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【ニセコイ無料サンプル】チンポが敏感になる病気でふたなりバレした誠士郎、アメリカで既にビッチになってた千棘に童貞チンポつまみ食いされる

「お、お嬢に・・・だけ・・・は」


「誠士郎!?どうしたの!?誠士郎―――――――――」


誠士郎は、床に倒れながら、幼馴染にして忠誠を誓っている千棘の声を聴きながらブラックアウトした・・・


「――――――――――それで、どうして私に言わなかったの誠士郎?」


「お、お嬢に心配をかけさせない為、だ、黙っておりました・・・」


倒れた後、病院で医者から洗いざらい、彼女、誠士郎が倒れた原因やらを知った千棘は、家に帰って誠士郎を正座にさせて問い詰めた。


誠士郎は委縮するように、ただ千棘の言葉に対して答える。


「私への心配とかどうでもいいの! それで聞けば――――――――――――誠士郎っておちんちんがあるだなんて、思い出したっていうか、幼い時のお風呂の事なんか忘れてて衝撃だったわよ!」


まず千棘が起こる前にびっくりしたこと。

幼馴染として昔お風呂に一緒に入るほど仲がよかった千棘。


しかし、幼かったころのことなど忘れていた千棘は、改めて人生で一番よく知っていたはずの誠士郎が両性具有の女だったことを先ほど事実上知った。


「ほ、本当に申し訳ございませんお嬢・・・お嬢様を守るために四六時中お傍に使える身としてはその・・お嬢も私がコレがあることを忘れていた方がご安心できるかと思い、忘れていたのならそれでよかったと・・・」


「何言ってるのよ! 私は誠士郎が両性具有だとしても関係ないわよ! 私と誠士郎の関係は変わらないわよ!」


「お、お嬢・・・! うぅ~・・・」


「ちょ、な、泣くほどの事ぉ?」


仕える主の言葉に涙腺から涙を零し始める誠士郎。

誠士郎にとって、千棘とは主であり、親友でもあり、全てなので彼女からそのような言葉を投げかければ千棘が逆に困るほどの感動で目に潤いを溢れさせる。


「な、泣かないの。 女を昔に捨てたんじゃないの?」


「そ、それはそうなんですが、う゛~~」


千棘を守るために女を昔に捨てたとはいうが、やはり幼馴染の女の子らしさは健在らしい。


「はぁ・・・まあいいわ、それはいいのよ。 あなたがおちんちんのある女の子だってことはね? 問題は倒れた原因の―――――――――――Penile Hyperesthesia! 陰茎過敏症とかいう病気! それに私は怒っているの!」


「う・・・」


千棘が腰に手を当てて、帰国子女の英語をばりばりにいいつつ、ムンと眉毛を立てて怒りのポーズで誠士郎に近づく。

誠士郎は委縮するようにして首を下に向けた。


そうして、視界に千棘と共に映るのは―――――――――本当に男のように、服を盛り上げる・・・が、スカートを着るようになった誠士郎の制服のそこがこれでもかと天を向くように内側から押し上げられているスカートだった。


見るからに誠士郎の股間は勃っていて、パンツのゴムの圧迫感でそれがさらに苦しそうに見える。


「それで・・・陰茎過敏症とやらの病状を改めて説明しなさい! どうせあなたは前から知ってたけど私に隠してたっておちなんでしょう? それなら詳しいこと説明しなさい!」


「うぅ・・・はい・・・し、知っている病状を知る限りお嬢に包み隠さず説明いたします・・・」


誠士郎はそのスカートの勃起部分を千棘に見られながらも、自分の知る限りの病状を説明する。

その説明を聞きながら、千棘は「へぇ・・・」「なるほどね・・・」と時折うなずきながらもその内容に「えっ」と時折驚いたりしていた。


「・・・つまり、私は少しでも刺激を受けたら勃起してしまう体になってしまったと・・・そして少しでも勃起すれば治まるまで勃ち続けてしまう体になった・・・という事です」


「なるほど・・・」


「ですから、今も・・・こんなふうに・・・勃ってしまって・・・」


「それで、私にバレたくなくて知らぬ間にストレスになってた、そのストレスで更に陰茎過敏症は悪化。んで今回ストレスによる発作が起きて倒れた・・・ってわけね?」


「はい・・・申し訳ございませんお嬢・・・」


「誠士郎・・・あなたが私の事を大事に思ってくれてるのは分かってるけど、私は誠士郎に隠し事されると悲しいわ・・・」


「お嬢・・・」


「それに・・・――――――――そんなデカいのをぶらさげてたって知ってたら喜んであなたの鎮静の手伝いしてあげたのに❤」


「・・・へ? お、お嬢?」


思わず拍子抜けな鶫 誠士郎らしからぬ声を出してしまう。

千棘はこういうことを嫌うんだと、箱入り娘としてそういうことには免疫がないと思っていたからこそふたなりであることを忘れさせていたままだった。


「私ってば、アナタも知っての通りアメリカ育ちなんだからさぁ、性にはかなり寛容なのよ? だから誠士郎の事を嫌ったりしないし、むしろそんな立派なモノを隠してたことの方に腹が立ってるのよ♡」


「い、いやお嬢はずっと我々の届く範囲内でしかアメリカでは行動を・・・」


人生の大部分はアメリカで過ごしていたが、その大半はギャングの親玉である父が雇ったボディーガードが誠士郎達と同じように付いていた。


それもプロフェッショナル。

そんな人たちに守られていた千棘は、そういったこととは無縁だったのではと誠士郎は思う。


「そりゃあね? 誠士郎や誠士郎が雇った人たちが守ってくれたけど、ふふん、そこはこっそり抜けるのがお嬢様のセオリーよ!」


「い、いつのまに・・・い、いえそれだけでは性に寛容になるのには説明が尽きません!桐崎お父様によるお嬢への厳しい卑猥な知識制御の英才教育が施されておりましたから・・・!」


「そりゃあそうよ? でもそれこそギャングの娘よ? 抜け出した日にはぁ、知識だけじゃなく実際に体験しなきゃわからないことってあるじゃない?」


「・・・はい!? た、体験とはつまりお嬢!?」


予想が合っているのかは分からないが、誠士郎はその予想が外れてほしいという願望の元、仕える彼女の言葉を待つ。


「あら誠士郎は私が処女だと思ってた? 残念だけど――私ってば処女じゃないのよ♡ もうアメリカで経・験・済・み・なの!」


自信満々に言う千棘に、誠士郎はその予想が当たって膝から砕ける。


「お、お嬢・・・!? お、お嬢が!?せ、性経験済み!?」


「そりゃそうよぉ。だってあんだけエッチなもの制限される教育されたり、過保護な人たちに囲まれてたから逆に興味でちゃってさぁ・・・そんで、ナンパされて――――――そのまま初体験!からのこっそり家を抜けだしてはヤリまくってたのよ!」


「お嬢がそんな・・・!? す、既に男の汚い毒牙に・・・!?」


「え? 男じゃないわよ?」


「・・・ふぇ?」


鶫 誠士郎にとって、千棘に男の色はいらない、むしろできれば彼女の視界にも入れさせたくないと思うほど過保護で認めた男以外は乖離したい生き物だ。


そんな男たちと、それも複数交わっていた・・・と、文脈から当然思っていたのに、違うとは一体・・・?


「私が最初にナンパされたのは女の人! それもあなたと同じくおちんちんがぶらんぶらんしてた人!」


「わ、私と同じ女性・・・・ふぅ・・・そ、それではお嬢は男に汚されたわけではないのですね・・・」


お嬢の身の潔白・・・と言えるのかは分からないが、それに心底安堵する誠士郎は、息を整えながらも先ほどの衝撃から息を落ち着かせる。


「―――――――――って駄目ですよ!? そ、それでもお嬢が私のようなふたなりの男性器という毒牙にその身の純血を奪われていたことに変わりはありませんよ!?」


「毒牙って・・・誠士郎は私に対して過保護すぎ! 私がいいって言えばいいの! この際ハッキリいうけど、あなたは私に対して、見るからにデカそうなチンポ持ってたのに病気になっても、私に正直に言わなかったから大変なことになったんだからね!」


「そ、それはお嬢の身を案じて・・・」


「それが余計な心配! この際もういいわ! あなたのソノ病気で超敏感なモノがどうなってるか主の私にみせなさーい!!」


「お嬢!? お゛!?♡❤」


千棘は今までの過保護な自分への扱いによるストレスが爆発したのか、性欲が爆発したのか、正座している勃起テントの張った誠士郎のスカートを脱がしにかかる。


誠士郎は勿論そんな自分の醜いモノを世界で一番大事な主に見せる訳にもいかないので、抵抗したが、その争いの中で擦るスカート、主に亀頭に擦るだけでも陰茎過敏症のせいか、その快感は誠士郎をビクンビクンと快感に襲い、力が入らなくなってくる♡


ただでさえ敏感であった、ちょこっと向けてているのがオールウェイズな仮性包茎の誠士郎チンポ。

そこに今回の感度爆上げ病気に、実はこっそり性的に見ていた過去もある千棘による刺激。

チンポが喜ばないわけもなく・・・


「ほらほらぁ~誠士郎ぉ? あなたは私の事を考えすぎよ! もっと私に頼ってもいいのよ? いいわね?」


「お゛、お嬢に頼るなど畏れ多いですぅぅぅ!」


「あら? さっきからその声・・・あはぁ♡ 何? セックス経験豊富な私にはわからないと思う?♡ その反応が、そのスカートが擦れるたびに喘ぐ声だってことは当然分かるのよぉ?」


「う゛う゛ぅぅ・・・! お嬢!? や、やめてくださいぃ!」


「おっとっと! 手が滑っちゃったわぁ~?」


「ヌぉ゛あ゛あ゛ぁ゛あ゛!?!?♡♡♡♡」


千棘が手を滑らしたと言って手をスカートに擦り付けたが、その実わざとやった。

スカート越しに手の平で誠士郎のチンポを撫でた。


スカート越しの柔らかい手の感触と生地越しの触り方で、その亀頭の鈴口から透明な液がドロドロと染み出てくるとともに、誠士郎は感電したかのように腰がビクビクとしてまた、それは情けない声を出してしまう。


「ふふん・・・! さて、それじゃあスカート脱がすわよ!」


「お嬢!? お嬢に見せられるようなものでは!?」


「主の私がYESといったらYESなのよ!」


「私のこんな汚らしいものを見せるわけにはいきません―――――――――――――――nヌォ!?」


ボロン❤♡


「――――――――――――デッカぁ~♡♡」


「ヌ゛お゛お゛ぉ゛オオオオ!?」


抵抗も呆気なく無意味に終わった結果、千棘の視界には惚れ惚れする、側マンコが濡れだすだしたサイズのモノが出てきた♡

誠士郎がすごい声あげているが、千棘の目は本人より出てきた股のチンポに釘付けになっていた、いやされていた。

誠士郎の方はお゛お゛っと声をあげて余りの敏感さに腰を抜かして意識が飛びかけている。


「うっわ・・・! うっわ・・・! でっっっっっっか♡♡! これ日本人のモノじゃないわよ!? アメリカのでもこんな立派なのは見たことないわよ!?♡♡♡ タイプすぎるわよあなたの性器♡♡」


「お゛お゛お゛ぉ゛お゛・・・お嬢に見られてお゛お゛・・・!」


その陰茎は千棘のマンコが瞬く間に雌臭く潤うほどの優秀チンポだが、亀頭はそれでも剥けていなかったがムワッと汗臭さとチンポの臭いが顔面に包囲網を張るほどのもので、その匂いは千棘の手が速攻マンコの膣を可愛がってしまうほどで、指の関節でクチュクチュショーツをずらして入れているほど♡


その大きさはワールドクラスといってもいい巨根なのに、そこは日本人のチンポを持つ誠士郎である・・・


「チンポでっかいのに超硬そう!?♡♡♡ ふにゃちんじゃないんだ!?」


「み、見ないでお嬢ぉ・・・♡♡ あ、あなたに見られるとッぉ゛」


ビクビク♡


女を捨てたという誠士郎の女の子らしい恥ずかしがる動作でチンポを隠そうとするも、自分の触れた手はやはり陰茎過敏症で兵器と化すほどの快楽で隠すこともままならず、結局主の千棘にその肉のモノの全貌を隈なく観察されてしまう。


だが、好奇心旺盛な千棘はもう目の前のそれに脳の処理を独占されて――そのまま腰を下ろしてご対面をする姿勢に移行したのだった。


「お嬢!? 何を!?ぶふぉ゛ぉオオオ!?♡♡」


ガシ!♡

千棘は誠士郎を後ろに倒して、無防備になったチンポを設定かなり強めのUFOキャッチャーのアームの如く、その小さな手では少しだけ握れきれない肉竿を握ってから、己のチンポ図鑑に乗せるべくウォッチング開始していた。


「お嬢に握られ♡♡ せ、性器を♡♡ そ、そんなことがあっては♡♡ んひ!?」


畏れ多いのだろう、さっきからごちゃごちゃ言っている誠士郎の少しはみ出ている仮性包茎の亀頭にてこピンをかますと静かになった。


「静かになさい! 今はあなたのチンポの観察タイムなの♡ ふわぁ~♡ 私の手じゃ握れきれないほど太~い! それにこの大きさでまだ半勃起? ってところかしら? てか、硬った~!?♡♡ これがジャパニーズチンポ!? マンコ期待で濡れるぅ♡ ねえ誠士郎聞いてよ!

あのね、アメリカでヤッてたふたなりの人たちってさぁ、全員勃ってもふにゃっててふにゃちんだったのよぉ・・・あたし、半分日本人の血が入ってるせいかしら、いっつも思ってたのよねぇ。『あ~もっと硬い方が絶対私のマンコにあっててぇ、ガンガン突いて、気持ちよくなるのになぁ~』って!」


「ん゛!?♡ お゛ぉおッ!?」


片手で我慢汁でぬるぬるチンポを捕まえながら、うっとりと語る千棘。


しかし語っている間の主はただ握っているだけの感覚だが、チンポをぶら下げる当の本人である誠士郎の方は敏感過ぎるチンポ+実際今でも抱けるのであれば葛藤の上でも性的に抱きたいとは思うほど過保護に想っている千棘のその手の温かく柔らかい感覚に、女を知らないマラはずっと歓喜の先走った汁を放出し、亀頭部分の皮を余らせたその手にチョロチョロとプレビュー射精していた。


「そんな時にあんたのこの半勃ちでもカッチカチのマラ見たらそりゃもう!♡ 女としてこう、一目惚れさせられたっていうか!

というか、血管もエッグイわぁコレ!? これマッチョの腕の筋肉にある血管とタメ張るくらいのぶっとさじゃない?」


横から、上から、下から竿をマンコを左手で弄りながら見ていく千棘は女子高生ではなくてただの交尾を期待している雌。


そんな彼女は、竿を動かして血管を見ているのだが、まるでかなり大きい木の枝の根が張っているかのように浮き出た血管の存在感は、誠士郎の中性的な要素を片方に傾かせるほど雄牡しいチンポらしさを自己誇張するようにドクン・・・ドクン・・・っと竿をどんどん勃たせるために大量の血液を送り込んでいる。


竿の角度は勃てた勃つほど下向きから真っすぐになっていく。


そして、竿全体としては先太り型だろうか?亀頭から先っぽ70%から90%部分にかけてが太く、下の部分にいくほど少しだけ細くなっていくタイプ。だが竿の下部分が細いと言ってもその太さは普通の男性の平均よりも遥かに太いのである。


「あらぁ~?♡ 中太り竿じゃなくて先太りタイプの竿だったのね!? あはぁ~♡ 先っぽの亀頭も皮が剥けかかってないのにこのカリ首の張り! これはヤバイわね~! んで・・・こっちは・・」


「お、お嬢見ないでぇ・・・♡ お嬢に見られると勃ってしまいますぅ!」


「はいはい、むしろ勃たせてくらいよ♡」


うるさい誠士郎を御しつつ、次に陰毛が目についた。

アメリカではパイパンチンコが当たり前のように、セックスしていた時は千棘は勿論パイパンで見せ合いっこした時は、相手たちも全員が勿論パイパンだった(ヤリチンとしかたらなかった為だが)。


「あはぁ~♡ やっぱり日本人は毛深いのねぇ~!♡ それとも誠士郎のだから特別かしら? ね、もっとよく見せて♡」


「み、見られてるぅ…! 私のフェロモンが詰まった恥さらしの陰毛が見られてるぅぅ!」


千棘の言う通り、誠士郎のチン毛にあたる根元の陰毛は、ボーボーに生えていた。根本の上は覆うほどのボリューム感があって、複雑に絡み合った結果、縮れ毛がかなりあった。


その陰毛の生え方としてはたわし状にボーボーと伸びている感じで、上半分を覆い隠すようにしてある。

下側は比較的まばらに生えており、睾丸には数本が間隔ではあるが覆い隠すように生えていた。


「あらあらあら!? 本当に随分と濃ゆいのねぇ~! ふわぁ~♡ うっわぁ~! 触るとザラザラしてるわねぇ♡ この触感がいいのかもね~!」


「お嬢の指がぁ…! お゛!? ん゛!?」


千棘は指を差し込みながら毛を引っ張ったりと弄って楽しんでいる。しかし当の本人の誠士郎はその指が動くたびに反応してビクンと跳ね上がる。


「スンスン・・・ っく~~~♡ ナニよこのマンコがずぶ濡れになる雄くっさすぎる匂い♡ 誠士郎の性器って感じでお似合いよ♡ そんでこれよコレ♡ キ・ン・タ・マ! おおっほ!? でっか!? あんたの金玉デカすぎじゃない!? 私の握り拳二つと同じくらいあるわよコレ❤♡」


睾丸の方はこれまた誠士郎の行き場のない今の所無価値なザーメンたちは、詰所のようにっパンっパンに肉袋を満たしていて、いくらでもザーメンを女に植え付けられそうな印象を千棘は受けた。


デカすぎて仰向け状態の誠士郎のその股間からプルン♡っと床にムニュ♡っと潰れていて、同時に柔らかさをアピールしていてい、千棘はしたから手の皿に持ち上げてプルンプルンと精子の量を確かめていた♡


「お嬢ぉ!? ん゛お゛!? 金玉ぃ!? そ、そんな品のない言い方で言われると興奮しちゃいますぅ!♡♡ お゛すべすべぇ♡❤」


未だに筋張った竿を握られていて、色々な意味でこの世の心地じゃない誠士郎。

興奮しすぎて千棘の手は先走り雄汁でベットベトになっているが、むしろそれがチンポの雄臭さを増幅させていることを本人は知らない♡


「あらぁ~?♡ なぁに、誠士郎ってもしかして女の子が下品な言い方した方が勃つ癖があったりするの?♡ へぇ、親友としてもう一つ今更知るなんて♡ ちなみに、私の性癖は結構あるんだけど――ふふふ、私の性癖の一つは『童貞喰い』なのよねぇ! 未経験の童貞をマンコでパクッて締め付けてそのままパコパコするのが好きなのよ!」


「ど、童貞ぃ♡♡ お、お嬢がそんな下品なお言葉を口にしてはぁ…!」


「ふふっ、そんな顔で言っても説得力ないわよ~? というかさっきから腰浮かせすぎじゃない? ねえ、あなたって絶対チェリーでしょぉ?♡」


「はっ!? お、お嬢に童貞呼ばわりされてぇ…! お゛お゛お゛ぉ゛お゛!?」


「ふふふふ~ん! いい反応してくれるわねぇ! やっぱり絶対どーてーよね?♡ ねえねえ、そこんとこどうなのよ誠士郎ぉ♡」


「わ、私は…」


いうべきか、言わないべきか。

執事として主に従うべきなので言うべきだし、自分が童貞かどうかなどそもそも千棘の耳にできれば入れたくもない単語なので言えない葛藤の中・・・


「答えないと・・・えいっ」


「――――――――――――イッグォォォオオオオ!??!!!???」


ドッピュルルルルルルル♡♡♡❤❤❤!!

ビクビクン! ブビュルルルル~~~~~~♡❤❤


「うわ!?♡やっばっちょ♡!?」


「おじょぉおおオオおおオオおおオオおおオオおお♡❤❤❤❤!!!!」


千棘は、少し攻めるつもりで、皮被ってたシャイな亀頭を剥いた。

剥いて、無事にその亀頭の全貌も拝めると思った矢先に誠士郎はそのキンタマを震わせた刹那に、事もあろうに千棘の美しすぎるハーフフェイスに顔面ぶっかけザーメンをお見舞いし始めてしまった♡


鈴口が大きく開かれると圧倒的な量の精液が勢いよく飛び出し、その量と勢いはまるで放水のように彼女の顔面に直撃❤


ビュルルルッ!!ビューッ!!!ブシャァッ!!!ブビュルルル~~!!!


「んんっ!?んぶっ!?んむぅ~~!!!? め、目も口もあけられ❤❤ いきなり顔面ぶっかけ♡❤」


「お゛ゆ゛る゛し゛て゛く゛だ゛さ゛い゛お゛じょ゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛お゛お゛❤❤❤❤ ぶっかけしたくにゃいんですぅ❤❤ あ゛~~❤❤ 背徳しゅぎますぅ~~❤❤ ん゛ぉ゛~~~~~~❤❤」


「う゛ん゛っ!?❤❤ 顔面ザーメンシャワー!?❤❤ おほっ!?❤❤ 匂いで私もイックゥウウウ~~!!!❤❤」


ビクンビクンと千棘も痙攣してイった♡

顔面を白濁に汚された千棘がイった理由は勿論、誠士郎の優秀な子種を数億匹蓄えたその液体たちによる顔面からダイレクトに鼻を誘うあまりにも濃厚すぎる雄臭さで発情してイったのだ。


色々な性癖を持つまでに至った千棘からすれば、嗅ぐつもりがなくとも肺まで妊娠させられそうな子種が優秀だと理解させられるザーメン臭を前に彼女でも雑魚マンコと化したようで、ほじくっていたマンコが一気に絶頂させられるのは当たり前だった❤


そうして潮を久方ぶりに拭けば、同じように相反する雌臭い匂いを透明な液と共にイっている誠士郎の身体にかけ、誠士郎の射精はブーストされる♡


「う゛わ゛っ゛!?❤❤ も゛ぉ゛~~❤❤ いきなりぶっかけしてぇ❤❤ これって他の誰かにしたら確定レXプでしょぉ!?❤❤ 童貞のくせにチンポえっぐ~~❤❤」


続きの筆おろしやらの2万文字は、ふたなり好き用FANBOXにて↓URLから150投稿を超えるその他アニメ&ゲームタイトル投稿とお得に共に楽しめます。

→ https://ochin.fanbox.cc/posts/9387920


※FANBOXで楽しめるタイトルの一部の名前だけ紹介(多すぎるので一部)と、一覧URL

『陰の実〇者になりたくて』 『ゴッド〇ーター』「ロシデレ」 「SA〇複数」「原 神」『ありふれた職〇で世界最強複数』『化〇語』『インフィニッ〇ストラトス複数』『俺ガ〇ル』『はたらく〇王さま』『ハイスクール D〇D』『学園黙示〇HOTD』『僕は友達〇少ない』『』『彼女お借〇します』『マ〇ン姫』一覧URL → https://www.pixiv.net/users/65091860/novels

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