※こちらの投稿は原作FF7よりのベースであるものの、リバース等とは特に書かれていることは全て本編の展開とは関係ないです。
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「エアリス~? エアリス~?」
ティファはクラウド達との旅の途中である。
そんな中、泊っている木構造の宿の一室にて、エアリスを呼んでいる。
「もぉ・・・エアリスったら、呼んでおいて部屋にいないって、どういうことなの?」
その本人が『ティファ~? 今日は折角の久しぶりの宿での泊まりになったし、夜に大事なガールズトークしよう??』と、自分から意気揚々と彼女に誘いをした。
こうして彼女の部屋に来たわけだが、来てみれば当の本人はどこへやら。
「っは~ エアリスには時々困っちゃうことあるんだから」
肩を落とすティファは、改めてエアリスはそういう人だと苦笑いして思う。
エアリスは、少し小悪魔チックな所がある。
仲のいい人を、嫌な事ではなく、むず痒いことや揶揄ったりして恥ずかしがらせる事を好んでいるのは?と思う時が多い、元気な少女だと思っている。
でもそれは決して意地悪する為ではなく、相手と打ち解けたい気持ちや、打ち解けているからこそ揶揄ったりすることに喜びを感じている。
そういう明るいエアリスだからこそ、みんなから好かれて信頼される。
その信頼はエアリスの持ち前の優しさもあって。
それは彼女と何日間か共に旅をすればすぐにわかる。
実際、彼女と初めて出会ったのが数ヵ月前ではあるが、濃い旅のおかげでもあるが、彼女のその性格や人柄から、そしてクラウドを・・・同じ人間を好む恋敵ということも相まって気づけば人生初めての親友となった。
「ふぅ…ま、そのうち顔を出すでしょ。 どうせ私の困った顔をどっかで見てると思うし」
ティファは彼女のこういう揶揄い癖に今日もやられたと思いながらも、少し宿のベッドに、拳闘家故に鍛えられ、肉付きが実りまくってるお尻を深く埋めた。
誰もいないので少し足を開いて座ったので、黒のミニスカートがめくれれば、おのずとまっしろなのパンティが見え隠れする。
マン筋がしっかり浮いており、かなりきつめの素材である。
「んっ……ちょっと、蒸れる」
ティファのパンティはもう蒸れており、汗でびっちょり。
「蒸れちゃったなぁ。 もう!この汗かきな体質嫌い…というか、この宿あっつい・・・夏だしなぁ」
ティファは汗かきな身体が苦手なのである。
ただでさえ、少しでも動けばプルンプルン、ボインボイン揺れまくるその大きなパイオツには密着する加商は発汗量も多くて、谷間が蒸れて雌の汗臭さすらある。
その汗かき体質対策のために彼女はいつも白いタンクトップを好んで着ている。
そのタンクトップの下には黒のブラジャーをしているが、そのブラジャーは発汗による蒸れでびちょびちょだ。
乳首や乳輪に密着してきて、蒸れて気持ち悪く感じてくる。
「えっと、温度計は・・ついてるついてる・・・今日は・・・32度ぉ~? そりゃ暑いわけだよね…」
首元に風を送るティファ。
その動作だけでも、むっちむちのセックスシンボルのデカ胸が揺れ、その谷間の乳肉はいそがしそうに跳ねる。
そうなれば、揺れるおっぱい肉からは汗が少し飛散する。
そして汗と一緒に蒸れた雌の匂いが鼻をついた。
「エアリスぅ~速く表れてよ~…あっつい~…」
「ん?」
「ばあ!」
「っ!? ひゃっあぁ!?」
振り返れば、その待っていたエアリスが、どこからかいつの間にいて、ほっぺに指が届くほどに近い顔をしてニヤニヤ笑う。
「エアリス!? いつからそこに!?」
「まあまあ、それはどうでもいいよ。 それより、ティファ、いつにも増して汗すごいね? タンクトップなんか、汗でびっちょびちょじゃん・・・♡」
「あー…うん。 確かに汗はすごいね。 だって暑いもん。 ってそれはいいの! それで・・・」
◇
エアリスが来たので、当初の予定であった、ガールズトークや、途中からいままでの旅のことについて話をすることにした。
ティファとエアリスは元々が恋敵。
だが旅を続けている中で、信頼関係が築けていると気づけば親友となった。
そんな深い話をしている中でも、ティファは相変わらずの多汗症で汗だくであった。
エアリスはそんなティファを話の途中でもずっと見ていたが、深い話になってきたところが丁度良いと思ったのか、真面目な雰囲気になった。
「? エアリス?」
いつもニコニコしていると言っても過言じゃない親友が珍しく真面目な表情をしていた。
「私さ、多分だけど、近いうちに、皆とお別れするかもしれないんだよね」
「・・・え? それって、どういう意味・・・?」
「永遠にお別れの方の意味、かな?」
「!?い、いきなり何を言うの? エアリスったら! 何言ってんのよ! いつものジョークにしても、それ、つまんないよ・・・?」
流石に不謹慎なジョークに本気で怒りを見せるティファに、エアリスは一層真面目な表情になり、真剣な表情で答えた。
「ううん。 これ、ジョークじゃないの。 本当にそう思うから言ってるの。 私はね、古代種は・・・きっと寿命が短いのよ。 古代種は現に、もういないも同然。 運命なのかなぁ。
今は世界に私しかいない。
そういう運命だっていうのは、古代種としての感もそれが近いってのもそうだし、宿命としてやらないといけない使命のこともそうだし、黒のマテリアだって。
だからね、私は世界で唯一の古代種としての使命を全うしたら・・・きっと・・・そこで私はその使命と共に命を落とすと思う。 これはきっと使命としての宿命」
「そ…そんな…そんなことって…でもそれって・・・まだ分からないでしょ?」
「ううん。 きっとそうだよ。 私は私の使命が、私の命を奪う気がする・・・だから私は・・・その前にやらないといけないことがあるの・・・。 それがティファに話したかったこと。 ティファにしかできないお願いが今日の本題と言うか・・・」
「い、いきなり根拠もなしに言われても信じられないよ・・・」
冗談ではないらしいことは、いつものお茶目な彼女とは違う、真剣なその表情にティファは困惑する。
親友であるティファはそれでも信じることが出来ず困惑してしまう。
「そっか、そうだよね。 でもこれは本当のことなの。 きっと私はもうすぐこの世を去ると思う。 死んじゃうならどうしよっかな~て思ってたら、ある言葉を偶然見つけたの。『有終の美』っていう言葉」
「有終の美…?」
「うん。『有終の美』。 最後に美しく生きることをいう言葉。 だからね。 ティファの力も借りて、私の有終の美を飾らせてよ。 それが今日の本題」
「有終の美を飾りたい・・・そのために私の力が必要なの・・・?」
「うん。 私の有終の美を飾るためにね。 それはね・・・『子孫繁栄』」
「し・・・子孫繁栄・・・? え、えっと・・・は、はい?」
突拍子もなさすぎる言葉に首を傾げるティファ。
「私がいなくなったら・・・古代種の血統も途絶えちゃうよね?
古代種の血統ってね、実は超優良血統なの! 魔法敵性は高いし、自分で言うのもなんだけど、私含めてママもすっごい綺麗だったしね。 そんな古代種の血統を途絶えさせたくないの・・・クラウドは好きでも、男だから私の子孫は残せないし・・・かといって、別に女の子が好きっていうか、そういうわけでもない・・・でも私の血統は途絶えさせたくない。
そしてそういう子を残すなら、折角なら仲のいい人がいい・・・って考えたらティファ! 仲いいし、超可愛い!
ってわけだだから、私の子を産んで欲しいの!」
「え、エアリスの子供・・・産んで欲しいの? え? 私が?えっと、まず私が産むか云々の前に、女同士だし生物学的に無理というか・・・」
その突拍子もない話以前に、自分もエアリスも生物学的には雌。
男の子種を注いでもらって、卵子と受精するしかない。
女同士では、精精具合わせするなり、愛撫しあうなりの快楽を生み出すだけで子供は出来ない。
「うん、知ってるよ?」
「えっとねエアリス・・・さ、流石に知ってると思うけど、ちょっと再お勉強しよっか・・・
まずね・・・赤ちゃんっていうのはね、男の人がその・・・」
ここは一度、親友のエアリスの為に、大人なら知っているはずだとは思うが、恥ずかしいが改めてどうやって妊娠するかのメカニズムを説明する事にした。
「え~っと・・・男の人が女性の膣にその・・・ねぇ?」
ティファは自分のマンコを指差し、そしてその奥に「あ、あれをね?いれるの・・・」と、男のチンポが挿入されることを言わんとするが・・・。
「ティファ~? どうしたの? 言葉で言ってくれないと、私わからないかも」
恥ずかしがるティファの様子をエアリスはニヤニヤ笑って楽しんでいた。
「だ、だから・・・お、男の人の性器を、女の人の性器に、い、入れて色々しないと子供がまずできないから、だ、男性器がない女の子同士だけじゃどうやっても子供はできないの! わ、わかった?」
顔真っ赤で説明するティファはその説明に疲れ果てたのか、一息つく。
「入れて、どうするの?」
「ふぇ!? そ、そりゃ・・い、いれて・・・い、いっぱい突いて・・・」
「突いて?どうするの?」
「う、うぅ~~~!」
手で顔を覆い、耳元までリンゴ色になりそうなティファは更に汗が身体から出始めるほどの恥ずかしさに見舞われる。
しかし、負けず嫌いな彼女はここで言葉を言うのをやめたら自分にまけた気がするので、恥を忍んでの続きを発した。
「お、おちんちんを女の子の穴に入れたらッ お、男の人が気持ちよくなるからッ! そ、そうしたらせ、精子っていう男の人にしかない赤ちゃんの元がそのまま出てッ そ、その精子は女の子の子宮って所に入って、それで・・・で・・・うぅ~! これ以上は・・・無理ぃ・・・」
ティファは恥ずかしさで頭がパンクして、断念した。
処女でピュアな麗しい彼女には、余りにも恥ずかしい説明だった模様。
「わかったよティファ! うん! よく説明してくれたね!」
エアリスは満足げに笑って頷く。
「わかったらッ わかったら私の説明に意味はなかったってこと?! ~~~~なら私の話は終わりッ! さ、話は終わりにして・・・」
「ううん。 だからねティファ。 私が持ってるんだよ? おちんちん。 それもね? 古代種だから、すっっっごく!す~~~~ごいんだよ?」
「へ・・・?」
「いや、だから。私、持ってるよ?おちんちん。 それも、男のクラウドよりもすごいんだよ?」
「へ・・・?」
「ほら見て? これが私のー――――――――おちんちん・・・だよ?」
エアリスはそのドレスのスカートをめくって、すぐパンティをずらして見せた。
すると、そこには女性の陰部だけではなく、その上には――――――――――――
「ひっ・・・!? エアリスッ!? どどどどどど!?っきゃ~~~~~~!?!?」
◇
【ティファ視点】
「な、なななな!? え!? エアリス!?!?」
エアリスが言っていた冗談・・・の通り、そこには処女のティファでも流石に年齢故にわかる、男性器が・・・おちんちん、などいう可愛い言い方では全く似合わない、チンポと言わなければいけない雄々しいマラがボロン❤って!?
勃起こそしていないので、第三の足とでもいうように力なく垂れているが・・・萎えていようがその外形の寸法は明らかに偶然みてしまった、クラウドのそれより大きいよ!?
少なくとも子ザルの、い、いや、猿によっては大人の猿の腕よりも長く太いチンポだよこれ!
何なら、馬ほどとはいかないまでも、そのサイズから推測するに、勃起してさえしまえば、ワンちゃん馬並みに長いチンポになりそうなサイズっ
ふ、ふにゃチン状態でも、それでも垣間見える、脈を引き起こす役割を担う血管なんて太くて、表面を走りまくっていて、亀頭の皮が被った雁高いのが伺える。
私は、偶然だけど・・・クラウドのあそこを偶然見てしまったことがあった。
それも旅の途中でテントで野宿の時、汗でべっとりした服を着替えさせようと、森のはずみにいったら、クラウドがその、してたんだけど・・・多分勃起しててたおちんちんががチラリと見えたことがある。
その時は驚きつつもすぐに視線を逸らした。
なんて大きくて、なんかグロテスク何だろうって。
何なら、黒人のバレットのも・・ちらりと見えた時なんてそりゃもう・・・
しかしそのクラウドのより圧倒的、黒人のバレットのおちんちんよりもエアリスのチンポは間違いなく大きい。
しかも私が見たのはあくまでも勃起で大きい状態だったのがクラウド。
エアリスは、ふにゃチンでこのサイズ。
そのクラウドの勃起したモノより大きくて長いのに・・・これが勃起したらどれだけのモノになるの!?
エアリスの、同性の私でも可愛くてきれいすぎると思う女の子の彼女だけど、そんな彼女におちんちんが、はっきりいってグロテスクなのがあるそのギャップは、余りにも似合わない。
まるでエアリスに後付けしたような違和感と不気味さすらある。
エアリスが本当におちんちんを持ってることの証明と、それがあるだけじゃなくて私の常識ではありえないほどに大きいのは分かった。
その違和感は私にエアリスが何を言ってるのかの理解が遅れさせる。
「ティファに見てもらうの恥ずかしいけど・・・ね? この通り、私本当にあるよ? だから女同士でも、私は子孫を残せる」
ドレスの裾を持ち上げたまま、エアリスは私に見せつける。
私は混乱してただ呆然とそのおちんちんを眺めていた。
「どう? すごいでしょう? これが古代種の子孫繁栄能力の高さ! 私の血統の子孫繁栄能力の高さだよ? えへへ♡ 少しはしたないけど・・・」
エアリスは嬉しそうに微笑んでそのチンポを手で掴み持ち上げる。
ふにゃチンでも持ち上げると重いのか、手にかかる重量を手の平で受け止めてるけど、長すぎて彼女の小さい手なんかじゃほとんど竿の部分が乗ってなくてぶらぶらって・・・
「お~い、ティファ~? あ、あの、私も恥ずかしんだよ、ね・・お、おちんちん出すの。 聞いてる?」
私の顔を覗き込むように、前傾姿勢で顔を近づけて、手の平を振って見せるエアリス。
その顔は確かに恥ずかしそうで・・・きっと一世一代の話なのは間違いなさそうだ。
「へ?あ!? ご、ごめんエアリス。 びっくりしちゃって・・・その・・・あはは・・・」
信じられない話が本当で、どうしよう・・・
私はクラウドが異性として好きで、エアリスには恋愛感情は持ったことはない。
けれども、意味はともかく、好きであることは本当だ。
親友のエアリスの願いなら叶えてあげたい気持ちはある。
けれども・・・けれども・・・親友とはいえ・・・セックスだよ?
しかも女同士の・・・
「で、でも・・・エアリス・・・私・・・その・・・親友として叶えてあげたいけど・・・ね、ねえ・・・本当に、エアリスはこの先、自分が死ぬっていう予感は、本当だって思うの?」
流石に本当に死ぬってなったら、それで彼女が望む最期を手にいれるための有終の美なら、親友として協力してあげたい気持ちはある。
「うん。 本当にそう感じる。」
「・・・そう、なんだね・・・」
エアリスは時々、不思議な感とでもいうべき勘の良さがある。
それがまた古代種故の力なのかもしれない。
「無理強いはしない。 じゃあ最後に、聞くね? ティファ、私の血統の子孫を残す唯一の人になって・・・くれる?」
私は、親友の関係ながらに性行為をすること、クラウドへの好意、若くして孕むか・・・様々な倫理的な事を考えた。
その上で私が出すべき答えは・・・
「・・・危険日まで・・・待ってく、くれる?」
◇
私が出した答えは危険日まで待つという答え。
つまり承諾ってことになるの・・・かな?
危険日になるまでの間も、旅は続いていたけれど、戦闘中とか正直集中できなくて・・・戦ってる最中も、あの服の下にあ、あんなおっきなおちんちんがあるって、それと子供を作るって思って恥ずかしくて・・・
おまけに、なんだかエアリスもエアリスで、自然とクラウドより私と行動する時間が長くなった。
二人っきりでいる機会が増えて・・・
その度に、あのふにゃチンだけど巨大なチンポの存在が私の脳裏に浮かんじゃって・・・
恥ずかしい・・・恥ずかしいのに・・・
私はエアリスと子供を作ることを承諾してから・・・エアリスがエロく見え始めきて・・・
私の親友はふたなりチンポを持つ女性。
私はクラウドが好きなのに・・・
可愛くて、同時に綺麗で、性格も明るくてお茶目な少し悪戯っ子で時々小悪魔っぽいけど優しい女の子。
それで、決めたあの日からっていうか・・・今まではなかった、チラチラって、せ、戦闘中とかは、野宿の時に変化があった。
私は戦闘中、激しく大きな動きをする関係で色々とその・・・おっぱいとか揺れたり、お尻も大きいからミニスカートごとぷるんってどうしても揺れるんだけれども・・・
その時からエアリスがチラチラと私を見始めて・・・
最初は気づかなかったんだけど、あ、あのふたなりチンポがあるなら・・・私の身体をそういう目で見ているんだろうなって気づいたの。
私はその事に恥ずかしさと、何だかドキドキした。
でも、私が気づくと、あのエアリスが「あ・・・いやっ」って、目を逸らして、照れて顔真っ赤にするから、余計に私まで恥ずかしくなっちゃって・・・
エアリスと言えば、いつも揶揄う側の女の子で、正直そういうことで恥ずかしくなる子じゃないから、何だかそれがすっごいギャップで、私は何だか可愛いって思っちゃった。
正直、クラウドの事なんか考える余裕がないくらいで、頭はエアリスエアリスエアリス、おちんちん、おちんちんって・・・お、おまんこがずっと濡れてショーツを何個も。
明らかに、お互い何だか性的に見て始めた。
だからなのか、何なのか・・・
「わ、わぁ・・・ほ、本当に、お、おっきい・・・♡❤❤❤」
「~~~ティファ、私、今日やばいかも・・・」
その日がきて、また別の街の宿にて、立っていて既に素っ裸になって陰茎を出している彼女の股間の前に座っている私はようやく、ダメだとは思いながらもはしたなくも見たいと思っていた、その勃起したチンポを見ることができちゃっていた。
それはもう本当に、想像なんかずっと上のチンポで・・・今日のエアリスは、私が触らずとも、私に見られるだけでこの前は見れなかった勃起状態になってて、わ、私の顔は鼻血が出てきそうなほどに興奮してしまっていた。
そして、目の前でエアリスのチンポはその亀頭が完全に露出して、雁の部分がはっきりと見えて、長さもふにゃチン状態での予測値では絶対馬並みって言ってたけど、その通りだった♡
元々パンプアップ気味の血管だったけど、勃起して余計に浮き出た血管が余計にそのグロテスクさを引き立たせているし、勃起してるから竿がふにゃチンより太いから、血管が余計に太く見えてその筋張りがすごい♡
亀頭は先端部分が真っ赤に染まってて、全体が赤黒いけど亀頭部分は特に真っ赤で・・・亀頭が濡れててテラテラって、何かの汁なのかな?それとも我慢汁ってやつなのかな?
勃起してなかった時の柔らかさは勃っても健在みたいで、竿の部分が曲がってて亀頭が私の顔の正面にくるくらいにまっすぐ斜め下向きに反り返っていて、どうやら竿自体の重さに負けて曲がって反り返ってるみたい。
勿論生のおちんちんをじっくりとなんて見たことがないけれど、イメージでは皆勃起したら水平になるのかなって勝手に思っていたけど、長さも太さも兼ね備えてるエアリスのカリ高?っていうのかな、が全部一流故に全体の重さが多いとこんなふうになるんだって感心しちゃった♡
「あ、あのティファ?」
「はぁ♡ はぁ♡」
それと、それとね・・・ティファのお口の前に立ってるエアリスのチンポからは・・・すごく濃厚な匂いがしてる♡
すごく男らしい雄臭さと同時に、鼻の奥まで届く濃厚な匂いと同時に汗臭さもあって、説明できないすごくいい匂いなんだけど・・・そのおちんちんの匂いがすごい濃厚で♡
カリがカリ高なのは当たり前なんだけど、そこについてる返しみたいな部分の溝が深くて・・・ゴク・・・
「あはは♡ ティファ・・・すごく興奮してる?」
ビクビク❤
「ふぇ・・・? そ、そそそそんなことないよッ♡ ただッ おちんちんって、こ、こんなに大きくて、太くて、傘みたいな先端の返しの溝が深いのとかッ それにすごい雄臭い匂いが濃厚で・・・睾丸も勃起したからなのかな、なんか張って重そうで凄いおっきいんだなって・・・」
私の顔に届きそうな、その逆張りおちんちんを彼女は手を使わず動かした。
顔の前で、重い竿が垂れて・・・垂れた後に戻ろうとして、でもやっぱり勃っても柔らかい特徴のエアリスの息子は元一より少し下に自重で垂れ下がる。
品の無いことだって、分かってはいるけれど、顔に影が出来ては動いていくその動きを目で下から見上げずにはいられない。
「ふふ、どうだろ? 少なくとも、私のが一般的ではないと思う、かな? 前も言ったけど、私たち古代種っていうのは兎に角子種が強いの」
「子種が強い?子種が強いって、どう強いっていうこと? ん・・・♡」
私はその話に興味を示してはいるんだけれど、自然とエアリスの亀頭にキスしちゃいそうな距離でスンスン嗅いで、これも品がないとは思うんだけど、触らずにはいられないショーツの割れ目が湿ってて、触り始める私。
触った瞬間に、今までにないくらいに気持ちよくなっちゃったけど、話を聞かないと♡
「あはは♡ ティファ、エッチな子だね。 あんなに恥ずかしがってたのに。」
「え、エアリスだってエッチな子だよっ そ、それで子種が強いって?」
「んーと、子種が強いっていうのはね? 私たち古代種の血統はね? 兎に角子孫を残すことに特化してるんだ! 精子からして違うってママから聞いたの。
まず、精子の数が違うの。 精子の数は普通の男の子の数百って、あれ? えっと数千倍・・・? なんだっけ、ママに聞いた時はすごい数だなって思ってたけど、今思い出すとすっごい数だから、あんまり覚えてないんだよね。
それでね? 精子がその数だけあるってことはね? 当然濃いってこと! だから、その濃さも男の子の何百倍・・・何千倍だっけ? 数は覚えてないけどね?
兎に角、精子が多ければ多いほど女の子を孕ませる可能性が高くなるでしょ?」
「え・・・普通の男でも数億匹って聞いたことあるよ!? そ、その数の何百倍も何千倍も・・・? それって何兆匹?」
「あはは! えっと、数の事は正直わかんないよ! ママもそのあたりは適当だったからね? ただ、精子が普通の男の子よりも圧倒的に多いのは間違いないかも?
あと、当然そんな精子を作りだすこの睾丸」
プルン♡
エアリスが睾丸を軽く持ち上げると、上に上げられて伸びて・・・垂れ下がって・・・♡
「も、おっきい・・・♡」
「ふふふ! この通りそんな数百億匹の精子を蓄えるだけのサイズが必要なわけだから、男の子の睾丸より遙かに大きいの!
まあ、そんなわけで子種が優秀とでもいうのかな・・・私たち古代種の女性は代々女でもこの通り、同性相手でも子孫を残せるためにあるらしいの。それだけ子種が強いと、自然と竿も長くて、女の子を気持ちよくさせる為にカリがこの通り高いの! カリが高ければ高いほど女の子を気持ちよくさせることが出来るからね?
私たち古代種は子孫を残すためにこのおちんちんを授かってるの!」
「へ、へぇ・・・で、でも・・・これ、本当に入るのかな・・・私のおまんこ・・結構ギリギリの幅しかなさそうだけど・・・」
私はショーツをずらしてから毛がちょっと・・・う、ううん、ジャングルみたいに毛深くて密度の高い剛毛目なおまんこに指を差し入れて、指が何本入るかを確かめる。
くちゅ❤
それなりのオナニーで開発されてて、処女膜も戦闘で破れてる私のおマンコが中指を奥まで入れる。
「ん♡ あ、愛液が既にいっぱい出ちゃってるけど・・・これならエアリスのでも大丈夫なのかな・・・」
エアリスは私のおまんこに指が入っていくのをすっごい見てるようで、ビクビク❤って、お、おちんちんまた元気に・・
「❤ だ、大丈ー夫。これだけおっきいけどね? この通り、柔らかいから! 竿もカリも柔らかいからね? あと・・・実は古代種はこの人だ!って思った相手との子作りするとき、私たちの竿が長く太くても相手の女性は不思議と難なく入れるらしいの。」
「そ、そんなことが・・・あるの・・・? エアリスのおちんちんに合わせて、私の膣内が広がるの・・・?」
わ、私がエアリスのその人、なのかなって、少しドキッとしつつ、私の膣内は指が何本も入るけど・・・それでもギリギリな感じで、エアリスのカリの高さだと・・・
け、けっこう厳しそうというか、絶対ゴリゴリあのカリで引っかかる感じになるのは間違いなさそう・・・
「そうらしいよ? 実際、私のママも・・・女の人抱いてたの。 それで、ママも私くらい大きいんだけど・・・あっさりとね? 入るらしいよ? 何なら処女でも。」
「へぇ・・・お、お母さんも? へ、へぇ」
エアリスの本当のお母さんがどんな方かは分からないけれども・・・その人も目の前のこのおっきなおちんちんをもってても、セックス普通に可能だったんだ・・・
セックス、本当にできるかの怖いモノ見たさが溢れてきてる・・・
「はぁ♡ はぁ♡ あっ ふぁあッ♡ エアリスのおちんちんって、すごい♡ ふぁ♡」
「ティファ、だ、大丈夫? そ、そこまで観察されると恥ずかしい・・・」
下から、上から、横から、裏筋とか竿の腹側の筋具合とか、背側の感じとか、亀頭の鈴口の開き具合・・・あぁ❤
「はぁ♡ はぁ♡ 大丈夫だよエアリスッ おちんちんに釘付けになってるだけで、べ、別に何ともないから! じゃ、じゃあ始めない? その・・・せ、せせセックス!」
「あはは♡ ティファって意外と大胆なのかな? うん。じゃあ始よ・・・?」
「うんっ。 そ、そうだね?」
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続き→ https://ochin.fanbox.cc/posts/9350891
※FANBOXで楽しめるタイトルの一部の名前だけ紹介(多すぎるので一部)と、一覧URL
『陰の実〇者になりたくて』 『ゴッド〇ーター』「ロシデレ」 「SA〇複数」「原 神」『ありふれた職〇で世界最強複数』『化〇語』『インフィニッ〇ストラトス複数』『俺ガ〇ル』『はたらく〇王さま』『ハイスクール D〇D』『学園黙示〇HOTD』『僕は友達〇少ない』『』『彼女お借〇します』『マ〇ン姫』一覧URL → https://www.pixiv.net/users/65091860/novels