前回のちょっとした後日談。こちらの続き。

前のアンケートで投票が多かったので需要ありそうだったので書いた物。文字数おおくなりすぎましたので、二本目の予定だった投稿は手すら付けられてないのでまだお待ちを。 アンケートに答えると投票の多い奴はこういう投稿が書けるわけですので…しつこいですが次のアンケートは参加お願いします。 ・今回はアニメの方の...
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「ん…」
NERV施設内の、薄暗く消毒薬の匂いが漂うシャワールーム。
無機質なタイル張りの壁に水滴が落ちる音だけが響く中、レイは蒸し暑いプラグスーツで雌臭くなっていた素肌に温水を当てていた。
多汗症の体からは未だに蒸気のような湯気が立っている。
無表情ながらも微かに眉を寄せ、汗が溜まった脇や背中を洗う仕草には官能的な艶が自然と生まれる。
陥没乳首デカ乳輪の、発育が年齢不相応のデカパイオツの曲線に沿って汗と泡が流れる。
股間は無毛のワレメだが、汗で濡れ光るそこからは雌臭い香りが漂い、湯気に乗ってシャワールーム全体に広がっていく。
プラグスーツで締め付けられていた下半身は解放され、汗が太ももや腰回りを伝い落ちていく。
「ふぅ…」
身体をその場で動かしては、別の場所にシャワーを足首をたてた姿勢で当てていく動きだけでデカ乳の贅肉はボイン♡っと揺れ、それと一緒のタイミングでアスカとセックスしては大きくなるケツはプルン♡っと震える。
無機質なはずの彼女の仕草一つ一つが、アスカのチンポをイラ立たせる要素。
そんな、前よりかは少し人間味はあれど、まだ人形っぽくもシャワーでくつろいでいるレイの爆乳は、突然形を…
「―――――――――――ん!♡」
「あーこんな所に、丁度無防備な汗臭い雌がいるわねぇ♡」
ドン!
気持ちよくシャワーを浴びているところに、気づいたらデカ乳を背後から誰かの両手で回し鷲掴みされていたレイは、マンコを濡らしながらその見なくとも予想できるこの三カ月最も聞きなれた声の持ち主を確認しようと振り向いた。
「――っお゛!?♡」
振り向く暇も与えられず、両手を胸から腰へと回し、そのままデカケツに平手を思いっきりバチーン!と叩きつける。
レイのデカケツは衝撃でプルン♡っと波打ち、彼女の口から汚い喘ぎ声が漏れる。
「んっ♡ お゛ッ♡ あ、アスカ。 いつのまに?」
レイはケツをぶっ叩かれても、まるで気にしなかったかのように、彼女らしさ全開でアスカに冷静に問いかけた。
「ケツをひっぱたかれても何にも言わないわけぇ?――――――――――――さいっこーにチンポそそんのよ、この、デカ乳デカケツ汗っかき臭いエロボディーのくせに♡」
アスカはレイの腰を両手でガッチリ掴むと、自分の腰を突き出して勃起したチンポをレイのデカケツに押し付ける。熱く硬いチンポが尻肉に食い込み、その感触にレイはビクンと身体を震わせた、中に何度も入り込んだチンポ♡
ビクンビクン♡
いつからか、入ってキタとき既に勃ったのか、あるいは入る前からなのか、ガン勃ちチンポ♡
同学年の男子、シンジのソレが相手にならないそれはまず長さが平均の倍以上ほどで、いつも簡単にレイのポルチオに長いてくれる♡
太さだって、犬では咥えられないだろうというほどあってレイのマンコがピッタリでチンポがキツく締め付けてくれる♡
そして一番の特徴はカリの大きさで、まるで鐘のように突撃型で返しが付いたかのようなカリ笠♡
このチンポは、レイのマンコの内壁をゴリゴリと削るように刺激する♡
一度挿入されるとレイのマンコはそのチンポに屈服し、完全に支配されてしまうのだが、それを成すのも+して竿の角度にならない♡
真っすぐで尚且つ硬い竿だとできる体位も限られてきそうだが、そこはアスカのチンポは欧米人の血も入っているおかげで柔よく剛を制す♡
つまり柔軟性に富んだ竿の為にどんな体位でも、レイのマンコの角度にしっかりその亀頭をロックしてからパンパンすればレイのマンコに負担がなく気持ちよさを味わえるのだ♡
そして何より特筆すべきは、アスカの美少女っぷりと全く釣り合わない演出度をあげてしまう突っ張った血管たち、デカキンタマの大きさとその精液製造能力だ。
柔と剛を丁度良く持っているマラ竿には、遺跡や床にある蔦が突っ走るが如くチンポを強調するようにビキビキ♡
血管が突っ張りまくっており、それは美白のアスカの色々チンポには酷く映えていた♡
そして金玉袋もアスカのチンポ同様に、両手で包み込んでも余るであろう歩くたびに太ももにぶつかってはたまらない重量を思わせる玉袋。
アスカは自分のザーメンの量が常人の数倍あると自負しているが、その証拠に射精量も尋常ではなく、一度の射精で子宮を満タンにしてもまだ余裕で溢れ出すほどの量を誇るそれは蓄えは準備万端♡
その特大サイズの金玉袋がレイのケツにぶつかるたびにドプン♡と卑猥な音を立てるのだ♡
そんなアスカのチンポを前に、レイは完全に発情してしまっていた♡
チンポを突き付けられた瞬間からレイの身体は火照り始め、股間からは蜜が溢れ出し始めている♡
マンコがキュンキュンと疼き、子宮が熱く脈打つのを感じる♡
そして何より、レイの口からは甘い吐息が漏れ始めていた♡
「――はぁ♡ んっ♡ あっ♡ アスカ……の…チンポ……♡」
レイはアスカのチンポを目の前にして完全に発情し切った様子だった♡
「ふ❤ チンポ押し付けるだけで、盛った雌顔になるなんてねぇ♡ 三カ月前のアンタは、チンポ見ても興奮してるくせに感情死んでる真顔で梅干し顔だったのよぉ? エロ雌に変化してんじゃん♡」
アスカはレイの腰を両手でガッチリ掴むと、そのまま腰を前後に動かし始めた♡
レイのデカケツにチンポを擦り付け、デカパイを形を自由自在にコネまくって柔らかさを堪能しながら、耳元で囁く♡
「アスカのチンポが……擦れてる……♡ 熱い……♡ 硬い……♡ 太い……♡ 長い……♡ カリが大きい……♡ 血管がビキビキしてる……♡ キンタマが大きい……♡」
「ほぉ~~♡ そうよぉ、コレがいっつもアンタのマンコを悦ばせてるチンポよ♡ 今アンタのケツに擦りつけてるコレで、またレイのマンコを耕して――――――――――――――――ヤるわよ♡」
「――んぉおお゛ッッ!!♡♡♡」
グチュん!!♡♡♡
パン♡パン♡パン♡パン♡♡レイのマンコに、いきなりバックで挿入した♡
シャワールームでシャワーを浴びている最中に突然背後から現れたアスカが、レイの汗と湯気で湿ったケツの下目のマンコにチンポをぶち込む♡
その穴は、型取りで作られた道具のように、アスカのチンポをシンデレラフィットして形を入れ替えて合体していく様はこの三カ月の行いを形取っていた。
レイはそのピストンの叩きつけインパクトにシャワー室のタイルの壁に爆乳を押し付け、潰れ形を歪ませてデカパイから雌フェロモン臭をシャワールームに充満させながら、獣のような喘ぎ声を上げた♡
アスカは容赦なく腰を振り、レイのデカケツを鷲掴みにして突き上げるように腰を打ち付ける♡
レイのマンコはすでに愛液でグショグショに濡れており、シャワーの水滴音と混ざるのは二人で作る、シンクロ率今や2000%に上がった交尾のBGMだ♡
「んぉおお゛ッッ!!♡♡♡ お゛ッ♡ お゛ッ♡ お゛ッ♡ お゛ッ♡」
「あ゛~~♡ レイのマンコっっ♡ 今日も最高ぉ♡ チンポに絡みついてくるぅ~~♡! ほっらほらぁ!! なんか言いなさいよっ♡! 出撃帰りの即ハメチンポはどうなのよ?!♡」
パン♡パン♡パン♡パン♡♡
アスカはレイのデカケツを平手で叩きながら、チンポを打ち付ける速度を速める♡
レイのマンコはチンポのカリが引っかかる度にキュンキュンと締め付け、アスカのチンポを離さない♡
「――ン゛ッ♡ んっ♡ アスカ゛……!!♡ チンポが、奥まで入ってきてキテぇえ!!♡♡ レイの雌マンコを耕してくれてっっ!!♡ マンコっ♡ マンコっ♡ マンコがっ!!♡」
「マンコがナニ!? マンコがどうなってるかちゃんと言えって毎日チンポで躾けてるでしょ!? ほらぁっっ!!♡ レイのマンコはどうなってるわけぇ!?!」
「――お゛ッ♡ レイのマンコっっ♡♡ アスカのチンポを挿入されて゛゛っっ♡♡ アスカのチンポの形になってぇええぇええっっ♡♡ チンポの形にマンコが広がって゛゛゛゛っっ♡♡ アス゛゛カのチン゛゛ポに屈服してるぅうっっ♡♡ アスカのチンポにブチぬかれる為にィいイイ゛゛出来゛てるレイのマンコ゛ォぉオオオっっ♡♡」
壁に押し付けられながら、爆乳クッションでケダモノピストンの衝撃を受け止めながらシャワールームに獣のような声を響かせるレイ♡
その雌の姿には、腰が火を付かない人はいない、いるとすれば心因性のインポだけだ。
アスカはその姿に満足にやけて、より膨張してマンコを耕すことに特化したチンポで己の快楽のままに打ち付けて、キンタマのアップを高速で始める♡
「そうよぉっっ!!♡♡ 私のチンポ専用マンコに成り果てたアンタのマンコはぁっっ!!♡♡ 私のチンポでしか満足できな゛いのよっっ!!♡♡ 馬鹿シンジのでもぉ! 碇元帥総司令のでもぉ!! 他の誰でもないわ!!♡♡ 私のチンポだけを欲して、私のチンポでイクんだからぁっっ!!♡♡♡ 私のチンポの事だけ考えろっっ♡!! このっっ♡ 淫乱レイッッ!!!♡♡♡」
アスカはレイの耳元で囁きながら、腰の動きをさらに加速させる♡
レイのマンコは激しいピストン運動によって泡立ち、シャワールーム内には淫靡な音と喘ぎ声だけが響き渡る♡
「ン゛ッ♡ ン゛ッ♡ ン゛ッ♡ アスカのチンポっっ♡♡ アスカのチンポがっっ♡♡ アスカのチンポでイクゥうっっ!!♡♡♡ レイのマンコはァ゛゛゛゛ッッ!!♡♡ アスカのチンポを待ってるぅうっっ!!♡♡ アスカのチンポだけを欲してる゛゛のぉおおお゛゛ッッ!!♡♡♡」
「そうよぉっっ!!♡♡ 私のチンポだけを待ってろっっ!!♡♡ 私のチンポでイキ狂えぇえっっ!!♡♡♡」
「――――――――――――――イッッッッッグッゥウウウウウウ!!!♡♡!!!」
ドッピュルルッルルッルルルルルルッルルルルル!!♡♡♡
ビュルルルルッルルルッルル!!♡♡♡ブシャァアアアア!!♡♡♡
「オッホぉおおオオオ♡♡♡❤❤❤!!! アスカのぉ♡❤!! 超濃厚精液ぃいイイッッ!!♡♡♡ レイのマンコの中にィ゛゛゛゛゛゛゛゛っっ♡♡♡❤❤ ドクドク流し込まれてェ゛゛ッッ!!♡♡♡❤❤❤」
レイのマンコはアスカのチンポのピストンに耐えきれず、大量の潮を吹き出しながら絶頂を迎える♡
その瞬間、アスカのチンポはレイの子宮口に直接精液を流し込み、マンコ内を白濁液で満たしていく作業を【いつも】のように腰を動かし始めた♡
ズチュ♡ズチュ♡ズチュ♡ズチュ♡ズチュ♡
「んぉおお゛ッッ!!♡♡♡ お゛ッ♡ お゛ッ♡ お゛ッ♡ お゛ッ♡ お゛ッ♡ お゛ッ♡ お゛ッ♡ お゛ッ♡」
「アッハ!?♡ 今日もレイは最高ねぇえ!!♡ マンコでチンポ汁ごっくんするのに集中するわよっっ♡! あんた、コレが好きよね! ザーメン子種注ぎながらより奥に亀頭でねじ込み注いでやるわ♡♡」
射精の脈動をしながら、チンポを更にマンコの奥に奥にと押し込んでいき、チンポでマンコの最深部を掘削しては子宮にザーメンを注入する作業を続けた♡
レイはアスカのピストンに合わせて喘ぎ声を上げ、壁に爆乳を押し付ける力を更に込めて身体全体を震わせる♡
「お゛…♡ お゛…♡ お゛…♡ お゛…♡」
「あら、シャワーの水なのか、アンタの吹いたマン汁かもわかんないくらいなんか出てるわねぇ♡ ふぅ…」
「んぉ♡」
アスカは注ぎ終えた子種の感覚、ねっとり熱いマンコと共に感じると、じれったいように引っかかてるカリ笠をヌメヌメの膣襞に絡ませながらチンポをマンコから引き抜くと、マンコからドロォ♡と白濁液が溢れ出してきた♡
「はぁ……はぁ……アスカ……気持ちよかったわ。 アスカのチンポは、本当に最高ね」
「ふぅ…あんたも、セックス中しっかり私のチンポ好みの言葉を言えるようになったわねぇ♡」
ザーメンとマン汁くっさいチンポをマンコの下で素股しながらアスカは、育て甲斐があるレイに満足して、汗臭いマンコとチンポを洗い流す作業を始めた。
マン汁をたっぷりとシャワーの水と共に太ももから垂らしているレイ。
「アスカが、そうしろって言ったから」
事実を述べて、ソープの泡でチンポを洗うアスカのチンポに顔を近づけて臭いを嗅ぐレイ。
無表情のまま、しかし身体は明らかに発情しているレイの姿にアスカはゾクゾクとした快感を覚える♡
「あんたねぇ? セックスの途中で、チンポがなくなった後のそのテンションを何とかなんないの? セックス中はさっきみたいにチンポにクル言葉言うのだって覚えたのに」
「? わからないわ。 セックス中はアスカのチンポが気持ちいいからそうなるけど、そうでないときは特に何も感じないわ」
「まったく、あんたは本当に無機質ねぇ。 ま、そこがエロいんだけど♡」
「そう。 それならいいわ」
「ふんっ」
レイはアスカのチンポを洗い終わると、自分のマンコを洗い始め、そのまま手を払いのけてチンポぶち込んで楽しんだ。
◇
別の日。
パン♡パン♡パン♡パン♡♡
「んぉ♡! い、イグ゛ マンコにッ来テ゛♡!♡」
「っふ❤! っふ❤! っふ❤! わ、私もザーメンッそろそろ射精そうってのが♡ あんたもすっかりマンコ探知機になったことね!♡ イグイグ♡ ザーメンがチンポに上がってきたぁ~~♡」
アスカはレイの腰を掴み、ピストンをさらに加速させる。
レイはアスカのチンポを受け止めながら、快楽に身を委ねる。
「ン゛ッ♡! ン゛ッ♡! ン゛ッ♡! お゛……♡ お゛……♡ お゛……♡ お゛……♡」
「イクイクイク……! レイのマンコにザーメン注いでやるわ……! オラ! 出るッッ!!♡♡」
ドピュルルルッルル!!♡♡♡ビュルルルッルルルッルル!!♡♡♡
レイのマンコに本日14回目ともなる大量のザーメンが注ぎ込まれ、レイも潮吹いて、今日も中出しの交尾がアスカのベッドで行われた。
「っはぁ…❤ っはぁ…❤ 疲っかれたぁ♡」
「お゛……♡ お゛……♡ お゛……♡」
アスカはレイのマンコからチンポを引き抜くと、マンコからはドロォ♡とザーメンが溢れ出し、シーツに染みを作らせてから大の字にリラックスしてチンポもリラックスしてお腹に倒れる。
レイは汗かき体質らしく、メス臭さ全開で仰向けに、蕩け切っている顔面、いろんな性汁まみれの腹や尻や爆乳といった如何にもマンコがアスカのチンポに屈した雌の身体を晒して放心している。
「っは~ ほんっと! セックスって最高♡ レイもそう思うわよね? ほんと毎日最高! 明日もこうして交尾しまくって! あんたとチンポハメてイキまくってザーメンまみれにするわよ?♡」
「……」
レイはアスカの問いかけにも、まだ放心しているのか、返事をしない。
「ちょっと、なんか言いなさいよ! いつもは『そう』って答えてくれるじゃない!」
アスカは少し怒ったように、レイの頬をつねる。
「……ん♡」
レイはゆっくりと目を開けると、アスカのチンポを凝視する。
「? あ、あんた、なに見てんのよ? チンポ見てるだけ?」
「アスカのチンポ……♡ お腹に倒れているチンポ……」
「はぁ~? 別に珍しくもなんともないでしょ~? なに? ちょ、ちょっと? ん♡」
ザーメンまみれのレイが萎えて元気が流石になくなったチンポをなでなでとしてきた。
「ねぇ、今日は流石にこれ以上はッ き、キンタマの中身がすっからかんになりそうだし、私の体力も流石に無理よ?」
レイの、まるで母性を感じさせるような優しいチンポの撫で方に、アスカは危機感を感じる。
「…」
「き、きいてんの?」
少し撫でるだけで、寝落ち寸前だったマラに徐々に海綿体へ血液が流れ込んでいく感覚がする♡
アスカのキンタマは、今まさに精液が枯渇寸前で、アスカは少し焦るもチンポはレイという交尾しまくることがDNAレベルで刻まれた雌のマンコに突っ込む準備を勝手に始める。
その結果、勿論チンポは徐々に硬度と長さを増していき、天井をまた向くように勃起♡
「ね、ねぇ聞いてる!? お♡!?」
そこに、肉むっちむちの火照ってる雌が跨って、挿入寸前で亀頭が既にいろんなザーメンを貪ったマンコに喰われたまま、相撲の四股を踏むようにその位置でセットしだした。
仰向けにリラックスしていたアスカの身体は、意思がどうあろうと、先ほどまでのように交尾していたマンコにキスされて全脳指令がマラを通じてまたマンコの奥までチンポを侵入させるべきだと言っていた。
「ま、まって……ちょ……んほっぉ~♡!?」
「んっふぅ~♡」
ずっちゅぅ…❤
セットしていたデカケツを、まるで不足していた歯車、この場合の雄雌を交わる歯車をピタリとはめるように腰を落とし、交尾が始まった♡
「おっっ♡!! お゛♡ お゛♡ お゛♡ お゛♡」
「んぉ……♡ おっ♡ おっ♡ おっ♡」
レイはアスカに跨り、腰を前後に動かし始める。その度に、レイの爆乳が揺れ、汗が飛び散る。
「ちょ、ちょっと待ちなさいっての!? 私はもうっっ♡ むりぃ……ッッ お゛ぉ!?!♡」
アスカの制止の声は、しかしレイには届いていない。いや、届いていて、その上で無視しているのだ。
アスカの腹の上で四股を踏むように固定されていたレイの腰が、ゆっくりと、しかし確実に沈み込み、先ほどザーメンを絞り出し終えて萎えかけていたアスカのチンポを再びその熱いマンコで呑み込んでいく。
ズズ…ズズズ……ッ♡
「んっ……ふぅ……♡!」
レイは、まるで極上の珍味を味わうかのように、ゆっくりとアスカのチンポを根本まで収めると、満足げに息を吐いた。
その顔には、いつもの無表情さの欠片もない。あるのは、獲物を捕らえた雌豹のような、獰猛で盛った蠱惑的な雌顔♡
「あ、あんたぁ❤❤!! チンポきっついぃぃぃ♡❤」
アスカは、自分が見下ろされているという、この三カ月で初めての状況に困惑し、そして抗いがたい興奮を覚えていた。完全に交尾主導権を握られている♡
いつも自分がする側だったのに、今は完全にされる側❤
チンポを駆られる側狩られている♡
「っふ! ン! アスカのチンポッ まだ元気ッッ 私のマンコが、もっと欲しいってッッ♡」
その言葉を合図に、レイは信じられないほどの速度と力強さで腰を振り始めた。
パン!パン!パン!パン!パン!パン!♡♡♡
ギシッ!ギシギシッ!♡と、安物のベッドが悲鳴を上げる。
それはもう、腰を振るという生易しいものではない。アスカの腰骨が砕けるのではないかというほどの勢いで、レイはその中の学年離れしたデカケツに何度も何度もチンポという名の肉杭を打ち付けられる❤
離れのデカケツを上下に激しく打ち付けていた。
「んほっ♡! んぎっ♡! あ、あ、あ、速い!♡ ちょ、レイ、まっ……お゛ぉっ♡!」
アスカの抗議は、レイの喘ぎ声に変わる腰の動きによって寸断される。
レイの爆乳は、重力に逆らって上下する二つの巨大な肉塊となり、汗できらめきながらアスカの視界であばれまわる光景は圧巻でチンコが辛くてもどうしてもギンギンになってしまう♡
汗かき体質のレイの身体からは、むせ返るような濃密な雌の匂いが発散され、顔にかかったりとおっぱいにもかかったりとアスカの性癖に刺さる♡
(な、なによこいつぅ!?♡❤❤ いつの間にこんな腰使いをぉ……!?)
アスカが教えたのは、ただ腰を左右前後上下後に揺らすだけの、シンプルな交尾動きだったはずだ。
だが今、アスカの上で暴れているのは、熟練の娼婦もかくやというほどの、マンコの全てを使いこなした淫乱な腰つきはどっちがピストンされているのかと♡
膣内の襞が、まるで生き物のようにアスカのチンポに絡みつき、締め上げ、扱き上げてくるだけでもシンプルに飽きないのに、この、腰が壊されそうな重量感たっぷりのケツ振りはチンポが杭で逆に穴の開いたハンマーでハンマーごと叩き落とされているかのような感覚❤
「あ゛っ♡ んくっぉ!?っ♡! ま、まっへぇ!! 腰ダメっへぇっ♡❤❤!? んっほぉあ゛あ゛あ゛っ♡♡!」
「ふっ っふ アスカのッ『ダメ』はッ 『もっと』って意味ってッ♡」
パン♡パン♡パン♡ギシッギシッ❤
ケツを叩き振りながらも腰の角度を変え、今まで以上に深く、そして激しくチンポにマンコを突き挿しまくる♡
レイのデカケツの肉がアスカの腰にぶつかり、べちん!べちん!と湿った音を立てる。
「ひぃっ♡! あ、あんた、性格までぇ!♡ い、いつからそんなっ、お゛っほぉおおおッ♡♡!」
マンコの奥、子宮口に亀頭がゴツン!と突き当たるとレイも勿論気持ちいいが…その衝撃で、アスカの身体はビクン!と大きく跳ね、自分でも意図しない腰振りを身体が勝手に再交尾して甲高い喘ぎ声が漏れる♡
巨根故に血液が大量に必要な勃起と興奮のあまりにも貧血気味で視界が白く染まり、快感で思考が停止して脳死で腰が止まらない♡
「アスカのチンポッ ぶっささって♡ チンポッ♡マンコでいっぱいゥッ」
レイは恍惚とした表情でアスカを見下ろし、自分のマンコがアスカのチンポを貪る様子を、アスカ自身に見せつけるように腰をくねらせる。
グチュグチュと粘着質な水音が、二人の間に響き渡る交尾は文字通り交尾だと音で分かるモノ激しさ❤
「や、やめっぇえもう、だめぇ!!♡ で、でる、ザーメン、もうッ射精ないぃ゛゛❤❤ でちゃうからぁっ♡! びゅっ、びゅってなっちゃうゥううう♡! あ、アヘっちゃう!♡ あへぇっ♡!」
アスカのプライドは完全に崩壊し、ただ快感を求める雌のように喘ぐことしかできない。
いつも見下していたはずの人形のような女に、自分が完全に支配され、快楽の奴隷にされている♡
その屈辱感と背徳感が、更なる興奮を呼び起こす♡
「っふ❤ っふ❤ いいのよ、アスカッ残ってるのッ全部出して♡ またザーメン、全部、私のマンコで受け止める♡」
レイが、その言葉と共に最後の追い込みをかける。
腰の回転速度は限界を超え、アスカのチンポは根本から搾り取られるような感覚に襲われる。
「い゛っ、い゛っ、イグッ! イッちゃうぅううううううううッッ!!!♡♡♡」
アスカの目が白黒し、口からは涎が垂れ、完全にアヘ顔を晒しながら腰を大きく反らせた。
ビュッ!ビュッ!ビュッ!ビュルルルルルルッッ!!!♡♡♡
金玉袋がポンプのように激しく収縮し、もはや枯渇寸前だったはずのザーメンが、生命の最後の輝きのようにレイのマンコの最奥へと叩きつけられる。
量は少なくとも、それでも成人男性の射精量の3倍ほどのザーメンを吐き出されたマンコは、レイの絶頂の痙攣と共に、注がれたザーメンを一滴たりとも逃さないように貪欲に収縮する♡
「んふっ♡! あっ♡ ん、お゛……お゛……お゛……お゛……♡ ざ、ザーメンきちゅぃ゛゛❤❤ さ、さっきので寝る、っつもりでいたのにぃ゛♡」
「お゛❤ っほ♡ お゛❤ も、もっとぉ…アスカの、チンポミルク、キンタマぁっ♡ 搾り取るぅ♡」
アスカのチンポが射精の余韻で痙攣するのを楽しみながら、レイはその腰振りを止めない。
むしろ、射精直後の敏感なチンポを責めるように、マンコの締め付けを最大限まで強め、アスカのチンポを容赦なく扱き上げる。
「あひっ!?♡ あ゛っ!♡ あ゛っ!♡ あ゛っ!♡ も、もう無理ッッ♡! チンポ溶けりゅぅううッッ!!♡」
アスカはもはやまともな言葉も発せず、ただレイの腰振りに翻弄されるがままに…
「ゼェ゛…♡ ゼェ゛…♡ ゼェ゛…こ、腰ぃ…こ、壊れるかと思ったぁ♡ ま、まだレイに、主導権握られたまま♡ こ、こんなの私じゃないのにぃ゛……❤ お゛ぉ……♡」
「ふぅ…♡ ふぅ…♡」
アスカのお腹に手を置いて跨ったまま、膣出しを堪能しているレイは、下にいるアスカを何考えているのか分からない燃えそうな汗まみれの顔でただ見てマンコをウネウネさせている。
「……はぁ~ はぁ~ はぁ~ はぁ~ もういいでしょ?♡ お゛……♡ ま、まだ♡ はぁ~~♡ 腰をゆっくり振るの、はぁ~~♡ 私のチンポで遊ぶのはやめなさいよっ♡ ふっ、ふっ♡ ふっ♡」
「――――――――――もっと、する」
「…え_」
この日、アスカはまるで、いつも飼っていた犬がぼうそうして主人を求められすぎるように、レイのデカケツに、貪られるのであった…
◇
別の日。
アスカの部屋は、昨夜の嵐のような交尾の名残で、まだ二人の汗と性汁の匂いが微かに空気に溶けている。
その中央で、レイはベッドの上に正座させられていた。もちろん全裸で。
そして、その白い顔には、黒いハチマキが固く結ばれ、視界を完全に奪っている。
レイは、ぴくりとも動かず、ただそこに「在る」だけのオブジェのようだったが、やがて薄い唇が静かに開いた。
「アスカ。 何も、見えないわ」
その声は、感情の起伏を一切感じさせない、あまりに無機質な事実の報告。
アスカはその後ろに立ち、自身の汗で湿った髪をかき上げながら、冷ややかに笑った。
「当たり前でしょ、目隠ししてるんだから。でも、あんたはそれでいいのよ。昨日のあんたは……調子に乗りすぎたからね♡」
アスカはそう言いながら、自分のモノに手を伸ばす。
まだ柔らかく、昨夜の激戦の疲れを記憶している肉体。
しかし、指先が触れた瞬間、脳裏に昨日の光景がフラッシュバックする。
「……ほんっと、ムカつくわ。あの時のあんたの顔……♡」
思い出すのは、自分を組み敷き、獣のように腰を振っていたレイの姿。
あの、獲物を狩る雌豹の目。そして、自分の身体が、意思に反して快感に屈していく恥。
指が、萎えた肉竿の筋をなぞる。昨日の、あの感覚が蘇る。
ズクン、と。
記憶が、熱を呼び起こす。
アスカの股間で眠っていた肉の柱が、ゆっくりと意思を持ち始める。
死火山が、地底のマグマの再燃によって再び脈動を始めるように。
「あんたのせいで、私のプライドはズタズタよ。だからこれは罰。あんたが私にしたことの、お仕置き♡ ……ほら、見てみなさいよ。あんたの昨日の淫乱な腰つきを思い出したら……私のチンポが、こんなになっちゃったじゃない……♡」
アスカはレイの前に回り込み、完全に戦闘態勢に入った自身の肉体を、目隠しをされたレイの顔の前に突きつけた。皮を被らない剥き出しの亀頭は、すでに興奮で赤黒く濡れ光り、竿に走る血管は怒張してビキビキと脈打っている。
「見えないでしょうけどね♡ 今、あんたの目の前で、私のチンポが完全に勃ってるわ。昨日、あんたのマンコに散々搾り取られたはずなのに……また、あんたをめちゃくちゃにする準備ができてるのよ」
アスカは、そのギンギンに勃起したチンポの先端を、レイの鼻先にツン、と押し付けた。
「ひゃぅっ…♡!」
レイの身体が、ビクン!と大きく跳ねる。視界を奪われたことで、嗅覚と触覚が異常なまでに鋭敏になっているのだ。
鼻腔を突き刺す、アスカ特有の濃い雄の匂いと、亀頭の先端から滲む我慢汁の生臭さ。
そして、肌に触れた硬質で熱い感触。
「ふふっ♡ 感じる? 今、あんたの鼻にキスしてあげたのよ。私のチンポでね♡」
アスカは楽しそうに、チンポをレイの顔の上で滑らせる。
額、こめかみ、そして頬へ。
レイはされるがままだが、その度に身体を震わせ、浅い呼吸を繰り返している。
「さあ、お仕置きの始まりよ。昨日はあんたが私を貪った。だから今日は、私が……この、見えないチンポで、あんたの全部を弄り尽くしてあげる♡」
そして、アスカは腰を少し引き、しなやかな動きで肉の柱をスイングさせた。
ぺちんッ!❤
「んぁっ!?」
熱い塊が、レイの左頬を叩いた。予期せぬ衝撃と、生々しい感触。
ぺちん!❤ ぺちん!❤
「っく…♡ んんっ…♡」
右頬、そして唇へ。目隠しをされているからこそ、次の一撃がどこに来るか全く予測できない。
ドキドキと、それに相反する未知の快感が、レイの背筋を駆け上る。
聞こえるのは、空気を切る音と、自分の肌を叩く湿った音だけ。
「どう? 見えないチンポに顔を叩かれる気分は♡ これが昨日、あんたがめちゃくちゃにした張本人よ♡ 昨日より、ヤる気に漲って血管が張りすぎて痛いくらいよ♡」
ギンギンッ❤❤
手を使わずにチンポを動かして血液をより送らせてから交尾力を高める、前立腺に力を入れるアスカ。
ぺちぃ!❤ と、最後の一撃がレイの唇を強く弾いた。
レイの口が、反射的に小さく開く。その隙を見逃さず、アスカは亀頭をねじ込んだ。
「んむっ!?♡ んぐ、んぐぅ……!!」
「ほら、お仕置きの続き♡ ちゃんと味を思い出させてあげる。私のチンポの味を――――――――――――――っね♡」
パン♡パン♡パン♡パン♡
「んむっ!?♡ んぐ、んぐぅ……!!」
レイの口が、驚きと反射的な抵抗で閉じるより速く、熱く硬い亀頭がその喉の奥へと突き立てられる。
アスカはレイの頭を鷲掴みにして固定すると、一切の躊躇なく、腰を激しく振り始めた♡
「んっふ…♡ どう、レイ…♡ 口で私のチンポと交尾する気分は? あんたのその小さな口と喉が…♡ ほら、私のチンポの形で、無理やりこじ開けられてんのよっ♡♡!」
アスカは喘ぎながら、レイの耳元で言葉を叩きつける。
それは紛れもなく、支配者による言葉責め。口内という、マンコよりも更に無防備で繊細な場所を、巨大な肉の凶器で蹂躙される感覚。
「んぐッ!♡ ごふっ…!ん゛ん゛ぅう……!」
レイは声にならない悲鳴を上げる。視界がないため、逃げ場のない感覚が全身を支配する。
喉の奥、食道の入り口を、硬いカリ高の亀頭がゴリゴリと削る。
呼吸ができない。
唾液と、アスカのチンポから滲み出る我慢汁が混ざり合い、気管に入りかけては激しく咽る。
その苦悶すら、アスカにとっては最高の興奮材料だった。
「っはぁ…♡! 良いわよレイ!♡ 苦しいんでしょ?♡ 涙目になってるんでしょ?♡ でもあんたの喉、私のチンポの脈動に合わせて、きゅんきゅん♡って締まってんのがビンビンに伝わってくるわよ!?♡ 口もマンコも、正直な身体ねぇあんたはッ!♡」
パン!パン!パン!と、アスカの腰がレイの顔面を打つような勢いで、激しく前後する。
レイの喉は、もはやただの肉の鞘。アスカの巨根が往復運動するたびに、喉の軟骨が内側から圧迫され、ミシミシと軋むような感覚に襲われる。
「ん゛う゛っ!ごぼぉっ…!♡♡」
アスカはレイの限界を見極めると、一際深く、喉の最奥目掛けてチンポを突き刺した。
「ほら、イクわよレイッ!♡ あんたのその喉に、昨日のお返し、たっっっぷり注いでやるから…っ!♡ 全部、飲み込みなさいッ!射精からッッ飲みなさいよぉ!!♡♡」
ゴクンッ!
喉の奥で、喉が大きく開くのを感じた。
勿論亀頭が、レイの喉に打ち込まれる感覚♡
折角の、味など感じる余裕はない。
ただ、濃縮された生命そのもののような、少し苦みのある濃厚な液体が、抵抗する間もなく食道へと流し込まれていく。
匂いも、狭い口内と喉に充満し、逃げ場なく脳を揺さぶる。
アスカの汗と、興奮した雌だけが放つ、あの甘くも動物的な匂いだ。
ドクッ、ドクッ、と脈打つ竿が、最後の精液まで喉の奥に絞り出すと、アスカは名残惜しそうにチンポを引き抜いた。
べちょぉ…♡
「ん゛っ…!かはっ、げほっ!げほっ…!♡ はぁ、はぁ……♡」
口から解放されたレイは、咳き込みながら荒い呼吸を繰り返す。その口元からは、アスカのザーメンと自身の唾液が混ざった透明な液体が、糸を引いて垂れていた。
アスカは、その淫らな光景に満足げな笑みを浮かべると、レイに一切の休息を与えず、その身体を腕を抑えつけるように仰向け乱ぼうにベッドへ引き倒した。
「っ」
「さあ、お仕置きの第二ラウンドよ♡」
アスカはレイをうつ伏せにさせると、そのJC離れのデカケツを高く持ち上げさせる。そして、目隠しで何も見えないのをいいことに、アスカはレイの潤んだマンコに指を二本、三本と突き立て、内部をぐちゅぐちゅと掻き混ぜ始めた。
普段からアスカの巨根を咥えこんでいるマンコには、三本指は余裕で楽しめるレイは、足をバタバタして生理現象を引き起こす♡
「ひっほっ♡!♡ な、何が♡❤」
「んふふ♡ なんだろうねぇ?♡ 見えないから、私が何をしてるか、あんたのそのエロいマンコだけで感じてみなさいよ♡」
アスカは、指で散々弄んでレイのマンコを準備させると、抑えつけたまま腰だけを調整して、その濡れそぼった準備万端の雌穴の入り口に、再び硬さを取り戻したチンポの先端を押し付けた。
そして、一切の予告なく、その全重量をかけて一気に―――――――――――――――
ズッッッッッッポォオオオオオ!!!!♡♡♡
「んぎゃあああああああッッッ!!!!♡♡♡」
レイの状態と下半身が、エビ反り角度に反り返ってマン汁を撒き散らした♡
予測不能なタイミングで訪れる、抗い不可抗力的なまでの快感の奔流❤
そのまま、デカキンタマを尻に叩き落とすイメージでマンコの角度も、ピストンの速度も、全てを気まぐれに変えながら突きまくる♡
速いと思えば、急にゆっくりと、内壁をねぶるように動き、かと思えば、子宮口を昨日のお返しのようにチンポ杭で打つように連続で突き上げる。
「あ゛っ♡!あっ♡!んぐっ♡!い、いきなり、ふかぃぃいいいっ♡♡!」
レイは完全に翻弄される。次に何が来るかわからない感覚が、快感を何倍にも増幅させていた。
激しい揺さぶりで、アスカの赤いリボンが少しずつ緩んでくる。
「っはぁ!♡ はぁ!♡ もっと! もっとよこせって、あんたのマンコが言ってるわよレイッ!♡ ほら、もうイキそうじゃない!♡」
アスカはレイのデカケツを両手でそれぞれ、肩と頭を押さえ、最高速度のピストンを開始する♡
そのあまりの激しさに、ついに目隠しが少しずれる。
その瞬間、アスカは見た。
レイの、汗と涙とザーメンで濡れた顔。
そして、かろうじて見えた、その片目。
瞳孔は限界まで開き、焦点はどこにも合っていない。
ただ、この世の快楽の全てをその一瞬に凝縮したかのような、純粋なアクメの表情❤
「――――――――――その顔が、見たかったのよ…レイッッ!!!!♡♡」
その表情が引き金となり、アスカの理性が焼き切れた。
「おひんぽ いっち お くお んッお ぉおおぉぉお お♡んおお おおんん いぃいいんんッ!!♡♡おおお!!!!! ふにょぉお お お お ぉお おぉん!!ふぉおおお おおお!!♡ イッッッッッグゥウウウウウウウウウウ!!!!♡♡♡♡」
「――――――――――――――――お仕置きザーメン受け止めなさい!!!」
ドッピュルルルルルルッッッ!!!!!!!
「はえぇ゛?お、ぉっごお!?♡ おおおおっ おっごごお、 やば、やばいいいぃぃぃぃいっぃぃぃぃ!!! イッぐ、 ぅ ぅ ぅ ぅうう! ひッヒィーー!!❤❤❤」
子宮の最奥に、灼熱のザーメンが叩きつけられる❤
うつ伏せ寝バック抑えつけ中出しの体勢に、剛と柔を兼ね備えたチンポがぎっしり膣の形に変わって、確実にレイのマンコに注いでいく♡
「っく~~❤ いつもよりマンコ締まるわね! アンタも目隠しされてた方が気にいったみたいね♡! チンポが千切れそうなくらい貪られてんのよこっちはぁ!❤」
痙攣するレイのマンコから、まだ射精の脈動が続くチンポを、**ごぷっ!**と音を立てて引き抜いた。
「いっひん!?❤」
そして、まだ絶頂の余韻で震えるレイの、目隠しがずれた顔面、汗で輝く爆乳、そして白い腹筋めがけて――――――――――――
ドッピュルルルル❤❤ドッピュルルル❤❤
「仕上げのぶっかけよ❤! 口空けなさいよ!❤ この世界中でアスカ様のザーメンを受け取れるのアンタだけなんだから❤!」
レイは、ぶっかけられて真面に見えない片目さえも閉じた状態で、口を開けて、ベロを出してそこにたっぷり狙いのそれたザーメンの乱射事かけられて白くなる❤
シコシコ❤
レイに跨ったまま、チンポをシコシコとしまくり、キンタマからも尿道からも出しそびれた残りのザーメンをぶちまけた❤
ビュッ!ビュルルッ!と、白い飛沫が芸術を描くようにレイの全身を汚していく。
全ての精気を絞り出し終えたアスカは、肩で息をしながら、自身の作品を満足げに見下ろした。
「ふぅ…♡ これが罰よ、レイ。…でも、あんた、今までで一番、良い顔してたわ♡」
アスカの言葉に、レイは何も答えない。
ただ、ベッドの上で、手足を弱々しく震わせながら、浅い呼吸を繰り返しているだけだ。
ずれた目隠しの隙間から覗く片目は、潤んだまま虚空を彷徨っている。
「はぁっ…♡ あ…すか…♡ すご…かった…♡」
「まだよ、レイ。お仕置きは、まだ終わってないわ」
アスカはレイの濡れた身体を、自分の方へと向けさせた。
ザーメンと汗でぐちゃぐちゃになった、恍惚の表情のままのレイ。
アスカは、その無防備に開かれた唇の前に、自身の、まだ射精の余韻で微かに脈打つ肉の竿を突きつける。
「口、開けなさい。…そう。いい子ね♡ これから、もっといいものをあげる。…飲みなさい♡」
その命令と同時に、アスカの鈴口から、黄金色の液体が放たれた。
ジョロロロロ……ッッ♡
「んっ!んぐっ…!?♡♡」
予期せぬ熱い奔流が、レイの口内へと注ぎ込まれる。
ザーメンの生温かさとは違う、身体の内側から直接やってくるような、鮮烈な熱。
そして、鼻腔を刺す、強く、少ししょっぱい、アルカリ性の独特な匂い。
「あへぇ…♡ ごっくん…ごくん…っ♡」
レイは抵抗を忘れ、ただ与えられるがままに、その液体を嚥下していく。
アスカは一旦流れを止めると、残りの尿意を感じながら、時おり顔にかえて、口にたっぷりかけていく♡
「私が『いい』って言うまで、飲まないで♡ 口いっぱいに溜めて、私のを見てなさい♡」
「んべぇ❤…」
再び、アスカの腰から熱い雫が放たれる。
今度は、レイは必死に喉を閉じ、その液体を口の中に溜めていく。
頬が、ぷくりと風船のように膨らんでいく。
口内が熱で満たされ、今にも溢れ出しそうである。
その表情、懇願するようにアスカを見つめる潤んだ片目。
アスカは、その完全なる支配の光景を、自身の脳髄に焼き付けるように、数秒間、堪能した。
「…いいわよ、レイ。飲んで♡」
「ん…ゴク…ゴク…❤」
許しが出た瞬間、レイは堰を切ったように、溜め込んでいた全てを、こくこくと喉の奥へと流し込んだ。
アスカは、完全に萎えて汚れた自身の竿を、レイの顔の前にぶら下げる。
「…綺麗にして♡」
命令は、それだけ。
レイは、まるでプログラムされた人形のように、ゆっくりと身を起こすと、その汚れた肉の祭壇に顔を寄せた。
そして、小さな舌を伸ばし、アスカのザーメンと、自身のマン汁と、そしてアスカの尿で汚れた竿を、根本から先端まで、一舐め一舐め、丹念に清め始めた。
「レロォ…♡ ションベン、臭い」
「良いわよ…❤ そう、そうやって……私のチンポを、綺麗にして❤」
レイの献身的な奉仕を、アスカはベッドに腰掛けたまま、満足げに見下ろす。
目隠しは、いつの間にか完全に解け、レイの美しい顔は露わになっていた。
しかし、その表情は、先ほどの恍惚とはまた異なる。
目は虚ろで、焦点は定まらない。
だが、どこか……陶酔したような、奇妙な幸福感が滲んでいるようにも見える。
「お掃除フェラ……なかなか上手くなったじゃない。……でも、まだ終わりじゃないわよ♡」
アスカは、レイの濡れた髪を撫でながら、残酷な笑みを浮かべた。
「だって……これはまだ、お仕置きの序章に過ぎないんだから……♡」
レイは、今日も別の何かをされていく…
人形のように生きていた自分が、様々な刺激を、低俗な事とされるような関係性に「メス」としてアスカ好みにされていく‥♡
今日も、二人のシンクロ率は上がっていき、出撃を重ねるごとに二人は使徒たちを圧倒していくのだ…
続く?
楽しめたで感想コメントしてくれる方がいると嬉しいです。
おちん ochin
2025-08-03 19:40:04 +0000 UTCdecoi
2025-08-02 19:31:27 +0000 UTC