※本文読む前に。
まず、今回は気づいたら文字数がドえライことになったため、序章のアキの部分と、後半の龍亞との部分(龍可も)で、見映え的にも内容的にも二個の投稿として分けることにします。
なので、無料サンプルが二個になるという感じとします(文字数的に投稿二個分だし、一週間で二本分なので実際お得)。
そして、今回は初めてのジャンルでふたなり×例のあれなので、相手の性別の性癖のこのみを分ける為に龍亞と龍可で差別化をしたものを、別ブランにて投稿する予定でしたがこちらも文字数の膨らみにより時間の関係で未定ですが、今月中にふたなり同好会プラン用に【おまけ」で上げようと思っています…。
今回このFANBOXにおいてはジャンル初めてなのですが、皆さんは生粋のふたなり好きだと思いますので遊戯王見てる方なら適応できると思いますので以下のポイントを意識してくれると魅力を理解できるかも
・男性器を元から持つ男より、綺麗なアキの方が境遇故に詳しいし、より逞しい
・無知で年齢相応のあそこを持つ龍亞と、常にアキの方が逞しい男根を常にイメージで意識すると何か新しい扉を開ける…
・年齢とそもそも性別の成長期の時期による体格差
・アキの年上感、手ほどき感。
以上です、後半はしっかりこの投稿の最後でURL張ります。
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【序章:アキの思わぬことで、再び目覚めるふたなりチンポ事情】
朝の光がカーテンの隙間から差し込み始めた頃合い。
「‥‥ん……もう、朝…なの…」
十六夜アキは不快な違和感に目を覚ました。
ダークシグナーと言った、様々な苛烈な戦いを乗り越え、成長した自分に訪れているこの穏やかな朝は、十六夜アキによっては非日常の方に感じるがそれが今の日常だ。
上体を起こすと、毛布が上半身から崩れるとともに彼女の美しい容姿の半分が露わになる。
紅薔薇のような、彼女の昔の攻撃的な性格を表すような髪色は、朝日を受けて鮮やかに輝きながら乱れている。
その髪を掻き上げるとその端正な顔立ちと少し荒い呼吸の間から見える喉元の動きが朝の光に照らされてなんともいえない艶やかさを醸し出していた。
そして、就寝時は決まってこちらもまた幻の色とされる黒薔薇の色である漆黒食のネグリジェで寝るのだが、毛布からはだけたことで彼女の1〇歳とは思えない汗が滴っている谷の深い豊満な胸が半分ほど見えている。
それは朝の光を浴びて濡れた肌が光り輝いており一層色香を放っていた。
煌びやかなアンバーのような瞳も相まって、全てが美のレベルが超越している彼女だが・・・
「‥…何、この臭い‥‥」
起きた不快感と共に、彼女の鼻筋が高く日本人離れしている鼻をつついてきたのは、何だか覚えのある生臭い臭いだ。
普段ならば寝ている間に何かしらの臭い、汗といった匂いがついていても気にしないのだが、今日だけは違う。
何というのか、どこか昔は知っている匂いで、最近は久しく嗅いでいない。
香る匂いはやけに頭に残ってゆらゆらとするような癖の強い生臭さではあるが不思議と懐かしいような気がする不思議な匂い。
「っぅ…布団も何だか‥‥」
やけに布団の、主に下半身を覆うところが熱く熱が籠ったような、漏らしたとも違う気色の悪い感覚がサラサラとしたネグリジェから伝わる肌への感触とは違う粘ついた感触を伝えてくる。
眠気眼で起き上がると同時に彼女は体を動かす。
その動きによって布団の上部が持ち上がり彼女の下半身が露わになる。
「な……っ!?」
自分のネグリジェの股間部分が何かで濡れていることに気付いたアキは目を見開いた。それは一瞬で彼女の眠気を吹き飛ばすほどの衝撃だった。
濡れた感触は布団にも広がっておりそれが自分のネグリジェの股間部分をメインに濡れが、染みが出ていることが分かる。
アキは慌てて布団をめくるとその光景に絶句した。
彼女の下半身を覆う黒のネグリジェは股間部分を中心に広範囲に渡って白濁した液体で汚れていた。しかもその液体は彼女のネグリジェと布団に染み込みながらも粘性を持ち糸を引いている。
そしてその匂いこそが先ほどから鼻につく生臭い匂いの正体である。
「これは……まさか……」
アキはその液体の正体に思い至った。
それは彼女にとって遠い過去の記憶でありながらも忘れられない時期。
忌々しいと、毎日超能力のせいで辛く、孤独な時期。
アキは常に精神的なストレスを抱えていた。
幼少期にサイコ超能力に目覚めてしまい、そうして家族の愛情をまともに知らなかった彼女はその孤独感を癒す方法を知らなかった。
そして思春期を迎えた頃から、彼女の心を癒す手段とは‥…
「最悪だわ…いつ以来なのよ―――――――――――――精子を出すなんて‥‥それも、む、夢精なんて……」
アキは過去の自分を思い出し顔を赤らめる。
彼女は過去に、兎に角盛った猿のように、この、黒いショーツからハミかけているいやらしいマラを擦って擦って擦りまくった時期があった♡
しかもそれもつい二年前の事までで最近の事と言える。
何せ、彼女にはチンポを擦って愛でていた時だけは、海綿体のくすぐったい感覚、この、精子を出すときに足腰が勝手に痙攣するような自然現象と共に尿道を精子が通る感覚…♡
そして、見た目は正直大きすぎて女の自分には不釣り合いでグロテスクなそこから白濁液が鈴口から飛翔しまくっていく視界。
とんだザーメンがどこかにそのまま付着して、付着したザーメンが重力に引っ張られて垂れていくと目で見える濃粘度で、垂れ落ちる時に糸を引く時や、その独特の匂いが全てアキを虜にしていた。
しかも彼女は1X歳の少女でありながらふたなりという肉体の特徴を持っており彼女の性欲は常人以上であった。
「っく……こ、こんな事って……」
アキは恥ずかしさと悔しさに唇を噛む。
そんな、センズリ時代は充実していく現実、消え去っていく辛い時代と共にこの夢精で半勃起テントを張っているチンポを愛でる必要性というのか、精神安定剤としての役割を果たしていたセンズリは彼女の心の成長と共にしなくなった。
「む、夢精なんて久しくしていなかったのに‥‥そもそも、精子は溜まりすぎても睾丸内から体内に吸収されていくって聞いたし‥‥何故‥‥ッはぁ…。
とはいえ、たまにはあるわよね? こういうことくらい。
あの時の‥‥センズリを過度に行っていた時期の事は恥ずかしい黒歴史とは思っていない…あの時がなければ今の私じゃない……でも流石に、夢精だけはさすがに恥ずかしいわ‥‥」
アキは顔を真っ赤にしながらも冷静に状況を分析していた。
とりあえず今はこの状況をどうにかしなければならない。
毛布を退けると、ザーメンの糸がべっとり♡
ショーツから毛布の間にたっぷりと出来上がっていく濁った白の糸が複数出来上がるとともに、毛布を捲った風圧でムワァ…っという熱気で臭いが部屋に広がる。
「‥‥スンスン‥‥んぉ♡ こ、これが私の精子の匂い? こんなに、濃かったの? あの頃は特に何も思わなかったけれど‥‥こんなに濃い匂いするものなの?」
昔より何だか濃いザーメン臭が乗った熱気は当然アキ自身の鼻腔内に入ると、天井部の嗅粘膜にある粘液に溶け込んでいく‥‥♡
すると、そこにある嗅細胞が興奮、電気的な信号が発生していくとともに、その信号が大脳に到達することで、ニオイの感覚が生まれる。
アキは鼻を動かし嗅覚でその臭いを確認する。
自然と彼女の身体がぶるっと震えた。
「懐かしい匂い、だわ。 昔は毎日この濃い臭いを嗅いでいたものね。 って、そんなことしてる場合じゃないわ。 そ、掃除しないと‥‥」
見るからに粘ついていてショーツに触りたくないが、この半勃ちテントをショーツを下ろして解除してやらないと掃除できない。
生臭いザーメン臭の信号で大脳を蝕まれながら、細長く滑らかな美しい手でショーツに触る。
「す、すごッい゛匂い」
腰を少し上げて、そのままショーツを膝方面に引っ張っていくが、半勃ちしているマラが引っかかってくと共に、捲れていくショーツの内側から熱気と共により濃い白濁液の匂いが立ち昇る。
「あ゛……ん゛っ……」
竿を引っかけることで生じるショーツとの感覚と共に下ろし―――――――――――ぶるんっ!‼‼❤
と黒いショーツから夢精チンポが、勢いよく跳ね返りながら飛び出してき♡
「んぉ♡ こ、これは派手にやったわ…」
膝までおろして止めたショーツの上体で久しぶりに射精した後のチンポがアキ本人の視界についに収まった。
当然、そのチンポの周りには恐らく出して間もない新鮮な状態だであろうザーメン、飛び散っても行き場を防がれたショーツ内側で打ちとどまった大半は液体のままであり亀頭の先端の鈴口から糸を引いていた。
「う゛っ……すっごい匂い……これって私が発しているのよね? うう゛っ……恥ずかしい」
思わず口を押さえるアキだがその指の隙間から生臭い匂いが通り抜け鼻腔に侵入し頭に伝わってくる。アキはこの匂いが自分自身から発せられていることを認めざるを得なかった。
たった少し、ザーメンにまみれたショーツを脱がす為だけに軽く触れた手の刹那だけで、これだけザーメン臭が綺麗な手に移り指の隙間から鼻に届いてくるのだ。
その濃厚な匂いにアキは顔を赤らめながらも思わず目を細めてしまう。
そして目線を下半身に向けるとそこには黒いショーツから飛び出している、使いまわした色を感じられる肌色の太い棒があった。
「これは……久しぶりに勃ってるの、みたわね…こんなに立派だったかしら…」
ビクビクビクッ‼‼❤
己の久しぶりのモノを見ていると、自然にそのマラは反応して大きくなっていくのが分かる。
まるでアキ自身に、ご主人様に見られていることを喜んでいるかのように♡
チンポを跳ねさせて喜びを見せるのだ。
「っ……まだ、大きくなるの……? 呆れた…」
アキは自分の股間を見ながら顔を赤らめる。
彼女のチンポは通常時でも、12.21cm‥‥が二年前の話でかなり大きいのだが、今は半勃起状態。
そして今現在目の前で完全に勃起していくさまを見せつけて始めていた。
ビク♡ビク♡
半勃ちで下向きの三日月のような形だったが、徐々に大きく跳ねながら脈を打って血管をぶっとくしていくと共にアキの体に流れる血液がチンポへと集まっていくのが分かる。
そしてその先端が天井に向かって跳ねあがり完全な状態となった。
「す、すごい…こ、こんなに、大きかったかしら…いいえ、前より確実に雄牡しくなってるわねこれは…」
1〇歳の少女には不釣り合いな繁殖能力抜群なのが一発で伺えてしまう、イヤらしい太さよりかは長さを誇るデカマラは、ミミズ張りのぶっとい血管がいくつか竿全体に走って浮き出ていて脈動しているのが見えていた♡
亀頭は、普段は皮を被って鎧をまとっている先端だったが、当たり前と言わんばかりにセクシーに皮鎧を脱ぎ捨てて剥けきりその亀頭を露わにしていた。
皮はセンズリ時代の名残で、余り気味で竿の先っぽで捻じれた包皮の連なる段差を作っているが、これだけ大きいと勃てば自然とその先端からはまるで赤く濡れた果実のような艶のある色合いの亀頭が姿を現していた。
その亀頭の先端からはまだ残っている先ほどの射精したばかりの白濁液が溢れ出し竿全体に垂れてきている。
その様子はまるで熟れた果実から果汁が溢れ出しているかのよう♡
ザーメンまみれの亀頭は、かなりの首高なようで、傘のような亀頭の部分と竿の境目には大きな段差ができていた。
そんなえぐい返しが目立つカリ笠があれば、この性器であれば、仮にアキが女に挿入した場合はその刺激が膣壁を刺激し相手を確実に快楽で責め立てることができるだろうと容易に想像できる代物だ。
そしてついに、フル勃起したことでその竿全体に浮き出た血管はまるで生き物のように脈動しておりアキの心臓の鼓動に合わせてドクン……ドクン……と脈打っている。
これほどのチンポとなると、海綿体に送り込む必要のある血液量が半端ではないため、その血管の太さもまた異様でチンポ全体に浮き出た血管は美しいアキの女性的らしい身体とは余りにも歪なグロテスクさを醸し出していた。
しかし究極の美は両性具有の神がその一つと言われるように、セックスシンボルの主張が激しい女性的な身体だからこそ、相対する雄牡しい性器との対比により美しさが際立っていると言っても過言ではない。
何せアキという女性はデュエルをすればボインボインっと揺れに揺れるHカップの乳房に、大きすぎて常にショーツから尻肉がかなりハミでるようなムチムチとした尻を持ち合わせているのだ。
そのような女性の性的部位とは余りにも釣り合いの取れている巨根こそ、このようなダイナマイトボディならばこそ似合うというものである。
肉体的ギャップからくる絶妙なバランスは男であっても女であっても魅了してしまう淫魔の肉体と呼ぶにふさわしい破廉恥なチンポだ♡
「改めて、我ながら何てイヤらしいの……とはいえ二年。 どうやら、この二年で成長したようね。 考えなくても、当たり前か。
年齢なんて気にする余裕もなくて気にしたことなかったけれど、私もまだ1X歳の育ち盛り。こうしてチンポも成長するなんて……」
アキは自分のチンポを見つめながら複雑な表情を浮かべた。
精神が成長したのは素直に嬉しいが、これ以上ここが大きくなっても、将来の性行為に支障が出ないか心配なものだ。
自分の性的な部分を見て、時間の経過やら感じて感慨深くなってしまう。
この勇ましいチンポの交尾状態のこの姿を見ることがなかったということはそれだけ今は辛い過去を乗り越えて、下半身の癒しを求める必要性がなかったことの証。
バナナのように上に反りかえっている、僅かに赤い陰毛があるこのチンポはどうやら久しぶりに勃ったことで元気なようで。
その証が夢精なわけで、その濃すぎて濁り液の弾丸を蓄えている大元のキンタマなど巨根なら当然と言わんばかりに通常の男の玉よりもでかいものが二つ、重すぎて大きすぎて、ベッドにムニュッとなっているアキの足の付け根からぶら下がっているのが見えている♡
一つの袋のサイズは大体テニスボールより少し小さい程度。
しかし一つのサイズの話なのだ。それが二つあり竿の根元を垂れ下がっているのだ。
それはもう見事というしかない。
「久しぶりに見たけれど……私って本当に……大きいのよね……」
アキは自分のチンポを見つめながら呟く。
改めて己の股間にこのような性器があることを認識する。
しかもそのサイズは普通の男性のソレを遥かに上回っているのだ。
自分でも呆れるほどのその大きさにアキはため息をつく。
ザーメンまみれで、よりテカっているせいでより雄牡しいチンポ様は元気に勝手にさっきからビクビクと動いてしまう♡
「よくスカートから、ショーツからハミ出る時が多くて困るわ。 そういえばここ一年は考えてみれば前よりつい零れでてしまってたのだから、大きくなってたことに気づけそうなもの。
それほど私はこれに無関心だったわけだわ」
このチンポは普段は垂れ下がっている時は、長くはあるが垂れ下がっているとそれなりにコンパクトになる。
アキがいつも履いているスカートの丈は少し短めだがそれでも何とかショーツに無理やり詰めればギリギリ隠れてくれるのでそれでやりとりしている♡
だがその丈で隠せているのは垂れ下がっている状態だからこそ。
今のこの完全勃起状態ではとてもではないが隠すことはできないだろう。
こんなものが、誰か知り合いがいる前で勃起してしまった場合どうすれば良いのだろうか。
そんな、巨根のチンポ事情を自然とぼ~っと考えていた。
「って、何を考えているのよ。 速く夢精の処理しないと… はぁ。 これは大掃除だわ。 これも繁殖能力が高い故の弊害ね。 夢精も夢精で射精量が半端じゃないわ」
アキは自分のチンポをぼ~っと見つめていたことに気が付きハッとする。
特別自分はセンズリをしたいという感情も今は湧かないので、ティッシュを必要分の12枚も手に取った。
12枚でもなければ、これほど長い竿だと付着した大量のザーメンも付着する面積が長いのでザーメンを拭き取るのに足りないだろう。
そう思いつつチンポに触れた。
「んぁ゛ッっ」
ティッシュを一枚でチンポを巻くようにして持つとその生温かい感触が伝わる。
その感触だけで思わずアキらしくない汚い声を漏らしてしまう。
チンポを触ると先ほどからビクビクと動いていたがより敏感に動くようになり腰が勝手に痙攣してしまう。
「゛ッ すっごい生々しい感じが、久しぶりでつい……」
アキは自分のチンポをティッシュで拭き取る作業を始めた。
まずは竿全体に広がっているザーメンを拭き取るためにチンポをティッシュで覆い包むようにして軽く握り上下に動かしていく。
その際のザーメンのネバつきとティッシュのヌメったティッシュが竿につい軽い刺激を与える。
シュ。シュ。
「゛ぅ゛んッ ゛ぅ゛んッ」
その汚い品の無い声は彼女が露骨に感じてしまっていることを示し、チンポも久しぶりにご主人のアキが自分を可愛がってくれているのが嬉しいようでザーメンもまだ出したいのか竿がビクンビクンと脈動するのだがその動きに合わせてザーメンが残っている鈴口からドロリと漏れだしてくる。
「あ゛っ゛ こらっ゛ まだ出るの? もう掃除してるんだから大人しくっ゛」
まるで生きているかのように動くチンポにアキは思わず叱りつけてしまう。しかしチンポは相変わらず勝手に脈打ちながらザーメンを漏らしてしまう♡
ティッシュでザーメンを拭いても、尿道から出てこられても掃除が追い付かない♡
尿道から出そびれた残精子といっても、我慢汁もけた違いに出てしまうこのチンポじゃティッシュの吸収量が追い付かない♡
「も゛っ゛ どうしてこんなに元気なの゛ んぉ♡ ふ、拭いてるだけでッ ほ、本当に射精そうッ と、当時は扱いて皮を伸ばすなり刺激のッ゛ 強いオナニーじゃないと出゛なッいのに……」
夢精でチンポは出しきったと思っていたが夢精したのは夢精したで射精途中の勢いで、目が覚めたせいで途中だったようで半分程度しか出していなかったのかもしれない。
だからこそチンポはアキが触れたことで刺激を与えられて喜び今更ながらに完全射精しようとしているのだ、この元気なハレンチなチンポは♡
射精は交感神経の興奮によるもので引き起こされるわけだが、普通の人が起きない夢精でも、このチンポともなるとその交感神経での刺激は並外れた物♡
なればこそ射精も規格外、なのでそんな夢精射精中に中途半端になってしまった夢精を完遂させようと、昔では絶対射精ることはないであろう、ティッシュで拭き拭きするだけで面白いほどビクッビクッ力強く脈動を繰り返すのだ。
アキの手はチンポを上下に動かすたびにその脈動を感じてしまいチンポから伝わる快楽の電気がその神経を通って脳へ快楽物質をドバドバふんだんに出させてしまう身体は覚えている。
その快楽はアキの身体を支配し始め腰を勝手に痙攣させてしまう喜びよう♡
「あ゛っ゛ もう゛っ゛ ゛ひぐッ♡ ま、まだ拭ききれてないッのんにいぃ゛」
ザーメンを拭いて綺麗にしているつもりだったが、蘇る、あの辛かった時期にセンズリで味わっていた快感は10年以上身体に染みついていたいわば身体記憶のようなもの。
拭きとる作業なだけでも、その快感は強烈で腰が勝手に前後へと動きアキは顔を紅潮させながら息を荒げていく。
「゛んお゛っ゛ ゛ひぎっ゛ ゛んん゛~ッ」
声を抑えることができずに漏れてしまうアキの喘ぎ声は普段の凛々しい声とはかけ離れていた。
アキは快感に身を委ねそうになるが必死で踏みとどまり射精を堪えようとする。
こんなことをしている場合ではないし、今はセンズリなんてする必要はない。
夢精の掃除。
アキは自分自身にそう言い聞かせながらティッシュをっしゅ っしゅっとさらに新しい数枚を追加して、仕方がないと思い、拭いても綺麗にならない原因の竿の先端…尿道口から漏れるザーメンを拭き取っていく。
だが、そこはいわば亀頭♡
センズリ時代、アキの一番の好物だった部位で今でも快楽のボタンが集中している場所だった。
その亀頭の先端をティッシュで拭こうと軽くティッシュで亀頭の先端に当てたのがトドメとなり‥‥
「゛あ゛ぁ゛~ッ゛ ゛イ゛―――――――――――――――グッ゛!!!♡♡♡♡」
ぶぴゅッ ぶぴゅッ ぶぴゅッ どぴゅッ どびゅッ びゅるるるるッ びゅるるるるッ どびゅッ どびゅッ ドッピュルルルルルルル‼‼‼❤❤❤
制御するつもりが、制御は虚しく…♡
アキの身体が大きく痙攣しチンポから勢いよくザーメンが飛び出し始めた♡
鈴口に当てていたティッシュは、飛び出てくるアキの子種の勢いが余りにも圧倒的で、その衝撃で手に持っているティッシュが靡きまくってしまった結果、余りにもザーメンを吸い込みすぎて破れる♡
「゛ぁあ゛ぁ゛!!!??♡♡♡♡ と、止まってッッッ゛゛」
数年ぶりの射精♡
それは過去の気持ちいい記憶が脳の記憶棚から一気に掘り起こされるかのような感覚で身体がその射精の気持ちよさを思い出し腰が浮き上がりチンポがより勢いよく跳ね上がるのだ。
びゅびゅびゅッ びゅるるるッ びゅるるるッ どびゅッ どびゅッ ドッピュルルル‼‼‼❤❤❤
「゛お゛っ゛ ゛ひぐッ゛ ゛んん゛~ッ゛ お゛‥‥♡ お‥‥♡ んぉ‥‥」
アキの整った顔に相応しい美しい目が、痙攣と共に上向きになる都度、足ピンしてしまう♡
彼女の長い脚が足首まで釣ったように伸びると、バレリーナのように上へ足が伸びていくのだが、これがまた、過去アキがチンポ愛撫時代にヤりまくっていた通称【足ピンオナニー】である。
この足ピンをすることで下半身に力が入り、筋肉を刺激し、そのまま骨盤底筋群の中の坐骨海綿体筋が収縮することで彼女の交感神経、副交感神経といったザーメンを放精するのに使う神経を活発に動かすためより射精の勢いが増しザーメンの量が増えるのである。
これがまた非常に気持ちよくて足ピンオナニーはアキの得意技だったのだ。
この足ピンオナニーが無駄に発達したのはアキがセンズリ時代にこの足ピンで更に射精感を増幅させることによってザーメンをたくさん出すことを快感としていたからだった。
そんな過去の、堪らない悪癖を今再び発揮するかのようにアキは足ピンを繰り返し行ってはビュ‼‼っビュ‼‼っと巨根に相応しい直径幅の鈴口が淫らに大きく開きまくって閉じることもできないでいるのであろう。その先端から勢いよく飛び出るザーメンの弾丸は白濁の軌道を作りながら宙を舞い布団に降り注ぎまくるのである。
アキの部屋の中には生臭い匂いが立ち込め始め彼女の美しい肌を汚すようにザーメンが降り注いで汚すのだ♡ 己の昔に、毎日なっていた姿に。
「あ゛っ゛ ゛お゛っ゛ ゛お゛っ゛」
アキは自分の口から漏れる声を抑えることができずただ快感に身を任せるしかなかった。彼女がティッシュを鈴口に当てることなど、そんな余裕はなかった…
そんな、身体に染みついた、クールなアキを知る人からすれば想像もできない様々なオナサポ技術を一気に再現しながらの放精に……1〇歳の少女とは思えない濃さと量の精子を垂れ流しながらアキは完全な賢者モードへと突入していった……
「あ゛ぁ゛~ッ゛ ゛はぁ゛~ッ゛ フゥ~~~♡」
長い射精がようやく終わるとアキはその場に倒れ込んだ。全身汗だくで息も荒い。
そして自分のチンポがザーメンまみれになっているのを見て愕然とする。
「ッはぁ…っはぁ…っ ッはぁ…っ や、やってしまった‥‥嘘でしょ…」
自分が夢精しただけでなく、更にそれを拭く程度、センズリなど比較にもならないはずの軽い気持ちよさでイったなどいうことに、額に前腕を添えて天井を見る。
「こんなに……っはぁ……っ 出したのなんて……ッはぁ……っ 二年ぶりよ……っ」
アキは自分の出した量の多さに呆然とするしかなかった。過去のセンズリ時代にも一度の射精でこんなに出したことはなかったかもしれない。
それだけ彼女の体は二年分の禁欲を強いられていたということなのだろうか。
その禁欲による性欲は夢精という形で爆発し今また軽く触れた程度でザーメンを噴出させたのである。
「はぁ‥‥情けない。 早漏もいい所じゃない」
アキは自分の股間に目をやるとそこには半勃起状態になったデカマラがまだ健在だった。
「ハァ…シャワーで洗おうかしら… どうやら私のコレは、二年ぶりの感覚にブランクがありすぎて敏感すぎて拭くことすら刺激として認識したのね……まったく。 私の生殖器は……」
そう呟きながらアキは重い腰を上げてシャワーを浴びる準備を始めた。
今日の夜は、仲間の中でも特に気にかけている、年下の少年、そしてその双子の龍可…龍亞と龍可がお泊まりに来る予定なのだ。まさかその日が夢精して早漏気味のこの身体であの二人に会うとは思ってもみなかった。
続きのURLの前に、この投稿が楽しめたと感じた方は、すぐ↓にある♡マークをクリックしてくれると活動の励みになって嬉しいです。
続きは好みに合わせて龍可VER、龍亞VERと相手が変わるのがあります(龍可のはふたなり同好会プラン用)
第1章龍亞VERE【同年代より性事情が遅れて悩む龍亞は、男よりチンポ事情に詳しいふたなりアキ姉ちゃんに男にしてもらう】 →
第一章龍可VER【病弱で娯楽がないふたなり龍可、男よりチンポ事情に詳しいふたなりアキにいけない娯楽をチンポに覚える】 ↓

まるまる
2025-04-10 05:16:01 +0000 UTCおちん ochin
2025-04-09 16:50:20 +0000 UTCおちん ochin
2025-04-09 16:48:16 +0000 UTCまるまる
2025-04-09 15:42:26 +0000 UTCまるまる
2025-04-09 15:33:02 +0000 UTCおちん ochin
2025-04-08 16:22:46 +0000 UTCまるまる
2025-04-08 11:23:54 +0000 UTC