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【FF7無料サンプル】【数ヵ月ぶりの本気子作り編】古代種の血を途絶えたくない両性具有のエアリス 安産型すぎる絶対安全出産尻のティファに全、種を残す

前回のふたなりエアリス×ティファの絡み需要の為の投稿はこちらから。

【旅の後編】古代種の血を途絶えたくない両性具有のエアリス 安産型すぎる絶対安全出産尻のティファに全、種を残す

→ https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=24217965

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「――――――きて、っる」


「えっ!? ティファ? きているってまさか――」


それが、少し前の事であった・・・

【三人称視点】


『皆さ~ん。こんにちは! 今回はインタビュアーのジェシー・ラズベリーで~す。この番組は私が気になる話題の事について取り上げていく番組ってわけ!

今日は特別企画、今話題の人物お二人にお話を伺っていきたいと思います! なんと! お二人はなんと! 二人とも女性でご婚約されていて結婚予定者で、ラブラブすぎてちょっと早いけどもその上お子さんもいらっしゃるんです!」


とある日のこと、ジェシー・ラズベリーこと、世界的女優でその余りの演技の幅の広さから『100の顔を持つ女優』と呼ばれる彼女が、二人の女性の元を訪れていた。

ジェシーは誰をも魅了する笑顔を顔に浮かべながら、マイクを握ってカメラへと語りかける。


『そして、なぜこの未来の夫婦が話題になっているのか・・それは世界一男女をも魅了するほどの美貌婚約者だからです! さらに、そんなお二人のお子さんが赤ん坊ながらこの世ならざる可愛さと綺麗さを兼ね備えているのです! まさに美の三連弾! そんなお二人とお子さんに今日は独占インタビューをしていきたいと思います!』


そしてカメラは、ジェシーが訪れた場所を映し出す。

そこはスラム街にある、元々は少し前まで瓦礫の山だった場所。


『このお店の名前はセブンスヘイブン。 元々店主のティファ・ロックハートさんが例の事件前にも運営していたお店で、世界を救った英雄のお一人であるティファさんはその旅の後にこのお店を再開させたんだそう。 そして今日の独占インタビューを受けてくださるのはこのお二人!』


「これ私たちカメラに映ってるの・・・? すっご~い! カメラに映るの初めて!」


「え、エアリス回ってるってば! あ! ど、どうも~。 てぃ、ティファ・ロックハートと申します~。」


「やっほ~? エアリス・ゲインズブールで~す」


そしてジェシーは振り返ってカメラの方をカウンター前に向かせる。


そこには、カメラに向かって恥ずかしそうに手を振りながら挨拶するのは闇夜色ながら夜でも月灯りが反射する煌びやかな黒髪と燃える赤い瞳の女性と、対して対照的にカメラを覗き込むように身を乗り出して元気いっぱいに手を振る琥珀のような美しい髪とエメラルドグリーンの瞳を持つ女性がいた。

そして、彼女らの間には、赤ん坊用のベビーベッドが置かれており、そこにはまだ生まれて間もない赤ん坊が寝かされていた。


カメラのレンズには、二人の女性の左手薬指から反射する光が映っていた。


ジェシーはインタビュアー役をしながらも、友人らしく砕けた口調で仕事をこなす。


『や、久しぶりね二人とも! 今回は世界一容姿がいい未来のご夫婦として紹介する為にきたんだけど、そこんとこどぉ~?笑』


揶揄うようにニヤニヤしながら、ジェシーは二人に質問を投げかける。それに二人は顔を見合わせると、黒髪が美しい女性の方が少し照れくさそうに笑った。


「え、ええ!? じぇ、ジェシー話が違うって! 人気の酒場を紹介するって話じゃ・・・」


「えへへぇ、世界一綺麗な夫婦だってティファ? ティファが美人なのは周知の事実だけども、私も一緒に世界一の夫婦だって言われるのは嬉しいな~! ね、ティファ?」


ティファは恥ずかしそうにジェシーに話が違うと訴えるが、エアリスは嬉しそうに笑顔で応えている。

そんな二人の様子を見て、ジェシーは満足そうに頷いた。


『まあまあ、それは今度奢るから許して! でも、本当にティファもエアリスも綺麗よ? 特にティファなんて、元々拳闘家として鍛えられた身体つきだし、エアリスは古代種の血を引く唯一の存在でしょ? そりゃあ美の象徴みたいなものよ! カメラさんアップアップ!』


「ちょ、ちょっと映さないで~・・・! は、恥ずかしいってこんな、出産してまだ完璧なリカバリできてないのに・・・」


カメラに映る、ティファの全体像。


髪や瞳は言うまでもなく美しいが、顔の造形美は東洋とも西洋とも当てはまらないような説明し難い次元の美しさ。


黄金比が美しい顔の数値だとは言われるが、それが美しくあってもティファの造形美はまた別で科学ではまだ理論化できない、可愛さと麗しさを両立させたような顔立ち。

そして、彼女の胸元から足元まで映すと、そこには見事なまでに鍛えられた肉体が見える。


出産後といえば、女性ならどうしてもたるんでしまう所はあるのだが、ティファの場合は今日もいつもの白のタンクトップと何だかパツパツに見える光が反射するミニスカートを履いているのだが、そこから見える腹部はまるで妊娠前と変わらない引き締まったウエストラインを保っており、むしろ出産後の方が身体のラインがより、臀部は筋肉と共存している健康的な肉に包まれたのか、ミニスカートから覗くお尻は出産前より大きく丸みを帯びていて、男性の視線を釘付けにすること間違いなしの見事な曲線美を見せている。


更におっぱい。


元々巨乳であったが、母になるための身体になったのか、タンクトップに包まれているその乳房ははち切れそうなのか、彼女の胸元にはおっぱいの谷間が深く刻まれていて、谷間の円が大きければ大きいほど熱を帯びるのでその谷には汗なのか、双丘湾曲線に添って光の反射が見えるほどだ。

出産後、母乳を出すためにそのおっぱいはより一層大きくなり、彼女の胸は今や見事なまでに大きく、その上重力に逆らうように張りがあり、見る者の視線を釘付けにする魔性の魅力を放っている。


『うんうん! さすがティファね! 出産後も体型を維持してるなんて! これは女性の憧れよ!』



「そ、そんなことないよ・・・私なんて・・・」


「自慢の未来のお嫁さんで~す。 ちなみに結婚式来月で~す」


「え、エアリスカメラでそういうの恥ずかしい・・・!」


「本当の事だからね♡」


次にカメラが映したのは勿論そんな絶世の美女のティファと別のベクトルだが美のレベルは全く同じのエアリスだ。


エアリスはティファとは対照的に、元々グラマラスというより美乳と美尻の彼女も古代種という世界でも唯一無二の遺伝子で成人の今も少しどちらも大きくなって、彼女の性格からくる若さの上により素敵な女性らしい身体つきになっていた。


勿論巨乳といった話ではなく、今日もトレンドマークと言える赤色のドレスから見える胸は美乳であるサイズだ。


カメラは気を使って映していないが・・・彼女の古代種たる繁栄力の強さを最も顕著に映す、エアリスの両性具有たる証のヘビのようなシルエットをしている部分に関しても今も成長していて、隣のティファを孕ませたそのモノの大きさは運命としか言えないティファだからこそのフィットサイズなのだろう。


エアリスはそんな彼女に負けないほどの美貌の持ち主で、ティファの凛とした美しさに対し、エアリスは可愛らしさの方が性格も相まって目立つも整った美を兼ね備えた美しさだ。


琥珀色の髪は太陽の光を浴びて輝き、エメラルドグリーンの瞳はどんな宝石よりも美しい。


そして、彼女の笑顔は見る者を虜にするほど魅力的で、世界一の笑顔とも言えるだろう。

そんな二人が夫婦となるのだから、まさに世界一の夫婦と呼ぶに相応しい。


『あは~二人ともラブラブすぎて私胸焼けしそう~。 それじゃあ、ついにそんな世界一綺麗なお二人のこちらの赤ん坊、名前は伏せてご紹介してくれるかなぁ?』


「え、あ・・・ふ、ふふ、勿論」


「自慢しちゃおうねティファ♡」


いつの間にか起きていて、ベビーカーから夫婦二人を見ていた赤ん坊を抱き抱えた母のティファと、その横で同じく赤ん坊を覗き込むエアリスたちは、親ばかのようにカメラに自慢し・・・逆に当の赤ん坊は一切泣くことなく、どこか品さえも伺える赤ん坊とはおもえない凛とした顔でインタビューを共に受けて三人の圧倒的な容姿を前に人気を呼ぶこととなった・・・



「「「乾~杯!」」」


その日の夜、撮影も終わり、久々にティファたちにあったジェシーはセブンスヘイブンの切り盛りをついでに手伝い、夜になってからエアリスとティファの三人で乾杯していた。


赤ん坊は寝かしつけている。

ジェシーから話を振る。


ジェシー「二人の子、赤ん坊だと思えないくらい静かで不思議な子ね! インタビュー中も何か二人よりも冷静っていうか、ただママとパパ・・・? っていうのかなこのケース・・・いや、ママとママを見てた感じ」


ティファ「あ~よく言われる。 エアリスを受け継いで不思議な子になったんじゃないかな?笑」


エアリス「えぇ~? 私不思議な人じゃないでしょ~ むしろあの子の大人しい感じはママのティファから受け継いだんじゃない?」


ティファ「いーや、この子は時々悪戯っぽい所もあるからエアリスっぽい」


エアリス「いやいや、この子可愛すぎる所とかは絶対ティファ似だって~」


ティファ「か、可愛いので言えばエアリスですぅ」


やーやーとエアリスとティファは、ジェシーがいるのにやれこの子はエアリスに似てる! いやティファに似てる! と、親ばかっぷりを披露し始め、そのままあなたの方が可愛いだの、あなたの方がいい所が私よりあるだの、何だか二人の惚気大会になりつつある。

ジェシーはそんな二人を見て呆れながらも微笑ましく思っていた。


ジェシー「はいはい、ラブラブっぷり自慢でお酒のおつまみお腹いっぱい~。 お二人がバカップルしすぎて独身の私は胸やけしそー」


ティファ「~~~!」


エアリス「ラブラブで~す♡ 世界一ラブラブで~す!」


ジェシー「あ、照れたティファは可愛い~」


ティファ「も、もう! からかわないでよ!」


ジェシーはこの短い時間の二人のやりとりで大体の二人の関係性を知る。

常にクラウドに消極的でアピールできなかったティファを、恐らく天真爛漫な隣のエアリスが引っ張っていったんだろうなと推測できた。エアリスは、そんなティファを手に入れて幸せそうにしているし、ティファもそんなエアリスに照れながらも満更でもなさそうだ。


ジェシー「二人とも幸せそうで良かったわ~。 ところで、二人はどっちがどっちを好きになったのぉ?笑 どっちもクラウドが好きだったじゃない。 あと、知ってる限りはティファとか女の人を性的に見ない人じゃない?」


ビールを片手に、絶対ティファが恥ずかしがるような質問だと分かった上で悪そうな顔で聞く。

きっと、いい酒のつまみになるに違い。

なにせ、ジェシーはエアリスじゃないが、ティファを揶揄うのは好きである。


ティファ「え、え~そ、それ聞いちゃうの・・・?」


エアリス「あはは~ ティファが答えてよ~」


ティファが赤く染まる頬に両手を当てて恥ずかしそうにしている姿を見て、ジェシーはますます質問を重ねた。


ジェシー「教えてよ~! 二人ともクラウドっていう共通の男から何がどうなって、そのまま同性婚したの?」


エアリス「私もティファから聞いてないから聞きたいなぁ? ね、教えてティファ?」


ティファ「う・・・う~ん・・・そ、その~・・・」


ティファは困ったように俯くと、チラリとエアリスを見てから小さな声で話し始めた。


ティファ「えっとね・・・そ、そう言われても・・・ま、まず・・・どっちから好きになったって聞かれると・・・ねぇ? エアリスと私、多分どっちも同時、じゃないかな? その・・・最初はお互いにクラウドが好きだったけど・・・いつの間にか・・・二人とも、お互いの事が好きになってた・・・っていうか・・・」


ジェシー「ふぅ~ん? なるほどねぇ。 要するに、二人とも相手の事が好きになって、そのうち自然と恋愛関係になったってことかしら?」


ティファ「う、うん・・・そういう事、かな? えへへ~」


髪の毛をくるくるしながら語っているが、恥ずかしそうだが惚気ているようにしか見えない様に、隣のエアリスはお酒そっちのけで肘をたてて頬を手で支えながらこっちもこっちで惚気ていた。

が、そこはエアリスだ。


エアリス「ティファのそういう所可愛い~! でも、それって本当は違うでしょ? ねぇ~?♡」


ティファ「え!? っちょ、その話は・・・!」


ジェシー「あらぁ? なんかまだ裏がありそうな話があるっぽわね~? もしかしてぇ・・・エアリスの如何にもデカそうなアソコでティファを誘惑したとか・・・?笑」


エアリス「どうなのティファぁ?」


ティファ「~~~~ も、もう! お、お互い気づいたら好きになって女関係なくラブラブぅ~! それでいいでしょ!」


深夜テンションになってきたのか、ティファも恥ずかしがる度に誤魔化す都度飲む酒でどんどん大胆になっていく。


ジェシーは二人の関係性に興味津々で、更に追及する。


ジェシー「二人がラブラブなのは分かったけど・・・で? エアリスのそのデカいの、ティファってばアソコに入りきれたのぉ?♡」


ティファ「そ、そんなこと、赤ちゃんが生まれたんだから、エアリスのおっきなおちんちんでも嫁の私はよゆ~で~す♡ むしろずっぽり入っちゃって・・・」


エアリス「うふふ、そうそう。 ティファの身体って凄いんだよ~。 私のチンポ、結構デカいんだけど・・・ティファの中に入ると、まるで最初から私の為に作られたかのようにぴったり合うんだよねぇ~ 気持ちよすぎてぇ、求めだすともうね、止まんない♡ 何百回も確定で抱いてるけど、慣れるとかありえない♡」


ティファ「エ、エアリスまで変なこと言わないでよ! もう、恥ずかしいなぁ・・・♡」


そうはいうが、ティファは身体を褒められて嬉しそうに笑っている。ジェシーはそんな二人のやり取りを聞いて、ますます二人の関係に興味津々だった。


ジェシー「うは~外からでも見てる限り、エアリスのモノってめっちゃデカいのに、よくティファもピストン受け切れるわね~。 私だったら途中で気絶してるかも。」


ティファ「え? あ、ああ以外と、慣れれば大丈夫・・・かな? エアリスのアレは確かに大きいけど、何ていうか、不思議と痛くないんだよね~。 奥まで突かれても、逆に気持ちよくて・・・あ、やばい・・・」


ティファが語ってる途中、何やらもじもじとしだした。

それを見逃すエアリスではない。


ティファのことなら何でも分かると言わんばかりに・・・


エアリス「あ~~、ティファの顔、エッチなこと考えてる顔だ~。 ジェシーにエッチな話して興奮しちゃった?」


ティファ「そ、そんなことないから! も、もう・・・! エアリスのバカ!」


ジェシー「へぇ~? なんかいい感じになってきてるぅ? このあとお二人で営んじゃう~?笑」


ティファ「し、しないから・・・! きょ、今日は色々ヘトヘトだし・・・って、ってそれより普通の話しようよ!」


そんなことがありながら、三人は旅の間の事など懐かしい話に花を咲かせた・・・。



【エアリス視点】


「あ~今日は楽しかったぁ~! ジェシーとお喋りできるの久しぶりだったなぁ~!」


ジェシーは彼女の事務所からの迎えの車に乗って帰っていった。

今日は色々と話をして、昔話に花を咲かせたり、今後の事とかを話したり・・・とにかく楽しかった!


私がお片付けして、ティファは既に二階の家エリアで多分今は休憩中。


「ふぅ・・・あ~、ティファと、もっと家族を増やしたいな~・・・なんて」


つい、ボソッと最近思ってることが少し出ちゃった・・・

いや仕方ないよね? だって、愛してる人となら何人でも作りたいって思うじゃない? ましてや完璧な嫁さんなわけだし・・・

っと、ティファの気持ちも必要だし、いうタイミングってのもな~ 難しいや・・・


ちなみに私もティファも、世界を救った一行の女だからアルコール程度じゃ簡単に酔わないからね? まあでも、気分的には酔っ払ってるような感じだけど。


ティファもお酒強いし。でも、さっきの話を聞いてから、何だか・・・


「ティファ~? どこ~、お風呂入ってる~?」


階段を登っていき、居間にいったけどいない。

だからお風呂に言ったけどいなかった。


「トイレかなぁ? ティファ~?」


寝室にもいなかったから、トイレ近くに行くと、灯りがついてて・・・あれ? ドア、閉じ切ってない。

そ~っと近づいて、中を覗くと・・・


「ふーっ゛ ふーっ゛ あ゛~~♥♥♥」


「ティファ・・・?♡」


その灯りが零れてるトイレに近づくと、な~んか、おちんぽにすっごく来る音が。

あらぁ、これは何の音なんだろうねぇ。


その音とか、声のような音を聞いてると自然と私のドレスのスカート部分の下に隠してる私のちんちんがむくむく~って勃起しちゃって。


あ~、実際、ここ数ヵ月は愛しのティファと交尾を一回もしていない・・・

理由はまあ、当然赤ちゃんがいるから。


お互い慣れない育児だからってことで、負担も考えてぇ・・・血の涙ならぬ、毎晩ティファを抱きたい欲を押さえて流れるのは我慢汁という形で。

一人寂しくオナニー・・・しくしく。ティファっていう世界一可愛くてきれいでドエロで相性ばっちしの嫁がいるのに、抱けないなんて・・・うう。


でも、それも仕方がない。私たちの愛の結晶である我が子のために・・・!


ってなわけで、私は必死にティファを我慢してるの。

そんな、実質禁欲状態の生活が数ヵ月、この声が何なのかを確かめるべく、トイレの方に行くと・・・


「んふ・・・♡ あん・・・だ、ダメ・・・声、お、押さえないと・・・」


「♡♡♡」


こっそりのぞくと、便座の上に座っているティファがぁ♡ すんごい股と足を開いて、相変わらず私の性癖ど真ん中のおマンコを弄りまくってた♡

それを見たらチンポが一気にフル勃起、なんせ久しぶりに見た嫁の性器・・・あぁえっろい♡


如何にも身体を持て余してる女って感じがして最高のマンコ。


そう、勿論ティファの毛深いマンコが私の性癖♡

どんな状態のおマンコを弄ってるかと言えば、豊かなマン毛がね、彼女の股間を覆っているの。彼女の黒髪と同じように、少し湿った感じになっちゃってる濃い黒い陰毛が、おマンコの周りを覆っているんだけど、その密度が半端じゃない♡


マン毛は全体的に濃くて、しかも硬め。太くてしっかりした毛質で、まるでティファの性格を表しているかのように強くて丈夫。

しかもその毛がおマンコの周りをすっかり覆っていて、割れ目も隠れてしまうくらい。でも、指で掻き分けるとね、その下からピンク色の恥ずかしそうな肉が見えてくるんだ。


匂いはもう最高。エッチな匂いがプンプンする。汗と愛液が混ざったような、甘酸っぱい匂い。

ティファのフェロモンの体臭が強くなって、それだけで興奮しちゃう。


前はセックス中とか、マン毛に鼻を近づけて匂いを嗅いだりしたなぁ。彼女の匂いは私を発情させるんだ。

特に汗ばんだ時は、甘くてクラクラする濃厚な香りがしてぇ、ふわぁ♡


そんな、久しぶりの嫁のマンコをこっそり見られていることに気づいていないうちの嫁のティファが、今、自慰行為をしています。

しかも、トイレで。多分、さっきのジェシーとの会話でムラムラしちゃったんだろうね。私とジェシーに性的な話をして、興奮しちゃったんだね。


「んっ、あっ、あっ、エアリス、エアリスぅ……」


クチュ♡クチュ♡


私のデカチンで開発されたマンコだから、指を三本突っ込んで激しくピストンしてすんごいマン汁溢れ出してるのが見えるよぉ♡


「♡♡」


最高・・・♡

どうやら、私でイヤらしい妄想してるんだ♡

どんな妄想ファックしてるのかな?


私を裸にひん剝いて、バックから獣みたいに私が付きまくってる妄想?♡

それとも、私のデカチンで、種付けプレスでティファの身体をベッドにチンポで抑えつけながらのセックス?


ティファが何を想像してるのか分からないけど、でも、私を思ってオナニーしてくれてるんだよね?それが分かっただけで、チンポがさっきからドレスの中で暴走してるおチンポを手で擦りつけてオナニーしちゃってます♡


「ぁ……~~~~~ッッッ♡♡♡ エアリスのあそこが欲しいよぉ・・・! エアリスのチンポで、奥まで突いてほしいのぉ!・・・♡」


ティファの口から、私の名前が何度も出る。私のチンポが欲しいって。

私をいやらしい目で見てるんだ・・・♡


私をイヤらしい意味で考えてるティファの顔は、快感に歪んでいて、目はトロンとしてる。


頬は赤く染まって、唇は半開き。汗ばんだ首筋が色っぽくてこっちからでもぉ、頭がクラクラもうろうとしそうなティファフェロモン臭するぅ♡

マンコを弄りながらクリトリスを手の平で高速で擦って、クリが勃起しちゃってるの丸見えだよぉ。


普段は皮を被ってるけど、こうやって擦り続けるとどんどん大きくなってきて、ついには包皮から顔を出すんだ。そうすると、もっと敏感になって、快感が倍増するみたいで。ティファの喘ぎ声がどんどん大きくなっていく。


「んあぁっ! エアリスっ、エアリスぅ! 奥、突いてぇ! もっと、もっとぉ!」


指を出し入れするスピードが速くなって、ティファの腰が自然と浮いていく。彼女の口からは、私の名前が何度も呼ばれて、その度に私の中の交尾したい欲がチンポのサイズと共に大きくなって・・・♡


あ、私はもう我慢できなくなって、ドアを開けた。


「イクッゥウううう!!!♡♡ イックウウウウ!!!♡♡♡ エアリスのカリ高巨根で私ママなのに――――――――――――――え・・・・!?」


ブシャアアアア♡♡♡


私が近くに来てもイキかけてたティファは気づかずに妄想のセリフを目を閉じながら言ってると、正面に来た私に気づかずマンコ汁ぶっしゃーって噴射させて私のドレスのスカート部分にぶっかけた。


「はぁっ♥ はぁっ♥ エ、エアリスっ!? あ、あの、こ、これは違うのっ! ご、ごめんなさい! いやあああああ出ちゃうゥうううううう♡♡♡♡!!!」


「あららら♡」


ティファは目を大きく見開いて、慌てて手を股間から離すけど、ブシャアアアア♡♡♡


一度イったらティファがかなり拭くまで止まらないのは知ってるパートナーの私なのですが、当然今もティファはそれを発揮してるみたいで、何なら性欲が溜まってるせいなのかな、すっごい潮吹き量で。


もうね、飛びすぎて弾道はまるで水鉄砲。

私のドレスのスカート部分は完全にびしょ濡れで、勢い余って生地から跳ね返るくらいで、匂いが♡


匂いが鼻に入ってくると、頭がクラクラする。鼻の奥をあま~い匂いで刺激して、私の理性をどんどん溶かしていく・・・あ~、これ、もしかして二人目が欲しいタイミング、今日言えそう…?♡


残りの2万3千文字による子作りと後日談の結婚式のシーンは、他4つのFF7ふたなり投稿と共に↓URLにてふたなり好きの為のFANBOXにて、他アニメとゲーム10投稿と共にお楽しみいただけます。


続き→ https://ochin.fanbox.cc/posts/9617559


※FANBOXで楽しめるタイトルの一部の名前だけ紹介(多すぎるので一部)と、一覧URL

『陰の実〇者になりたくて』 『ゴッド〇ーター』「ロシデレ」 「SA〇複数」「原 神」『ありふれた職〇で世界最強複数』『化〇語』『インフィニッ〇ストラトス複数』『俺ガ〇ル』『はたらく〇王さま』『ハイスクール D〇D』『学園黙示〇HOTD』『僕は友達〇少ない』『』『彼女お借〇します』『マ〇ン姫』一覧URL → https://www.pixiv.net/users/65091860/novels

【FF7無料サンプル】【数ヵ月ぶりの本気子作り編】古代種の血を途絶えたくない両性具有のエアリス 安産型すぎる絶対安全出産尻のティファに全、種を残す

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