「おう、遅かったじゃねぇか。最近の学校ってやつは、こんな時間までやってんのか?…まぁいい。何してんだ。ボサッとしてねぇで、さっさとズボン降ろせよ。」
「・・・・・・っ」
「どうした。それとも、先週お前がここでされたこと、バラされるほうがマシか?最近は便利なもんだよな。ケータイ一つありゃ全世界にガキ穴レイプ動画拡散できるんだからよぉ。お友達はSNSっつーのやってんのか?ん?」
「・・・わ・・・わかった・・・!」
「ははっ!しょーもねぇちんこだな。犯されたの思い出して勝手に勃ってやがる。恥ずかしいちんこだ!おら!」
「うぐっ!!」
「叩かれてもビンビン、若いっていいねぇー。おっさんなんか、こうして週ペースで溜めないと、すぐ中折しちまう。まぁその分、くっせぇ精子出せるようになったけどなぁ。ほら、今日から色々仕込んでやるよ。まずは手で、そして口で。最後は自分で尻の穴にぶちこむんだよ。やれ!」
「へへ、今日でもう一ヶ月か。ちんこの具合はどうだ?そろそろ熱もひいたころだろ。見せてみろ。」
「お飾りは気に入ったか?どんな顔して授業受けてたんだよ。ほら、チンコぶらぶらさせてみろ。カチンカチン鳴って楽しいなぁ。もう少し重いやつに、つけかえてやろうか。」
「もう・・・もう嫌だ・・・やだああああ!!!」
「ゆるしてください・・・ゆるしてくださいぃ・・・・!」
「随分泣き虫になっちまったなぁ。最初はレイプされながらにらみつけるぐらい生意気だったくせに。ああ、許してだ?別に悪いことしてねぇーだろお前。たまたま、運悪く、俺みたいな頭のおかしいおっさんにレイプされて、脅されて、一生台無しにされちまっただけだ。許すも許さないもねぇんだよ。今日はケツの穴まわりだ。ブスッと穴あけて、かわいい飾りつけてやる。今度からクソするたびに、ピアスが邪魔して大変だぞぉ。しっかり拭けないから臭ぇ穴になるだろうなぁ。乳首ももう少し育ったら飾ってやろうな。そんな体で、お前はこれから先ずっと生きてくんだ。ああ、しんだっていい。墓を調べて写真飾ってやるからよ。はは、だからなくなって。泣いても何も、なーんにも変わんねぇんだ。おれも、お前も、これからの人生なんにももう、変わんねぇんだ。わかんだろ?
もう、俺達は終わってるんだよ。」