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【ロシデレ】破廉恥苦手な美少女ハーフのアーリャ、実はチンポが付いているうえにデカくて性欲バケモンなアーリャさんの抑止無理なオナ欲デイズ

頭が今週中ず~っとぼ~っとしてるので、見直したうえでも誤字やら間違いあったらすみません。

デング熱疑惑の病気で未だ五日間続く高熱に今週やられなければ、本来今週の二本投稿の予定だったので、こちらは何とか出せた一本の投稿となります。

来週もしかけるのなら、本来今週書く予定だったらふたなり同好会プランの投稿だけ書こうと思います。

******************


「アーリャさん、お隣、よろしいでしょうか・・・?」


「・・・どうぞ」


学園の食事時、昼休みの時間は教室ではなく食堂でとっている。

そんな中、食堂にいる生徒たちの視線がアーリャと周防有希に集まる。


なんせ、アーリャ、有希両名は、学校中の男女問わず人気者の学園のアイドルだ。

一人でも注目は浴びるのだが、そこに有希と美少女のアーリャという組み合わせは、どうしても目を惹く。


圧倒的な容姿に、どちらも乳が制服の胸元を押しあげるほどにどちらも圧倒的容姿の上に、スタイルが良いという点も共通している。


しかも成績も、さらに容姿の可愛さに合わせて性格まで良好という完璧さ。

天が二物を与えたどころか、天は彼女らに不公平にも複数のものを与えた。

だが、それだけではなかった・・・


アーリャは不機嫌を分かる人にはわかる様子で有希と何気ない会話をしていたが、より彼女らの容姿を引く要素、それが。


「ところでアーリャさん」


「何・・・?」


フォークでサラダを口に入れるアーリャに、隣に座って彼女と話す有希は、小声で聞いてくる。


「ず~っと真面目そうなあなたの――――――――――――――センズリ事情、どうなんですか・・?」


「んぷ! ば、馬鹿なの・・・!」


有希がアーリャに直接的に性行為のことを尋ねたことに対して、おもわずサラダを吹きかけるのを手で抑えることで防いだ。

なぜ、女の子である有希が『センズリ』という、性別的には男のみが行えることをアーリャにいうのか、そしてなぜ二人が秀でた容姿などで目立つのか、それは二人とも世間では稀なふたなりであることが原因だ。


そう、天は彼女たちにイチモツさえも与えたのだ。


二人とも、座っているのだが、制服の可愛らしく女の子なら制服目的でもこの学園にきたがるであろうデザインのスカートが、二人共共通してそのスカートが・・・まるで内側に太い大蛇を忍びこませているように、へにゃった筒状のシルエットを形成して、スカートの布が生み出された筒は、二人ともその膨らみに合わせて、スカートの丈の長さが短くなっている。


彼女たちの、男と女を兼ね揃えた証ともいえる一物が、スカートを内側から押している。

それが、彼女らがアイドルとして人気な上に、目立つ要素である。


パイズリを容易に行える盛り上がった乳に、雄ならヤりたいと思えるような彫刻でも創造は難しい可憐さと綺麗さを両立した顔面に、そして尻フェチの男であれば一度は夢見るだろう尻。そしてその全ての視線独占要素の頂点に君臨するのが、チンポだ。


アーリャも有希も、その容姿にはっきりいって異物感にしか感じえないスカートの膨らみ具合を見れば、チンポのサイズ事情に詳しい男でなくても女の子でもわかるソレは雄牡しいことは一目瞭然。

女性的な身体の彼女たちには似合わない一物の大きさは、まるで性別の要素を超えた神の神秘さを演出する、エロスを兼ね備えた彫刻ともいえる二人だからこそ目立っていたわけだが・・・勿論美女だからこそいい意味で目立つところに有希の発言が小声とはいえ、アーリャは顔を真っ赤にする。


有希は、ふたなりの生徒も入学可能なこの学園だからこそ、そして同じく巨根そうなアーリャに思春期らしい話を当たり前のように続きを話しかける。


「いいえ、馬鹿ではありません。 そうですね、アーリャさんじゃないとこういう話、デキなそうだなと思いまして。」


「あ、アホじゃないの・・・! そもそもよ! な、なんで私なのよ!」


「そりゃ、アーリャさんもスカートの上から見ても、私レベルでデカそうなので下半身事情も一緒かなと」


「一緒じゃないわよ!」


「そうはいっても、この学園、男子生徒は私たち女子生徒二人より明らかに、下のこれが小さい事はズボンの膨らみを見れば・・・小さいのしかいないとわかるので、巨根同士でしかできない話なのでアーリャさんです」


「そ、それはそ・・・って何の話よ!」


そうだけれど・・・っと何気にずっと思っていたことをいいかけたアーリャは、有希の発言にすぐさまツッコミを入れる。


「で、アーリャさん? センズリ事情は?」


「い、言うわけないししてすらいないわよ! 私はそういうこと大嫌いだし興味ないしそんなことするわけないでしょ!?」


「そうですか・・・? にわかに信じられませんね。 なんせ、私たちふたなりはただでさえ性欲は男女の性器を持ち合わせる分、倍増な上に、私とアーリャさんのような肉棒が大きいければ大きいほど性欲も比例するという研究が医学雑誌の科学的な根拠で説明されていると本で読んだことがあるのですが」


「う、嘘よ! そんなの全然知らないし・・・! というか、センズリとかいう男しか知らない言葉を使うのやめなさいよ・・・! 食事中に、しかも女の子なら汚らわしいことを言うのは止めなさい・・・!」


「そうなんですか・・・? まあ、知っていましたが」


「んな!」


有希は知っている。

アーリャが、風紀委員質で常に男子が行うセンズリ、自慰行為を毛嫌いしていることを。


それは、彼女の真面目な性格によるものだが、彼女の場合は真面目すぎるほど真面目という、はたして自分のようにセンズリを日課とする女子高生とにた性欲ならそういうことはどうなのかと、たまに露見する意地悪ついでに聞く有希。

そして、有希がアーリャに意地悪を言うように、アーリャも有希が意地悪を言ってくるので、その返しをする。


「そ、そういうあなたこそ! あなたこそ、毎日そ、そういうのを毎日してどうなのよ!」


「そうですね・・・確かに、毎日オナニーをしてます。 でも、私は性欲が強い方なのですし、それが普通だと思っています」


「毎日なんておかしいわよ!? そんなにしてるなんて、ど、どうかしてるわ! 同じ女の子にしないで! どっか行って!」


「まあそう言わず・・・ここは生徒会のよしみで、私直伝の方法を・・」


そんな、聞きたくもない話を真面目過ぎる破廉恥嫌いなアーリャは、その日の食事は眉を潜めて、有希が何を言うのか耳を閉じるが如く聞かなかった。


放課後、生徒会も終え、空はオレンジ色から黒色へと変わり始め、辺りは徐々に暗くなっていく。


「・・・お゛」


アーリャは帰路について、自宅へと向かう・・・とはならず、何やらとある教室に灯りも着けずにいた。

そして何やら苦しそうな声を発しているようで・・・


「あ゛・・・♡ はぁ・・・♡ んぉ゛っ♡」


暗くて廊下側から見るなら、アーリャのシルエットは何やら、腰を振って何かに擦りつけているような、不自然な動きを見せていた。


「はぁっ!? ああ゛! こんなこと、やりたくないのに、でッも・・・ッ収まらッッないの・・・ッ」


彼女のその不自然な動き・・・それは、今日の食堂で有希が離してとことんアーリャが否定し、品がないだの、気持ち悪いだの女の子として否定してきたセンズリ・・・つまりはオナニーをしていたのだ。


「あ゛ッッッ♡ こんなの嫌だというのに・・・ッッ 性欲ッッでっ、デカいのにこんなにも敏感なわけがないのに・・・ッ うぅっ、はぁっ♡ んぉ 今日も、やらなきゃ・・・♡」


なぜ、あれだけ否定するような言葉を投げかけていて、さらに風紀委員質で性的な事は大嫌いだと常日頃から学校では態度で示す彼女が、何故こんなことをしているのか。


外ではどうしたって見られる印象である、真面目な性欲と程遠い性格と容姿を持つアーリャのその真面目さは・・・どちらかというと、あることからの反動から形成された要素で、その要素というのが今、行っているオナニーに起因していたのだ。


それも、普通のマスカキオナニーも勿論だが、真に要求を満たそう思った結果・・・これである。


「あ゛♡ はぁっ、はぁ♡ オナニーするのっ、気持ちわるっ・・・いのッッ♡ でッもぉ゛ 膨らむスカートの股間が勃起でどんどん大きくなるから・・・ッ や、やらなくちゃ・・・ッ」


学校では性的な話は好まないし、オナニーをしているなんてことがバレたら社会的に死ぬことになることはアーリャ自身も分かっているため、いつも授業と部活等が終わるのを待ち、そして夜という時間帯にオナニーをする理由・・・それが、有希が言って否定した、性欲の強さであった。


彼女はボソボソ言いながらも、腰を机の台に向かってまるで交尾のように振り、喘ぎながら独り言をつぶやいていた。


「私ッはっぁ♡ こ、これだけは認めたくないのっっ♡ に、人より性欲が強いだなんて・・・ッッ 女の子なのにこんなっおっ勃てて・・・ッッ♡ あ゛っ♡」


アーリャはオナニーしていると、普段の学校で見せるような凛とした佇まいなど無く、スカートの下から飛び出たイチモツを机の台に押し付けるようにして、股間部分を上と前後の運動で、彼女が言っていた下品な動きを何なら盛った男以上にケツを振っていた♡


ひざ下まで下げたピンク色のレースパンティは可愛らしくも大胆なのだが、そんな可憐なパンティに似合わないモノが彼女の股間がブラン♡っとしており・・・ソレは有希が言っていた通り、同学年どころか上級生の男子生徒たちでは雄として格が違いすぎる、雄のマラであった♡


勃起しているそれは恐らくフル勃起。


彼女はロシア人とのハーフだからなのか、本来アジア人だけの血ならば特徴的に鉄のように硬く水平に伸びるだろうが、彼女のふたなりチンポというのは硬さが少なく・・・♡


変わりに、マンコに挿入すればその形に合わせて刺激してくれるであろうゴムのような柔軟さを兼ね備えているようで、手の平で支えるか机の台に乗せてあげないと先っぽに向かって段々と幹の強さの関係と自重によって垂れ下がっていってしまう様子♡


普通の東欧人やヨーロッパといったのモノならば基本的に平均的なサイズであってもまっすぐ勃起は出来ることの方が多いだろうが、アーリャの東欧人としての日本人より長いイチモツに加えて天性の生殖器の巨根度が仇となり、彼女はフル勃起していてもその先っぽは、彼女が腰を振ってヤれば、まるで鞭がしなるかのように動いてはその先端から勢いの付いたカウパー腺液が机に向かってブッかけてしまっていた♡


そのモノの全貌と言えば、半分でもこの学校の男子学生の、いや、成人教師ですら長く太いであろうソレは、アーリャの腰を振る腰の動きで勃起の角度やら少し形を変えるチンポは形も容姿端麗な彼女に全くそぐわない形♡


先に行く途中で、ずんぐりむっくりで海綿体の広がりが若干ある中太りタイプで、また先っぽの亀頭が大きいので先っぽがただでさえ肉面積で重いのにズル剥けがデフォルトで目立つ先っぽの偏重している要因のカリ高亀頭もあって、凶悪な見た目をしていた♡


そのカリを仮に雌の性器に挿入していたら、膣内を擦り、そして引き抜かれた時もカリ高の先端が引っかかり、その大きさゆえに引っかかってその段差が膣内を刺激するだろうことは想像に難くないだろう。


そして、そんなズル剥けチンポはアーリャの雪のような肌色ではなく、彼女の真っ白な肌とのコントラストをグラデーションで形成する肌赤黒さ。


そんな濃い色が、性欲の強さを、オナってきたことによる彼女が嫌いな行為の成果を何より雄弁に語っていて、使ったことがないのに歴戦の証を見せつける♡


「こん゛んなぁ♡ ただでさえッ グロテスクなモノだっていうのに♡ はぁ♡ ああ゛♡ はぁ♡ う゛~~ こんな、赤黒い、色っなんてッッ♡」


彼女の肌色とは程遠い、一番擦る先端半分から主に使い込んだ肉竿の血管が浮き出て、脈打つ♡


その血管は彼女の肌白い部分を残す竿に血管の色の紫と、赤黒ずんだ部分を彩っており、血管の浮き出る様子と、亀頭の皮の色の違いがより一層この肉棒が使用済みのグロテスクな一物であることを印象づける。


その肉棒が、今まさに彼女の自慰によって、自らの先走り汁を机に塗りつけ、その上をさらに這うように彼女自身の腰振りによって刺激を求めていた。


「くぅっ、ああぁ♡ なんでこんなにも反応するのよぉ♡ センズリなんて汚らわしいことなのにぃ♡」


アーリャの声には拒否感と快感が混ざり、机に押し付ける肉棒からの刺激に身を震わせていた。スカートが彼女の腰の動きに合わせてめくれ、白い太ももが露わになる。彼女は眉間にシワを寄せながらも、その腰は止まらずに前後に動く♡


ムッチリとした尻もそれに合わせて揺れ、彼女の性欲の強さを物語る。


「あっ♡ あっ♡ だめぇ♡ これ以上、したらぁ♡ イッちゃうぅ♡」


声を抑えることができず、アーリャは自分の口を両手で覆う。

しかし、それも長くは続かず、すぐに手を離してしまう。


なにせ、喘いだ方がキモチイイのと、ほとんど誰もいない時間帯とはいえ誰かにバレてしまうかもしれないというリスク感ですら、彼女はオカズになるほどチンポ介護マスターであった。


「んぉ゛っ♡ キンタマをッ゛ ぶつけるの♡ 気持ちぃ゛♡ 私のデカチンっ゛ 女の子なのにこのチンポがっ゛ デカくて下品すぎるの♡ お゛♡ ああ゛~~っ゛♡」


彼女は性欲の強さから、毎日のようにこうしてオナニーをすることがやめられないのだ。

学校の誰にも知られていない秘密。


彼女が美女であることと同じくらいに、風紀委員質な近寄りがたい堅物として毅然とした態度をとれるのも、こうして夜な夜な性欲を発散しているからだ。しかし、彼女自身はそのことを認めたくなかった。認めれば、自分が真面目な風紀委員質であることに疑問を持たざるを得なくなるからだ。


「はぁっ♡ あ゛♡ う゛ぅ~~♡ 今日もっ、たくさん、出ちゃうぅ♡」


彼女の声は次第に大きくなり、机に押し付ける動きも激しくなる。そのたびに、彼女の長い髪が揺れ、白い肌に汗が浮かぶ。

普段はシャンプーや軽い香水の匂いで女の子として自然と異性は興奮する匂いだが、今のはメス臭いようでありオス臭いようでもある、ふたなりのアーリャの淫臭。


その匂いにアーリャ自身も興奮するのか、さらに腰を速めると、ぺちんぺちん♡


しなやかな竿が鞭のように机に接触すると、先走り汁でぬらついたそれが机に打ち付けられる度に、海綿体を収縮して竿を動かんとするあの感覚や、このオナっている席の生徒にしてはいけない行為をしているような背徳感に溺れていく。


「はぁっ♡ あっ♡ もうだめっ♡ イクっ♡ イッちゃう♡ ン゛おぉオオオ゛゛~っほ~~~っ♡♡♡」


彼女は叫ぶと、腰を激しく打ちつけた。そして、竿の根元から熱いものが込み上げてくるのを感じた瞬間、彼女は我慢できずに、机の上に精液をぶちまけた。

ドピュルルル~~ッ♡♡♡ ビュルルル~~~ッ♡♡♡


アーリャのソレの長さゆえに、その量は男子とは比べものにならない。机の上を白濁液が覆い、一部は机の端から床へと滴り落ちるのだが、余りにも濃い♡

濃ゆい♡


ベットぉ・・・っと思わず机の台から氷柱のように糸を伸ばしてから、アーリャの子種の重量感によって粘つく液体が落ちる音すらこだまするほど♡


「はぶひィぃ゜い゛っ♡ あ゛ぐっ、う゛、い゛ぎぃ゛っ、 射精るッ♡ まだ射精るぉ゛ッ♡」


彼女は腰を突き上げ、チンポから射精を続けるのだが、最早その動きのせいで慣性のついた肉棒は自らの意思で机に叩きつけているかのような勢いで、そのたびに粘ついた白濁の飛沫が乱れ打ちしていくのでそこらの関係ない席、生徒が勉学に励む場所に汚らしい性欲の塊を付着させていく。


「あ゛ぁ゛~~~~っ♡ なんで、こんなに出るのよぉ゛♡ 止まらないっ♡ 汚い、気持ち悪いぃ♡」


自分が汚している光景に嫌悪感を抱きながらも、身体はその嫌悪感すらも快感として受け入れてしまっているようで、射精中の肉棒を机に擦り付ける腰の動きでザーメン放出を促すことを止まることを知らないので、あたり一面が栗の花臭いようなムワァ~とした匂いがバラまかれる。


彼女の瞳には涙が浮かび、その唇からは涎が垂れ落ちる。白い肌には赤みが差し、全身が汗ばんでいる。


射精中の肉棒を机に擦り付ける動きは、より強く、より激しくなっていくのだが、その動きに当然に彼女の大きなケツがぶるんぶるん♡と揺れてしまい、柔らかい尻肉が波打つように揺れ動き、その振動が本人も当然に分かるわけで、女の子としてそんな品の無い行動をしてしまっていることに羞恥心を感じてもその行動もまたザーメン放出の手助けとなってしまっていた。


「お゛・・・♡ お゛・・・♡ んぉ゛♡」


そんな、アーリャとは思えない野性的な喘ぎ声を漏らしながらも、彼女の長い射精は収まる気配を見せなかった。机の上には既に彼女の精液で白くコーティングされ、まるで塗料を塗ったかのようなありざまだが、全て子種・・・♡


彼女は手を伸ばし、自らの巨根を握った。そして、先端から垂れる精液を搾り出すように、竿全体を握りしめて上下に動かす。


「う゛ぅ~~っ♡ だめっ♡ まだ出るっ♡」


アーリャが、センズリの事をどんなに嫌っていても、この感覚・・・足腰が勝手に痙攣して、キンタマの奥から尿道に一定間隔で痙攣と共に勝手に放射する感覚はどうしたって、生物的に気持ちのいいものでしかない。


「はぁっ♡ ん゛っ♡ なんで・・・こんなに、気持ちいいのよぉ・・・♡」


射精の余韻に浸りながら、彼女は自分の肉棒を握りしめて上下に動かし続けた。彼女の指先は精液で濡れ、竿全体を扱くたびに、ぐちゅぐちゅ♡という淫猥な音が響く。


「や゛っ♡ 止まらないっ♡ んぉ゛♡ もっと出さないっっとぉ♡ 有希さんの机にぃ♡♡」


普段の毅然とした態度とは打って変わった卑猥な言葉を口にするアーリャ。彼女の目は虚ろで、口元はだらしなく緩んでいた。机の上に吐き出された大量の精液が、重力に従って床へと落ちていく様子が、まるで時間の流れを忘れたかのように、彼女の目に映っていた。


「あ゛っ♡ まだ残ってるっ♡」


彼女は亀頭の先端に指を這わせながら、そこに溜まったザーメンを出す為に前立腺を内側から圧するように強めにグリグリ押し込んでいくのだが、その度に彼女の太ももがビクビク震え、思わず漏れ出る喘ぎ声と共に尿道口から白い液体がトプトプと溢れ出てくる。


その粘ついた糸を引く感覚にさえ快感を見出し、アーリャは嫌がるそぶりを見せながらも自らのイチモツと前立腺を弄ぶ手を止めることができない。



「あ゛ぁ゛~~っ♡ なんで、こんなに出るのよぉ゛♡ 止まらないっ♡ 汚い、気持ち悪いぃ♡」


アナルに指を入れる行為ですら果たせるアーリャのふたなりチンポは、先端から大量の精液を放出し続けた・・・この、精子で汚している机の持ち主の名は・・・彼女が嫌いだという言葉と裏腹に、毎晩その相手を思って自慰をしている有希の席。


彼女はそれを知るはずもないが、有希のアーリャには嗅ぎ分けれる僅かないい匂いが僅かに残る机を、己の汚いモノで上書きするマーキング行為は一週間に2回のマーキングもヤりなれたものだ。


「あ゛っ♡ んぉ゛♡ 有希さん、有希さん、有希さんっ♡ ごめんなさい、ごめんなさい、ごめんン゛゛゛И゛з゛вин゛ит゛ееееっ(ご゛め゛ん゛な゛さ゛い゛)♡」


アーリャは謝りながらも、自分の欲望を止められない。有希のことを考えると、胸が締め付けられるような感覚になる。彼女の整った顔、デカいおっぱい、そして一番は自分と同じふたなりチンポの存在。


有希のあの股間の膨らみを想像するだけで、アーリャのチンポはさらに硬く、大きくなっていくビクビクさせてしまう♡


「あ゛ぁ゛~~っ♡ 有希さんのチンポっ♡ 見たことないけど、きっと私と同じぐらい大きいのよねっ♡ そんなデカマラがスカートの中でビクビク震えてるところを想像したらぁっ♡ あ・・・一度出したのにまだ出そうっ♡」


アーリャは、有希が自分と同じようにデカチンを持ったふたなりであるという事実に興奮していた。


「はぁっ♡ はぁっ♡ 有希さんも、もしかして私と同じようにオナニーしてるのかしらっ・・・ 場所とか、方法とか、オカズとか・・・♡ そんなこと考えると、またキンタマが重くなってきて・・・っ♡」


アーリャは、有希の姿を脳内に思い描きながら、自らの肉棒を激しく扱く。その動きに合わせて、彼女のデカケツが揺れ、汗が飛び散る。


「あ゛っ♡ ん゛っ♡ だめっ♡ こんなことしちゃいけないのにっ♡ 有希さんのこと考えてオナニーするなんてっ♡ でも止まらないのっ♡」


アーリャは罪悪感を感じながらも、チンコは射精して半勃起になって眠りかけていたが、脳内で有希を想像した途端に再び、まるで電気ショックを浴びせられたかのように跳ね上がり、脈動してはビクンビクンと背伸びをしていた。


血管に大量の血液を送り込まれた肉棒は、ズル剥け故に自然と癒着した皮がある亀頭もまたすぐに膨らみ、鈴口からはカウパー腺液が溢れ出てきていた。アーリャはその光景を見て、思わず目を逸らそうとしたが、身体が言うことを聞かず、逆に自分の肉棒を凝視してしまう。


「うっ……有希さんの事を考えて……また、勃っちゃうなんて……ダメ……こんなのダメだわ……」


そう自分に言い聞かせるように呟くが、チンポは反応を止める気配がない。むしろ、ますます硬さを増していく一方だ。

アーリャの手は、無意識のうちに肉棒に伸び、手コキをする手慣れた動作が始まろうとしていた。


シコ・・・ネチョぉ・・・♡


「あぁっ……また触っちゃったわ……汚らわしい……んっほぉ♡」


言葉とは裏腹に、アーリャの手は肉棒を手コキし始め、一秒に3.2回の高速センズリになり始める♡

カウパー液が手に絡みつき、扱くたびに淫猥な水音を出し始める♡


更に、先ほど出した精子も竿に絡みついているようで、濃厚なザーメンがシコる度にまとわりついてきているようで粘っこい糸を引くのだが、ネチョネチョと手と陰茎の間で何度も形成されては伸びてぷつりと切れる。

そうして、アーリャの頭に勝手に始まるのが、オカズ。


そのオカズとは、まず、勿論周防有希の全裸しかないだろう♡

最初に脳内再現するのは彼女があの制服を取っ払った時の姿。

有希の白い肌に、均整の取れた体つき。


年齢に似合わない、発育が進んでいるであろうおっぱいは間違いなくデカいけしからんおっぱいであろう。

恐らく手には絶対収まり切れず、揉めば指の隙間から余る肉が盛り上がってくるであろう乳肉。


彼女の乳首は、どんな色をしているのだろうか。

きっと、彼女の肌の色に似合った、薄桃色か、それとももっと濃いピンク色なのだろうか。


アーリャの想像では、有希はきっと勃起乳首の持ち主だろう。触れれば硬く、ツンと上を向いて、揉みしだくたびに更に固くなっていく。


乳輪もまた大きめで、大きいからこそ下品な乳輪であるなら何故か自然とチンポが沸き立つのを感じる♡


その鮮明さを浮き上がらせるために、自分も服を脱いで素っ裸に♡

ボイン♡っと爆乳を出して、デカケツもだし、乳首をつねって勃起させていくアーリャは甘い声をもらす。


マンコも濡れてきた。


「んふぅ・・・♡ き、きっとだらしない乳首をしてるに違いないわ・・・♡ 乳輪も大きくて・・・」


アーリャは有希の乳首を想像するだけで、自らのチンポがビクビクと反応してしまう。

彼女は自分の想像力を恨みながらも、止めることができない。


次は有希のケツだ。あの美少女のケツを想像して、アーリャは手コキを加速させる。

有希のケツは大きく、プリっとした美尻だろう。揉めば手に吸い付くような感触がするはずだ。

さらに、もし・・・もしも、自分のこの巨根であの臀部を突いてやれば、あれだけの尻肉だ。


そうなれば、きっとあのケツ肉は波打ち、揺れ動くのだろう。

最後に、メインの妄想部位は勿論ふたなりマラ。


恐らく、巨根の自分とタメ張れるほどの有希のデカチンだと想定する。


「ぶほ♡ い、いいえあの人はきっと私のコレと同じクラスなのは間違いないわね♡ はひ♡ で、でっかいふたなりチンポ♡ あんなにスカートが膨らんでるんだもの♡ きっと立派なふたなりチンポを隠してるに違いないのよ♡」


日本人なのだから、きっと自分のようにズル剥けではなく、剥いてやらければいけない仮性包茎だろう。

しかしそれを剝いた時に自分にはない、強烈な匂いがムワっと鼻腔を突くに違いない。


血管もバッキバキで、可愛らしい見た目には全く似合わないまがまがしい反り返った竿と、その下には自分のものと同じかそれ以上に重いであろうキンタマ袋がぶら下がっているのだろう。


「あ゛っ♡ ひぐっ♡ あんな可愛い子が、こんな汚いモノを持ってるなんてっ♡ んひぃ♡」


そんなことを考えるだけで、アーリャの手コキはさらに加速する。

彼女は妄想の中で有希の巨根を手に取ると、その先端を口に含んで舌で舐めまわす。


「んぢゅっ♡ ぶぢゅるるっ♡ はむぅ♡ 有希さんのチンポっ♡ お゛っ♡ うまいっ♡」


そして、自分の巨根も扱きながら、有希のモノを貪る妄想に耽る。

アーリャは自らの妄想に浸りながら、有希のチンポをしゃぶる音を立て、自分のチンポを激しく扱きあげる。


「れろぉ♡ ちゅぱっ♡ ぢゅるるっ♡ 有希さんのチンポっ♡ お゛っ♡ でか♡♡ せ、セックス何てッ 経験ないけれどッ きっと舐めたらっ♡ ぶはっ♡ お、おいしそうな匂いがするに違いないわっ♡ このデカマラでっ♡ 私の子宮を突き上げたらっ♡ あ゛っ♡ ひぃ♡」


ふたなり同士だからこそできる、妄想の中では自分が有希のをしゃぶりフェラし、フェラするのに興奮してイキり勃つ自分のチンポを自分で慰めるという矛盾した行為にアーリャは夢中になっていた。


「あ゛♡ あ゛♡ あ゛♡ イクッ♡ イクッ♡ 有希さんとの事を想像してっ♡ イッちゃうっ♡」


机の上には先ほど出した精液の上に新たなザーメンが加わり、呼吸をする都度にくるその匂いやたるや、まずアーリャからは創造もできない。

まず頭がぼ~っとするような、嗅ぐと浮遊感を覚えるような濃い匂い。そして、それが何ともいえぬ甘ったるさを含み、しかしその奥には確かなオス臭さが潜んでいる。

そんな淫らな匂いが教室内に充満して、アーリャの鼻腔をくすぐる。


自分自身のその香りを、有希のに見立てて妄想ファックの再現性を高める♡

もうすぐ、二発目の射精が出来そうなので妄想もクライマックスを想像する。


その内容とは勿論、本番ファック。

有希のマンコに、この無駄に大きくて破廉恥でコンプレックスのチンポをまず入れるのだ。

そうしたら、そのチンポを突き入れるべく、彼女のケツをがっしり掴んで。


掴んだ後は、あの濡れたマンコに宛てがい、ずぶずぶと沈めていく。

そうして、腰を振るイメージが鮮明に。


喘ぎ声を上げながら、きっと有希も感じてくれるだろう、その過程で彼女はきっと自らの手で肉棒を扱き続け、清楚なイメージにそぐわない野太い声をあげながら先走り汁を揺れる竿から飛び散らせるだろう。


膣内の感覚も想像し、アーリャは童貞あので詳しく知らないが、恐らくマンコというのは挿入すればチンポ全体を包み込み、カリ首を締め付け、ピストン運動をするたびにザーメンを搾り取ろうとする卑猥な器官だ。


想像の中で、アーリャは有希のデカケツを掴み、自分の腰を振り、膣内を突き上げる。そのたびに有希の口からは甘い喘ぎ声が漏れるだろう。そして、自分が射精する瞬間、彼女もまた同時に絶頂を迎え・・・


「あ゛っ♡ あ゛っ♡ あ゛っ♡ 有希さんっ♡ 有希さんっ♡ 私のチンポでイクっ♡ あ゛っ♡ お゛っ♡ お゛っ♡ お゛っ♡ イクッ♡ イクッ♡ イクッ♡ イクッ♡ イクッ♡ イクッ♡ イグゥ!!!♡♡」


ドッピュルルルルルル~~!!♡♡♡ ドピュドピュドピュ~~!!♡♡♡ ビューッ!ビューッ!ビュルルルル~~!!♡♡♡


アーリャの妄想が最高潮に達した瞬間、彼女は絶叫と共に大量の精液を放出した。

その勢いはまるで火山の噴火のように激しく、精子が四方八方に飛び散っていく。


「あ゛っ♡ あ゛っ♡ あ゛っ♡ まだ出るっ♡ 有希さんのおマンコにッ♡ 私の子種を注ぎ込みたいっ♡ ん゛っ♡ ん゛っ♡ ん゛っ♡ ん゛っ♡」


妄想の中ではセックスしているので、それを再現するように腰を振りながらエアセックス中出し♡

頭の中の有希もまた射精して、正常位でセルフぶっかけする彼女のチンポも扱いてやって根こそぎその尿道の奥からザーメンを搾り出しているのだ。


大量の精液を撒き散らす彼女のデカマラは、まるで暴れ馬のように暴れ回り、精液の飛沫は教室中の至る所へ飛び散っていく。その光景は、まさに射精の嵐と呼ぶに相応しいものだった。


「ん゛あ゛ぁ゛~~っ♡♡♡ や゛っ♡ や゛っ♡ 有希さ゛ぁん゛っ♡♡♡ お・・・お・・・お・・・」


ザーメンの放出が終わっていくと、扱いても鈴口から出てくる量は精々ぼた・・・ぼた・・・と垂れ落ちる程度に落ち着いたが、それでも大量の精液を噴出した疲労感に全身を包まれてアーリャは机の上に突っ伏した。


「はぁ♡ はぁ♡ はぁ♡ はぁ♡」


自分の呼吸音だけが静かな教室に響き渡り、次第に冷静さを取り戻していく頭で何をしているのか、と自問自答する。


「またやってしまったわ・・・♡」


こんなに大量のザーメンを放出しても、アーリャのチンポはまだ硬く張り詰めたままだった。

ぺちゃ・・・ザーメンまみれ机にチンポが乗って、生暖かい感触に思わず腰が浮く。

そして、射精後で浮遊感のある頭が冴えていくとともに・・・


「・・・はぁ・・・賢者モード・・・」


自分のデカチンから搾り取った大量の精液の匂いでクラクラするほどの教室、そこに残されたのは全身が火照り、汗でテカテカのアーリャだけであった。

賢者モードになるといつもこうである。

見回すはくっさいザーメンで汚れた教室。


「あ゛……♡ またこんなに出しちゃった……♡」


アーリャは自分のしたことに後悔しつつも、その臭いを嗅ぐたびに鼻腔を刺激される快感に身を震わせる。


「有希さんの席を私だけの臭いで……♡ や、ダメよ、こんなこと考えちゃ……!」


しかし・・・結局アーリャはもう一回ぶっかけるのだった・・・・掃除はしたのであった。

翌日、有希・・・


(なんか・・・机、ザーメンくせ!)


っと、有希は何かの匂いを感じ取り、勃起するのだった・・・それが、アーリャのモノだったとは知らず。


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最強です!このふたりのイチャラブもっとみたい!

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