PIXIVにあるサンプルの後日談です。
【イラつく無感情レイとシンクロ率最大1000%のふたなりアスカ、下の相性1万%貪り雌声引き出し交尾】
→ https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=24619231
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「ん…」
NERV施設内の、薄暗く消毒薬の匂いが漂うシャワールーム。
無機質なタイル張りの壁に水滴が落ちる音だけが響く中、レイは蒸し暑いプラグスーツで雌臭くなっていた素肌に温水を当てていた。
多汗症の体からは未だに蒸気のような湯気が立っている。
無表情ながらも微かに眉を寄せ、汗が溜まった脇や背中を洗う仕草には官能的な艶が自然と生まれる。
陥没乳首デカ乳輪の、発育が年齢不相応のデカパイオツの曲線に沿って汗と泡が流れる。
股間は無毛のワレメだが、汗で濡れ光るそこからは雌臭い香りが漂い、湯気に乗ってシャワールーム全体に広がっていく。
プラグスーツで締め付けられていた下半身は解放され、汗が太ももや腰回りを伝い落ちていく。
「ふぅ…」
身体をその場で動かしては、別の場所にシャワーを足首をたてた姿勢で当てていく動きだけでデカ乳の贅肉はボイン♡っと揺れ、それと一緒のタイミングでアスカとセックスしては大きくなるケツはプルン♡っと震える。
無機質なはずの彼女の仕草一つ一つが、アスカのチンポをイラ立たせる要素。
そんな、前よりかは少し人間味はあれど、まだ人形っぽくもシャワーでくつろいでいるレイの爆乳は、突然形を…
「―――――――――――ん!♡」
「あーこんな所に、丁度無防備な汗臭い雌がいるわねぇ♡」
ドン!
気持ちよくシャワーを浴びているところに、気づいたらデカ乳を背後から誰かの両手で回し鷲掴みされていたレイは、マンコを濡らしながらその見なくとも予想できるこの三カ月最も聞きなれた声の持ち主を確認しようと振り向いた。
「――っお゛!?♡」
振り向く暇も与えられず、両手を胸から腰へと回し、そのままデカケツに平手を思いっきりバチーン!と叩きつける。
レイのデカケツは衝撃でプルン♡っと波打ち、彼女の口から汚い喘ぎ声が漏れる。
「んっ♡ お゛ッ♡ あ、アスカ。 いつのまに?」
レイはケツをぶっ叩かれても、まるで気にしなかったかのように、彼女らしさ全開でアスカに冷静に問いかけた。
「ケツをひっぱたかれても何にも言わないわけぇ?――――――――――――さいっこーにチンポそそんのよ、この、デカ乳デカケツ汗っかき臭いエロボディーのくせに♡」
アスカはレイの腰を両手でガッチリ掴むと、自分の腰を突き出して勃起したチンポをレイのデカケツに押し付ける。熱く硬いチンポが尻肉に食い込み、その感触にレイはビクンと身体を震わせた、中に何度も入り込んだチンポ♡
ビクンビクン♡
いつからか、入ってキタとき既に勃ったのか、あるいは入る前からなのか、ガン勃ちチンポ♡
同学年の男子、シンジのソレが相手にならないそれはまず長さが平均の倍以上ほどで、いつも簡単にレイのポルチオに長いてくれる♡
太さだって、犬では咥えられないだろうというほどあってレイのマンコがピッタリでチンポがキツく締め付けてくれる♡
そして一番の特徴はカリの大きさで、まるで鐘のように突撃型で返しが付いたかのようなカリ笠♡
このチンポは、レイのマンコの内壁をゴリゴリと削るように刺激する♡
一度挿入されるとレイのマンコはそのチンポに屈服し、完全に支配されてしまうのだが、それを成すのも+して竿の角度にならない♡
真っすぐで尚且つ硬い竿だとできる体位も限られてきそうだが、そこはアスカのチンポは欧米人の血も入っているおかげで柔よく剛を制す♡
つまり柔軟性に富んだ竿の為にどんな体位でも、レイのマンコの角度にしっかりその亀頭をロックしてからパンパンすればレイのマンコに負担がなく気持ちよさを味わえるのだ♡
そして何より特筆すべきは、アスカの美少女っぷりと全く釣り合わない演出度をあげてしまう突っ張った血管たち、デカキンタマの大きさとその精液製造能力だ。
柔と剛を丁度良く持っているマラ竿には、遺跡や床にある蔦が突っ走るが如くチンポを強調するようにビキビキ♡
血管が突っ張りまくっており、それは美白のアスカの色々チンポには酷く映えていた♡
そして金玉袋もアスカのチンポ同様に、両手で包み込んでも余るであろう歩くたびに太ももにぶつかってはたまらない重量を思わせる玉袋。
アスカは自分のザーメンの量が常人の数倍あると自負しているが、その証拠に射精量も尋常ではなく、一度の射精で子宮を満タンにしてもまだ余裕で溢れ出すほどの量を誇るそれは蓄えは準備万端♡
その特大サイズの金玉袋がレイのケツにぶつかるたびにドプン♡と卑猥な音を立てるのだ♡
そんなアスカのチンポを前に、レイは完全に発情してしまっていた♡
チンポを突き付けられた瞬間からレイの身体は火照り始め、股間からは蜜が溢れ出し始めている♡
マンコがキュンキュンと疼き、子宮が熱く脈打つのを感じる♡
そして何より、レイの口からは甘い吐息が漏れ始めていた♡
「――はぁ♡ んっ♡ あっ♡ アスカ……の…チンポ……♡」
レイはアスカのチンポを目の前にして完全に発情し切った様子だった♡
「ふ❤ チンポ押し付けるだけで、盛った雌顔になるなんてねぇ♡ 三カ月前のアンタは、チンポ見ても興奮してるくせに感情死んでる真顔で梅干し顔だったのよぉ? エロ雌に変化してんじゃん♡」
アスカはレイの腰を両手でガッチリ掴むと、そのまま腰を前後に動かし始めた♡
レイのデカケツにチンポを擦り付け、デカパイを形を自由自在にコネまくって柔らかさを堪能しながら、耳元で囁く♡
「アスカのチンポが……擦れてる……♡ 熱い……♡ 硬い……♡ 太い……♡ 長い……♡ カリが大きい……♡ 血管がビキビキしてる……♡ キンタマが大きい……♡」
「ほぉ~~♡ そうよぉ、コレがいっつもアンタのマンコを悦ばせてるチンポよ♡ 今アンタのケツに擦りつけてるコレで、またレイのマンコを耕して――――――――――――――――ヤるわよ♡」
「――んぉおお゛ッッ!!♡♡♡」
グチュん!!♡♡♡
パン♡パン♡パン♡パン♡♡レイのマンコに、いきなりバックで挿入した♡
シャワールームでシャワーを浴びている最中に突然背後から現れたアスカが、レイの汗と湯気で湿ったケツの下目のマンコにチンポをぶち込む♡
その穴は、型取りで作られた道具のように、アスカのチンポをシンデレラフィットして形を入れ替えて合体していく様はこの三カ月の行いを形取っていた。
レイはそのピストンの叩きつけインパクトにシャワー室のタイルの壁に爆乳を押し付け、潰れ形を歪ませてデカパイから雌フェロモン臭をシャワールームに充満させながら、獣のような喘ぎ声を上げた♡
アスカは容赦なく腰を振り、レイのデカケツを鷲掴みにして突き上げるように腰を打ち付ける♡
レイのマンコはすでに愛液でグショグショに濡れており、シャワーの水滴音と混ざるのは二人で作る、シンクロ率今や2000%に上がった交尾のBGMだ♡
「んぉおお゛ッッ!!♡♡♡ お゛ッ♡ お゛ッ♡ お゛ッ♡ お゛ッ♡」
「あ゛~~♡ レイのマンコっっ♡ 今日も最高ぉ♡ チンポに絡みついてくるぅ~~♡! ほっらほらぁ!! なんか言いなさいよっ♡! 出撃帰りの即ハメチンポはどうなのよ?!♡」
パン♡パン♡パン♡パン♡♡
アスカはレイのデカケツを平手で叩きながら、チンポを打ち付ける速度を速める♡
レイのマンコはチンポのカリが引っかかる度にキュンキュンと締め付け、アスカのチンポを離さない♡
「――ン゛ッ♡ んっ♡ アスカ゛……!!♡ チンポが、奥まで入ってきてキテぇえ!!♡♡ レイの雌マンコを耕してくれてっっ!!♡ マンコっ♡ マンコっ♡ マンコがっ!!♡」
「マンコがナニ!? マンコがどうなってるかちゃんと言えって毎日チンポで躾けてるでしょ!? ほらぁっっ!!♡ レイのマンコはどうなってるわけぇ!?!」
「――お゛ッ♡ レイのマンコっっ♡♡ アスカのチンポを挿入されて゛゛っっ♡♡ アスカのチンポの形になってぇええぇええっっ♡♡ チンポの形にマンコが広がって゛゛゛゛っっ♡♡ アス゛゛カのチン゛゛ポに屈服してるぅうっっ♡♡ アスカのチンポにブチぬかれる為にィいイイ゛゛出来゛てるレイのマンコ゛ォぉオオオっっ♡♡」
壁に押し付けられながら、爆乳クッションでケダモノピストンの衝撃を受け止めながらシャワールームに獣のような声を響かせるレイ♡
その雌の姿には、腰が火を付かない人はいない、いるとすれば心因性のインポだけだ。
アスカはその姿に満足にやけて、より膨張してマンコを耕すことに特化したチンポで己の快楽のままに打ち付けて、キンタマのアップを高速で始める♡
「そうよぉっっ!!♡♡ 私のチンポ専用マンコに成り果てたアンタのマンコはぁっっ!!♡♡ 私のチンポでしか満足できな゛いのよっっ!!♡♡ 馬鹿シンジのでもぉ! 碇元帥総司令のでもぉ!! 他の誰でもないわ!!♡♡ 私のチンポだけを欲して、私のチンポでイクんだからぁっっ!!♡♡♡ 私のチンポの事だけ考えろっっ♡!! このっっ♡ 淫乱レイッッ!!!♡♡♡」
アスカはレイの耳元で囁きながら、腰の動きをさらに加速させる♡
レイのマンコは激しいピストン運動によって泡立ち、シャワールーム内には淫靡な音と喘ぎ声だけが響き渡る♡
「ン゛ッ♡ ン゛ッ♡ ン゛ッ♡ アスカのチンポっっ♡♡ アスカのチンポがっっ♡♡ アスカのチンポでイクゥうっっ!!♡♡♡ レイのマンコはァ゛゛゛゛ッッ!!♡♡ アスカのチンポを待ってるぅうっっ!!♡♡ アスカのチンポだけを欲してる゛゛のぉおおお゛゛ッッ!!♡♡♡」
「そうよぉっっ!!♡♡ 私のチンポだけを待ってろっっ!!♡♡ 私のチンポでイキ狂えぇえっっ!!♡♡♡」
「――――――――――――――イッッッッッグッゥウウウウウウ!!!♡♡!!!」
ドッピュルルッルルッルルルルルルッルルルルル!!♡♡♡
ビュルルルルッルルルッルル!!♡♡♡ブシャァアアアア!!♡♡♡
「オッホぉおおオオオ♡♡♡❤❤❤!!! アスカのぉ♡❤!! 超濃厚精液ぃいイイッッ!!♡♡♡ レイのマンコの中にィ゛゛゛゛゛゛゛゛っっ♡♡♡❤❤ ドクドク流し込まれてェ゛゛ッッ!!♡♡♡❤❤❤」
レイのマンコはアスカのチンポのピストンに耐えきれず、大量の潮を吹き出しながら絶頂を迎える♡
その瞬間、アスカのチンポはレイの子宮口に直接精液を流し込み、マンコ内を白濁液で満たしていく作業を【いつも】のように腰を動かし始めた♡
ズチュ♡ズチュ♡ズチュ♡ズチュ♡ズチュ♡
「んぉおお゛ッッ!!♡♡♡ お゛ッ♡ お゛ッ♡ お゛ッ♡ お゛ッ♡ お゛ッ♡ お゛ッ♡ お゛ッ♡ お゛ッ♡」
「アッハ!?♡ 今日もレイは最高ねぇえ!!♡ マンコでチンポ汁ごっくんするのに集中するわよっっ♡! あんた、コレが好きよね! ザーメン子種注ぎながらより奥に亀頭でねじ込み注いでやるわ♡♡」
射精の脈動をしながら、チンポを更にマンコの奥に奥にと押し込んでいき、チンポでマンコの最深部を掘削しては子宮にザーメンを注入する作業を続けた♡
レイはアスカのピストンに合わせて喘ぎ声を上げ、壁に爆乳を押し付ける力を更に込めて身体全体を震わせる♡
「お゛…♡ お゛…♡ お゛…♡ お゛…♡」
「あら、シャワーの水なのか、アンタの吹いたマン汁かもわかんないくらいなんか出てるわねぇ♡ ふぅ…」
「んぉ♡」
アスカは注ぎ終えた子種の感覚、ねっとり熱いマンコと共に感じると、じれったいように引っかかてるカリ笠をヌメヌメの膣襞に絡ませながらチンポをマンコから引き抜くと、マンコからドロォ♡と白濁液が溢れ出してきた♡
「はぁ……はぁ……アスカ……気持ちよかったわ。 アスカのチンポは、本当に最高ね」
「ふぅ…あんたも、セックス中しっかり私のチンポ好みの言葉を言えるようになったわねぇ♡」
ザーメンとマン汁くっさいチンポをマンコの下で素股しながらアスカは、育て甲斐があるレイに満足して、汗臭いマンコとチンポを洗い流す作業を始めた。
マン汁をたっぷりとシャワーの水と共に太ももから垂らしているレイ。
「アスカが、そうしろって言ったから」
事実を述べて、ソープの泡でチンポを洗うアスカのチンポに顔を近づけて臭いを嗅ぐレイ。
無表情のまま、しかし身体は明らかに発情しているレイの姿にアスカはゾクゾクとした快感を覚える♡
「あんたねぇ? セックスの途中で、チンポがなくなった後のそのテンションを何とかなんないの? セックス中はさっきみたいにチンポにクル言葉言うのだって覚えたのに」
「? わからないわ。 セックス中はアスカのチンポが気持ちいいからそうなるけど、そうでないときは特に何も感じないわ」
「まったく、あんたは本当に無機質ねぇ。 ま、そこがエロいんだけど♡」
「そう。 それならいいわ」
「ふんっ」
レイはアスカのチンポを洗い終わると、自分のマンコを洗い始め、そのまま手を払いのけてチンポぶち込んで楽しんだ。
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続きの別の二日は、180投稿を超える他アニメとゲームをふたなり専門FANBOX↓URLにてと共にお楽しみいただけます。
続き→ https://ochin.fanbox.cc/posts/10328912
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