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【無料サンプル/TO LOVEる】【モモ編】リトが粗チンでハーレム素質がないので、美柑が既にデカい将来有望なふたなりチンポで不本意ハーレムにされる

モモは結城リトをハーレム化計画を進め、着実な手応えを感じてはいた。

彼の人間性ならば…彼の周りにいる、自分含めた美少女たちで囲んでハーレムにすることが出来るのだと…しかし、彼女は諦めた。


それはなぜか?


「―――――――――――まさかリトさんがあんな粗チンだとは思いませんでしたぁああああ!」


いつもは彼のベッドにもぐりこんで、チンポが勃ったらどれだけ大きいのかと、ハーレムにおいて最も大事な要素である生殖器のサイズを確認しようとしていた。

彼は人柄が良いので、誘惑責められても我慢して勃起を起さずに堪えていたが、この間、ついに彼はその誘惑に負けて勃起をしたのだった。

しかし、彼のチンポのサイズはあまりにも…余りにも貧弱。


竿も、睾丸のサイズも、しまいには彼が余りにもそれでも手を出してこないので手コキをやったが…早漏でその時に呆気なく射精し、精子は激薄…水なのかと。


それを見たモモはハーレム化計画は崩れ去った。

そして今…部屋で


「リトさんみたいなチンポだと、ハーレムなんて絶対無理です! あんな小さくちゃ、私達全員を満足させることなんてできません!! 元々、小粒程度に小さくても、勃起すれば巨根の可能性だってあると信じていましたが……勃起しても親指程度って!? 高校生ですよ!? 高校生ならせめて12cm代は乗るべきです! リトさんのは5~6cm代じゃないですか! あり得ません! 絶対にあり得ません!! はあ、はあ、はあ……」


モモは机の前で頭を抱えていた。頭を掻きむしり、叫ぶ。どうしてリトさんのチンポはあそこまで粗末なのかと。

彼の人柄でモテることに疑いはないが、モモのハーレム化計画の目的はしっかり最後までのゴールインも決まっていた。


あんなチンポでは、仮に周りの女性陣が付き合えるまでにこぎ着け、その延長戦であるセックスという領域に至ったとしても、一人を満足…いや、一人でも怪しいレベルで生殖器のサイズは貧弱。


しかし、そこでモモは目を光らせる。


「……はっ! そうよ……逆に…チンポさえ大きくて、なおかつしっかり者で、将来性も見込めるような方であればもしや…下半身から始める恋だってあると聞いたことがあります! 私のハーレム化計画はまだまだ終わりませんよ!」


モモはリトをハーレム王にしようと計画していたが、彼のチンポはあまりにも粗末。

なら、それを補っていそうな対象。


「リトさんの血筋は間違いなく全員が人格者…それならばその近くで将来性もあり、立場的にも大丈夫で…なおかつ性格もよくて皆を平等に愛してくれそうで…チンポのサイズは大きい……はっ!?」


モモは一人の顔が脳裏に浮かび、その口元に笑みを浮かべる。


「そうです! そうではありませんか! リトさんの近くにはチンポが大きく将来性があり、なおかつお姉様やララさんと仲良くなれそうな……あのお方がいらっしゃいます! えへ、えへへへ…生を見たことがありませんし、今まで主軸ではなかったので意中の外でしたが…ぐへ、ぐへへへ♡」


自分は今まで何と盲目な事を見過ごしていたのかと悔やみながらもモモは、もしかしたら自分の考えがあっているのかとワクワクしながら大好きな天才開発者の姉の所に向かうのだった…


「うええ!? 美柑ちゃんのチンコでっか~~~~!!!」


「ほんとだ~! 私たちのなんかと全っ全くらべものにならないよ!」


「ちょ、ちょっとやめてよ~! は、恥ずかしいってば~…」


彩南第一小学校。

結城リトの妹、美柑が通う小学生にて、今回はx学校6年生でやっと水泳を始めるこのエスカレーター式の学校では、美柑のクラスもやっとプールを始めようとしていた。

女子更衣室で美柑が着替えを終えようとしていた時だった。


学校指定の競泳水着に着替えるため、勿論全員一旦裸にならなければいけない。

そして、この学校というか、近年は両性具有の女の子が一般化され始めたため、この学校の女子生徒たちはそう言った子も含めて一緒に着替えをすることになっている。


なのでいわば、この水泳が初めての授業となる皆はここで初めてお互いの裸体、身体の発育など見ることになるのだが…そんな中で、一人の女の子が他の子たちから異様に注目を集めていた。


それが…美柑だ。

美少女だから…それもあったが…


「ねえ美柑ちゃんってふたなりだったの!?」


「ていうかどうやってこんなの隠してたの!?」


「ち、ちょっとみんな、こ、声おっきいってば……」


「美柑ちゃんのチンポすごーい! これって絶対勃起してる私たちよりも大きいよ!?」


「や、やめてってば……」


彼女が注目されて肩身を狭くしていたのが…生殖器、ペニス、そんな部位だった。

競泳水着に着替えるために裸になったのだが、何事かと友達以外も含めて皆の視線を浴びる。

それは何故か。


彼女の股間についているチンポが……異様に同性代の自分たち比べて大きかったからだ。


その大きさは……今はボロン❤っと足の間に垂れ下がって恐らく…勃っていない状態。


「これ十センチ定規より大きいよね!」


「ほわぁ~…イイなぁ…おちんちんの皮もう剥けてる! これが剥けた亀さん!?」


「きゃ、ちょっと! ち、違うってば!お゛♡」


1人の女子が亀頭を触ってしまうと、そんな声をあげるも、逃げ場はないのでチンポを隠そうにも大きすぎて小さな手では隠せないし、逆に太ももに竿を挟んでも睾丸が…


「うあ~美柑ちゃんのおちんちんエロい……すっごくえっち……」


女子更衣室ではその大きさが皆の視線を釘付けにする。他の子には到底ないものだからだ。


しかもそれが同世代の女の子に付いているとあればなおさらだった。

まず一人の女子が言った通り、萎えているのに兄の勃った状態より100%の倍率は恐らく超えている。


さらに恐ろしいのが……皮が被っていない事。


他の子皆が見たことない、剥き出しの真っ赤な先端はロマンでしかない♡

何か赤黒くテカっていて、大きな鈴口…さらにはまるで返しが付いているかのような反り♡


「おちんちんの先っちょもこんなにデカイんだ~! なんか……お股からこんなのが生えてる美柑ちゃんってえっちだな~❤」


「いやあ……だからやめてってば~……は、恥ずかしいから……」


小学生離れしたチンポに、思わず男子のような下品な発言をしてしまう者もいる始末で、中にはその大きさにうっとりしている者もいた。

それはそうだろう、今時チンポが付いている女の子の方が普通なご時世。


男子X学生もこの頃ならおちんちんだの下ネタ大好きな時期なのだが、女子にもおチンポが付いている今の世代ならば女子たちも自然とおちんちんだの言い始める。

X学生の子達は無邪気で好奇心旺盛な年頃でもある。だからこそ美柑のおちんちんを見て興味津々になっていて、大人のチンポになったら一体どれだけ凄いのかと…そんな夢と共にあちこち観察される。


「ズル剥けの他に血管もすっごぉ~い! 勃ってないのに結構太いし……いいなぁ」


「それいいよね~! あとこれも羨ましい! そう、チン毛! 美柑ちゃんのチン毛すっごい濃い! 大人みたい!」


「わぁ~本当だ~! なんか大人の男の人みたいで……エッチだね~♪」


「玉袋でっか~!!動くたびにたっぷんたぷんしててもっちりしてそう~!」


「あ、あの…! お゛! ちょ、また誰か今触ったよね!?」


美柑のチンポは勃起すると恐らくもっと血管が浮き出るぐらい太くなるのだろうが…今の時点でもはっきりと浮き出ているぐらいに立派だった。

竿色は勿論肌色の未使用の可愛らしい色…最も、色だけでしかない、サイズがサイズなのだ。


そしてチンポの根元は人によっては成人レベルと同等に生えていて、更にチンポの発育度を示すようにチンポの下の陰嚢の裏側少しまで……下品なレベルではない、ちょっとだけだが黒々としたチン毛が睾丸の方はチラチラと生え始めており、しかしその濃さやら長さやら大人顔負けで……周りの子は皆うらやましがっている。

他の子たちはまだ全然生えておらず、せいぜいある子でも産毛ぐらいのものだろう。


だが美柑のチン毛は濃密で……一番映生える根本の上らへんは茂みと言うには充分生えそろっていて、毛量も豊富。

毛質も硬そうでありながら柔らかそうで……大人の男のソレと変わらない程に成長していて、やはり明らかにチンポとして同性代の先…いや、下手すれば数世代先を行くような発育だ。


そんなチンポの持ち主である美柑のチンポの陰嚢部分は……勿論大きく、いやこちらもまた大人でも負けるレベルに豊富なザーメン種を貯蔵しているのか、ボイン♡ボイン❤


まるでおっぱいが揺れるように、弾力はありそうながらも柔らかいのか……美柑がどんな仕草をしてもその玉袋は左右上下にしなやかにバウンドする様は皆が見惚れていた♡


中身がたっぷんたっぷんとしているのがわかりやすいぐらいのデカさ……X学生の体格からしても大きい。

勿論皮もたるんでいるわけではなく……しっかりボールが張っている。


玉袋に指が食い込んでも……玉の形は変わらず丸みを帯びているのだから弾力もしっかりしている♡


「ねぇねぇ! 美柑ちゃんってじゃあ精通も済んでる?!?」


普通なら、トラウマになるレベルの詰めより加減だが…そこは周りの子たちより精神年齢が上のしっかり者の美柑だ。

正直、こうなりそうな予感はしていたし、自分のチンポが明らかに大きい事は他の子たちのを今日見る前から、服の上越しでも明らかだった。

なので、ある程度覚悟していたので……この状況も割と冷静に対処できるのだが……恥ずかしいし、いい気分ではないことは確かだが、回答した方が場の空気もいいだろう。


「そ、そりゃあね……? せ、精通はまあ…す、済んでるというか……」


「すごーい!! 精通ってどんな感じ!?精子ってどんな感じ!?匂いとかは!?」


「どれだけ出たの!?」


「「「「◇▽@$!#」」」」


「――――――――――ああーもう! 皆水泳があるんだから早く行くよ!」


「あ! 待ってよ~~美柑ちゃ~ん!」


「美柑ちゃんのチンポはもっと見たいけど……まぁプールの方が面白いしね」


「あ! あとで写真撮ろうよ! 私のスマホで!! 勿論おっぱいやマンコと合わせてグループで見比べてさぁ~!」


「もう皆いい加減にしなさい!!」


放課後…帰り道、ランドセルを背負って歩く美柑。


(もう! は、恥ずかしい……! なんで私のチンポはこんなに大きいんだろう……)


今日の出来事を思い出すと羞恥に顔が赤く染まる。


今は可愛いスカートを履いてはいるが、これでも色々チンポを締め付けることでボリュームを抑え込もうとしたのだが、やはりどうしてもスカートの股間部分にはボリュームが出ていて……勃起しなくてもスカートの前部にはかなりの盛り上がりが出来てしまい、明らかに他の子より大きいのがわかるほどで……どうしようもない。


隠せてきたのが奇跡だ。


(他の子が遅すぎなんじゃないの? だって、国によってていうか、民族によっては私と同い年位で夫婦になってする子もいるって聞くし……精通ってこの年齢で済んでなきゃ人類の繁栄だってできないでしょう…)


自分の発育はそんなに可笑しいだろうか。

それについて振り返っていく…


【美柑視点】


「えっと…他の子はまだしてないって聞いて驚いたけど…私の場合は…」


まず、最初に起こった第1次性徴、陰嚢と精巣が大きくなるやら陰毛が生え始めるこの成長に関してはX学生1年生の時点だったと思う。

毎年最低1.3cmくらい一気に竿のサイズが伸びた記憶が……。


その頃から自分でも股間がなぁんか、おっきんじゃあ…?って気になり始めはしたけれど、そんなもんだと思い込むようにしていたし……他の女の子もおちんちんも大きくなるから、私もおちんちんが大きくなるのも普通だよって。


でもいつからかなぁ…私の成長は、周りの子たちとは明らかに違ってるって感じてきて…。


第一次性徴っていうんだったっけ…初めての変化を感じたのはX学1年生の頃。

お母さんと一緒に風呂に入っていたときだった。私の股間に手が触れたお母さんが、「あれ?美柑、その年でお、大きいわね?これは将来凄いわよ!」って言ったんだっけ。


その時は私もよく分からなくて、「そうなんだ?」って、そりゃ基準わからないし。


でもやっぱりスカートとかズボンの他の女の子と違って、私のは明らかにもっこり…そこから第一次性徴のステップ1のサイズアップが始まった気がする。

陰嚢と精巣が大きくなり始めた感じ……。


周りの子たちがまだお子様サイズなのに、私だけがどんどん成長してるって気付いてきて……。

でもまぁ、小さいころはそんなに気にしなかったよね。周りもふたなりが多い時代だし。


それで気づいたら……第二次性徴のステップ2も始まってた。


そう。陰毛の生え始め。私の場合は2年生の終わり頃かな。ふとももがチクチクするなぁって思ってたら……股間あたりに小さな毛が生えてて。


周りの子たちが小便器でオシッコしてるのをたまたま見たら、サイズは勿論、あれ?皆まだツルツルなんだ……って知った。私もまだまだ生えていない……つもりだった。

でも私のは目につく程度には生えていて……。


「ああ~……私ってやっぱりおかしい?」って感じ始めてきた。


周りの子たちと違って私の体はどんどん大人に近づいていく。

一年後にはなんか気になってきておちんちんサイズ測定開始したころから。

三年の時には常時で9cm代突入して、四年の時に…


あの日すっごいエッチなお姉さんの谷間を見てからムズムズしちゃってて…家についたら気づいたらおちんちんがスカートの中で硬くなっちゃってて、え!?お、おちんちん腫れちゃった!?ってパニックになったんだよね。


でも、なんか本能的にっていうか、触ったら気持ちよくなっちゃって……トイレでに言って…


あっという間にあ…あ♡ン♡な、なにこれぇ…♡って、変な声が抑えられなくて…気づいたら―――――――――――――――ビュルルルル~~!!って…気づいたら、腰がガクガクってどうしようもない現象が起き始めて、おちんちんかなんか熱い液体がドクドクって……これが……!?って。


初めての射精……精通しちゃった…勿論、私は多分男の子、異性が好きなはずだしさ? おっぱいとか何でもない…って…


(う、うぅ~! い、今思い出しても恥ずかしいよ…で、でもあのお姉さんがいけないよ…だって、落とし物を披露ときにあんな前屈みをしてたらさぁ! それでたまたまお姉さんの胸の谷間どころか乳首見えたから……それだけなのに……)


それで、あの日以来……私の性欲は急激に加速しちゃったんだよね。でも……。


「私は男の人好きなはず……!おっぱいとかじゃない!お尻じゃない!」って強迫観念にかられてたり……。


それに、おちんちんは大きくなり続けるし……皮もなんか自然と剥けてきて、大きすぎたのかなぁ?亀頭が。


本来は手で剥けるって今は知ってるけども……剥けちゃったんだよね。

それでもう気づいたよね、周りの子たち皆おちんちんの先っぽしっかり皮で守られてるのに、私だけ剥けたから、私のは……もう大人のお、おチンポだって。

精通も済ませて……。


五年の時にはもう皮も剥け終わってたからさ。

それで今現在はもうチン毛も濃くなってるし……それで今、もう全部…色々気になったから知識も付けたら大人レベルなんだぁ…って普通の子なら多分羨ましがるよね……でも私にとっては……恥ずかしいし……普通がよかったな。


「―――――あ~高校生になるまで、他の子は多分追い付かないだろうからこれでそこまでず~~っと悩むのかなぁ~ そう思うとな~ はぁ~~ おっぱいもBとCカップの間でそれなりに大きくなってるから…… う~~ おちんちん大きくていい事なんてないじゃないかなぁ…!」


ちょっとイライラしながら、歩いている中でこの歳でおちんちんのポジション、最近知ったチンポジていうのを整えながら、今日も…すっごいムズムズしてる感覚を必死に我慢して家に帰った。

【モモ視点】


(さてと…まずは美柑さんが本当におチンポが逞しいのか、将来性が見込めるか…確かめるとしましょうかね)


美柑さんはエッチな事が嫌いではないけれど、自分から進んでする子ではないのでおチンポを見るためには…お姉さまに頼み込んで透過の機能がある【スケスケみえみえくんばーじょん1】で確認することにいたしました…


そして…

「お風呂入ろっかな…」


! 美柑さんのトイレでもよかったのですが、どうやらお風呂に入られるようなのでチャンス!

私はスケスケみえみえくんばーじょん1を起動して待機して、美柑さんのパンツがお披露目されて―――――――――


(え? あ、あの、す、すんごいモッコリ具合じゃありません…?)


美柑さんのパンツは…それはもうっぱっつぱつ!!♡ぱっつぱっつですよ!?


リトさんのはパンツ使っててもポークピッツを詰めてるかのようにちょこっとしか分からないのに対して……美柑さんのは股間全体がおお~~~!?ってまるでなんか長い詰め物と野球ボールでパンツに詰めてる感じですっごくもっこもこもこっり~~~❤♡パンツから伸びているもっこりが……もこっりしてる~~!!♡


「えへへ……えへへ♡ そ~でしたか……♡ そ~でしたかぁ……♡」


そして、X学生なのに大胆な黒のショーツを前傾姿勢になって足を通してついに―――――――――――ブルン!♡


―――――――――――――っデッカ♡♡♡♡


なんと、あのお年で剥けてるどころかぁ♡ 高校生のリトさんなんかじゃ到底美柑さんのには生まれ変わってサイズを注ぎ足しても及ばないほどの♡ 大人チンポぉ~♡♡

それを見た私ぁ…一目惚れとぉ、今後の新たなハーレム王の資質を感じましてえ……♡


「――ぐへへ……♡ こ、これはこれはぁ~~……♡ 流石はリトさんの妹さんですねぇ~♡ そ~でしたかそ~でしたか……♡ 私としたことがぁ……♡ あんな粗チンに釣られてしまった……♡」


美柑さんが風呂場で裸になった時に……私のチンポ好きが高まり、さらにこの子こそハーレム王に相応しいと……♡

そうなんです、私、処女だし私事ではありますが…巨根性癖とでもいいますか……デカチン・巨根が大好きでしてね。


だからこそリトさんのチンポが粗チンだと知った時も残念でした。

でも、今美柑さんのチンポを見て……♡


彼女ならきっとハーレム王になれると確信したのですよ。

人間性は勿論、あんなチンポを持っておられる女性の方と言うのはどんなにご本人が自覚なくとも女性の、同性であってもそのお身体を孕ませたいという性欲の強さは半端じゃありません、それは事実生物界でもそれだけの繁栄力を示すのですからね。


それがX学生にして確実に既に成人男性でも稀に見るチンポを勃起できるとなれば……♡


美柑さんは私たち女性陣を皆満足させるだけのチンポの資格と素質は十分だと確信しました。

彼女ならきっとリトさんより素晴らしいハーレムを作り上げてくれる事でしょう。


しかし、問題は……美柑さんをどうやってその気にさせるか……ですねぇ~……♡

あとは……美柑さんはしっかり者ゆえ、性欲を我慢してオナニーもあまりしていないようですし……♡

ああ~……でも……♡


では…作戦を進めるために、またお姉さまのお力を借りて、お話もして協力してもらうとしましょう…

一週間後。


「ぐへ、ぐへへへ…♡」


準備は整いました…

お姉さまにも、美柑さんのチンポが如何にヤバいかを見せたら、やはり私と血が繋がっている証でしょう…私同様に彼女のチンポに惚れてしまったようです。そうなんです、お姉さまは私より巨根性癖が強いですからね。あんなに素晴らしいチンポを持った美柑さんなら喜んで彼女のハーレム計画に手伝ってくれました♡


心の気持ちはリトさんでも、セックスの面で美柑さんと繋がりたいというお気持ちのようです♡ やはり姉妹ですね、私も似たようなものです。まあ、心より肉体の相性の方が大事なのではと思う私なのでその考えと同じわけではないのですけども…


(ふふふ……♡ あぁ……楽しみですね……♡ 美柑さんのチンポを堪能できる日が近いと思うと……♡)


私は……そう考えると胸が高鳴ります……

そのためにまず、今時刻は深夜0時。


まず、協力者となったお姉さまに作ってもらったのが今の所二つ…勿論無理やりにハーレムにしない程度の道具を作ってもらいました。

そのための一段階目の手助けとなるのが【ズッコンぱっこん君1号君】です。


これは極めてシンプル、防音になって指定した部屋が隔離空間になるので外からの干渉を受けないという物であります。

まあ簡単に言えば…♡


それを使えば部屋は密室となり…そこにはチンポのついた性欲盛んなお年頃の少女と、巨根性癖の美少女となり…何も起きないはずがないというもの♡


そして次の開発グッズはといいますと…こちらがあくまでも美柑さんの方からその気にさせる物となります。

名前は【せいへき~ムラムラー君1号君】です♡


こちらは対象者に好きな性癖を付与させたり、逆にその人が今も将来も持つ性癖を効果時間内はすきな性癖を指定して、その性癖に対する興奮度をすきなだけ倍率を決められるというものですね。こちらで美柑さんにの現在の性癖だけを確認してみたところ…なんと♡


私の身体にも当てはまる、巨乳・爆乳性癖というまさに運命を感じるほど大好きな要素なので……♡ 巨乳性癖で得られる興奮度倍率3000%に設定とっと…♡


残念ながら一号君ですと見るのと、一つの性癖の倍率しか弄れず…まあそこは後々お姉さまが楽しく改良するでしょう。


そして今の所、性的対象の性別はまだストレートのようです。

でもおチンポをお持ちなのですから当然のごとく同性に対する性的興味があるみたいで……♡

それは今日できっかけとなるでしょう。


「ふぅ……♡ はぁ……はぁ……♡ もう……我慢できません……♡」


今夜は私だけ作戦決行で、協力者のお姉さまは赤ちゃんみたいな尊いお方ですので、このお時間はすいすいスヤァ〜と眠ってしまわれてます。


そして今夜はリトさんも泊まりがけで友人と遊びに行ってしまっているので……つまりは今夜は美柑さんを独り占め♡


「ふふふ……♡ 美柑さぁん……♡♡」


そう言いながら私は美柑さんの部屋を二つのグッズを適用してから入っていったのです…

【美柑視点】


「ん…ん~~~…」


「じゅぼ…ジュボ…♡ ふわぁ…顎が、顎が外れちゃいますよこれぇ♡」


よく眠れていた私だったけれど、何か妙にムズムズして眉間に皺が寄せる顔と共に目覚めた。

お部屋は真っ暗で、視界も寝起きでぼやけているが……なんか妙な…

お布団の中がなんか……?


「うっ……んう? なにか……」


「んむ……むぅ……♡ ちゅぼ……♡」


へ!? なんか変なのが布団に感じるし、何か小悪魔の尻尾ぽい細長い尻尾が――――――――――――――バサ


「!? ななな、なななん!?」


「あら❤ 起きられましたか? 美柑さん♡ 私、こちらをご馳走されていたのですがぁ……♡」


お布団をどかした瞬間飛び込んで来たのは……なななん!? モ、モモモさんが私の上に乗ってて……! で私の……おちんちんを咥えてしゃぶってるの!? あああ!? なんで私起きた時からおちんちん勃起してるの!?


「も、ももさん! なな何して!!」



「まあまあ、とりあえず、これはお好きですか?」


「―――――――――――っは♡♡♡♡」


ボイン!!♡


「おお、おっぱいが!?♡♡ も、モモさんのX学生離れエッチおっぱいががが!?♡♡♡」


私のおちんちんの所にいたたモモさんが!? お、おおぱい! キャミソールを捲ってポロって私のおっぱいよりも遥かにでっかい乳おっぱいが!?♡♡

大きすぎてプルン!!ってまるで弾力のあるプリンみたいに震えるようなおっぱいが♡♡


ち、乳首お、おおきぃ!♡


「あらあら♡ やっぱり美柑さんって、女の子ですのにもう、女の子のおっぱいがお好きなんですね♡ ほら、おチンポ、すっごい元気にピクピクしていますよぉ♡」


「わわわ!? は……はぁ!? こ、これは!?」


事態を呑み込む前におっぱいを見せられた私だけども!

は、恥ずかしい!1 わ、私のおちんちん過去にないくらい血管バッキバキになってて!


竿と亀頭に血管が浮き出てて!しかも長さもいつもより!?


「おおお……!? も、モモさんのおっぱい! わ、私おちんちん勃起!? 何がどうなってるの!?♡♡♡ はぁ♡ハァ♡ハァ♡」


「んふふ~♡ いや~美柑さんってまさかこぉ~んなイチモツをお持ちだったとは♡ ほぉら、美柑さんの大好きなおっきなおっぱいですよ~? 触りますかぁ~?」


「お♡!?」


プルンプルン♡って捲った手のポーズ状態で腰上下にぃ!?♡

意味が分からない状態で、無性にモモさんのおっぱい見たい♡♡ 揉みたいよぉ♡♡ 呼吸が何だか苦しくなってあへあへしちゃう♡♡


「はぁはぁ♡♡ う、ううう……♡」


わ、私どうしたんだろぉ♡ おっぱい♡おっぱい♡ モモさんがほしぃよぉ♡

ていうか、なんで私おちんちん丸出しにされてるの!? あと舐められてた!? 嘘!? き、汚いおちんちんを!?


「っは!? な、何がどうなってるのぉ!? な、なんで私の部屋にモモさんが!?」


「まあまあ、そんなことは大事じゃなくて、ここにいるのが二匹の女ということだけ知ればいいんです。ふふ、いやぁ~…本当に美柑さんはリトさんと同じ遺伝子で生まれたんですか?

これ、この将来性しかないご息女はかなり優れていることをぉ 自覚なさった方がいいですよぉ~?」


「んぉ゛!”?♡♡ なんごれ゛ッ!!?」


モモさんが、私のおちんちんに頬ズリしてる!?


「も、モモさんのほっぺ!? お゛‼❤ だ、ダメ! 汚にゃいうからぁ♡♡ わたひ寝るとき汗かきでぇ!♡♡」


「んふふ~♡ いやぁ本当に逞しいですぅ…♡ 私の顔より長い竿、赤ん坊の腕レベルに太い竿♡ このお年で自然と剥けたであろう亀頭の剥き出し具合……♡ そしてこの……はぁ~♡ 匂い……♡ はぁ♡ハァ♡ すぅ~~~♡ はぁ~~~♡」


「っお゛!? か、嗅いじゃダメ!!♡」


モモさんがすんごい……私のチンポの匂いを嗅いでいて……なんで!?

は、恥ずかしいけど気持ちぃよぉ!❤


私興奮しちゃってる♡♡


可愛いモモさんの顔と私のおっきくてグロテスクで可愛くない15cm定規より長い発育チンポのツーショット恥ずかしいのにエッチだよぉ♡♡


「も、モモさん! だめだよ! そんな私の汚いチンポの臭い嗅いじゃ!? それにこんな大きいの恥ずかしいよ!」


「恥ずかしくなんてありませんよぉ~♡ ほぉらぁ……♡ おっほぉ♡ 可愛らしい美柑さんからぁ、出てるとは到底思えないぃ…超・オ・ス・臭……♡♡♡」


「――ふあっ!?♡♡」


臭いんだやっぱりぃ♡♡でも臭いと言われるとなんか勃っちゃうよぉ!


モモさんは私のチンポに顔を近づけたまま深呼吸をするように大きく鼻で息を吸い込んでから、「すー……はぁ~……」と匂いを堪能している様子だった。

その表情はどこか蕩けていて幸せそうであった。


モモさんの口から吐息が漏れると同時に温かい感触が私のおチンポに伝わってくるよぉ!


「き、汚いよぉ!♡♡♡ 私寝る時汗かきだし今暑いしで絶対良くない状態のチンポなのにぃ!? だめぇぇ♡♡♡」


亀頭嗅がれてるぅ♡♡♡

鈴口には、鼻ぁ!


「ふふっ……♡ 全然そんなことないですよぉ……♡  スゥーーッハ―――♡♡ しょっぱぁ♡♡ い、いいですか美柑さぁん♡ 世の中にはぁ、臭いと言ってもぉ、チンポで言う雄臭いっていうのは……そのおチンポ様の逞しさを示すものです♡ あなたのような将来性も能力も抜群のチンポ様が醸し出す臭いはぁ……♡ これほど素晴らしいものはぁ♡ ないですぅ……♡ んふぅ♡ はぁ♡ はぁ♡ と、特にこことか凝縮してぇ♡ お゛♡♡」


「ふぇえ!?♡♡ そ、そこぉ! 一番汚いよぉ! ね、寝る前にオシッコしてたからぁ!!」


割れ目を嗅がれてるよぉ!♡ も、モモさん女のこなのにおチンポの一番汚いオシッコ出したての所嗅いじゃってるよぉ♡♡ 面倒だから軽く程度毎回済ましちゃってるぅ!

おちんちんのムズムズが凄くてやばいよぉ!


「キャうん♡ おチンポビクビクってビンタしないでくださいよぉ♡♡ おませさんなおチンポです♡ ここも匂いいただきまぁす♡」


「そ、そこはぁ!」


モモさんの鼻先が私のチンポの根本の匂いを嗅いでいて……!?

根本のチン毛!?


そこは特にチンチンを守るために汗かいて熱が籠もっているのにぃ! だめだよぉ♡♡


「はぁ♡はぁ♡ チン毛で覆われた根元の匂いもすんごい♡ すぅ~♡ ハァ~~♡ んふぅ♡ はぁ♡ すんごぃ……♡ チン毛もぉ~♡ もふもふ~♡ ふさふさぁ~♡ でぇ……♡ そうですよねぇ♡♡ このお年ではぁ、陰毛のお手入れする器具すら手にできなくてぇ……♡ お手入れできないですもんね♡ んん♡♡ んふぅ~……♡ すんごぉい……♡ 雄臭くてぇ♡ 汗のしょっぱさも濃くてぇ♡ そしてぇ……♡ はぁ~……♡」


「く、くすぐったいよぉ♡♡ だめぇ♡そこコンプレックスなんだってばぁ! 他の子誰も生えてないのに、わ、私だけ大人顔負けのお毛々がぁ♡♡ 毛深くて……臭くて……恥ずかしいのにぃ……♡♡」


「んふふ~♡ それも恥ずかしがらずに同等となさってくださいな。 美柑さん、チンポが大きいというのは最もモテる要素ですよ♡ チンポが大きいといい事、最もなメリットを教えましょう」


「い、良い事…? い、良い事ないから! 大きいと邪魔だし、女の子なのにこれ大きいからグロテスクでぇ……。良い事なんて……」


体験談も持っているからこそ常々思っている、良い事はない、デカいだけで色々苦労する。

そんないい事なんてないよぉ。


「い~え、ありますとも! それは勿論‥えい」


「おにょぉ!?」


ボイン♡♡

お、おチンポが♡♡ ここ、こここ股間がモモさんのおっきいおっぱいでギュってされてるぅ!?


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『陰の実〇者になりたくて』 『ゴッド〇ーター』「ロシデレ」 「SA〇複数」「原 神」『ありふれた職〇で世界最強複数』『化〇語』『インフィニッ〇ストラトス複数』『俺ガ〇ル』『はたらく〇王さま』『ハイスクール D〇D』『学園黙示〇HOTD』『僕は友達〇少ない』『』『彼女お借〇します』『マ〇ン姫』一覧URL → https://www.pixiv.net/users/65091860/novels

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