週二本投稿の週のうちの短編一本です。
ふたなり×匂い性癖とふたなりチン〇ス性癖好きの為の投稿です。
男勝りなギレーヌの獣人ボディーが、旅してたらこうならないわけがないイメージを元に・・・
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「よし・・・今日はここいらで野宿するか・・・」
ギレーヌはとある用事で旅の途中であった。
馬車を借りてもよかったが、今回は様々な不運が重なった結果一人で旅をする事になったのだった。
旅をしてから既に二週間。
場所は烈火の森と呼ばれる、森だというのにまるで火に囲まれているかのような熱気に満ちた場所だった。
温度は勿論だが、しめっけがあり、どこにいても肌が張り付くようなジメジメとした熱さがある場所である。
「ふぅ・・・疲れたし熱い・・・二週間以上歩いても、未だになれん暑さだ。 この熱地帯のせいで、この辺りは水浴びする水も満足にない。 実質飲み水だけだな。 身体を吹く水すら勿体ないという状況・・・っと」
リュックから、簡易野宿セットを取り出しながらつい愚痴を言いながら額の汗をぬぐう。
野宿の場を設える為にテントを立てていく。
そんなシンプルな作業をするギレーヌではあるが、それでもエロスの塊である。
獣人である彼女は、体つきは当然によく、腹筋はあれだけ大半の男以上に男らしく割れていても、ボイン♡ボイン❤っと雌らしすぎる誇張をしてくるのはパイオツ。
腹筋がどれだけ割れていようと、おっぱいは別の人間のなのかと思うほど筋肉の影響など一切受けておらず、いつも着ているほぼマイクロビキニのその服からは肉が毎度零れそうにプルンプルン揺れる女らしさ全開のドスケベパイオツである♡
時には乳輪がはみ出ることもあり・・・胸がデカければ乳輪も大きいことは必然であった。
褐色故に、その乳首は普通の人よりもずっと目立つ・・・結構なピンク色であり、麦色の肌から浮いて見えるその乳首は勃起したら摘まみ甲斐たっぷりのサイズ感だ。
そして彼女は剣王の称号に相応しいほどのキツイ鍛錬を行っている結果、ヒップやら尻も肉がついているようで、こちらもまた不思議なほどに筋肉の硬さはなく、ひっぱたけば気持ちいいほど柔らかそうな仕上がり具合である。
そんな下半身を包むズボンだが・・・もちろんそれは彼女のサイズに合わせて仕立てられたオーダーメイド品であるが、大きな尻を強調させるようにパッツパツになっている。
「窮屈だな・・・」
グッグッグ♡
そんなムッチムチな褐色獣人のギレーヌは、先ほどから位置がずれてきているズボンを上に引っ張って位置調整をする。
しかし、むしろ窮屈になるのは・・・女性である彼女の、ズボンを上にあげたことで顕著になる、股間部分の膨らみ・・・♡
胸も尻も人類上位1%に入りそうなけしからん雌度の身体付きをしている彼女だが・・・
そのズボンのクロッチ部分は、その女性らしさをまるで真向から反対するような、蛇がズボンの下に潜り込んでいるかのような筒状の盛り上がり方をしているシルエットが♡
そう、紛れもなくソレは女のソレではない、チンポ。
ただのチンポではない、そのヘビのような長さの足方面に添っているシルエットから分かるように、間違いなくふたなりちんぽである♡
それも並大抵の長さなどではなく、男であるパウロが見た時は思わず男の尊厳が一目で折れて股間が萎えてしまったほどの雄々しき大肉太刀である。
ヘビのシルエットだけではなく、丸二つの、鉄球二つもシルエットもあり・・・そのズボンはかなり収縮性に優れたオーダーメイドで頼んだのだが、その二つの丸のモッコリ部分だけは伸縮性がある生地でもカバーできず・・・かなりピチピチになっていた♡
そんなギレーヌは、作業中に、ふと、鼻を鳴らした。
「・・・スンスン・・・ うぉ♡」
どこからか、匂いが。
それも、けっこう刺激の強そうな匂い♡ すんすんっ♡ 鼻をひくつかせ、香りの元を辿る。
「スンスン・・・腕や胸ではないな・・・汗くさくはあるが、それと違う・・・こっちか?」
たどり着いた先にいたのは・・・下半身。
嗅いではいないが、気のせいか、一番匂いが強くなってくる気がしているのは、まさにその、自分の女らしさと相反する長棒と二つの肉丸の膨らみを無理やり抑えているズボンの丁度モッコリ部分に強めに手を擦って、匂いを採取。
そしてそのモッコリした股間の匂いを採取した手の匂いを確認する為、嗅覚が普通の人より優れる獣人たるその鼻でギレーヌは自らの手のニオイを嗅ぐ。
「ヌォ゛!?♡♡」
獣特有の嗅覚じゃなくても分かる。
その鼻孔を突く強烈なオスの匂い♡
匂いは屈強な男でもだせなさそうな、遺伝子の強さを分からせるような、チンポ臭。
しかし、その奥に上書きしてきたパンチが効きすぎているチーズのようなこってりとした甘ったるさのある淫臭♡
「はぁ~・・・♡なんだこれは? 凄いな・・・こんなに強い匂いは生まれて初めて嗅いだぞ♡ だ、だが・・・っふ、これは私好みの匂いだぞ・・・♡」
脳にまで侵してくるような匂いを嗅いだ彼女の反応は
ムク♡ムク♡
なんと、ズボンの股間部分の生地が一気に収縮性を見せるように、外に出ようと内側から生き物のように中に潜むギレーヌの肉棒が暴れ出し始める。
そう、勃起である。
彼女がこんな強烈な臭いを嗅いで思ったのは不快ではなく、自分のそのズボンの下に溜まっている臭いに対して性興奮を覚えるという異常な事態であった。
彼女は俗にいう、匂いフェチ、匂い性癖の純粋に獣人らしく本能に順々な雌なのである♡
臭い匂いを好むというわけではなく、単純に自分が好きな臭い匂いに対して発情するという体質なのだ。
しかも、ふたなり。
つまり、チンポが付いているというのに、マンコからトロトロと愛液を垂らしてしまうのである。
「くっ♡ どうやら私は・・・随分とこの二週間、水浴びも満足にできない熱地帯で体はずいぶんと雌臭くなってしまったようだ♡
旅に来てから抜くことも出来ていないからな・・・身体がずっと発情して仕方がない♡
思えば発情期なのに、一人旅で女を抱いたのも出発前の村娘三人だけだからな♡ くぅん♡」
ビクン! ビタンッ!! ビクン!!! ズボンの中で完全にフル勃起したチンポは、すでに我慢汁を出しており、パンツにもズボンにもシミが出来始めている♡
女を抱いた時はまだ発情期ではなかったが、今は発情期である彼女が今女を抱くような事態にでも、この勃起マラでその女のマンコをかき回して子種を出せば、確実に孕むであろう。それほどまでにギレーヌの性欲は膨れ上がっていた。
「くそっ・・・もう我慢できないぞっ!♡ 抱ける女がいないなら、恋人の右手でこのくっさそうなズボンの下のチンポ扱かせてやるっ♡」
そう言って、ズボンの中に手を突っ込み、思いっきり金玉袋を揉み込む♡ それだけで、ギレーヌの口から喘ぎ声が出るほどだ♡
「 ふっ、ふぅっ♡♡ あぁ♡ たまらん・・・キンタマもっパンパンだ。 発情期だからな、私の子種も常時の12倍も肉袋の中で濃縮されて詰まってるぞ・・・♡ 早くこのドロドロの精液をぶっ放したいッ♡♡」
ズボンの中で、ずっしり、どっしり重さを感じる自分の手の平でコロコロ転がしている肉袋の中にはたっぷりと精子が詰まっている♡ それを想像しながら、掌で転がすように軽く揉むだけで、ぶびゅぅ♡と下品な音が出てしまいそうになるくらいギレーヌの睾丸は膨らんでいた♡
「忍耐ならんッ!♡ この重たいキンタマの中身と、この毒のように脳を性交してくる臭いが隙間から漏れる大元のマラを拝めるッ❤❤!」
カチャカチャとベルトの邪魔くさい止め具をその感情を表すように荒っぽい動作で外していくギレーヌ。そのまま勢いよくベルトを地面に捨て、ズボンの両サイドの横を掴むと膝まで―――――――――――
ブルルン゛゛❤❤
「―――――――――――ンヌォ゛゛!?❤❤❤」
ムワァアアアッ゛゛♡♡♡♡
「なっ❤ なん、だっ❤ この強烈で濃厚なオス臭いフェロモンはぁっ❤ はっ、鼻が壊れてしまうぞッッ❤」
ズボンから勢いよく、烈火の森の熱で蜃気楼すら発生する空気を引き裂くようにズボンから解放されたギンッギンのマラが現れ出たとともにギレーヌの顔を襲ったのは、脱ぐ前から臭っていたあの濃厚で強烈な雄の匂いとは段違いの、もっと濃いオスの匂いが鼻腔を貫く尋常でないレベルのメスを堕とすための特化された性臭だった。
「こ、れはッ❤ 本当に人間なのかっ、このレベルだと、動物ですら、孕ませることが出来るだろッ・・・❤ あ、あたまが壊れるッ・・・❤ これはまずいっ❤ッ・・♡♡」
自分とセックスしたくなる程のぼう力的なまでの、繁殖力旺盛なメスを誘う為だけに特化した匂いを放つ男性器がそこに在れば、どんな理性を持った女だって堕ちるだろう。
ましてや、今のギレーヌは発情しっぱなしの状態だ、特に下腹部に感じる子宮がギュウウウッと疼き始めて止まらない♡
チンポもブルンブルン♡♡!!っと激しく雁首を頷かせて同意し、これだけデカいX4cm超えのマラだというのに褐色の皮被った仮性包茎マラの鈴口から我慢汁を飛ばしまくって興奮を表しにして抑制が効いていない♡
「あ、あああっ゛゛!♡ ダメだっっ❤ そんな物を見せられたら、もう交尾したくてマンコがしたいッッ‼‼❤❤ くそぉッ旅の仲間に一人でも女がいたら、旅の最中だろうとかまわず襲っていたのにッ!!❤ 私を慰めてくれる女もいないなら、この最高の匂いの大元を確かめんとな♡♡」
ギレーヌは、さっそく焚火の近くにおいた丸太にその汗くっさい雌香るデカ尻をおき、足を下品に開いて座っていく。
その股の中心には、今までギレーヌが生きてきた中で一番の存在感を誇る極太カリ高ケダモノちんぽ♡
長さと太さだけでも、男のパウロなんぞよりよっぽど男性器としての格は上回っていることは言うまでもない♡
竿は血管がバキバキと何本も浮き出て、段差を作っており、竿の側面に走る太い筋はまるでミミズのようで、一体この巨根の勃起を形どるのに必要な血液がどれほどそのパンパンの血管に貯まっているのか想像したくなくなるくらいの、爆乳やデカケツの女性さと間反対の雄らしさ♡
美と凶を兼ね備えた神々しささえある生々しいガチ勃起マラは、見るもの全てを魅了させ、その臭いを嗅ぎ、匂いを嗅げば一瞬で生殖衝動が沸き上がってしまうだろう♡ しかし、残念ながらここには誰もおらず、ギレーヌは興奮しつつも寂しく、自分でご自慢の肉根を握ってシコシコオナニーするしかない。
「では・・・この匂いの元区であろう、この皮の中がどうなっていたか拝見させてもらおう♡♡」
ギレーヌはそう言うと、親指と人差し指を使い、亀頭を覆っていた、少し余った皮を引っ張っていく。
だが、ここからが問題だった。
「ぶぉっ❤こっ❤これだけで♡♡」
少しだけ、少しだけ亀頭が見えたかと思えば、赤色の亀頭が露出してきた・・・が、それ以上に赤の面より何か黄ばんだ色♡
明らかに、亀頭に本来ないはずの付着物が粉のように付いていて、それがギレーヌの指に触れて白くなっている。
「こ、れはまさか・・・ッッッ゛゛!?♡♡」
ゴクリと息を呑み、それが少し露出しただけで猛烈な刺激臭が空気に乗り、ギレーヌの鼻先を刺激する♡
そのあまりの強烈さに、思わず腰を引いてしまいそうになった。だが、何とか踏ん張って、これ以上見てはいけないような予感がしながらも、好奇心に負けてどんどん皮を引っ張り上げていく♡
メリ!♡
「ふんッグゥ゛!?❤ な、なんだとぉお゛❤??❤ こんな、こんなっ❤ ちん先の皮がぁあっ!?❤ ズルむけになっただけなのにぃいいっ!???❤ おほっ❤ ほひっ゛ィ゛ィ゛!❤ ぎぃィィイイッ!!!?♡♡♡」
ムワァぁア♡‼‼
一気に剥いた皮。
そして亀頭の皮鎧がカリ首に引っかかるまで引っ張った途端に、獣人の何でも嗅ぎ分ける嗅覚に優れたギレーヌだからこそ感じ取れていたその激臭の正体が明らかになったのだ♡
その皮の中から現れたのは当然、ギレーヌの匂いの中として大好物♡
「こ、これはチンカスじゃないかぁあ゛ッ❤ すごっ、くっさぁ゛❤ チンカスっ❤ こ、こんなの嗅いだ事ないぞっ!♡ すぅうう~~ッ゛゛!❤❤❤ ッハァァアアア~~~ッッッ!!!??❤❤ やばいっ♡ これやっばいぃっ!??!♥♥♥ 頭バカになるっ゛゛!!!??❤❤ 大事なマラにカスがびっしり着いてるなんてっ、なんて酷い有様だっ❤」
付いていたのは、彼女が言った通り、特濃黄ばみチンポ性チーズであった♡
ふんだんに乗った熟成チンカスがべっとり♡
二週間のこの旅の間では、用を足すことはあっても、わざわざ皮を剥いてからすることはなかったので、実際に皮を最後に剥いたのは旅の前の村娘たちとの交尾の前日まで遡るのではないだろうか。
汗も止まらない、チンポが蒸れてやまない烈火の森で二週間も包皮に蒸し包まれた亀頭に溜まった垢はその包皮によって熟成された結果、汗・我慢汁・尿・勃起したときに僅かに出た精子など様々な物がブレンドされ、黒光りするようにねちゃねちゃとした粘着質を持つ立派なチンカスへと進化を遂げていた♡
「くっさい゛゛❤ 臭すぎて頭がクラクラするっ゛゛!?❤ 私の鼻が効かなくなってきたぞ♡ 何という熟成具合だ♡ 熟成しすぎて、半固形ではないかっ♡ しかも、外気の熱さで溶けてきているぞ♡ 本当にチーズのように溶けたチンカスが溢れてるじゃないかぁっ・・・❤」
見た目はクリームチーズが所々にこびり付いているかのように見えるが、実際はそれよりも遥かに濃厚で、そしてネチョネチョのテカテカ感が倍増しており、亀頭を更に包み込むように溶けていく・・・
「こ、これは・・食べてみたい・・・♡」
ビク♡ビク♡
匂い性癖の彼女にとって、自分の大事な陰茎にデキたその汚れは正にタイプの匂いであり、股の間のチンポの海綿体に一気に血液が集中してフル勃起を超えた覚醒状態となる。
その圧倒的な雄の状態に、竿はバナナ反りになり、カリ笠も膨張したことでカリ裏も視認できることでそこも黄ばんだ恥垢が住み着くように媚びりついている大ボスの様相を見せつける♡
肉棒はどうやら胸や尻と違って、彼女の筋肉に影響を受けているのか鉄のように硬く、これで突かれた雌はゴリゴリマン壁を強制開発され、二度と他の男に抱かれる事を諦めなければならないであろう。
キンタマにこそカスはないが、代わりに最も蒸れているのが彼女のパンっパン玉袋なのだが、透明な滴り水のように袋の形に添って垂れ流れる汗は、ポタ・・・ポタ・・・と重力によって次々とチンポの雄臭を乗せて地面にその天然香水液を落としていた。
「こんなもの見せられたら・・・食べるしかないだろ♡ そ、掃除だからな♡ こ、これは不衛生な性器を綺麗にするための、真っ当な行為だから問題ないよな♡」
誰に言い訳しているのか、ぶつぶつと言いながらもその黄ばんだチンカスがついた、雁首の傘部分にこちらも獣人らしく長い爪でカリカリ♡
「うぼ♡♡ ひ、久しぶりに触るだけでも堪らんというのに❤❤ ち、チンカスめ♡」
半固形なので、爪でカリカリと集めると塊になる♡
しかしまた半固形なので、蕩けるチンカスチーズも爪に収容できず、それは指原にペーストされた♡
それをギレーヌは口の前に運んでニヤケル顔と我ながら引いてる顔で爪に集めたチンカスを観察。
「うっわ・・・♡ これは私が見た中でも最高峰のチンカスだ♡ さすがは私のチンポについているだけあって、立派だよ♡では・・・そ、掃除の為に、頂くとしようか・・・♡」
心臓バクバクならせながら、このこってりチンカスチーズが乗った一指し指を、開けた口の中へ招きいれる♡
「――――――――――――ンっぶぉ゛ッ!!???❤❤ んぎょっ!?❤❤」
舌に乗せた瞬間、脳天に直撃したのは衝撃の快楽信号。
舌が一瞬にして溶けてなくなってしまうのではないかと錯覚するほどの圧倒的火力の雄の味♡
しかもただ味が濃いだけでなく、凝縮されたうま味成分が喉から胃袋にかけて染み渡る快感が走っていく♡
「しょ、しょっぱい♡♡塩辛さが舌を刺すたびに、腰が抜けるような幸福感と爽快感が襲ってくるっ❤❤ 美味し過ぎるっ♡ それに何というッッ♡♡ 何というくっさい風味なんだ♡♡ チンカスの匂い爆弾が♡♡
溶けた瞬間に酸っぱいだかしょっぱいだが分からんがとにかくすごい威力を持って口の中に広がってくるっ♡ 涎が止まらないっ♡ 口が勝手に動いて咀嚼してしまうぞっ❤❤」
彼女はついに口を動かし、その恥垢を咀嚼までし始める♡
「もぐもぐっ・・・❤❤ レロォオオッ♥❤❤ ベロの上で味わうたび、味覚神経が馬鹿になるぅっ❤ 唾液が分泌される♡❤❤ 酸っぱいモノを食べた時の舌裏の唾液分泌のように唾液がどんどん溢れてくるっ♥❤❤❤ 美味いっ♥ 美味しすぎるぞっ!♡♡ 何だこの味わいはっ❤ これが食べ物なのかっ!?」
その味に、風味に、チンカスを食べた背徳感に彼女のチンポは興奮しすぎて我慢汁まで垂らし始め、それが更に色々ブレンドされたその恥垢にさらにその新しい我慢汁がトッピングされて、より粘っこい糸を引くようになる♡
「うぅっ゛゛!?♥ だめだっ! もう我慢できんッ!!♥ 射精しなければどうにかなってしまいそうだっ!?♥」
今度はシコシコと♡
摩擦熱でチンカスを溶かすべく、亀頭に手を添えて高速で下品に大股を開きながら上下に動かし始めるギレーヌ。
「ハァハァッー!♥ フーッ!!♥ ンオ゛゛ッ!?!??♥♥ やっべぇえッ!!♥ 気持ちよすぎるッ!!!♥♥」
既にギレーヌの脳内は目の前のチンカスを舐めること以外考えておらず、手の熱、摩擦熱によってどんどんチンカスチーズが溶けてきて、手に付着❤
その手を一旦ちんぽから離し、現状を見た。
「こ、これは酷いありざまだ♡ 手に溶けたチンカスチーズが至る所にべっとりと、ベトベトにくっついているではないか♡ これを全部舐めとるとなると・・・じゅるりっ・・・❤」
ギレーヌは自分の両手を目の前に持ってきて、まじまじと観察すると・・・
「ペロリ・・・❤」
その手についたチンカスを指で絡め取り、口に運ぶ♡
「ンボォオッ!?❤ 脳がイカれるッ!!! ンブブッ❤ フググッ❤ ホゲェエエエエッ!♥ ンボッ❤ ガヘェエッ!?❤❤」
ドピュルルルルルッッッ!! ビュルルルルルッッ!!! ブシュルルルルッ!!❤
あまりに強力な雄フェロモン臭に、一口食べただけでふたなりとして携える己の中のメス部分が反応した結果、射精をかました♡
獣人×ふたなりのコンボで繰り出される濃密なザーメンが放射線を描き、真っ赤に燃え上がって森を照らす焚火に向かって飛び散っていく♡
余りにも量が多く、わずかながらだが焚火の強い炎が彼女の子種を含んだザーメンによって消化される部分すら発生するほど♡
「ぬ、ぬぉぉおお゛゛っ!?!?ッハァ゛❤ッハァ゛❤❤ こ、この私がセックス以外でこれほど早く子種をぶちまけるだと♡
ち、チンカスチーズ♡ こ、これは禁忌の食い物かもしれんな・・・
だが・・・癖になってしまう♡ よし、手なんぞでは食しきれん! こうなれば・・・私の身体の柔らかさなら・・・」
彼女はとびっきりの久々の射精をしても全く萎えないどころか、射精したことでむしろミミズ張りの血管が更に膨張したそのチンポをブランブランさせながら丸太から一旦床に引いた布に腰かける。
この後のやってみることにエレクションしている彼女は、そのままマングリ返しの姿勢に♡
そうなることで必然的に起こるのが、彼女の長いチンポだからこそなせる、己の顔面の前に、まだチンカスがたくさんついたチンポがキスできる距離になるというハードな姿勢♡
「っはぁ♡ はぁ♡ っは~~~~!!♡ くっッッくっさ❤❤ け、決して良い臭いではないんだが・・・♡ なんて素晴らしい香りだろうかっ♥ ちょっと前までは、強い匂いとしか認識していなかったが、今ならわかるっ♥ この匂いは私に取って極上の餌っ♥ 最高級のおかずだっ♥ それになんと♡ こうしてみれば私のイチモツは巨根すぎてなんてグロテスクなんだ♡
私が女なのか分からなくなりそうなくらいの大きさだな♥」
顔面にくると、亀頭の鈴口の幅まで分かるし、亀頭のザラザラしたような見た目、カリ溝にどれだけチンカスのボスがまだこびりついているのかが鮮明に映る。
「・・・ゴク♡ これを、今から私は・・・♡」
彼女は思っていたことを行動に移すべく、取った行動とは・・・
「あぅむ♡――――――――――――――んっほおおおお゛゛!?!???❤」
咥えた♡
自分自身の口で、自分自身のチンポを咥えこんだ♡
まず襲ってきたのは、自分の獣人だからこそ僅かにザラザラしている舌が、敏感な雁首に這ったフェラチオの感覚♡
セックスで誰かに咥えてもらった経験はかなりあるが、自分の舌で自分の局部を咥えるという、アブノーマルな行為の興奮が最初♡
次は勿論・・・
(ぶほぉぉぉおおおおっ!?!? チンカスがたっぷりついたチンポを口に入れてしまった♡♡♡ チンポの不純物だぞ♡♡ そんなものを自分の口いっぱいにチンポごと♡♡ しょっぱい♡♡すっぱい♡♡
に、匂いが口中に広がってぇぇええっ!?♡♡)
だが、一回フェラチオした程度で、ギレーヌは口を離して、新鮮な空気を取り込んだ。
そうしなければ、夢中で頬張って酸欠になってしまうほどに彼女の口腔内環境は危険だった。
「なんだこの味はぁぁあああッ!!!??美味しいとかそう言う次元の話じゃないぞッ!! 舌が痺れるっ!♥ マンコが濡れる♡♡ チンポがギンッギンになるッッ❤❤」
口を離した今でも、口内には溶けた恥垢が口臭を書き換えていて、呼吸をすればそのツンとくるような発酵した腥臭が鼻孔を支配して離れない♡
「これは凄い❤ 絶対に人間の身体に入れてはいけないものだ♥ でも・・・凄く美味しくて、癖になる・・・♥ こ、こんな恐ろしいものを野放しにするわけには行かないっ♥ この私、ギレーヌが責任をもって処理してやらねば・・・❤ ―――――――――――――――ジュボォォォォッ!!!♥♥♥」
そういうと、ギレーヌは再び自らの口に、自分のチンポを突っ込んだ♡ 一度味わったら忘れられない味に完全にハマってしまったのだろう。
そこから先はまさにケダモノ♡
「レロレロレロッ♥ レロンンッ!♥ チュッチュゥゥゥ♥❤ ぶちゅぅぅう!!!♡♡ ぶふぉ゛ッ♡」
自分のチンポを貪るという行動が余りにも吸い込みすぎて、大きく咽た。
しかしそれすらこの状況には興奮のスパイス♡
舌をレロレロとまるでカメレオンの舌のようにチンカスコーティングカリ笠を根こそぎ舐めて、尿道に残った僅かなカスも逃さないとばかりに唇で包み込みながら吸い上げて掃除していく♡
「ンチュプッ!♥ チュパチュパッ♥❤ おっほほぉ゛~~~~~っ゛゛❤ 」
(私のチンポはこの味なのか♡ しょっぱくて、それでいてうま味もある複雑な味がたまらん!!♡ それにしてもっ私のこの濃い雄のチンポ味すら恥垢が♡♡ 臭気漂うチンカスの味が後を引くっ♡♡ 私の舌の動きが止まらん♡ ベロンベロンと、犬のようじゃっ♥ 私の舌がこんな動き方するなんて初めて知ったぞっ❤ くぅっぅ♡♡ これを、ぜ、ゼニスやひ、ヒルダ様の人妻口マンコにもこの味を味わいさせてやりたかったッッ!♡)
セルフフェラチオしながら思うのは、自分が最も背徳的な交尾をしている二人のこと。
そのメス二人の口をこのニンニクよりも匂いが残るチンカスを食べさせた顔を見せ交尾したいなと、一人寂しくセルフフェラチオしている自分の妄想アファックとしてオカズにしてひたすらズボズボ♡♡
「ズボォォオ゛゛!!!❤ ぐっふぅぅ゛゛!!♥❤ ん゛ぶっふぅう゛!?♥」
結局、セルフフェラチオだけじゃ足りず、自分の尻尾を使って自慰行為を始めていた。
獣毛に覆われた尻尾を、前後に動かしてオナホール化させて、柔らかい尻尾で力強く竿もシコシコという豪快な運動を始める♡
快感に腰を浮かし、その反動で口からチンポが抜けて、チンカス塗れの亀頭が丁度鼻を突っつく位置に来たことで、そこで思いっきり深呼吸。
「ぐぎゅゅうううッ!♥♥ すっげっぇぇええ゛゛!?♥♥ おいしすぎりゅぅぅ゛゛!??♥♥ 鼻が曲がる♡♡ 唾液でチンカスが溶けたことで匂いの爆弾が亀頭で完成している♡♡ 匂いだけでもう♡♡ ジュル゛ル゛ル゛ル゛ル‼‼‼❤❤」
彼女は獣人としての子孫繁栄欲が自分のチンポ相手に目覚めた結果、そのまま最大限亀頭を包めるだけ口に鎮め、バキュームをかまして頬が形が崩れるほど強く吸引♡
「じゅるるるるる~~~~~ッ゛゛!!!♥♥♥」
その吸引力でギレーヌの股間部に生える金玉袋がギュゥっと収縮するほど、中身がグツグツと煮えるように熱く滾り、それが限界を迎えればすぐにでも爆発しそうになる♡
カリ裏の熟成しすぎてこびりついたチンカスは舌の先で刈り取るようにフェラピストンと合わせてこそぎ落としていき、口に入った瞬間に強烈な刺激臭が鼻腔を突き抜け、直接脳みそまで届いてイキ狂う♡
マングリ返しという、体が柔らかく巨根な彼女だからこそ出来る体勢ながらも頭の振りは売女なんぞよりずっと早く、下品な音が繰り出される中・・・
「ん゛も゛っっふ❤❤ ン゛フ゛ゥウウッッ!!!♥♥♥ ン゛ン゛~~~~~~~~~ッッ!!!!????」
(ヤバいヤバいヤバいッッ゛゛!!?❤ ザ、ザーメンがそろそろ射精そうだ!! フェラもチンカスも気持ちいいっ♥!! も、もう!!♡♡♡)
スッポンが抜ける音を自分のチンポにかますほどのビッチフェラで辿りつけそうな人生最高の射精へとそのままギレーヌは汗が止まらない熱気の中で昇りつめようと全身全霊でラストスパートに入る!
「ん゛ぼぼぼぼっ!?♥♥ ぢゅぽぢゅっぽぢゅっぽぢゅぽっ!!♥❤ ゴッキュ❤ ゴッキュンッ!!♥❤―――――――――――――ン゛ン゛ン゛~~~ッッ゛゛!!!♡♡♡」
ドッピュルルルルルル~~~ッッ!!❤❤❤ びゅぶるるるるぅぅぅううう!!!♥❤❤ どぴゅるるぅぅうう!!!!❤❤ ブシャァァァアアッ!!!❤❤❤
「ン゛ン゛ン゛~~ッッッ!??!❤゛゛❤ ン゛ン゛ン゛~~~~~ッッッ!?!!?!?♡♡♡♡」
彼女はついに待っていた自分の子種吐き捨て作業の飲精を開始♡ 喉奥を激しく突き抜いてやってくる超大量な精液♡
それは喉に絡みついて呼吸困難に陥るレベルの説明すらつかないドロドロに絡み合った匂い♡
その匂いとはただでさえ女を一回で自分の伴侶にさせてしまうほどの超優秀な遺伝子を含んだ濃すぎて媚薬効果のある匂いと味だというなのに、そんな凶悪な媚薬ザーメンに咥えての二週間の仮性包茎包皮の中で熟成しきったこの麻薬レベルの性器垢が固まったチンカスが乗っかっているのだからたまらない♡
その結果、ギレーヌは今まで一度も味わったことのない、まるでセックスの香りを具現化したかのようなザーメンミックスされた私垢♡
そんな究極的にエロすぎるザーメンミックスを口中で堪能するのだから、それだけで気絶してもおかしくないのに、彼女はあろうことか、一滴残らず飲み干そうと喉を脈動させる♡
喉が胃の中に入っていくごとに全身が熱くなる。
まるで自分の体液全てが蒸発していっているのではないかという感覚に全身を襲われているにもかかわらず、口だけは貪欲に、舌でまだ取れていないチンカスを溶かして追加で摂取しようと必死にチンカスを舌の上で転がして、味を噛み締め、味わっていた♡ それでも追い付かないくらい、彼女の胃の中には大量の液体が入ったせいでお腹の形が変わるくらいに膨満していた。
「―――――――――――――っプっはぁ…‼‼‼❤❤❤❤ ッハァ~~~~~ッハァ゛~ッ……!!!!❤❤」
姿勢を維持するのがきつくなった彼女は、勢いよく貪りついて精子を飲んでいたチンポから口を大きな空気音と共に唾液の糸をチンポからだべらせながら、マングリ返しの体勢が崩れて大の字に夜の青空を見上げる。
「っぷはぁっ❤❤ すぅ~~~っ……❤❤ はぁ~~っ……♥ すぅ~~~~っ……❤ くっさァアア゛゛♥」
あまりの射精による疲労により、仰向けになったまま動かないギレーヌ。
チンポはビュッ♡ビュ♡ビュッビュと自分に飲ませてあげる予定だったタンパク質たっぷり子種汁を、自分の顔にぶっかけて、瞼をぱちぱちさせられている。
息をすれば襲うのは、先ほどたっぷり飲み込んだチンカスザーメンの高熟成子種チンカスの風味が口を走る。
「っフ~~ッッ❤゛゛❤ ッハア゛ァ゛~~ッッ゛゛♥❤❤ こ、これやばいな♥ チンカスとザーメンが混ざったオスの匂いが鼻穴を貫通してる気がする♥ 汗の匂いもぉ、私の雌臭い汗も熱さで全員にマーキングされているようで興奮するな♥ あぁ、 すんすん・・・っ❤ クンカクンカクンカッ!!♥❤」
そんなことを言いながら、顔を上に向けた状態で深呼吸をするギレーヌ。
その鼻息で周囲に漂う風向きが変わり、射精後に僅かに涼しい風で最高の余韻が味わえる。
「あぁ~っ♥ どれ、私のチンポにはまだチンカスが残っているのか・・・♡」
気怠い頭をあげて、お腹方面を見る。
そこには当たり前のように絶倫チンポらしく勃っているマラ。
そして、見たかったチンカスは・・・まだたっぷりとカリ溝にひっかかるように残っていた。
「おぉっ♥ おほ~~~っ゛゛❤ まだまだ私のチンポに残っているじゃないかっ♥ さてと・・・今日のご飯は、これと私のタンパク質ザーメンの自給自足だな♥ ふっ❤」
彼女は再び起きあがり、セルフフェラチオで貪り食うのだった・・・
そして・・・
「ふぅ・・・・♡ だがやはり、女が抱きたいな・・・ゼニスとヒルダ様・・・あのマンコと交尾するためにも、速く旅を終わらせないとな・・・♥」
それから約一週間後・・・彼女はチンカスを溜めてから・・・そのうちの一人の場所へ出向いたのだった・・・
続く・・・?
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