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【無料サンプル】ふたなりチンポ交流~ケアが出来なかった灯織と元からチンポ意識適当なふゆたちの不潔チンポ交流会

楽屋の長机に並べられた鏡が、二人のトップアイドルの緊張した面持ちを映し出していた。

これから行われるのは、ファンとの一対一の交流会。


しかし、その内容は通常のそれとは一線を画す。


己の最もプライベートな部分を晒し、ファンとその「交流」を深めるという、前代未聞のハレンチなイベントだった。

先に口を開いたのは、イルミネーションスターズの風野灯織だった。


「ふぅ…き、緊張する…ど、どうしよう…ぜ、全然ケアできなかった…」


青ざめた顔で俯く灯織の肩を、ストレイライトの黛冬優子が優しく叩く。

いつもの完璧なアイドルスマイルを浮かべてはいるが、その声には微かな硬さが滲んでいた。


「だ、大丈夫だよ、灯織ちゃんっ ふゆたち、昨日もぎりぎりまで頑張ってたし、仕方ないって♡ ねっ?」


その言葉を合図にしたかのように、二人はショーの始まりを告げる楽屋のブザー音に急かされ、着ていた私服を脱ぎ始めた。

ブラウスを脱ぎ、カーディガンをハンガーにかけ、スカートのホックに手をかける。


やがて、それぞれの個性が反映されたパンティ姿があらわになった。

灯織のはシンプルな水色のコットン、冬優子のは少しフリルのついたピンクのシルク。


だが、共通しているのは、その中央部がふたなりである証として、雄々しくもっこりとテントを張っていること。


そして、もう一つ。その純粋な色合いの布地に、戒めのように刻まれた、見るもおぞましい「染み」の存在だった。

二人のパンティのクロッチ部分には、昨日の多忙な一日を物語るかのように、じっとりとした黄ばみが円形に広がっていた。


それは、長時間のレッスンと移動で蒸れた股間から滲み出た汗と、抑えきれなかった先走り汁が混ざり合い、布地の繊維の奥深くまで染み込んで生まれた無慈悲な痕跡だ。


縁の部分は乾燥してパリパリと硬く、中心に近づくにつれて湿り気を帯びた濃い黄色へとグラデーションを成している。


放たれる匂いはまだ微かだが、鼻を近づければツンと酸っぱいアンモニア臭と、それぞれの体質が反映された甘くも生臭いムスクが混ざり合った、隠しようのない怠惰の香りだった。


本来、身だしなみを何よりも重んじるべきアイドルにあるまじきその汚れは、彼女たちの完璧なイメージに亀裂を入れる、あまりにも下品な証拠としてそこに存在していた。


「やっぱり…ダメかな、こんなの…。ファンの方に失礼かな…」


灯織が絶望的な声で呟く。

その視線は自らのパンティの黄ばみに縫い付けられていた。


「昨日の合同レッスン、思ったよりずっと長引いちゃったから…。家に帰ったらすぐ寝ちゃって、お風呂に入る時間を短くして眠くなって、ちゃんとお手入れする時間も全然…」


「ふゆもだよぉ~♡ 昨日はあの後、雑誌の撮影が一本入ってたから、終わったの夜中だったもん。 お家に帰って、速攻ベッドにダイブしちゃった♡ だから、ね? ま、まああと、こういうの、好きな人もいるってきくし…」


「そ、そうだね…い、一部のファンの為を思えば…」


冬優子はあくまで明るく取り繕うが、その言葉とは裏腹に、自身のパンティの汚れから必死に目を逸らしている。

二人の会話は、多忙なトップアイドルという現実が、少女としての繊細な身だしなみをいかに無慈悲に奪い去るかを物語っていた。


時間がない。意を決した二人は、その汚れたパンティさえも脱ぎ捨て、ついに一糸まとわぬ裸体を鏡の前に晒した。


まず、灯織のイチモツ。萎えている状態にもかかわらず、その存在感は圧倒的だった。

長さは平均をやや上回る13cmほど。


太さは5段階評価で4といったところか、均整の取れたストレートなチンポ竿が、彼女の真面目な性格を体現しているかのよう♡

しかし、そんな立派なモノでも、大いに立派に皮を被っていた所はどこか彼女らしさがあるシャイな包茎。


血管は猛々しく浮き出てはいないが、勃ってなくとも青紫色のそれが数本、薄い皮下を静かに走行しているのが見て取れる。

チン毛は…かなり、アイドルなのに生えてしまっていた。


彼女の言う通り、ユニットとしても個人としても人気が爆発している中で、剃ることも優先順位で後回しにしていた結果だ。


普段ならきっちりと処理されているはずのそこは、まるで密林のように荒れ果てていた。


一本一本が異常なほど太く、黒々と光る剛毛が四方八方に伸び放題になっている。

根元はしっかりと太腿の肉に食い込み、密集しすぎて互いに絡まり合うさまはまるで糸玉のようだ。


不規則な向きに生えた毛先が無秩序に飛び出し、そのうちの数本は股の内側に入り込んでいる。

お世辞にも清潔とは言い難い。まるで何週間も手入れを忘れて放置されていたかのような、見るからにおぞましい光景だった。


「時間がなかったから……うぅ…」


言い訳じみた説明を漏らす灯織の耳朶は羞恥で真っ赤に染まっている。

鏡に映る自分の股間を見たくないとばかりに俯く彼女に対し、普段の清楚で繊細なイメージとのあまりの落差が逆に興奮を煽る。


「うーん……これって……ふゆ的にはセーフかも……?」


傍らで見ていた冬優子が微妙に眉を上げた。


「だってほら……なんかこう……野生っぽくて……?」


自分でもよくわからないフォローをしていることに気づいたのか、慌てて咳払いをする。


「あっいや違くて!灯織ちゃんが一番似合わないことしてる感じが逆にエロいっていうか……!」


冬優子の正直すぎる指摘に灯織はとうとう両手で顔を覆い隠した。


「そ、そうだよね…! こ、これが好きな人もいるし、うん」


チン毛を少し手で毛並みをそろえつつ、灯織の大事な子種を蓄える、僅かにそこまでチン毛が生えているデカキンタマが揺れる。

子種袋は大きく丸々としており、睾丸の輪郭がぼんやりと分かる程度に垂れ下がっているが、重力に耐えてぷっくりと膨らんだ様子からは充実した精子製造工場の機能を窺わせる。


「と…ふゆ、灯織ちゃんの見てる場合じゃないだった」


次は黛冬優子。

彼女のパンティの汚れは、また違った種類の凄惨さを見せていた。


ピンクのシルクの布地の中央には、やはり円形に黄ばみが広がっている。


灯織のそれよりやや範囲は狭いものの、その中心部――丁度尿道口が位置すると思われる箇所には、濃厚な白濁色の固まった跡が点々と付着しているのだ。


よく見ればそれは、拭き残した精液や尿道球腺液が乾いたものに加え、わずかに皮脂のようなものが混ざった垢でもあった。

昨日のレッスン後のシャワー室で、疲れからか隅々までの洗浄が不十分だったのだろう。


あるいは、急いでいたためにティッシュの使い方が足りず、陰茎の溝に詰まった分泌物がそのまま乾いてしまった可能性もある。灯織の素直で健康的な汚れとは異なり、これは「無意識の油断」によって積み重なった複合的な汚れ。


その粘つく質感と独特の乳白色は、清潔なイメージの強い彼女にとってある意味致命傷と言えた。


「やだ~……ちょっとだけ濡れちゃってる……」


冬優子は咄嗟に片手でそこを隠し、努めて可愛らしい声を出した。


「冬優子ちゃん、気にしないで行こうって決めたんだから、腹くくろう?」


「まあ、女の子だから生理現象だし♡ 湿っちゃうこともあるよね♪」


だがその笑顔の裏で、内心では舌打ちしていた。


(最悪……なんでこんな時に限って……)


完璧なアイドルとしての外面と、一人の人間としての肉体の落差が彼女を苛立たせる。


いつもならば事務所での待機時間や移動中であっても念入りにトイレでチェックし、必要ならウェットティッシュで拭き清めるほどの徹底ぶり。しかしさすがに今回のような予期せぬイベント準備時間ゼロという状況では、雑に排尿を澄ましてしまう忙しい中で、完全防備は不可能だった。


とはいえ、むしろこうした「隙」こそが一部ファンにはたまらないのかもしれない……と理解を示す。

本人も、マン筋のパンティーにチンコが勃つ口なので、分からないわけでもないのだ。


パンティを下ろし露わになった冬優子のふたなりチンポは、灯織のそれとは対照的だった。

全体的にコンパクトな印象。


長さはおよそ9.72センチ前後。

しかし太さはデブな竿といったところで、デブと言える竿はあまりアイドルっぽくないが、確かにそれは極端な肉付きだった。

不格好な竿である。


太さは5段階中5、ぶっ太い竿だがその分皮が余っているのか亀頭部への被覆が深い♡

包茎の中でもより包皮過多型、つまり亀頭冠まわりから真っ直ぐに皮が下へと引っ張られて垂れ落ちており、竿の長さをアップさせているのかと錯覚するほど。

剥けるが明らかに被われやすい形になっていて、勃起時であっても亀頭露出面積を減らしているのは彼女の努力不足か。

あるいは皮膚の伸び切った状態をキープしているため自然と戻ってくる仕組みが働いているのか……

どちらにせよ「アイドルとして」理想とは言えない不格好さがあった。


さらに困ったことに陰嚢までもが若干の脂肪による膨らみを呈しており、睾丸の存在感よりは皮膚下脂肪層によりボリュームが出てしまっている印象だった。


触ると柔らかそうなそれは「ふゆ」というキャラクターとはあまり結びつかない部位でありながら「黛冬優子」としてはある種本質的な部分だった。


そしてやはりチン毛。

彼女の場合も生えっぱなし状態であった。


しかし灯織のジャングルのような剛毛とはまた趣向が違う。

量こそ少ないものの1本1本が異常に太く硬くそして黒光っている♡


しかも毛流れが乱れているせいなのか毛先がバラバラになって跳ね返っている始末。


「使い古したお掃除用ブラシ」と称しても差し支えないほどごわついた状態だった。

しかも生え際が浅めなのか恥骨に沿って斜め前方へ斜め上へと向かい伸びていくため見た目以上に密度があるように見える。


さらに困ったことに、その「お掃除用ブラシ」にも何か……尿やら汗やらザーメンやら何やら色々な液体を吸って乾燥させて吸着させたままにしてしまっているらしい。


固まりやシミのようなものが多数付着しており衛生的な観点からは論外という他ないレベルだったのである。


「えっと……えへへ……最近ちょっと忙しくて……」


申し訳なさげな表情を浮かべる冬優子だがその瞳は冷淡だ。

本当はもっとマメに処理すべきだと理解しながらも敢えて放置している節すらあるように感じるところが彼女らしかった。


ちなみにこのブラシ状チン毛のおかげか股間部分全体に薄らと脂質被膜ができていて独特のヌメリと照りを与えているため触り心地は意外に滑らかなものとなっており「ふゆちゃんらしいツヤ肌」になっている……というのは本人のみが抱く自信であり他人からすれば不衛生以外の何者でもなかろうことは間違いなかったが、この業界だ、問題はない。


「ふふ、仕方ないよ。 1人おちんちん遊びは忙しくても、どうしてもやっちゃう時あるもんね…」


「あはは…え、えっと……でもふゆ的にはセーフだと思うんだけどなあ〜?」


そんな強弁を続ける間にも彼女の右手は股間に添えられたままだし左手は胸元を押さえて乳房を揉みしだく仕草をしてみたりと落ち着かない様子を見せており内心焦燥感を抱えているであろうことがうかがい知れるというものだ。


時間は刻一刻と迫る。二人は名残惜しそうに、しかし覚悟を決めて、先ほど脱いだばかりの黄ばんだパンティを再び手に取った。清潔とは言い難い布地が、生まれたままの敏感な性器に触れる。


ひんやりとした感触と、微かな悪臭が二人を羞恥で包み込んだ。もっこりと膨らんだ股間の中央には、先ほどよりも存在感を増した黄ばみが鎮座している。



その上から、清純の象徴である純白と蒼を基調とした、フリルとリボンがふんだんにあしらわれたアイドル衣装を身に纏っていく。

清潔で、煌びやかな衣装と、その下に隠された「染み」と「だらしなく伸びる皮」。

その完璧なアイドルという虚像と、生々しい現実とのギャップが、彼女たちの胸をギリギリと締め付けた。


しかし、鏡に映る完璧なアイドルは、それぞれの決意を瞳に宿していた。


「…冬優子ちゃん、がんばろうね」


「うんっ♡ 灯織ちゃん、最高の交流会にしよっ♡!」


二人は手を取り合い、決戦の舞台へと繋がる扉に向かって、一歩を踏み出した。

都内某所の大型商業施設に併設されたイベントホール。

普段は新商品の発表会やサイン会に利用されるその場所は、今日この日のために特別な熱気に包まれていた。


ステージ上には白いクロスのかかった長机が置かれ、二つの椅子が用意されている。

そして、その机の上にはアイドルとファンを隔てる、一枚の分厚く透明なアクリル板が設置されていた。


ありふれた光景だが、決定的に違う点が二つ。アイドルの股間の高さに、そして胴体の位置に、それぞれぽっかりと穴が空けられていることだ。


「「きゃああああ♡♡ひおりん~~!!」」


「「ふゆちゃんこっちみてぇ!♡」」


「み、みんなこんばんわ! イルミネーションスターズの灯織です!」


「みんな~ ストレイライトのふゆだよ~♡!」


やがて、ステージ袖から現れた風野灯織と黛冬優子の姿に、会場を埋め尽くした「女の子限定」のファンから割れんばかりの歓声が上がる。

二人ともアイドルの眩しいキュートな笑顔を浮かべながら声援にこたえる。


とはいえ、灯織は少し汗が見えていたし、冬優子は股間が緊張で縮こまっていたがそこは悟られないのがトップアイドル。


「本日は、283プロダクションがお送りするスペシャルファン交流会にお越しいただき、誠にありがとうございます! これから、イルミネーションスターズの風野灯織さん、そしてストレイライトの黛冬優子さんと、ファンの皆様との心と…体の交流を深めていただきたいと思います! 皆さん、準備はよろしいでしょうか!?」


「「イエェ~~~~~~~~~~!!!!!!」」


司会者が煽るように叫ぶと、会場からはまたしても熱狂的な雄叫びが響いた。


「それでは最初のファンの皆さぁん! お一人2分! 順番にトップアイドルの皆さんと楽しい交流をお願いします!」


司会者の朗らかなアナウンスに、最前列にいた小さな女の子が飛び跳ねるように立ち上がった。

緊張と興奮で顔を真っ赤にした彼女は、司会者に促されるままに、灯織のアクリル板の前にたつ。


この段階では、まだ灯織も冬優子もアイドル衣装を普通に着ている。


「お、おおおお久しぶりです! ひおりんのっ! ひおりんのライブ、いつも見てます! ファンクラブの10番でぇ……あの、えっと……」


「ふふっ。ありがとう。私もいつも応援してくれて嬉しいな。 香織、ちゃんだよね?」


「うわぁ! な、名前覚えててくれてた!? ありがとう!」


「うん。できるだけ応援してくれるみんなの顔と名前を覚えるのも、大事なことだから」


優しく微笑みかける灯織に、ファン一号はさらに舞い上がる。しかしそれも束の間、司会者が時間制限を告げると、慌てて本来の「交流」の内容を思い出したようだ。


期待と好奇心に満ちた視線が、灯織の股間あたりに向けられる。


「あ、あの! こ、このイベントってそのぉ♡ ひ、ひおりんのおちんちんをっていう‥」


「! そ、そうなの。 えっと、す、少し攻めたイベントっていか…」


いつも通りの交流会だったらなぁと、灯織は内心苦笑しながら、その時が来たかと腹をくくる。


「じゃ、じゃああの! よ、宜しくお願いします!」


「え、ええ。こちらこそ……!」


ファンの少女は目をぎゅっと瞑った。

灯織は深呼吸をひとつし、気合を入れる。

アクリル板の股間の下へと近づいて、手を伸ばしてドキドキしながらスカートの裾を少しだけ上げた。


「「ワクワク♡」」


「~~~」


ファンたちが、これでもかと自分のスカートの下が見えるのを待っている。

隣の冬優子の列だって、何なら冬優子だってファン対応しながらチラ、チラとこちらを見ている。

アイドルの性器を目の前で拝むチャンスなのだから、そりゃそうなる。


「お、お願いします……っ」


やがて、意を決した灯織の指先が、ゆっくりとスカートの中へと潜り込む。

そして、アイドル衣装のスカートの奥から、純白のパンティが露わになる。


当然、股間の「染み」も、ふっくらと盛り上がった部分も全てが晒される。


「お~~」


「すご♡! モッコリぃ~♡ 女の子なのに、絶対彼氏よりチンコデカいっしょあれぇ」


「うぉw ひおりんのおパンツ、あれなんか黄色くね? 汚れてる?」


「うそ~♡ あんな清楚な顔してるのに♡ 汚パンツ♡」


「やだぁ♡ 灯織ちゃんの、すごい汗のにおい……! でもそれが良いかも♡」


(うぅ……見られてる……! 予想してたとはいえ、こ、ここは速く脱ぐかどうにか…うぅ…!)


ファンたちの容赦ない視線と囁き声が、灯織の耳に突き刺さる。

羞恥で全身が熱くなるが、案の定だった。


染みが出来てしまったのは不本意な結果…しかしごまかしようがない。


しかし、灯織はトップアイドル。 この、ふたなりアイドルという立場である以上、チンコに関するパフォーマンスをする場だと決める。


「あ、バレちゃった? 実は、今日の交流会の事を聞いて、数日前から何か仕込んでファンの皆が喜ぶこと考えたんだけど…皆、嫌いだったかな?♡」


「「最高!!!!!!!!!!」」


「「汚パンツの灯織ちゃん可愛い~~~~♡♡」」


「ひおりんの、ちょっとエッチなの大好き!!!♡」


(……はぁ~~。良かった……)


トップアイドルらしい反応に内心安堵しつつ、臨機応変に対応した案は成功…ならば


「み、みんな、すぐこのパンティー脱いじゃうから、じっくり、私の染みパン見ないと損だよ♡?」


今対応してるファン一号に、しっかりそう告げる。

おパンツの両サイドを摘まみ、クロッチ部分…汚ったらし染み、アイドルの恥を強調する。


恐らく、鈴口の部分だと思われるパンティーの端の下に、黄金の水滴の染み。

汗かそれとも、オシッコか……。 とにかく、パンティーの染みをしっかり見せる灯織の姿に、ファン一号は目をキラキラさせている。

その染み、アイドルの染みに鼻を近づける。 アイドルの股間の汗の匂いを嗅ぐ。


「あぁ♡♡ひおりんの、お股の匂い♡ うわぁ~~♡♡ おしっこっぽい……でも……くぅ♡ いい匂い♡ くさぁ~い♡♡」


(あ…う、うぅ…)


本来のファン交流なら、絶対NGだろうが…ファンが、チンポ関連でこの場ではアイドルが痛がることや悪影響を及ぼさない範囲であれば何でもやっていい…そんな、イベントなのでファンがいきなりこういう行動しても、灯織も、他のファンも何事もないかのように受け入れる。


アイドルのチンポ関連の恥は、見られたり嗅がれたり味見されても、ファンサービスだから……なんて、アイドル業界のトップアイドルである灯織が拒否できない……。


とはいえ、ふたなりアイドルになるつもりでふたなり283プロダクションに入ったのは自分の意思であり、ふたなりという自分らしさを活かして輝きたいという元々コンプレックスを武器にしたのだからとはいえ、正直時代の流れでこういう過激なイベントもいつかやると思っていたので腹をくくって心は苦笑しながら言ってみる。


交流せねばと、自分の汚パンティーを、アクリル板の穴から鼻の穴を大きく開けて嗅いでるファン一号に伝える。


「あははっ♡ どう、かな? 忙しくて昨日から取り替えてないし、この黄色い染みって勿論その…あなたの思う通りで…」


「うぇ!? ほ、本当にオシッコの染みなんですか!? ほわぁ♡ 興奮しますぅ♡ ひおりんのプロ意識……!」


「えっ!? そ、それってどうかな……?」


「だってぇ! お仕事の為にわざわざ染みパン履いて来てくれるなんて♡ アイドルとしてファンの為にって! ひおりんってやっぱり女神です♡」


ファン一号がキラキラと目を輝かせながら興奮して捲し立てる様子に、灯織は申し訳なくなってくる。


今回のこれはあくまでも意図的に染みを作ったわけではなくて、ただ単に忙しくて世話しない、切れの悪いオシッコと適当に拭いただけのオシッコが染みただけで、ファンの為の努力とかではない……。


それをあくまでもそう思ってくれているなら……それはそれでファンサービスとして受け取ってくれるならそれでいいと、このままでいこうと割り切る。


「えへへ……そうだね。 皆の為に汚れたパンティー穿いてきました♡」


言葉でじゃなく、もっと嗅いでもいいよと、染みのある部分を腰を突き出してよりファンの顔に近づける。 

クロッチの部分にファン一号の鼻が当たり、アイドルのパンティーに鼻の跡がついていく。 ファン一号は鼻息が荒い……。


(う、うわ……私のパンティーのオシッコの染みを鼻でグリグリ押し付けて……。 でも喜んでくれるなら……)


パンティーの染みはファン一号の鼻の跡をつけてくっきりとした、ファンの証となる。


ファン一号が嗅いだりする様子を、灯織の前の列が待ってるファンが興味津々に覗き込んでくる。 皆期待に満ちた眼差し。

パンティーの染みを嗅いでるファン一号を含め、灯織は次々にアイドルらしい笑顔を振りまいていく。


「―――――――――――っくっさぁ~♡」


「っぅ」


「「えぇ臭いのぉ!?」」


「どんな匂いがするんだろう? ひおりんの染みパンの事だから、きっと臭いっていうのは冗談だよね?」


「きっと染みでも花の香り♡ ファンへの感謝の気持ちでいっぱいの匂い♡」


「あ~ん♡ 早く私も嗅ぎたい~」


灯織のファンの興奮と期待を煽る声援を聞きながら、ファン一号は目を瞑って鼻をクンクンさせている。

時折鼻をスンスンさせては、嬉しそうに頷く。


灯織は、自分の股間のクロッチ部分の染みが、ファンの鼻先でグリグリと押しつぶされていくのを感じて、羞恥で頬を赤らめながらも微笑んだ。

染みのある部分をファンの顔に押し付けていく。


「――――――――――――二分経過です。 次の方~」


「えぇ~! も、もっとひおりんの汚パンティー嗅ぎたかったのにぃ…ひおりん! 応援してるから! 頑張って!」


「うん。ありがとう。 次の人もよろしくね♡」


ファン一号が嬉しそうに頷いて席を立ったのと同時に、司会者が次のファンを促す。

灯織の目の前には、また違う女の子が立った。 先程のファン一号と同じぐらいの年齢に見えるが…


「やっほ~☆ うちひおりんの大ファンでぇ! うちもふたなりなんだけど、ふたなりアイドルのひおりんのチンコ想像して毎日シコりまくりのちょべりばっ♡」


「え? あ、ありがとう?」


今度はギャルだって言わなくてもわかる、色白系ギャルで確かにスカートの部分がモッコリしててチンポがあるとわかる。


「ひおりん! うちもふたなりだからわかるんだけどぉ……今日のこのイベントのために、ひおりんの汚パンティー見てたらうちも我慢できなくなってきたんだけど……ひおりん、いいよね♡ 嗅ぐね!」


「ど、どうぞ。 好きなだけ嗅いでね?」


まだ乗り切っていないので恥ずかしさを感じながら二人目も匂いを嗅ぎたいようだ。


染みがなければ既にチンポを出していたので、チンポを間近で見られる人が減るのならある意味ありかと身を任せる。

ファン二号も、黄ばんだクロッチの部分に鼻を近づけていく。


「ふんす♡ふんす♡ あ~♡ ひおりんの、オシッコの匂いだぁ~♡ それに汗とか色々な匂いが混ざって、くさ~い♡ あぁ~♡ でもいい匂い♡ この臭さが癖になるのぉ♡ ひおりんの、オシッコ臭い染みパン最高♡」


「あ……あはは……」


「うっわ♡ ひおりんの染みパンの臭さ、うちにもわかるよぉ~♡ オシッコの匂いが強いけど、汗とかいろんな匂いも混ざっててぇ……♡ ほんっと、何ていうか、特にひおりんのコレぇ、乾いてないまま放置した雑巾にオシッコかけて、そのまま数日放置したみたいな匂い……♡ いや、もっと酷いかも♡とにかく、くっさ~い♡ でもそれがいいの♡」


ファン二号のスカートが、むっくり膨らみ始めた…


(わ、私のこれで興奮してるんだ…わ、わかるかも…これで我慢した甲斐があった、かな…? 私も、めぐるとか真乃の脱ぎたての下着こそっと嗅いじゃった時も勃ってたし…)


その場のノリで嗅いだ記憶で、ファンの気持ちもわかる灯織は臭い臀部を、スカートをまくり上げたまま嗅がせていく。


「え? えっと……あ、アイドルはオシッコしないなんていう妄言の人がいるけれど、私たちふたなりアイドルはしっかりオシッコしたりおしっこ染みパン履いてきたりで、そのあたりも、ふたなりアイドルとしての魅力を知ってもらおうとしてる、から……」


ファンの皆が臭いと言いながらも嬉しそうなので、自分の染みパンがこんなに喜ばれるとは思わなくてビックリしつつも嬉しくなり笑顔で答える。

ファン二号は夢中になって鼻を鳴らしている。


「くさぁ~い♡ でもそれがいい♡ あぁ~♡ ひおりんの汚パンティーの臭い……♡ もっと嗅ぎたいよぉ~♡」


「――二分経過です。 次の方~」


「え~? まだまだ嗅ぎ足りないんだけどぉ♡ ひおりん! 一生ひおりんの汚パンティーの臭さ覚えておくからね~!」


「あはは……また今度ね」


笑顔で対応しつつ、次のファンの対応を準備しながら、そっと隣のこの場の戦友である冬優子を見た。

【冬優子サイド】


うわ~…灯織ちゃん、すっごいプロ対応…あれをこの後ふゆもやんなきゃなのよ~……。


灯織の列の方をチラ見しながら、ふゆは内心ため息をつく。


あの生真面目な仲間が先に勇気を見せたのは正直意外だった。とはいえ、ここはトップアイドルとして負けるわけにはいかない。

一度だけ髪を整え、最高のアイドルスマイルを浮かべる。


「ふゆだよ~♡ 皆~今日は来てくれてありがとう~♡ それじゃ、お一人目のファンの方~♡ どうぞ~♡!」


声のトーンはいつもの通り。しかし股間のアクリル板の向こうとのファンと、パンツ一枚隔てただけのふゆのふたなりチンポが息づいている。

灯織みたいに、こっちだって…き、きったない汚パンティーでチンコは準備万端よ!


「ふ、ふゆちゃん私あの! す、すっごいファンでぇ~♡ ふゆちゃんのおちんちん見たかったんです♡」


「えへへ~♡ そうなんですね~♡ ありがとぉ♡ それで、ふゆと何をしたいのかな?」


最初のファンは制服を着た、まだ成熟が遠い顔立ちの女の子だ。

興奮した様子で顔を赤らめながら、それでもしっかりとふゆを見つめてくる。


「わ、私の鼻にその染みの部分を思いっきり擦りつけてくれますか!?」


「! わ、分かりましたぁ~♡ で、でも臭かったら無理せずやめてね?」


灯織と同じように、アクリル板の下の股間に手を伸ばして、スカートを少しだけめくりあげる。

スカートの中のシルクのパンティが現れる。


続きの2万文字による、冬優子の染み汚パンティ、二人のそのパンツをずっと収められて出来上がったチンポ、そのチンポとの本番なし交流は、180投稿を超える他アニメとゲームをふたなり専門FANBOX↓URLにてと共にお楽しみいただけます。


続き→ https://ochin.fanbox.cc/posts/10330264


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【無料サンプル】ふたなりチンポ交流~ケアが出来なかった灯織と元からチンポ意識適当なふゆたちの不潔チンポ交流会

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