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『全文字有料限定』ハレンチ嫌いな古手川 世界一大嫌いなチンポがデキて渋々鎮めるために汚らわしいので手を浸からず精通を試みる

※PIXIVにて、本文の字を載せないこういう投稿があるよっていう宣伝はします。全文字完全に100%こちら限定となります。

文字の関係で古手川一人ですが、ハレンチ嫌い×ふたなりチンポという相反することで魅力をどちらも引き上げるいいものがかけました。

それで是非皆さんにこちらのコメントで意見を伺いたいのがあって、実は前々から書こうとは思っていても、古手川ってあんまし仲のいい女子がいない、特定の絡みが特にあるヒロインがいない(気がする)?関係もあってなかなかエッチさせるが思いつかないのですが・・・いましたかね? 特にこの子っていう・・・いたらコメントで是非。

******************

「あれぇ・・・おかしいなぁ・・・」


「どうしたんだララ?」


「あ、リト! それが、私の『おちんちんの気持ち君』がなくて・・・」


「おち!? な、なんだよそれ・・・名前からして可笑しいぞ・・・」


ララが昼休憩の時間に何かを探していると所に、リトが気づいた。


「えっとね? モモがね?唯がおちんちんの事が理解するのには、『おちんちんをぶら下げた上で、どれだけ女の子の身体がエッチなのか、どんな思考になるのかを体験させた方がいいです! そうすれば異性事態の拒否反応が良くはずです!』って言ったから、よくわかんないけど・・・

こんな感じのを作ったんだ! でもその機械がなくて・・・」


その発明品の性能とはこうだと箇条書きをしていくララ。

・道具を使う古手川が、女の子としての本能で好きそうな大きさ・形のおちんちんの大きさを丸まる身体に形成

・偽物じゃなくて、本当に遺伝子情報を元に形成された、精巣生成機能つきの射精もできるし、精子の機能も当然する

・男の子から見た時の女の子の身体を見たりしたときの思考を、データ化したのを思考影響に『僅か』に反映


「ってことなんだ」


「お、おいそれ激やばじゃないか! そ、それでそれは・・・」


「失敗策だから一度作用したら一生ものだから、回収しようとしてて・・・」


そんなやりとりが唯の知らぬ存じぬ所であった中で。


「!? またこれ・・・なんでここに? 絶対ララさんの発明か何かかし――――――――――――――――ぶ!?!?!?!??」


ある日の事、唯が帰宅して鞄を漁っていると、ララの発明品であろうものが見つかり・・・煙が部屋に充満したかと思うと、目を開ける。


「な、何!? え!? なんなの!? ララさんの発明品なんだから何も起きない訳が・・・」


しかし、からだはなんともないようで、逆に怖いくらいである。

身体を見てみるも、普通。嫌だが、男子から視線を集めるデカ乳、スカートから存分にアピールする尻線に、ストッキングからはみ出るムチムチの太もも・・・


「?」


と、その時、唯は違和感に気づく。


「・・・な、何? この膨らみ・・・」


何故か、スカートの前の部分・・・まるで何か忍びこんでいるかのようにモッコリとスカートにテントが出来ており、ビク・・ビク・・っと中から押し上げてきていた。

しかもそのテントの部分は、徐々に大きくなり、明らかに何かがそこに居ることを物語っていた。


「や、や!? 何かいる!?」


何か大事な股間の近くに虫か何かでもいたら気色が悪いと、唯はすぐさまそれを取り払うためにスカートを捲り上げ――――――――――――ブルルン♡♡♡


「――――――――――――っきゃぁぁぁぁぁぁ!?!!?!」


ぶるんっ♡♡ ぶるんっ♡♡ ぶるるんっっ♡♡♡♡ ブルンッッ♡♡♡♡ ぶるんっっっ♡♡♡♡

ショーツからはみ出るように出てきたナニかは、荒ぶるように大きくスイングし、唯の目の前で暴れまわるように揺れ動いた。


跳ねる動作は本当に生き物のように見え、揺れるだけで濃厚な・・・唯には形容しがたい匂いだが、兎に角スカートの中というか・・・まるで自分の股間についているようなソノものから超濃厚な強い匂いが女子力全開の唯の部屋中に漂い始めた。


「この気持ち悪いの、何!? え!? い、いや、う、嘘!? これ―――――――――――――――――おちんちんぃいいいいん!?!?!?」


『唯視点』


私がこの世で一番嫌いな事・・・それはハレンチなこと。

そう、ハレンチな事は汚らわしくてとても許せないこと。その中でも・・私は特に! 特に事あるごとに!何故か見てしまうことになる、結城君といった男子に付いてる、も、、も、もう! 全てがおぞましくて汚らわしいのがおちんちん!

敵を知るという意味で、私は不本意ッ不本意ながらおちんちんについて私は知識が嫌にでも蓄えられた。


「―――――――――――――――――おちんちんぃいいいいん!?!?!?」


最も嫌悪する、そのおちんちんが私の股ににぃいいいいい!?!?


「い、いやああああああ!?! な、何よこれ!?!? び、ビクビクしてる!? け、血管が!? 血管がギンギン!?な、何センチよこれ!?

10・・・11・・・13・・・1ッ 男のである結城くんなんかより私のコレの方がずっとデカいの嫌ああああああ!?」


驚いている間にも、どんどんスカートを自ら捲り上げるようにサイズが大きくなる私?のおちんちん・・・

どんどんと血管と思しき、ミミズが張っているかのようなぶっとい数本の線が私の肌色の竿とでもいうべき棒に明確に浮き上がっていって、その線たちはまるで私の心臓の鼓動のタイミングに合わせて血液を送っているような脈動をしていた。


「ど、どこまで大きくなるのよ!? て、ていうか興奮したら勃起するっていうのがお、おちんちんよね!? な、なんでよ!?」


興奮する要素なんてないのに!

1cm、2cmと長さが共に増していく気色の悪い、明らかにおちんちんだとしか思えないモノはやがて床を向いていた状態からバナナみたいに斜めに湾曲するように天を向き始め、そしてついには・・・サイズが収まった。


ビク♡ビク♡


「っはっ き、気持ち悪い・・・! は、ハレンチ・・・な、なんて・・・お、大きさ・・・・!」


サイズが収まったのに、ひとりでに上下に動いて意思を持っているように見えるソレは、ま、全く結城くんのと全ッ然違う!

ほ、包皮がまず違う! 結城くんのは確か先っぽがずっぽり覆われていたけれど、わ、私のこのハレンチなサイズのちんちんは先っぽに一切皮なんて被ってなくてッ! か、被ってないからズル剥けた亀頭の先っぽが見えちゃってるじゃない!? それに、形も全然違うわ!?

め、明確にカリが高いってのがわかっちゃうくらい雁首の部分が太すぎる上に、裏筋だって張って硬くてこんなに太くて・・・あ、あぁ! こ、こんなグロテスクなもの私についてるって言うの!? そ、それに濃い臭い! す、すごく臭うわよ!? 汗とかじゃなくてもっとこう・・・男の人の臭いっていうかなんていうか!?


「こ、睾丸なんてこんなの!? ど、動物のレベルじゃないのよ!? どれだけせ、精子蓄えてればこんなでっぷりしたタマになるのよ!? ひぃぃ!? た、玉袋もパンパンだし、ち、ちんぽ自体が反り返ってるからすこしでお腹に当たりそうじゃない!? こ、これ私の股に生えているの!?」


確認すべく、下半身に着ているものは慌てて取っ払って下半身全裸になった。


「い、いやああああ!?! 境界線なく直結してる!! アソコの上にしっかりできてる!」


私は胸が大きいからまたが見れないので、鏡で全身を映してみると紛れもなく後付けのような感じではなく、皮膚に何の違和感もなく一体化しているように見えた。


「どうしたらいいのよ! こ、こんなの誰にも相談できるわけないわよ! お、おちんちんがはえたなんて!? 恥ずかしくて無理よ!・・・っはぁ・・・」


私は10分、現実逃避してベッドに仰向け大の字になって寝転んでいた。

しかし、一向にこの状況が変わることはなく、時間だけが過ぎていった。

ふと、私は自分の股に生えた肉棒に目をやる。


「・・・ひ」


ピクン♡ ビキビキ♡ むくむくっ♡


「な、何分経っても収まらないじゃないのよ! そ、それってつまりもう!?」


知識では・・射精すれば収まる・・・らしい。


「い、いや無理よ!? お、オナニーなんていうハレンチで不潔な行為、絶対にしないわ!で、でもそもそも精通・・・してるかしらね・・・」


精通、しないと精子でない・・のよね?

これ、してるのかしら・・・い、いや精通ってX学生の頃になるらしいし・・・

わ、私のこれが高校生相当なら・・サイズからしても成人サイズだとは思うから・・・ってそれより


・・・このままじゃ部屋の外に出られないじゃないの!


「っく・・な、ならせめて手を使わずに何とかするしか・・・! 精通してないなら初めて射精すれば精通にもなるわ! だ、だから興奮を・・・でも興奮って・・・私興奮なんてするもの・・・」


興奮・・・興奮・・・何故か、私の頭には、私の胸のことが目に入った。


「・・・」


何故かは分からないけれど・・・立ち上がって鏡の前にたって、制服を脱いで、また一つ大きくカップをあげたのに入りきれなくなってきたブラのホックを外した。

プルン♡

そうして窮屈なブラから外された私の女子高生離れした大きさのおっぱいは重力に従って少し垂れながらも下方向に引っ張られることで綺麗な半球を維持していた。


「・・・・ゴク・・・」


何故か、私は全裸になった、何度も見てきたはずの私自身の身体を見て、唾を飲みこんだ。

鏡に映る私自身・・・自分では嫌だが、同年代どころか上級生と比べてもハレンチと言わざる終えないぼんっきゅぼんボディ・・・大きな乳房に、お尻、太もも、腕や足に至るまで・・・そんな身体を見ているだけで、何だか興奮してきた。

コクン・・・ 喉が鳴った・・・気がした。


「っは」


ムクムク♡ 分かりやすいくらいに・・・おちんちんがしなりだした。

それはもう、荒ぶる闘牛みたいに。


「わ、私自身の身体に・・・わ、私興奮して・・・いるの・・・?」

・・・そうよ、これは仕方ないことなのよ。

だって、自分の身体なんだもの。


じゃ、じゃなきゃどうやって興奮して触らずに射精に至ればいいっていうの!

自分自身の裸を見て、興奮するのはごく自然なことだわ。

決して私が変態だからとか、そういうんじゃないんだから! あ、あら? 自分の身体に興奮するのは自然な事・・・?


「い、いえ、そうよね、当たり前・・・よ。そ、そうよ。だって、ネットでハレンチなもの見て興奮するよりよっぽど健全じゃない・・・! ええ、そうよ! そうだわ! 別に私が変態だとかそういう事じゃないはずよ! 私は至って正常だわ!」


自分に言い聞かせるようにして、自分を正当化した。

すると、不思議な事にさっきまでの動揺していた気持ちはどこかへ消え去っていて、今は妙に落ち着いていた。

それでも、まだドキドキは治らない。


「・・・おちんちんを触らず興奮・・・ならモデルみたいにえ、エッチなポーズ・・・」


鏡の前で、曲線のS字を描くポーズをとってみた。

次に前傾姿勢で谷間を作るように二の腕で胸を寄せて強調させる。

更に、肩幅よりも広く脚を開いて内股気味にしながら腰をくねらせて、尻を突き出してみた。


最後に、片膝を曲げてしゃがむようにしてから腰を落として、両手で胸を寄せ上げた。


「こ、これが一番エッチに見えるかも・・・♡」

我ながら、凄く、・・・

ビク♡ビク♡


「きゃ!は、反応した・・・・」


生えてきたチンチンが、分かりやすいくらいに私自身のエロいポーズを見た途端に反応を示した。

ピクン♡ピクン♡ ビクンッ♡ !!♡

うわぁ・・・すっごい跳ねてる・・・


「さ、さっきより激しく・・・ふ、ふ~ん・・・ほ、本当に興奮してくれたのね・・わ、私自身の身体を見て。」


・・・い、意外と可愛いじゃない・・・少しハレンチな事をするだけでここまで分かりやすくおチンチンが反応するっていうのは、まあ、女性として悪くはない気はするわね。

ただ・・・ やっぱり大きいのよね・・・ 正直、少し前屈みになれば・・・わ、私の胸に届くんじゃないかってくらいの勢いはあると思う。

改めて観察していると、先っぽには割れ目がある・・・


「き、気持ち悪い・・・亀頭の、えっと・・オシッコを出したりする・・・穴・・・かしらね・・・なんかのクリーチャーの頭で口みたいじゃない・・・って、っきゃ! 何の液体・・・!」


おちんちんの真っ赤な割れ目から、ネチョり♡って湧き水みたいに透明な汁が出てきた。


「ちょ、ちょっとぉ・・・汚いじゃない! な、何でそんなの出すのよ!」


女の子の愛液みたいなものなの・・・?

それとも、先走り汁っていうやつ? よくわかんないけど、とにかく汚い・・・ その後、暫く、鏡越しに股間がある私の身体を、股間を重点的に観察を続けた。

最初は落ち着きがなかったけれど、だんだん慣れてきて観察することが楽しくなってきた。


「う、うわぁ・・・改めて異物感が凄いわ。 曲線が大事とされる女の子としてのプロモーションの中で・・・こ、こんな、貫くみたいな肉のヤリみたいな・・・け、血管が・・・♡ さ、竿のバッキバキの血管がやっぱり一番女性の身体に一番そぐわない異物感を感じるわ・・・♡ あ、あら・・・?さっきはズル剥けだったのに・・・今は先端の皮が半分だけ見えてる所が、より一層男性器らしさを強調している感じがして、な、なんて卑猥・・・」


観察を続けているうちに、少しずつ、だんだんと・・・性的じゃないわ!そ、そう、高揚の方の興奮が高まっているのが分かった。

い、意外と見てみないと分からないことの発見っていう意味で。

でも、それだけじゃなかった。

鏡越しとはいえ、自分自身の裸体を見たことで分かったことがある。


「ほ、本当に私の身体って・・・♡ は、ハレンチなのね・・・♡」


スタイルが良いと思っていたけれど、こうして見るとやはり女の子としてはハレンチとしか言いようのない体つきをしている。

特に、胸が・・・大きすぎる。

大きすぎて、身体が動くたびにタプタプ揺れてるのが目に入る度に意識してしまう。

あ、あら・・・


「え? わ、私乳首勃ってる・・・? う、うわぁ・・・勃つと結構私の乳首大きいのね・・・人生で初めて、さ、寒さ以外で勃ったかもしれないわ・・・そ、そうだわ・・・触らず射精しなきゃいけないんだから、も、もっと興奮できそうなことを試してみないと・・・

確か男子どもは・・・わ、私の揺れる胸を見てハレンチな事を考えている・・・って○○さんから聞いたことがあるから・・・」


ジャンプを、初めて見た。


「っ!?♡」


プルン♡♡ボイン♡♡ブルン♡

ジャンプすることで、何かも揺れ出す私の身体・・・

おもに・・・おっぱいと、生えたおちんちんっていうか、ハレンチ巨根がぁ♡


ジャンプの反動でまずおっぱいはボインボインって肌が生地みたいに引き伸ばされるような感じで弾んで、それと一緒におちんちんも上下左右、縦横無尽に暴れまわってる!?♡

お、おっぱいが跳ねていくたびに左右で違ったタイミング・違った伸び加減で上下して、おちんちんもブルンブルンって私の股に当たってぺチン♡ぺチン♡っては、ハレンチすぎる肉音を鳴らしてるぅうう!?!? こ、これ以上跳んだらどうなっちゃうのかしら・・・♡


「っは♡ っは♡ っ♡ な、なにか太ももに冷たいものが♡ え、え♡ う、嘘♡ が、我慢汁、か、かしら♡ い、いやだわ・・・♡

わ、私ったらなんてハレンチなことを考えてるのかしら♡ そ、そうよ♡ これはあくまで射精させるためであって・・・わ、私が望んでるわけじゃ・・・♡」


そう言いながらも、身体は正直に動き始める。

興味本位で、私はもっと大胆にジャンプしてみた。


ボイン!♡プルン!♡

ぺちぺち♡ペチ❤!!


「んにゃ!?♡」


大きくジャンプすることでより跳ねだした卑猥おっぱいと、ハレンチな私のモノが当然より反動をつけて戻ってくるわけで、当然当たる。

特におちんちんの先端がどこかに当たると凄いことに気づいた。

ふ、太もも♡膝♡ 時々手首、腹・・・さ、更には私のお、おっぱいにまで!お、おっぱいに当たると柔らかくて兎に角す、凄い!ご、語彙力のない言い方だけど、む、ムラムラしちゃう! って、わ、私今何を考えて!?♡


「っふ♡ ん♡ っは♡ ん♡!」


で、でも続けるしかないのよ♡ だ、だって汚いおちんちん何て触らず射精するのには、動きで反動つけてぺちぺち私自身のハレンチな身体に興奮して手なし射精するしかないんだから♡


「はぁ♡ はぁ♡っふ♡んぉ♡っく♡ っは♡ はぁ~♡」


は、裸で♡ ぜ、全裸でおっぱい丸出し♡ ち、ちんちんもおっ勃てって♡ 跳びながら♡ チンチンぶるんぶるん♡ か、鏡の前で何て行為してるの私ぃ♡

ち、痴女どころか男子の変態でもしてなさそうなスケベ女じゃないのよぉおお!?♡


「っぐ♡ ふぉ♡っは♡ き、気持ちいいのが止まらないのぉおおお♡♡」


そう、間違いなく気持ちいい・・・!亀頭がどこにぶつかっても、おちんちんがブルンブルン一瞬伸びる感覚ぅ♡

硬くおっ勃ったったおちんちんを私の身体自身にぶつけすぎて所々が赤くなってきてるし♡何より、自分自身のハレンチな身体を見ることに快感を覚えてしまっている自分がいる。

べ、勉強のために見たエロサイトとは比べ物にならないほど刺激的だった。


「はぐ♡ ん♡! っはんう♡ んぬ!♡ な、なんか来る♡! なんか睾丸が♡♡ ムズムズしてきてるぅううう♡♡♡」


睾丸が♡プルンプルンって竿とかおっぱいと同じくらい揺れまくって太ももに当たりまくる『私』の2つの睾丸が何か出そうな感覚が押し寄せてきて、それが何なのか分からず、よく分からないまま、私は無意識にジャンプをただただ火照る身体を無視してして―――――――――――――


「ンッグっゥ♡♡!! なんかくるぅ!♡ タマ袋が煮えたぎってきたぁああ!?♡♡ なにこれぇええ♡♡ き、来ちゃう♡♡ なんか来ちゃうぅぅううううっっ!!!!???♡♡♡♡」


ドピュルルルルルルルッッッ!!!ビュルルルルルルルウウッッ!!!♡

!??!?


「ふっへぇえっ!?!?!!!お、おちんちんが!?♡❤❤❤ おちんちんから出てるぅ!!!❤❤ これせーし!? 精液!? わっかんないけど出てるぅうう!!?? すご、すごい量ィイイイイッ!!!??? びゅーびゅー出てりゅぅぅぅううううっッ!!!!?? しゅごいにょぉぉぉおおおおおっ!!!!??」


ビュルルルルルルッッッッ!!!! ブシャァアアアッ❤❤❤

ジャンプなんてし続けられないほどの変な感覚が一斉に私の足腰を襲うと、おちんちんが!❤おちんちんの玉袋が急激にビュクビク‼‼って痙攣しだして一気に竿の中を駆け巡りだしてぇ!❤

そのまま鈴口の先から白い噴水のような液体が勢いよく飛び出して、空中に網を張らせてるみたいにぶっぱなして全部鏡に!♡


「ナニよこれぇえ!!❤❤ 射精ぃ!!❤❤ 女の子なのにビュッビュって射精しちゃってるぅうう!?!??❤❤❤ すっごぉおおおいっっ!!❤❤❤

すっごい感覚ぅ!!❤❤ 足腰ビクビク止まんないっ!!❤❤❤ しゅごいのぉおお!?!??❤❤❤ 精通してるぅ!!♡♡ 尿道開通してるぅ!!♡♡」


感電したみたいに中腰でビクビクせざる終えない私の身体♡

なんて感覚なのぉ!♡とてもじゃないけど、マッサージとかにお金払っていくのがバカに感じるぅ!♡

そうよこれ『気持ちイイ』のよ!♡ 尿道を一瞬で熱くてドロドロしたが昇ってはパクパクって鈴口が大きく開いたと思ったら、次の瞬間には一気に駆け巡って一気にビューって出ていく感覚ぅ!♡ 男の子が気持ちよくなる理由が少しわかった気がするわよ!?❤

無料で、家でできるの!?

こんなの知っちゃったら、射精やらずの普通の生活送れなくなっちゃうわよ!❤ しかも!❤しかも!❤ 私ってば、鏡に向かって思いっきり射精しちゃった♡ それも、すっごくいっぱい♡


鏡に映る私の顔なんて、ま、まるでぶっかけたみたいにドロッ゛ドロッ♡の粘っこい白濁液まみれになってるじゃない!?♡ 匂いもすんごい♡ 鼻につくほどのイカ臭いニオイが漂ってきて、頭がぁ、世界が回る感じがぁ・・・♡


バタン・・・


「っゼェー!♡ っゼェー!♡ っゼェー!♡ っゼェー!♡」


足腰の痙攣が止まるとともに、とんでもない脱力感に蝕まれてその場で割座になって頭がバカになる私ぃ・・・

あぁ・・・何も考えたくないぃ~・・・♡

心地、いいなぁ~・・・♡


はぁはぁ~♡って、私が予後てしまったドロッドロの鏡に映る私の顔なんてぇ、も、もう・・・♡ いつも風紀委員の取り締まりで取り締まるハレンチな男子どもよりも、お、女の子の私はずっと鼻の下を伸ばしたスケベ顔になっちゃってるわよぉ・・・♡ 鏡に映る自分の顔が、とてもじゃないけれど人前に出せない様な、下品な顔をしているのに気づいた時には、ゾクゾクッと背筋に何かが走るのを感じた。


「せいしぃ・・・♡ まだ射精てるぅ・・・♡」


一回出したおかげか、おちんちんは先ほどまでギンギンだったけれど、少しずつ膨張加減が萎んでいくように股の間に収めていった。

それとほぼ同時に、精液を出し切ったのか、鈴口から僅かにビュル・・・ビュル・・・っと出る程度にもふもふのカーペットを汚していった。

・・・まだ余韻に浸っていたかった。


「はぁ・・・♡ はぁ・・・♡ ふぅ・・・♡」


数分程経っただろうか。ようやく息切れも収まってきた。そして、鏡を見ると、そこにはいつもの私が映っていた。


「・・・ふ~ん、お、おちんちんってやっぱり・・・ハレンチね・・・まあ? 前ほどハレンチなモノじゃないことは分かったわね!

エッチな事をしてあげればそれだけ反応が返ってくるキモかわいい子ってことでしょ? 少しは評価を改めてあげてもいいかもしれないわ!」


私はそういって、とんでもない倦怠感と共にベッドに寝ころんで寝た・・・

おちんちんの事、もうちょっとこのままにしてみようかしらね・・・?勉強のために!


『ベースがいい感じになったので、これの続きからいつか・・・』

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Comments

やっぱり誰か関わりが多いヒロインいない気がするから・・・人気所、古手川を活かせそうなのとやらせるのがよさげかもですね結局。 古手川は何というかリトととの絡み重点的であんまし他のヒロインを介したエピソードの印象がない。

おちん ochin

小手川でしたら、春菜あたりが比較的に関わりが強いと言いますか、一緒に行動しているイメージがありますね

クロウ


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