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【完全有料/DEATH NOTE】記憶がバグり、正気に戻ったミサ、レズノートで更に目覚めて一目惚れで爆乳巨根の嫌いだった高田清美と一目惚れふたレズセ月記憶削除交尾する

お待たせしました。懐かしい神作品となります…(こちらはサンプルはなし、宣伝はします)

今回は海砂がふたなりではないのですが、彼女と言えば恐らくブラマジに並んで色んな男子の性癖かエロを目覚めさせた女じゃないでしょうか・・そんなライト一筋の海砂はあんなクズより別の方と結ばれてライトはNTRるべきなので…

高田清美って誰?って古すぎてなる人がおられるかもなので、こちらをまず本編読む前に

・大学でライトが一時期、平凡な学生を演じる為付き合ってた女

・のちにニュースキャスターになって、キラ信者で利用されて…

・めちゃくちゃおっぱいデカい、プライド高く、周りからミス東大と称されるのは内心喜んでた女

・ライトの事もあり、海砂とバチバチ…

****************************

「よ、よぉし…海砂、一世一代の挑戦をするわよ~!」


海砂は机に向かい…【レズノート】という、不気味な本と向かい合っていた。

まず…なぜこれを使うことになったのか、そしてこのノートとは何か、そして愛しの八神月とはどうなっているのか?

そんな中で、少し時間を戻すと…


最初に、今彼女はデスノートの所有権を放棄しており、デスノートに関連するものは全て捨て去った。

現状として彼女は月の指示でそうし、今は高田清美と呼ばれる国営テレビ局NHNに勤める『ニュース6(シックス)』『ニュース9(ナイン)』の国民的美女アナウンサー主軸のNへの作戦を決行されていることを知ってはいるがほぼ蚊帳の外状態。


海砂は、八神月がやけに気にかけていた昔の女とコンタクトを取った事を知ると、テレビでその女が如何に不細工になったか見物だと馬鹿にしようとテレビで見たが…


「――――――――――――っはん! こんな女、み、海砂の足元にも叶わないし~!…」


と言う、馬鹿にしてやろうと思ったが、圧倒的な…同じ女でもあっても惚れてしまいそうな美貌の感想であった。


それから世間も高田清美、高田清美だ、キラに相応しい女神だので更に嫌気がさしたていった。

この前会った時、SPに取り囲まれていて気取った女だったし、月のことでマウントを取って喧嘩を売るようなことをテレビ局でもあった。


だが、ある日の事。

「――――――――――あ、あれ? 海砂…なんで、月みたいな私を道具としか思ってないような人にあんなにゾッコンだったんだろう…」


所有権を放棄するとデスノートに関する記憶は消え、所有権を戻すとその記憶は戻るのだが…彼女はその現象を引き起こし過ぎた。

その結果、脳にバグが生じた。


それは、彼女のデスノートの所有権放棄の瞬間と戻すときの、記憶。

そのバグによって、海砂はまるで目覚めたかのように、今までの自分はなぜあんなクズ男を愛していたのか不思議に思った。


そんな現象を起こした次、テレビをふと見ると高田清美がいつも通りニュースをやっていた時。


「―――――――――――――――高田…清美…素敵ぃ…」


と、胸の上で祈る様に組みながら彼女は惚けた表情で、一目惚れをしてしまい、高田清美の美貌と性的魅力に一瞬で落ちてしまった。

今までの、彼女に対する感情は綺麗さっぱり反転。


なぜか?それは八神月という男が間に入っていたからだ。

泥棒ネコという感情が邪魔していたのだから


しかし何故、八神ライト一筋で、異常なほどの愛があった彼女が高田清美という、月を巡って嫌いな相手に、それも同性に恋をしたのか……


「――ま、いっか! 今は…目の前の恋…♡」


ポジティブな彼女は、そんな違和感を感じても気にしなかった。

高田清美に一目惚れしたのは、彼女は自覚はなかったが運命と呼べる相手が月じゃなかっただけの話。


一目惚れとは科学的には遺伝子レベルで相性が良い相手に起こる現象と言われていて…それ起こった高田清美は運命の相手であり、昔の月に対してなった一目惚れというのは結局感情の補正でしかなかった紛い物だったということだ。


遺伝子レベルで惚れる…それは恐らく、異性でしかならないはずだが、そうなったのだから。


そんな、一目惚れしたときだ。



「…あれ?」


部屋に突如、【レズノート】なる、デスノートという科学的に説明できない現象を引き起こすノートと同類のものが彼女に現れた。


「え?!? こ、こ、これって!海砂の勝ち来たああああああ!!!」


海砂は急いでその本をめくって、効果や説明を調べた。そのノートにはこう書かれていた。


【このノートのルールは次の通りである。】

1. 性別対象を女に限定する場合のみ、効果は適用される

2.対象が女だった場合、このノートに記した内容が対象に反映される(物理的に可能な場合に限る)

3.人間性を捻じ曲げたり、その人本人が起こしえない行動は指示として書いても反映されない

4. 効果は書いてから40秒に発動する

5.この本の所持権は女性のみが持つことが可能


最後に、ルールではないが…【この本は、運命の女を自覚したとき、所有者の性対象が本来の対象となる】とあったが、難しいのでよくわからない海砂。

他にも色々あるが、メインルールはこれらの五つだろう。


海砂はそれを見てすぐさま行動した。

今、一目惚れした運命の美女について。

…早速実験もせず、本番でいきなり書き始めた。


「勿論対象者―――――――――――――――」


対象者は【高田清美】

そう記すと、早速何を高田に行うのかを海砂は考えた。


「えーっとぉ……」


そして海砂は少し考えた後、ワクワクしながら書いていく。

その上で、海砂は求められたい派なのと、しかしシンプルに自分に惚れると書くのも何だか芸がないと思ったので…


【高田清美は八神月への感情は全て消える。高田清美は弥海砂にディナーに誘われ、そういえば二人で話したことがないと思い、忙しいが承諾。

弥海砂に惚れているわけではないのに、何だか無性におめかしをしたいので、自分が思う最も勝負服の中で性的魅力がある服装を着てくる。

弥海砂とディナーする中で自然と名前呼びになるほど、楽しくワインを嗜む…】


「こ、これでいいよね? 不確定要素はあったほうがどうなるかドキドキできるものね! よぉし、海砂は初ディナーでぇ、清美にお持ち帰りされちゃうぞー!」


そう言ってノートを閉じた。すると……すぐに海砂は彼女に電話して、レズノートの効果か、高田清美は忙しいはずなのに承諾して海砂と会うことになった。


ドアをノックされる音が響くと、海砂は背筋を伸ばした。


「私よ。いいかしら」


「ふぁ! ど、どうぞ!」


蝋燭だけが灯りの高級レストランのとある個室。

海砂は月に合う時でもしなかったような超気合の入った黒のナイトドレスでその身を包んでいた。


海砂はバストCなどとプロフィールに書いているが…そのドレスから零れそうなおっぱいは実際にはGカップぐらいあるのではないかと思えるほど。だがそのドレスは胸元を大きく開けており白い肌が見えると……まるで乳首が見えるギリギリのラインで見えそうで見えない絶妙な露出具合でセクシーさを醸し出している。


またスカート丈も短く太ももが見えるようなデザインになっており……今日は最大限自分のセックスシンボルである足を魅せるため。黒いガーターベルトに黒いストッキング……そして黒いハイヒールで……足を魅せる。その美脚を魅せるように手を足の間に組みながら待っていた。


「―――――――――――遅れてごめんなさい おめかしをしていたら、遅れてしまったわ」


「―――――――――ほわぁ…い、いいぇ…♡」


個室のドアが叩かれ、海砂から承諾を得た高田清美はその気品ある整った顔に相応しいクールな表情で入室する。

そしてその美貌を海砂に向けた。

その瞬間海砂は彼女の美貌に目を奪われた。


そして改めてこの美しい女とディナーができるという事実に、股が…汁で濡れた♡


テレビで同性相手だったのに、一目惚れをした時以上の胸の高鳴りと女として何故か求めたいという強烈な露骨な下心。


彼女はいつものニュースキャスターの仕事着のスーツではなく……彼女が持つ最高の勝負服の一つ、体にピッチリ張り付き、体の曲線美を丸裸にするようなパーティードレスにでも使われるような露出度の高く、透明度の高く薄い高級素材のタイトスカートのドレスに身を包んでいた。


その服装は…品を求められるニュースキャスターの番組では決して露出することのない胸を象徴しない服装とは真逆で、ついに彼女のバストサイズの情報がこのドレスによって丸裸になった。


更に、張り付いたドレスによって、ヒップもどれだけ肉付きが良く女性らしいシルエットなのか丸分かりになっている。

テレビでは決して見ることのできない高田清美の体の曲線美を目に焼き付けようと海砂は食い入るように見つめた。


しかし一番の…海砂が股が濡れ、どうして彼女に一目惚れしたのか、それが判明した理由は…


「でっかぁ…♡」


「? ああ、これの事ね。 嫌、かしら?」


高田清美は、プライベートでこういう服を着た際、最も言われ慣れている言葉を言われたので…ドレスによって浮き彫りになっているチンポのシルエットを強調するように海砂に見せつけた。

海砂とは同じ女性…と、思っていたがどうやら彼女はそうでないらしい。


恐らく、今は萎えている状態なのだろう…しかしだ、質素な、まるで作業のような海砂しか乗り気じゃなかった記憶しかない一回のセックスで見た、男性である八神月のアレと比べると格が…違った♡

浮き彫りのそのシルエットはまるで蒲鉾の様な形状を収めている♡


そして男性器ならある割れ目も。


チンポの先端の尿道口すらもハッキリわかるぐらいに張り付くそのドレスでは、裏筋がどれだけ凄い張り方をしているのかまで丸分かりで。

それはまるで勃起している時のような膨らみ具合を想像させた。


女性とセックスしたことは無いが男性経験の少ない海砂でも一目で分かる。

この女は……高田清美は、同性なのに惚れた理由はそのモッコリとしたキンタマの中にあるであろう遺伝子が欲しい…

一目惚れという遺伝子レベルで惚れる現象が彼女に惚れた理由が判明した。


しかし、惚れた相手、女なのにチンポがあろうとそんなの些細な事だとポジティブである海砂はすぐに考えを変えた。


「ぜぇんぜん……♡」


その瞬間彼女が海砂に見せたのは……普段の彼女とはかけ離れた淫らな表情であった。


そして海砂は高田清美を席に座らせると……自分も席に座り直す。


「――乾杯……」


「はいっ……♡」


グラスを軽くぶつける音が響く。

海砂はワインを一口飲むと……高田の美貌に見惚れていた。

そして彼女は改めて自分の運命の人なのだと感じたディナーは始まった…


「…いい時間ね、海砂さん?」


「ふぇ~ そ、そんなぁ…も、もうなの…? 月としてきたデートなんか最悪に感じるほど楽しいのに…」


高級なディナーに、ワイン。

お互い、目の前に良い女がいる。しかし話は弾みに弾み……気づけばもう外は暗くなり始めていた。


海砂は出来る限りのことはやったし、レズノートの事は本物と証明したが、お持ち帰りされるかどうかまでの事は書いていない。

出来る限りのことはやったし、食事しながらも細かい誘惑を最大限やったつもりだ。


初ディナーでお持ち帰りするような、品のない女性ではない…常識を弁えていない人間が嫌いだという話を聞いたので、希望は薄そうだ。


「さてと…そう言えばまだ、デザートを頂いていないわね」


「…ふぇ?」


高田は正面の席から立ち上がり、ワインで赤身を帯びてより健康的な肌色になった海砂の席の隣に座る。


「ねぇ海砂……デザートは――――――――――――あなたが良いのだけれど…ダメ、かしら?」


「……っ♡」


高田は海砂の手を握りながら、妖艶に微笑みながら囁いてきた。


その瞬間海砂は……心臓の鼓動が止まらない。

まるで夢のような展開に頭がクラクラしてきた。


「ふぁ……ふぁい……♡」


ブルルん…‼!


「♡♡♡♡ デッッッッッカぁ❤♡♡」



とある、高層マンション。

芸能人で言うならトップオブトップに当たる彼女は当然豪華な住まいに住んでいた。


高田の家に初めてお呼ばれした海砂は玄関のドアが開かれた瞬間……

海砂が入室したときに、隣の高田清美を見たのは……海砂を誘惑する甘い香りと共にパンっパンっに膨れ上がった股間の膨らみであった♡


元々、交尾をすることが確定なのを承知でお持ち帰りの海砂は、それに気づいてからは展開は早かった。

あってまだ二回目、それでも貪られるようなキス…自分に無関心だった糞男、月とは違う……貪り尽くされるようなキス。


唇を合わせるだけではなく舌を入れて絡ませてくるディープキス。

そして海砂も負けじと舌を絡めてくる。


海砂は尻を揉みしだかれ、背中を撫でられながら、海砂の方は身長差もあるモデル体型の高田にキスするために背筋を伸ばしながら彼女の胸に手を置いて目を閉じながらされる乙女のキスをされるだけだった♡


尻を触る高田の手つきは、尻肉を持ち上げて撫でまわすような露骨に品もムードもないが、これが堪らなく海砂は満足していた。


そしてそんな濃厚なキスをしながらも互いの服を脱がしあったのは当たり前だ♡


そして、気づけば膝をつかされて、高田の無防備になった急所…ディナーの時とは違う、交尾モードと言われる、ギンッギンに反り返ったフル勃起状態のチンポを顔に押し付けれた♡


ブルン♡


「おっほぉ!?♡」


「あら、見られてしまったわ。 私の…海砂を食べるチンポが…ふふ」


チンポを観察しろと、命令ではないが、どこか従わないといけない気迫を感じる言葉に海砂はマンコを弄りながら観察した。

すると……まず目に飛び込んだのはその長さだ。


通常の男性と比較して圧倒的に長い部類に入るだろう……そして太さは一般的な女性ならば簡単に高田専用マンコに変えられ、他のチンポで歯感じないマンコにされて壊れてしまいそうな程ぶっとい♡


亀頭に至っては本当に大きめの亀の頭並みに大きく……カリ首も深く……尿道口も大きく開いている。

その全てが……女性を孕ませることに特化した形になっていると海砂は感じさせられるしかない♡


そして亀頭の先端に付着している透明な液体が……既に溢れ出して海砂の顔を濡らす程だった。


その臭いは濃厚で……海砂が想像していたよりも遥かに濃い♡それはまるで、獣の臭いの様だ♡


ケダモノの臭いだ♡ 気品もあり、大人の優雅さとインテリジェンスしかない人気トップニュースキャスターの高田清美だが、それはまるで似合わない野生的で本能を剥き出しにしたような……女性を妊娠させることしか考えていないような臭いのチンポの臭い♡


それは嗅ぐだけで子宮を刺激し脳を蕩けさせてしまうほど甘美な臭いであった♡


そして次に目に飛び込んできたのは反り返ってまるで象の牙のその竿の部分。

血管が蜘蛛の巣の印象を受けるように浮き出て……竿事脈打って顔を叩いている♡


陰毛はそれなりに生えており、縮れ毛が絡み合っているが、むしろチンポのオスフェロモンを増大させ、このチンポがワイルドかを物語る♡

キンタマは生で見る前から大きいとは思っていたが、ドレスによってボリュームを押さえられていたそれは海砂の握り拳二個分だった♡


大きいのに、それを支える皮膚は心もとないと思うほどでっぷり二つとも丸っこく大きく、タップんたっぷん♡


そしてそんなマンコを濡らすしかないチンポは海砂の顔に擦り付けられた♡


まるで生きた蛇のように顔を這い回り頬を叩いたり鼻の頭を舐めたりしながら顔中に擦り付けられる。

そして顔中に高田の臭いを付着させられる。顔中が高田の臭いに染まっていく♡


そして海砂は顔を上げて高田を見上げると……そこには恍惚とした表情を浮かべている高田がいた。


「フフフッ どうかしら?これで、美女のトップ女優とかを沢山楽しませてきたけれど…見て…不満はありそうかしら?」


海砂は、本来女性なら押し付けられて嫌がるどころか殴るレベルのそれをされながら、誠実に、本心でおっとりした表情でチンポに「チュ…♡」という音を出してキッスしてから高田をまっすぐ見て口を開いた。


「ぜっんぜん……♡ 寧ろ……最高だよぉ……♡ すっごい綺麗な清美にぃ、全く似合わないちょーワイルドなチンポ♡ ギャップが最高でぇ……♡ それに……高田さんのチンポは海砂……メロメロになっちゃう……♡」


海砂はマンコをクチュクチュ、愛液をいっぱいにカーペットに漏らしながら答える様子はもう交尾して孕んでいい顔だった♡


「そう……ありがとう海砂…… あなたは良い子よ…今からこのチンポは貴女にあげる……」


「嬉しいよぉ……♡ あんな月よりぃ……清美のチンポでぇ……♡ いっぱい楽しみたいよぉ♡」


「いい子……いい子にはお菓子をあげないとよね?」


その言葉と同時に高田の手が海砂の頭を口元に近づけて促すと……


「わん!♡ さっそくおしゃぶりさせてもらいまぁ~す…♡」と嬉々とした声は勿論承諾♡


飼い主に提供されたお菓子を差し出された海砂は、まず…


「レロォ…♡ しょっぱぁい…♡」


裏筋の根元からじっくり…舌を裏筋の筋溝に添って舐め上げながら、チンポを見下ろしながら大きく舌を突き出して先端まで長い竿をゆっくりと下から上へと舌で舐ね上げた♡


その度にピチャピチャっと水音を立てながら舐める姿はもはや犬のよう……犬の様に下品な仕草でありながらその顔は幸せに満ち溢れており満足気な表情をしている。

しかもその顔にはハートマークすら見えるようだ。


「ん…上手なのね海砂‥そう、裏筋よ…チンポっていうのは一番気持ちいい場所なのよ……だからそこを重点的に舐めて頂戴……んっ……!」


「チュップゥ……!♡♡ ちゅっぶ!ぢゅうぅぅうう!!!♡♡♡」


海砂は根本まで舐め上げた後、大きく口を開いて躊躇なく、高田のその勇ましすぎて甘イキしたチンポに向かって開け、口の中で唾液を作りぐちゅ♡くちゅ♡と音を立ててから咥えた♡


そのままじゅっぽじゅっぽ゛♡♡


品のない音が部屋に児玉し始めた♡


「チ゛ュポォオォオオ♡♡♡ グボォォォオォウヴゥゥウンンン!!!♡♡♡♡」


あまりの迫力に興奮が高まり、アヘ顔でヨダレを垂らしながら口で堪能するように吸い込み続ける♡


もう顔がひょっとこみたいになっていて情けない雌の顔になりながらもチンポを吸い込む姿はとても滑稽な姿をしているが……当の本人はそれを気にする余裕もなく奉仕していく♡


今まで散々玩具で遊んできたが、やはり本物の雄ちんぽに…あの男のはチンポには入らないと、彼女は無惨にノーカウント扱いしながらそう勝るものはないのだと体感する♡

海砂は完全にメスとしての喜びに浸っていた♡


「ジュルルルルゥゥゥ!!!!ジュプッブブッビュ!!!」


「んぉ゛!♡ 思っていた以上にっ♡ これはこちらも気をつけないっとッ すぐイッてしまいそうだわっ♡ あ~~そうそこよ…そうもっと亀頭の溝に舌を…そう、そう! もっと唾液を絡めなさい!」


高田はこれまで、その美貌と自分の高いプライドを証明するように、トップニュースキャスターになってからは色々な女を抱いてきた。


その中でも特に多かったのが……清楚系美人と称される女たち。

彼女たちは大抵最初は演技をする。

自分から求める姿勢を見せないようにする。


だが大体は時間が経つにつれて立場が逆転していき最終的には向こうから積極的に求めてくれることが多い。


だが、つまらない交尾ばかり。


何せ、テクはないわ、清楚なんだから本性も清楚だっていうならそれを守って乱れてほしいと思ったり、逆にあちらから来られるときは簡単にヤれてつまらなかったが、海砂は今までの抱いてきた芸能人の中で最もチンコがおっ勃つような全てを煮詰めた性行為を見せている♡


可憐な容姿と、脱げばそのおっぱいとヒップは確実にプロフィールの数字が下の方に盛り下げたと丸わかりの童顔巨乳なのと、テクはこれでも一人しかないとは思えないほど情熱的で、それでいて高田が好む奉仕心が伝わりながらもビッチのような貪欲さも持ち合わせているのだ。


フェラチオだけでこれだけ気持ち良いのならこの後はどうなってしまうのだろうか……そう思うと下半身の血流が海綿体に増していくのを感じた。


「フフッ……! やっぱりあなたを選んで正解だわっ 本当は初めてあなたとっテレビ局で会った時から勃ってたわよっ♡ あの時あの場で襲わなかった事を褒めて欲しいぐらいだわっ!」


「ジュゾゾゾッゾ‼!♡ ちゅぽ‼‼❤」


海砂はその露骨に自分で勃ってくれていた言葉にバキューム頬張りフェラ顔の最中ながら、隠し切れないニヤケ顔を浮かべながら上目遣いも加えて、物理な刺激以外での興奮要素も与えた♡

それには高田もやはりこの海砂という女は、今まで一番抱きたいとキンタマの奥底から思った♡


余りの気持ちよさに、高田は珍しく天を見ながら目を閉じ、まるで外国人の喘ぎ声のように「っふぅ~~~ッ」っと息を吐きだすような心底感じている様を余裕のない顔で見せつける。


「あぁーっ! ほんっとぉっ!あなたのフェラ技術すごいッ 流石八神君が選んでたッ女性っだっただけあるわねっ! そんなエッチな子にはご褒美を上げないとよ、ねっ」


「んぶ!♡」


パン♡っパン♡っパン♡パン♡


海砂の小顔に相応しいサイズの頭を両手で抑えつけられたと思うと、まるで本番交尾しているかのような肉音がディープスロートと共に始まった♡

巨根すぎたので、先ほどは喉奥まで咥えていなかったがそれもとも簡単にオナホのように高田の方から腰を振り始めて喉奥を開発し始める♡


との差異、振ったキンタマも顎にぶつかってくるがそんな事お構いなしに激しく腰を振っていると高田の顔は段々とS性が垣間見えるようになってきた。


「ゴキュゴキュギュポンッッッ!!!!!❤❤❤ ゴクンッッ!!!☆★☆!!!!」


海砂は喉を突かれるのも好きになりつつあったが、これは更に好きになった♡

か呼吸さえまともにできず、窒息死寸前にまで追い込んできていたことに焦るしかなくなってきたが、これが本当に支配されて求められているような気がして人生で一番満足していた♡


「ごぎゅぼぼっ♡♡ゴッボッ♥♥♥ゲェエエッフゥゥゥウゥウッ!!!!!!♡♡♡♡ ガハッァアアァァッツツツ!!!????!?」


「っふ!っふ!さあもう射精そうよ海砂! イイこと! 一滴も私の子種を無駄にしないで! これから男性である八神君なんかと段違いのザーメンを注ぐわ! しっかり喉マンコ準備してザーメン捨てられるようにしなさい!―――――――――――射精る!!」


「んぐ!?」


ドビュルルルルゥゥゥ!!!!!びゅぐっるるるぅぅぅうううううっ!!!!!!!!!♡♡♡♡♡


凄まじい音を立てて海砂の胃袋に直接流し込ま始めるザーメン♡

その精液量は半端じゃない量だった♡


人間離れした大量射精により、海砂のお腹はまるで白湯を飲んでいるのかと思うほど体温が内側から熱くなり始め、根元までチンコを突っ込んでいる高田は抑えつけていた手を離して腰だけ突き出して気持ちよさそうに喘ぎながら海砂が飲む感覚を感じている♡


ビグッビクビクビクゥゥゥゥ!!!ドクッドクッドッピュルルルッッッ!!!♡♡♡♡


「ゴク♡ ゴク♡! もっほだひへぇ♡♡♡もっろほぉらいぃ♡♡」


上目遣いで陰毛に埋もれた鼻息を出す海砂の顔を眺めながら楽しむ高田。


「あ゛~~~っ 良い!! 良いわよ海砂! 初見で私の射精を簡単に飲む女なんて初めてよ!! あなたはきっと私と出会うべくして会った女よ! この巨根でこれをやると今までの女はほとんど気絶して詰まらないやつらばかりだったけどあなたは違うみたいねっ いいわ気に入った!」


そんな充実したセックスが出来そうな事を悟った高田は、海砂の口から腰を引いて射精中のチンポをブルルン‼!っと大きく竿を跳ねながら出し、ドッピュルルルル♡♡♡


「ぷはぁ!!♡す、すご!♡」


そのまま顔面ぶっかけに移行を始めた♡ドロドロベチョベチョ精子が降りかかり、髪に絡まり顔にべっとりついていった♡


「っくぅ…! ほらっ 高田清美の誰もが浴びたいッ超濃厚な精液よっ! あなたの可愛い童顔をこの汚い液でぶっかけられる感想はどう!」


「あぶぅ♡ く、臭いよぉ♡♡ すんごいザーメンくさいぃ♡♡ ちょー濃くてぇ、擦った大学芋みたいにネバりすぎてぇ ゴホッ 鼻が匂いでセックスされてるみたいだよぉ♡♡」


完全に目がトロけきっただらしない顔をしていた♡

マンコも指三本突っ込んで、密かに痙攣して潮を自分の足元に吹いており…その表情や行動はもはや淫乱と言えるものであった。


高田の方もその淫乱っぷりに驚くが、同時に興奮する材料にしかならないのも事実。


「ふぅ……こんなに量の多いぶっかけをしたのは初めてのセックスで出したとき以来だわ……」


チンポで仕上げに、瞼を閉じて…いや、ザーメンで開けられない海砂の臭くなった顔の精子をかき混ぜるように、チンポを押し付けて顔面全体に塗り拡げてその顔を精子の光沢で光らせて仕上げた♡


「さあ、夜は長いわ。 まずはじっくりあなたのマンコを開発するわよ、海砂」


「はぁ…♡ はぁ…♡ はぁ…♡ ザーメンぇ、くっさぁ…❤ う、うん…❤ もっと清美好みの海砂に変えてぇ…」


そこからは手コキ、またフェラと奉仕してもらってから楽しんでから、この巨根を初回でも楽しめるための高田清美の経験豊富な手マンとクンニでたっぷり海砂の膣を開発。

その感の海砂は、圧倒的な幸福感と、今まで早くに無くした両親と自分を何かの道具のようにしかしてなかった八神月からは得られなかった【求められる側】の快感を味わい続けた…


愛撫が始まってから17分。


「っはぁ❤ はぁ♡」


「さてと…頃合いかしら? 海砂?」


乱れたベッドシーツ、仰向けで反り返ってる海砂、熱気すら発しそうな雌二人しかいない空間、二人の体の間には夥しい量の白濁液と愛液が広がっている。

全身隈なくマーキングされたその姿はとても煽情的。


大きなベッドの上で体を横向きになって寝そべっている海砂の腰元に自分の腰を近づけた。


「海砂、準備はいいかしら? 言っておくけれど、私のピストンはプロの男優でも比じゃないわよ?」


「はぁーい……❤ えへへ、もしそうなったら海砂死んじゃうかもぉ…❤ でもぉ、海砂を殺すくらいそのチンポで貪ってぇ…月の事なんか全部過去にさせてぇ……」


海砂はそんな甘えた声で媚びるように言う海砂はもう準備万全の孕む気満々の雌♡


そして高田もそれに応えるようにいやらしく微笑みながら頷いて、種付けプレスでムードも糞もない、チンポポテンシャル一本の体位の準備で彼女に覆いかぶさって亀頭をセットした♡

マンコは準備で濡れ濡れで、瞬く間に亀頭のカウパー液と混ざって準備万端♡


「なら、応えないとよね…いいわ、このチンポで、あなたのマンコに誰のチンポが一番気持ちいいか……刻み込んであげるから……それじゃあいくわよ!」


「はぁぁぁ~い❤ キテぇ~清美様ぁ~」


ズブブブブブ!

――――――――――――――パンッパンッパンッパンッパンッ!!


「ふぎょっほぉおおお゛っォおおおおおおオオオ!!?♡♡」


いきなり、高田は全力で腰を振ってきた♡

高田のピストンはまるであばれ馬の如く、動きが激しかった♡


チンポのサイズ的にも初回は慣らしてからが鉄則だが……高田は最初から飛ばす♡


まるで自分のチンポを受け入れてくれるポテンシャルを見せてくれたなら、その相手も慣らすなんて言うつまらない段階は邪魔とばかりに受け入れろと雌としての立場を見せつけるように乱ぼうに腰を振っているのだ♡


海砂の胸は高田の胸で押しつぶされながら、勃った乳首同士の小競り合いでも気持ちいいが一番は勿論チンポは膣奥をノックするように叩いてくる事♡


子宮口に亀頭が当たりそうになると子宮は反射的に収縮してしまいチンポを出そうとするが……その前にまた引き抜かれてしまい今度は再び打ち付けられるという繰り返しのピストンで完全にチンポのリズムに翻弄されている♡


「はっ!はっ!はっ!いい!いいわよ海砂ぁ!あなた最高に私のチンポに合うわ!ほらもっと感じなさい!!」


「♡ぷぎい゛ぃ゛ぃ゛イイッ♥♥?♡ マンコ、グチョグチョにされでりゅぅぅうぅう~~ッッ♥♥♡♡ 清美のチンポすっごいいぃ♡♡♡ 良すぎよぉおおおうぅうう!!!!!!♡♡♡ 月のチンコなんてぇ゛エエ!!お子様チンポだよぉおお!!♥♥♡♡」


高田のチンポが膣内であばれ狂ってマンコを自分専用に作り替え、海砂の体が痙攣して潮が吹き始めるがそれでも止まらない♡

腰を打ち付けるたびに揺れる乳房も汗が流れ落ちてくるのも気にならないほど興奮し続けている♡



相手の膣内を這い回るような動きをしながらも決して止まらず休む間も与えないという執拗さを持った激しい腰使い♡


高田本人は種付けプレスのチンポ一本で勝負しているが…膣内を這い回りながらも器用に膣壁を刺激しつつGスポットを探すような動きも見せる上にその巨根で深く突き刺すような動きも組み込まれている。


それら全てが無意識で、海砂もまた貪り食らうようにチンポをウネウネ動く膣肉で絡みつき…二人の遺伝子レベルで相性がいい女同士のセックスだからこそ出来る荒技であり……ニュースキャスター失格の超即叩きつけ腰振り種付けプレスを披露してケツも爆乳もキンタマを揺らしている高田清美でも射精までのカウントダウンの時間がいつもより三倍も短縮されており……


「っくっううううッッ!!なんてマンコなの! この私のッ いつも遅漏のチンポがっ」


「ふん゛ッ♡♡ ほおぉぉ~~~~っっ♡♡♡♡ カリ首ゴリゴリィ~~ッッ♥♥♥ッ♡ おマンコガン開きしてい゜ましゅぅぅッ♡♡ ビクビクしてるの感じるのぉおおおお♡♡」


「ほんっということもチンコに来るわねッ‼!射精るわッッ!!私のザーメン全部受け取りなさいッッ!!!! 海砂が誰のチンポ専用なのか覚えなさい‼! イイわね!!!」


「――――――――――――――ひあぃぃいい♡♡♡ 海砂にぃ……清美の精子……ッ♡ ぜんぶううぅぅッッ♥♥♥♥」


パン‼‼‼‼


ドビュルルルゥゥ!!びゅぐっるるるぅぅううっ!!♡♡♡♡♡

ドッピュルルルルルルル♡♡♡


中出しするために、凄まじい衝突音を放った根元まで力強い爆音肉音と共に高田の腰は海砂のマンコに完全にくっついて密着し子宮口が受け入れ態勢を取ると……子宮の奥に向かってぶちま始める♡


「おごぉぉォオ~~ッ♡♡♡♡ おちんぽザーメンしゅごいのぉおおお!♡♡♡ 清美の子種ぇ! 海砂のお腹に詰まってましゅぅぅぅうう~~~!!!♡」


子宮口を刺激されて海砂は失禁寸前の痴態を見せつけると、それが堪らなくチンポに来た高田が更に腰を奥まで密着させながら隙間を詰めてマンコ全部を潰すような凄い勢いで膣壁圧迫する♡


ポルチオが潰れて、そのままダイレクトにザーメンが注がれるのを、高田の鈴口が開いて放精していることすら分かるほど詳細にマンコ情報が海砂本人に伝わる。


「おほぉぉぉおおっ!!?♡♡ しゅごいぃいいよぉおお❤♥」


「んぐぅぅうう!海砂の膣内が締め付けてッ まだ射精るわよ!! こんな相性が一番女を何で私はっ 今まで嫌っていたのかしらねッ! 今までの自分を恨むわ! 今まで他の無駄な女を仕方なく抱いて精子を注いでた時間全部っ全部本当はあなたのマンコに注ぐために残しておけばよかったって心から思うわ! だからっ! だからっ! もっと感じて海砂! これが私の本気のチンポよッ!」


「あひぃ゛ィィイ!!!♡♡♡ もうらめぇぇエエ゛エ゛!!!♥♥♡♡ きもちよすぎるよぉおお!♥♥♡♡ チンポすごいよぉおおお!♥♥♡♡ きよみしゃまぁぁ!!!♥♥♡♡」


ドッピュルルッルルウ!!!


今までのセックスで得た快楽がカスにしか思えなくなるような極上のセックス♡♡♡♡海砂のマンコからは高田の精液が漏れ出るがそれを気にせずに高田は、ドッピュルル♡っと出るソレに合わせて腰をチンポが抜けそうなほど上げて叩き落とすのだ、根元まで♡


高田自身も経験したことのない未知の領域に達してしまっている♡


今まで、弥海砂に抱いていたイラつく感情と嫌悪感が一瞬で消し飛んで、今までどれだけこの最高の女に気づけなかったかの自分の苛立ち、それと如何に八神月がいたせいでお互いへの印象を悪くしてしまったか……それを全部海砂にぶつけるように腰を振り続ける♡


「ぶほぉぉお!!??♡♡♡ また急に!!♡♡」


「くそっくそッッ!! あの男がいたせいで私達はこんなにも早くヤれなかったのよ!! こんなに相性がいい女をあのクソ男のせいで!! 海砂っ!! あなたもそう思うわよね!! 八神君何ていう男の性でお互いこんなにも時間くって!!」


「――はひっ!!♡♡ 月の事なんっかぁ!! 全部忘れちゃうほど気持ちいいいぃ!!♡♡ 清美のチンポだけ知りたかったのぉ!❤ 月のクソ短小チンコなんか知りたくなかったぁ!!♥♥」


「ああああああッッッ!! 私もよ!! 八神君の何ていう男を海砂を独り占めしてた何てクソ男ッ!! こんな最高の女を独り占めしてた男に!! 聞けば放置までして‼! こんな極上の雌を!! ああああああああああッッ!!!」


溜まらず苛立ちが彼女らしくない荒々しい言葉遣いに変える。

今までの八神月という男への憎しみを二人で分かち合いながら高田のチンポは海砂のマンコを奥までぐちゃぐちゃにかき回して自分の精子で溢れさせ続けている。


そしてその都度……海砂のマンコは高田の精液で満たされていき……

ドッピュルルルゥゥ!!びゅぐっるるるぅぅううっ!!♡♡♡♡♡


たっぷりと、高田は今までの女には抱かなかった、強烈な交尾欲に従って中出し射精し続けた…


「っはぁ…っっはぁ…!」


「ゼェ゛♡ ゼェ゛…♡ っはぁ゛♡ お、お腹っもうパンパンッだよぉおお゛~~ッッ♥♥♥♡♡」


ぶりゅぅ・・・♡♡


そして高田が一旦腰を上げてチンポを抜いた時には……海砂のマンコはパンパンに膨れ上がっていて、如何に高田清美という、女の種付けプレスが激しく、強くチンポも強烈かが分かる。


肉棒の蓋を無くした海砂のマンコからは、まるで栓がなくなったかのようにとめどなく精液が流れ続ける♡


そしてそれに勝るほどの愛液が溢れており、何時間にも渡ったかのようなドスケベ穴交尾を物語るようにドロドロになっていた。


高田は、立ち上がり…


「ほらまだ終わりじゃないわよっ」


「あっはぁ♡♡ きたのぉ♡♡」


ドッピュルルルぅッッ♡♡♡♡♡


足をカニのように広げてアへっていた海砂を跨り、チンポを扱きだすと今度は顔面ぶっかけではく、全身に向かって放精♡

飛んでいく子種たちは飛距離3メートルの勢いで放射線状に空中を飛び、海砂の意外と曲線的な身体全体を徐々に濁ったザーメン色で染め上げていく。


「あっはぁ♥❤いいなぁそれっすっごいよぉ……もっとぶっかけてぇ……♡ す~~はぁ~~♡♡ 清美のくっさザーメン染み込ませてぇ……♡」


「勿論よ……ッ」


ブッッピュルルゥゥ♡♡♡♡


「っっふぅぅ…… すっかり汚してやったわ……❤ それにしてもこんなに沢山射精したのは初めてよ…… それにこんなにチンポがスッキリしたのもね……」


体験したことのない射精に、腰を抜かした高田は海砂の横に尻をついた。

全身汗だくと、凄い疲労感だ。

それだけ射精にエネルギーを使った。



「はぁ~~~ よいしょっと…えへへぇ……❤ お掃除お掃除……♡」


「!」


それからは全身ザーメンまみれの海砂が、ぼ~っとした雌顔で状態を起し、自分の股の間にもぐりこんでザーメン塗れのチンポを掃除フェラ♡


「はむぅ……♡ おほぉ…♡ 海砂の匂いとぉ、清美の匂いだよぉ…」


「へぇ…お掃除フェラもできるのね…ん…上手…あなたを孕ませたチンポ様よ…しっかり掃除なさい……」


「はぁい……♡ ちゅ……♡ れろぉ……♡ はぁ……おいひぃ……♡」


ザーメンの匂いを嗅ぎながらお掃除フェラを始める海砂。

そして高田のチンポを丁寧に掃除しながらも自分のマンコからは精液がまだ垂れているが……それを気にせず一心不乱にチンポをしゃぶっている。


「んんん~~……お疲れチンポ様~……清美のチンポ様ぁ……イイのぉ……♡ ちゅ~……れろぉ~~」


「いい女だわ……海砂……あなた最高よ……」


チンポからザーメンと愛液をなめとった海砂は、許可もなく唇を盗んできたが、それも一興と高田はすぐさま口を開けて舌を伸ばして海砂の舌と絡ませた。

高田と海砂の濃厚なキス。


舌が絡み合い唾液が交換され、海砂は自分がまさかレズの性癖に目覚めるとは思わなかったが……今の高田に抱いているのは完全に女としての欲望。


高田の事を求める気持ちが抑えきれないほど燃え上がっていた。


「んっ……っ」


「ぷはぁ~…」


キスで酸欠になった海砂は、そのまま高田の爆乳を枕に体を預けてセックスの余韻を味わいながらゆっくりと目を閉じて呼吸をした。


「ふぅ…どうかしら? レズっていうのもいいものでしょう? 八神君なんかとは違う快感を感じたでしょう?」


「うんっ♡ すっごい……清美のチンポ…… こんなに気持ちいいセックスがあるなんて知らなかった……♡ もっとしたいよぉ♡」


「フフッ いいわよ……これからたくさんするわ。まあ――――――――――――――私のセックスは終わるまで最低でも18発は中出ししてあげるから覚悟しなさい」


「18!?! わぁ……楽しみだなぁ……♡ あ……そだ……♡ き、清美の家お泊りしたいんだけどぉ……ダメ?」


猫のように甘え、海砂は一切萎えていない綺麗になったチンポの裏筋を撫で上げながら言った。


「フフッ……勿論よ……その可愛い顔とマンコ…全部八神君の汚い精子から浄化してあげるから……覚悟しなさい……♡」


そのまま二人は…深夜0:23ながら、まるでまだ始まったばかりかのような二回戦が始まった……。

こうして、同時に強力な武器を失った、新世界の神…キラである八神ライトは無事死と言う迎えるべき運命をたどることが確定し、海砂の方は高田清美とのレズとしての生活が今日から始まった。


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