読まなくともこの投稿は楽しめますが、読んだ方が楽しめると思うので前回の話はこちら。
1話:題名【時間停止能力を手に入れたむっつり性欲増し増し冬優子が、愛依の褐色ふたなりデカマラチンポを無許可勝手に肉ディルドにされる】サンプル → https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=22368638
2話:題名【時間停止能力を手にいれた冬優子に肉ディルドにされたふたなり愛依、愛依も同じ能力で冬優子で童貞捨てて肉オナホにする】サンプル→ https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=22745593
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「・・・❤ やっば❤ めっちゃ緊張する・・・冬優子ちゃん・・・一体何する気なんだろ・・・はぁ・・・❤はぁ・・・❤」
時刻は夜9時。
愛依は、冬優子の自宅の前に時間を止めながら見上げていた。
彼女は『勃起』してスカートをもりもりに膨らませているという様は、深夜に推しのアイドルの家にまで押しかけている変態スカートの如く、更に肺を膨らませては息を吐きだしてはグラマラスな彼女に似ツかしくない勃起スカートハミチンチンポをビクビク揺らす姿は誰が見ても変質者だ。
なぜ、一般的な性的価値観を持っているはずの彼女が変態のような呼吸で親友であり、同じアイドルユニットのメンバーである冬優子の家にたっているかと言えば・・・
それは二日前に、自分が時間を止める能力で散々親友・・いや、人としてあるまじき、時間を止めて親友・同性である冬優子の身体を時間を止めて意識がないことを理由に勝手にオナホのようにセックスしていたことがバレた時の事。
そんな絶縁どころか被害書届をだぜば一発豚箱息の事がバレた時は、一瞬にして息子がなくなるのかと思ったほど縮まったものだったが・・・
『あは❤ そうよね、世間一般的にはぁ、同じ女でもチンポを股に持つ愛依が普通の女の子であるふゆを弄んでたからどっちが謝るべきかは明白よねぇ。
それじゃあそんなあなたに唯一許す条件あげるわ。 そうすれば親友のままでいてあげる❤』
『! 本当!? それさえ飲めば親友のままでアイドルとしても活動続けられるんだね!?』
『そうよ。 条件は――――――――――――――――二人で時間停止能力でお互いの身体好き放題性処理しあうってどう?❤』
と、聞いた当初は???に頭を埋め尽くしていたが、その後冬優子に言われた条件を呑み込めばこれからも親友を続けてくれるという言葉に一抹の安堵、そして一体を自分がすれば贖罪してくれるのかと不安を覚えながらも頷いた。
それから1日間連絡がなく、正直このままなかったことになるのではないかと内心現実逃避していた、今日携帯に入ったメッセージを見て現実に戻った。
差出人の名前は当然冬優子。
『今日、夜9時にふゆのウチに時間止めて部屋入ってきなさい。』
と簡潔に、きてとだけメッセージが来たので、オナホにしていた自分を許す条件に関する詳細な説明でもしてくれるのだろうから拒否権はない。
そういうわけで、愛依は冬優子の家の前に来ていた。
「ぼ、勃起鎮めないと・・・う、うちが時間止めてる間、冬優子ちゃんも意識あるか分からないし・・・っはぁ~で、でもちんちん全然収まんない! うちオナ猿じゃんこんなの・・・! うぅ・・・・・・ふぅ・・・ふぅ・・・❤」
鼻息荒くその場で屈伸運動を繰り返してみたが、スカートとショーツを押してくる半勃ちチンポは全く鎮まってくれなかったので、諦めて冬優子の家に入ることにした。
「・・・あ、開いてる・・・」
冬優子が招いたとはいえ、誰も出迎える訳でもない状態で、夜9時に鍵が開いていることに戸惑いずつ入った。
「お、お邪魔しま~す・・・」
時間を止めていることは分かっているが、そんな律儀に挨拶しつつ、冬優子の母が動きを止めたまま通り過ぎて冬優子の部屋の前にたってドアノブを開ける。
ガチャ。
「は、入るね~? ふ、冬優子ちゃ・・・!? な、ななな!?」
部屋に入ると、冬優子をすぐ見つけたのは見つけたが・・・愛依が驚いた理由は、彼女の姿がほぼ裸体で前のめりで手をおばけのように出す、その恰好であったことだ。
頭には、恐らく犬の耳を模したピンク色のカチューシャ、首にはちりんちりんと音がなりそうな鈴のついたリード付きのチョーカー、手には肉球を模した可愛らしい手袋、シャツなどなくて冬優子の丁度いい美乳ちちは丸出し。
腰も大事な性器を隠すような衣装はなく・・・代わりにどういうわけか、尻尾があり・・・
「な、な、な、なにこれぇえええ!? え!? い、犬!? 犬みたいな服装!? い、いやそれよりこ、この尻尾ええ!?」
当然、人間なのでのりでも使わないとくっつかないであろう、その尻尾は、冬優子のアナルにぶっささって固定されているようで、しっかり肛門に入れられている。
そして足にはもこもこのついたストッキング、足首には手と同じく肉球を模した靴?を履いていた。
見た目通りならば、冬優子は犬のコスプレをした・・・相変わらずマン毛が難解不可能なほどに絡み合った毛深いアソコを晒したコスプレ痴女のような恰好を着て、時間を止めている中に完全に愛依をその衣装で出迎えるのを承知でしたことなのだろう。
「い、意味わからんないだけど!? え!? ・・・っぅ!❤」
意味が分からない・・・が、一つ分かったことは、そんな犬のコスプレをした親友が、とてつもなくドエロい。
勝手に冬優子と時間を止めて交尾したことを猛反省したところだというのに、チンポはショーツの生地に悲鳴をあげさせてからブルンッッ❤❤ッ!!っと耐え切れずハミチンさせてしまった♡
今日もとて、愛依のチンポ様はギャルらしくいる為に使用する日焼けサロン通いのおかげで小麦色になっているものの、先っぽの皮だけが赤黒く変色していて卑猥さを醸し出している♡
血管も結局節操なしに血液を送りまくっては、冬優子を『雌オナホ』だとでも思っているのか、ドク・・・ドク・・・と脈打って竿をブルンブルン♡っとしならせては先走り汁を既に冬優子の如何にももこもこが多い女子部屋に汚い雄のつゆを飛ばし始める♡
竿は一人遊びの新品をうかがわせるように、硬く、それでいて弾力をもつしなやかな強度で反りたち、バナナのように反り返っている♡
チンポは徹底的なチン毛処理に従って、毛を一つも生やさず、巨根たる巨根らしさを更に魅せてどんな女をも雌に仕立て上げる。
キンタマはザーメンを速く出したいとばかりにぐつぐつとチンポが動くのに合わせて収縮して孵る卵のように二つの玉袋が膨らんだりするのを繰り返している。
「はぁっ❤ はっ❤ ふっ❤ ふーーっ❤ っはぁー・・・・❤」
深呼吸しながらなんとか理性を保つべく落ち着かせる。ここで飛びついてしまったら駄目だ。
折角許されたというのにまた同じことを繰り返してしまいかねないからだ。
ここは冷静に行こう、まずは時間をもどして冬優子に話しかけようと声をかけようとしたところで、彼女の足元に何か書置きがあった。
『あんたがふゆの部屋に入ったら目にするのは、超セクシーな子犬ちゃんの恰好のふゆよ❤
いい? あんたを許す条件は、基本好きに時間をとめて好き勝手交尾するのはマストとして、好きな時にお互い指定した時間で相手を呼んで、時間を止めて、その相手を下半身に従って好きにオナホ、オナディルドにしていいっていう条件よ❤
ふゆははっきりいって性欲底なし、あんたも目覚めた性欲はバケモンのチンコ優先バカなんだから文句ないわよね? ってことでそんだけ。
ふゆはあんたのチョコ色黒焼けグロチンポをマンコで好きなだけハメて、あんたはふゆのボーボー相性最高キツキツマンコを好きなだけハメれる♡
ってことでふゆのマンコ、満足するまで使っていいわよ❤』
「・・・・・・マジ!?❤ もう無理!?❤❤❤」
愛依は、冬優子がそういうのならばと・・・早速二日ぶりの親友で公認交尾が出来る喜びに打ち震えながら、冬優子に近づき、まず最初に何をしようか考え始めた・・・♡
◇
【愛依SIDE】
そうだ❤
まずはキスをしよう、うんそうしよ♡
そう思い立ったときにはウチは既に、発情したオスライオンの様に涎を垂らして、鼻の下を伸ばしただらしない表情で近づいて犬ポーズで立っている冬優子の頬を両手で抑えた♡
「んっ❤ちゅっ❤ ちゅぱっ❤むじゅっ❤ぢゅるるるっ❤んぐっ❤❤ やっべぇ♡」
最初は唇同士を合わせてフレンチキスをするつもりが、気づけば舌を入れて、もうそれはもう♡
キスで交尾してんのかってくらいベロチュ―ねじこんで冬優子ちゃんの舌を貪っていた。
「ンジュルルルルルル❤❤」
歯茎の裏や頬の内側を舐めまわした❤
それだけでもイキそうなくらい気持ちいけど、うちは我慢ならないから、こっちはお風呂上り立ててでいい匂いのする冬優子ちゃんの腹にまだお風呂に入ってないウチの汗くっさいチンポを押し付けてグリグリ擦り付ける。
キンタマも擦りつけ過ぎて、ムニュ♡って形が(笑)床オナ?を最近しったんだけど、それしてる気分(笑)
そうすると、先走り汁がお腹にべちゃってどんどん付いちゃって、冬優子ちゃんのお腹がテッカテカに光ってるのがわかる。
「レロレロ❤❤ ぴちゃっ❤❤ ヂュバッ❤❤❤ グポッ❤❤ ゴリュッ❤❤❤ こ、ここぉ♡♡」
亀頭こすりつけてると一番気持ちいいなと思った箇所があったから、どこかと思ったら、冬優子ちゃんの綺麗なおへそだった。
だから、ウチのデッカイ亀頭をそこめがけてペコペコしてみた♡
「んひょ♡ やっべ♡! マンコの入り口にチンコ挿入してるみたいぃ❤ っはぁ~♡ こ、こっちもどうなのかなぁ❤」
キスをやめて、冬優子ちゃんの脇も観るべく、腕をあげて脇を見た。
「スンスン~~♡ っはぁ~~~お風呂上りの良い匂いぃ~♡♡ よ、よぉし♡ 公認なんだから、時間戻した後も、て、適当でいいっしょ!♡」
冬優子ちゃんを動かして膝立ちさせ、腋を見せつけさせるように両手を上げさせたあと・・・
「おおっほぉぉ~~!?❤❤❤❤❤ すっっっっご!!!???❤❤❤❤❤ エロすぎっしょコレェエ!?❤❤❤❤❤❤」
腋のくぼみ部分に丁度いい高さになったウチのチンコ突っ込んで、ひたすら我慢汁たっぷりのカリ首をこすりつけて脇をマンコみたいに汚してやった♡
そしたらさぁ、なんちゅうかぁ、めっっっっちゃ気持ちよくって♡♡とにかく夢中で脇をコスコス擦ってやった♡
「おおおおっほぉぉぉぉ~~~~!?❤❤❤❤❤」
ちゃんと剃ってるっても、クモの手足の細かい毛みたいに小さい剃り残しは残るわけだからぁ♡それがジョリジョリ亀頭を刺激してくれてたまんない♡
脇は冬優子ちゃんのマンコ並みに熱くて❤❤ まだ9月なのもあって、風呂上りでもすぐ蒸れた脇でマジで交尾できそうなくらいチンポ気持ちよくて早漏みたいにイキかけた♡
「で、でもぉ♡♡ イクならもっと気持ちよくゥゥゥウウウウ♡♡」
脇コスコスを更に進化させるべく、冬優子ちゃんの腕を下ろして、脇と腕にチンポが挟まった状態になった♡
「くォ゛ッ!!♡♡❤♡ 脇と腕のチンポサンドウィッチっしょコレエ!?♡♡❤ しゅごすぎるぅぅぅ!?❤❤❤❤❤」
二の腕の感触と脇の温もりと挟まれたチンポの気持ちよさだけで腰振りがッ♡ 捗って止まんないッ♡♡ やっば❤ 振りすぎてウチの爆乳ぷるんぷるんウケるw
「こ、これならイケるかもぉぉぉおおお!??❤❤❤❤❤ 冬優子ちゃんの脇マンコにびゅ~~~ってしちゃうぞぉぉぉおおお!??❤❤❤❤❤❤」
さっきよりも高速に動いてやると、流石に息が荒くなって来る♡今、ウチアイドルの夢だった、WINGの決勝ライブよりマジで体を動かしてるぅ!♡
あ、やっべ、冬優子ちゃんのシコシコしすぎた脇マンコがウチのカリ首汁でドロッドロになってッ♡♡ す、滑りハンパねェ~~~ッ!!???
「おっほぉおお~~~~~~?!!??❤❤❤❤❤❤ ザーメン昇ってキタァァァアアアアアッ!!!❤❤❤❤❤❤ イグゥゥゥウッッッツッッッ!!!!!❤❤❤❤❤❤」ビュルルルルルル!!!!!!❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ どっっっっぴゅうううううう!!!!!!!!!♥♥♥♥❤❤❤❤
「ふほォオ゙ッ❣❣♡♡♥♥ おちんぽしこたまイキだい゛ィィっッッ❤ ひふぉ♡♡♡ ザーメン冬優子ちゃんの脇マンコにぶっぱなすのぎぼぢぃぃょおぉおお!??❤❤❤❤❤」
ガッチリ時間が止まってる冬優子ちゃんの脇を腕を締めさせてからの、最高脇膣力?でホッカホッカ剃り残しジョリジョリ脇マンコにヘコヘコしながらの精子廃棄たまんな~~~~ッ
「ほっひぃい~~~~❤❤❤❤❤❤ しゃせーきもちいーーーーーーーッッッッ❤ ッハ~~~♡ こ、コレ゛ェ・・・・や、病みつき確定っしょ・・・❤❤❤❤❤」
イッても尚萎えることなくビンビンのままの剛直を少し腰引き抜いて、脇に残った精液の残滓を亀頭を筆みたいに冬優子ちゃんの脇をザーメンを混ぜ混ぜ・・・♡
「っふぃ~~♡ ヌルヌルきんもちぃ~~♡」
ひとしきり塗りつけた後は、チンポを脇から解除っと・・・
ネチャ~・・・♡
「うっわ(笑)エッロ♡ ウチの子種、冬優子ちゃんの脇からべっとり糸引いてんじゃん(笑) マンコだったら冬優子ちゃんうちの子孕んでたっしょこれ♡
マンコじゃなくてよかったね冬優子ちゃんw アイドル続けられるね♥」
ペチ❤ペチ❤
精子出してちょ~きっつい匂いのウチの竿の先端を冬優子ちゃんの可愛らしい顔にぺちぺち~♡って、精子顔面マーキングでチンポの匂い嗅がせちゃう♡
「あっはは~うちの精子きったねー☆ どんどん顔面につけちゃうよ♡ どんだけ濃いザーメンだしたんだよって感じだよね~♡ ほらほら冬優子ちゃんのぷにぷにほっぺちゃんにウチのチンポスメールを染みこませてやるぜ~♡ ほれほれ~~~♡♡」
冬優子ちゃんは動かないの分かってるから遠慮なく頬にチンポを擦り付けてぇ~?♡
「何度も往復して擦り付けたあとはぁ・・・♡ こ、今度は口にくっつけてみたり~?おっほぉ♡ 唇柔らかぁ! ケアされたまくった潤いたっぷり唇マンコ~♡ 次にの頭に乗っけたり・・・うちのキンタマデッカ♡ チンポにウチのデカキンタマ乗せると氷嚢みたいにぷっくりすんじゃんウケるw 次は髪で扱いたり色々やってみた!つって」
冬優子ちゃんの超滑らかな綺麗な髪の毛~・・・ちんちんに巻き付けて・・・やっべ♡ 変態すぎてウケる♡
「あぁああ~~~~やっべぇぇ~~~~~!!!???? 冬優子ちゃんの髪コキ最っっっっ高かよ!? 癖になりそ~~♡♡」
ヘコヘコ♡
巻き付けた髪がジリジリチンポに絡んで擦ってくる感覚に酔いながら、腰を上下に振って冬優子ちゃんの髪を使いまくる♡
「おーおーすっごい音鳴ってるなぁwww♡ それにこの香りも凄いイイ感じだよねぇ♡ すぅ~~~~~~~・・・・♡♡♡♡ やっぱやめらんないわ♡ 冬優子ちゃんの髪をオカズにするの最高過ぎだろぉ~♡♡♡」
手も加えてっと・・・何度も何度も根元から先まで扱きながら腰振ってると、必死に振りすぎてウチのデカキンタマがブルンブルンってw
めっちゃスイングしてるww
「あっははは~~w ほんっとおもしろーい♡ お゛! や、やっばもうキンタマ限ッ界♡♡ ふ、冬優子ちゃんウチのせーしぶっかけプレゼントしてあげるぅう♡ オ゛オ゛イッグゥゥゥウウウウ!!!♡♡♡♡」
ブボッ❤♡♡♡ ブビィイイイイイイ!!!!!!♡♡♡♡
「おっほぉ~~!♡♡ ぶっかけきんもちぃ~~!!!♡♡ 髪にいっぱいかけてあげたおかげでデコレーションされてオシャレだしぃ~~♡ うひ!♡ぶぉ゛♡ 冬優子ちゃんの顔にも思いっきりぶっかけてあげちゃった♪ う、ぁ~~♡ 顔射されちゃってるときの顔の冬優子ちゃん、マジ表情固定でエッロ♡♡♡」
冬優子ちゃん髪の毛長いから、髪コキ状態で正面、横、後ろに動きながらシコシコぶっかけ♡
どんどん黒い髪の毛がウチのドロッドロザーメンでぶりーちんぐ~w
「ゼェ~・・・♡ ゼェ~・・・♡ ゼェ~・・・♡ 射精した射精した~♡ よ、よぉし♡ 後はマンコ楽しんで・・・っと♡」
ウチはザーメンでチンコにべったりくっつく冬優子ちゃんのすべすべだった髪の毛を、チンコにひっつかせながら元にして・・・マンコ楽しむのだった♡
◇
【冬優子SIDE】
「――――――――――――――――おっほぉぉぉおおお!!!???」
ブシャアアアアアアアアアアアア♡♡♡♡ビクビクビクビク♡♡
恐らく愛依が色々ヤり終わったら、ふゆの身体に一気にとてつもない快楽が全身をおそってきた♡
「きゃ、からだビクビクしゅるぅぅぅ~~~~~~~っっっ!!!!!???? にゃ、にゃんれひゅかぁぁあああ!??!!」
ビクンッッッ!!!!!!!ビクビクビクビクッ!!!!!!!!!!♡♡
「う゛ほぉぉお゛っ、あ゜゛~~ッッ❤❤❤ あ、頭が゛チカチカするゥ゛❤❤♡!!?? 快感が走りまくって手足がッ゛゛♡あばれりゅまくってきんもちぃ゛~~!??!!?? だめだめだめぇ~~~ッッ!?!??!??❤❤❤❤❤」
ガクガクガクッ♡♡
何が起こったのか理解が出来ないまま、身体が絶頂を繰り返す。あまりの快感に脳がついていけず、思考回路がバグを起こしてしまっているんですけど!♡
電圧を与え過ぎたおもちゃみたいに手足が日常動作では絶対しない動作しちゃってるんだけど!♡
それでもただ分かるのは・・・
「マン゛ッッコキモチヨスギィ゛ーーーッッ?!???!!?❤❤❤❤❤ ケツ穴あづい゛い゛ィ゛イ゛イ゛ーーーーッッ!??!??!?❤❤❤❤❤❤」
ブウウーーン♡♡♡
お尻の穴に何にもなんか棒状の物が刺さっており、それが腸内をゴリゴリ削るように動いていることだけ♡
マンコもケツ穴も馬鹿になる♡♡♡
「ちょっまっっへぇええぇ゛!??!?!?❤❤❤❤❤❤ て、てかマンコもなんかぶっささってるぅ♡♡♡ イッグゥ゛!?!??!❤❤❤❤❤ ダメッダメダメダメぇ゛!!❤ このままじゃおかしくなる゛ゥゥゥゥ!!!????❤❤❤❤❤」
いくら叫んでも身体は反応してくれない♡それどころか、口からは下品な言葉しか出てこないし、全身の震えは激しさを増す一方で、おまんこからもおしっこなのか潮吹きなのかわかんない液体がビュービュー吹き出してきてるし、ケツ穴からは透明な何かが噴出してきて愛依に知らぬ間に開発されてたガバケツも腸液分泌して感じてるし♡
『冬優子!? 大丈夫なの!?』
「!?」
お母さんの部屋に近づく声が聞こえたので、イキまくりながら時間を止めた。
イキまくること3分・・・
「ッハァ゛ァ゛!❤ ッハァ゛ァ゛!❤ ッハァ゛ァ゛!❤ ッハァ゛ァ゛!❤」
床にふゆは、関節が壊れた人形みたいに手足が可動域ギリギリな角度の状態でやっと絶頂が収まってきたぁ・・・♡
イキすぎて体中汗まみれで・・・
「ッハァ゛ァ゛!❤ ッハァ゛ァ゛!❤ な、なにこれぇ・・・♡ 体っ中ザー汁ぅまみれなんれすけどぉ・・・❤ ふ、ふゆくっさぁ❤❤ 磯くっさっ!?❤❤❤❤ しかも全身ベッタベタなんだけどぉ!?❤❤❤❤❤」
ふゆ魚だったのってくらいなんなのかわからないくらいに全身にザー汁塗れになっていて、まるでローションプレイの後みたいになっていた。特に臭いが強く感じる場所は乳首とクリトリス辺りかな? それと多分、あそこの穴にも・・・。
「うえっ!? やだ最悪なんですけど・・・❤ ケツ穴マンコ穴もどっちふゆのお気に入り極太ディルドぶっささってザー汁ごぼっごぼ零れてんだけど♡
うわ!♡ 髪の毛もっと最悪ぅ♡ なぁによこれぇ♡♡
髪の毛染めたのってくらい、これ全部イカ臭い雄汁じゃないのぉ♡ スゥーハアー♡ スーハーースゥーハースゥーハー♡♡
・・・にしてもホント臭すぎぃ❤ は、ハハハハァ❤ これぇ・・・全部愛依がやってくれたことよねぇ♡」
当然、この事態は愛依がヤってくれたんでしょうねぇ♡
部屋を見渡してみる・・・
「うっわ・・・❤ さいってー♡」
部屋は、乱交パーティでもしたんじゃないのかってくらい精子、ティッシュ、使用済みコンドーム、私の今出した潮吹き、愛液やらなんやらが散乱している有様で、おまけにふゆのケツ・・・マジックペンか何かで書かれたのであろう文字が書かれていた。
「うっは❤ 『ウチの無料オナホ便所~♡』『正正正』『セックスのお片付けお任せするね♡』って・・・さいっこー♡
本当に文字通り、時間止めてふゆをオナホみたいに大事な穴もガンガン使ったからイキまくったわけね?
それで・・・多分能力上手いこと使ったから、時間戻したときにふゆのマンコにまとまった愛依のチンポ快楽がおそったっつうわけね? んっしょ♡」
愛依に突っ込まれたであろう、マンコとアナルの特大ディルドを抜いた。
ゴボォ・・・♡
「っぷ♡ い、いやいやどんだけ出してんのw ふゆのアイドルマンコ、ザーメン便所じゃないんだけど~(笑) うっは、愛依の妊娠汁がふゆの雌穴からひっきりなしに溢れてくんのマジで笑えるんだけどwww
ぷは❤! アナルの方もやっばいんだけどw なにこれぇ、なんかスペルマ以外にもXLコンドーム捨てられる(笑)
だ・か・らぁ❤ ふゆのマンコとアナル、廃棄場所じゃねっつーの♡ あ~最低最悪ぅ♡ マンコマジ熱くなるわよこんなん♡」
思った通りだったわ・・・♡ 時間停止能力をふゆ同様に手に入れた愛依にふゆを好きにさせる許可をやれば・・・
「発情期の猿どころじゃないバケモンみたいな性欲でふゆを襲いに来るなんて想像以上よねぇ♡ あは❤ それにしてもやっぱり愛依のチンポすごすぎでしょ♡ あ~満足した♡
ふゆの底なしの性欲も、愛依が好き放題この身体をオナホってくれたらこっちも若干性欲解消されてウィンウィンってやつよね♡ ふ、ふふふふ・・・♡」
◇
「冬優子!? 大丈夫なの!?」
ママが心配した声でふゆの部屋に入ってきた。
「すごい声がしてたけれど大丈夫!?」
「ん? あぁ、ちょっとタンスに小指をぶつけただけだから心配しないで」
心配そうなままの前のふゆは、Yシャツとショートパンツを履いてうつ伏せでスマホを見てるただのふゆだった。
「そ、そう? なら・・・いいけれど、小指も大丈夫?」
「はいはい、大丈夫大丈夫。 大げさに声出ちゃっただけだってばぁ。」
「・・・そう? お大事にね・・・?」
ママはそれだけいって、扉を閉じた。
「・・・ふ、ふふふふ・・・まあ思わないわよね? たった数秒の間に、娘がその親友に好き放題ゴミみたいにザーメン吐き捨てれてたーなんて思わないわよね?」
ふゆのショーツに魚臭い染みが染み付いてたのがバレなかったことに、すんごいスリルを感じて6回オナってから寝る♡
「っふぃ~疲れた~ でっもスッキリしたぁ♡ 質のいいオナニーできたって感じ。 寝よっと」
さぁて・・・愛依はふゆにどんなオナサポシチュエーション作ってくれるのかしら・・・考えただけで・・・もう一回、オナろ。
◇
「「おつかれさまでした!」」
「お疲れ様~! いやぁ、冬優子ちゃんと愛依ちゃんすっごくよかったよ! 二人ともザ・アイドルって感じのオーラもありながら仲睦まじい理想の女の子の仲って感じできっとファンたちも今回の収録は数字とれると思うよ!」
「えへへ~♡ ふゆ、愛依とは理想の女子ともってやつですからぁ♡」
「ね~?♡ ウチらもし男と女だったら絶対付き合って家族になるくらい仲がいいですから!」
「そっかそっか。 これからも仲のいいユニットとして頑張ってね!」
「はーい! それじゃお疲れ様です~♪」
撮影が終わり、スタッフさんたちに挨拶をしてスタジオから出る。
そして楽屋。
「だってさ、愛依」
「え? 何が?」
「さっきのスタッグさん。 『理想の女の子の仲~』だってさ(笑)」
「え!? あ、ああ! あははは・・・そ、そだね~」
ふゆの言葉に愛依は顔を反らして汗を流す。まぁそりゃそうでしょうねぇ。なんせ・・・
「思わないわよねぇ、トップアイドルにリーチのふゆたちがぁ・・・普段は互いにチンポとマンコ合体させまくりの交尾ヤりまくりフレンドだなんて・・・♡」
「っ・・・! ふ、ふゆこちゃんだ、ダメぇ・・・あっ・・え、えっと・・・」
顔を赤くする愛依に、ふゆは上半身をあてておっぱいをムニュって押し付けて挑発する。
散々ふゆの裸も見て、交尾もヤりまくりだってのにそんだけのことですぐにムラついてきたみたいでぇ、愛依の履いてるダメージジーンズに収まってるはずのチンポがむくむく膨らんでいくのが見ずともわかった。
「ふふっ♡ あらら? なーんか硬いモノが当たってるわねぇ? いつまで童貞くさい反応すんのよ。 時間とめてふゆの身体散々ハメてきたんだから童貞卒業したも同然なのにさ」
「あ、あぅ・・・ご、ごめん・・・」
顔真っ赤に勃起してる愛依、あぁ、苛めたい・・・♡
「っぷ・・・あんた、絶対時間とめてふゆを貪ってるときは性格変わってるはずなのに、いざ少し誘惑したらマジで陰キャ童貞みたいにオドオドすんなっての♡」
「だ、だって・・・」
「そんなんだから、まだふゆを呼び出してないのよ。 ほら、ふゆも楽しみにしてんだから。 あんたのオナサポサプライズ、デキたら言いなさいよ?」
ふゆはそれだけいって、楽屋を後にした。
◇
『う、ウチのキッチンにきて? あ、あと、チンポ関連の機能だけ時間動かしてた、楽しんで・・・?』
「‼❤ キタ♡」
ふゆは時間を止めて速攻愛依の家を出て向かう。家に着いて愛依のリビングに入ると・・・
「・・・はは~ん、なるほどねぇ♡」
リビングに入ると、時間を止めたまま固まった愛依がたったまま、テーブルには贅沢にディナーが並んであってぇ・・・
そして、そんな料理たちの前に愛依のデカマラ、如何にも精子を出せという位置・・・♡
「料理、っギンッギンチンポ丸出しの愛依・・・そういうことね♡」
ふゆは雑に服を脱ぎすてて素っ裸に速攻なって愛依の前に向かう。
そこには愛依が作った豪華な食事の数々が並んでいる。
オムライス、ステーキ、スープ、サラダ、ポテトフライ等どれもこれも美味しそうで、食べれば絶対に美味しいだろうと思えるほどのクオリティの高さであることがわかる。しかし、肝心の・・・あれがない。
そしたらしゃがんで愛依の丸出しギンギンチンポにしゃがみ込む♡
「いっただきまーす♡♡♡ ジュボジュボジュボッッッ!!!♡♡♡♡」
続きの1万4千文字の食ザーディナーシーンやら続きのシーンは↓URLからシャニマスふたなり投稿30個+その他二次創作の105投稿を超えるアニメ&ゲームタイトルと投稿と共に楽しめます。
→ https://ochin.fanbox.cc/posts/8667990
※シャニマスの他に楽しめるタイトルの一部の名前だけ紹介(もっとありますが多すぎる)と、一覧URL
「SA〇複数」「原 神」『ありふれた職〇で世界最強複数』『化〇語』『インフィニッ〇ストラトス複数』『俺ガ〇ル』『はたらく〇王さま』『ハイスクール D〇D』『学園黙示〇HOTD』『僕は友達〇少ない』『』『彼女お借〇します』『ゴッド〇ーター』『マ〇ン姫』『陰の実〇者』 一覧URL → https://www.pixiv.net/users/65091860/novels