こちらは無料サンプルの投稿であり、藤崎 杏と椋のふたなり需要やらその他を満たす投稿となっています。
気に言った方は、ぜひFANBOXで続きをお楽しみください。
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「椋~ただいま~ あなたのお姉ちゃんが帰ってきたわよ~」
藤林双子の姉である杏は、委員会のことでいつもより遅れて帰宅し、彼女らしい明るさと嬉しさが籠った声で家族愛溢れる妹の名を呼びかける。
呼びかける様子だけでも、男子に一目惚れされそうな彼女は藤林 杏。
さばさばしていて絡みやすく明るい、そして面倒見もいい上に紫陽花のような麗しい紫の長髪は彼女の女性らしさを引き立たせている。
しかし、彼女の最大の特徴はそれだけでなく体操服などではよくわかる、豊満な胸から腰にかけての括れたボディラインであり、それを包み込む服もまた扇情的だ。
そんな服装をした彼女は学校から帰り玄関の扉を開くや否や、制服のまますぐに最愛の妹を探すべく、ローファーをせせくさと雑に・・・とはならず、さばさばしていても実は家庭的で家事も出来る杏は脱いだ靴をきちんと並べて脱ぎ始める。
そしてリビングへと入るや否や、そこにいるであろう大切な妹の姿をキョロキョロ探す。
「椋~? お姉ちゃん帰ったわよ~? あれぇ・・・あの子の靴はあるし、特段用事もあるとは言ってなかったから帰ってるはずなんだけれどねぇ」
いつもなら大人しくて小動物のようにめでたくなる可憐さの愛しい妹が、優しく『おかえり、お姉ちゃん!』と返事を返してくれるはずの家。
しかし、今日はいくら待っても彼女が大好きな愛する妹の声は返ってこない・・・。
「スンスン・・・あれ? この匂い・・・」
キッチンから何かの料理の匂いがするので、キッチンに誰かいるはずで、この時間なら親ではないはずなのでルンルンと向かうと。
「う~ん・・・うまくできないなぁ・・・」
「あ! 椋~~~!」
「っきゃ! 誰!? あ・・・お、お姉ちゃん?」
探していた人物はキッチンにいたのを見つけた杏は、すぐさま背後からハグしてその顔を横から覗き込むように近づけた。
抱き着いたのは勿論椋であり、抱き着かれてビックリしたが、すぐに最愛の姉だと分かると安堵して胸を撫で下ろす。
「お姉ちゃん帰ってきてたんだ お帰りなさい」
「ふふ、うん ただいま!」
二人はそのまま仲睦まじく頬擦りしたり、手を恋人繋ぎしてキャッキャとうふふの学校ぶりの再会を喜ぶ。
仲の良さがひしひしと伝わる仲睦まじい二人は、双子らしく当たり前のように仲良しであることはわかる。
「びっくりしたぁ・・・もぉ、お姉ちゃん! 不審者かと思っちゃったもん。 せめて何か一言いってよぉ・・・」
「ごめんごめん! でも、それでいえば私何度も呼んだのよ? 靴があったのに返事がなかったから寝てるのかと思っちゃった。」
「あ・・ご、ごめんなさい、ちょっと集中してて・・・」
「何々~? あ、ああ~・・・」
台所を見ると・・・
(椋は料理スキルがね。 あはは・・)
何を作りたいのかは、料理が得意な杏が見れば材料や調味料で分かるが、椋の用意した材料はとてもじゃないが料理しているような様子ではなく、杏は微笑ましく思った。
だが、ふと視線を落とした時に何やら茶液体の入ったボウルを見つけてしまった。
しかも、それは既に使われていて、ボウルにはこぼれ出た跡がある。
そして、調理台を見れば作りかけの材料が置かれており、これが何なのかは一目瞭然だった。
一応、ここは姉として知らんふりをする。
「何を作っていたの?」
「うん、その、えへへ・・・チョコレート・・・」
「・・チョコ、レート・・・?」
これがチョコレートなのか・・・?という意味の反応と、そういえば、明日はバレンタインデーであることを思い出した杏。
まさか、椋は誰かのどこぞの知らない馬の骨に・・・?と不安になる。
「ま、まさか・・・これ、バレンタインデーの?」
聞きたくはないが、一応聞いてしまった杏。
もし、万が一、億が一にも自分にあげるために頑張っていたとなれば、自分の為に一生懸命作っている姿を想像すると顔が緩む。
が、どこかの男ならいざ知らず。
「う、うん・・・ 明日・・・だから作ってみようと思って・・・」
「・・・そ、そうよね 明日はバレンタインだし、私も毎年たくさんの女の子達に貰ってたし、きょ、椋もお年頃で作るわよね~ あはは、あはは~」
やはりそうかと納得したものの、それはそれで全く内心安心できない杏に、椋は笑いながら言う。
「ふふ、も~お姉ちゃん、これは心配しなくても、お姉ちゃん用のバレンタインデーチョコレートを頑張って作ってただけだから。
ほら、明日はバレンタインデーでしょ?」
「え・・・? あたしの為? 本当に・・・!? 椋~♡♡」
「うわ!も、もぉお姉ちゃん苦しいよぉ」
男相手ではないどころか、自分の為に不器用ながらチョコレートを作っていることに嬉しさが爆発した杏は、また熱い抱擁をしてしまう。
今度は、思いっきり抱き締めて、喜びが抑えられない様子だった。
「もう、しょうがないんだからぁ もう・・・どっちがお姉ちゃんか分からないよ? ふふ」
基本的に甘えさせてくれる姉の杏だが、時々子供のように彼女は甘えたがりを見せる。
そんな彼女の頭をよしよしと撫でながら、椋は嬉しそうに微笑むのだった。
頬すりすりと形が変わるほどに強く押し付けてくる杏が微笑ましくて、笑ってしまう椋。
「んっ・・・ちょ、お姉ちゃん熱いよ~」
「あ、ごめんごめん! って、あ、あら・・・」
「うん? どうしたの、お姉ちゃん?」
熱いと言われて肩に手を置いたまま、椋から距離を取った杏は、エプロンを着ている椋に違和感を感じた。
やけに、抱き着いた時、柔らかかった。
家族として大好きな妹をハグしてきた杏は、いわば椋のハグソムリエとでもいうべきレベルで、彼女の身体の柔らかさを知っていた。
特に最近は成長期か、胸なども大きくなりつつあり、身体が女性的に丸みを帯びてきているのを知っているので、違和感はすぐに気付いた。
「えっと・・・椋、もしかして、あなた・・・♡」
「・・・? なあに? ふふ」
わざとらしく、何かに姉は自分の違和感に気づいていることに感づきながらも、椋は知らないフリをしてとぼけてみせる。
まるで、いたずら好きな子供のようにも見えるが、実際にやっていることは大人の女・・・いや、むしろそれ以上のいやらしい行いをしているのだから驚きだ。
「もぉ、椋ったらぁ あたしが気付かないとでも思ってるのかしら?」
何かに気づくと、杏の目は家族に向ける目から何かが変わった。
「う~ん、分からないなぁ・・・ だって、私は今、チョコレートを作ってるだけだよ?」
「ええ、そうね・・・ チョコレートを作ってるわね・・・ じゃあ、何でそんなにエッチな格好してるのかしらねぇ♡ 『裸エプロン』なんていう、とても料理するための格好とは思えないけど?」
杏の言葉に別の笑み表情を見せ、すぐにニヤッと挑発的な笑みに変わる椋。
姉の言葉を聞くと、椋はクルリと回って見せる。
そこにはエプロンを付けているが、プルン♡っと胸の肌であるハミ肉が露出しており、背面が見えると背中は当然のように剥き出しに背筋の凹みと浮き筋、その他肉付きがエロい背筋。
それだけでもとても家の中で見えていいほどの露出じゃないが、更にはお尻も当然のように丸見え。
そもそも隠す気もないという大胆不敵な立ち姿。
完全に裸ではないが、ほとんど裸同然の姿でキッチンに立つ椋の姿はまさに、夫の好みに合わせて尽くしてくれる嫁のよう。
「ふふ、バレちゃった? そうだよ・・・私が今、作ってるのはただのチョコじゃないの・・・わかる♡?」
「あ・・・♡ あ、あんたって子はもぉ♡」
ビク、ビク♡
エプロンの裾部分・・・そこには、途端に何か生き物が潜んでいるかのように見える何かが見えて杏は舌で潤いの良い唇をなぞる。
そのビクビクと大きく椋の裸エプロンで動いた物の正体とは、勿論、男性器である♡
双子の藤林姉妹は、女性ながら生まれつき男の生殖器を持っていて、ふたなりなのだ。
なぜ、杏の妹である椋がそのような恰好をしていて笑みを浮かべ、そしてなぜ杏もそんな妹が、家族である自分に性的な裸エプロンというハレンチな姿でチョコレートを作っていたのか・・・
杏も、椋のエプロンの下で動く、明らかに男の朋也よりも大きいと分かるふたなりチンポに反応するように彼女も制服のスカートが内側からムクムクとテントを張っていく理由・・♡
「あ~お姉ちゃんお腹減っちゃったな~ でもお料理はないし、あたしどうしよ~」
芝居くさい口調で棒読みをしながら、チラチラとこちらを見やる椋に、杏はつい可愛いと思いつつも、ドスケベな彼女についつい自分も期待してしまい、股間部分がムズムズしてくるのを感じる。
「ふふ、あ~ちょうどいいかも。 実はお姉ちゃんに上げる予定のこのバレンタインデーチョコレートね? 素材が足りなくてね? 料理上手なお姉ちゃんにもしてほしいな~って♡ 特にお姉ちゃんとならいいチョコレートが出来るかな」
「えぇ~? あたしにあげるチョコレートなのに、あたしがいないとできないチョコレートって変だけど? ふふ、いいわよ、椋の頼みならあたしはなんだってしてあげるお姉ちゃんだからね♡」
「やったぁ、お姉ちゃん大好き!」
「ふふ、あたしも大好きよ、椋」
二人が何を思って抱き合いながら好きと言っているのかは明白。
当然、普通はこんな状況を見れば姉として、普通の姉妹なら杏であれば断るところだろうが、今の彼女は椋同様に我慢汁ダラダラのフル勃起状態。
双子である二人精確こそ違えどそっくりで瓜二つな相手に対する意識は家族愛・・・だけでは当然なかった。
彼女達にとって、お互いの存在は異性以上に性欲を向ける対象でもある。
血のつながった姉妹であることは紛れもない事実だ。
二人は勿論家族として仲がいいのは疑いようもない事実で、学園でも微笑ましく男子からも女子からも尊い仲と称されていたりするくらいには仲が良い。
それでも、二人の距離感は近すぎていて、普通とは言えないくらい親密であった。
だからこそ、学校での友達などと遊ぶ時間以外は、ほぼ常に一緒にいる。
お風呂はもちろん一緒で、お互いの身体を洗い合ったり、マッサージをし合うのも日課。
寝るときはもちろん一緒に寝ているのだから、もはや一つの部屋で二人で住んでいるようなものだろう。
それだけならまだ仲の良い姉妹で済むかもしれないが、彼女らの関係はそれ以上に深いもので・・・
「お姉ちゃんも私も、おちんちん痛いくらい勃っちゃってるね・・・」
抱き合っている二人のテントがキスしあうように、染みを作っているそれぞれの服の頂点がキスしあっていて、如何にお互いを家族の相手としてではなく、性的に見ていることを示し合う。
「ええ・・・実は委員会のことで学校から帰る前に、あなたに会えなくて寂しくて、思わず送ってきてくれた写真でシコシコしちゃったのよね~
ほんと困っちゃうわぁ・・・」
「ふふ、そうなんだ? それは嬉しいけど、私の分までお姉ちゃん出したってことだよね? それは駄目だよぉ・・・ちゃんと責任取ってくれないと・・・ お姉ちゃんは私の精子タンクだもん♡」
「あんっ♡ こらぁ・・・こしょばゆいわよ、椋・・・」
「「・・・・」」
ムードが固まってきた二人は、何度この雰囲気が始まる瞬間には膣を濡らし、ふたなりとしての生殖器は交尾欲を表す様に硬くなり・・・
互いの服を捲り合い、露わになった肌に密着させていき、次第に体温を共有させる二人。
相手の心臓の音すら聞こえてくるのではないかと思うほどに近い距離で、同じ顔の美人な顔と、美少女の可愛らしい顔が見つめ合っている。
至近距離にある妹の顔に愛おしさと劣情が溢れて、我慢できなくなった杏は、自分のテントの張るスカートを捲った。
「♡ み、見て椋・・・あたし、大変」
「~~~♡ うわぁ♡ お姉ちゃん、凄いビンビンだね? ショーツ、勃起おちんちんでパンパンになっちゃってるよ? そんなに、妹の私でおっきしちゃったの・・・?」
捲れた先に見えたのは、薔薇色でレース付きのセクシーなデザインのパンティとその中心部分を大きく盛り上げる要因は紛れもなく亀頭の先っぽ。
下着の布地が伸びてしまうのではないかと思えるほど、大きく膨らんでおり、そこに出来た大きな山の先端部分は透明な液体で濡れていて、椋はそこを軽くツンツンと指の腹で撫でて興奮をあらわにした。
「ん・・・♡ ええ、あなただけでしか勃たないお姉ちゃんおちんちんだもの♡」
「嬉しい♡」
そしてその布切れの中央部分には、ショーツにはみ出るように二つの完熟の肉袋が存在している。
そう、杏と椋の下半身には女性としての秘部の他に、本来存在しないはずの睾丸がぶら下がっている、当然だ、子種を注いで子供を作る男性器なのだから睾丸もある。
が、本来子孫繁栄に特化しているはずの男のより上位互換のサイズから来る重量感♡
その玉袋の大きさは一般男性の玉袋とは精力が違うことを見せつけるように、女性用のショーツでは当然収められず、窮屈そうに普段は中で苦しそうに張りつめている。
そこから放たれるフェロモンは凄まじく、一度嗅げば一日中キツイショーツで蒸れた匂いで理性など吹っ飛ぶことだろう。
「素敵・・・ちゃんと私の分の子種さんも残してくれたんだ、お姉ちゃん♡」
「あったりまえよ! あ、ここだけの話、放課後あなたで抜いた回数・・実は3回抜いちゃった」
「ええ~! 三回も抜いちゃったの!? 勿体ないよぉ・・・全部私に射精してくれればいいのに・・・」
「あ~ごめんね!でも、しっかりバイアグラ飲んできたの! だから今頃あたしの椋専用子種タンク袋にはたっぷり詰まってるわ♡」
「もう、仕方ないなぁ・・・許してあげる!」
「ありがとう♡」
家族であっても椋とのどんなやり取りでも、杏にとって、性的興奮を表し、ボロン♡
「あ♡」
「あはは、興奮しすぎちゃった♡」
無理やり内側からキツそうにショーツを押し上げていた杏のふたなりチンポは、跳ねすぎて俗にいうハミチンしてブルン♡ と飛び出す。
そうなれば当然、杏の肉棒を隠すものは何もなくなり、勢いよく飛び出た勃起ちんぽが露となる♡
サイズは椋のそれとは若干違い、長さ自体はより長いが太さが少し円周が低い、しかし先っぽの亀頭は同じで尋常ではなく、先端部はカリ首高く張っている。
「お姉ちゃんがおちんちんを私に見せたから、私も見せないと不公平・・・だよね?♡」
ボロン♡
椋は杏に見せつけるかのように、裸エプロンのインサイドで先ほどから染みを作らせていた元であるそこを見せるように、チラっと横にエプロンをずらすと、そこにあるのは杏と似たふたなりチンポ♡
「あっ・・・あぁ・・・いつもあたしを貫いてくれるおちんぽ♡ 会いたかったわ♡」
「は、恥ずかしいこと言わないでよお姉ちゃんってばぁ・・・それで言えばお姉ちゃんのだって♡」
比べ合うように、並んで台所の前に立つ二人、二本の肉の棒が一列した♡
それも、椋の方が若干短い印象があり、しかし代わりに今日より中太り型の真ん中部分の竿がよりマンコを圧迫してくれるように太さが姉以上の迫力があり、真ん中だけが異常に大きいことが二人の最もな違い。
双子でも杏は長さ、椋は太さが売りのふたなりチンポは、どこをとっても交尾を得意とする性別である雄よりも明らかに優秀なオスの象徴である。
二人とも先端は、仲睦まじくしっかり仮性包茎であり、勃っている今でこそ向けてカリ高のキノコのような返しが付いてマンコをゴリゴリ削ってくれる亀頭があるが、普段はずっぽりと包皮の皮鎧に包まれている。
そして、その二人の竿には当然勃起しているのだから、血管が張り巡らされているが、ドク・・・ドク・・・っと曲線美や滑らかな肌が女性的な要素なわけだが、その竿を脈打るずんぐりとしている血管は男性的であり、太い幹は長い竿を支えるためにはしっかりと支えるのに十分な逞しさを持っている。
一方で、二人の陰毛には違いがあり、それらは杏と椋が持ち合わせる性癖の違いによって違いがあり・・・
「あ、椋いい感じ♡ お姉ちゃんちょー勃っちゃうわ♡」
「お姉ちゃんの為だもん。 どうかな?」
椋のは、大好きな姉が好きな性癖に合わせているため、肉付きの良い太くて豊かな印象を与える金玉も合わせて綺麗に整えて手入れされ、一切毛はないツルツルのパイパンスタイルとなっている。
「あぁ~ん♡ パイパンは椋のおっきいおちんちんがしっかり見えるのがいいのよねぇ・・・♡」
「そういうお姉ちゃんこそ、私もおっきしちゃうよぉ♡」
対して椋の性癖の為に合わせた陰毛調整をしているのが杏。
椋の性癖は姉の股間に毛があること・・・その愛しい妹の性癖に合わせるべく姉として杏は日々の処理を、すべき処理はほぼしない。
椋が大好きな野性的な毛の厚みを再現したような小さな密林のように生い茂る彼女のふたなりおちんちんは、手を加える暇もない絡みついた陰毛は彼女の生殖器のワイルドさを出していて、椋がそんな姉の陰毛で特に大好きな毎度嗅げばムワァ~と一日中制服のスカートとショーツで汗を掻いた時に感じるような臭いが漂ってくるのが、自分の股間を勃たせてくれるからだ。
「じゃあ、やろっか・・・?」
「・・・うん、お姉ちゃん・・・♡」
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