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【無料サンプル/EVA】イラつく無感情レイとシンクロ率最大1000%のふたなりアスカ、下の相性1万%貪り雌声引き出し交尾

※細かい話ですが、アニメ軸にだけ出てくる設定を活かしており…軽く言うととある使途は阿吽の呼吸で二人で倒さないといけないやつがあり、シンジとアスカがシンクロ率を上げるために色々する展開の後に、レイとアスカって感じです。

*****************

「最悪っ! どうしてこの私がっ あんたなんかとっ!」


「決定は覆らないわ。従うのみよ」


アスカは地団駄を踏み、木製の床が壊れるのかと思うほどのイライラを表した。

対してレイは、隣で入り乱れているアスカを見ても、まるで何事もないかのように椅子姿勢正しく座って、【無】とだけ書かれた題名の読書をしている。


第7使徒イスラフェルの殲滅戦。


「っち。 うっさい! んなこと私が一番わかってるわよッ!」


アスカはその無機質なトーンでの正論に露骨にストレスをためた。

単独では勝ち目がないことは、アスカが一番わかっていた…


「いい! エコヒイキ! この家で一緒に暮らすことになった以上、あんたからのこっちへの干渉は一切認めないからね! んじゃ私はこっちの部屋だから!」


アスカはアスカっぷり全開に、高飛車に一方的宣言した後部屋のドアを開け中に入る。バタン!!

扉が乱暴に閉じる。


「……」


レイはそれを何ら感情も込めずに見届けた後視線を本に戻して続きを読み始めた。


「あぁ〜〜。 ホントなんであんなのと私と一緒に暮らさなきゃならないのよっ……!」


部屋に入るとベッドに勢いよくダイブして顔を埋める。クッションも柔らかいが布も滑らかでその感触はアスカの心を落ち着かせる。


「はぁ…っち」


額に前腕を乗せて、目を閉じてこうなった経緯を思い出す。


「なにィィ!! それどういうことよミサトォ!! な、なんであいつと一緒に住まなきゃいけないのよ!!」


ミサトのゴミまみれの片付いていないデスクの上で、顔を近づけ声を張り上げて叫ぶのは昨日のアスカ。

ビールを飲みながら気にせず、アスカの剣幕にも怯まず説明を続ける。


「だってしょうがないでしょ〜。 シンジ君とあなたでは、二回も第7使徒イスラフェルの殲滅に失敗… 原因はシンジ君の精神的不安定さから起こる、ここぞという時のあなたとの連係ミス。」


ミサトが上司らしく、真面目なトーンでいうのは先日の第7使徒イスラフェル第二殲滅戦での敗因の要因を述べる。

第7使徒イスラフェルの特徴は、攻撃すれば分裂すること。


更に分裂したとしてもダメージはすぐに回復し、なおかつ分割した後は独立した個体となる上に、元の身体である部分と100%のシンクロ率と言える一秒コンマ一秒も狂わない息ぴったりの連携を行ってくるという難易度の高い使徒だ。


そして一度目の初戦においては、シンジとアスカの同時出撃。


しかし、そんな特徴を持つ使途相手に、勿論連携は取れず、なおかつアスカはプライドが高く、戦果を上げねばならないという自己承認欲求と使命感から作戦は大失敗。


第二作戦は、二人の連携を高めるための同居生活。

様々な事を行って、シンクロ率を400%にまで向上することに成功。


しかし、第二作戦ではあと一歩のところで、二人とも年齢相応の未成熟な精神を持った子供であったが故に最終手段を行使するタイミングが遅れてしまいまた敗北してしまった。


その結果として本部が新しく提案した第三作戦が採用された内容が…


「シンジ君とあなた、どちらがまだ精神的に成熟したのかを考慮した結果。

シンジ君が第7使徒イスラフェル殲滅から降りて代わりに、取り乱すこと実践でも一度もなかったレイが次のあなたのパートナーとしてシンクロ率を高める作戦が本部から提案されてね。 シンクロ率はあなたとシンジ君との400%でも異常な相性だったみたいけれど、システム的であなたとレイのシンクロ率は潜在的数値で見た結果、あなたたち二人はなんと1000%を超えているのよ! シンジ君とレイなら300%程度なのに!」

「っえ? 1000…%? ですって…?」


アスカはその数値が間違っていると、思いたい。

が、自分が一番所属している組織の高等な技術力を知っているが故に信じざるをえなかった。


「そういうこと。だから―――――――――――明日から早速レイと住んでもらって、仲を深めなさい」


それまでがフラッシュバックする。◆


「……ったく。 あのミサトのバカ…… 1000%超えてるって言ってたけど…… 絶対あの女と息ぴったりになるわけないじゃない……」


アスカは愚痴をこぼしてベッドから立ち上がり部屋に備え付けられている窓から外の景色を眺める。

外は真っ暗で、アスカが最も好きな時間の夜9時だ。


「はぁ……それにしても…… なんであんなやつと私のシンクロ率がそんなに高いのかしら…… わけわかんない……」


荷物からある本を手に取った時


「アスカ」


「! な、何勝手に部屋に入ってきてんのよ! そっちからから私に干渉すんなってっい、言ったわよね!?」


この先が思いやられる中、持ってきたエロ本…アスカは美少女ながら、ませている上に思春期なのでエロ本を読んでいる。

それを隠すように閉じながら部屋に入って来たレイにアスカが何もなかったかのように言う。


「お風呂のお湯が沸いたことを知らせにきたわ。 それだけ」


自分の警告を余りにもスルーし、そのままそれを言うだけ言って退出した。

その様子にアスカは、最早イライラより呆れながら思った。


(うわぁ…… あいつ本当に人間なの...? どんだけ常識がないのよ! いや対人関連がダメなのか…いやどっちもでしょ!)


この時、アスカは何だか悟った。

レイという前から人形のような無機物にもすら思えてイラっとしてしまう人間と過ごすことが、如何になるかを。

数日後。

この数日、アスカはイラっとしないため勿論レイから出来るだけ家内で面と向かって会わないように努力した。


しかし…


「あーもう! あんた何なのよ! 毎日食事が全部カップヌードルか質素な料理! そんな食生活してたら不本意な同僚としても不愉快なの! 出撃中にぶったおれたらどうするつもり! 私が代わりに作ってあげるから台所あけなさいよ!」


質素な食生活に見かねたアスカは料理をすることになって、面と向かう回数が不本意に増えるの一つ。

二つめ。


「あんたいままで誰が身だしなみ整えていたのよ! 同じ女子として見てられないっての!」


朝の登校前。

髪のセットもせず制服を着るだけのレイの様子にアスカの女子としてのプライドが許さず朝からレイに構うことになったこと。


「ほらよ! こっちはあんたの分! 朝飯抜いて戦場で倒れても助けないからね!」


三つめ。アスカがレイと朝登校する際にアスカは弁当を作りレイの分も作って渡したこと。


「あんたなんで学校の帰りに本ばっかり読んでんのよ! あんたっ 運動もしなさいよ! エヴァのパイロットなら尚更! 私のジョギングについてきなさい! 断っても引きずって連れて行くわよ!」


四つめ。学校から帰ってもレイが本ばかり読んでいるのでアスカはイラっとしてレイを外に連れ出すことになったこと。そして今夜の晩ごはんにカレーを作るために買い物に付き合ってもらっている。


「ったく。 あんた本当に何にも興味ないわけ? 友達いないの?」


「そうね」


「……ほんとムカつくやつ……」


スーパーで食材を買い物かごに入れていくアスカとその後ろにレイと言う形がデフォになっている。


しかし…彼女は本当に自分の意思がないのかと疑うほど、自分の世話焼きっぷりに特に文句も、イラっとした様子も、そして犬かのようにただ従うかのような無感情の様子にアスカは腹が立った。

しかしそれ以上に……


‥‥…夜


「お゛❤ お゛❤ っち❤ む、ムカつくのは――――――――――あいつでシコって゛る゛私ぃ゛❤ どうしてあいつの゛エロボディーでシコっちゃってんのよぉお゛❤」


アスカは自分の部屋のベッドの上で…胡坐をかいて…美少女のはずなのに、股から伸びる天井を向く肉の棒をマスかいていた。

なぜ、ドイツからの留学生としてたった一日で学園のアイドルとなるほどの絶世の美少女のアスカに、それがあるかと言われればそうだから。


彼女がこの年齢・女子ながらませている理由こそ、この、既に成人男性をも超える皮を剥いたばかりの剥き出しのカリ高亀頭があるチンポをぶら下げているからに他ならない。


男が異性の胸やお尻、マンコを見て本能的に興奮するわけだが…

チンポがあり、性別は女性のアスカの場合、本来は男性器や筋肉などだろうが…それはマンコしかない場合だろう。


性的に興奮を覚える部位と言うのは人によって様々だが、彼女の場合はその両方を持つことから、刻まれた遺伝子細胞レベルで勃つ部位は……

その両方なのだ。


「あ゛❤ あ゛❤ はぁっ❤ あいつっ❤ エコヒイキっ❤ あいつっ❤ 無駄にデカパイでっ❤ 無駄にデカケツっ❤ おまけに汗っかきだからってっ❤ 身体中から女臭さぁっ❤ 私のふたなりチンポがぁっ❤ 反応しちゃうぅ゛っ❤


そう、今アスカは…その興奮する大きな部位である、おっぱいとお尻、更に少し深い、匂いという要素を脳内でオカズにして必死に手コキしていた♡

その相手とは…ことあるごとに最近最もイライラさせられる女子、同居人となった綾波レイにだった。


つまりは、今脳内ファックしている相手こそ、そのイヤな奴であるレイの…


「んぉ゛♡ じょ、ジョギングであいつのおっぱいぃ♡ どんだけバインバインってぇ♡ ぉ゛♡ X学生なのかっつうのあの乳っ♡ 絶対揉んだら私の手なんかじゃ肉余りしまくって指の隙間から溢れんのよっ❤ そんなん想像しちゃったらぁああ゛っあ゛っっ♡♡」


アスカはジョギングで揺れるレイのデカ乳を想像すると股間のモノがガチガチに更に大きく跳ね上がるのと同時に先端部から、分かりやすいくらいの我慢汁ジュースが大量に吹き出しシーツに染みを作っていった♡


レイの乳や尻のことをX学生離れしたデカ乳とこそいうが、アスカのチンポだってX学生離れした長さをしていた♡


同い年の、異性の男子X学生でなら未だ精通、あるいは皮すら向けていない小僧の割合が多い方が当たり前なレベルの発育だろう。


その中でアスカのふたなりチンポはそんな小僧たちを圧倒する、何なら彼らが仮に成人して股間の発育が完了したとしても、このX4歳時点しかない、しかも可憐な女子であるアスカのふたなりチンポには敵わないであろう。


「んっっ゛♡♡ お゛ぉ゛♡♡ しかもお尻もX生徒離れっ♡♡ X学生でしょってぐらいにパツパツのむっちむっちィ♡♡ そんなん揺れるの見たらぁあ゛っお゛っほっっっっお゛っほぉ゛♡♡ 手を伸ばしちゃうじゃないっ! あ゛っっんあ゛っっお゛っっ♡♡ この前もつい触ってんぢゃない! そんなん想像しちゃうとぉおお゛っっお゛っっんっ゛んっお゛っ゛♡♡」


妄想ファックと、この前偶然当たったおっぱいの柔らかすぎる制服越しの感覚を思い出すと、そんなアスカの成人より逞しい竿に更なる血管の脈が走る。


その血管が走った長い竿は、アスカというモデル顔負けの容姿には全く持って不釣り合いだが、そこはアスカ自身もギャップで好いている要素だ。


シコシコシコ♡

指輪っカに変えて亀頭責めを続けるアスカから熱い吐息ばかりが部屋を更に暑くさせる…


彼女が言う通り、実は以前アスカはジョギング中レイのおっぱいやお尻が揺れる様をどうしても我慢できずに一瞬だけ手を伸ばして胸と尻を揉んでいたことがあった。


その時はレイは何も言わずに普通にしていたのでアスカはセーフだと思っているのだが……♡


「そんで一番ムカつくのはあいつっっ♡♡ 汗っかきで常に服が張り付いてあ゛っっ♡♡ なんか汗が蒸発して出てる女臭さがぁっっ♡♡ その女臭さで私のおちんちんはぁっっ♡♡ 外なのに勃ちかけたっつうの!♡ んぉ゛♡♡!! も、もうザーメンッッ射精そ゛ッ」


アスカの妄想は脳内ではクライマックス。


そのクライマックスとはもちろんアスカの脳内ではレイとセックスしていること…♡

汗だくのレイが自分の巨乳を揺らしながら自分の巨チンポをマンコで咥えている♡


汗だくと言うのは、レイはあんあ涼しそうに見えて、運動をしているのを今まで見なかっただけで…ジョギング中に体操服しか体操服しかない彼女がそれを着て走った時は、汗だらっだらの多汗症だったことが発覚。


多汗症であったレイは、夏場の今、走って10分の所でアスカが見たのは汗だらっだらで髪がペッタリ額にくっついた様子の彼女。


最も目立ったのは当たり前に、デカ乳の形に張り付いて透けて水色のデカブラの紐が見えている体操服と汗でグチョグチョに濡れその布自体が黒く変色させている姿だった♡


(あんのエコヒイキっ……! 汗っかきだったのね……!)と同時にその汗っかきの体臭はアスカは嫌いではない。


それどころか寧ろ性癖……


「あんたのデカパイとデカケツと女臭さでっっ♡♡ 私のおちんちんっ♡♡ い゛っつも反応しちゃうじゃんっっ♡♡ っお゛♡ ほっ♡ んぉ゛♡ お゛ぉ゛♡ もう゛イぐ♡♡ あいつの汗抱くパイオツに抱き着いてヘコヘコして――――――――――――――射精ィ♡♡ イぐぉぉ゛う゛うぉぅっっ♡♡」


ぶびゅりゅりゅりゅりゅゅううううううっっ♡♡♡♡♡♡!!!!!


ドピュドピュッ♡♡♡♡!! びゅるるるうぅぅっっ♡♡♡♡♡!!


アスカの部屋に響き渡る、夜なのに獣のような、とても少女が出しそうもない下品な声と共に大きく開口し始めるチンポの口、鈴口から一気に大量の濃いザーメンが勢いよく噴き出していく♡


アスカの手の平で握られていたはずのチンポは痙攣と共にいつの間にかシーツを掴む手に変わり、根元から膨張してきていてまるでポンプのようにザーメンを絞り出していくと放射線を描くように精液が飛び散っていった。


その量も射精の勢いも凄まじいものでアスカの部屋にはすぐにむせ返りそうなくらいのザーメン臭が充満していく♡

しかし……このアスカの精液量や濃度は実はまだ序の口……♡


「お゛ぉ゛っっ!? ぉ゛う゛っっ!?!? イグッッ♡♡ イグッッ♡♡ エコヒイキのデカ乳ハグ中出ししてやんのよッ♡♡♡ エロ本みたいに♡♡ 童貞の私があいつのドスケベ発育ボディーで童貞卒業すんのよぉおおおお♡♡♡」


背中を反り返り、チンポの射精によって一気に張りつめる神経によって、脚がバレリーナの如くピーンと足首まで伸ばした状態で腰がカクカクと揺れる♡


この、身体中が緊張で硬直している筋肉の状態で、下半身が勝手に痙攣して尿道に向けて、ずっしり重いキンタマからゴツゴツと濃すぎて煮詰まりながらでてくるこの感覚こそ溜まらないアスカ♡


そんな状態のアスカが思い浮かべたのはレイの裸の胸に自分も裸のままハグして射精することを想像しているのだ♡


「ゼェ…♡ ゼェ…♡ ゼェ…♡ はぁ~~♡ どんだけぇ、ジョギングしてぇ、体力上がってもぉ♡ ゼェ…♡ ゼェ…♡ ザーメンだすとぉ、呼吸がぁ♡ 乱れんのよねぇ……♡」


そんな中アスカは今度は息を深呼吸をしだす。

だがその表情は満足げであった。


今まで以上に長い射精時間と凄まじい量の精液のせいか息は整うもののまだチンポの脈動が止まらない様子で、ビュル…ビュル…っと軽くひねり出す手コキで少量が尿道から漏れ出ていた……♡


「っんはぁ~~♡ 今日もザーメン濃かったぁ~~♡ 汗っかきのエコヒイキをオカズにしちゃってぇ~~♡ ほんっと屈辱だわ~~♡」


アスカは自分はレイが嫌いだ。嫌いなのに好みの身体付き…♡ まさに性癖を具現化したような相手を脳内で楽しむしかできない……そしてそれを屈辱だと思っているはずなのにこの満足感はどうしたことだろう。


しかしアスカがこの屈辱感と満足感を得られたのは……ザーメンを出し切ってもなお勃起が収まらない……つまりは性欲の高ぶりが収まらないことである。


部屋はザーメンでヒドイ有様だが…


つまりは今日のオナニーはこれで終わりではない。

まだ……これからなのだ。


「はぁ~~♡ まだまだ出んのねぇ♡ あんたのせいでこんなザーメン作りすぎたチンポになっちゃったんだから♡

責任取ってよねっ♡♡」


「――――――――――――――――――責任を取るって何をすればいいの?」


「そんなの♡ 交尾して―――――――――――――は?」


アスカは二回戦のレイ脳内ファックを楽しもうと、精子まみれの臭いギンギンのチンポを握ろうとしていた時に、どこからか聞こえた声に反射的に答えたが、ふと妙に声がリアルなことに気付く。


そして声のした方を振り返ると…夜なのに、未だ制服のレイが、しっかりとチンコを握って固まっている自分を見ても無の感情で眺めて立っていることに気づく。


「なななななななななな何であんたが私の部屋にっ!? っちょ! み、見ないで!!」


アスカはフリーズから数秒、事態を呑み込んだ彼女は目が散瞳して目が見開いてチンポから手を離し股間を隠しながら立ち上がり後ずさりをする。


それを見てもレイは一切の表情変化をすることなく淡々と言う。


「あなたの部屋から、凄い声がしたから心配してきたわ」


「!~~」


アスカはしくったと自分の失態に顔を赤くさせる。


この家でこの女と住んで、シコルのは実に4回目…しかし、3回目までは必死に声を押さえてしていたが、今日は一段とレイの身体をジョギングで見て楽しみ、体育でも校庭5週の準備運動では汗まみれの様子を見てオカズとしていたので余計に興奮していたのだ。


4回目の今夜に限って、有り余る思春期の性欲と、このチンポの内に秘めた精力に任せた勢いにまかせた声を上げたことに後悔する。


アスカはレイが自分に対して性的な興味があるのか無いのか分からないがとにかく慌てて言った。


「……って、て、し、心配ですって!? あ、あんたには何言ってもいっつも感情がないみたいなやつでしょう!? し、心配とか嘘言うなっての! て、てか部屋でろっての!?」


アスカは自分を心配?っと、特にこの家で一緒に住んでからレイという女子の無感情を以前より思い知っているのでそのセリフが信じられなかった。しかしそれも仕方ないだろう。


レイは本当に無感情で他人に無関心なのだから。 特に自分。


それはアスカの言葉に対しての反応を見ればよく分かる。アスカの言葉に対してレイは何の表情も変化をしない。

そしてただ淡々と言うだけだ。


「私は、ただ感情というものがよくわからないだけ。 感情はあるわ。 あなたの様子を見に来た理由が、知らなかった感情…心配、だと思うわ。 あなたはこの家で一緒に住んでから、私に親身にしてくれた。 その中で、私はきっとアスカに対して新しい感情、親しみ?恩? 何かを感じているから、あなたの大声を聞いて何かがあったのかと思ったら気づいたらあなたの部屋にいって声をかけていた」


その言葉を聞いてアスカは驚いた。

レイが自分のことを心配してくれていたという事実に。

それ以上にレイに心配されていた事実に……


「……何それ……意味分かんない……」


「それより、アスカは私と交尾をしたいの?」


「!?!?!?」


淡々と、爆弾発言をするレイに驚きすぎて声もでない。

どうやら、どこからまでかは知らないが、自分の妄想ファックからつい口に出していた淫語を聞かれていたらしい。


「そそそそそんなんじゃないわよ!! ああああんたとおおおおおおおおおお交尾だなんてぇえええええええ!!!」


アスカはここでいつものツンっぷりが出たようで、妄想ファック通りなら勿論彼女の答えは100%そうだが、口からは本心の裏を口走った。


「そう。 私と交尾をしたくないならしないわ。 私はただあなたのその気持ちよさそうに射精している様子を見ていたら私も同じように、性的な事をしてみたいと感じたわ」


「ふえ???」


レイが言った言葉の意味を理解できずアスカは間抜けな声を出してしまった。

今、この世界の童貞が望むような言葉を聞いた気がするアスカはつい聞き返す。


「ちょ、ちょっと。 今あんた…まるであたしと交尾しても問題ないみたいな言い方をした?」


「そうね。 そうなるわ。 交尾しても問題ない。 でもアスカがしたくないのならしないわ。 でも、今にして思えば、アスカは顔も赤くて体調も良くなさそうだから無理を言ったわ。 ごめんなさい」


コクんと、綺麗にお辞儀をするレイ。

全く持って、全てがずれている彼女の様子にアスカは、これは現実なのかと…自分が交尾したいと言えば、ずっとエロ本と脳内の中でしかなかった交尾をこのレイはしてくれるのかと混乱する。


しかし、本心は…ヤりたい。

だがそこはアスカ、プライドが以上に高く、それが彼女を作る要素。


「わあたしは……そそそそんなに……したくないわけじゃないし!? ま、まあ別に? あ、あんたが? そ、そんなに私としたいっつうなら? わ、私としては別に……構わないわよ?」


プライドが高い彼女は本音を言わずにツンデレ気味に言う。

アスカは今自分が顔真っ赤であると自覚しているがそれでもこのチャンスを逃すわけにはいかない。


「そう。」


レイは、ただただ二文字の返事をした。


「‥‥」


「‥‥」


そこから何も言わず、退出するわけでもなく、新しい感情を顔に出すわけでもなく…

ダボT一枚で、下半身半裸でチンポを足で挟んで隠しているアスカを見ているだけであり、アスカも続くこともなくただ無言で立っているだけのレイから始まるアスカしか感じていない気まずい沈黙が流れた。


「いや何とか言いなさいよ! ひ、人のこんな恥ずかしい姿を見てなんとも思わない訳!? べ、別に見てほしいわけじゃないけどせめて何かしら反応しなさいよ! 私これでも身体自信あるのに見られても無反応とか傷つくわよ!?」


「? 答えればいいの? 私は今、あなたの身体に興味があるわ」


「!?!!?は、はい!?」


ここでもいつものように、何か言わないと読書以外自発的に何もしないように言葉を出した結果、普通の人なら言うことを躊躇う内心をストレートにぶちまけらたアスカはにわかに信じられないことを聞いた。


「あなたが私に親しくしてくれる中で、あなたを観察する時間が増えたわ。 ジョギング中、食べている時、ソファーであなたが寝ている時、家の中をショートパンツで歩く時、私は自然とあなたの股部部分に意識を持っていかれている事が多いわ」


「こ、股間!?」


アスカは確かに、何だか視線を感じるなと思ってはいたが、無感情エコヒイキ人形のレイの事だ。

性的な意識もないだろうからと、ありえないと認識して意識から外して気にしないようにしていた。

どうやら、そのまさかだった。


「その生活を続ける中で、私はまだ知らなかった感情を認識したわ。」


「に、認識…?」


「――――――――――――――――アスカと交わりたいという【性的な欲望】」


「――ッ!?」


レイは真顔でさらりととんでもないことを口にした。アスカはそんなレイの言葉に絶句してしまった。


アスカと交わりたいという性的な欲望。それはつまり――性的対象としてレイがアスカのことを考えていたという事実。

その事実にアスカは驚きを隠せない。

しかし…ムク♡ ムク♡


見られて気まずさで萎えていたチンポが、自分がレイという、妄想ファックしていた相手が性的に見てきた、交尾もしたいという現実にチンポが既にヤる気満々に血管をバッキバキにさせて海綿体を硬くさせていた♡


「!?」


自分の足で挟んで隠していたチンポが瞬く間にフル勃起して隠れ場所を失って、自分が勃ちなおしたことに焦るアスカを気にせず…


「あなたが、このまま交尾を望むのならするわ。 したくない、あるいは体調が悪いならば交尾はまたの機会にするわ」


レイはまた淡々と言い放った。

つまりは……これはアスカが本当に自分と交尾したのかを問うているのだ。

今自分はこの家で一番、イヤらしく、念願の交尾できそうな雰囲気になった。


レイはあろうことか自分に興味があると言う…アスカは―――――――――――


「ああああああんたねぇ!! 私がどんなにあんたが嫌いか知らないのか!? ああんたのデカパイとデカケツでっ❤ 女臭さがぁっ❤ 私のチンポに反応しちゃうんだからあんたと交尾できるなら交尾するに決まってるでしょうがアアアアあッッ❤♡」


「…」


ドスン。

アスカは逆上の性的バージョンと共に、制服姿のレイを自分の精子まみれの寝床の方に引っ張って押し倒した。その時のレイの表情は無表情。


押し倒されても特に抵抗する素振りも見せずただ黙ってアスカを見つめていた。


「あああんたなんか嫌いなのよぉぉお!!! でもあんたのおっぱいとお尻が好きすぎるのよ!!♡♡ 性癖ど真ん中♡ いちんちじゅうシコった日あんなのよ!?♡ 汗っかきなのが好きすぎるのよ! もう我慢できないのよ!!! だから今日で!! 私の童貞はあんたで卒業する!!!♡♡ マンコで童貞捨ててシンクロ率何万でも無理やり上げてやんのよ♡♡ 遺伝子レベルでね! いいわね!? はぁ~~!!♡ はぁ~~‼❤」


血走った目、というわけではないが、明らかに欲情した様子で無感情に組し倒れているレイに対して覆いかぶさって言った様は、さながら盛った強X魔。


しかし、その様子をしているのは長くて太いチンポをぶら下げる、容姿端麗・スポーツ万能・成績優秀の絶世のクォーター美少女ハーフ、アスカである♡


「そう。 アスカがそうしたいのなら、私はそうされてもいいし、アスカがそうしたくないのならそうしなくてもいいわ。」


「~~♡♡♡ 何っっつうチンコに来る言葉さらっと言いやがんのよあんた♡」


ヤるならヤるし、ヤらないならつもりなら自分もヤらないという言葉を聞いてアスカはそのチンコに響く言葉にゾクゾクした快感が走った。


「じゃあ遠慮なくヤるわよ♡ あんたがどうしたいとかどうも思ってないとかどうでもいいけどあんたの身体で私のコレを鎮めてもらうわよ!?♡」


「私と交尾をする。 ということでいいの?」


私と一緒に外食するの?よりも呆気なく確認の言葉を取るレイは、相変わらず言葉の重みがまるでない。


「ああそうだっつってんでしょ!? あんたは嫌なの!? 嫌じゃないの!? どっち!?」


「私は嫌ではないわ。 ただあなたがしたいというから」


「~~うううううっっ!! あああああんたは本当にムカつくわねええええええッッ!!!♡♡」


レイの淡々とした態度にアスカは頭に血が上りすぎて爆発しそうだったがそれ以上にレイの身体に対する劣情が抑えきれずにいた。

そんなアスカを見てもレイの表情は変わらない。


そんなレイに対してアスカは更にイラつきながらも……


「ほら、なら一旦座って♡ そして私にしっかり見えるように、その前からエロすぎてシコってた制服をゆ~~っくり見せつけるように脱いでみなさい!♡」


覆いかぶさっていた姿勢から一旦レイの上半身から身体を離すと、膝をついて四つん這いの姿勢から上半身を起こしてレイを促すように言う。


その言葉を聞いてもレイは相変わらず表情を変えずにただ淡々と命令に従って、仰向けにされていた姿勢から状態を起して、正座。


相変わらず何をしても姿勢が整っており、品がある。


「は、はやくしてなさいよ♡ 初対面の時から思ってたのよ♡ あ、あんたは何しても品があって姿勢がいい、でもその実制服越しでもわかるX学生離れのデカパイの下品すぎる盛りあがりがどんだけアンバランスなボディーしているのかってさ♡ あんたが今着てるのはその中で一番上から下まで包み隠してる身体、私の妄想通りか妄想以上かいやらしく脱いで見せて!♡」


変質者のように肩で息をしているアスカは、いつのまにか恥ずかしげもなくシコシコシコ♡

自分のチンポをしごきながらレイに命令をする。


そんなアスカの姿を見てもレイは特に表情を変えることもなく淡々と命令に従う。


「わかったわ。でも、具体的に、いやらしく、見せるように脱ぐってどうやるの?」


どうやら、この身体がドちゃシコのレイは、人付き合いのように性的な事もあんまり興味がないためか理解が及んでいない様子だ。


「そそそそこまで説明しないとわからないの!? うううううるさいわねぇえ!♡ はぁ~~♡ そ、そうね…」


レイはアスカの言葉を聞きながら考えるように視線を一度下に落とし、淡々と言った。


その、従順と言えばいいのか尽くすと言えばいいのか分からないアスカだが内心は「マジなのこいつ♡」と思いつつも興奮を隠せない。


「っだから! 脱ぐってのはっっ♡ こうっ……自分の身体を見せつけるようにするってこと!♡ あんたのその無駄にデカいおっぱいとかデカすぎるケツとか汗だくの身体とか全部を私に見せつけるように……脱ぐってことよ!♡ わかる? わかったの!?♡」


「難しいのね。 わかったわ。 アスカの股間を出来るだけ煽るように心がけるわ」


「‼❤ いちいちチンコにくる言葉ぁ、最っっ高♡」


レイの淡々とした答えにアスカは自分の性癖をダイレクトに刺激されたような気持ちになる。

アスカは股間のモノをビクビクと痙攣させながら興奮を抑えきれない。


「? 言葉でも喜んでくれるのなら、その例の脱ぎ方も出来そうだわ」


ついにレイはアスカの指示通りまずは胸のボタンをゆっくりと外していく。


その姿を間近で見るアスカは、まるで地球事爆発させる隕石が落ちてくるのを一点見つめで、スローモーションでカメラトラッキングに収めるように見て興奮する。


「~~~~♡ うわぁ…… あんたの汗っかきなせいでっっ♡♡ セーラー服がべっとりってはぁ♡はぁ♡」


レイは今、ボタンを一つ一つ、言われた通りに上から外しているのだがこれがまだヤり始めてもいないというのにエロい。汗で身体に張り付いている制服はボタンを外すごとに胸元が開いていき肌色が見えていく。


制服が脱げた時に見える綾波レイの白い肌が見えてくるという事実だけでアスカの射精機能がフライングしかけている。


「っん♡ はぁ♡ あぁ……っ♡♡ っあ♡ っはぁ……♡♡ うっわ!♡♡っちょ♡ あ、あんた♡!」


ボタンがはだけた時、アスカが見えたのは…乳首ははだけている部分で隠れて乳輪だけ見える、デカパイオツの肉の丸み谷間部分。

なんと、ノーブラ♡


「どうかしら。これがいいのかしら」


「おほぉ!?♡」


レイは自分なりにいやらしくの定義を考え、はだけた部分をわざと乳首が見えないように意識しつつ、アスカの瞳から目をそらさないようにしながら上半身を左右に振り始めた♡


そうなると…揺れる、揺れる♡

シコシコ♡


アスカは乳首が見える前なのに、一心不乱にフル勃起を超えた勃起の己が肉のマラを両手で握りシコることを不可避となっていた♡


「あんためっちゃシコっての!♡♡ なんもエロいこと知らないくせに、天然でそのパイオツ揺らしやってんの!?♡ て、てかおっぱいデッカすぎんでしょ!?♡ 制服越しでも同級生じゃないわよッってずっと思ってたけど何そのパイオツ!?♡ ノーブラなのも最高だし!♡ おっぱいプルンップルン私の目見ながら揺らすとかこっちのチンコ殺す気ィ!?♡」


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『陰の実〇者になりたくて』 『ゴッド〇ーター』「ロシデレ」 「SA〇複数」「原 神」『ありふれた職〇で世界最強複数』『化〇語』『インフィニッ〇ストラトス複数』『俺ガ〇ル』『はたらく〇王さま』『ハイスクール D〇D』『学園黙示〇HOTD』『僕は友達〇少ない』『』『彼女お借〇します』『マ〇ン姫』一覧URL → https://www.pixiv.net/users/65091860/novels

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