「ミ…ミネアキ先生…ッ! こ…んなのッ…うぁ…!ぜ、ぜったいヤバ…まずいっスよぉぉ…!! あぁ…!!」
「ああ、そうだね。部活中に保健室でこんなコトしてるのバレたら、レギュラー争いにも影響出ちゃうかな。」
「そ…そういう問題じゃな…んんんんんんっ!!」
「やばいなら、そんなに大きな声を出しちゃダメだよ。乳首とお尻とおちんちん、どこが一番気持ちいいか言ってごらん。手加減してあげるから。」
「そ…そんなコト…ッッ!! キュウマも…止め…ッ!」
「よく見てあげてよグンゾウ君。キュウマ君の、おちんちんキレイだろう。最初はぼくが剃ってあげたんだけど、今は毎日自分で剃るように言ってあるんだ。毎日ちゃんと写真つきで報告して、いい子だよね。自分がエッチな生き物だって自覚できるようにね。おしっこするとき、毛のないちんちんを見るたび自覚できるから、いつも興奮していやらしいことばかり考えるようになる。かわいいだろう?グンゾウ君も剃ってあげようか。気持ちいいよ、きっと。」
「う……ッ!あ……!!!」
「ほら、そろそろいいかな。キュウマ君のお尻、入れてあげなよ。……それとも、後輩君にも掘られてみたい?選んでいいよ。楽しい時間にしよう?グンゾウ君。」
ひぇえええ期間限定ミネアキ来ちゃったぁ…
(川イベ後、一切ログインしてなかった人の顔)
あ、今月30日までしかないから支援解約ある人は忘れずに!
今月もありがとうございましたぁー!