この投稿以外にも、ふたなりが有希の、相手がアーリャの投稿を見たい方はこちらのふたつ(前編中編)。
タイトル【政近が好きな隣の席のアーリャ、知らぬ間に政府少子化対策でDNA相性最高のふたなり有希に5人孕む子作り義務がボソっと決まってた】
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「アーリャさん、お隣、よろしいでしょうか・・・?」
「・・・どうぞ」
学園の食事時、昼休みの時間は教室ではなく食堂でとっている。
そんな中、食堂にいる生徒たちの視線がアーリャと周防有希に集まる。
なんせ、アーリャ、有希両名は、学校中の男女問わず人気者の学園のアイドルだ。
一人でも注目は浴びるのだが、そこに有希と美少女のアーリャという組み合わせは、どうしても目を惹く。
圧倒的な容姿に、どちらも乳が制服の胸元を押しあげるほどにどちらも圧倒的容姿の上に、スタイルが良いという点も共通している。
しかも成績も、さらに容姿の可愛さに合わせて性格まで良好という完璧さ。
天が二物を与えたどころか、天は彼女らに不公平にも複数のものを与えた。
だが、それだけではなかった・・・
アーリャは不機嫌を分かる人にはわかる様子で有希と何気ない会話をしていたが、より彼女らの容姿を引く要素、それが。
「ところでアーリャさん」
「何・・・?」
フォークでサラダを口に入れるアーリャに、隣に座って彼女と話す有希は、小声で聞いてくる。
「ず~っと真面目そうなあなたの――――――――――――――センズリ事情、どうなんですか・・?」
「んぷ! ば、馬鹿なの・・・!」
有希がアーリャに直接的に性行為のことを尋ねたことに対して、おもわずサラダを吹きかけるのを手で抑えることで防いだ。
なぜ、女の子である有希が『センズリ』という、性別的には男のみが行えることをアーリャにいうのか、そしてなぜ二人が秀でた容姿などで目立つのか、それは二人とも世間では稀なふたなりであることが原因だ。
そう、天は彼女たちにイチモツさえも与えたのだ。
二人とも、座っているのだが、制服の可愛らしく女の子なら制服目的でもこの学園にきたがるであろうデザインのスカートが、二人共共通してそのスカートが・・・まるで内側に太い大蛇を忍びこませているように、へにゃった筒状のシルエットを形成して、スカートの布が生み出された筒は、二人ともその膨らみに合わせて、スカートの丈の長さが短くなっている。
彼女たちの、男と女を兼ね揃えた証ともいえる一物が、スカートを内側から押している。
それが、彼女らがアイドルとして人気な上に、目立つ要素である。
パイズリを容易に行える盛り上がった乳に、雄ならヤりたいと思えるような彫刻でも創造は難しい可憐さと綺麗さを両立した顔面に、そして尻フェチの男であれば一度は夢見るだろう尻。そしてその全ての視線独占要素の頂点に君臨するのが、チンポだ。
アーリャも有希も、その容姿にはっきりいって異物感にしか感じえないスカートの膨らみ具合を見れば、チンポのサイズ事情に詳しい男でなくても女の子でもわかるソレは雄牡しいことは一目瞭然。
女性的な身体の彼女たちには似合わない一物の大きさは、まるで性別の要素を超えた神の神秘さを演出する、エロスを兼ね備えた彫刻ともいえる二人だからこそ目立っていたわけだが・・・勿論美女だからこそいい意味で目立つところに有希の発言が小声とはいえ、アーリャは顔を真っ赤にする。
有希は、ふたなりの生徒も入学可能なこの学園だからこそ、そして同じく巨根そうなアーリャに思春期らしい話を当たり前のように続きを話しかける。
「いいえ、馬鹿ではありません。 そうですね、アーリャさんじゃないとこういう話、デキなそうだなと思いまして。」
「あ、アホじゃないの・・・! そもそもよ! な、なんで私なのよ!」
「そりゃ、アーリャさんもスカートの上から見ても、私レベルでデカそうなので下半身事情も一緒かなと」
「一緒じゃないわよ!」
「そうはいっても、この学園、男子生徒は私たち女子生徒二人より明らかに、下のこれが小さい事はズボンの膨らみを見れば・・・小さいのしかいないとわかるので、巨根同士でしかできない話なのでアーリャさんです」
「そ、それはそ・・・って何の話よ!」
そうだけれど・・・っと何気にずっと思っていたことをいいかけたアーリャは、有希の発言にすぐさまツッコミを入れる。
「で、アーリャさん? センズリ事情は?」
「い、言うわけないししてすらいないわよ! 私はそういうこと大嫌いだし興味ないしそんなことするわけないでしょ!?」
「そうですか・・・? にわかに信じられませんね。 なんせ、私たちふたなりはただでさえ性欲は男女の性器を持ち合わせる分、倍増な上に、私とアーリャさんのような肉棒が大きいければ大きいほど性欲も比例するという研究が医学雑誌の科学的な根拠で説明されていると本で読んだことがあるのですが」
「う、嘘よ! そんなの全然知らないし・・・! というか、センズリとかいう男しか知らない言葉を使うのやめなさいよ・・・! 食事中に、しかも女の子なら汚らわしいことを言うのは止めなさい・・・!」
「そうなんですか・・・? まあ、知っていましたが」
「んな!」
有希は知っている。
アーリャが、風紀委員質で常に男子が行うセンズリ、自慰行為を毛嫌いしていることを。
それは、彼女の真面目な性格によるものだが、彼女の場合は真面目すぎるほど真面目という、はたして自分のようにセンズリを日課とする女子高生とにた性欲ならそういうことはどうなのかと、たまに露見する意地悪ついでに聞く有希。
そして、有希がアーリャに意地悪を言うように、アーリャも有希が意地悪を言ってくるので、その返しをする。
「そ、そういうあなたこそ! あなたこそ、毎日そ、そういうのを毎日してどうなのよ!」
「そうですね・・・確かに、毎日オナニーをしてます。 でも、私は性欲が強い方なのですし、それが普通だと思っています」
「毎日なんておかしいわよ!? そんなにしてるなんて、ど、どうかしてるわ! 同じ女の子にしないで! どっか行って!」
「まあそう言わず・・・ここは生徒会のよしみで、私直伝の方法を・・」
そんな、聞きたくもない話を真面目過ぎる破廉恥嫌いなアーリャは、その日の食事は眉を潜めて、有希が何を言うのか耳を閉じるが如く聞かなかった。
◇
放課後、生徒会も終え、空はオレンジ色から黒色へと変わり始め、辺りは徐々に暗くなっていく。
「・・・お゛」
アーリャは帰路について、自宅へと向かう・・・とはならず、何やらとある教室に灯りも着けずにいた。
そして何やら苦しそうな声を発しているようで・・・
「あ゛・・・♡ はぁ・・・♡ んぉ゛っ♡」
暗くて廊下側から見るなら、アーリャのシルエットは何やら、腰を振って何かに擦りつけているような、不自然な動きを見せていた。
「はぁっ!? ああ゛! こんなこと、やりたくないのに、でッも・・・ッ収まらッッないの・・・ッ」
彼女のその不自然な動き・・・それは、今日の食堂で有希が離してとことんアーリャが否定し、品がないだの、気持ち悪いだの女の子として否定してきたセンズリ・・・つまりはオナニーをしていたのだ。
「あ゛ッッッ♡ こんなの嫌だというのに・・・ッッ 性欲ッッでっ、デカいのにこんなにも敏感なわけがないのに・・・ッ うぅっ、はぁっ♡ んぉ 今日も、やらなきゃ・・・♡」
なぜ、あれだけ否定するような言葉を投げかけていて、さらに風紀委員質で性的な事は大嫌いだと常日頃から学校では態度で示す彼女が、何故こんなことをしているのか。
外ではどうしたって見られる印象である、真面目な性欲と程遠い性格と容姿を持つアーリャのその真面目さは・・・どちらかというと、あることからの反動から形成された要素で、その要素というのが今、行っているオナニーに起因していたのだ。
それも、普通のマスカキオナニーも勿論だが、真に要求を満たそう思った結果・・・これである。
「あ゛♡ はぁっ、はぁ♡ オナニーするのっ、気持ちわるっ・・・いのッッ♡ でッもぉ゛ 膨らむスカートの股間が勃起でどんどん大きくなるから・・・ッ や、やらなくちゃ・・・ッ」
学校では性的な話は好まないし、オナニーをしているなんてことがバレたら社会的に死ぬことになることはアーリャ自身も分かっているため、いつも授業と部活等が終わるのを待ち、そして夜という時間帯にオナニーをする理由・・・それが、有希が言って否定した、性欲の強さであった。
彼女はボソボソ言いながらも、腰を机の台に向かってまるで交尾のように振り、喘ぎながら独り言をつぶやいていた。
「私ッはっぁ♡ こ、これだけは認めたくないのっっ♡ に、人より性欲が強いだなんて・・・ッッ 女の子なのにこんなっおっ勃てて・・・ッッ♡ あ゛っ♡」
アーリャはオナニーしていると、普段の学校で見せるような凛とした佇まいなど無く、スカートの下から飛び出たイチモツを机の台に押し付けるようにして、股間部分を上と前後の運動で、彼女が言っていた下品な動きを何なら盛った男以上にケツを振っていた♡
ひざ下まで下げたピンク色のレースパンティは可愛らしくも大胆なのだが、そんな可憐なパンティに似合わないモノが彼女の股間がブラン♡っとしており・・・ソレは有希が言っていた通り、同学年どころか上級生の男子生徒たちでは雄として格が違いすぎる、雄のマラであった♡
勃起しているそれは恐らくフル勃起。
彼女はロシア人とのハーフだからなのか、本来アジア人だけの血ならば特徴的に鉄のように硬く水平に伸びるだろうが、彼女のふたなりチンポというのは硬さが少なく・・・♡
変わりに、マンコに挿入すればその形に合わせて刺激してくれるであろうゴムのような柔軟さを兼ね備えているようで、手の平で支えるか机の台に乗せてあげないと先っぽに向かって段々と幹の強さの関係と自重によって垂れ下がっていってしまう様子♡
普通の東欧人やヨーロッパといったのモノならば基本的に平均的なサイズであってもまっすぐ勃起は出来ることの方が多いだろうが、アーリャの東欧人としての日本人より長いイチモツに加えて天性の生殖器の巨根度が仇となり、彼女はフル勃起していてもその先っぽは、彼女が腰を振ってヤれば、まるで鞭がしなるかのように動いてはその先端から勢いの付いたカウパー腺液が机に向かってブッかけてしまっていた♡
そのモノの全貌と言えば、半分でもこの学校の男子学生の、いや、成人教師ですら長く太いであろうソレは、アーリャの腰を振る腰の動きで勃起の角度やら少し形を変えるチンポは形も容姿端麗な彼女に全くそぐわない形♡
先に行く途中で、ずんぐりむっくりで海綿体の広がりが若干ある中太りタイプで、また先っぽの亀頭が大きいので先っぽがただでさえ肉面積で重いのにズル剥けがデフォルトで目立つ先っぽの偏重している要因のカリ高亀頭もあって、凶悪な見た目をしていた♡
そのカリを仮に雌の性器に挿入していたら、膣内を擦り、そして引き抜かれた時もカリ高の先端が引っかかり、その大きさゆえに引っかかってその段差が膣内を刺激するだろうことは想像に難くないだろう。
そして、そんなズル剥けチンポはアーリャの雪のような肌色ではなく、彼女の真っ白な肌とのコントラストをグラデーションで形成する肌赤黒さ。
そんな濃い色が、性欲の強さを、オナってきたことによる彼女が嫌いな行為の成果を何より雄弁に語っていて、使ったことがないのに歴戦の証を見せつける♡
続きと別のふたなり有希とアーリャ×2投稿は、↓URLにて他アニメとゲーム150投稿以上のふたなり好きの為のFANBOXにて、共にお楽しみいただけます。
続き→ https://ochin.fanbox.cc/posts/9579081
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