二本投稿の週、なおかつこの前言った新スタイルの投稿。
二本投稿の週なので、こちらは性癖特化で同一CPです。
新スタイルと言っても、展開速度が違うだけで以前のスタイルと興奮させる点は抑えているとおもいまふ。
ユエのなら需要ありそうなんで、書いてみましたのでお楽しみいただけると幸いです。
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「「あなたは誰!!?」」
神代魔法を手に入れようと、ハジメ一行はハルツィナ樹海へ来たのだが、全員が入った途端に分断された。
そして、ユエはというと、目覚めると迷宮とは思えない広大な海が青空と主に広がった空間で起きたのだが、隣に自分と姿形のそっくりな人物が立っていた。
それは、もう一人のユエであった。
「自分自身と戦って自分こそが本物と証明する・・・これが試練というわけね」
「何を言っているの? 偽物の私であるあなたを倒すことこそが私に対しての試練。」
「何を言っているの? そっちが偽物で私が本物。 だから試練はあなたじゃなくて私が対象!」
お互いが相手の存在に気付くと、言葉を交わす前から険悪に自分こそ本物だと告げる。
ぷんすかと腰に手を当てながらどちらのユエが本物かがヒードアップしていく。
「いいえ、私が対象! だからあなたを倒す!」
「私が偽物のあなたを倒す!」
口論なんかより魔法で倒せば、オリジナルこそ偽物より強いという理論に基づいて二人は強大な魔法を使うことにした。
「「禍天!!」」
「「壊劫!!」」
しかし・・・
「「んな!?」」
何と全てが相殺。
魔法は同じ威力、同じタイミングで発動しなければ相殺はいわば他人との戦いでは起こりえないのだが・・・
そのまま二人は持ちうる魔法・・・試練を終えなければ使えないはずの神代魔法までも使った戦闘まで行った。
◆
「っはぁ・・・っはぁ・・・やる・・・わね・・・偽物の私・・・!」
「っはぁ・・・っはぁ・・・そっちこそ・・・やるわね・・・偽物の私・・・!」
二人のユエは、汗が滴る顎を二の腕で擦って払いのけると、倒すつもりで放った魔法でも決着のつかない事に苛立ちを覚えつつも、互いに実力を認め合い始めていた。
「やっぱり、あなたと私は同等の強さなのね。」
「そうね、私の力をコピーしただけのあなたがここまでやれるとは思わなかったわ。」
「あなたこそ、本物の私のコピーなだけあって中々やる。」
「! だから私が本物!」
「私が本物!」
「「ぐぬぬぬぬ・・・!」」
ムニュ♡
二人はおっぱいすらくっつく距離で額同士を当て合うほどに険悪な雰囲気で睨み合っていたが、どちらも体格に似合わぬ巨乳の持ち主なので、お互いの胸を潰し合う形になり・・・それが更に二人を苛立たせる。
そしてそれだけ密着すると、自然と行う事。
「スンスン・・・」
「スンスン・・・」
「「ふわぁ~~♡」」
ユエは極度の匂いフェチ・・・もとい体臭フェチというべき性癖なのだが、彼女たちはさきほど実に30分も魔法や接近戦までの激しい戦いを行ってどちらも服がくっつくほどに汗をかいていた。
そして、匂いフェチとは人によっては自分の匂いでも良いと感じるもので・・・
「スンスン・・・ふぅ~ん・・・偽物のくせに、私と全く同じ匂いなのね」
「スンスン・・・へぇ・・・そっちこそ、偽物なのに、私と同じ甘くて雌臭い匂いがしてるじゃない。」
「匂いまで同じ・・・」
「ハジメとの記憶も全部同じ・・・ここまで同じだと、倒すこともできない以上はほかにある解決方法・・・」
「ふ、奇遇。 私もそう思っていた。 あなたなら同じことを考えているようね。」
「当たり前。 認めたくないけど、偽物のあなたも限りなく私と同じ・・・」
「「裸を見せ合って体の特徴を見せ合ってどっちか本物か確かめる♡」」
自分の偽物だけあって、ギスギスながら意気投合しているユエ二人は一瞬にして服を脱いだ。
そして・・
ボロン❤❤
「「!♡ っへぇ~イイモノ持ってるじゃない❤」」
全裸になった瞬間、ユエたちは、空気を切り裂くような音が・・女の子である二人の股間からブルルン!!♡っという風圧と共に跳ね現れた♡
その音の元といえば・・・
「そこもしっかり私同様に同じなのね・・・♡」
「そっちこそ、男のハジメよりデカい、私のアイデンティティー・・・」
「「ふたなりチンポ♡」」
ふたなりチンポである♡
どちらも、先ほどお互いの匂いが鼻に入った時に服の中でビクビクぅ!♡っとあばれるように押し上げていたのだが、いざ脱ぐとブルンッ!♡っと雄々しく反り返った♡
大きさはこの迷宮に入ったメンバーの男性陣の誰もが叶わない長さ・太さで間違いなく小柄な体格に関係なく巨根・・・♡
先端は勃ったことで包皮が自然とむりゅ❤っと剥けて亀頭が完全に露出しており、赤黒い色をしている。
その赤黒さは本来男だけが持ちうるものだが、彼女たちの亀頭は包皮を纏っていた証拠に濡れていて、黒光りだろうか? とにかくテカっており、尿道口から透明な我慢汁がトロォリ♡っと垂れて裏筋を伝って地面にポタポタ落ちている♡
「くさぁ・・・❤ なにこれ、オスの匂いがする・・・❤」
「んっ・・・❤ そっちも、雌臭い匂い・・・❤」
二人はできるだけ相手に鼻を近づけて、お互いにクンクンッと嗅ぐと、自分と瓜二つの牡のマラからムワァ~♡❤
ぶっといミミズ張りの血管が脈打っている斜め反りの竿から漂う雄臭い香りに、二人はそれだけで軽くイキそうになった。
僅かに髪の毛の色と同じ金色の陰毛がどちらのユエのチンポに少しあり、チンポのヵ所だけは美少女に似合わぬホルモンがあることを証明している。
「「ん・・・♡」」
「中々やる、でっぷり❤」
「あなたも、ぷっくり❤」
そして二人は、全く同じタイミングでユエたちは相手の股間の袋・・キンタマ袋を手で下から包み上げるように揉んだ♡
どちらのユエも、射精できる回数は愛する男、ハジメとの営みで実に7倍もの射精回数を誇ることを証明する重力に従えるほどの、パンパンではありながらもだらしなく足の間にぶらんぶらんとどの動作でも柔らかく揺れるそこの名はキンタマ♡
ユエの子種を生産し、蓄える。 そんなキンタマを片方ずつ、それぞれ両手で優しく持ち上げるように手に収めると、
「「あっ・・・♡♡」」
自分が本物と言い張ってくる偽物であるが・・・自分のチンポが好きであるユエたちは、おなじブツを持っている目の前の偽物のユエに対して嫌悪感から変わって、どんどん逞しいふたなりチンポを持った目の前のユエが段々ドスケベでチンポをイライラさせるエロスを蓄えた女にしか見えなくなってくる。
「「ほらぁ、あなたの大好きな金玉・・・気持ちいいでしょぉ~?♡♡ んぁ♡ こんな立派なものが二つもあるなんてぇ・・・♡」」
「おんなじこと言わないで、チンポがイライラする♡」
「ユエだっておんなじこと言わないで♡ エロいこと言われるとチンポが勃起する♡」
「知ってる♡ だってあなたは私を真似た存在だもの」
「ならお互い様♡ じゃあ、次はお互いのチンポの詳細を見比べてみる? 擦りつけ合ってだけど」
「流石私。 いいよ、兜を合わせて比べ合いましょう」
そういうと二人は、切なそうに自分のキンタマを揉み解していた手を離し、今度は互いの腰に回しながら抱き合った。
「「ンチュゥ・・・レロ・・・ジュルルル❤」」
そして、同時に顔を近づけるた二人のユエのから海の音をかき消して聞こえる吸い音が生まれた♡
「「レロレロ・・・じゅるるる!❤ れろれろ・・・んちゅ・・・ジュルルルルルルルルッ❤」」
「「んちゅ~~~~~~~❤」
チンポと言う名の兜同士が合わさると、恋人のハジメとすらしないような、お世辞にも女の子としては品がない下品なキスを交わし始めた♡
キスしあうと、どちらのユエも歯茎に暖かいもの、舌がまるで掃除するように這っては唾液交換を行う♡
「「ぷはぁ♡」」
「キス、上手いのね♡ ハジメなら絶対今のキスしたら、嫌われる下品なやつ♡」
「知ってる♡ あなたは私だから、本来ハジメともこういう貪るようなキスしたいのに嫌うの分かってるからしないキスが好きだってこそは、あなたが私だからこそわかる♡ 下品なキスが好きなのはあなたもお見通しなのね♡」
「ふふ、当たり前、あなたは偽物でも私だから♡」
「ふふ、そっちが偽物だけど、限りなく私だってことは認めてあげる♡」
「「ん・・・♡」」
二人は特に次にナニをするか言葉もなく、息たっぴりにまたどちらからも目の前の自分の顔なのに、絶世の美少女に見えるその顔に再びキスをした♡
「「んん~~~♡♡♡」」
ただ唇を押し付け合うだけのキスではなく、舌を伸ばしてベロフェラのように絡み合わせる。
しかし、相手の頬を両手で包んで顔を引き寄せ、目を閉じてロマンチックな、先ほどが性欲優先なら今回は愛を確かめ合うかのようなキス♡
そうしてキスするのは何も上だけではなく、チンポ同士でも濃密なねちっこいキスを繰り返していた♡
唾液を口で交換しあうように、溶け合う熱々の亀頭同士でもカウパー汁を相手の黒光りするそこに塗りつけてマーキングしていた♡
(ああ・・・♡ このユエ凄い・・・♡ ハジメではわかってくれない、やってほしいエッチなことを欲しいタイミングでやってくれる・・・♡)
恋人のハジメとはかなりの回数セックスをしたが、この目の前の偽物のユエとは今日あったばかりでの性行為だというのに、まるで何十年も寄り添ってくれたかのようにぴったり息が合っている♡
長年連れ添った夫婦がするような、相手が好きなことをやってほしいタイミングでどちらもやってくれる所は、愛するハジメよりも断然目の前の偽物のユエの方がわかってくれるのが実感するユエ達は、だんだんと目の前のユエに対する嫌悪感が消え始め、愛が大きければ大きいほど憎しみに変わる時はより憎むように、嫌悪感が愛情へと変わりつつあった。
「「ンチュパ・・・♡ どう、私のチンポは?♡」」
「最高よ、そろそろイッちゃいそう♡」
「こっちも、こんなに長いチンポ初めてで我慢汁交換止まらない♡」
「ふふ、ハジメは私たちより男の癖にちんちん微妙なサイズだから、兜合わせも毎回してくれないからより嬉しい♡」
「わかる、ハジメは女の子の私よりチンポが小さいからくる屈辱を味わいたくないか何か知らないけど、兜合わせしよ?っていっても毎回逃げるからストレス溜まるのよね。」
「それそれ、は~ハジメのこと好きでも、正直セックスはストレス」
「同感。 好きでもやっぱりセックスは別物よね。」
「そうそう、その点、あなたは間違いない、セックスの相性ばっちり♡」
「交尾相性抜群ね、さすが私、もう我慢できない♡」
「じゃあ、勝負しましょう? どっちが本物の私なのか、先にイカせた方が勝ちっていうルールで♡」
「もちろん、受けて立つ。
ただし、イクのは同時じゃないとダメ。」
「ん♡ なにそれ、矛盾してる♡ ま、いいけどね♡」
二人はどちらも細長い綺麗な指を絡み合い、恋人繋ぎすると、パン♡パン♡パン♡
兜のついた腰同士を軽く接触しあって射精に導くための刺激重視の兜合わせを始めていく。
「「はっ♡ はっ♡ はぁっ♡ ふっ♡ ンンッ♡」」
腰を振りあい、息を乱し、喘ぎ声を漏らしながら、次第に二人の腰が小刻みに痙攣し始めた。
「っは♡ っは♡ あ、あなたのチンポパンパンって♡♡ 気持ちいいっ♡」
「っは♡ っは♡ あ、あなたも腰使いパンパンって♡♡ キンタマ同士ぶつかってっ♡ 袋の形がぷるんぷるかわっちゃう♡♡」
「あはっ♡ 本当、私たちのキンタマってどっちが大きいのか、どっちも同じくらい大きいのか、どっちも同じくらい大きいのかわからないね♡♡」
「でも、そんなの関係ないよね♡ 今こうしてぶつけ合ってるだけで気持ちいいのが分かるもん♡♡」
「うんうん♡ んぁっ♡ あんっ♡ んんっ♡ チンポでぶつかるだけで分かる♡ あなたとはきっと同じ気持ちだと思う♡」
「そう、だねっ♡ っは♡っは♡ か、亀頭同士もっとチュッチュしよユエ♡」
「「ちゅっちゅしよう♡ んっ♡ ん♡ ん♡ ん♡ ん゛~~~~~♡♡♡♡」」
ユエたちは、キスをしながらチンポ同士も擦りつけ合うように腰を緻密に動かし始める。
「「ん゛~~~♡♡♡♡ っは♡ っは♡ぉ゛ゆ、ユエそこ擦れるの好きッ♡♡ か、亀頭チュッチュイイよ♡♡」」
「「ん゛~~~♡♡♡♡ っは♡ っは♡ わ、私もそこ擦られるの好きぃ♡♡ っは♡ っく、カリ首こすれて気持ちいい♡♡」」
二人の顔は紅潮して、汗まみれになりながらも、まだ足りないと言わんばかりに身体を更に密着させて、乳首同士を擦り合わせて、小柄なくせに握り切れない乳房が押しつぶし合う♡
そして、身体全体が一つの生き物になっているかのような密着度で自然と入る、匂いフェチに堪らないムワァアァア♡とした濃厚なフェロモンを含んだ汗の匂いを交換し合う♡
「「ん゛~~♡♡♡♡ っは♡ っは♡ しゅごいっ♡ しゅごいっ♡ チンポとまんないぃ♡♡」」
「わ、私もういきそ❤❤ ゆ、ユエ!」
「わ、私も❤ ユエ❤ 一緒にいこう❤ 二人で気持ちよくなろうよ♡♡」
「うん、一緒、一緒にぃいい❤❤」
「いくいくいくぅううううっ!!!」
「「イグぅううううう!!!!」」
びゅるるるる!!! びゅるびゅるびゅる!!!! どぴゅどぴゅどぴゅどぴゅ!!!!❤❤❤
「「ひゃぁあああああぁああああぁぁあああぁあ♡♡♡♡」」
目の前のユエが偽物でもユエはユエ。
イク時も当たり前のようにユエ二人の二本あるチンポからザーメンが噴き出すのも、自然の摂理として当然の事のように同時に飛びあったチンポの白い唾液がユエからユエのモノへと糸を引いて落ちていくのも自然な事だった。
「「あ~~♡❤ ユエのチンポいっぱいビュッビュ私のチンポにぶっかけられてるぅ❤❤ あなたのザーメンハジメの何倍も熱くて逞しい遺伝子感じるぅ❤」」
抱き合って兜から兜に精子をぶっかけあう二人は、自分を模した存在からぶっかけられる子種の質の高さに女の本能が歓喜した。
交際するハジメの精子と自然と比較するのだが、濃度がまず圧倒的に自分のふたなりザーメンの方が濃く、時々射精軌道が乱れて顔にぶっ飛んでごちそうになる味も苦みがあるのに、ザーメンなのに甘みの風味のある味すらうまい子種❤
射精痙攣するチンポ同士を必死に擦りつけては、自分の射精が如何に優れていて、どんどん自分の中のハジメのセックスの印象が悪くなっていくのも偽物のこのユエのチンポが凄いからだった♡
「ふぁぁ~♡♡♡!! いっぱい出してくれるぅ♡♡ あなた私の癖に私で興奮してビュッビュしてるのすごすぎぃ♡♡ ひもちぃ~♡♡」
「あなたこそぉ♡ 私相手なのにすっごい濃いザーメン出してくれてるぅ♡♡ そんなに私に興奮して出してくれたの? うれしぃ~~♡♡ 嬉しすぎてどんどんキンタマビュッビュしゅぅ゛♡♡♡」
「当たり前~♡♡ ユエだもん、あなたが私ならチンポの優秀さも同じで射精がハジメより圧倒的に決まってる♡♡」
「そうっ~♡♡ そうだよね、私だもんね、男のハジメと違ってチンポ優秀なのは当然~♡♡」
恋人のセックスへの不満が、改めて自分のチンポの優秀さを自覚して当たり前のように貶すような言葉も、この気持ちイイ射精の前に二人のユエはたっぷり時間をかけて睾丸袋の中身を、目の前のユエの褒美に存分に出していった・・・♡
「っはぁ・・・♡ っはぁ・・・♡ ふわぁ・・♡ あなたので私のチンポが染められちゃった・・・♡」
「ふぅ・・・♡ ふぅ・・・♡ こっちのセリフ・・・♡ 私の尿道の中まであなたのでギトギト・・・♡」
「「ん♡」」
ヌチュ♡ ヌチュ♡
腰を動かせば、ぶっかけあったチンポやおっぱいについたザー汁が擦れて卑猥な水音を立てていた。
擦れば擦るほど、絡み合う雄濁液は糸を何個も作ってはプツリと途切れても、チンポが一つになりそうな熱さを交換しあって、至高の余韻に浸っていた。
だが、そんな時間にも終わりが来る。
「「さて・・・そろそろ決着つけない?♡」」
二人とも、それは分かっていた。
いくら、自分がどれだけ優れたチンポを持っていても、目の前にいるのは、倒すにも倒せない同じチンポを持つ強敵だ。
どちらが本物で、どちらが偽者・・・ぶっかけあったこと、チンポの大きさでも全く同じなら、きっと倒すのではなく、何か別のことを探る必要がある・・・
「おマンコとチンポは一つしかない・・・」
「なら仕方ないから、一発であなたをハメさせて♡」
「ふふ♡ そうね、仕方ないから、一発ハメさせてあげる♡」
これは試練に関係する・・・なので、何をしてもハジメに対する浮気にはならない・・・♡
そんなピンクすぎる考えが彼女たちのマンコに現れ、太ももに暖かいつゆを垂らしていた♡
「ふふふ、私はハジメ以外の人間に股を開いたことはないから、ほかの相手は初めてなんだけど、それでもいいの?」
「ふふふ、何言ってるの? あなただって私なんだから、ハジメ以外である私にハメられても大丈夫?」
「大丈夫♡ あなたは私自身。 だから交尾しても浮気のうちにならないから♡ なら、私たちは交尾しても大丈夫でしょう?」
「「ん♡ 全く同じ考えてた♡」」
息が合うなどという次元じゃない気が合い過ぎる別人のユエに好感度が限界突破していく・・・
「じゃあ、私が先にいれるね♡ ユエ♡」
「ん、きて?♡ ユエ♡」
1人のユエが岩場に手をついてケツを突きだすと、自然と強調される肛門、マンコとふたなりチンポ♡
竿が地面を向き、重さでキンタマはぶらん♡と垂れさがるサイズ感はやはりハジメでは到底2倍大きくなっても相手ではない♡
肛門はヒクつき、マンコは自分で右手を使って股の下を通してピースの指でくぱぁ♡っち開くと、愛液の橋を作っては地面へ滴らせる。
「ねぇ、本当にいいの? 私が先に入れていいの?♡」
答えを知っているのにわざわざ聞きながら、ユエの開かれているマンコにカリ高チンポの先っぽを擦りつけ、我慢汁を塗るユエはハジメとヤる前のような恋人を抱くことに期待する雌ガオだった♡
「ええ、早く入れて♡ ハジメとするのが好きな立ちバックで、ガンガン突かれてあなたのチンポがどれだけいいか、教えてほしいのぉ♡」
尻を振ってユエの亀頭を自ら少しだけ入れてくるユエは、交わる気満々にそう言った♡
「ドエロい言葉で誘ってぇ♡ いますぐ私であるあなたを私がこのチンポでハジメより凄いってアヘアへ言わせてあげるわ♡♡」
「あぁん♡ 来てぇ♡ 早く来てぇ♡ 私のデカチンでぇ、私のおまんこめちゃくちゃにしてぇ♡♡」
ユエのその言葉に一気に興奮が高まったユエは、一気に奥まで貫くように腰を前に突き出した。
ずにゅううううううううんっ!!!♡♡♡♡
「「ちんぽぉォオ~~っっ♥♥♥ふッ……あ゛っ、ア゛っ……ぐ、う゛おおぉォぉ~~ッッ?!♡♡♡キンもちぃぃィィィ~~~ッッ!!♡♡♡♡」」
野太い声で嬌声を再現なのか本物か分からない波の音を掻き消す音を上げるユエたち♡
その声は確かに、完全にユエがユエを突いたユエが出し、ユエに付かれたユエもハジメとのセックスでは出すことがない恥辱の声であった♡
「ほっ゛おぉぉおお゛っほォォ゛ォ~~~っ゛!!♡♡♡♡ ゆ、ユエのチンポイイのぉ!♡♡ ハジメのチンポが下位互換みたいに思えるくらいの激ヤバチンポォォォォオオオ!!!!♡♡♡♡ えげつないカリ高でぇ゛っ、子宮の入り口こじ開けられてぇ゛っ、メスイキスイッチ連打されてりゅぅうううう゛~~~っ゛!!♡♡♡♡」
「あ、ああ~~~ッ♡♡♡♡ ゆ、ユエぇ・・・♡ 私おマンコにチンポ入れてるぅ♡♡ ハジメがずっとさせてくれなかった穴での生ハメセックスしちゃってるよぉお~~っ゛っ!!♡♡♡♡ ユエのおマンコ、すっごく締め付け強くてぇ゛っ、私のチンポギュウギュウってしてくるぅぅ゛~~ッ゛!!♡♡♡♡」
「は、はひっ、はひぃぃっ♡♡ は、速くぅ!♡♡♡ 腰振ってチンポズボズボピストンしてぇっ♡♡」
「言われなくてもそのつもりっ!! 私のチンポであなたのガバガバおマンコ使ってあげるからぁ!!♡♡♡~~~っ!!♡♡♡♡」
パン゛♡♡ パン゛♡♡ パン゛♡♡
「ひぐっ?♥♥♥ へッ🤍 おぎっ、な゛にごれぇっ♥♥ いき、息ができにゃ゛い゛ィイィイ゛ッ!?♥♥ 子宮押しつぶされてるっ゛♥♥ 私の身体の弱点全部バレちゃってる゛ゥゥウウッ゛♥♥」
「あ゛~っ゛♥♥ ホヘェ゜エ゜~っっッ……♡♡♡アヒッ♡♡!! おマンコの中イイの!♡♡ 初めてふたなりとしておマンコに挿入してる♡♡ ユエをハメるほうがぁ♡♡ ハジメとの交尾より何倍も私気持ちぃ❤❤♡!! ユエもそうでしょ?!♡♡ 」
ユエの腕の腕をつかんだユエは、すぐに出た感想は気持ちいいと、ハジメどうでもいいだった♡
何度お尻でさせてといってもさせてくれない恋人何かよりも、全てを理解して、受け入れてくれたこのユエとの存在に好感度が逆転していく♡
「グゥッ♥♥ ソ、ソレ以上突くのだめぇっ♥♥ こ、こんなの知ったら戻れなくなる♡♡ うん♡♡うん!♡♡ ハジメとヤってたのはぁ、お子様遊びみたいでぇ♡♡ これに比べたら全然大した事ないわぁっ♥♥ これが本当のおマンコセックスっ♥♥ 本物のおマンコセックスの気持ちよさよっ♥♥ オスとメスが愛し合う為のじゃなくてぇ!! ただの快楽のための行為として行う本気交尾セックスの気持ちよさがわかったのぉっ♥♥!!」
ユエもユエで、いつもねちっこい優しいセックスばっかりしてくるハジメとの愛の行為が、このセックスのまでは言った通りお子様がやる遊びレベルなのだと思い知らされた♡
突かれる度に、ハジメの下手っぴなお遊び交尾では撒き散らすことがなかった愛液と、突かれて上下にバウンドしまくっているふたなりチンポから我慢汁といった要素でも視界情報でもより興奮していく♡
「そうよ!♡♡ 今までしてたセックスなんて子供騙しだったのっ♥♥ このおマンコ使ったガチ交尾セックスのほうが何倍も幸せぇっ!♡♡ ひぇうぇえ~~~っッ♡♡♡アガッ、おマンコ♡♡ ユエのマンコが締め付けてぇ♡♡♡ マン壁がチュッチュしてきてぇ♡♡ 私のチンポ欲しがってるの分かっちゃうよぉぉお゛っ゛!!♡♡♡♡」
「ん゛ほぉっ゛♥♥ は、はやくぅっ♥♥ はやくもっと突いてぇぇ゛っ♥♥ おっ゛❤ おっ゛❤ ほへぇえっ゛っ゛!♥♥ も、もっとハジメのこのマンコをォ!♡♡ あなたの形覚えちゃうくらいにぃ、じゅぼじゅぼしてぇえぇ゛っ゛♥♥ 」
「言われなくてもそうするつもりだから!♡♡ ユエのマンコにユエである私のチンポの味教え込んで、ハジメじゃ満足できない身体にしてあげるんだから!♡♡ ユエをユエの私がハジメから寝取ってあげるのっ♥♥ 」
「はいぃ゛っ゛♥♥ お願いしましゅっ゛♥♥ 私を寝取ってくださいっ゛♥♥ 私とセックスしてくださいっ゛♥♥ ユエとユエの本気交尾セックスしてくださいっ゛♥♥」
パン゛♡‼‼パン゛♡‼‼ パチュン゛!!パン゛♡‼‼クチュ♡♡
もはやハジメの事は過去の男とばかり、二人のユエはユエを求めるようにそれぞれ動くべき方向に腰をパンパン♡スイングして性器と性器をこすり合わせる♡
二人の睾丸は余りにも揺れ、ずっりし重たい玉袋同士がぶつかり合ってそちらでもイチャイチャして肉音を腰以外から出して、ふたなりの女としてふたなりの女相手にできる交尾に、生き物・・いや、性別の雌として幸福感で絶頂が近づいていた・・・♡
「ふぐぅ゙~~~ンっっぐぉおおォ……ッッユエのマンコ突きまくるたびに、奥がキュンキュン締まってるっ♡♡ 子宮口がパクパク開いてお迎え準備してるわよっ♡♡ 」
「オ”っ゛♥♥ オゴォ゛ォ゛ォ゛!!!??♥♥ してる、しちゃってるぅ♡❤♡ だ、だってハジメにないカリ高の凶悪極太チンポが私の弱いところゴリゴリ削ってきてるからぁ゛っ!♥♥」
「やっぱりねっ!♡♡ さっき入れた時だって私のチンポをキュッってしてきたものっ!♡♡ それにさっきからずっと中がうねってるっ゛♡♡ 私のチンポに媚びてきてるのよっ!♡♡」
「んぉほっ♡?♡ 好きィ~~~~ッッ♡♡ で、でもぉ!♡♡ あなたのチンポもぉ!❤❤♡ 初めての穴交尾でずっと中でビクビクぅ!って❤❤❤ 私の媚びマンコの気持ちいいのバレバレなのぉっ゛!♡♡ 」
どちらもお互いをヤる気にさせる、最も欲しい言葉を欲しいタイミングで掛け合ってくれるのも、他人であるハジメとの営みではない要素に交尾も盛り上がっていき、ユエとユエはどちらともなく全く同じタイミングで腰の打ち付け合う振る速度を上げた♡
この大迷宮の空間は、海の猛暑も再現しているようで、激しくなっていく交尾に汗が滝のように流れていき、お互いのチンポにクるメスくさすぎて脳髄を刺激する匂いが充満していき、獣のように呼吸するユエたちのボルテージは上がっていく一方だ♡
「あっ゛♥ ああっ゛♥ くる、くる来るくるぅぅ゛っ゛!!♥♥ 私の中で膨らんできたぁ゛っ゛♥♥ ユエのチンポも私のチンポも膨らんできたぁああああ♡❤❤ 射精そッ゛、射精そうなのぉ♡❤❤❤!!」
突かれている側の方のマンコも、チンポもドバドバと汁を二人の足元に汁を撒き散らし始め、そんなユエの姿にユエも腰を品もなく大きく足を大きく外に開いて欲望のまま射精まで一直線にクライマックスで振り始め・・・♡
「ふーっ ふぅううんっ……♡ あつ、あついよおおおぉおっ!❤❤ ユエのおマンコの愛汁が竿を包んだままジュルジュル吸い付いてくるぅ゛っ゛!♡♡ 精液搾られるっ゛、こんなスケベマンコにイカされちゃうぅ゛っ゛!♡♡ 」
「あァっ゛♥ 私もダメっ゛❤ あなたのチンポが膣壁を削り取るみたいに動いてきてっ゛!」
「「イグ、イグイグ♡❤❤ ゆ、ユエ一緒にイッてっ!! 絶対離さないからぁ!!! 絶対に孕ませてやるからぁ!!!!」
「いいわ、来てっ゛♡ 来て来てぇええっ!♡♡ 私の中にザーメンぶちまけて、受精させてぇえ!♡♡ 」
「「イク、イクイクイクイクイクゥゥううううっ゛っっ射精るぅううう゛~~~~~~~っっっ!!!!!!!!❤❤❤」」
どびゅるるるうるるうぅううっ゛っ゛っ゛!!!!!!!!♡♡ びゅぐるるるうううううううっ゛っ゛っ゛!!!!!♡♡♡♡
「「お゛っお゛っ゛おオオオオお!!!♡♡♡♡」」
ユエとユエが同時に出した精液の量、愛液のは尋常ではなく、その量に比例するように雄叫びの声量で乱れた声を出す二人はイキ始める♡
突かれている側のユエは膣内に脈打ち始めるイチモツに合わせて、背中を仰け反らしてブシャアアアア❤❤❤と、透明な見事な潮吹きを人生で初めて体験して痙攣し始めた❤
同時に、彼女もふたなりチンポからも射精を初め、足元の砂にドピュ!ドピュ!と何度も精を吐き出していく♡
濃すぎて、砂に混ざらない❤
そして、ユエに中出ししたユエは、まだ物足りないのか、腰をヘコヘコ動かしながら彼女の身体を抱き寄せて孕ませ中出し❤
自然とどちらのユエも顔を見合わせ、ディープキスをしながら舌を絡ませ、胸を押し付けあい、腰をまた動かしてゆく♡
「んっ♡ ちゅっ♡ ちゅぷ♡~~~‼‼❤❤ ゆ、ゆえぇもっと子種を搾り取ってぇ♡❤ マンコヒクヒクでもっとハジメのこの穴の中を私の子種で上書きマーキングさせてぇ~♡♡」
「んむちゅ♡ わはっひゃ、わはったわひゃからぁ♡ ぷはぁ❤❤ ハジメのうっすい子種ぇ、あなたの中から私のチンポでぜぇんぶ掻っ攫って、孕ませるからぁ♡ ユエもぉ!❤❤ しっかりマンコでチュッチュ締め付けてぇ♡」
昨夜、ハジメと恋人として当然のセックスで出された精子、そのすべてを搔き集めるようにカリ笠が膣壁に付着している分すらも掻きだして、ハジメの下位互換の精子はユエの濃ゆい精子で塗り替えようと、男であるハジメの精子はユエの子種が蹂躙を開始していた♡
「ふぅ~♡ 出した出したぁ~♡」
「はぁ♡ はぁ♡ 巨根とのセックスってこぉんなにいいのね♡ ハジメのだとたいして圧迫感もないけれど、ユエのチンポは大きくて、長さもあって、私の奥の奥まで届いて気持ちよかった~♡」
「ふぅ~♡ そっちこそぉ、私のチンポの形にピッタリフィットして、最高のマンコだった♡ あの短時間で、もう私の形に馴染んじゃってるんだから、もうハジメのチンポじゃユエは気持ちイイとはならないかもね♡」
「ふふ、ハジメのこと残念だけど、そうなっちゃうね。 チンポの大きさと相性こそセックスの全てだって、今の交尾で分かったもの。
これからは、あなたも私とエッチしてくれるんだよね?」
「もちろん♡ あなたが望むのならいつでも抱いてあげるわ。
ただ、こっちのほうもよろしくね♡」
そう言って指さしたのは、彼女もケツを向けてマンコが如何にユエのを欲しているのかアピールしている。
「ん♡ 当たり前、あなたが私にチンポをハメるのなら、私だってあなたをハメる❤」
二人はセックスを試練を忘れて行っていると・・
「あ、あれ?」
海中セックスまでの高度な交尾していると、空間の景色が蜃気楼のように揺らめいた・・・
「「し、試練が、達成された・・・?」」
どうやらそのようである・・・が
「・・・え?」
「・・・え?」
ユエがユエのお尻を掴んでバックで挿入したまま、意味の分からない変化に固まる二人は、お互い顔を見合わせた。
「・・・あ、あの、あなたは私の偽物・・・じゃないの?」
「・・・だからあれだけ私言ったじゃない。 本物だって。」
「「何であなた消えなかったんだろう?」」
こうして、迷宮の一つの試練は、終わった。
本人たちすらわからなかったが、試練成功の条件は『自分の全てをさらけ出し、全てを受け入れる』であった・・
◆
【後日編】
「なあ、ユエ。 今日は・・・」
「私ちょっと気分悪いから、ちょっと。 ごめんなさい」
「あ、ああ。そうか」
無事ハルツィナ樹海から出た一行は、無事大迷宮を制覇し、今日もとて寝る前にユエに営みの誘いをした。
しかし体調が悪かったとのことで就寝・・・
2時間後。
「お゛!❤ お゛❤ ゆ、ユエ゛ま゛、待ってハジメが゛❤❤」
「あぅ…ッああぁっ♡もっとぉ…♡きもひ、ぃッ♡むり、らからあ゛…ッ♡♡んん゛んんっ!!! は、ハジメはたっぷり薬で寝てるから気にせず私たちで営むだけでしょっ♡♡ ほら、今だって私たち二人で交尾しててもぉ!❤❤ 起きやしないんだから♡♡」
ユエは・・・大迷宮の外だというのに、ユエによってベッドでご就寝しているハジメの身体の上で四つん這いバックをされていた♡
「あ、あぁ……ッ゛♡ あ゛、ぁあ゛……ッ!♡♡ すご、おちんぽいい゛ッ♡♡ 太くて、長くて……ッ!♡ こんなので毎日気持ちよくなってたら、もう戻れないかもぉ゛゛❤❤ ユエ゛❤❤」
「おォォっ゛♡♡おっふぉぉぶぃ゜⁉♡ おマンコぉォォぉ゛っォォ♡♡おマンっコぉぉ~ッ!!! ユエぇ♡❤ 挿入させてくれないハジメよりぃ❤❤ 私はあなたが、ユエがいればいいのぉ❤❤」
「あっはぁ❤❤ うぉ嬉しいのぉ❤❤ そ、そうだよね❤❤ ユエにユエがいればぁ、もうハジメとのお子様交尾で時間を無駄にする必要もないよねっ❤❤ だったらぁ、これからもずっと、ずぅっと私が相手をしてあげるからぁ!❤❤」
「お゛、おォォっ!♡♡ ん、うん゛ッ❤❤ ユエぇ゛ッ!♡♡ ユエぇ゛ッ!♡♡ ユエもユエの私がいればマンコもチンポも事足りるもんねっ❤❤ だからこれから、私たちは、一心同体になるくらい愛し合おうねっ❤❤」
「うんっ!❤❤ そうだねっ!❤❤ 私たち、これからずっと一緒なんだから、お互いのこといっぱい知って、もっともっと愛し合わなきゃだよねっ!❤❤」
パン゛♡♡ パン゛♡♡ パン゛♡♡
寝ているハジメの上だと言うのに、ユエはユエのハジメ専用だったその穴を・・・昨日一日ですぐさまふたなりチンポの型を取ったマンコに再フィットが当たり前になったその穴をガンガンにケツを振って犯しぬく♡
下で寝ているハジメの服に、びちゃり❤っとマンコから本気汁が零れ、その汁を出させている相手が彼ではなく、別の人間、それも自分自身であるユエこそが今の自分のパートナーだと知らしめるようにハジメとのセックスでは決して見せないアクメキマッた顔を晒した。
「お゛っお゛っお゛っ❤❤❤ このセックスいいのぉ♡♡! ユエのセックスゥ、ハジメの優しすぎて生ぬるいピストンと違ってぇ♡♡ワイルドな動きなのに的確に弱い所突いてくれるのぉ゛゛ッ゛❤❤❤ やばっ゛❤❤ これ癖になりゅぅう゛う゛ッ゛!❤❤❤」
「あァっ゛!❤❤ 凄い゛ッ゛♡♡ ユエもチンポフィットして竿全体抱き着いてくれていいのぉ♡♡ 私ぃ♡♡ ハジメの前であなたに射精したいのぉ♡♡ ユエ許可してぇ、ねぇねえッ゛!♡♡」
「いいよッ゛!♡♡ 好きなだけ射精してぇッ゛!♡♡ ユエが気持ちよくなれるならいくらでも射精していいからぁッ゛!♡♡ むしろいっぱい射精してほしいのぉ!♡♡ ハジメの上で堂々と私がユエのチンポケースだってこと濃厚ザーメンで分からせてあげてぇッ゛!♡♡」
「あっはぁぁ❤❤ ありがとうユエぇ!♡♡ じゃあお言葉に甘えてぇッ゛!♡♡ このまま出すよぉ゛ッ゛!♡♡ 中に出すよッ゛!♡♡ ハジメのうっすい精子から私に乗り換え卒業膣出しで妊娠させちゃうからねッ゛!♡♡」
「いいわよっ゛!♡♡ 出してぇええ゛ッ゛!♡♡ 私の子種に負けないくらいのぶっ濃いの出してぇえ゛ッ゛!♡♡ ユエの赤ちゃん産んであげるからぁあ゛ッ゛!♡♡」
ぱん゛♡ ぱん゛♡ ぱん゛♡ ぱん゛♡
二人はたった一日のセックスで何十回も営んだハジメとの営みを超える、阿吽の交尾を見せ付け、ラストスパートに入る。
「出るっ゛!♡♡ 射精るぅう゛ッ゛!♡♡ 私の子種で孕めッ゛!♡♡ ユエぇえ゛ッ゛!!♡♡」
「い、イグッ゛!♡♡ 私のマンコで子種だせ゛♡♡イグ♡♡イグイグイグ、ハジメ私マジいっくぅぅぅううう゛う゛う゛う゛う゛う゛~~~~~~~ッッッ!!!??♡♡♡」
どっっっっびゅうううううう!!!!!! どびゅるるるうううううう!!!!!!♡♡♡
「「射精るぅううう゛う゛う゛う゛う゛う゛~~~~ッッ!?!??!!!??♡♡♡♡」」
ユエがユエのマンコに堂々と当たり前のように腰を根元までガッチリ繋げた状態で、自分の子孫を残す為の濃厚な精液を吐き出した♡
それに合わせ、ユエもユエの優秀な子種が一日ぶりに注がれるのを身体全体で歓迎するのを感じると、ハジメの身体の上にドピュルッルルルル♡♡
薬で爆睡中のハジメの服、あげくには顔にまでとんでもない量の白濁液をぶちまけ、自身が本気でセックスに感じている時にしか出さない精子が如何に濃いかを勝利の印を見せつけた♡
「はぁーっ♡ はぁーっ♡ 私のユエは私だけのものなのぉっ♡♡」
「はぁーっ♡ はぁーっ♡ ま、まって今射精中で・・・ん・・・♡」
背後に覆いかぶさって射精していたユエに、ユエが答えて首を横に向けてムードたっぷりのロマンチックなキスをする♡
「んちゅ♡ じゅるるっ♡ れるれろぉ~っ♡♡ はあ、はぁ……ッ♡ やっとわかったぁ♡ ユエ、これが本当の私の味なんだぁ……ッ♡ ちゅぱぁっ♡ ユエの味がするぅ♡」
「はぁっ♡ ちゅぱぁ♡ ふふ、当たり前。 私はあなたで、あなたは私だもの♡」
キスしながらの膣出しされるのが大好きなユエは、同じ行為でもハジメとの時なんかよりもずっと圧迫感のあるキス中出しを満喫しながらたっぷり注いでもらい・・・
・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・
「・・・ふわぁ・・・」
朝、ハジメは重たい瞼をあけておきた。
「・・・ユエ・・・あれ、今日は起きるの速いな・・・」
いつもは隣にいるユエだが、珍しく隣にはおらず、珍しいこともあるものだなと思ったハジメ。
べちゃ・・・
「・・・な、なんだこれ!?」
ベッドのシーツに手を置くと、かなり粘っこい白い液・・それもかなりの濃度であり・・・
「に、匂いくさ! な、何だこの濃い匂いは!? き、気持ち悪いぞっ」
謎の液体に朝から不機嫌になったハジメは、渋々ふき取るのだった・・・それが、自分の精子とは濃さが全く違う事から、精子だと知らず・・・それも、ユエがユエの中から零れた精子だということも知らず・・・
~完~
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