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『無料サンプル』【中編】変態中年オヤジの性的価値観に浸食されていくチンポ嫌いだけど性欲スケベふたなり組霧切&舞園

【前編URL】密室に閉じ込めれた上に中年ドスケベジジイの性的価値観を脳に足されてセクハラ中年のような価値観になっていくふたなり霧切とふたなり舞園

→ https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=22330344

********************

江ノ島盾子の『連続一週間、毎日セックス! クソ穴やらマンコでも口でもいいからセックス脱出ゲぇえええム★』の悪趣味なゲームにて、密室に閉じ込められている学級裁判にて死んだと思われた舞園と霧切響子・・・


アイドルという、人一倍女子力が必要とする職業ながら、可憐さとは程遠すぎる赤黒くズル剥けた女を孕ませることに特化したふたなりチンポを持つ身体にコンプレックスを抱くも性欲が強すぎてオナニーをやってしまう美少女、超高校級のアイドル、舞園 さやか。


もう一人は表情に乏しくクールビューティ、女性的らしすぎるぱっつんぱっつんな服となってしまうデカ乳を持ち・・・尚且つ、スカートを履いていても胸とはいかないが丸みの山・・・モッコリとしてしまうほどのイチモツを股間にぶら下げながらも、ここの部屋に閉じ来られるまでセンズリこいたことがない性的嫌いな美少女、超高校の探偵、霧切 響子・・・


そんな、どちらも女性的な身体をどちらも持ち合わせながらも、苗木の股間がミジンコに思えるチンポをぶら下げ、性的な事は得意ではない二人は閉じ込められて性的なことを強要されるだけでなく、『中年ドスケベ禿げジジイ』の性的価値観を徐々に脳に混ぜ合わせるという非人道的なことまで行われた。


とはいえ江ノ島盾子の気まぐれでその進行を遅らせられていて、今は僅かに違いを感じる程度に収まっていたが・・・


『私様はイライラしてんだっつぅの! 丁度今日ミニゲームで私様が遊びで進行を遅らせていた『中年ドスケベ禿げジジイ』の性的価値観の馴染む速度を明日から戻すからな!』


陰毛、尻穴毛を剃らないことを条件に洗濯機を使えることを条件にしたミニゲームもやっていたが、一向にセックスどころかフェラチオや手コキすら始めない二人に煮えを切らした江ノ島盾子が、そんな『中年ドスケベ禿げジジイ』の性的価値観浸透速度をあげるのだった・・・

あくまでも、性的価値観であるため、人格に影響はないらしいが・・・

「ん・・・・」


閉じ込められてから14日以上・・・先に起きたのは、霧切。


この部屋ではベッドが当たり前のように一個しかないので、二人で一つのベッドで寝ている。

当然、パジャマなんていう親切なものはないので、使いまわしで何とか洗濯して着ているいつもの服で過ごしている。


「・・・ふわぁ・・・」


クールビューティ霧切とて、朝起きれば可憐なあくびをする。

寝起きでぼやける視界の中、目に入ったのは、舞園の寝顔だった。


「・・・舞園さんは・・・まだ寝てるわね」


「・・・すぅ・・・すぅ」


霧切は、舞園の寝顔をまじまじと見た。

舞園の顔は、とても整っている。

肌は白く、きめ細やかで、唇はピンク色で艶がある。

まつ毛が長く、鼻筋はすっと通っていて、整った輪郭は超高校のアイドルとしか思えない顔・・・


「・・・胸、大き過ぎないかしら?」


舞園の胸は、大きい。

呼吸をするたびに、セーラー服で覆い隠されたおっぱいは空気を入れていく風船のように膨れていく。


「・・・」


ムク・・・♡ムク・・・♡

それを見て、どこか膨らむ霧切

「すぅ・・・すぅ・・・」


ぐっすりと寝ている彼女は、やはり昨夜しっかりセンズリこいたおかげでずいぶんと心地よさそうだ。

仰向けで無防備にも口を開けて寝ている舞園。


「朝勃ち・・・しているの・・・?」


霧切の目に入ったのは、シーツを被って寝ている彼女の・・・盛り上がったシーツ。

それが意味するのは一つだろう。


スヤスヤ眠る彼女を見ていると、霧切は無性にスケベなことをしてみたくなっていた。


(な、なぜ・・・私はそんなことするようなオンナじゃない・・・はず・・)


脳内の思考をよそに、そっとシーツの上から手を・・・軽く摩ってみた。


「ん・・・ん~~・・・・」


「!」


テントのてっぺんを軽く触った途端に身をよじらせた舞園だが、起きなかったことに安堵した霧切。

いつもなら、何をしているんだと自分に正常な判断が走るのだが・・・もう一度、触りたくなって触った。

感覚を指で確かめたいのだ、ここ数日生で拝めている巨根のソレを知りたいというスケベな衝動・・・♡


「ん~・・・」


「起きない・・・わよね・・・ふ、ふふ・・・」


先っぽを触っても少し動くだけの舞園に、霧切らしくもない・・鼻の下を伸ばしたような笑みをこぼしている本人自覚なしの顔。

その顔を浮かべた理由は、予想通りビンビンに直接生で触らなくても分かるほど硬くなっていて、ギンッギンすぎてシーツをそこだけで持ち上げることは造作もないとばかり主張していたからだ。


「これが・・・舞園さんの硬さ・・・♡ ふ、ふふ」


またしても彼女らしからぬ笑みを浮かべる霧切。


「んぅー・・・」


「あっ・・・」


ビクンッ!と大きなテントが動いたことで目が覚めたかと身構えたが、どうやら寝返りを打っただけだったようで、未だに起きる気配はなかった。ホッと一息ついたものの、目の前の張りつめたテントから目を離せない霧切も・・・臀部を覆い隠したシーツも、朝っぱらからムクムク♡っと舞園の朝勃ちマラに触発されて彼女もシーツを盛り上げていた♡


「スンスン・・・♡ す、すごい匂いだわ・・・シーツ越しにでも・・・なんてッ濃いオスの匂いなのッ♡♡ 朝からキンタマの中から竿の外までどうしたらこんな強烈な臭いになるのよ♡♡」


蒸れ臭のような野獣じみた匂い悩殺臭を放つ舞園のパンツの中のペニスに興奮を抑えられない霧切は、無意識に鼻をクンクンさせていて、自分でも気づかないうちに口から涎を垂らしてしまっていた。


「ち、ちょっとだけならいいわよね・・・♡」

どうせバレても舞園のことだから許してくれるだろうと思い、ついに我慢が出来なくなってしまい、霧切は舞園の下半身を覆っているシーツに手をかけてゆっくりとめくった。

「ッッ♡♡♡」


「ん~・・・」


バサ♡

シーツを捲れば、制服のスカートなど役割を全うできないことを証明するように、ズレた薄水色のリボン付きショーツからボロン♡


「は、ハミチンしてるわ・・・♡ 睾丸袋の真ん中にクロッチが引っかかってはみ出ているし、剃毛禁止のせいで僅かに陰毛が皺袋にも見えるし不潔感もでてきたわね、はしたないったらありゃしないわ♡

カリ首とか溝の深さからきっちり見えるほどお勃ってているし、裏筋は・・・スンスン・・くっさい❤」


裏筋は特に顕著に精子の処理の甘さが嗅ぐことができ、鼻を麻痺させてくるかのような、お風呂の水を沸かせて密室が湯気に満たされていてドアを開けた時にする頭がクラっとするあの感覚を引き起こす磯の匂いが強烈に密集していた♡


「こんな男より長くてぶっとい、血管パンパンでキンタマ張り切れるマラをぶら下げておいて、どこが清楚系超高校のアイドルよ❤」


「んっ・・・んん・・・」


寝ていても、己のメスを誘惑するスメールを放つ亀頭にメスの鼻息が当たっている事を、イチモツの主である舞園に教えるチンポ。

それでも起きない舞園をいいことに、霧切はついに彼女の足の麓に上半身を忍び込ませてまで嗅ぎだした。


「くっ・・・♡ スンスン・・♡ここのシーツ、がっぴがっぴでイカくっさい・・・処理が甘くて子種が吸収されて臭くなった、というところね。

早く鎮まりなさいよ・・・♡ 私に好き放題この匂いを覚えられる前に♡ あれだけ昨日は抜いたというのに、このイチモツはどれだけ節操なしなのよ♡」


眠っている間にハミチンしている恥知らぬなイチモツを臭いと言われていることを露知らず、眠り続ける舞園。


「‼❤ 私を・・・誘惑しているというの、これは?」


観察していると、そんな彼女の肉棒の先っぽからビュル・・♡

鈴の口の割れ目から、小粒ほどの透明な汁が出てきた。

それには、あまりセンズリ経験がない霧切は、興味津々である。


それを出しているのは舞園のチンポが勝手に出しているのか、舞園は至って快眠でまだ目を瞑っている。


「なにこれ・・・♡ そうだわ、先走り汁っていうやつかしら? 一応・・・ここ数日私も出していたとは思うけれど、コクのに必死でこんな汁観察をする余裕はなかったものね。

それにしても・・・こうもチンポって、グロイのね・・・私のも大概女らしからぬグロテスクさではあるけれど、舞園さんのも負けず劣らず、いやそれ以上に醜い形相ね♡ サイズも雁もズル剥けて凶悪極まりない大きさだし、長さだってこれでよく日常生活に支障が出ないわね・・・

ライブの時にハミチンしないのかしら。ふふ、私も人の事言えた義理じゃないモノを持っている自負はあるけれど・・・」


冷静に分析しながらも、口はだらしなく開きっぱなしになりつつも、決して汚いものを見るような目ではなく、寧ろ興味深そうに目を輝かせながらマジマジと見続けていた。


特に見るところは、やっぱりこの前まで素肌だけだったが、第二次性徴をすでに終えていることをしっかり証明するように、剃毛禁止によるこの十日間の成果が出るように元パイパンだったそこは黒色の縮れ毛が生えており、よりふたなりのフェロモンとホルモンを表すようにチン毛独特のニオイを発していた。


スン、スンスン♡


「うっ・・・元々強烈なマラ臭だけれど、陰毛なんか蒸れに蒸れて凄い雄臭を放っているわ・・・こんなのが直で顔に押し付けられたらと思うとゾッとするわね・・・汗かきだから仕方ないのだけれど、他の部位に比べて匂いが強い気がするわ❤

それに・・・もう既にこんなに勃起していて、血管浮き出ているだなんて、一体どれだけ10時間程度で溜め込んでいるのかしら・・・? 苦しそうね・・・」


「う・・う~ん・・・」


寝ている彼女もどこか気持ちよさげに呻いているため、相当溜まっているようだ。

ピクン♡ピクン♡


「あら、またカウパー液が出たわ。本当に元気よね、あなたのここは・・・♡」


まるで生き物のように脈動を繰り返す男根。

しかし、その動きは上下にブルンブルン♡動いており、尿道の奥に潜む精液を押し出す動きだと知ることができた。そして同時に、先端部分から粘っこい液体が出ていることも分かり、処理してやらないと今にも夢精しそうである♡


「・・・仕方ない、わよね・・・♡ 舞園さんが苦しそうだから、ここは脱出を一緒に試みる仲間として人肌この朝勃ち竿のために脱ごうかしら・・・♡」


そうして、どこか自分のムードを高めたくなった霧切は。おもむろにスカート、ブラだけを脱ぎ始めた。

完全に脱ぐのは彼女が寝ていても恥ずかしいからか、ブラだけを器用に脱いだ。


「乳首が擦れて・・・ん・・・♡ こ、これはこれで恥ずかしい・・・」


ブラだけをとったことで、彼女の白いシャツに浮かび上がる突起・・・♡ 紛れもなく、勃起してシャツを盛り上げる乳首だ。


スカートだけ取っ払うと、そこには白地に青の花柄模様が入った可愛らしい下着に包まれた巨大な金玉二つが鎮座しており・・・勿論舞園同様、ギンッギンにショーツに収まるあろうはずもない巨大ちんちんが顔を出していた♡


「ふぅ・・・い、意外と緊張するものなのね・・・じ、自分から誰かのおちんちんを触るのって・・・失礼するわね、舞園さん」


「ん~・・・・ん・・・」


寝ているので返事は当然ないが・・・霧切は意を決して朝勃ちマラに向かって手を伸ばした。


「まずは、右手で根元の部分を掴んで・・・っきゃ!」


ビクビク‼‼💢

掴んでだけで、触るなといわんばかりに見たこともないほど手を払いのけようとせんばかりにしなったチンポ様だ♡


「ん~~~~」


「! お、起きないで・・」


どうやら、少し動くだけで大丈夫そうだ。

しかし、今の握るだけで我慢汁が一気に鈴口から溢れて跳ねだしたので、顔も手も、けっこうなチンポ汁が♡


「してやられたけれど、もうこんな情けない声はあげないわ」


次に左手で亀頭を撫でるようにして刺激を与える。


「ん゛・・・」


そうすると、更に大量のカウパーが溢れ出てきた。


「すご・・・どんどん出てくるわ・・・彼女のここあんて熱いの♡ それにしてもここ数日で思っていたけれど、舞園さん寝たらなかなか起きないものなのね・・・亀頭なんて普通、私だったら一発で起きて、何なら射精でもするんじゃないかしら?」


そういいつつ、今度は両手で二本の竿を掴むようにして擦っていく・・・もう耐えられないのだ、この辛そうなマラにはご奉仕したいという雌としてのけしからん劣情がマンコ、チンポから溢れているのだ♡


シコシコ♡ シコシコ♡

10往復くらいのテスト♡


「なんて硬いの♡ グローブ越しにでも脈が♡」


するとどうだろう。今まで以上に大量に我慢汁が出ていき、滑りがよくなって擦りやすくなった。


「んぉ゛!?!?」


「!」


驚いたことに、それだけで寝ている舞園の口から野太い声が発せられたではないか! しかも、それと同時に腰を浮かして仰け反るような姿勢になったが、チンポは離さず包み込んだままの霧切。


「えっ・・・ちょ、ちょっと・・・え? お、起きて・・いないのね・・・この子は一体どれだけ眠りが深いのかしら?でもそうね・・これだけ眠りが深いからこそキンタマの中で何億もの精子を作るわけで。 そうしてこの子の有り余る制御できない性欲となるわけね。

でも好都合だわ、これだけ弄っても起きないならヤりたい放題とも解釈できるでしょうしね。

さて・・・それでは、いよいよ本番よ。覚悟はいいかしら? あなたは今から、私の手によって折角朝まで製造した精子を空中に無駄打ちすることになるわ❤

もし途中で起きたら即刻中止にするからね。分かったらチンポで返事しなさい、舞園さん♡」


ビク♡💢!ビク!💢っと、まるで彼女のチンポが舞園とは別個体のように意思を示して返事をしてきた。

ここまで来れば、後は実行あるのみだ。

ヌチュ♡ニュプ♡


「ぬぉ~~・・・♡」


シコる手に合わせて段々寝ている舞園の呼吸が速くなってくる。


「❤・・・邪魔な手袋は外さないとよ、よく観察も触感もできないっ」


邪魔とばかりに即座に手袋をそこらへんに投げ捨て、手袋の中で蒸れた手汗がついたその手でまた即刻握る♡


シコシコ♡


「んぉ・・・♡」


やはり感じ取れたのだろう、汗でヌルヌルな霧切の手に包まれるチンポに身をたじろぐ宿主の舞園♡


「すごく熱くて、ヌルヌルで・・・亀頭だけ柔らかいのは同じね♡手で握っただけでも伝わる感触・・・これを強く、速くシコるとあなたは果たして寝ているられるかしら♡」


シコる度に何かしらの反応を寝ながらも起こしてくれるチンポが雌としての興味を惹かれていく霧切は、他人のチンポに対して嫌悪感を抱くどころか、むしろ楽しんでいるような様子で、最初は恐る恐るだったが、起きないのをいいことにより大胆に♡次第に慣れ始め、最近自分でも覚えたマスカキ方法、両手を捻じれながらというスクリュー手コキだ♡

シコシコ♡ シュッシュ♡ シコッ♡ シコッ♡ シコッ♡シコッ♡


「はぁ~・・・ン~・・・♡!」


「ふぅ・・・♡ ふぅ・・・♡」


クチュ♡クチュ♡

静かな空間に響き渡るいやらしい水音と喘ぎ声。

喘ぎ声は一人分ではなく、二人分・・・♡


そう、霧切もいつのまにか枕を自分の素っ裸状態で剥き出しチンポの下に引いて、ガサガサ♡っと腰をゆすって床オナ、枕オナニーをして自分も無意識に始めて触るチンポから減る興奮を現すように自慰行為をしながらの奉仕をしていた♡


「っフゥ゛~~~♡ っフゥ゛~~~♡ っフゥ゛~~~♡」


チンポがムズムズにつれて、鼻息が荒くなっていく夢の中の舞園にご満悦な霧切。


「ほ、ほらもっと我慢汁出しなさい・・・♡ このベッタベタのくっさい雄汁を出して、さっさとイケばいいのよ・・・♡ そうすればあなたもすっきり眠れるんだから・・・♡」


声だけは強気に振舞いながらも、内心自分が、何故こんなにもムキ💢💢な手コキになっているのか分からない霧切だが、ただただ彼女のチンポにエクスタシーを湧き上がるとともに自分も本能のままに快楽を求めるに自分も枕に向かって動物のように腰を動かして、枕にピストンしてマスターベーションのスピードを上げていた♡


枕の方は霧切の亀頭に突かれてクチュ♡クチュ♡っとしてきたようで、それがより亀頭への刺激になってより速く、強く腰をピローに打ち付け始める霧切の興奮はそのまま熟睡中のチンポ愛撫へ向けられ・・・♡


「おっ♡おぉおおぉっ♡ きりぎりしゃぁん・・・♡ ど、どうしゅるんでちゅかぁあぁ・・・♡ わたひのおひんぽしゃんにょほうがいぉ゛~~♡♡」


「フゥ❤❤♡フゥッ♡! 夢の中で一体私を相手にナニをしているのかしらね舞園さん♡ 女ながら果たして私にヘコヘコマンコをズッコンぱっこんでもしているのでしょうねッ 寝てるのに私の手をマンコに見立てて腰をパンパン振っているモノね!」


ネチョ♡クチュ♡!!


きっと夢の中で霧切をそろそろ種付けしそうな頃なのだろう♡ 先走り汁でヌメヌメで滑る手マンコを利用して舞園は腰だけ器用にヘコヘコ♡っと品のない動きで無我夢中で動いているようで、それを竿を眺める霧切の顔はらしくもない、舌なめずりで唇を濡らしながら美味しそうに見つめている。


対してそんな状況になっても、全く動じずに冷静沈着に相手を、状況を見極めて思考する普段の冷静な判断力や思考力をフル回転させ、このチンポを間もなく来るであろう射精まで一気に持っていくべく、彼女はさらに加速させた♡ シコシコシコシコ♡♡!! グジュ♡グヂュルルルッ!!! ブチュッ♡ブチャッ♡

「あっあひぃ~~~ぃいっ♡ くぅっふぅぅ~~~~っっ!!」


「!♡ くるのね!♡ いいわ、出しなさい♡ 朝一搾りの牡より雄してるトッロイ新鮮なザーメンをッ私の手をマンコだと思って射精なさい!」


ビグンッ!! ビクンッ! びゅるるるるぅうううううっっっ!!!!!♡♡♡❤❤❤


「グヌ゛ゥウウッ!!!???♡♡♡♡」


「❤❤❤ なんて量ッ❤❤ 顔が❤❤」


仰向けで寝ているはずの舞園は、腰がまるで取りつかれてい異常なブリッジをし始める悪魔憑きのように仰け反り、一気に鈴口の割れ目が開いたかと思えば、その割れ目口からホース水圧の如く勢いよく飛び出した大量すぎる白濁色のマグマが霧切の顔めがけて放射され、軌道を変えて噴水のように真上にぶっぱなして重力で帰ってきて下にいる二人の身体を黄ばみきった汚らしい精液まみれにした♡


「お゛‼‼?♡❤お゛‼‼?♡❤ァぉ!?゛‼‼?♡❤ わたひもぉ!❤❤」


ビューーッ♡ビューーーッッ♡♡❤❤!!

ぶっかけらた側の霧切の方はと言えば、顔にかかる粘り気たっぷりで浮遊感を頭に与える強烈な匂いに、彼女も枕にビュルルルル❤❤っと、中の羽に子種を植え付けるように射精し始めて、快楽がチンポを通っていく♡

そしてとうとう、舞園も射精により――――――――――


「アッツ゛ーーーーイッ!!??♡♡♡ にゃ、にゃにが起こってるのぉおぉおおお❤❤❤❤!?!? わたひ精子ビュッビュしてるのナンでぇえぇええ~~~~~~~??!!!?!???♡♡♡」


突然のチンポの大噴火で目が覚めたようだが、目覚めれば尿道をせわしく駆け巡る感覚は毎日ふたなりとしてかかさず無駄打ちしているザー汁の放精の間隔であるのだが、それがなぜ寝ていた自分がいきなりビュ❤ビュ❤!っとぶっぱなしているのかと、チンポのあばれっぷりと同じく心慌意乱だ♡


霧切も霧切で、枕に種付けする快感に夢中でヘコヘコ腰振りで射精に合わせて枕をドスン!♡ドスン!っと力強く打ち付けて射精している♡


「ち、違うのぉぉおおお~~~ッ!!!!! わ、私はただ普通に寝てただけなのぉぉぉぉ~~~~ッッッ!!!!!! なのになんでぇぇええっっ!!?!?! 夢精ぃいい!?!?!?夢精しちゃって起きたのぉお~~~~!!!???!??!!!!」


そんな、カオスな射精空間が続くこと約40秒・・・


「はぁ・・・♡ っはぁ・・・♡ っはぁ・・・♡ き、気持ちよかったぁ・・・♡♡♡」


「はぁ・・・っはぁ・・・・」


就寝中からの意味不明な射精でくたばったかのように舞園は、寝起きで全く回らない頭の中、感想だけ自然と口から漏れてしまったようだ。

一方、同じく射精したばかりの霧切はと言うと・・・


「舞園さんおはよう、ずいぶんな寝起きね」


「・・・ふぇ・・・・?」


ぼーっとしてる頭で、横を見ると、そこには服をばっちりきていて、顔はどこか赤いものの、いつも通りの冷静沈着さが顔から滲み出てる霧切の姿があった。


舞園の頭は混乱していたが、ふと自分の下半身を見る・・・リボンが可愛らしいお気に入りのショーツから・・・立派にはみ出て、萎んでいるチンポ、そこから精子がビュル・・・ビュル・・・と軽く白濁液が出ている鈴口や・・・


「え・・・な、なんで私精子まみれで・・・な、なんで霧切さんがえ・・・せ、精子・・・え?・・・」


隣にいる霧切は、クリアになっていく視界の中で、よく見れば霧切は自分のであろうと良く知っている己の濃厚な精子が顔、ノーブラに見えるシャツ・・・はてには太ももにかかっていて・・・ムク・・・ムク・・・♡っと少しずつ大きくなってきていた。


「ま、まさか私・・・」


「ええ、あなたは夢精したわね」


「夢精!? そ、そんな!?」


舞園が夢精をしたから、こうなっている・・・っという、霧切は朝勃ちチンポを好き勝手にして堪能していたというシナリオをかき消すかのように、平然と彼女が夢精したと偽ったシナリオを語った。


「――――――――――――ご、ご、ごめんなさい私ったらなんてはしたないことを!? い、今すぐ綺麗に・・・・!」


舞園はすぐ謝ったが・・・


「大丈夫よ、気にしないで。」


「で、でも夢精するどころか霧切さんに精子をぶっかけてしまって・・・!」


「夢精は女の子ならだれでもなる生理現象じゃない。 その生理現象はコントロールできないのだから仕方のないことよ。

それよりも、あなたに謝られるのはおかしいわ。」


「そ、それはそうかもしれないけど・・・・」


「私はせっかくだし、あなたの精子をシャワーで浴びることにするから、覗かないで頂戴ね」


「え・・・う、うん・・・」


そう言って霧切はぶっかけれた精子をベッドから降りる動作でべちゃ♡っと零しがら、ガラス一枚で丸見えのシャワール―ムへ何事もなかったかのようにいった・・・


「・・・・あ、あれ・・・?」


よく見ると、霧切のブラがベッドの上にある、更には枕にとても自分が出したとは思えない精子が付いており・・・


(こ、これ・・・私が夢精で出した量・・・じゃないよね・・・あと、精子の濃度も質が違うというか・・・あ、あれ・・・この精子って多分霧切さん独特の甘っぽい香りで・・・もしかしてさっき言っていた、夢精しちゃったっていうのは・・・? う、ううん! これはきっと私が出したもので舞園さんじゃないよね・・・)


疑問と共に、改めてやってしまったことを理解した瞬間、ボンッ!♡っと音が立ちそうなほど真っ赤になる舞園。

先ほどあんな卑猥な妄想をしてしまったせいか、妙に意識してしまって頭から離れない。


「うぅ・・・どうしよう・・・」


とりあえず、夢精で汚してしまったベッドを拭いている時だった・・・


「・・・え・・・? なに・・・これ・・・そんな・・・・」


突如、彼女の前にだけ開かれたウィンドウには・・・


『うぷぷぷぷ!! これ、さっきの映像な★ これをみてどうするか、しっかり考えることだなーいい思いができるんじゃね!?ぎゃはははは!』

江ノ島盾子の声が終わるとともに、そのウィンドウには・・・自分の朝勃ちチンポをシコリながら、意気揚々した顔で枕相手に下品に種付けして気持ち良さそうにしている霧切だった。


そして、舞園がそれを見て思ったことはシンプルに・・・


「も、もう一回してもらえるのかな・・・♡ じゃ、じゃあもしかして・・・私がエッチな事をしても意外と・・・いける・・のかな・・・?」


霧切の性的な事に対する価値観の変化を感じ取っていた・・・それによって、自分の性欲を満たしてくれることができると・・・



「もうこっちを見ていいわ。」


「え、あ、はい―――――――――ぁ」


透明なガラスシャワー室のドアがスライドされる音と共に、霧切が部屋に戻ってきた。

しかし、何故か今日は制服のままでもなく・・・


「! そ、そのお恰好は目に毒といいますか!」


「気にしなければいいのよ」


そうは言うが・・・その服はバスタオルと髪を乾かすタオル以外何も纏っていない姿だったからだ。

肌ざわりの良さそうなバスタオルに締め付けられたふわとろっパイは、白雪の肌が赤くなった二つの湾曲線がハミでていいた。

更に、堪らずチンポがおっ勃ったってしまった要因・・・


「気にしないでいいから」


自分の胸の下に腕を組んで、足を前後にする形に動いた

プルン・・・♡


「え、い、いやで、でも流石に・・・ぅ・・♡ エッッスギル♡」


「何て?」


「え!? い、いえなんでも・・・」


プルン♡

彼女はバスタオルを着ているのだから、ショーツくらい履いているかと思ったが、全く履いていなかったのである。そのため、さっきからずっとポヨンポヨン♡と揺れ続けているデカいスイカサイズの果実に目を奪われてしまう舞園。

朝から抜いたもらったというのに、スカートが盛り上がっているのをシーツで覆い隠して抑える舞園は恥ずかしがっている。


「そんなに気になるかしら?」


「えっと・・・気にならないと言ったら嘘になりますけど、正直言うと目のやり場に困ると言いますか・・・」


「気にしなくていいわよ。

今更でしょ」


「確かにそうですが・・・」


いくら相手が同姓だからと言っても、スタイル抜群の美女の半らを前に平静を保つのは難しい。

ましてや・・・プルン♡


(ぜ、絶対気づいていないよ・・・――――――――――キンタマがハミでてることに!)


さっきから霧切の動作で揺れているのは、何も二つの乳袋だけでなかった・・・♡


霧切のもう二つの袋・・当然、男性器が付いている股の間にぶら下がっている金玉の方も揺れていたのだ。それも、左右にゆらゆら♡


揺れるのではなく、縦に揺れて、時々左右交互に揺らしたりしているのだ。つまり、それだけ重いということであり、中身も詰まっているということでドスケベ極まりないとしか思えない舞園には、目に毒・・・ふたなりチンポには猛毒である♡


「気にしない方がいいと言った手前だけど・・・そこまで露骨に見られると、さすがに照れるわ」


「ご、ごめんなさい・・・その・・・」


「その、何かしら?」


プルン♡

改めて腕をより組みなおすだけでもやはり揺れる谷間と、睾丸の重さによる慣性で揺れる皺袋。


(ど、どうしましょう・・・し、指摘したほうがいいのかな・・・で、でも・・・♡)


「いえ、何でもないです。」


「そう? ならいいけれど。 言っておくけれど、バスタオルで出たのは制服を洗濯機で洗っているからよ」


「あ、はい。分かっていますから」


舞園は・・・指摘することをわざとやめた。


(うわぁ・・・❤ 角度によっては、時々霧切さんの元々毛深かったけど、もっと剃毛禁止で毛深くなったチン毛が見えるぅ・・・❤ 目に栄養ぉ❤)


「服が乾燥するまではこのままでいるわ」


「ふふ、じゃあ私もお風呂に入ってきます。 汚れちゃったし」


彼女は気づいていない、本来の彼女なら、人の良さから霧切本人が恥ずかしがったとしてもして指摘したであろうことを、指摘しなかった自分の変化に。


『うぷぷぷぷ~♡ 馴染んでる馴染んでる★ 口調も性格も本人のまま、お互いを見る目はドスケベ中年オッサンになっていく様が楽しみすぎて私様はぁ!イっちまいそうだぜエエエエ♡♡♡ お゛ォン゛オオオオ♡♡❤❤❤!!!』


江ノ島盾子は、監視室で何もせずイくのだった・・



「霧切さん、マッサージ・・・してもいいですか?」


「・・・いきなり何かしら?」


服が乾燥するまでの間、バスタオル一枚でソファーに座って足をクロスしながら読書していた霧切に、ベッドに座っていた舞園が急にそう言ってきた。


「することがないので・・・いいですか?」


「・・・それは同意ね。 この本も本当は二週目を読みたかったところなんだけれども、あなたがどうしてもと言うのなら付き合ってあげるわ」


そう言うと本を閉じてテーブルに置いた。

それから数分後・・・


「どうですか?」


「ふぅ・・・え、えぇ・・・上手い・・・わね、気持ち・・・いいわ」


現在、舞園は霧切の背中に乗って肩を揉んでいる最中であった。

ベッドに二人ともバスタオル姿でいるわけだが、霧切は自分の腕を枕にして、顔を横に向けて目を閉じて癒されていた・・・


「ありがとうございます♪」


マッサージする舞園と、てっきり断るかと思ったが、乗ってきたマッサージされる霧切。


マッサージ・・・しかし、そこには別の意図が、舞園にあった。


(よ、よし・・ここから霧切さんの身体をマッサージと呈してボディタッチすれば・・・)


彼女らしからぬ、下心丸出しのマッサージだった・・・それは正に、隙あらばエロいことを女の子にしたいオッサン。


「ふふ 結構気持ちいいわね。

肩こり気味だったから助かるわ・・・」


「私たち女のこはおっぱいが大きいですから肩こりしやすいですからね~」


「ええ・・・さらに言えば、睾丸もぶら下げているから・・・」


「なるほどです。

あ、それなら・・・❤」


「―――――――――ぬぉ!?❤ にゃにを!?❤」


事もあろうか、バスタオルからずっとハミでて目の保養にしていた、熟成果実の如く実ってハミでていたゴールデンフルーツ二袋に向かって、両手でムニュ❤!っと軽く鷲掴みしだした❤


「ふふふ♪ 実は前から気になっていたんです。

霧切さんって凄く立派なキンタマをお持ちですよね、凝るのも納得です」


「ちょっまっ、待ちそこキン――やッお❤!」


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『無料サンプル』【中編】変態中年オヤジの性的価値観に浸食されていくチンポ嫌いだけど性欲スケベふたなり組霧切&舞園

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