【下方修正】!続編に関する♡の条件11に下げてみました。
遅れてすみません、その分普通の週一本の時分の文字数に仕上げました。
一応新規獲得の為、サンプル投稿は作る方針で行こうかなと思いますのでご了承ください。
た~~~っぷり、二人の絡みを入れまして、エロは勿論力入れてますが引き続きそっち系に力を入れてみました。
これでこのシリーズが終わるかどうかは・・・この投稿の♡数次第。
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【AM10:02:ティファとエアリスのその後のとある一日】
「集金の週だよおじさん」
「おっと、すまんすまん。すっかり忘れてたわ。 奥に取りにとってくるんでな、まっとれ」
ティファは、一年と少しぶりの・・・集金作業をしていた。
このお店のおじさんは、前から色々手伝ってくれていた人であり、数少ない、ティファが誰と付き合っているのかも言っている人物である。
場所は、約一年前に爆破して、思い出と共に倒壊してしまった七番街スラム。
「集金なのに、なんかいい顔してるね、ティファ?」
「あれ、エアリス? うん、ちょっとね」
少しびっくりして横を振り向くと、顔を覗き込むようにエメラルドの宝石の色をした目がこちらを向いていた人物が。
その人物とは、買い物をしに行くと行って先ほど別れた、エアリス・ゲインズブール。
古代種という世界でただ一人の種族で、そして世界を救う旅をクラウドやティファたちと無事に終えた絶世の美少女。
そんなエアリスは、今日も左薬指に、婚約指輪を着けていた。
婚約指輪の意味とはつまり、そんな絶世の美女が誰かと既に婚約をしたということであるが・・・
左手左薬指に婚姻指輪というのには理由があり、まず左手は服従と信頼を意味し、左手薬指には愛の象徴である心臓と繋がる血管・・・愛の静脈があり、そこに番となる相手と同じ指輪をはめることで、一心同体となることを誓う・・・そういう意味がある。
そして、そんなエアリスの婚約指輪と同じデザインの婚約指輪を、ティファが左手薬指にしている。
ティファはいきなり横に現れたエアリスに対して、含みのある返事をした。
「一年前の七番街スラムの時にね、クラウドと再会したときにも集金をしたなーって。」
七番街スラムは確かに瓦礫しかないほど倒壊した・・・が、この街を愛する人々は、故郷である七番街スラムを復興させようとした。
その結果、約一年後に復興を成し遂げ、昔の面影は残しつつも、より少しだけ大きくなった新七番街スラムにて、ティファは集金を昔を再現するように行っていたのである。
「ふ~ん、そっか。良かったね、故郷が昔のようになって」
「そうだね。 旅した甲斐があったかな?」
「あんな旅は懲り懲りだけどね!」
「ふふ、そうだけど、いいこともあったんじゃないの?」
エアリスを試すように、何の答えが返ってくるか楽しみに口角をあげて質問するティファ。
すると、エアリスは一瞬驚いたような表情を見せたが、すぐに穏やかな笑顔に変わった。
「あーそれ、今私を試してるな~? これ、答えられなかったら好感度下がる系の質問でしょ?」
「さぁ、どうでしょ? それで、答えは何かな?」
「もちろん、ティファとの出会いと、恋の成就かな!」
「・・・♡」
ティファは一瞬驚いたように目を見開いたが、すぐに嬉しそうに微笑み、ティファはエアリスの頬を一指し指でつついてスキンシップな反応を行う様は破壊力抜群である。
「正~解。 そうそう、エアリスに出会えてよかった。 あの日、エアリスがあのお願い事してなかったら、今頃、朴念仁クラウドを追いかけまわして、わかりずやだから無理やり抱きついて押し倒して、エッチして、子供作ってたかもね?」
「・・・そ、それは妬けちゃうもし話でもあるなぁ。 あ、それで言うとクラウドと一年前に集金したって話、それも嫉妬しちゃうなぁ。 その時、少しイチャイチャしたんじゃないのぉ?」
「あははぁ、まあ、否定できないかも?」
「あ~~妬けちゃうな! わたくし、嫉妬で焼き焦がされちゃうな~」
エアリスは大げさに嘆いてみせた。
「んも~仕方ないよ~ その時はまだエアリスの事すら知らなかったし、クラウドは私の幼馴染だもん。」
「む~」
「ふふ、いつも揶揄ってる分の仕返しだよ?」
「あ~やったな~! いつのまに私のフィアンセはこんな意地悪な子になっちゃったの!」
「きゃ! ちょっとエアリスお、お尻―――――――――」
エアリスが、いつも毎日エロいなと思っている、今日も着ているティファの服の身に着けるミニスカの上から手を添わせたところで・・・
「――――――――――あーイチャイチャしてるとこ悪いんだが、集金のお金だぞティファちゃんよ」
「!? あ、あははは、あ、あ、ありがとう!」
集金のお金を取りに奥へ行っていたおじさんが戻ってきて、ティファは驚き、照れくさそうに笑った。
エアリスはすぐに手を引っ込んで、よそを見て何事もなかったかのようにあたりを見回していた。
「まったく、イチャイチャするのはいいが、そういうことをする場所くらいは選べよ? それで、その子が例の?」
「ご、ごめんなさい! も、もうエアリス!」
「そう言われても、ねぇ? 嫁さんが魅力的だと、いつも襲いたくなっちゃうんだよな?」
「も~~!」
飽きられても止まらないイチャイチャを見て、店主のおじさんはティファを見ながら言った。
「いや~人生わからんもんだな! クールなクラウドのあんちゃんと結婚すると思っていたティファが、別嬪さんを連れてくるとはなぁ」
「ちょっと! やめてよおじさん!」
ティファは恥ずかしそうに顔を赤らめて言った。
「ふふ、冗談だよ。 ほら、サービスで果物と野菜だ」
「え! いいのおじさん! この方、気前いいねティファ!」
目をぱちぱちとさせて、エアリスが貢ぎたくなるような可愛い表情で喜色満面と言った様子だった。
ティファも一緒に喜びたいが、申し訳ない。
「え!? い、いいやいいよおじさん! まだ七番街スラムは復興したてて色々きづいだろうし・・・」
「いいって。 その野菜と果物で、少しでも二人さんのそのお腹の子供の栄養つけなって」
そういって店のおじさんが行ったこととは勿論、ティファの・・・いつもの白タンクトップとミニスカだが、そのへそ部分。
そうへそが出ているそこにはティファが子供を宿している証拠である。
ぽっこりと膨らんだお腹があった。
安定期になり、妊娠してから既に時間が経過していて・・・しっかり妊婦である。
夏なのでベイビードールなどはむしろお腹に悪そうなのと、この街では妊婦でもお腹を出すのは普通なので、ティファも安心するこの服装というわけである。
「え、あ、う・・・そ、それ言われると断れないよぉ」
「ふふふ、だってティファ。 それなら貰わないとねぇ? この私が! そのお腹に宿した命の栄養に! うふふっ!」エアリスが意味深に言葉を放ちながらティファのぽっこりとした妊婦腹を撫でる。
「ちょっエアリス!~~~」
「いや~いいことだ。 奥手すぎるティファちゃんは、ごり押さなきゃ篭絡できなさそうなクールなクラウドより、そっちの如何にも押しが強い感じの子の方が合ってるよ。 いやーいいことだ!」
「あはは・・・」
「そういえばそっちの子のフルネームはなんていうんだ? 世界を救った有名人の一人だからな、フルネームくらい覚えねえと」
「あ、私? エアリス、エアリス・ゲインズブール! 改めて! ティファのフィアンセだよ。 これからよろしくお願いします!」
エアリスは、彼女らしさを表すように、元気よく感謝を示した。
ティファは照れ臭そうに、「お、おじさん本当にありがとうね! セブンスヘイブンでお返しするから来てね! そ、それじゃ! ほらいくよ!」っと、エアリスの手を引っ張って集金を無事にした。
これが、まだ、旅を終えた二人の新生活での一日の朝の出来事である。
◇
【AM10:11】
【ティファ視点】
『ヒュ~♡』
『よ! 世界一の美女カップル!』
集金した店を出た後、7番通りを早歩きで私はエアリスの手を引っ張って歩いていた。
「~~~~~~ッ! ち、違いますよ~? 違うからね~?」
私はガヤにそういいながら顔を真っ赤にして息巻いていると思う・・・
さっきのお店のおじさんとの会話が恥ずかしくてっ!
「えへへ、どんどん街に広がってるよぉ~? 私たちがお付き合いしてるって話」
「うううう~~! 恥ずかしいよぉ~~! あ、あまり言ってない話なのになんでぇ?」
私は数ヵ月前、旅を終えてて七番街スラムの復興に来たのは結構早めで・・・
その時も妊娠気味なお腹だったから、自然と復興してた街の立ちには私が誰かしらとね、そりゃ妊娠してるんだからお相手はいるっていう話は恥ずかしいから言いたくはなかったから、いるよ~って、誰かは言わずに言った。
勿論仲のいい人で口の堅い人とかには言ってるけども。
旅のパーティの面々には固く言わないでって言っておいたし・・・。
だから、相手が誰なのかの名前までは広まってない・・・と思う。
エアリスに関しては、恋人になってたとはいえ、色々彼女も旅の間にできなかったことがあったから、私がこっちに来てから結構後で、何ならつい少し前の頃に七番街スラムに来たばっかりで・・・
とはいえ、大きくなったスラム街でまだエアリスの顔すら見たことなかった男の人たちは、一目惚れを如何にもにしてる顔で見られてるんだけども、それがエアリスか~ってなるくらいの知名度ってなってるくらいには噂やら持ち前のコミュニケーションがあるとはいえだよ。
可笑しい、なんか最近余りにも私の言葉巧みに教えるのを回避してきた交際相手がエアリスってことが・・・知れ渡りすぎてる。
一緒に歩いてるくらいだもん。
そんなこと思って歩いてると・・・
「うわ! そこにいるのティファじゃない!」
「あ! あなたは! カイティ!」
倒壊前の七番街スラムで店をやっていた女性が、私を見つけて声をかけてきた。
彼女は以前から何かと私のことを気にかけてくれてて、頼れるお姉さん的な仲のいい人。
話を聞くに、避難していた間にやっていた店をたたんで、故郷である復興したこの街に帰ってきたらしい。
彼女は今になって、私の姿を見て驚いた様子だった。
「ってそうよ! 聞いたわよ! あなた、すっかり妊婦さんじゃない!」
「え、あ、そ、そうなの。 ちょっと、旅の間にお相手がみつけてね・・・」
「あら~良かったじゃない。 でもまさかお相手が、クラウドじゃなくてエアリスってのはちょっとどころか、かなりびっくりじゃない!」
「!?」
ど、どういうこと!? な、なんで私の交際相手が街を離れてつい最近ここにきたカイティにも知られてるの?!
「いやぁ、エアリスから聞いた時は、『え?クラウド一筋のあのティファが?嘘嘘、冗談がすぎるわ』って笑い飛ばしてたけど。 まさか本当だったとはねぇ・・・」
エアリス・・・から?
「・・・エアリスぅ?」
「正解~! 私が世界を回ってる間に、私の交際相手が世界一綺麗な黒髪美人のティファっていうのはさぁ・・・誰かに言わずにはいられないよねぇ?」
・・・私の交際相手が急に最近この街にもバレだした理由、フィアンセの自慢が大好きなエアリスが世界中を旅しながら私のことを言いまくっていたせいだということを知った私は顔を真っ赤にして、相手の名前を隠すのは無理だと諦めて速攻帰った。
◇
【PM11:38】
【エアリス視点】
「ジュルルルル‼‼❤❤ ジュボボボ♡!!」
「お゛♡ アっぶ!!♡♡ てぃ、てぃふぁ許しッ♡♡ イック!!!!!♡」
ドッピュルルルルる!!♡♡♡
今はね、街への疑似太陽の灯りもなくなって、街灯以外の灯りが消えたくらいの時間かなぁ。
パートナーで切り盛りしてる再建したセブンスヘイブンのお仕事も終わって、夜食とお風呂を済ませた後の寝るまでのゆったりとした時間を一緒にすごそう~ってなって。
うん、絶賛、今連続で5発抜かれてて、私は今絶賛ピンチ。
「ゴク・・・♡ ゴク・・・!♡」
「ッハァ゛~♡ ッハァ゛~♡ てぃ、ティファ待っててばぁ♡ さ、流石に古代種の優秀なおちんぽを持つ私でも5発も出されたら休憩したいよぉ・・・!♡」
「ぷはぁ!」
私は今、酒場のセブンスヘイブンの二階に建てた居間のソファーに、全体重を背もたれのクッションに預けたほぼ仰向けになってるんだけども・・・。
その私の股間から知り合いの誰よりも長いって自負してる、剥きたて血管バッキバキおちんぽから口を離した、連続5度目休憩なしの超濃厚フェラを済ませて精子を口に絡ませているティファがいるわけで・・・。
連続5度の射精ともなるとね、流石にティファの口の周りは私の精子でベトベトになってて・・・ティファの綺麗な黒髪も私の精子がベットリ付いてしまってて、何ならおちんちん吸われすぎて少し赤くなってるおちんちんが見えるんだけども、こうなっちゃった理由は・・・
燃える炎みたいに目を奪われちゃう綺麗な目で、ムっとした表情のティファが、私の凶悪なおちんちんとのツーショットから顔を覗かせて言った。
「これはね、エアリスの贖罪です! あれだけ旅の後に一回別れる前に私が言ってたよね? 『恥ずかしいから、エアリスと恋人なのは秘密にして!』って! なのにぃ~~!!」
ティファは私の両足に跨って覆いかぶさるように座ってから私の勃起ちんちんを握りしめてきた♡
怒ってるけど、エッチな事で怒られ責められるのは勃ちすぎちゃうよぉ♡
「ぬぉ゛❤ うう~~ごめんってばぁ! だってティファの事世界一の美人さんだから、誰かに自慢したくなっちゃって、黙秘権を行使します!」
はい、私がムっとしてる姿でも可愛い天使みたいなティファに怒られてる理由は・・・
勿論!
私が秘密だってことを破ってね、色々な人につい自慢がてら交際相手がこのわたくし、エアリス・ゲインズブールのフィアンセはこの世界で一番綺麗なティファって事バラしまくったからだねぇ。
「裁判ごっこしても話はすり替えられないよ! 私が言ってるのは、私たちの事話しちゃう次いでにあなたが自慢しちゃうから恥ずかしいから言わないでって言ったでしょ!」
「それはそれとしてティファはやっぱり美人さんだなぁ~! 怒ってる姿も美人さんで可愛いよぉ・・・♡」
「うぅ~~! あ、あのねぇ~!」
ティファはむすっとしながらも私のをぎゅ~って握りしめてくれるからぁ、あ~柔らかい手の感触が何回されても気持ちよくて勃っちゃう♡
可愛すぎる嫁・・・うん、揶揄っちゃお。
「ごめんね~ハニ~…でもほら見てよ。私のおちんちんが毎回こんなに勃っちゃうくらい美女なティファが悪いんだよ? いくら言われても自慢するの押さえるの無理だよぉ」
私は自分のおちんちんを指差して、これまたすっごいっ勃起しちゃってる私の凶悪すぎるおちんちんをティファに見せた。するとティファはぁ
「も、も~!」
顔を真っ赤にしたティファは照れ隠しに私の勃起したおちんちんを叩いてきた。
「お゛ッッッッ!!♡♡ っちょ゛ ♡」
「あ、ご、ごめん。 つい丁度良く叩けるのがエアリスのなっがいおチンポでつ、つい・・・これでゆるして? よいしょっと」
「んよ♡! こ、これはぁ❤」
ほぼ仰向け状態の私のおちんちんに跨って、おまんまんの筋を私のチンポの腹側に乗せてきた。
「ぜ、絶景だよティファ♡」
「いやんぅ! も、もぉすぐエッチな事してくる・・・」
跨り素股状態ってやつだよこれ♡
視界には、騎乗位するたびにいつも揉みしだくティファのセックスシンボルでもある大きな2つのおっぱいがドーンって♡
重力に逆らえず垂れ下がって、ボインン~て、勃起してるのに全然見えないシャイな陥没乳首のティファのおっぱいが揺れてるのが最高♡
あと、乳首の色がね、私がさせた女の色、ママになるって感じでこれまた・・・ビクビク♡
色々最高なんだけども・・・
「ほわぁ♡ コレ、すっごいエロいよティファ・・・」
「え、そ、そう? 私にはよくわかんないんだけど・・・」
そう、一番はこの、ポテ腹だよね。
妊娠してもスタイルが宇宙一の私の嫁さんなんだけども、ポテ腹だけは赤ちゃんがいるから当然大きくなるじゃん? それでお腹がぽこんって出てて、正直すっごくエロくてそれだけで興奮してムラムラしまくりなんだよね。
そんな妊娠してるお腹をなでなでしてるとね、また照れるティファがほんっと独占出来て優越感というか、何か毎回誰かティファを見るたびに『は~い、この子は私のフィアンセなのでご遠慮くださ~い!』ってアピールしたいんだけどもね、人が悪いから毎回抑えてる♡
「な、何余韻に浸ってるのか知らないけども、ま、まだエアリスへの断罪はつづいてまっす!」
「っほ!♡」
クチュ♡クチュ♡
なんか意地悪顔になったティファがそのまま腰を振り始めてぇ♡
お、おちんちんの腹側がマン筋の外ビラに擦られてぇ・・・♥ すごい気持ちいぃぃ♡
「おぉおっ♥♥」
「ふふふ、先っぽはもうびちゃびちゃだね。先走りが垂れてきてたよ? そんなに、コレ、おまんこに入れてほしいの?♡」
私の再度のソファーのクッションに両手をついて前傾姿勢で、見下ろしながらニヤニヤしてくるSっ気ティファの言葉に私は、おほおほ~って♡
つ、ついマン筋についてるティファのおマン汁のベトベトしてて熱い感触と・・・そんなマン筋と擦れ合っていくと気持ちいい・・・!
「おほぉお゛~♥♥ 入ってほしぃい~♥ てぃ、ティファの中に入れさせてよぉ♡」
「んっふふ~♡ だぁめ♡」
「な、なんでぇ~!」
素股をポテ腹でしてくれる光景にフル勃起超えて側ハメたいのにぃ♡♡
なんか今日のティファは私のをハメさせてくれないよ!?
思わず腰を少しヘコヘコしちゃう。
「おっととー♡ うふふ、今日は私決めてるの。 いっつも私を揶揄って、困らせてぇ、私がどれだけ恥ずかしいかってのを溜まってる鬱憤を晴らしちゃうから」
「ふぇぇ~♡♡ 今日の嫁が小悪魔すぎるのぉ♡」
ティファが小悪魔ってかエッチなお姉さんみたいな表情でニヤニヤしてて・・・うんうんうん・・・これは・・・この後が楽しみだぞぉ♡
思わずこの後のことに期待して鼻の下がだらしなく伸びちゃった私に気づいたのか・・・
「あ~鼻の下伸びてるよエアリス! 全然反省する気ないよね!」
「あは、バレちゃった?」
「今日という今日は私が主導権を握るんだから! ん~~~」
「お!? てぃ、ティファが主導権!? 期待でお汁が出――――――――――おっほぉおお゛!!♥♥♥♥」
くちゅ゛り♡
そんな音がしたら、一気に亀頭に私の大きい竿が溶けそうなくらいのアツアツヌルヌルのホーム感覚に包まれたぁ!♡
ティファが跨ってて、自身の膣口で私のガチガチに反り返った棒の先端部分を呑み込み……ゆっくりゆっくりとぉ、ポテ腹なのに根元まで挿入してきた♡
「~~~~♡♡ み、二日ぶりのエアリスのだからッ や、やっぱりキツいッ♡」
「はっ♡は♡はぁあ~~っ♡♡」
普通の人なら相当難しいと思う私のを簡単に根本までずっぽしと受け入れちゃったティファ♡
何ていうか、この時毎回思うのが、私の将来のお嫁になるんだねぇ♡って。
だって、自慢の息子を簡単にずっぽり挿入しきれるマンコってことは、それだけ私がズボズボた~ったくさんしてきておまんこを私のサイズに慣らしてきたってことなんだもん♥
「んんん~~~~ッ♡♡ じゃ、じゃあ今日はお仕置きで枯れるまで搾りとっちゃうからね!♡」
舌なめずりしてすんごいセクシーな宣言かおぉ♡
思わずマンコの中でまた勃たせちゃうね♡
「さいっこぉ♡ あ! で、でもでもティファは今妊婦さんなんだよッぉおおおお!!?~?」
パンッパンッパンッパンッ!!!
「んはぁああ゛~~ッッ!!! ふっ~~ッッ!!!??♡♡♡ ま、まってまだ話が♡♡」
妊婦さんだから無理は・・・っていう前に、跨ってた妊婦さんティファが、もうね、妊娠する前くらいのふり幅でっパン♡っパン!♡ってベッドのスプリングの反動で激しい上下運動でピストンされ始めちゃった・・・!
「おっほぉおお゛~~ッ♡♡」
「っふ!❤ っふ!❤ な、舐めないでよねエアリスっ 私はあの旅をやり遂げたパーティのうちの一人の女! そしてお腹にいるのはそんな私の子だよ! さらに言えばぁ❤!」
妊婦さんと思えないくらいの騎乗位テクを見せつけられちゃって頭の中真っ白になっちゃうううう!!!??♡♡
ズボズボって♡ このおマンコしか知らないけど絶対名器って分かるキッツキツのティファの極上生オナホで私のオチンポ扱かれまくられてぇっ♥ やばいやばいヤバいっ゛ 腰抜けちゃうぅぅ♥
腰を振る度に、ティファのおっぱいは勿論大きいからボインボイン!!って乱舞してっ♥
でもやっぱりすごいのがおっきなポテ腹ごと持ち上がっての、おちんちんにズドンってティファごと突き上げられた時の衝撃と揺れ具合とぉっ♥あぁ~っマジで気持ちいいの止まんないっ♡♡
パコパコッズブッブチュッ!♡♡♡♡ぱんっぱんぱんぱんぱんっ!!!♡♡
もう射精しそう゛で、でもティファ続きを腰を振りながら言ってきた。
「っフ❤ っフ❤ さ、さらに言えばぁ! この子もそんな♡ 一緒に世界を救う旅で一緒のぉ♡ 私の恋人のぉ♡ 仲間であるッあなたの子なんだから♡♡ 私が妊婦だからって♡ こ、このくらいのセックスなんて心配しなくていいから!!♡!」
「おほぉおお゛~~ッッ!!♥♥♥ さ゛お゛さッすがわたしのティファぁあ~~ッッ!!♥♥」
そう言われるとぉお、納得だね♡
そりゃそっか、私とティファの子ならぁ、えへへぇ・・・うん、激しいセックスでも耐えてくれそうだよね♥
「っっ♥ まだまだいけるでしょ? ほら、ちゃんと締めてあげるから子宮にびゅ~って出して!!♡ 赤ちゃんに誰がパパかって教え込んじゃおうか♡♡」
「ッッッ~~~~~!!!???♥♥♥♥ 教えてあげちゃうぅ~~♡ 私がティファの伴侶だってぇ♡♡ お腹の子と一緒にィ~~ッッ♥♥♥」
「あっ~~~ッッ♡♡ エアリスのヒクヒクしてきてるのがおマンコに伝わってるぅっ゛ そろそろ出そうなんだね?? ほらっラストスパートかけてあげちゃうっ゛」
パンパンパンパンッ!!!ぐじゅぐじゅぐじゅぐじゅぐじゅ!!!!!!!!♡♡
よ、嫁の本気きたぁぁあああ~~~!!!♥♥♥♥めっちゃ激しく上下に動いてくれちゃってるううう!!
しかも両手で私の手を掴んで、指と指もギュ~~って♡
愛情いっぱいの恋人つなぎしながら上下運動してくれてぇ゛ マジで腰がガクガクしちゃうう!?!??♥♥♥♥
「お゛~~ッッ!!♥♥ 出るぅ゛う♡♡ せーしいっぱいでるよ私のハニー!!」
「き、キテ!! 私も一緒に!♡♡ 夫婦で一緒にイクの!! エアリスの精液を妊娠中の私の子宮にっ゛! イッグ゛~~~ッッ!!!?!?!?♥♥♥♥♥」
ドッピュドッピュルルルる!!ドッピュドッピュドッピュドッピュ!!
ブシャアアアア!!
まだ結婚してないけども、夫婦呼びでイチャイチャしながらイクの、イイ・・・
「おほぉおお゛~~ッッ!!♥♥♥ ででるぅううう!!♥♥♥ でるでるでるぅうう!!♥♥♥」
「~~~♡♡いっぱいキテる♡♡ アナタの強くて惚れた古代種の子種がぁ゛ 私の赤ちゃんにぃ゛ 父親を教えてあげてるのぉおお!!♥♥♥」
ドクドクドクドク!!ドクドクドクドク!!♡♡♡
あーすごい・・・♡ 意味わかんないくらい幸せぇ・・・♡
この、足腰が勝手に痙攣して、おちんちんがビクビクって勝手に精子を尿道から出してティファに出していく時の感覚が何十回何百回やってきてもやばいって感じる。
特に相手がティファだからこそ余計に興奮しちゃうよぉ・・・。
でもでもぉ・・・今日のティファは容赦ないよぉ!
「ほわぁあ゛・・・っ♡♡」
「ん~~~♡ んふふぅ、もっと出して~♡ 根こそぎ搾り取ってあげる~♥」
「うひぃいい゛・・・っ!?!??♥♥♥」
ぎゅ~~~ってすんごい締め付けで、私の射精脈に合わせてマン肉を締め上げていってぇ・・・♥♥まるでポンプのようにドプドプッと注ぎ込まれる私のザーメンを飲み干されてるような感覚が全身を駆け巡るぅぅううう!! あーだめだめだめぇ!♡
愛妻家の私としてはこんなことされたら、愛情が溢れ出して次の子を妊娠中のティファと作りたくなっちゃうぅ♡
「ほらほら♡あ ぎゅ~~~♡って、こっちもイチャイチャしちゃおうかぁ?」
「するぅ♡ イチャイチャするのぉ♡」
精子出しながらギュッギュ♡
恋人繋ぎしてた手と手を引っ張り合いながらキスしてぇ、ポテ腹も優しく、負担かけない程度に密着中出しぃ~・・・
「ん♡ レロォ・・・エア・・・リス・・・っ♡」
「てぃ・・・ファっ・・・っ レロォ・・・んちゅっ・・・♥」
キスでお互いの唾液を交換し合う。
あとはぁ、ティファの方からベロを挿しこんできて舌を絡め合てきてるぅ♡
そのまま歯茎とか舌の下までペロペロされるから舌がくすぐったくなって、同時に口内の気持ちよさが増してきちゃう。
っていうか♡ティファは実は、キスの主導権に関しては意外と毎回上なんだよねぇ♡
大体いつも受け身気味なティファだけど、ことキスに関してだけは自分から積極的に来てくれて本当にそれが嬉しくて可愛くて愛おしくてたまらないんだよ……♡
「ぷはぁ! っはぁ・・・っはぁ・・・」
「っはぁ・・・っはぁ・・・あら、射精、もう終わりなのエアリス?♡」
私の射精脈が止まったみたいで、長いキスで酸欠で回らない頭の私を見上げながらティファが試すように聞いてきた。
「はぁ・・・はぁ・・・い、言うようになったねぇ、私のハニー・・・♥ んっっ・・・♥」
「んふふ、まあね。 そりゃあね、旅の途中もその後も所かまわず抱いてくるどこぞの馬並みの性欲娘の相手を毎日してるんだから。 これくらいの性知識とテクニックは身につくよ♡ それで? さっきの返事は?」
「ふーっ♥ ふーっ♥ もぉ・・・っ! 私はまだ出せるよぉ♥ 私の相手をしてくれるならねっ!」
「っんふふ~そうこなくっちゃね!」
よ~し、ティファに思い出させないとね。
古代種の子孫繫栄能力がすっごいってのをねぇ・・・!
◇
【翌日のAM07:33】
【ティファ視点】
「ん・・・ん~~~・・・ふわぁ・・・」
なんか、鳥の声が聞こえるぅ・・・
朝になってるよね・・・?
そういえば昨日の夜は・・・確か・・・
あーそうだそうだエアリスが私を揶揄って街の人に私とエアリスが交際してるのを広めてたから・・・ムっときたからいつものやり返しの分を仕返ししないとってなって。
うんうん。私が跨って上になってエアリスの長いおちんちんに素股してから夜は私が主導権握って色々して・・・うんうんうん。
「・・・すぅ・・・すぅ・・・」
「・・・よし。うん」
隣には~・・・やったね、ぐっすり私のママになる準備の更に大きくなってきたおっぱいに頭を埋めてすやすや眠ってるエアリスがいるね、満足♡
昨日は私のことを弄り倒して揶揄って楽しんでたから少し痛い目を見せようと思ったんだけど・・・途中からね、私をエアリスがこの、足に当たってる萎えててもおっきなおちんちんで反逆してきて、形成逆転・・・!って所で、あの旅を終えた女の意地を私が見せつけてからの、あの後エアリスを何度も何度も枯れるまで搾り取ってあげて・・・。
最後は私が主導権を握ったままお互いに疲れてぐっすり・・・って経緯で寝落ちしたんだよね。
「・・・う・・・う~ん・・・」
「あっ起きたエアリス?」
「・・・んんー・・・てぃふぁおはよぉ・・・」
まだ眠そうに目をこすりながら状態を起こしたエアリスの、エメラルドグリーンの瞳がパチパチと瞬きをして私の顔を見つめてくる。
シーツを状態に被って寝てたんだけど、そのシーツが彼女から布擦れ音と共に落ちて、私と身体を重ねた跡がついた彼女の裸体が現れる。
彼女の肌には私が吸い付いたキスマークがいくつか散らばっているのを見て思わずニヤけてしまう。
「ふふっ…おはよう。 良く寝れた?」
「うん…。 なんかすごく気持ちよくて…ずっとこうしていたい気分~」
「あ、ちょっと。」
ねぼけてるおませさんが、ギュ~って抱き着いてきてまた私のおっぱいの真ん中にすりすり~って。顔を埋めてきちゃって・・・。これは~これは~エアリスの悪い癖だ。彼女はね寝ぼけてるとね私の身体を抱き枕にしてなんか自然と満喫する癖がある。その際によく顔を私の胸に埋めてくるんだよねぇ。
私も恥ずかしいんだけどエアリスが気持ちよさそうにしてるし、あと・・・私がそんな好きなんだ・・♡ってなるとつい許しちゃうのよね。
「ふふっ…昨日は楽しかったね。 それに…」
「ん~? 何?」
「エアリスってばさ。 私に抱かれてる時本当に幸せそうだったなって思って」
「えへへ…。 そりゃいつも私に抱かれる側のフィアンセさんが、珍しい上に妊婦さんなのにあんなに激しく動いて搾り取られるっていういつもの逆転パターンだったから興奮しっぱなしだったよぉ」
すりすりと私のおっぱいにスリスリって、ちゃっかり軽く揉みながら言うの。スケベさん。
「ふふ~ん、してやったりだよ♡ でもあれくらいの運動は余裕だよ? 世界を救う旅で鍛えた拳闘家にあの程度の激しいセックスでダウンはありえないありえない。 それにエアリスの子供を産むんだから健康なママでいたいからね」
「えへへ…これは、この子はすっごい元気な子になるねぇ、お転婆すぎてママのティファが困っちゃうことになるんじゃない?」
今度は、私の・・・正中線もしっかりある大きいお腹にエアリスの手が触れてから撫でてきて。すりすりと優しく愛おしいって感じで撫でられるとさ。
あ~・・・なんかこう、本当に妊娠してる感じが実感しちゃう。
それにこの子は私とエアリスの子だからぁ・・・私がママでエアリスがパパってのがいいなって。
「ん・・? 今更だけど、私たち二人とも女の子だけど・・私が孕んでるとはいえ、どっちがパパでママなの? っていう疑問はなかった? エアリス」
「あ、確かに! でもさ、それで言えば私が孕ませた側、ティファが妊娠してる側って考えた場合なら・・・私がパパ、ティファがママ、じゃない?」
「それもそうだね」
「ん・・でも待ってよ? 私、女の子なのにパパって言われるのも何か違うから・・・二人でこの子のママってことで!」
「えぇ~? じゃあこの子が生まれた時に、私を呼ぶときママ、エアリスを呼ぶときもママ~ってなったらさ。 この子が混乱しちゃうよぉ」
「あ・・・まあそれもいいことだよ、ふたなりの私と同性のティファだからこその夫婦文化ってこと!」
そんな未来の話やら、セブンスヘイブンの事とか朝のひとときの会話をしてたら・・・
「っは・・・っは・・・っは・・・」
「あちょっとエアリス? その朝から元気なモノを私の身体に押し付けないでよ。 まだ朝なんだから・・・」
会話してるときも、わる~い癖のおっぱいとかお尻とかの軽いタッチしてきてたんだけど・・・さっきまではふにゃ~って寝てたのが徐々にムクムク~って復活してきちゃってるの。それが私の身体に当たってて・・・。
「う~ん・・・でもぉ・・・ティファがエッチな身体してるから・・・♥」
「っう!? いきなりまたっ」
エアリスは私の耳元で囁くように言うと・・・私をベッドに押し倒してきて仰向けにさせちゃう。
「だ~め」
「え~少しだけ!」
エアリスの顔を押さえてる手を振りほどいてエアリスは私の胸に顔を埋めてきた。
「も、もぉ・・・!」
「すぅ・・・すぅ・・・すぅ・・・はぁ~~♥ ティファのエッチな匂いだぁ~♥」
「っっ! そそうゆう事言わないでってばぁ! もぉ~~! 昨日のが色々残ってて匂いがしちゃってるんだから! あ~わかったから!」
「え! いいの! やった~!! 朝からティファの身体を触り放題だ~~!」
私の許可が降りた事で嬉しそうにエアリスは私のおっぱいに顔を埋めて抱きついてきた。お~お~朝から甘えん坊だねぇエアリス。
「わ、わかったけど――――――――あっちでね。」
◇
場所は変わって・・・
「お~♡これは初プレイだ。勃っちゃう~♡」
「そ、そういうこと女の子なんだから言わないの! ふぅ・・・って言・う・こ・とで、やるならせめてここでね」
さ~って、水の流れる音が聞こえる部屋・・・勿論お風呂ありのバスルーム。
旅で稼いだお金とかを色々・・・私とエアリスの二人の女の子の、セブンスヘイブン二階が家ってことで特にお金をかけたのがここなわけで、お肌とか髪とかにお風呂は欠かせないよね。
ってことで、全体的に倒壊前の木造建築のセブンスヘイブンではここ豪華に白タイルとか石とか使ってて広さもバッチリの部屋。
でっかい白バスタブがどーんって置いてあるの。
バスタブってやつね。その横には洗い場のシャワーの蛇口とかがある感じ。他には乾燥機とか脱衣所とか着替えを入れる棚とかもあるしタオルも用意してあるしバッチリ・・・!
っていう、この部屋が結局エッチの一部屋として初めて稼働されちゃうわけだね。まあいいんだけど・・・うん。
朝だしお風呂だしで、当然髪を解いてる私たちの髪の毛はシャワーの水で潤って光沢を放ってて、素肌も軽く精子とか愛液とかの汚れは既に拭き取ってあるから肌ツヤがすごい。ってことでね。
お互い素っ裸の状態で向かい合ってるわけだね。エアリスは朝から復活した凶悪なおちんちんをボロンって反り返って勃起してて私のお、お尻にさっきから当たってきてる。
「おほぉ~っ! じゃあティファの身体を洗い洗いしちゃうね~! は~い! まずは私の手に美肌オイルを付けて・・・塗り塗り~~!」
「ちょちょっと待ってよ! そのオイル・・・っ! んんん~~っっい、あ♥ そ、そのオイルの使い方ぁ!」
露骨にヤるき満々なおませさんは、毎日将来夫婦予定の私たちで塗ってる美肌オイルを自分の両手にたら~って多めに垂らしてから両手を合わせて手のひらにオイルをまぶして・・・から私の身体に塗り始めてきた。
最初は胸を優しく撫でるように塗っていって・・・次はお腹に手を滑らせていくように塗っていって・・・そして最後は勿論アソコ。
「ほれほれぇ♡ 将来のママさんの私がぁ、ママの身体を癒しちゃうよぉ~♥」
「んんっ!? ま待ってよぉ! そんな使い方したらオイルがすぐなくなっちゃうよ! もったいないからぁ!」
「そんなの私の所持金からまた買うから♡ よ~し解しちゃうよぉ~ティファぁ~~!!」
「そそんっ゛! ん゛ッ゛!!♥♥」
私の抵抗なんて全く聞かずにエアリスは立ってる私の足を開かせて膝を曲げて、私の股間を開かせた。
そして両手の指を使って私の膣口を広げてきた。
「~~~み、見ないで・・・うぅ・・・」
「くぱぁ~♡」
「い、いやぁ・・・!う~~~」
その瞬間エアリスの手で私の恥ずかしい部分が、恐らくエアリスの視界には真っ赤な肉の密集地っていうのかな・・・きっと生々しい肉の穴が露出されてる。私が両手で顔を覆い隠してるから見えないけども。
自分で確認する限り、流石にエアリスに愛されすぎて、すこ~しだけ、少しだけども色が真っピンクって感じではなくなってるのが恥ずかしい・・・
あと、陰毛も明らかに妊娠してから元々濃かったのが、もう少し濃くなったのも恥ずかしい・・・
「わぁ~見てみて~?」
「な、何?」
「いいから♡」
「~~~は、恥ずかしいから~!」
仕方ないから覆い隠してる手を退けた私は、エッチに開かされてる私自身のおまんまんを見た。
するとそこには・・・
エアリスの手によって開かれた膣口から・・・私の・・・私の子宮口にめちゃくちゃ注がれたエアリスのドロドロの白い精液が、その、ねぇ・・・私自身の愛液と混ざって垂れてきて・・・。
エアリスのコレは彼女が言ってた通り、子孫繫栄がやっばい古代種の子種らしさっていうかぁ・・・量はもとより濃度が凄くてぇ・・・ねばねばしてる精子が私の膣壁に張り付いて・・・垂れてくる。
「私のすっごいよね~? ティファの中から溢れてくる精液の量もねばねば加減もぉ・・・♥」
「もぉ! 恥ずかしいから・・・ああああ~~」
私が言葉で抵抗する前にゆ、指♡
クチュクチュクチュクチュって・・・エアリスが開いてる膣口の両サイドのビラビラに指の腹を這わせてたりしてきて、そのまま膣口に指を挿入してクチュクチュって。
「あああっ゛!? だだめだよ! まだあぁ゛!」
「んふふ~♥ 私の精子を掻き出してあげないとね~。 この後また注ぐスペースを作るために♥」
「そそんなことっ゛!? んっっ~~♥♥♥」
そう言ってエアリスは私の膣口に指を挿入したままゆっくりと掻き回し始めてっる♡
水の中でもかき混ぜる私の卑猥な音がバスルームに響き渡る。
エアリスの指先が私の膣壁を擦り上げる度に、余りにも速い手マンだから立つ姿勢を維持しようとしてる足腰がガクガクってしちゃう。
そんな風に指先で中をぐちゃぐちゃにされてる私のおまんこから大量の愛液が溢れ出た。
うあ♡や、やっぱりエアリスの私で培ったテクニックが凄く、ってぇ!
「んっっ!? ああっ! ―――――――――ああっ~~っっ♥♥」
ブシャァアアア!!
膣内から押し出されてきたエアリスの白濁の精液が私の膣壁から膣口へと流れ落ちていくとともに、すっごい恥ずかしい勢いでお潮も漏れ出ちゃう。
「うわ~!♡」
「ア゛~~~!!♡♡出ちゃうゥううう!!♡♡」
勢いが凄すぎて・・・私の股間の前にしゃがんでたエアリスの顔に向かってしまってっ♥
「わわ!? うわぁ!? えへへぇ・・・朝から出たティファの恥ずかしいもので私の顔がお化粧しちゃった~~♥」
「そそそんなの言わないでよ~~っ!」
「んふふ~~ティファぁ~? まだ朝は始まったばかりだよ? さぁ~・・・ティファの中に入るね~~♥」
「えっ!? ちょちょちょっと待って! んっごぉ!❤♡♡♡!」
シャワーとお風呂を隔てるガラスの壁に私を軽く押し付けてから足を片足持ち上げられて・・・早速あんなおっきなおちんちんが今日一回目の挿入を始めた。
「おほぉおお゛~~ッッ!!♥♥♥」
あ~~ッ゛! おおっきいのがっ♥ おっきなエアリスのチンポがっ゛ 膣内をかき分けていってっ゛ 私の膣壁を擦り上げながらずぶずぶと挿入されていくぅっ゛♡♡♡
「おらおら~! ママの中を朝からお掃除してあげるからね~!」
「はっ゛!? はっ゛!? やばいやばいぃぃ゛! ききもちよすぎるぅ゛っ! おっっ゛!? あ゛~~ッ゛!!♥♥」
パンッパンッパンッパンッ!!
手慣れた腰の動きで下から突き上げられるような快楽に溺れさせられながらも必死に目の前の首に両腕を回してしがみついて耐える。その度にギシギシと鳴る壁の音がなっちゃってる♡
激しいけども、妊娠前と比べればエアリスの気遣った腰振りで優しく丁寧に突いてくれててぇ゛うぅ~~っ! お腹に響かない程度の緩急ついたピストン運動で突かれ続けてるぅっ゛!♡
「はっ♥! は~っ♥! ティファ!♡ ティファ!♡」
「あんあんっあんっ! あぁぁっ゛~~~!!!♡♡♡ い、いいよ‼‼ も、もっと突いてもお腹もッッだ、大丈夫だからぁあ!!!♥」
「!♡♡ お腹に気を使ってるけど、ママ本人が言うのなら大丈夫そう? それじゃあもっと激しくしてもいいかなぁ?」
「うん゛うんっ゛いいよおお!!♡♡♡ 妊娠中のエッチな身体を朝からエアリスでいっぱいにしてッ゛! あっ゛!!♡♡♡ んんっ゛!!!♥♥♥♥」
「そう言われたら――――――――答えてあげるのが旦那さんだよね! それじゃあ朝からママを滅茶苦茶にしてあげるからねぇ~~! そぉれぇ~~!!」
「ん゛!? あ゛っ゛!!♡♡♡❤」
パンッパンッパンッパンッ!!パンッパンッパンッパンッ!!パンッパンッパンッパンッ!!パンッパンッパンッパンッ!!
エアリスが抱きかかえていなかった方の足も抱きかかえて、私を隣の壁に支えさせてからすっごい♡♡
すっごい腰振りで上下に突き上げてっ゛♡♡ 鍵穴みたいにすっかりなじんじゃってる私のおマンコがゴリゴリって♡!
パンッパンッパンッパンッ!!パンッパンッパンッパンッ!!
「お゛~~ッッ!!♥♥ エアリスのっ゛! エアリスのチンポがっ゛! 奥に届いてっ゛! ひぐぅ♡♡ 良い! エアリス良いっ! もっとぉっ゛!!」
「あぁ~~ッッ!!♥♥ ティファの中気持ちいいっ! おっきいチンポで掻き回すたびにティファの膣壁が締め付けてくるっ! それにこのお腹ッ! 私たちの子供がいるって思うと興奮しちゃうぅ~~!! 私専用にティファおマンコぉ!❤♡ ティファ~~!!愛してる~~ッッ!!♥♥」
「私も愛してるよぉおおおッッ!!♥♥ エアリスっ゛! もっともっとぉお!! 私たちの赤ちゃんにぃ! パパを教えてあげてぇ!! おほぉおお゛~~ッッ!!♥♥ も、もう私イキそうかもッ!!」
ああ~・・・♡ 激しく交尾しながら愛の言葉を交換するなんて最高すぎるよぉっ♥
朝からエアリスの愛が全身に染み渡ってきて幸せすぎてまたイキそうになってきちゃった・・・!
「私もイクよティファッ! ティファのおマンコ気持ち良すぎっ゛ 精子いっぱい出してティファの中をいっぱいにするからねッ!! 私たちの赤ちゃんにぃ! パパはエアリスだって教えてあげるからねッ!! 二人目を゛♡♡♡ ここに♡♡♡予約しちゃっていいかなぁああ!?!??」
「いいよぉおお!!♥♥ たくさん出してっ゛ お腹の子にッ『あなたは将来兄妹もできるよ』って教えちゃおうよぉおお!!♥♥」
パンッパンッパンッパンッ!!パンッパンッパンッパンッ!!♡
私をエッチな言葉で揶揄う余裕もなくなってきたエアリスの顔を見ながらぁっ゛ ああ~~っ゛!!♥♥
すっごい腰振りで激しく突かれてっ゛ おっ゛!? おほぉおお゛~~ッッ!!♥♥♥
膣奥の子宮口にエアリスのカリ首がぶつかるたびに入口が絶妙に開かない程度に押し上げられてっ゛ 頭の奥から足首まで全身に痺れるような気持ちよさが走り抜けていってっ゛ おほぉおお゛~~ッッ!!♥♥♥
あっあっあっ゛!! もうダメッッ゛ エアリスをもっとぎゅ~って、シャワーの温かい水を浴びながら密着して、脚も絡めて朝一には少しハードなピストンで後は精子を待つだけッ♡
「ティファ♡♡♡!! ティファ❤❤❤! ティファ❤❤❤!」
「エアリスぉぉぉおおお゛~~~ッッ!!!♡♡♡ エアリスすきぃい゛~~~ッッ!!!♡♡♡」
「――――――――――――――ティファアアアア❤❤❤❤!!」
ドッピュウウウッビュルンビュルンビュルビュル!!!♡♡♡♡ どぴゅううううっどくどくどくどく~~~~~~~ッッッ!!!!!!
「「~~~~~!!♡❤♡❤♡❤」」
超えにならない喘ぎをお互い溶け合うくらい抱き合いながら、エアリスが朝一の作り立て精子をどぷどぷどぷって・・・膣壁にビチビチって・・・膣奥にドクドクって・・・
あ~・・・っ゛
ダメだ、やっぱり私中出しされるのすっっっごく・・・好き。
この、世界で一番好きなエアリスが、必死な歯を食いしばる顔で、おマンコに対して腰をすっごい突き出してきてからお腹の中で射精する時の快感が大好き・・・♥
あぁ・・・ダメだぁ・・・お腹の子供にも教えてあげないと。この、素敵な生命力あふれるおちんちんをもつあなたのパパがぁ、世界を救ったお一人なんですよ~って❤
あ~・・・いいよエアリス。好きなだけ出しちゃって。私は妊娠中でもエアリスとエッチするの好きだから♥
「「っはぁ・・・っはぁ・・・っはぁ・・・」」
抱きかかえてた私の足を下ろされて、辛うじて私は背中が壁に支えられて天井を仰ぎながら膣出しされていく・・・
エアリスは私の首にキスマークでもつけてるのかな、出しながら私の首に唇を当ててチュウチュウって。
その吸い付きがまたくすぐったくてぇ・・・
あ、精子が収まってきた・・
「っはぁ♡ はぁ・・・♡ き、キスは朝はダメぇ・・・あ、跡がついて・・・お客さんに見られたら・・・」
「んふふ~・・・♡ お断りします❤ 言葉じゃなくて、こちらの方でもいっぱい跡つけてぇ、無言の『ティファは私の女です』宣言しちゃうんだから。 ほ~ら!」
「あっあっ!? ま待ってよ! ああああ~~っ! も~~~! 速く終わってよね! 今日もお店の準備があるからね!」
「そこは勿論ちゃんと100%でお仕事でお稼ぎしま~す! 近く三人になるからね! 育児の為にしっかり働くから安心してて~」
「~~も、もう・・・じゃ、じゃあ3回だけ、ね?」
「三発!? よぉ~~し、おちんちん頑張っちゃうよぉ~~!!」
はぁ・・・こういうところ、仕方がないくらい大好き・・・これは~、魔晄炉中毒ならず、エアリス中毒だぁ・・・
はい、しっかりその後は3回の朝からのお風呂場で中出しセックスが終了・・・しそうになかったので、おちんちんを叩いて強制終了して、無事健康な朝食を食べてお店の準備をしっかりとした私とエアリスは、今日もセブンスヘイブンを開店しましたとさ。
【PM8:21】
妊婦なので、私は休憩を多く入れつつの軽い仕事。
「―――――――――――え・・・エアリス・・・」
「どうしたのティファ! すっごい汗だよ!? ど、どどどどどうしよ!?」
お仕事中、私は思わずカウンターに手をついてしまった。
エアリスがお客さんの対応より私の所に来て心配そうにしてるのに対して私は――――――――――――
「―――――――――――――きて、っる」
「えっ!? ティファ? きてるってまさか――」
あはは、これはぁ・・・
~続く・・・かどうかは、すぐ↓にある♡マークのクリック数が一周間以内に11超えたらまたこのプラン用に二人の新生活編書こうかなぁと思います。