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【無料サンプル5D`s】昔の辛い境遇でストレス発散全部センズリだった黒薔薇の魔女アキ、久しぶりに夢精して蘇るチンポ

※こちらは文字数の関係で龍亞とのシーンは別々になった序章の投稿で、ふたなり専門FANBOX投稿のサンプルとなります。

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【序章:アキの思わぬことで、再び目覚めるふたなりチンポ事情】


朝の光がカーテンの隙間から差し込み始めた頃合い。


「‥‥ん……もう、朝…なの…」


十六夜アキは不快な違和感に目を覚ました。

ダークシグナーと言った、様々な苛烈な戦いを乗り越え、成長した自分に訪れているこの穏やかな朝は、十六夜アキによっては非日常の方に感じるがそれが今の日常だ。


上体を起こすと、毛布が上半身から崩れるとともに彼女の美しい容姿の半分が露わになる。

紅薔薇のような、彼女の昔の攻撃的な性格を表すような髪色は、朝日を受けて鮮やかに輝きながら乱れている。


その髪を掻き上げるとその端正な顔立ちと少し荒い呼吸の間から見える喉元の動きが朝の光に照らされてなんともいえない艶やかさを醸し出していた。


そして、就寝時は決まってこちらもまた幻の色とされる黒薔薇の色である漆黒食のネグリジェで寝るのだが、毛布からはだけたことで彼女の1〇歳とは思えない汗が滴っている谷の深い豊満な胸が半分ほど見えている。

それは朝の光を浴びて濡れた肌が光り輝いており一層色香を放っていた。


煌びやかなアンバーのような瞳も相まって、全てが美のレベルが超越している彼女だが・・・


「‥…何、この臭い‥‥」


起きた不快感と共に、彼女の鼻筋が高く日本人離れしている鼻をつついてきたのは、何だか覚えのある生臭い臭いだ。

普段ならば寝ている間に何かしらの臭い、汗といった匂いがついていても気にしないのだが、今日だけは違う。


何というのか、どこか昔は知っている匂いで、最近は久しく嗅いでいない。

香る匂いはやけに頭に残ってゆらゆらとするような癖の強い生臭さではあるが不思議と懐かしいような気がする不思議な匂い。


「っぅ…布団も何だか‥‥」


やけに布団の、主に下半身を覆うところが熱く熱が籠ったような、漏らしたとも違う気色の悪い感覚がサラサラとしたネグリジェから伝わる肌への感触とは違う粘ついた感触を伝えてくる。


眠気眼で起き上がると同時に彼女は体を動かす。

その動きによって布団の上部が持ち上がり彼女の下半身が露わになる。


「な……っ!?」


自分のネグリジェの股間部分が何かで濡れていることに気付いたアキは目を見開いた。それは一瞬で彼女の眠気を吹き飛ばすほどの衝撃だった。

濡れた感触は布団にも広がっておりそれが自分のネグリジェの股間部分をメインに濡れが、染みが出ていることが分かる。

アキは慌てて布団をめくるとその光景に絶句した。


彼女の下半身を覆う黒のネグリジェは股間部分を中心に広範囲に渡って白濁した液体で汚れていた。しかもその液体は彼女のネグリジェと布団に染み込みながらも粘性を持ち糸を引いている。


そしてその匂いこそが先ほどから鼻につく生臭い匂いの正体である。


「これは……まさか……」


アキはその液体の正体に思い至った。

それは彼女にとって遠い過去の記憶でありながらも忘れられない時期。


忌々しいと、毎日超能力のせいで辛く、孤独な時期。

アキは常に精神的なストレスを抱えていた。


幼少期にサイコ超能力に目覚めてしまい、そうして家族の愛情をまともに知らなかった彼女はその孤独感を癒す方法を知らなかった。


そして思春期を迎えた頃から、彼女の心を癒す手段とは‥…


「最悪だわ…いつ以来なのよ―――――――――――――精子を出すなんて‥‥それも、む、夢精なんて……」


アキは過去の自分を思い出し顔を赤らめる。

彼女は過去に、兎に角盛った猿のように、この、黒いショーツからハミかけているいやらしいマラを擦って擦って擦りまくった時期があった♡


しかもそれもつい二年前の事までで最近の事と言える。

何せ、彼女にはチンポを擦って愛でていた時だけは、海綿体のくすぐったい感覚、この、精子を出すときに足腰が勝手に痙攣するような自然現象と共に尿道を精子が通る感覚…♡


そして、見た目は正直大きすぎて女の自分には不釣り合いでグロテスクなそこから白濁液が鈴口から飛翔しまくっていく視界。


とんだザーメンがどこかにそのまま付着して、付着したザーメンが重力に引っ張られて垂れていくと目で見える濃粘度で、垂れ落ちる時に糸を引く時や、その独特の匂いが全てアキを虜にしていた。


しかも彼女は1X歳の少女でありながらふたなりという肉体の特徴を持っており彼女の性欲は常人以上であった。


「っく……こ、こんな事って……」


アキは恥ずかしさと悔しさに唇を噛む。

そんな、センズリ時代は充実していく現実、消え去っていく辛い時代と共にこの夢精で半勃起テントを張っているチンポを愛でる必要性というのか、精神安定剤としての役割を果たしていたセンズリは彼女の心の成長と共にしなくなった。


「む、夢精なんて久しくしていなかったのに‥‥そもそも、精子は溜まりすぎても睾丸内から体内に吸収されていくって聞いたし‥‥何故‥‥ッはぁ…。

とはいえ、たまにはあるわよね? こういうことくらい。

あの時の‥‥センズリを過度に行っていた時期の事は恥ずかしい黒歴史とは思っていない…あの時がなければ今の私じゃない……でも流石に、夢精だけはさすがに恥ずかしいわ‥‥」


アキは顔を真っ赤にしながらも冷静に状況を分析していた。

とりあえず今はこの状況をどうにかしなければならない。


毛布を退けると、ザーメンの糸がべっとり♡

ショーツから毛布の間にたっぷりと出来上がっていく濁った白の糸が複数出来上がるとともに、毛布を捲った風圧でムワァ…っという熱気で臭いが部屋に広がる。



「‥‥スンスン‥‥んぉ♡ こ、これが私の精子の匂い? こんなに、濃かったの? あの頃は特に何も思わなかったけれど‥‥こんなに濃い匂いするものなの?」


昔より何だか濃いザーメン臭が乗った熱気は当然アキ自身の鼻腔内に入ると、天井部の嗅粘膜にある粘液に溶け込んでいく‥‥♡

すると、そこにある嗅細胞が興奮、電気的な信号が発生していくとともに、その信号が大脳に到達することで、ニオイの感覚が生まれる。


アキは鼻を動かし嗅覚でその臭いを確認する。

自然と彼女の身体がぶるっと震えた。


「懐かしい匂い、だわ。 昔は毎日この濃い臭いを嗅いでいたものね。 って、そんなことしてる場合じゃないわ。 そ、掃除しないと‥‥」


見るからに粘ついていてショーツに触りたくないが、この半勃ちテントをショーツを下ろして解除してやらないと掃除できない。

生臭いザーメン臭の信号で大脳を蝕まれながら、細長く滑らかな美しい手でショーツに触る。


「す、すごッい゛匂い」


腰を少し上げて、そのままショーツを膝方面に引っ張っていくが、半勃ちしているマラが引っかかってくと共に、捲れていくショーツの内側から熱気と共により濃い白濁液の匂いが立ち昇る。


「あ゛……ん゛っ……」


竿を引っかけることで生じるショーツとの感覚と共に下ろし―――――――――――ぶるんっ!‼‼❤

と黒いショーツから夢精チンポが、勢いよく跳ね返りながら飛び出してき♡


「んぉ♡ こ、これは派手にやったわ…」


膝までおろして止めたショーツの上体で久しぶりに射精した後のチンポがアキ本人の視界についに収まった。

当然、そのチンポの周りには恐らく出して間もない新鮮な状態だであろうザーメン、飛び散っても行き場を防がれたショーツ内側で打ちとどまった大半は液体のままであり亀頭の先端の鈴口から糸を引いていた。


「う゛っ……すっごい匂い……これって私が発しているのよね? うう゛っ……恥ずかしい」


思わず口を押さえるアキだがその指の隙間から生臭い匂いが通り抜け鼻腔に侵入し頭に伝わってくる。アキはこの匂いが自分自身から発せられていることを認めざるを得なかった。


たった少し、ザーメンにまみれたショーツを脱がす為だけに軽く触れた手の刹那だけで、これだけザーメン臭が綺麗な手に移り指の隙間から鼻に届いてくるのだ。


その濃厚な匂いにアキは顔を赤らめながらも思わず目を細めてしまう。


そして目線を下半身に向けるとそこには黒いショーツから飛び出している、使いまわした色を感じられる肌色の太い棒があった。


「これは……久しぶりに勃ってるの、みたわね…こんなに立派だったかしら…」


ビクビクビクッ‼‼❤


己の久しぶりのモノを見ていると、自然にそのマラは反応して大きくなっていくのが分かる。

まるでアキ自身に、ご主人様に見られていることを喜んでいるかのように♡


チンポを跳ねさせて喜びを見せるのだ。


「っ……まだ、大きくなるの……? 呆れた…」


アキは自分の股間を見ながら顔を赤らめる。

彼女のチンポは通常時でも、12.21cm‥‥が二年前の話でかなり大きいのだが、今は半勃起状態。


そして今現在目の前で完全に勃起していくさまを見せつけて始めていた。

ビク♡ビク♡


半勃ちで下向きの三日月のような形だったが、徐々に大きく跳ねながら脈を打って血管をぶっとくしていくと共にアキの体に流れる血液がチンポへと集まっていくのが分かる。


そしてその先端が天井に向かって跳ねあがり完全な状態となった。


「す、すごい…こ、こんなに、大きかったかしら…いいえ、前より確実に雄牡しくなってるわねこれは…」


1〇歳の少女には不釣り合いな繁殖能力抜群なのが一発で伺えてしまう、イヤらしい太さよりかは長さを誇るデカマラは、ミミズ張りのぶっとい血管がいくつか竿全体に走って浮き出ていて脈動しているのが見えていた♡


亀頭は、普段は皮を被って鎧をまとっている先端だったが、当たり前と言わんばかりにセクシーに皮鎧を脱ぎ捨てて剥けきりその亀頭を露わにしていた。

皮はセンズリ時代の名残で、余り気味で竿の先っぽで捻じれた包皮の連なる段差を作っているが、これだけ大きいと勃てば自然とその先端からはまるで赤く濡れた果実のような艶のある色合いの亀頭が姿を現していた。


その亀頭の先端からはまだ残っている先ほどの射精したばかりの白濁液が溢れ出し竿全体に垂れてきている。

その様子はまるで熟れた果実から果汁が溢れ出しているかのよう♡


ザーメンまみれの亀頭は、かなりの首高なようで、傘のような亀頭の部分と竿の境目には大きな段差ができていた。

そんなえぐい返しが目立つカリ笠があれば、この性器であれば、仮にアキが女に挿入した場合はその刺激が膣壁を刺激し相手を確実に快楽で責め立てることができるだろうと容易に想像できる代物だ。


そしてついに、フル勃起したことでその竿全体に浮き出た血管はまるで生き物のように脈動しておりアキの心臓の鼓動に合わせてドクン……ドクン……と脈打っている。


これほどのチンポとなると、海綿体に送り込む必要のある血液量が半端ではないため、その血管の太さもまた異様でチンポ全体に浮き出た血管は美しいアキの女性的らしい身体とは余りにも歪なグロテスクさを醸し出していた。


しかし究極の美は両性具有の神がその一つと言われるように、セックスシンボルの主張が激しい女性的な身体だからこそ、相対する雄牡しい性器との対比により美しさが際立っていると言っても過言ではない。


何せアキという女性はデュエルをすればボインボインっと揺れに揺れるHカップの乳房に、大きすぎて常にショーツから尻肉がかなりハミでるようなムチムチとした尻を持ち合わせているのだ。


そのような女性の性的部位とは余りにも釣り合いの取れている巨根こそ、このようなダイナマイトボディならばこそ似合うというものである。

肉体的ギャップからくる絶妙なバランスは男であっても女であっても魅了してしまう淫魔の肉体と呼ぶにふさわしい破廉恥なチンポだ♡


「改めて、我ながら何てイヤらしいの……とはいえ二年。 どうやら、この二年で成長したようね。 考えなくても、当たり前か。

年齢なんて気にする余裕もなくて気にしたことなかったけれど、私もまだ1X歳の育ち盛り。こうしてチンポも成長するなんて……」


アキは自分のチンポを見つめながら複雑な表情を浮かべた。

精神が成長したのは素直に嬉しいが、これ以上ここが大きくなっても、将来の性行為に支障が出ないか心配なものだ。


自分の性的な部分を見て、時間の経過やら感じて感慨深くなってしまう。


この勇ましいチンポの交尾状態のこの姿を見ることがなかったということはそれだけ今は辛い過去を乗り越えて、下半身の癒しを求める必要性がなかったことの証。

バナナのように上に反りかえっている、僅かに赤い陰毛があるこのチンポはどうやら久しぶりに勃ったことで元気なようで。


その証が夢精なわけで、その濃すぎて濁り液の弾丸を蓄えている大元のキンタマなど巨根なら当然と言わんばかりに通常の男の玉よりもでかいものが二つ、重すぎて大きすぎて、ベッドにムニュッとなっているアキの足の付け根からぶら下がっているのが見えている♡


一つの袋のサイズは大体テニスボールより少し小さい程度。


しかし一つのサイズの話なのだ。それが二つあり竿の根元を垂れ下がっているのだ。

それはもう見事というしかない。


「久しぶりに見たけれど……私って本当に……大きいのよね……」


アキは自分のチンポを見つめながら呟く。

改めて己の股間にこのような性器があることを認識する。

しかもそのサイズは普通の男性のソレを遥かに上回っているのだ。


自分でも呆れるほどのその大きさにアキはため息をつく。

ザーメンまみれで、よりテカっているせいでより雄牡しいチンポ様は元気に勝手にさっきからビクビクと動いてしまう♡


「よくスカートから、ショーツからハミ出る時が多くて困るわ。 そういえばここ一年は考えてみれば前よりつい零れでてしまってたのだから、大きくなってたことに気づけそうなもの。

それほど私はこれに無関心だったわけだわ」


このチンポは普段は垂れ下がっている時は、長くはあるが垂れ下がっているとそれなりにコンパクトになる。


アキがいつも履いているスカートの丈は少し短めだがそれでも何とかショーツに無理やり詰めればギリギリ隠れてくれるのでそれでやりとりしている♡


だがその丈で隠せているのは垂れ下がっている状態だからこそ。

今のこの完全勃起状態ではとてもではないが隠すことはできないだろう。


こんなものが、誰か知り合いがいる前で勃起してしまった場合どうすれば良いのだろうか。


そんな、巨根のチンポ事情を自然とぼ~っと考えていた。


「って、何を考えているのよ。 速く夢精の処理しないと… はぁ。 これは大掃除だわ。 これも繁殖能力が高い故の弊害ね。 夢精も夢精で射精量が半端じゃないわ」


アキは自分のチンポをぼ~っと見つめていたことに気が付きハッとする。

特別自分はセンズリをしたいという感情も今は湧かないので、ティッシュを必要分の12枚も手に取った。


12枚でもなければ、これほど長い竿だと付着した大量のザーメンも付着する面積が長いのでザーメンを拭き取るのに足りないだろう。

そう思いつつチンポに触れた。


「んぁ゛ッっ」


続きは4万5千文字による、このシーンの後の龍亞に年上おねショタ手ほどきシーンと共に、160投稿を超える他アニメとゲームをふたなり専門FANBOX↓URLにてと共にお楽しみいただけます。


続き→ https://ochin.fanbox.cc/posts/9670110


※FANBOXで楽しめるタイトルの一部の名前だけ紹介(多すぎるので一部)と、一覧URL

『陰の実〇者になりたくて』 『ゴッド〇ーター』「ロシデレ」 「SA〇複数」「原 神」『ありふれた職〇で世界最強複数』『化〇語』『インフィニッ〇ストラトス複数』『俺ガ〇ル』『はたらく〇王さま』『ハイスクール D〇D』『学園黙示〇HOTD』『僕は友達〇少ない』『』『彼女お借〇します』『マ〇ン姫』一覧URL → https://www.pixiv.net/users/65091860/novels

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