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【有料限定】一緒にだべる夏休み 日常会話をしながらセックスするおさ馴染同士のありふれた六花とアカネの日常

お待たせしますた。

限定版なのでいつも通りサンプルじゃない宣伝だけはします。


ジャンルは如何にも当事者が既にこなした経験が多くて、セックスも日常でそれされても気にしないそぶりなのに興奮してるよねエロス

・グリッドマンは世界線?仮想世界とか色々複雑なので、この舞台の世界は皆さんのお好きな背景を、そして関係性も親友とは言っていますが親友としてもいいし、それ以外の関係を皆さんが妄想してもらえればなと思います。

***********************

「六花~ なぁにしてんの」


「ん~? ん~」


ある日のこと、夏がうるさくミ―ミミと鳴く午後。

ジュースとお菓子コンビニで買ってきた私。


どこまで透き通って広がる快晴の空は真夏の太陽を世界を照らしていて…アカネの部屋の窓には昼1時で光りは当たらないが照らす空は眩しかった。

外を見ようが、部屋の外を見ようが夏。


六花はアカネのベッドで腕にクッション挟んでの横向きになりながらスマホをいじってダラダラと時間を潰していた。

彼女のスマホにはお気に入りの漫画サイトが表示されていて、寝転がりながらそれを読んでいた。


アカネのごたごたした部屋を親友の六花が片付けた二階の部屋でつるむ様子は、真夏らしさに相応しい夏休みの青春の一日だった。

六花は少し気怠そうに、スマホの画面を見たまま簡潔にやりとりした。


「少女漫画」


「ふぅ~ん。 いつものハーレム系異世界エロ漫画じゃないんだ」


「エロ漫画じゃないから。 普通にファンタジーと何も考えず見れるのが楽しい一般向け作品だから」


アカネがエロ漫画というのには理由があって、六花が読む異世界漫画は男主人公や令嬢系主人公のハーレム物ばかりで、基本うっはうはイチャイチャとヒロイン達にモテモテである。 


クールな親友なのに、ギャップのあるジャンルだなとアカネは思うばかりだ。


六花は特にモテ男やモテ女主人公のハーレム系が好きでその漫画を読み漁っていた。


まぁアカネの言う通りその漫画はモザイクがあるだけで露骨にR-18であり、その漫画もエロ漫画といえばエロ漫画なのだが、六花は認めない。

そんな六花とアカネの関係は複雑だ。


「六花って認めないよね、スケベだって」


「スケベじゃないからね。 事実としてね。 ってうわ~ でた、一度ハーレムに加わると以降、全くそのヒロインにフォーカス当てない系だこれ…エロシーンも段々コマ数減っていく奴」


親友とだべって、何の中身もない雑談を交わす。

それが日常。

でも、それがアカネには何よりも満足する時間。


ここが現実かはたまた誰かが作った虚構の世界かなんてどうでもいい。

ただアカネにとっては今、目の前の親友という存在こそが全てだった。


「六花、見て見てぇ~ 私の新しい怪獣コレクション。 めっちゃかっこいいっしょ~」


アカネは嬉しそうに、自分で作った怪獣のフィギュアを机の上に並べ始めた。

その手際はまるでプロの職人のようだった。


六花はその姿を見て微笑みながらも、漫画をみつづける。


「うん、今回もめっちゃいいね。 ねぇ、それ、作るのって手間めっちゃかかるっぽいけど、それでも楽しめるもの? 私なら工程見てるだけで大変って思うもん」


「うん! すごい楽しい! 自分の想像を形にするのって最高なんだよ。それに、みんな驚く顔を見るともうたまらない!」


「ふ~ん…… 将来プロのフィギュアデザイナー目指してもいいかもね?」


「まぁねぇ~ でも、こういうの作っても誰かに売りたくないかな~ でも、普通の仕事したくないし~う~ん」


「はぁ~ 私も何か趣味みたいなもの、持っておけばよかったなぁ。 私ってほんと何も考えてないもんな……」


六花はそう言いながら寝返りをうつと、自分の巨乳が強調され…


「あは♡」


アカネはその瞬間、六花を見ながら舌なめずりする…。

六花はうつ伏せになっていたため、その大きなお尻が…生地を盛り上げて二つの丸みが協調されて高く突き出される光景。


さらに、スカートが短いため、六花のパンティーがちらりと見えてしまっている。

だが、尻も良いが…


「ね~アカネ~ ドリンク買ってきた~?」


顔も向けずに、スマホの画面を見たまま親友に質問する六花。

性的な目で見られている要素をしらずに。


(太ももエッロ♡)


親友の六花といえば…太もも。

六花は街にで歩く時、胸や尻と同じ以上に男性のオナネタとして…スカートから合法的に見える太もも♡


その太ももは彼女が歩けばぷるんぷるん、おっぱいかよとアカネが毎回思うほどに肉が歩く振動で波打っていくのが性器じゃないのに性器以上何かを感じてしまうエロさを放つのを何度見ても…♡っとアカネは脳はピンク一つ。



六花はうつ伏せになってるせいでお尻は左右に張り付いた桃のような肉で強調されてしまっている。


六花はそんなアカネの視線に気付いていないのか、気づいてていてもアカネだからなのか、気にしている様子もなかった。

むしろ彼女は自分の趣味に没頭しすぎていた。


そして何より…


(っは~♡ 六花って学習しないのかな? まあ…その方がいいけどさ♡)


アカネは六花を性的に見ている…なんせ、親友だが…肉体的な関係だってあるからと。

【アカネ視点】


とまあ六花と高校生ながら結構な回数こなしてるそんな私ですが…

堪らない♡


私は六花を見て当然、勃起してまーす。

私は女の子だけど、持ってるしね。

セックスする間柄の女の子がフェチズム満たす格好してたら、おちんちんギンッギンッにならないほうが可笑しい話。


若いし~?インポじゃないし。


着てるスカートが下から盛り上がってー、ビクビク~って力込めたら震えちゃう♡


(うわぁ~♡ おちんちんめっちゃ脈うって…… 仕方ないよね~だってぇ?)


太もも以外にも…おチンポ♡

私のじゃなくて、六花のおちんぽぉ♡


うつ伏せだから、パンティーがこっちから見える訳だけども…マン筋じゃなくてぇ、六花もあるから見えるのはァ、もっこりとパンパンに膨らんだチンポのシルエットと、玉袋ぉ~♡


私たち女の子はおちんちんある子は決まっておっきいから、それで六花も私もそれでも女の子用のパンティー着るから、当然収められないわけだけども、そうなるとここっから見えてるのがそのパンティーで潰された六花のふたなりチンポの膨らみと……たっぽんたっぽんするキンタマのシルエットが見えるんだけどぉ~♡


「アカネ……お菓子とかないの? 言い忘れてたというあ心ここにあらずだったていうか…あたしも一緒にいって買ってくれば良かったかな~」


「あるよぉ~ 六花のことだから、何でもしってる」


六花はチンポが勃起してるのに気付いてないし、私はその事実にほくそ笑む♡


ジュースのペットボトルとお菓子を渡して近づいてぇ…近くにおいた。

そしてペットボトルを掴んでストローを挿し始める六花。


「サンキュ~ ごめんね、暑くてここから動きたくなくてさ」


「いいよいいよ~ 親友だから」


そのままストローで飲みながら趣味にまた脳のサイクルを戻してく六花。私はアカネはさぁ~? さっきみたいにエッチしたい気持ちが抑えられなかったからぁ……


「そういえばさ六花さー」


「ん~なあに~?」


ボロン♡

ペチ❤


マンガを読んでる六花の横に膝たちになって、私のなっが~い、でかでかおちんちん、しかも勃っててカッチカチのおチンポを出しちゃいました~♡

長さは学校の男子なんておこちゃま、成人男性でも相手にはならない自慢のサイズ。


あ、太さだってもちろん男の人よりある。

先端は仮性包茎、皮遊びしすぎて伸びちゃってるし、洗うの適当ですこーし清潔感にかけた先端が六花の顔にぺちんって。


我慢汁の糸が竿から六花の顔から引いておちんちんが跳ね返りから定位置にカムバック。


「そのマンガ、面白い~?」


そんな行為をしても、私は何事もなかったかのように、日常の1ページみたいに気にせず六花に尋ねる。


「微妙かな。 よくある異世界モノだし、絵柄はいいけどストーリーがちょっと弱いかな…… ていうか……」


「ん~どうしたの?」


お、指摘しちゃう?♡

ついに?


「それでも異世界系って読んじゃうんだよね。 色んなのを読んでるとさ、気を張って読むから疲れるっていうか…一周回ってつまんないから読むって言うか…いや、まあ失礼な言い方だけども、絵柄さえよければ何も考えず読めるっていうか」


六花は漫画を読みながら平然と答えるが、私の行動に気づいていても気にせずまた雑談が続いた。私のデカチンが彼女の顔に当たり続けているが、彼女は気にせずスマホを見続けているの激シコ~♡


普通なら、私のおチンポが視界に入らないわけないけどそこがいい~あ~もっと勃っち゛ゃう~♡


だって、私の竿、血管がけっこー自慢。


根本から皮被り包皮までぶっとくてパンっパンの血管3本が先端に行くまで枝別れして絡み合いながら血管が浮いててさぁ……そのうち血管とチンポが分離したら私のチンポ、蛇とかの形になるんじゃない?


だからさぁ~血流が激しくてぇ~♡

血管が脈打って……びくんびくんとおチンポが跳ねてぇ……槍みちたいに真っすぐな竿でぺちんぺちん~って、腰を左右に振って気にしてない親友の顔にさぁ~♡


六花は動じなかった。私のチンポが彼女の顔に何度も当たっても、彼女は漫画を読み続ける。


いやー気にしないのすごいや。


だって、巨根なのはそうなんだけど陰毛だって私目立つ。


処理とか面倒だから基本伸ばしてるんだけども、そのおかげで根元の方までびっしり生えてて、女の子だけどもだらしないよねっていうぼさぼさ縮れ毛。

……むわぁ~んって生臭い臭いがするの。


女のがしちゃいけないような、しかも今暑いし凄い。


ふふ、どっちかっていうと六花が濃いチンポ臭好きだから伸ばしてる意味合いが一番あるけど。


「すごい次元に達してるね六花は。 一周回ってあまり面白くないの読むってさ ほれほれ~」


「まあ、自分でもそう思うけどね。 嵌っちゃってさ」


それを六花の顔に擦りつけても、気にしない。

チンポの臭いだって気になるだろうに、気にせず漫画を読み続けるの、あ~興奮汁鈴口から溢れてて六花のスマホ画面にだしちゃお~♡

まずは…ずりゅんって、見せつけるように長い包皮を剥けてっと


ムワァ~~…


「っ っは~絵柄えっちだなこの漫画。 そうこなくっちゃね」


チンポの剥いた激濃厚臭で絶対六花が反応したけども、気にしない様子。

うんうん。


ポタ♡


六花のスマホの上丁度に亀頭が来るそうに握ってぇ‥軽く二往復、根元からカリまでぎゅ~っと押し出して六花の漫画読むために握られてる手の甲に塗りつけると、また皮を根本に下げて~あ♡ 私のチンポ汁が六花の漫画に垂れちゃった♡


垂れてる汁を拭く気配もなく、彼女は相変わらず漫画を読み続ける。


あは、スマホの液晶画面に我慢汁の水滴がけっこー付着してて……それ拭いたり、ティッシュとか取ってこないのね六花ってさ~♡


「う~ スライドしずらっ」


画面のスライドをしてるけど、私の我慢汁でタッチ画面のセンサーがバグってて苦戦してるのエロ♡

こっちも六花をきにせずシコシコ~って♡


ポタポタ… スライドする六花の手にも雄汁が垂れていく♡

六花って普段ならこんなことさせたら怒るけど、今はだべってる時間。


そう、何回もセックスする中で私とこういう、性的なことだってポテチ食べてるみたいな普通のことで片付けるようになった。

その時間になると何をしても六花は怒ったり、責めたりしなくなった。


そして、その時間が終われば普通に何事もなく日常に戻る。

これは私たちの間の暗黙の了解♡


盛ったら相手を抱く、あ、抱くっていうのは勿論、交わる方の意味。

ってことで、今回は初トライの漫画読んで趣味に没頭する六花に性器を押し付けるプレイってわけだね。


こういう時のまた暗黙の了解で、相手が好きな事をさせる、そして次は相手が好きな事をこっちもさせる。

我慢汁をいっぱい画面にかけてあげてると…


「アカネ、ティッシュ」


「ほ~い」


あらら、ついに私の絶え間なく画面にかかる我慢汁に我慢できなくなっちゃったみたいだから、素直にティッシュを渡してあげる。

すると、画面の汚れをふき取り、スマホを操作し続けた。


「ありがと~ お菓子の選びセンス抜群。 アカネ、大好き」


「どういたしまして~ えへへ、私も~」



でも、ティッシュ使った後に手についた我慢汁は拭かないんだ♡

あーあ、手にべっとりとついてしまったのに……それでも漫画を読むんだよね。


ほんっと、私が興奮するポイント熟知してるな~


「あー面白い、かなやっぱ。 つまんないからこそ面白いっていうか…これがやっぱりザ・異世界系みたいな感じ」


「そーなんだ~」



「うん。 異世界でさー」


あ~なんか語りだしちゃった~♡

チンポのことなんて忘れたみたいに私のおちんちんをガン無視してくれちゃって~


「……だからさー……ねー聞いてる?」


「うんうん」


シコシコ♡

話を聞いてあげながら目の前で堂々とセンズリ開始~


なっが~い竿を、六花の目に竿で目隠しするみたいに位置調整してから右手ワンハンドで指輪っかを作って根元から亀頭まで皮ごとゆっくりシコッてく~♡

皮がめくれた所から剥けた部分のチン先が赤黒く、その先端からは先走りの液体が染み出してきてて竿に垂れていくのも見える~♡


「聞いてるならいいけどさ。 それでね?」


「はぁ~~♡ っはぁ~~♡ それで~?」


シコシコ♡

あ゛゛~エッロすぎっ


我慢できずに亀頭を六花の頬やら唇にむぎゅって、けっこう腰ごと押し付けてチンコを刺激してあげながらより視覚的なエロさで~

センズリをしながらも、私達は日常の話を続ける…やっば~、このシチュエーション、セックスしたくなってきちゃった♡


「あっ♡ っほ♡ き、気持ちッ♡」


「この前読んでた漫画はさ、んぶ リアリストなのにハーレム系でね。 それで。 喋りずらっ」


ちなみに今日の六花はポニテで、シュシュで髪を巻き付けてて、セクシーな項もオカズにしつつ男の子みたいに発情した喘ぎ声を発しちゃう~♡

六花の頬とかぁ、唇ぷにぷにで亀頭で押して潰れて会話とぎれんの激シコなんですけど~~♡

シコシコシコシコ♡♡


ほら見て六花~あはは~って六花を挑発するように亀頭を頬にぐいぐいと押し付けながら六花の唇にもっと押し付けてながら腰も振って擦りつけてぇ、手の速度を速めてシコる。


「あ゛~~~…… い、イキそっ ち、チンポイキソ゛」


「話を戻すとさ、リアリスト漫画だったのに急になんかスーパーナチュラルな現象が起こるんだよね。 それですっごいつまんなくなって。 あー……やっば…」


もじもじ…

六花が何やら腰を振り始めちゃってる。

あれ? 興奮してる?♡


あは、あれ多分、床オナで私のベッドにオチンポ擦りつけちゃってるんだ♡


「っ゛♡ ッッ゛♡ っッッ♡♡ へ、変な漫画、ッ、だねぇ」


「でもさ、あれも良かったと思う。 なんか不思議な感じがして ふぅ…」


私はシコシコ、六花は私のベッドだっていうのに恐らく勃ってるチンポをマンコに見立てて女の子がしちゃいけないようなヘコヘコ左右に♡

それでも会話をし続けようとする六花と、シコるのに必死であんまり耳に内容入らないけども……


「はぁ゛♡ イグ♡ イグ♡ イグイグイグッ゛♡♡ ッッ゛♡♡」


「っはぁ~ あれほんと萎えたんだよね。 ふぅ‥だってさ、良い漫画だっただけにさ いきなり変な展開にイッッっッテ゛ーーーーーーーーーウ゛ッ」


「イ゛ッグ゛゛」



びゅるびゅるーー♡びゅびゅるーーーーーーー♡

びゅっる~~~~~~♡♡


一瞬で距離を少し取ってぇ、六花の顔面♡ 髪、スマホにぃ、た~~っぷり射精ぶっかけし始めて痙攣も起こる私♡

自慢のちょー濃厚ザーメンが尿道で勢いをつけてパクパクするおっきな鈴口からびゅびゅ~~って飛翔してあばれ打ちしてって……っは~気持ちよかったぁ~♡


私のチンポって長くて太いから精液が溜まる量が多いし、竿だってぶっといから一発あたりの射精の量も多くて~♡

どろ~~って顔面に塗りたくって、スマホの画面に垂れて垂れまくって、六花の手に垂れまくって、頭の方まで白く汚して~♡


「あ゛~~ っは゛ 気持ち゛よかったぁ♡」


「……まあいいや。 あたしの話は以上ね。 てか、あっつ。 夏にこれはきつい」


六花は私にぶっかけられた精液を拭くこともなく、漫画を読み続けた。


髪についた精液がつやつやと光を反射してテカテカになっていく。


私の精液は結構粘っこくて糸を引くんだよね~あ~射精後の賢者タイムの私を余裕で無視して漫画読む六花最高……

賢者タイムで六花の腰の方をみるとぉ…あは♡


六花、さっき床オナをしてたわけだけども、どうやら私と一緒にうつ伏せしっかり射精してたみたいで、うつ伏せでチンポの位置のベッドシーツ部分が濡れてる~あははっ♡


こりゃ~掃除、大変だ…とはいえ洗ったりするのって、生活力ない私にかわって六花だけども。


あ~私と一緒に絶頂してくれたんだなぁ~


反応しないだけで興奮してくれる♡


「ね~六花~」


「ん~~?」


「あ~いや~ な~んでもない」


六花は何も言わずにスマホを見続けた。

あははっ♡


は~~もう、無理。


「六花~ 口開いて~」


「別に、いいけどさ」


あ~


視線は画面に固定しながら口を開けてくれた六花。

顔面、さっき私のかけたザーメンでべっとり濁った白汁がさ、重力で顔の輪郭に沿って垂れてって~♡


「はい どうぞ」


「ありがとー」


パック開いて棒アイスを六花が受け取って舐め始めて…それで、私がその口にチンポを押し付けて…


「んっ…」


六花が、ほんの少しだけ眉を細めつつ…♡

でも、視線は画面に釘付けのまま。


私のカッチカチに反り返った亀頭が、ひんやりとした棒アイスと一緒に、六花のあったかい口の中に迎え入れられてぇ


「じゅろッ じゅぽ やっぱりこのアイス、美味いよね」


「ね~これ六花好きだもんねぇ♡」


あはっ、六花、普通にアイスと一緒に私のチンポの先端も舐め始めちゃった。


うっわ、アイスチロチロ舐めてから、私の亀頭も…数回往復してからのチンポからまたアイスに戻って下品なちゅぱちゅぱ音♡


エッロ~♡


さっすが六花。

チンポの先っぽが口に入ってきても、これも顔色一つ変えないんだから。


むしろ、アイスが溶ける前にって感じで、あたしの亀頭ごと、ちゅぱちゅぱ吸い始めたよ?♡ 無表情エロ女だぁ…♡


「ねえ六花、それ、そんなに美味しい?♡」


あたしはわざと、甘ったるい声で聞いてみる。

もちろん、アイスのことだけを指してるわけじゃないわよね?


「ん。ソーダ味。 あと、今回ちょっと別の味がある気がするけど、それでも大好き。 ジュボボボボ ジュルルル…」


六花は、あたしのチンポの先端を舌でころころ転がしたり、吸ったり、平然と答えてくる。

しかも、アイスをあたしの方に差し出す素振りまで見せて。


その拍子に亀頭が、六花の舌の上でぐりゅんって扱かれて、思わず腰が浮きそうになっちゃった。


「う~ん、私はいいかな?」


「そう?美味しいよ? ジュポポポ ぷはぁ…」


六花の口の中は、ひんやりとしたアイスの冷たさと、彼女自身の唾液の温かさ、そしてあたしのチンポから滲み出る甘い先走りの汁で、もうぐっちゃぐちゃ♡


それを、六花は、時々「んぅ…♡」なんて可愛い声漏らしながら、一生懸命ちゅぱちゅぱ吸い続けてる。

画面から視線を外さないまま。


「あ、アカネ…今回ソーダ味、ちょっとしょっぱいかも。 あとソーダ以上に何故かオスって感じの匂いがするかも」


オス、だって♡

ふふっ、そりゃするよね?


こっちのチンポの先っぽから滲み出てる先走りの汁と、さっきぶっかけたザーメンの残り香が混ざり合って、ソーダ味のアイスに「オス」のフレーバーをトッピングしちゃってるってたらさ♡


もっと味わわせてあげたくなっちゃうや♡


あたしは、わざとらしく腰をくねらせて、六花の口の中にあるあたしの亀頭を、ぐりぐりと押し付けてみる。

六花の喉が、小さく「んぐっ…♡」って鳴った。


「ねえ六花、その『オス』の味って、どんな感じなの?  あん♡ もしかして、癖になっちゃったりしてない? お゛」


六花は、相変わらず画面に視線を固定したまま、アイスとあたしのチンポを交互にちゅぱちゅぱとしゃぶり続けて唾液やら溶けた部分と、冷たさとか温かいので最高~


「んー……じゅるっ……しょっぱくて……ちゅぽっ……なんだか、身体の奥が……ずくんっ……てする味……かなぁ……じゅっぽぉ……♡ でも、美味しいよ」


六花の舌が、あたしの亀頭の裏筋を、ねっとりと舐め上げる。


その度に私の背筋にぞくぞくとした快感が走って、思わずチンポがきゅんきゅんしちゃう♡

さっき出したばっかりなのに、キンタマでまた精子が急ピッチでソースの準備しちゃってるねぇ♡


あはっ♡ 六花、感じてるって。

顔はポーカーフェイス気取ってるけど、口の中は正直。


私の「オス」の味で、ちゃんと身体の奥が反応しちゃってるんだから♡

また床オナもし始めてチンポを私のベッドに擦りつけちゃってるし。


ていうか、漫画読んでるっぽいけど集中絶対できてないでしょ~♡


「ふふ、そうだよね? 好きだからこのアイス六花の為に買ったしさ。 あ、それってもしかして、もっと欲しいって? お変わりあるよ? それも特濃ミルクバージョンのあるよ?」


特濃ミルクってまあ、勿論アレのこと。

私の、できたてホヤホヤの、白くて濃いやつ。


六花、ソーダ味の次は、ミルク味もいっちゃうかな?


「んぅ……じゅ、じゅっぽ……特濃、ミルク……? へぇ……ちゅぱっ……それ、美味しそう」


六花、アイスと私のチンポを代わる代わるしゃぶりながら、ちょっとだけ顔を上げてこっちを見てくる。

ほんのちょっとだけね。


画面からは視線、外さないんだから、ほんと。

でも、その口元、さっきよりもだらしなく開いてて、溶けたアイスと唾液と、あと私の先走り汁で、もうテッカテカになってる。エッロいよねぇ♡


というか、アイスよりこっちのチンポの方しゃぶってない?


あと自分のおっきいチンポ、ベッドにヘコヘコ~って、こすりつけちゃってさ。

バレてないと思ってるのかな、あの無表情の下で、しっかり発情してること♡


「美味しいに決まってるって、 六花のために特別に用意したんだから♡ 今日のは、いつもより、ずーっと濃くて、甘くて、とろっとろだよ? きっと、六花も気に入ると思うな♡」


六花の肩が、またぴくんって震えた。可愛い。


「んぐっ……じゅるっ……と、とろっとろ?♡ それいいね ちゅぽっ……なんだか、すごそうだから欲しい」


六花の舌の動きが、さっきより、なんだか積極的になってる気がする。


アイスを舐める合間に、私の亀頭を、カリ首のあたりまで深ーく咥えて、ちゅうちゅう吸い上げるような音まで立てちゃって。


あーもう、私のチンポ、またギンギンに硬くなってきたんだけど。


やっぱり六花も、期待しちゃってるんだよね? 特濃ミルク、早く飲みたいんでしょ?

もう少し、焦らしてあげようかなぁ。それとも、もう、我慢できない六花のお口に、たっぷり注ぎ込んであげちゃおうかな♡


というかこっちの余裕がなくなってきてッ


「ふぅ~♡ ふぅ~♡ い、いいよ♡ あ、新しい特濃ミルクソース味のアイス、いっぱいッ あ、あげるからっそ、そのままそのアイス舐めててね」


やばい、やばいっ♡

最早こっちの肉アイスの方舐めてるよ♡


もう、チンポ、限界ギリギリ。

六花のあの無表情エロいお口と、時々裏筋をねぶるいやらしい舌使いのせいで、キンタマの中で「特濃ミルクソース」が沸騰しちゃってる感じ。


今にも、ドバァッて、六花の口の中にぶちまけちゃいそうッ


私の腰が、勝手にビクンビクンって痙攣し始めてる。六花のお口の中で、あたしの亀頭がパンパンに膨れ上がって、鈴口からはもう、我慢しきれない先走り汁がだらだら溢れちゃってる。


「んん……じゅっ……アカネ? そのアイス……ちゅぽっ……なんか、あったかいのが……どぴゅっ……て出てきてっ 速くアイスのソースを――――――――――――」


ジュポポポポッッ♡

画面見ながらのひょっとこずっぽりフェラッ こ、これが好きでこれやられると私毎回ッ


「あひっ んぉ゛ す、すぐ準備ッお゛ い、今と特濃ミルク゛ソースか、かけ―――――――――っるォオオオオおお♡♡♡♡」


ドッッッッッッッッッッッッッッッッッッ!!!!!!

ビュルルルルルルルルルルッッ!!!!!!


「ん゛ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっっ!!!!♡♡♡♡♡」


あたしのチンポから、熱くて濃い「特濃ミルクソース」が、ものすごい勢いで六花の口の中に噴射♡


一回だけじゃないダマ、何度も、何度も、波状攻撃みたいに、ドクドクッ、ビュクビュクッて! 六花の窄まったひょっとこ口がぁ♡

ザーメンでパンパンに膨らんでいくのがわかる。


「お゛ ♡ お゛♡ お♡ お、おいひぃ!?♡ あ、新しいソースぅアイスぅ♡♡」


「んぐっ……んごごごごっ……!?!? じゅるっ……ごっくん……ぷはぁ……♡ あ、アカネ……これ、新しいソース? ゴクッ ゴクッ ちょっと……苦ッ けど……でも……好き……じゅっぽぉ……♡」


六花、あたしのザーメンで口の中いっぱいなのに、顔色一つ変えずに、むしろちょっとだけ嬉しそうに、それを味わってる…しかも、まだ画面見ながら、残ってた溶けかけの棒アイスも一緒にペロペロして、ザーメンとアイスのブレンドを味わってるんだろうね♡


…はぁ……♡ 出ちゃった……キンタマ自家製ザーメンソースぅ♡

六花のお口の中に、いっぱい♡


あの無表情で、あたしのザーメンをごくごく飲んでる六花、最高にエロいんだけど……。なんか、あたし、またムラムラしてきたかも……♡ 


「どうだった、六花? 『特濃ミルクソース』付き新アイス、お気に召したぁ?」


私は、まだ余韻でびくびくしてる腰を揺らしながら、六花に小悪魔っぽく微笑みかける。

六花は、口の周りについたあたしのザーメンを、アイスの棒で器用に拭いながら、こっちを一瞥して、また画面に視線を戻した。


「んー……じゅるっ……まぁ、悪くは……な、いか、な……?♡ ちゅぱっ……。ねぇアカネ、この漫画の怪獣、次のページで新しい形態になるっぽいんだけど、どう思う?」


漫画切り替えたのかな。

何事もなかったかのように、ザーメンまみれの糸が引いた口で画面をわたしに見せてくる六花。

ホント、私の親友は心臓に毛でも生えてるんじゃないかな。


さっきまでわたしのチンポしゃぶって、特濃ミルクソースで口の中ぐちゃぐちゃだったくせに。でも、そういうとこがまた、そそるんだけどね♡


怪獣のデザインねぇ。それもいいけど、わたしは今、もっと別の「デザイン」に興味があるんだけどな、六花のデザインに♡


「ん~びみょーかな」


「そうだよね? 私も思ってた」


「六花~? 仰向けになってよ~ マッサージしてあげるから♡」


わたしは、小悪魔スマイル全開で提案してみる。


「マッサージ? いいけどさ、アカネのマッサージ気持ちいいし」


六花、あっさり承諾。

ごろりと仰向けになる。


べちょぉ…


「うっわ♡」


ムワァ…

いつの間にか六花チンポをスカートとずらしたパンティーから出してて…チンポギンッギン♡


天井に向けてビーンって、辛そうに。


私よりは短いけど、勿論巨根。

でも太さは私よりおっきくて、太ももとぴったりな長さより太さのデブ竿ってやつ♡


六花はチンポズル剥けぇ♡

始めて生チンポ見た時から剥けてたから、けっこう早く剥いたと思うんだよね。


カリ頭も竿と同じで、私のが弾丸型の長さがあるタイプなら六花のはベル型の丸みとボリュームたっぷり。


これでマンコ入れれると…やばい。


竿はバナナ反りタイプで、血管だって私より太くてグロテスクチンポ♡

六花の陰毛は綺麗にパイパン。


セックスの時により敏感にしたいしとかって、そんな理由だったかな?

キンタマもずっしりおっもい、私よりデブ玉で射精えぐいから…床オナで出した精子で竿自体やら、着てる服がすっごいことになってすっごい濃厚雄臭♡


あ~この匂い、夏場の汗の匂いも相まって…


気づいたら自分のシャツ捲ってデカ乳出してるしね♡

パフィーニップルでぷっくりしてる乳輪とか勃ってる♡


無防備すぎ、ほんと♡


六花が仰向けになったから、チンポが存在を主張し始めて期待満々って感じ。

ふふ、やっぱりね。わたしのザーメン飲んだくらいじゃ、六花の発情は収まらないんだよね。


だらしなく覗く自分のギンギンに勃起したチンポなんて全く気にする様子もなく、再び漫画のページを指差してわたしに話しかけてくる。

その体勢、完全に「かかってこい」って感じ。


「マッサージまだ?アカネのマッサージ早くしてほしい。 この体勢、漫画読みずらいからさ」


「はいは~い♡ すぐするから♡」


六花もふたなりだから、このままじゃ入らないんだよね。

六花のチンポがあってそれでおマンコ隠れてるから。

まず、あの重そうなキンタマを持ち上げて、っと


わたしは六花の上に跨りながら、まず彼女の立派な二つのキンタマを、そっと持ち上げる。

夏場だしザーメンやらであっつあつ。


ずっしりとした重みが手に伝わってくる♡

そして、その下にある、六花の濡れたおマンコがご対面♡


私が今まで何度も、挿入してきた、六花の大事な穴。


よくエッチな漫画で綺麗に言い表してピンク~とか、表すけども~、現実は六花のマンコみたいに生々しくて、真っ赤かな肉の詰め合わせでグロイもの。


あはっ♡ でも、そのグロさがまた、興奮するんだよね、だってチンポだってどう表したって見た目は凶悪でグロテスクだし、そんなチンポを同じく生々しいおマンコにつなげてセックスだから現実感あって好きだしね♡


それに、これからわたしのチンポが入る穴だから、もっと見ておかないと♡

わたしは六花のマンコをじっくり観察。


ヒダヒダは……うわっ♡ 潤滑剤の愛液がすっごい出てきてて……わたしの指先が触れた途端、ぬるんって感触がするぐらい濡れてる。


すっごいトロトロ。


「ん、ふぅ…」


指を入れると……♡うわぁ……熱い♡


わたしの指をすぐに締め付けてきて、肉襞がうねうねと絡みついてきて……今日もやばい♡


これがわたしを毎回イカせてくる名器な六花のマンコ……♡ 女の子の膣内だから気持ちいいのは当たり前なんだけど……六花だからとか、中に入ったらチンポが溶けちゃいそうに気持ち良さそうで……♡


「じゃあ、マッサージ、いきなりハードにしちゃうけど大丈夫? いつも通り激しくっていうかさ」


「んっ、んー……べつに、いいけ、ど。  アカネの好きにし、ていいから」


六花、漫画から視線も下げずに、相変わらずのポーカーフェイスで答えるけど、最後の方はちょっと声が上擦っちゃってるかな?

ふふ、こっちのチンポのカリ笠の先端が、六花のびしょ濡れマンコの入り口でぐりぐりしてるから、もう感じちゃってるんだよね♡


さてと、それじゃあ、遠慮なく始めさせてもらうかな♡


その前に私も、自分のYシャツのボタンを上から一つ、二つと外していく。


もう暑くてたまらないし、何より、六花にもっと興奮してもらわないとね。


ボタンが外れるたびに、わたしの爆乳が重力に従ってぷるんと揺れる。


こっちは陥没乳首で、乳輪もぷっくりと盛り上がってて、びみょーに先端が出てカチカチに勃ってる。

色は、熟れた桃みたいにほんのり赤みがかってて、今にも甘い蜜が溢れ出しそう。


ふふ、六花、見てる? わたしのこのおっきいおっぱい。あなたのために、もっと見せてあげる♡


完全にシャツの前を開け放って、わたしの自慢の爆乳をこれ見よがしに揺らしながら、六花の顔を覗き込む。

六花は、一瞬だけチラッとこっちを見たけど、すぐに漫画に視線を戻しちゃった。


でも、竿がビクンってなったの、見逃さなかったよ♡

ほんと、素直じゃないよね、六花は♡。


グチュッ!ズッポォォンッッ!!!!


「んあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っっ!!!!♡♡♡♡ 気持ちぃ~~♡♡」


「ひィッ……!♡ っふぅ゛」


わたしは、六花のマンコに、一気に自分の極太チンポを根元まで叩き込んだ。

処女じゃないし今に始まったあれじゃないし。


マンコが裂けるんじゃないかってくらいの勢いで! 六花の短い悲鳴と、わたしの雄叫びが部屋に響いちゃった。

開いてる窓から誰かに聞こえてないかな?


「はぁっ♡ はぁっ♡ はぁっ♡ ど、どう、六花ぁ……♡ わたしのマッサージ、初め部分だけでも気持ち、いい、でしょぉ……♡♡」


「んっフゥ…そ、そうだね。 でも、まだ、かな。 怪獣系の漫画も手を出してみたけど、悪くないよね。」


わたしは、まるで獣みたいに荒い息を吐きながら、六花の上に完全に覆いかぶさって、腰を激しく突き落とし始める♡。

おかげで私の爆乳がスマホに当たって邪魔になったのかな、上体を横に逸らして横向きで漫画閲覧を維持する六花に…


パン♡パン♡パン♡

ギシギシギシッッ


「あ゛っ♡ ん゛っ♡♡ あ、アカネ……ちょ、ちょっと、漫画、よ、読めな……あっ♡♡♡ マッサージ、もうちょっとゆっく゛りッ゛ んぐっ♡♡♡ こ、この怪獣……っはぁ♡ 強すぎじゃ、な……イクッ♡♡♡♡」


軽く痙攣する六花、マンコがイクのはやい♡

マンガ読んでるけども、額もうなじも汗だく、顔も真っ赤かの雌顔♡


わたしの爆乳が、ピストンのたびにタプンタプンと大きく揺れて、私たちのデカ乳スレスレで暴れまわる六花の肉胴もエロい♡

六花のマンコの奥でぇ、どんどん私のおチンポちゃんが熱い肉壁を抉りながら、狂ったように前後して六花も楽しんでくれてるの分かる♡


六花、さすがに漫画を読むどころじゃなくなってきたみたいだね。

顔を真っ赤にして、口をだらしなく開けて、下品な喘ぎ声を漏らしちゃってる。


でも、食いしばった顔でまだスマホを手放そうとしないその根性、嫌いじゃないよ♡


「マンコ締まるッ ふッ♡ っぐ♡ か、怪獣は強い方が面白いよ六花ぁ❤」


「んあ゛っ♡ そ、そうだ、ねっ。この怪獣、見た目、は、ひぃっカッコいいけどぉ゛……あッ主人公が、ちょっと、んぐぅッ♡ 弱い、かなぁ゛って……お゛お゛お゛お゛ッッ!!!!♡♡♡」


六花、まだスマホの画面から目を離さずに、必死に漫画の批評を続けようとしてる。

健気だよねぇ。


でも、その声はもう完全に裏返っちゃって、言葉の間に挟まる喘ぎ声の方が大きいくらい。

わたしの激しいピストンで、身体がベッドの上で跳ねるたびに、スマホ持つ手もぷるぷる震えてるし。


もう限界でしょ、六花♡ 顔真っ赤にして、汗だくで、そんな下品な声出しちゃってさ。それでもまだ漫画の話しようなんて、セックスに集中したらいいのに。


竿なんて、ブルンブルンって♡

キンタマ袋と一緒に揺れて我慢汁そこらじゅうに飛ばしちゃってるし。


グチュッ! ドチュッ! ズボッ! ビチャッ!


わたしの腰の動きは、ますます激しさを増していく。六花のムッチムチの太ももが、わたしの腰を両側から挟み込むようにして、下半身がぴくぴくと痙攣してるのがたまらない♡


身体では興奮を示しまくってるのがさ♡


「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ♡♡♡ あ、アカネっ♡♡ ま、待って、ちょっと、ストップッ」


「っふ゛♡ っふ゛♡ 

まってぇ゛え゛え゛え゛ッッ!!!!♡♡♡♡ で、でるっ♡♡ でちゃ、うからぁ゛ッッ!!!!♡♡♡♡」


ビクンッッ!!!!!!


六花の身体が、弓なりに反り返った。そして、彼女のバナナみたいに反り返ったデブ竿の先端から、白い粘液が、ピュッ!ピュピュピュッ!って、勢いよく噴き上がっちゃった♡


わたしが上に乗ってるから、そのザーメン、放物線を描いて、わたしの爆乳の谷間と、六花自身の汗で濡れたお腹、顎あたりに、べちゃべちゃって降り注いだ。うわっ、六花のザーメン、わたしのより濃くて、匂いが充満しはじめる。


あっは♡ 六花、先にイっちゃったんだ♡


わたしのチンポで突かれてるだけで、こんなにいっぱい出しちゃって、ほんと、いやらしい子♡ しかも、自分のザーメンがわたしの胸にかかってるの見て、またちょっとだけ顔赤くしてるし。可愛いすぎでしょ♡)


六花のザーメンを浴びて、わたしの興奮は最高潮。

もう、ただのピストンじゃ満足できない。


もっと、もっと六花の奥深くに、わたしの存在を刻み付けたい。


「ふッふっ♡ 六花、気持ちよかった? でも、まだ私のマッサージはッ終わってないんだよねぇ♡ っふッっ これから、もっともっと、いやらしいことして、六花のこと、ぐっちゃぐちゃにしてあげるから♡


わたしは、六花の上にさらに深く覆いかぶさって、体重をかけてパンっパンっっパン!!


「お゛っほォォ、んあ゛ぁああっ・・・ッ か、怪獣がッ主人公に負けッそっぉおお゛゛♡♡♡!! しゅ、主人公が怪獣の弱点をッッっぉぉ゛ 攻めまくってッッ❤❤❤」


汗で滑るお互いの肌が、デカ乳同士が、そしてわたしのチンポと六花のチンポが、ぐにゅぐにゅって押し付け合って、部屋の温度がさらに上がった気がする。


汗の酸っぱい匂いと、愛液とザーメンの甘ったるい匂い、そしてわたしたち自身の発情したメスの性臭、私と六花の子種のオス臭いが混ざり合って、もう、頭がおかしくなりそう。


これぞ、真夏の密室、ふたなり同士の交尾の匂いって感じかな♡


種付けプレスでッ私女の子失格のケツ叩き落としチンポ打ちピストンでッッそろそろっ

六花何てッもはやスマホの手だらんって横に反れて見てなくて❤ 汗だくの前髪で目元隠れて枕掴んでるし♡


「さあ、六花♡ マッサージの仕上げッ し、しないとねッ」


パン❤パン❤パン❤パン❤ギシッギシッ

ベッドが壊れる♡


六花のムッチムチの足が、わたしの腰をギリギリと締め付けてきて、マンコの中も、まるで掃除機みたいにわたしのチンポを吸い上げて、ヒクヒク、ビクビクって、とんでもない勢いで痙攣し始めてッ


「あ゛っ♡ あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ♡♡♡ あ、アカネっ♡♡♡ わ、わたし、も、もうっ♡♡♡ 怪獣がッッダメェッ♡♡♡ 責めッッイッちゃう゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッッ!!!!♡♡♡♡」


「わ、わたしもぉ゛っ♡♡♡ 六花と、い、一緒に応援、う゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛っ♡♡♡♡」


お互いの喘ぎ声が、最高潮の絶叫に変わる。

ビクンッッ!!!! ドクンッッ!!!!


まず、六花からだった。彼女のバナナ型のデブ竿が、さっきよりもっと激しく痙攣して、白いザーメンをまたピュッ!ピュピュッ!てわたしの胸元と、自分の汗だく上半身にぶちまける♡

さっきのザーメンと混ざり合って、もう何が何だかわかんないくらいぐちょぐちょ。


六花のマンコの奥からも、ビシャーーーーーーッッ!!って、透明で、少しとろみのある熱い液体が、ものすごい勢いで噴き上がってカオス❤

潮吹きってやつ、いつものだね。


わたしたちの股間元に生暖かくて甘酸っぱいような匂いの液体が、びっしゃびしゃに♡


「「ほ、ぉ ああああっ!ほぉ あうっ!?おほっ!っっ ~っ!~~っ!!……っおぁあああぁっ!!おほぉぉ っほ!おお んっ♡おぉぉ♡ほおぉ~♡ほぉっ、お♡おほっ♡おほっぉおぉぉ♡」」


そして六花のマンコチンポの根元までぎゅううううううううって締め付けて、子宮口あたりをくぱぁって開いて、わたしのザーメンを全部吸い尽くすみたいに誘ってくる。わたしは、そのタイミングに合わせて、最後の力を振り絞って、腰を思いっきり、六花のマンコの最深部に、ズッドオオオオオオオオオオオオオオンッッ!!!!って叩き落としてキンタマの中身ッ全部❤❤


ドッッッッッッッッッッッッッッッッッッ!!!!!!

ビュルルルルルルルルルルッッ!!!!!!


熱くて濃い、わたしの「特濃ミルクソース」が、六花のマンコの奥、子宮の中に、直接注ぎ込まれていく。

一滴残らず、全部、全部、六花の中に。六花のマンコの内壁が、わたしのザーメンを歓迎するかのように、びくびく、きゅんきゅんって脈打ってるのが、チンポを通してダイレクトに伝わってくる。


ああ、これ、絶対、妊娠しちゃうやつでしょ♡ あ、そういえば今日コンドーム、忘れたけど、六花って今日どっち?


六花のスマホは、いつの間にかベッドの脇に転がり落ちて、漫画の怪獣なんて、もうどうでもよくなっちゃってるって♡


「はぁ…♡ はぁ…♡」


「っはぁッ っはぁッ んぐ、っはぁ…っはぁ…」


わたしたちは、お互いのチンポとマンコ、ぶち込んだまま、汗と、おしっこと、ザーメンと、潮と、マンコ汁でぐっちゃぐちゃになった身体を重ね合わせて、ただただ荒い息を繰り返していた。


六花の顔は、涙と落ちたメイク、若干のよだれでぐしゃぐしゃ。でも、その表情は、今まで見た中で一番、恍惚として、いやらしかったかな♡


わたしの顔も、きっと似たようなもんでしょ♡


ふぅ……♡ 最高だった……。六花のザーメンと潮吹きの匂い、わたしのザーメンの匂い、汗の匂い……全部混ざり合って、この部屋、とんでもないことになってる♡


わたしのチンポは、まだ六花のマンコの奥で、ドクドクと脈打っている。


お互いの体液でぬるぬる滑る肌、絡み合う髪、そして部屋中に充満する、むせ返るような甘くしょっぱい性臭。

これぞ、セックスの後の醍醐味、親友だなって体感できる瞬間…


「ん゛っ……はぁ……♡ あ、アカネのっマッサージ……今日も、すご、かった、かなぁ……よすぎて、まだ、ジンジンしてる……」


六花が、まだ息も絶え絶えって感じで、わたしのチンポが繋がったまま、ぽつりと言った。

顔はまだ真っ赤だし、目はとろーんとしてて、完全にイき顔のままだよ、六花♡


「ふふ、そうでしょー? わたしのマッサージは、いつだって六花専門なんだからさ。  特に今日の仕上げは、特別サービスだったしね♡」


わたしは、ゆっくりと腰を浮かせて、六花のマンコから自分のチンポを引き抜き始める。


「ん…何それ、私専門って」


ズルッ……グチュッ……ニュプッ……!


マンコの内壁が名残惜しそうにわたしのチンポに絡みついて、粘度の高い愛液とザーメンの混ざったものが、糸を引きながらだらだらと溢れ出てくる。

そして、最後に「ボコンッ♡」ていやらしい音を立てて、わたしのチンポが完全に解放された。


竿がぁ、愛液と逆流した精子まみれでてっかてか~


抜かれた六花は、だらーんって感じでベッドに手足を投げ出して、完全に脱力しちゃってる。

お腹や太ももには、六花が床オナやら今出したのやら…色々なザーメンがまだらにこびりついてて、ずっぽり私のが抜けたマンコはだらしなく開いて、中から白い液体がとろとろと溢れ続けてる。


あ~抱いたって、身に染みる瞬間…


生きてるって感じる。


「は~さすがに疲れたかな…ふぅ…」


どす

どっと疲労感が押し寄せてきて、六花の隣に、べしゃって感じで寝転がった。

天井を見上げると、なんだか世界がぐるぐる回ってるみたい。


「あっつ~い」


「はぁ…はぁ…ふぅ~‥‥…ねえアカネ、さっきの怪獣だけど、やっぱりあの形態変化は無理があると思うんだよね。エネルギー効率悪すぎじゃない?」


「……えぇ?」


六花、何事もなかったかのように、普通に漫画の感想を言ってきたんだけど。

え、嘘でしょ? あんなにぐちゃぐちゃにイかされて、まだ漫画のこと考えてたの?


「いや~六花さ、もうあきらめてよ♡ さっき喘ぎまくりだし、スマホ手から落としてるし」


わたしは、ニヤニヤしながら、六花のまだ少し濡れてる萎えマラを指でつんつんしてみる。


「何のこと? ちょっと、姿勢くるしくてさ、声がでちゃって。あ、アカネ、この次の敵怪獣のデザイン、これ、アカネが前に作ってたやつに似てない?」


六花、わたしのちょっかいなんて全く無視して、落ちてたスマホを拾い上げて、またわたしに画面を見せてくる。

でもね、六花。あなたのチンポ、わたしの指に反応して、またむくむくって元気になってきてるの、バレバレだよ♡


「あっははははは! 六花、ほんっと頑固なんだから! もう、バレバレだって!」


わたし、思わず大声で笑っちゃった。だって、あまりにも六花が六花すぎて。


「……べつに、隠してないし」


六花が、ぷいって感じで顔を背けて、ぼそっと呟いた。でも、その耳、真っ赤だよ?


ふふ。

こういう、何気なくて、でもちょっとだけ特別で、めちゃくちゃで、どうしようもなくエロい日常。


「っは~~~ 笑い疲れた! ふぅ…私さ、こういうのが、一番幸せだなって思うんだよね。 っと、疲れた~でも充実って感じ」


並んで天井を見ながら私がそう言ってさ。


「……うん、あたしも」


「え? どっちの意味で?」


「…さあね」


小さな、本当に小さな声で、六花がそう言ったのが聞こえた。

…相変わらず、クールなイメージ守り通そうとして照れ屋だから、ふふ。


「…一回付き合ったから、次はアカネが付き合ってね」


あは、ちゃっかり次私が何かプレイされるの確定しちゃった。


「あはははは! いいよ、でも一旦寝てからね~ あとシャワー…夏の時期のこれはやっぱやばいよね…あっつ~…」


「まぁ……そだね とりあえずさっさと寝よ。 その後はそれからね」


そう言って私と六花はベッドに横になって寝た。

今暑いのって、暑いからかな、それとも満たれてるから?


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【有料限定】一緒にだべる夏休み 日常会話をしながらセックスするおさ馴染同士のありふれた六花とアカネの日常

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