔で配置された微細な繊維が織りなす、指紋の淡い凹凸にまで纏わり付くのに触れた部分をさらっ♥と滑らせてくれる心地よさ。

おそらく、薄布の向こうには高価なクリームを塗り伸ばして一晩寝かせたような、細心の注意を払って殻を剥いた傷など全く存在しない茹で卵のような……下着の吸水性によって肌のもちもちぴちぴち度合いが極限まで引き上げられたものの、蒸れや汗ばみとは無縁で、ぴたぴたっ♥と両手に縋り付いてなかなか離れてくれない生尻が眠っているはず。

そんな妄想に囚われた『あなた』は服を脱ぎ捨て、乳尻の盛り上がりとは真逆のほっそりとした背中へと覆い被さった。


「ああっ……♥ ん、っ、くうぅ……っ、当たってる、てか、何で全部脱いじゃうんですか?」

「……こんな気持ちいいお尻、使わないと勿体ないって思って」


2人分の重み、特にリゼの112センチ爆乳と115センチ爆尻でぎしぎしっ♥とあからさまに軋み始めるベッド。

『あなた』はどっしりと安定感に満ちたお尻に下腹部を密着させてバランスを取るも、ここで大きすぎるお尻がぐいんっ♥♥と持ち上がって下半身を吹き飛ばす。

それでも二の腕からはみ出した潰れ乳を二の腕で鷲掴みにし、ぐにゅんっ♥と引き寄せつつ自分の腰と倍以上の横幅を誇る巨大尻の位置を合わせ、下着と尻崖が作り出す窪みをじゅくじゅくに濡れ蕩けた亀頭で捉え、薄布を隔てたクレバスに先端を嵌め込めば……背筋を反り返らせたリゼはびくっと肩を震わせ、身体の動きを止めてくれた。


「あの、っ、これって、やっぱり……っ、んぅっ、ああっ、当たってるっ♥」

「………っう、おおっ……リゼ様、リゼ様のデカケツ、っ、ぎゅうぎゅうってチンポ絞ってきて……」


静止を皮切りにリゼのお尻を揉み寄せ、谷間をS字に拉げさせたまま出し入れを開始する。

下腹部で高くそびえ立つ尻山をむにぃっ♥と凹ませれば、没入を遂げたペニスがバキュームじみた谷底の収縮と10キロ超の質量を誇るお尻の締め付けがカリ首を襲う。

尻奥の狭苦しさに屈して縦長に歪んでいた亀頭を撤退させれば、逆方向に引っ張られたエラを起点に痛気持ちよさがこみ上げていく。

突き上げの反動が作り出す地響きじみた震動を全身で受け止めれば、ずしんっ♥、どすんっ♥、どさっ♥♥と浸透する揺れが袋の中身や尿道を甘切なく痺れさせる。

お尻を右に左にくねらせるリゼを追尾すれば、竿は動きに従ってあちこちにひん曲げられる。

それでいて彼女が力を緩めればぷにゅぽにゅでもにゅもにゅの柔らかな肉厚尻が男性器全体を優しくコーティングし、しかし湿度高めの体温が股関節や膝裏にまで浸透したところでぎちぃっ♥♥と豊満尻肉がプレスを激化させ、抜き差しすらままならないレベルのケツホールドを浴びせられる。

かと思えば今度は円を描く爆尻にぐにゅんっ♥と竿を捻じり潰され、ぎゅぅっ♥、ぎちぎちぃっ♥と極限まで凝縮した谷間でカリ首を締め上げられ、そのまま縦に動き始めたお尻に身体ごと振り回され、どすんっ♥と伸し掛かってくる重みに吹き飛ばされ……リゼのお尻に翻弄されたペニスは、と早くも降伏の意を示そうとしていた。


「ああっ、ああっ、あひ……ぃっ、出る、リゼ様のお尻で、っ、うううっ!!」


リゼのお尻がジグザグに動けば、深みに陥った亀頭が汗と我慢汁で薄れた摩擦と一緒に全方位から練り転がされる。

リゼのお尻がきゅっ♥、きゅっ♥と半円を描くように動けば、下着越しの柔らかな肉がずりゅぅっ♥とエラの内側や裏筋を丹念に拭い潰す。

リゼのお尻が上下互い違いに動けば、亀頭の側面に偏った圧力が集まり、10キロ以上の重みを前に竿がアーチ状に拉げていく。

リゼのお尻がたぷたぷたぷたぷっ♥と小刻みに震えれば、痛気持ち良い圧迫がマッサージじみたくすぐったさと温かさに置き換えられる。

そんな中で快感の塊がじわぁっ♥と精液の通り道を内部から押し広げつつ上り詰めていき、袋の中身が重めの痙攣と疼きに晒され、裏筋やカリ首にじーんっ♥とむず痒さが集まり、最後に潤みを乗せた紫瞳が向けられたタイミングで鈴口にずぐんっ♥と小さな爆発が起こる。

ピークを超えた快楽に、臍の下でどろどろの渦を巻く射精欲求に、手足の先さえもぞわつかせる期待……『あなた』はリゼの大きなお尻を可能な限り揉み寄せつつ、綻んだ唇から唾液を啜り取りつつ、ぶるんっ♥と揺れる巨大ヒップに腰を打ち付け、びくびくっ♥と身体を震わせたまま精液を吐き出した。


「ひっ、っあ、あぁ……っ♥ 出てる、っ、んはああ、ああああっ……♥♥」


リゼの上ずった声を皮切りに、汗と体臭とフェロモンで濡れ清められていた縞パンが白濁で汚されていく。

どぷっ♥、ぶぴゅっ♥と脈動についで溢れたそれが谷間をぬめりで満たし、萎び始めたペニスがずるんっ♥と上下に滑り、快感に次の快感が注ぎ足される。

眠気にも似た気怠さに襲われた『あなた』は、亀頭が引っこ抜かれるような錯覚に下腹部をざわざわっ♥と震わせたままリゼの大きなお尻へと覆い被さった。

精液に塗れた下着を脱がすのも、綿100%の薄布では受け止めきれなかった精液でぬるついた谷間や会陰部に半勃起の亀頭を擦り当てるのも、頭皮や耳裏に鼻先を添えるのと並行して巨大乳を揉みしだくのも忘れずに。


バスト112センチヒップ115センチになったリゼ・ヘル◯スタの身体測定からの授乳手コキ+尻コキ(尻揉み、ベッドに寝かせて巨大尻を丹念にマッサージ)

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