短い間隔になりましたが、ハレンチ嫌い古手川のふたなりチンポに振り回されながら価値観変化していく短編シリーズ第二弾。
これも宣伝こそしますが、完全FANBOXとなります。
一話→

※PIXIVにて、本文の字を載せないこういう投稿があるよっていう宣伝はします。全文字完全に100%こちら限定となります。 文字の関係で古手川一人ですが、ハレンチ嫌い×ふたなりチンポという相反することで魅力をどちらも引き上げるいいものがかけました。 それで是非皆さんにこちらのコメントで意見を伺いたいのがあって...
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【古手川視点】
部屋でこの私が・・・素っ裸で、大の字に手足を広げて寝ころんでいる・・・裸で寝ころぶだなんて恰好・・・なのだけれど、それを気にするどころじゃないわぁ・・・
「・・・っは~~~~~・・・・」
なにこれ・・・身体が怠い。
「なんていうか・・・頭がなーにも考えられないわぁ~ 射精した途端に何だかドットこうなったっていうか・・・」
私は今、女の子なのに、男の子がするみたいに射精してしまった後の状態。
なんで女の子なのに男の機能であるはずの射精をしたかなんて、私だって自分で言ってて信じられないけれども。
ビク❤ビク❤
「う、うわっ ま、また動いた!」
視線を股間に傾けた。
今朝まではそこにはなかった、肉の棒が、ビンビンに勃起したまま反りかえっていて・・・10cm定規なんてじゃ到底測れない、私がえ、エッチでハレンチで大っ嫌いなおちんちん、なだけじゃないのがも、もう!
「で、デカいのよ! な、なんcmあるのよ私のこれ! 射精したら急に頭が現実に戻ってきたらけれど、こ、こんなのぶらさげてどうやって女の子として生きていくのよ!? す、スカート履けるのこれ!?
絶対ハミ出るじゃない!!」
そう、私のおちんちんは知識にある限りの男の子のおちんちんなんて、可愛く見えちゃうレベルでグロテスクなサイズっ
さ、さっきは何だか魅力的に見えていたけれど、包皮なんて一切纏って何てなくて!?
「せ、先端なんかもう、キノコよ! 赤黒くてテカテカして、か、傘みたいに広がってる部分があって、なんだか生き物みたいで気持ち悪いわ・・・それに、その下のカリ首の部分も太いし・・・! 血管とかな、生々しいし! 勝手にビクビクしてわ、私の身体の一部なの!? このグロテスクな物体!?」
・・・自分の事ながら、ドン引きしてしまう。こんな醜悪な見た目をして、こんなものをぶら下げて生きていかなければならないのかと思うと、これからの人生が不安でしかないわ・・・ しかし、いつまでも現実逃避しているわけにもいかない。とりあえず、何かしら対策を考えなければ・・・!
「と、とりあえず・・・これ、いつ勃起が収まるのよ! 普通は一発射精したら萎えるんじゃないの!? 何なのよこのデカマラ! 全く小さくならないじゃない! それに、さっきから全然大きさも変わってないし、一体どうなってるのよ! こんなのぶら下げてたら、歩くだけでもこ、擦れてきもちよくなっちゃうんじゃないの!? はっ!?」
落ち着くのよ私。 錯乱しすぎては、ハレンチな妄想まで出てきてしまうわ。
いや、こんなエッチなマラが股間にぶら下げられたら誰だって錯乱するわよ・・・
「っはぁ・・・スンスン・・・うっ せ、精子の匂いすご・・・そ、そういえばさっき出した精子全然後処理せずにそのまま放置してたわね・・・っくぅ・・・! うぅ・・・臭くてクラクラしてくるわ・・・お、女の子の私が出した臭いなの信じらんない
何よこの、栗の花の匂いっぽいかぁ、スンスン・・・~~~くっさぁ・・・❤」
っぅ・・・さっきは確か明確に栗の花っぽい匂いだったはずだけれど、い、今はなんか魚介系の生臭さが混じったような・・・それでいて、青臭いような・・・ とにかく、不快極まりない悪臭が部屋に充満していて、思わず鼻をつまみたくなるほどだった。
「う、うわ・・・こんなに部屋中に臭い匂いが充満してるなんて・・・スンスン・・・っはぁ~~~❤」
・・・まあ、案外悪くない匂い・・・じゃないわよ!」
「あーもう! そ、掃除してお風呂よお風呂! 思った以上にセンズリ汗かいたし気持ち悪いんだから!」
とりあえずティッシュで、鏡にたっぷりぶっかけてしまった、私のドロドロに汚れきった精液をふき取っていった。
「ティッシュ一枚・・・ティッシュ5枚・・・っぅ、こ、濃すぎて拭いたくらいじゃ取れないわね・・・! っうぅ~ ね、ネバネバしてるぅ、私だ出したとか信じらんないわよ~!!」
結局、ティッシュ14枚もつかって、やっと私の出したものを取り去ることが出来た。
確かに、私の出したものは取れて、綺麗にはなったけれど、それでもまだまだ精液は残っているわけで、未だに私のお腹の上とかお、おっぱいには大量の精液がベットリと付着している。
「・・・こっちはお風呂で洗いながそ・・」
◇
「あ、あら? いつの間にか、な、萎えてくれる!」
家に誰もいなかったから、全裸のままお風呂場まで言っていたけれど、どうやらおちんちんを見ると、不思議!さっきまでギンギンだった私の気持ち悪いおちんちんが萎んでくれて・・・皮を被って、さっきのは大蛇だっていうなら今のは・・・え、えぇ・・・
「い、いや・・これでも結城君のた、勃ってるときの倍あるじゃない! う、うぅ・・・萎えてくれたらワンちゃんスカートにも収まるかなって思ってたのに、こ、これじゃ絶対ハミでてぶらんぶらんってなっちゃうじゃない! え、えっちすぎるわよこんな凶器! っは!?」
ま、またエッチだって思ってしまった~~~
「しゃ、シャワーで頭を冷やしましょう・・・精子臭いのを洗い流す!」
シャワーをつけて、湯気が立ち上っていく中で、私は頭ごとシャワーの中に突っ込んだ。
熱いお湯が顔に降りかかって、鼻に入ったり口の中に入ってきたりするけど、そんなことはお構いなしに、髪を濡らすかのようにシャワーを浴び続けた。
「はぁー・・・だいぶマシになってきたかも・・・シャワーはやっぱり落ち着くわぁ」
シャワーである程度髪の毛についた精子を流した後、もう一度シャンプーを付けて泡立てて髪を洗っていって・・・
シャワーの水が肌に当たって、水滴が私の、認めたくない卑猥な身体の曲線をなぞって垂れていき、それだけでも何故かドキドキしてしまってしまって・・・ それに、さっきからずーっと気になって仕方がないんだけど、鏡に私の身体が映っていて・・・
「・・・っは!? わ、私馬鹿じゃないの!? わ、私の濡れた身体がドエロに見えていただなんて・・・! そ、そんなわけ・・・あ、あるのよ! だ、だから男子たちが私の身体をイヤらしい目で・・・」
・・・ビク❤・・・ビク❤
「――――――――――そんなぁ・・・!」
途端に、折角萎えてくれていた私のハレンチおちんちんが!?
「ま、またまたしなるように勃ってきてるじゃないのよ! お願いだから勃たないで頂戴! わ、私のハレンチボディを直視しないでよ~!」
再び勃起し始めた私のおちんちんを見て、私は思わず鏡から目をそらした。
けれども、ムク❤ムク❤っと血液がアソコに集中して膨張していってるのがわかってしまうほどの、竿の重さ・・・
「・・・また勃っちゃったぁ・・・!」
虚しく響くシャワーの音と共に、股を見るとさっきまでふにゃふにゃだった私のおちんちんは再び硬さを取り戻して、天高くそびえ立っていた。鏡に映っているのは、水滴が勃起した乳首に当たっている無駄にデカい乳と、今勃起したおちんちんそれをブラさげた私の身体が・・・。
ピョコン♡ ビク♡ビキビキ♡
「う、動くなぁ! も、もう!なんでおちんちんってこうも主人の言うこと聞かないのよ! 勝手に勃起するわ勝手にビクビクするわ、まるで私の体の一部じゃないみたいじゃない! もう嫌になっちゃうわ!」
そう言っていると、今度は股の間から何かが垂れてくる感触が感じられた。恐る恐る、そこに目を向けてみると・・・ トロォ♡ トロー♡ と、白く濁った粘着性のある液体が、私のアソコから糸を引いて垂れてきているのが見えた。
それを見て、すぐに理解した。
「が、我慢汁だしてるんじゃないわよもう~! ああもう! ど、どうせおちんちんも洗わないといけないんだったらついでに洗ってやるわよ! まあ、触らずにだけど・・・こんな汚らわしいモノ、触りたくもないわよ!」
仕方がない、仕方がないから! 私は手でおちんちん触りたくないから、水が出ているシャワーヘッドをゆっくりと汁がでて長い透明な糸を作っている鈴口方面を・・・そこにあてた。
「っひゃお゛!?」
即座におちんちんからシャワーヘッドの水を当てるのをやめた。
「う、嘘でしょ!? み、水を当てただけでこんな・・・こ、こんなんじゃ私・・・」
絶対・・・射精する。たかが、シャワーヘッドの水が当たっただけだったのに、おちんちんがびっくりするくらい・・・
「き、気持ちいい・・・!!❤ ・・・うぅ・・・! こ、これ私おちんちんを洗えるの・・・? で、でもせめて水でも精子とか洗い流したいじゃない・・・い、いや! 気合よ古手川 唯! 大和撫子の精神で乗り切るのよ! こんな汚らわしいモノに屈しないわ!」
改めて私はシャワーの水をギンッギンに勃ってるおちんちんにあてて・・・
「ンヒィィッ!?!?❤❤❤ び、敏感すぎぃぃ!?!??❤❤❤ や、やっぱ無理ぃ! むりよぉおおお!!❤❤❤ こんな敏感なの耐えられないぃいい!?!??❤❤❤」
たった1回で限界を感じた私は、シャワーヘッドを離して、またへたりこんだ。
「っはぁ・・・❤ っはぁ・・・❤ っはぁ・・・❤ し、信じられなにゃい・・・❤ よ、世の中の男は、み、みんなこれを日常で洗っているというの・・・は、初めて男の人に同情したくなったわ・・・ で、でも諦めないわよ! チンポに屈する私じゃないわ!
撲滅! ハレンチおちんちんよ!」
今度はいちいちおちんちんから水を逸らしたりしない! 正真正銘本気でおちんちんに水を重点的に当てる!
「んにゃアアアア♡❤ ひぉ゛!?❤ おォお゛!?❤❤❤ ち、力入れちゃ駄目ぇ! 尻穴に力入れると余計に跳ねて強く当たって敏感になるぅ!?❤❤」
じゃ~~~っとシャワーの水が流れる音、亀頭に集中的に当てて私だけれどッ♡ だ、だめぇ♡♡! シャワーの水が♡♡ 敏感なカリ笠エラとか鈴口とかにザーって当たるたびに、腰が浮くくらいの快感に襲われちゃって、少しでも気を抜いたらすぐ射精しちゃうくらいに気持ちいい!❤❤❤ じ、自分の前の身体じゃ一生味わえないような快感が襲ってくるのぉおお!!❤❤❤
「あっ❤❤ あ゛ぁあ゛!?❤ っひぃい゛!?❤❤ っはぁぁ♡♡ せつないのぉ!♡♡ おちんちん触゛りたい゛ぃ゛♡❤」
おちんちんが切ないよぉ♡♡でも絶対触ってやらにゃいんだからぁ❤♡
「―――――――――無理ぃ!! っハァー・・・♡ ッハァー・・・♡」
私はおちんちんに屈して、またシャワーの水を当てることにビビッてやめてしまった。
「っぜぇ♡ っぜぇ♡ っぜぇ♡ ど、どうすればいいのよっ・・・! 水だけでこんな敏感だなんて・・・う、裏筋はもっと敏感と聞くけれど、そんなところに当てたら秒殺射精する自信しか無いわ・・・! ま、まずはもう少し弱めにして刺激に慣れさせないと・・・!」
私はシャワーを弱くして、裏筋に当たるようにしておちんちんに水を当て始めた。
さ~~~♡
「んっほぉ゛!?!?❤❤❤ 弱めでもカリ裏無理ぃいいいい♡♡♡ 我慢汁逆に出しちゃうゥウウッ♡♡」
ビクンッ!♡ ビクビクッ!♡ と、跳ねる様に腰がチンポに支配されたように中腰になって耐えていると、ふと、鏡に映った私と目が合った。
それは、今まで見てきたどの私の姿とも違った、快楽に溺れた雌の顔だった。目はトロンとして、口は半開きで舌を出して涎を垂らしながら、頬を紅めていて・・・
「んっふぇぁ゛ぶああああああっ♡♡♡いぐっ♡い あ ぁっっ♡おちんちんビクビクするぅ゛っ!!♡❤ 私なんてシコい表情シテルのよぉおっ!?❤❤❤ っはぁ゛ぁ゛ァ゛!?!??」
その姿を見た途端、更に興奮度が増して、腰をヘコヘコ前後に動きだしてぇ♡
お尻の穴に力を入れて、その度に前立腺だろうと思われる本来私にはなかった男の筋肉がきゅきゅ♡って力が入って、水を浴びるチンポが面白いくらいブルンブルン♡って♡!
それはもう滑稽なくらい震えて、暴れまわってぇ♡ 我慢汁がびゅるんびゅるん♡って飛び散っちゃうのぉお!!❤❤❤ でもぉ♡ 絶対に負けないんだからぁ!!!❤❤❤ だって、私は古手川 唯なんだもの!!❤❤❤ 大和撫子の心を持つ女なんだかららぁ!!♡
「ぬふおおっふっ……!もう無理ぃィいいイイ♡♡❤❤❤!!!?」
私は切なすぎて、余ってる左手は勃起しきってる小指の一個の関節くらい長くあってる乳首を摘まみ始めてしまったぁ❤❤
「ホッグィイイイイイイッ!?!?❤♡♡ 乳首もヤバいぃい゛い゛!!??❤❤❤ 指の間に挟んでコリコリすると、お、おほぉぉ゛!?!?❤❤❤ こ、これもしゅごいぃいいい!?!??!❤❤❤ 人生初めてのオニャニー始めちゃってりゅのぉおおお!?!?!??❤❤❤❤」
乳首が乳首コロコロ変わるくらい摘まんじゃってるぅぅう❤❤❤ 時々おっぱいももみゅもみゅして指から肉が零れる鏡の私の姿で興奮しちゃうぅうう❤♡
しかも、右手では絶賛継続してシャワー水による亀頭全包み水攻めでぇええ!?!?? イキそうになる度に、手を止めて、落ち着いて、落ち着いたらまた再開するぅうう゛う゛う゛ぅ゛う゛う゛う゛❤♡♡
「なんかくりゅ♡♡♡!! これ射精のあれぇ!!♡♡♡ いやら♡♡ いやらなのぉ!♡♡ ビュッビュまたしたくにゃいのにぃ゛!?!??❤❤❤ で、でもぉ゛!?!??❤❤❤ 負けにゃいっ!❤❤ ぜ、絶対勝つんだかりゃああ゛あ゛あ゛!?!??❤❤❤」
ガクガク震える足を踏ん張ってぇ!!❤❤❤ 歯を食いしばって必死に♡♡キンタマからザーメン出すの踏ん張る私の顔はそれはもう♡♡
エロすぎてチンポを誘惑する表情でそれが射精への着火剤になる無限ループでぇええええ゛え゛え゛え゛え゛え゛!?!??❤♡♡❤ ダメェエエエッ!!??♡♡❤ イクッ!❤❤ イクイクイクッッ!❤♡♡♡
「だじゅげぇっ♥♡♡ チンポからおだじゅげでぇ~~~っ♥♡♡♥!! おチンポイギたくにゃいのにぃ゛!?!??♡❤♡ イグイグイグゥウウッ!?!??❤❤❤」
ビュルルルルルルルル~~ッ!!!❤❤❤❤ ドクンドクンドクンッ!!!❤❤ びゅるるるるるるる~~~~っっ!!!!!❤❤❤❤!!!
「イヤ゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛!?!?!?!?♥♥♥♥♥♥」
プシッ!❤❤プシュッ!❤❤ じょろろろろろ~~~~❤❤❤❤❤ とうとう我慢できずに、私は情けない声を上げながら絶頂しちゃったぁ゛あ゛あ゛あ゛あ♡♡♡
「オぉ゛~~~~゛゛すと゛♡♡ ストップぅ゛っ、……ンオ゙ ッキモチイイのイヤらなのにィいイイ♡♡♡ っビュッビュおちんちんお漏らしするの止めれらいのにぃ゛い゛!?!??❤❤❤ これお漏らしィいイイ!?!?!?♡♡♡」
しょろろろっ❤❤ じょぼぼぼぼぼぼぼぉっ!❤❤❤ 射精してるかと思ったら、途中から黄色いのでてるぅうう♡♡!?!?? わ、私おしっこしてるぅ!?!? 女の子なのにおマンコじゃなくておちんちんからションベンしてるのぉおお!?!? ❤♡♡❤
足腰ビクビク痙攣とまんないのどうしてぇ♡♡
それだけじゃなく、おしっこしながら腰振り始めてぇ!?♡♡♡❤ 尿道→精子の順で残ったおしっこザーメン全部出すために振ってるんだぅ゛う゛う゛う゛う゛!?!??♡♡♡♡♡♡
ビュルルルルルル!!♡♡♡♡♡ ジョボボボボボッ!!♡♡♡♡ ジョロロッ!♡❤❤ ジョボボボボッ!!♡♡♡♡ ジョボボボボボッ!!♡♡♡♡ じょろろろ~~~~~~~❤❤❤❤
もう、わけわかんにゃいぃ・・・♡ おちんちんビュルル~~ってしてるかと思ってるとぉ♡ 次はおしっこがジョボボボ~♡って出たかと思ったらまだ尿道からドロッドロのザーメンがドロォ♡って出てきたりしてぇ♡ あは、あはははぁ❤ 乳首も抓るのも止めれなくてぇ、私幸せぇ~~♡♡
バタン・・・
「ヒグ♡!」
思わず、水で足が滑ってその場で尻餅をついてしまった。
「ゼェ・・・♡ ゼェ・・・♡ ゼェ・・・♡ と、とまったのぉ・・・?」
・・・ちんちんを見ると、先ほどまでの精子も止まって、ションベンも止まって、床にだらんとなってるおちんちんからあとは尿道から弱弱しく残りのおしっこが出るだけになっていた。
「っはぁ・・・はぁ・・・あぁ・・・ようやく・・・終わったの・・・?」
うぅ・・頭がクラクラするぅ・・・というかお風呂場の匂い凄い濃いのが漂ってくるぅ・・・そして何より、床一面に広がった白い水たまりが、これが夢じゃなかったことを物語っていた。
「~~~~おチンポに負けてしまった! み、水を洗うごときで感じて射精までしてしまった・・・! そ、それにしても・・・あんなに大量に射精して、は、排水溝が濃厚精子の精子で詰まっちゃってるじゃないのぉ・・・!」
バスルームのあれだけ大き目の排水溝が、余りにも私のザー汁が精中が濃縮されすぎて、シャワーの水が流れようとしているけれど、その濃度を前に排水溝を前にして全く流れず詰まってしまっていた。
しかも、水流よりもザー汁の方が質量的にも押し寄せる水の重さより多いため、全くと言っていいほど流れていかない。
「壁も、鏡も、お風呂も精子まみれよぉ・・・おしっこもかけちゃったぁ・・・あは、あは、あははは・・・・」
私は、自分が立て続けにこれだけ出したのにかかわらず、おちんちんがギンギンなことに絶望した・・・
◇
「何か解決策ッ 何か人に頼らず解決さずッ! ぐぬぬぬぬ!」
ガサガサと鞄を漁る私は自暴自棄になっていた・・・
一向に萎えてくれないギンッギンのチンポをフルチンのままで、どんな動きをしてもブルン♡ブルン♡っていやらしく揺れてッ 何をしていても頭にそのことが蔓延って集中できない・・・!
そうして、一体鞄に解決策の何かがあるわけもないのに、漁っていると・・・
「な、なによこれええええええ!?! 『ふたなり女の子(巨根)だからこそできる♡ セルフフェラ❤ セルフパイズリ♡ セルフ挿入』ですってぇええ!?」
な、なんでこんな不埒な本が私の鞄にあるのよぉおおおおお!!
「こ、これもなに!? またララさんの発明品!? 『ぼでぃーワープホールくん』ですって!? ご丁寧に説明つきで・・・え・・・・? この道具は・・自分の身体を一部をワープAからワープBに空間をつなげられて・・・」
・・・・ビクビク❤ それを見て、私は思いついてはいけないことを思いついてしまった・・・
「・・そう、そうね、この道具があれば! じ、自分で自分のおちんちんを舐めるなだなんて、そ、そんなスケベで変態的な事ができるわけで!?♡ っんほ!?♡ ま、まって・・・いきなりハードすぎるわ・・手コキすらしてないのにせ、せめて段階を踏んでからなら・・・――――――――――ッ~~~~~~~!」
私は、邪ないけないことを浮かんだから・・全部、本もララさんの道具も一応・・・秘密の保管庫に入れて、一旦ぼーっとすることにした・・・
一体どうなるの私の人生・・・とりあえず、このおちんちんを収めるパンツ・・・買わなきゃ・・・
続く・・・・
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クロウ
2024-12-06 00:46:55 +0000 UTC