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【限定投稿】肉体関係歴≒ズっ友歴のふたなり組アカネと六花の何気ない夏休みの乱れた青春の一日

これの続きです。アカネと六花の役入れ替え。

【有料限定】一緒にだべる夏休み 日常会話をしながらセックスするおさ馴染同士のありふれた六花とアカネの日常

お待たせしますた。 限定版なのでいつも通りサンプルじゃない宣伝だけはします。 ジャンルは如何にも当事者が既にこなした経験が多くて、セックスも日常でそれされても気にしないそぶりなのに興奮してるよねエロス ・グリッドマンは世界線?仮想世界とか色々複雑なので、この舞台の世界は皆さんのお好きな背景を、そして...


プラン限定投稿なのでいつも通り、サンプルじゃない宣伝だけはします。

ふたなり同好会プラン、今月は投稿6本と皆さんはお得になりましたニコ

******************

「ふぁぁ~~暑いよぉ六花~ なんか涼しくなる話して~」


「涼しくなる話って何。 滑る話?」


今日も、青空は広がってて。

ツツジ台の住宅街の一角に建つ、アカネの家。


その二階の一室、広めのワンルーム。

窓際にはプラモデルがいくつか。


テレビには動画サイトの配信が始まるロゴが表示され、スピーカーからはバラエティー番組の音が流れている。

そしてふかふかのベッドの上には、二人の少女が寝転んでいた。


一人は宝多六花。

相変わらずの太もも、尻肉すらはみ出るほどのデカさ…そして、モッコリとしたショーツのチンポ。


巨根であることは間違いなしのそれは彼女の整ったギャルの容姿には程遠く異質なコンビ。

乳はそれなり。


もう一人は新条アカネ。

全体的に…むっちりとした体型である。


何をしようが、晒を巻こうが隠せないであろう服の中にまるでスイカを隠しているかのような爆乳……。そしてデカい竿。


同じく包まれたキンタマはデカい。


「あついからなんでもいいよ~‥‥涼しくなることしてほしいな~」


ベッドの上で並んで座っている二人。

足を延ばして隣に頭を預けて友達の服を指でつつきながらそう呟くアカネ。


首を預けているその友達が膝を抱えて座ってテレビを見ている。


「涼しくなることって言われてもさ……あ~でも熱くなることは得意。 マッサージ。」


「んふふ♡ そっかぁ、そーだなー この際、そっちでもいいかも。 じゃあお任せコース、お願いしまーすぅ♡」


いつもの、青春の一コマが始まる。

【六花視点】


どうやらアカネはこの暑い中の更に暑くするのをご所望みたい。


「いいけど、暑くなるから水分補給しっかりしてよ? まだエアコン直ってないんだからさ」


「わかってるわかってる。」


「ならいいけど。 じゃあ、まず仰向けになってくれる?」


「はーい♪」


仰向けに寝転んだアカネ。

ちなみに流石に夏だから、アカネの服装は上はフリルやリボンがあしらわれた、甘めのコットンレースのオフショルダートップス。


色はオフホワイトやベビーブルー。肩や鎖骨を大胆に見せるデザインで…

仰向けになったアカネを見ると思わずつぶやく。


見慣れてるのに。


「…おっぱい、デッカ」


「ははは、何それぇ六花ぁ? 今更すぎだよ」


プルン♡って。


仰向けになったから、重力に引っ張られて面積が増えた胸元。

オフショルダーだからアカネのむちむちの二の腕とかでふくよか性というか…おっぱいの谷間、凄い。

語彙力…


アカネの身体を見てボソっと言っても、にこやかに笑うだけ。

それより何かして、という感じ。


まあ、同性同士だしね。

別におっぱいが大きいって、今更言ってることじゃないから。


「あは♡ 六花ぁ~ なぁんか、私を熱くさせるマッサージする前に、六花が熱くなってどうするの~?」


「まあまあ。 このマッサージはこっちも熱を持たないとさ。 ね?」


カサカサ…私の太ももとお尻のせいで張り切れそうな、後これのおかげできっついショートパンツの紐を緩めて…


ボロン♡

ブルン♡♡


昨日、アカネに私の中と結合させた部位と一緒…

つまり私のチンポ。


アカネのより短いけど太さが、ね……先端はズル剥け。


仮性じゃなくて、ゴリッゴリのズル剥けチンポ。

皮余りとは無縁。剥いたことすらない。


そういうの認識した頃にはへ~私ってズル剥けってやつなんだ…って。

今は何にもしてないけど、ギンギンに勃ってるから、そのズル剥けたチンポの先っぽはもっと膨らんでてパンパンな亀頭。


カリの張りは楕円気味の私のデカいチンポの太さからして平均より張りあるけど……かなりカリ高な感じ。


竿は……竿の肉厚っぷりでよくアカネに「ぶっとすぎ」ってよく言われるから分厚いのかもしれない。


バナナみたいな…カーブを描いてるけども……それも下向きの。


どうやら硬さ事態あんまし日本人っぽくないのと、竿が肉厚すぎてその自重で、下向きに曲がってる。

なんで私って何でもかんでも、体の部位太めに作られるんだろうってたまに疑問に思う。


血管も、ぶっといよね。

竿が太いんだから、当然そこについてる血管も太くなるし。


チンポの毛は結構沿ってるから少しある程度のチン毛。

キンタマもはいはい、鉄球みたいにデカい。


おっもいし、パンパンすぎて垂れめのキンタマでハズイハズイ…。


我ながら凶悪なマラ。

はぁ…オシャレを嗜んで可愛い物が好きな女の子としてどうなのこのチンポ……って毎度思う。


そして今日はアカネのチンポはまだ皮かぶりだ。

普段はズル剥けで、私以上にデカマラだけども。


たまに皮かぶりになったりするみたいだ。

アカネ曰く、「なんかこう、たまーに、気分で皮かぶっちゃってさぁ~ たまに刺激を与えると、マンネリ防止?的な?」って。


でもアカネの場合、ズル剥け状態と皮かぶりのどっちでも、デカマラであることには変わりないけど。


まあいいや。

マッサージなのにチンポを出した私を見て仰向けのアカネはニヤニヤしながらいつものお決まりのセリフ。


「六花のマッサージって、そのぶっといチンポ使うんだ~ ほんと好きだね~ おっきいし、そのカリ高……ほんとに好き」


「ちょっと、ぶっといって言うのやめてよ。 私もこれついてても女の子なんだからさ…… はい、いいからマッサージ始めるよ? あ、これチンポ棒っていうれっきとした道具だから。対女の子用の」


「女の子用なんだ、ふふ…♡ 期待してるよ、夏場で更に暑くなるマッサージ」


隣の氷水に入ったペットボトルを掴んで開けて、ごくごく飲んだアカネと私の準備万端。


「じゃあ、マッサージに邪魔なこれは一旦ね」


「えぇ~恥ずかしいなぁ、まさか私の恥ずかしい部分見られちゃうマッサージとかじゃないよねぇ?」


ニヤニヤ。


「健全なマッサージでーす。ってね」


アカネのオフショルダートップスの胸元を覆う部分を下に…プルン。


「いやぁ~ん見ないでぇ♡ 私の恥ずかしい所♡」


「マッサージなので我慢してくださーい」


ずらして、アカネのデカ乳をだしてやった。

バストサイズは私よりだいぶ大きいアカネ。


そして、乳輪はパフィーニップルで結構ボリューミーな乳首で乳輪もでかめ。

恥ずかしい所だっていうのが、その乳首の内側に先っぽが隠れ切った陥没乳首な部分。


-ドライバーで丁度差し込みになってそうなくらい、真っピンクな乳輪の真ん中が凹んでる感じの陥没。


乳輪の周りが少し盛り上がってるので、差し込めるだろうな……って。


そんなエロい胸を隠そうとするアカネの両手を掴んでやる。


「やだぁ~恥ずかしい~♡ 見ないでって言ったのにぃ~♡」


「私の事色々デカいデカいって言うけど、お客様も色々デカいからね? ほら、おっぱいの特別マッサージするからその手を退けて」


「はいは~い♡ 六花のおっぱいマッサージかぁ~ 楽しみだな~」


アカネは仰向けに寝たまま、腕を頭の上で組んで胸元を完全に晒す。


私もそのアカネの上半身に覆いかぶさるようにして、お腹の上に馬乗りって感じ。

ブルン♡

チンポを握って…


「あん」


私のデブ竿をそのままアカネの贅肉塊すぎて重力で凄いサイズになってるデカ乳のど真ん中の位置に来たところで手を離した。


竿がストンって、私の下向き自重マラがちょうどアカネのデカ乳の間に入った。


私のデブマラと、アカネのデカ乳のワンセット。

すんごい肉面積の塊に、思わず笑ってしまう。


「ほんとおっぱい大きいねアカネ」


「はは、ありがと……♡ でも六花も十分大きいからね? っていうか六花も下向いてるよね~♡ チンポ」


「まあね。 まあ別にどうでもいいんだけどさ……それよりマッサージ始めるよ?」


「はいはい、よろしくお願いしま~す♪」


私のチンポが、アカネの柔らかいおっぱいに挟まれる。

デブマラを…


「おっほ♡」


「ん…あっつ~」


デカ乳で挟んだ。


挟まれて、温かくて柔らかい感触に包まれる。


「っふぅ~♡」


「ねえマッサージ、始まってる?♡」


っは~~~アカネの身体は本当に柔らかい。

肌はインドア派だからとても白くて、すべすべしててもっちりしすぎて竿を挟むだけで…。

特に今は夏。


汗ばんでて…そこにチンポを挟むってもう……


「んふぅ~~♡ すっごいぃ~♡ アカネのおっぱい、ほんと柔らかい……」


「あっは♡ でしょぉ? なんせ、六花との日々のいろぉんな遊びのおかげで毎年並外れて大きくなるのいやになっちゃうよ。 肩も凝るし~♡」


アカネの言葉に、思わず笑みがこぼれる。

私のせいだよね。


私がアカネの胸を揉んでるから?

あれって嘘の都市伝説では…


まあ、それでいえば確かに私もアカネと色々し始めてから数年でデカくなってるし。


「ってそんなことより…六花スペシャルの、おっぱいマッサージ本格的に開始するよ?」


「うん♡ 早くしてよ~ 暑いんだからさ」


「はいはい。 じゃあ……いくよ?」


私はアカネの両方の胸をそれぞれ掴んで、ぐにゅぐにゅと揉み始める。

そして、自分のチンポがアカネのデカ乳に埋まっていくように軽くピストンの動きを始めた。


「っは~♡ やっぱりこれ、きもちぃ~♡」


ヘコヘコ…

溶ける…下半身溶ける…


「んっ♡ あっ……やばぁ♡ 私のデカ乳使ってマッサージする六花ってほんとヘンタイだよね♡」


「これはれっきとした健全なマッサージでーす。 へんたいはそういうことしてるって言うお客様」


「あらら、それは失礼しちゃったな♡ 健全なマッサージなら安心だね~♡」


私のをアカネのデカ乳にチンポを埋め込んだまま、さらに深く埋め込んでっと…そのまま手でも強く揉み込みマッサージ。


自身の太いチンポが、アカネの柔らかい肉の間で熱を帯びていくのがわかる…一つになるぅ。


乳房の感触は、ただ柔らかいだけでなく、吸い付くような粘り気も感じさせるくる超卑猥な乳膣。


それは、アカネの汗と、そして、彼女自身の分泌物によって潤んでいるからだろう。甘くしょっぱい匂いが鼻腔をくすぐった。


「んぅ……じゅるっ……六花ぁ……もっと、ぐりぐりしてぇ……♡ 私のおっぱい、気持ちいいって言ってぇ……♡」


アカネが蕩けた顔になってきた。

私がマッサージしてる側だから当たり前だとして…こっちの方が鼻の下伸びてるんだけどね。


「ふぅ…♡マッサージで私のも暑くなってきた。夏場でアカネのここサウナみたいだね」


そう言いながら、私は自身のデブマラが、アカネのデカ乳に挟まれて熱に囲まれ取材状態。

乳房の柔らかさに埋もれる自身のチンポ。


それは、まるで熱い湯の中に浸かっているかのようで…自分で至極のなんてくらべものにならない。

ふぅ…自分の顔がじわりと赤くなっているのを感じる。それは暑さのせいだけではないだろう。アカネの熱い吐息が、私の首筋に触れ、全身の毛穴を開かせた。


「んぅ……じゅるっ……六花ぁ……もっと、ぐりぐりしてぇ……♡ あたしのおっぱい、気持ちいいって言ってぇ……♡」


アカネの甘えた声が、私の耳元で響く。その声に、私はゾクゾクとした快感を覚えた。


アカネの胸を掴む手に、さらに力を込めた。私のチンポが、アカネの肉の奥深くに埋没していく。ぐにゅり、ぐりゅり、って。


チンポが、アカネの柔らかい乳房の奥で、脈動しているのがわかる。


「んんぅ…っはぁ…♡ アカネのおっぱい、ほんとに、もちもちで、柔らかくて、あったかくて…最高の感触だね…♡」


私は、チンポを揉み込むように動かしながら、素直な感想を漏らした。アカネの肌は、汗でしっとりと湿っており、それがさらにチンポの滑りを良くしていた。


私のデブマラが、アカネの胸の中で、自由に動き回るたびにそれに囲まれてぇ…

デブ竿って言ったって長いから、先端のカリ高な亀頭がアカネの唇に当たってチロチロ舐めてくれるお客さん。


「あひっ……んぅ……っはぁ♡ ちょ、六花ぁ…♡ そんなに正直に言われると、あたし、もっとイっちゃいそう……♡ セックスしてるみたいなマッサージなんだけどぉ♡」


「ん、ふぅ……アカネのっ お゛…で、デカいから腰全体使ってぇ、ヤんないと♡」


そう、たっぷり、跨ってる腰を振ってチンポを谷間孕ませる意識で打ち付けて我慢汁で滑りを良くしてのマッサージをやることで、アカネのデカパイリンパ腺を刺激して……。


「あっはぁ♡ 六花のマッサージってほんとすごくて気持ちいい♡ あっふ…」


アカネは、蕩けた表情で私を見上げた。その顔に、私は優越感を覚える、見下ろし格好。

何よりアカネの整った顔に、おっぱいに、どう見てもグロテスクな見た目であるチンポのツーショット視界が優越感。


だって、自分の性器が女の子の顔に並んでるなんて…最高に勃っ…っと、マッサージだった、マッサージしなきゃ。


「ふぅ……♡ じゃあ、もっと気持ちよくなってもらうために、よりマッサージをしてあげるね……♡」


私は、アカネの乳首に目を向けた。

ピンク色の乳輪の中心は陥没してる凝ってそうな乳首だから…


パーの手で揉みながらも人差し指が丁度そこの-ドライバー穴に合わせて…そこを人差し指でグリグリって穿りながら…


「んっぉ゛っ♡ んんぅ♡ 六花ぁ……♡ おっぱ、いぃ、そんなに揉まれたら……あひっ♡ またイッちゃうよぉ……♡ お゛……ぁはぁ♡」


ビクビク♡♡!!

跨られてるアカネが下で暴れて、少しチンポが谷間から抜けかけるほど下で悶えてる。


「あ、アカネの乳首って……ほんと陥没だよね~♡ でも今グリグリしてると乳首が勃ってきてるよ♡」


「そ、それは、六花がマッサージしてくれてるから……あひっ♡」


穿ってると-ドライバーの陥没穴から……ピンク色の乳頭が徐々に頭を出し始めてきてる。

弄ってると…


「マッサージの成果、出てきたねアカネ。 恥ずかしがりやな陥没乳首が勃起してきたよ……♡」


アカネの乳首は勃起すると…

穴から出て来たのはイチゴ味のキャンディーみたいに丸くて先端がツンっとしたピンク色の乳頭。


「あひっ♡ そんなこと……ないよぉ……♡ あひっ……んぅ……っはぁ♡ やばぁ♡ あぶっ♡ 六花のチンポマッサージ棒が口に♡♡」


腰を振ることも忘れず、次はおっぱいを両手で真ん中に挟み込むようにして私のチンポ締め付けて…そうなると口に当たってたチンポ棒でもアカネの口のマッサージのために亀頭で唇をぷにゅってなるくらい当てて拘りのマッサージぃ♡


あぁ~唇も汗まみれ谷間もぷにぷに…チンポとろけるぅ…


「っふぅ~~~‥‥んぉ゛ そんなに、恥ずかしがってもマッサージで体は正直だからね。  そ、そろそろ、マッサージのクライマックスだよ……っく♡」


「あ゛あ゛~っ♡ マッサージなのにぃ、チンポ、すごいっ♡ 六花のぶっといチンポ、おっぱいの中で暴れて……♡ あひっ……んぅ……っはぁ♡」


アカネは、私の下で甘い喘ぎ声を漏らす。彼女の顔は、蕩け切っていてシコれ……っと。

マッサージでこんな顔をさせるなんて。


って思ってても私の腰使いでチンポ棒にぐりぐりぐりぐりって押し寄せた乳をもっと擦り付けてあげて…


チンポに乳肉が絡みついて、おっふ、吸い付くような感触は、まさにセックス…

あ~もう我慢できない。


時々おっぱい揉みしだいて柔らさとか堪のr…コホン…マッサージして…腰もロデオみたいにアカネの上で振って♡


「っはぁ~~~♡ っく……そろそろ、射精しちゃうよ……♡ もう限界……アカネのおっぱい♡ チンポ特ッ性ぃ、濁り゛チンポオイル塗ってあげるから……♡ っくっくっくっっ!♡」


「んっ、んんん♡ 射精、してぇ♡ 六花のチンポオイル、おっぱいにいっぱい塗り込んでぇ♡ マッサージのクライマックスぃ、きてる♡♡ あっぇ 乳首やっば♡♡♡ 敏感勃起乳首がッま、マッサージでぇ♡♡♡ 感じすぎる~♡♡♡♡」


あっつうぅ~。

おっお゛~アカネのデカ乳に挟まれたままチンポがビクンッて震えて……アカネのキャンディ乳首も引っ張ってコネて゛゛


ドプッ♡♡!!


どっっぶ!!びゅっびゅ♡!!

プシャアアアアアア♡♡♡!!


「「イッグっゥォオオ~~♡♡♡!!」」


マッサージのクライマックスは同時イキ…♡

私の射精と、アカネのオーガズムがシンクロ操作♡


空いてる窓なんて気にしない、誰も女の子だって思わない汚ったない声と共にお互い出すものを出してぇ゛


アカネは、私が乗った姿勢意地するの大変なくらい海老反りしだして、見てないけど絶対マンコ汁をキンタマの裏に出しまくってるのが分かるほどの反りで跨ってる私を跳ね上げるし……


私だって腰から上を大きく仰け反らせちゃってるよぉ~♡ おほ~って♡ 

少し腰を引いて位置調節をしてからのドッピュンドピュンって射精で射精の勢いを逃さず、まずは丁度谷間の汗窯に埋め込んだ亀頭の鈴口が全開して…


「んううううぅぅうぅぅっっ……♥♥♥ お、おちんぽい゛ィ゛~~ッ♥♥」


「ほっぶ!♡♡ 六花特性キンタマオイルキタぁ♡♡♡」


アカネが言う通り私自慢のオイル……あっつ~チンポミルクがアカネの谷間窯にブッポッて注ぎ込まれてぇ……


でも勢い強すぎて、ビュ゛!!ってどんどんアカネの顎、顔に目掛けて生臭いアロマオイルの飛び散り方をしていくのを眺めるのが最高……


「っちょ♡ 六花オイル量が♡❤ 六花のくっさ♡ おっぱいはらむぅ❤❤ 谷間でビクビクってめっちゃ暴れてる~♡ あっひ♡ んぐぅ♡ お゛♥」


「ごめんねーーっ!!♡ これッ、止まんなーい♡♡!! お゛オ゛~ッ♡ チンポイッキまくりぃ~♡」


っは~~やっば


「ッ……オ゛オ゛ォ゛ォ゛♡ イクイクイクッッ!!♡ マッサージチンポオイルまみれっ♡ あぁっぁぁああ♡」


どっぶううぅぅっっ……どぴゅるるるるっっ……びゅくっ……どびゅびゅびゅっっ……どくんどくん……。


アカネの顔もデカパイも全部真っ白く汚す勢いの射精と同時にアカネもビクビク痙攣してイっててぇ。


っは~~やっば。

夏場の暑さ以上に熱くなるマッサージってこんなのだよね…

存分に私拘り、キンタマ特性のオイルでアカネのデカパイをヌルヌルにした後は最後に


「っはぁ~~ふぅ……♡ ほら~♡ もっと乳を寄せて……♡ 私のチンポ汁、乳全体に塗り込むように動かして……」


「ふぁい……んんんっ♡ 六花のオイル、とってもヌルヌルしてて、気持ちいいよぉ……♡ んう゛♡」


アカネは言われるままに手でデカパイを持ち上げて上下に動かすことで胸全体に私汁を塗り込むマッサージ。


うんうん♡ これこそ、マッサージ。 アカネのデカ乳が、私のチンポ汁でコーティングされていく。


あぁ~マッサージでここまで盛り上がった。ってか暑すぎる……。

二人とも汗だく……。


ベタベタなチンポもアカネの汗と精液でぬるぬるになったおっぱいの間に挟まれると滑ってチンポがすんごい気持ちよくなってく。


「っふぅ…ほら、最後のもしっかり」


「えぇ~♡ 私マッサージされてる側なんじゃないのぉ♡ 施術師さんお客さんの手借り過ぎじゃない~?♡」


私が言ったのは、射精で出すキンタマオイル…言わば皿の底に残る一番色んなのが煮詰まった濃い汁…この場合射精終わり間近の尿道に残ってる恥ずかしがりやなザーメンのことで……


つまり、最後の一滴までアカネの胸に塗り込めということ♡


アカネの手を取って……私はアカネの胸を寄せて私のデブマラを挟むのを手伝わせる。


「最後の一滴まで塗り込んだら、マッサージ完了だからね……♡  私のマッサージはお客さんのお手伝いで終わるから。 施術開始した時点でお客さんは私の指示お断りできないルールだから♡」


「うわ~それ超やばい店じゃん笑 でもそれなら仕方ないかなぁ……♡ 六花のマッサージだもんね……♡」


アカネは少し呆れた顔をしながらも、私の言葉に従ってくれる。


「それじゃあ、最後の一滴まで……全部塗り込んでね……♡」


「了解~♡」


アカネは笑いながらも、真剣な表情で私のチンポを扱き始めた。

勿論、パイ肉搾りで徹底的に…生臭オイルであっつい、ベットベト、ネバネバなわけで……


「あ゛っ♥♥♥ お゛っ♥♥♥ 六花のチンポ汁いっぱいぃ♥♥♥」


「んぉ゛っ♡ っくっ♡ はぁ~気持ちいい~~♡♡」


チンポを扱くアカネの手の動きに合わせて、私のチンポがビクビクと痙攣する。


「おっほ♡ まだ出てくるっ……♡ っふぅ~~♡」


どっびゅ……どぴゅ……どぴゅ……どく……どく……


最後の一滴まで搾り取るように、アカネは私のチンポを扱く。


「ふぅ……これで胸のマッサージ終わり❤」


射精脈も収まったので、跨っていたアカネの上から退けて…

ねっちゃ…


「うっわ❤ 六花性オイルで私の顔とおっぱい大変なことになってるんだけど♡


モミモミ。


自分で揉みつけていくアカネのおっぱい同士、おっぱいと顔に蜘蛛の巣張ってる。


白くて、若干黄ばみ色で、すりおろした山芋張りの糸を引くチンポオイルがアカネの胸全体と顔を彩っている。


あ~汗の酸っぱい匂いと精液の青臭さ……♡ これぞマッサージの香り♡


「はぁ……♡ あっつぅ♡」


「はい、水。 この後のマッサージ、もっと暑くなるからさ。 水いっぱい飲んどかないと吹く時大変だよ」


「お~ありがと。 それじゃあ……」


そう言ってアカネはベッド脇のペットボトルを取って飲んでいった。

汗と色々まみれた喉元を慣らして、水も若干零しながら飲むの…あーもっと勃ってきた。


次のマッサージ早く、ヤりたい。


「っふぅ~ おっ……んぅ……♡」


私性栗花臭いオイルを一切拭かないまま、気にしてない様子で見ず知らずの水を飲むアカネ。

おっぱいを揺らして飲む。


「ぷはぁ~」


ペットボトルの水を煽ったアカネが、満足げに息を吐く。顔中、胸元、腹のあたりまで、さっきの「マッサージ」でぶっかけた私のアロマオイル(ザーメン)でべっとべとだというのに、全く気にしていない 。



「次はどんなマッサージなの、六花せんせー?」


「もっと熱くなるやつ。だから、こっち向いて、私の膝の上に座って」


指示を出すと、アカネは待ってましたとばかりに身体の向きを変え、私の前に移動する。

そして、ゆっくりと私に向かい合う形で、私の膝の上に腰を下ろした。


対面座位。


じっとりとした汗が噴き出す肌同士が、べしゃり、と音を立てて密着する。


暑い。


馬鹿みたいに暑い。


アカネの爆乳が私の胸に押し付けられ、その柔らかさと重み、そして心臓の鼓動がダイレクトに伝わってきた 。

勿論、竿同士もキスしあってバカ暑い…


「うわっ、あっつ……♡ ねぇ六花、これほんとにマッサージ?」


「うん。全身の血行を良くするマッサージ。暑い時にやるから意味があるやつ。 中からやるから効果てきめん」


適当な言い訳をしながら、私はアカネの腰をがっしりと掴む。

アカネも慣れたもので、自ら脚を私の腰に絡ませてきた。


これで完全に固定される。


私たちの下腹部が、ぴったりと合わさる。


アカネのまだ皮をかぶったままのチンポが、私の腹にぐに、と押し付けられる 。


そして私の、すでにギンギンに硬くなったデブ竿は、アカネの火照ったキンタマの裏にある赤いサーモン色の入り口に、その先端を埋めていた 。

ぐっちゅ…


「お゛ んぉ゛ んぅ……♡」


アカネの目が上剥きになりながら野太い漏らして…アカネのマンコからは、もう次のマッサージを期待して、潤滑液がとくとくと溢れ出しているのがわかる。


私のザーメンとアカネの汗、そして彼女自身の愛液が混ざり合って、むせ返るような甘い匂いが立ち込めていた。


「オぉ゙おォンッ♥♥ オぉ゛~~~~゛゛すご❤ トロトロッ❤ そ、それじゃあ、マッサージの続き、始めるよ。アカネ、ちゃんと掴まってて。じゃないときもちよくないから♡」


「ん……♡ 六花の、好きにして……♡」


私はアカネの腰を掴む手に力を込め、ぐっと引き寄せる。

狙いは、アカネのマンコの入り口。


そこに、私の熱く膨れ上がったデブ竿のカリ高な亀頭を合わせる 。


グチュッ!ズッポリ!


「ひッ……んあ゛ッ♡♡」


アカネの短い悲鳴。一気に、根元まで。躊躇なく、私の全てをアカネの中に叩き込んだ。

私のチンポマッサージ棒、ぶっといからね、お腹ボコってなってるのが分かるくらい。


「はぁ……あっつ……♡ アカネの中、マッサージ前からこんなに熱いの…?」


「ろ、六花のせい……んぐッ♡ こんな……あっつい日に、もっと熱くするからぁ……♡」


マンコの中は灼熱地獄だ。

ぬるぬるの愛液で滑る内壁が、私のチンポの形に合わせてうねり、締め付けてくる…♡


たまんない…♡

匂い、暑さ、アカネのムッチムチの身体を抱き寄せてる密着具合…我慢できないッ


私はアカネの尻を両手で鷲掴みにし、ゆっくりと腰を上下させ始めた。

一番得意なマッサージの、開始…♡


パンッ♡ べちゃッ♡ パンッ♡


部屋には、私たちの肌がぶつかり合う生々しい音と、ベッドが軋む音が響きはじまっちゃう。

窓の外ではミンミンと蝉が鳴いてけど、そんな音はもう聞こえない。


ただ、目の前の蕩けたアカネの顔と、身体と身体同士で繋がる熱い感覚♡


「オホッ!あ、熱いぃっ!! 熱ひいいいいっ!! ろ、六花ぁ゛゛♡ マッサージ、きもち、いぃ♡♡ オッホォッ!? ン ゚ョ オオオオンッ! 」


「♡お゛ぉっ♡おぉっへぇ♡ ふぇっ゛♡まだ❤ 始まったばっかりだよ。これからもっと、身体の芯まで熱くしてあげないとッね!♡」


私は腰のペースを上げる。


付きあげるチンポマッサージ棒の激強ピストン。

全反動が股間骨までぶつかるほどの、自慢の重量感満載デカヒップのマッサージ。


これの反動は私はする側だから知らないけど、デブ竿も相まってとんでもないと思う。

オナホだって壊れるし。


それで打ち上げるとアカネの爆乳がたぷんたぷんと揺れ、私の胸を叩いて汗と汗の交換…


汗で光るその谷間に、自分の顔を埋めたい衝動に駆られるが、今は我慢我慢。

このマッサージの主導権は、私にある 。


「あ゛っ♡ んぐぅッ♡♡♡ アカネの、マンコ……締まりすぎ……♡ ちんぽ、きもちぃ……♡」


「ほごぉ!❤❤ だ、だっっへ♡ 六花の、ぶっといのがマン奥ぅ゛、ぐりぐりするか゛ら!♡♡ イッちゃう、また、イッッぃいい゛゛!」


ドチュッ!グチュッ!ビチャッ!

ドッピュルルルル♡❤❤

アカネのマンコがビクビクと痙攣し、私を中に閉じ込めたまま最初の絶頂を迎える。


マンコの中がさらに熱くなり、締め付けが強くなった。


チンポもぶちまけるアカネによって私たちの密接してるお腹とおっぱい同士が更にドロッドロに❤

元々私のがあったのに、そこに更にアカネの同レベルで濃くて熱いのがミックス。


でもピストンとめずに、体感42度はなってるお腹を感じながらのバカ暑いチンポ棒マッサージ継続。


「はぁっ、はぁっ……♡ まだお客さんが勝手にイっただけ♡ こ、このマッサージは♡ 私も言ってこそだからっこっちまだイってないよ」


パン♡パン!♡パン♡パン!!

ケツ肉ガッチリ鷲掴みの子宮がん付きマッサージ❤


激しすぎて、私たちの額とか濡れてきた髪の毛についてる汗が飛んですっごい盛った雌の匂いがしてる。

アカネの顔なんて、犬みたいにベロ出し呼吸で視点が定まってないし。


「オッホ!?!?!?? おほぉ オッほ!?!??!?!?!あ゛♡ まって、まって六花ぁ……♡」


休ませるつもりなんてない。

むしろ、ここからが本番。

私はアカネの陥没乳首を指でつまんで、コリコリと弄り始めた 。


「ひゃうッ♡♡♡!? そ、そこは、ダメェ……♡♡」


アカネの身体が大きく跳ねる。

乳首とマンコ、二方向からのマッサージに、アカネの思考はもうめちゃくちゃのはず。

その証拠に、彼女のチンポも、ぶるぶると震えながら我慢汁を飛ばし始めていた。

ていうか跳ね過ぎてぺちぺちこっちを叩くのこそばゆい♡


「イク……♡ 私も、イクから……♡ アカネも、一緒にイこ……♡♡」


「あ゛あ゛あ゛あ゛っ♡♡♡ む、むりぃ!もう出るッ!六花と一緒にっぉ゛で、出るぅぅぅぅッッ!!!!♡♡♡」


ドッッッッッッッッッッッッッッッッッッ!!!!!!

ビュルルルルルルルルルルッッ!!!!!!


「「ん゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ーーーーーーーーーーーーーっっ!!!!♡♡♡♡♡」」


アカネの絶叫と同時に、私の腰が大きく痙攣した。

勝手に顔に力が入って、思わず目を閉じての食いしばり顔の私。


クイって自然とアカネをよりこっちに寄せたくなって、背中に手を回してあげるとアカネも抱き着いてきたから、自然とザーメンまみれのおっぱいに顔面枕ダイブ…


マンコの奥、子宮口に狙いを定めて、熱く濃いザーメンを、何度も、何度も叩きつける。

アカネもまた、私の膝の上で大きく潮を吹き、自身のチンポから白い飛沫を私たちの腹、いっぱい南半球にぶちまけていた。


「はぁ……っはぁ……はぁ……♡」


「……んぐ……ふぅ……っはぁ……♡」


繋がったまま、互いの身体を預けて喘ぐ。

部屋の熱気と、私たちの体温と、混ざり合った体液の匂いで、頭がクラクラする…



私たちの繋がった部分からじんわりと広がる熱が、部屋の空気をさらに重くする。

外から入る夏の日差しが窓ガラスを通して部屋を照らし、私たちの肌を焼き付けるようだった。


汗と体液が混ざり合った匂いが充満しちゃってる…。


「アカネ……」


「ん……?」


私の囁きに、アカネがうっすらと蕩ける目を開ける。

汗で濡れた前髪が額に張り付いてて…見てるだけで蒸し暑くなっちゃう。


私はアカネの頬に手を添え、ゆっくりと顔を近づけた。


「あ…♡ もっと暑くなっちゃう感じ?♡」


その質問が答えだ。私はアカネの唇に、自分のそれを重ねた。

返事の代わりの、深くて、ぐっちょりとしたキス。


「んむ……ちゅぱ……♡」


「ん……♡」


熱い。

口の中まで熱が篭ってる。


お互いの舌を絡ませ、唾液を交換し合う。

さっきぶちまけたザーメンの匂いと味が混ざり合った、倒錯的なキス。


キスをしながら、手は止まらない。

私はアカネの汗とザーメンでぬるぬるの爆乳を鷲掴みにする。


指を立てて、陥没乳首のあたりをぐりぐりと抉るようにマッサージしてやると、アカネの腰がビクンと震えた 。


「ひぅッ♡ ろ、六花……んむっちゅ……♡」


アカネも負けじと私の背中に腕を回し、自慢のデカケツを掴んでくる。

私たちは繋がったまま、お互いの身体を確かめるようにまさぐり合った。


暑くて、ぐちゃぐちゃで、最高に、全部気持ちいい。


「ぷはぁ…ねぇ、アカネ……マッサージ、気持ちよかった?」


唇を離し、吐息がかかる距離で尋ねる。

お互い、顔トロトロのはず…


「ふぅ~~~ そんなの、よかったに決まってるじゃん……♡ 六花のぶっといマッサージ棒、私の中、めちゃくちゃにして……♡」


「そっか。じゃあ、そろそろマッサージ棒、抜かないとね。後片付けの時間」


私がそう言うと、アカネは「やだ」と首を振って、マンコをきゅぅっと締め付けた。まだ中にいる私のデブ竿が、その動きでまた熱を持つ。


「やだぁ……まだ抜かないでぇ……♡ もっと六花のチンポ、感じてたい……♡」


「ダメだよ。ちゃんと抜くまでがマッサージ。ほら、見てて。今から抜くから」


私はアカネから距離を少し開き、私たちの結合部分がよく見えるようにする。

アカネのキンタマの裏にだるだろうマンコから、直結してる私のデブ竿が突き出しているのがしっかり感じる。


周りはザーメンと愛液で白く濁り、泡立っていた。


「いくよ」


グ……チュ……


腰を、本当に少しだけ、ゆっくりと引き始める。内壁に擦れる竿の感触が、たまらなく気持ちいい。


「ひっ♡ あ、ああ……♡ ぬ、抜けちゃう……♡ 六花の、おっきいのが……♡」


ズズ……ズプ……


粘度の高い液体の中を、何かがゆっくりと引き抜かれていく音。

アカネのマンコが、名残惜しそうに私のチンポに纏わりついてくるの感じる…特に、カリ高の亀頭が、一番敏感な肉壁をぐりぐりって引っ搔き抉りながら後退していく。


「あ、あ、あ゛あ゛ッ♡♡♡ いや、そこ、だめぇッ♡♡♡」


アカネが絶叫する。もう一度イキそうなのを、私は見逃さない。


「一番見ごたえがあるのがこの抜く時のマッサージなんだよ」


ニュル……ッ!


あと少し。亀頭の先端が、マンコの入り口にかかる。そこを通り抜ければ、完全に外だ。


そして―――


ズッッッッポォォォォンッッッ!!!!


派手な音を立てて、私のチンポがアカネの中から完全に引き抜かれた。


抜けた瞬間、私たちの間には、白濁した愛液の糸が何本も引かれる。

私とアカネのザーメンが混じり合った、濃厚なマッサージオイル…❤


私のデブ竿は、そのオイルをたっぷりと纏って、てらてらといやらしく光っている。

対するアカネのマンコは、ヒクヒクと痙攣しながら、中から溢れ出た液体をだらだらと垂れ流していた。


「はぁ……はぁ……♡」


「ふふ、抜けたね?」


繋がっていた部分が離れたことで、そこに生温かい空気が触れる。

夏だっていうのに、抜けたチンポ棒が涼しいって感じるくらい中が熱かったから…

熱い身体に、その微かな温度差が、ひどく煽情的に感じられた。


「もぉ~ 六花ぁ~」


「はいはい……ほら、お水飲みな?」


「んー……ありがと」


まだアカネの身体はビクビクしているから、ペットボトルを手に持たせてやると、素直に水を飲み始めた。

汗だくになった喉が、ごくりと鳴る。


「ん……ぷはぁ……♡ も~ギブ~」


ドスン。

私の上に座ってたアカネが背中からベッドに大の字になって倒れて行った。

爆乳が反動でプルプルと揺れながら。


おっぱいが揺れるってことは、下のチンポも揺れる。

アカネのチンポは今だ勃ったままで、亀頭の部分は剥けているけど竿部分はまだ皮に包まれたままだった。それが、アカネの動きに合わせてユラユラと揺れている。


「ふふ。ほらアカネも……私の汁まみれだよ? マッサージで汚れちゃった」


私もアカネの隣に大のじに。

ベッド大きいからね、余裕。


二人して汗だくの火照った体を、真夏のはずなのにそれすら涼しい身体を冷やすムード。


「やだぁ~♡ それ私のマンコオイルも混ざってるからね~? そりゃあさ、チンポ棒でマンコ掃除されたらそりゃ出るって♡」


「ふふ、そうだね。でも、ちゃんと綺麗にしておかないと」


アカネの汗でびっしょり濡れた身体を拭いてあげる。

おっぱいも、お腹も、股間も。


どこを触っても、じっとりとした熱が伝わってくる。

アカネはされるがまま。チンポとキンタマも拭いてあげる。


「ん~……っは……んんっ♡」


アカネは、目を細めて気持ち良さそうに声を漏らす。

さっきまでの激しいマッサージが嘘みたいに穏やかな時間。


「はい、これで綺麗になった」


「ありがと~……」


‥‥

ミーミーミ~~~~


「セミ、うるさいね」


「うん。 まあ、さっきの私たちの方がうるさいけど」


「あは、間違いなし」


部屋の中には私たちの息遣いだけが響いていて。

このまま、何も考えずに眠ってしまいそうな気持ちよさ。


「六花ぁ……冷えた水で一旦、シャワー浴びよ?」


「あーいいね。 じゃあ、そこで今度はアカネにマッサージ、お願いしてもいいかな?」


「ええ~♡ 今度は私のチンポマッサージってことぉ?♡ でもいいよ、もっと暑くなるのしちゃうね♡」


私たちは怠い身体で軽く会話してから、暑いから全部脱いで素っ裸のまま歩いていった…

私たちの何気ない夏休みも、まだ始まったばかり。


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【限定投稿】肉体関係歴≒ズっ友歴のふたなり組アカネと六花の何気ない夏休みの乱れた青春の一日

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