※こちらはふたなり×仮性包茎の恥垢性癖のための投稿であり、性癖開拓のための投稿となっています。※本番はないです。本文の前に少し魅力を・・・
ふたなり×恥垢包皮の何がいいのか魅力要素(好きな理由は千差万別です)
・可愛く、綺麗になるために磨きを常にかける女の子なのに、男よりデカい竿だけでもギャップが凄まじいのに、女子力とは無縁すぎる汚れが包皮にあるギャップ、匂いのギャップ
・ふたなりらしい強い性欲だからこそ、垢が包皮に溜まった時は雌フェロモンが凝縮されてそう
・やっぱり一番女子の嗜みを疎かにした結果の、女子とは到底思えない匂いを常に24時間ぶら下げていることを想像する背徳感
など、これらを意識したり、自分なりの好きなポイントを見つけましょう。
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中野姉妹全員が住む高層マンション。
そこには全員が全員、五つ子一人も例外なく容姿が優れ、なおかつ思春期にしたって育ちすぎである・・・軽く歩くたび彼女たちの肉が波打って揺れる乳袋を持ち合わせる。
今リビングにいる二乃と三玖でいえば薄い服の下で、大きな胸が自然の力に従って、仰向けに寝転んでいる二人のおっぱいは重力でムニュ❤っと潰れて円形の形となっていた。
そんな彼女たちは、五つ子だけでも天文学的確率だが・・・もう一つ、更にレアな身体をしている。
「・・・ちょっと三玖!」
「何? 私、忙しい」
いつものヘッドフォンを首にかけ、ポータブルゲーム機に視線を集中している仰向けの三玖が、隣でファッション雑誌を読んでいた姉の二乃に声をかけられた。
「なんか臭うんですけど」
「気のせいじゃないの。 というか、それ私が臭いっていいたいの? 毎日お風呂入ってるから」
ゲーム音を聞きながら答える三玖に対して、二乃は少し確信めいた様子で続ける。
「いい~や、絶対あんたから来てる。 間違いないから」
ファッション雑誌をソファーにおいて、ショートパンツでむっちりした太ももが存分にさらけ出している足をクロスして座り直す二乃。
「なら汗の匂い。 エアコン壊れてるし。 夏だもん、汗くさいって言われても困る」
仰向けでゲームを楽しむ三玖は、淡々と特にイラだつ様子もなく、着ているキャミソールからはみ出るプリン状態の爆乳の湾曲に汗であろう雫が流れ落ちる。
やはり特にボイン❤とした育ち盛りすぎるパイ肉が二つ重なっている谷間は、特に夏場では汗がたまりやすいのだろう。
汗と言っても、女子特有の甘く甘美なフェロモン漂う香りだ。
ただそれが、今の彼女にとってどうでもいいことだというだけであるのだが、どうやら二乃にとって重要なことらしい。
「いいえ、確信してるわ。 これは絶対に間違いなくアンタでしょ!? そう、ここの話!」
二乃が指さしたのは、三玖がきているメッシュ製のルームウェア用の薄い青色のスポーティカバーパンツ。
だが更に細かく二乃が指さした位置をいうと、そのカバーパンツの『もっこり』とした、まるで鉄球とヘビを収納したかのような盛りあがっている部分。
何故、女の子の三玖のカバーパンツにあるはずのないナニかを収納しているかのような盛り上がりがあるかといえば・・
「三玖! あんたまた風呂だけ入って皮剥いて洗ってないわね!」
そう、二乃が言っているのは、女の子ながらに三玖の股間、あるいは二乃にも股にぶら下がっている雄の生殖器の事なのだ。
つまり、三玖は言うまでもなくチンポを持ち合わせる爆乳美少女であり・・・
二乃が言うに、彼女は前科があるのだろう、髪の毛や肌は洗っているが・・・
「ちんちん持ってる私で残念だったわね? 数日洗ってないちんちんの匂いなら分かるんだからね? なんせ私たち姉妹全員同じ『仮性包茎』でしっかり遺伝されているんだもの! 薄情なさい!」
当然の如く、二人して女子高生離れしたパイオツをしている形は若干違えど、ならば自然の摂理として二乃も三玖も姉妹として股のモノを持っているのは当然なのである。
もちろん・・・性格の差、過ごし方などによってチンポの性能やチンポの形は違ったり、精力の元の強さ・陰毛の生えやすさは姉妹としての同じ遺伝なので同じだったりする部分も多いが。
そんな三玖のチンポが匂っているはずだと確信できる二乃の根拠も、然り、自分が似たチンポを持つ姉であるからこそ数日チンポを洗っていないチンポ臭を知っているわけである。
勿論、二乃は女子力が高い子なので、しっかり洗っているが、疲れが連日溜まる日は数日洗わないこともあるのでしばしば女子力とは乖離しすぎたふたなりの全てを詰めた恥垢フェロモンが少しだけなることはある・・・♡
その自分も知っている洗っていないであろうチンポの匂いの元が、隣でゲームしている三玖のカバーパンツの中で主張しているのだから、自分の嗅覚が正しいと確信しているのだ。
「・・・洗ってる」
「なぁ~にいまの間」
三玖は少し没頭していたゲーム機から視線を逸らして、まるで犯人が白を切ったときのような言い方をした事で二乃は疑うような視線を向けた。
しかし、その視線を受けた本人は意にも返さないようにゲームを続行しようと試みる。
「洗ってるもん」
「洗ってないんでしょ? お姉ちゃんにはわかるんだからね。 伊達にあんたのお姉ちゃん15年やってないってーの」
自信に満ちた顔で言う二乃であるが、当の姉からの指摘を受けて、それでも尚無視を決め込もうとしているかのようにゲームを続けようとする三玖は秘密兵器を出すことにした。
「二乃、私のパンツでシコってたの見た。」
「っひえ!?」
誤魔化すのは悪手、ならば話をすり替え、なおかつ相手に反論の糸口を与えることにした策略家の三玖は、姉妹だからこそ絶対に二乃本人に言わなかった秘密を言った。
その策は功を制したのか、本当だと言っているような反応をした二乃は熱中症の患者よりも赤い顔となり、冷や汗をかき始めたのだ。
「そ、そそそ、そそそんなことにゃいんだからね!?」
「そう? 二週間前、昼の2時・・・熱いしお風呂入ろうと思ったら、お風呂から『ん・・・❤ や、うぁ・・・❤ や、ヤバッ❤ あ、私妹のパンツでナニやってんのよぉ❤』って洗濯してない私のパンツでシコーーーーーーーーーーーー」
「うわああああああ!!わあわあわあわあ! 聞・こ・え・な・い~~~!!!」
二乃の声真似を完璧に行った三玖による、姉妹で一番姉妹の真似が上手い三玖の再現に、動揺を隠しきれない様子の二乃は両手で耳を塞ぎつつ大声で叫びだした。
「ち、ち、ち、違うんだから~~~!! あ、あ、あれはタマタマ追試のためにオナ禁七日もしてたせいであって・・・!? あ、私あんときは血迷ってたていうか!?」
「ふ~ん? ムラムラして血迷って、妹の使用済みパンツでシコることあるんだ。 私はないかな」
「んにゃあ~~~~~!!! あ、相打ちにしてやるわ!? こっちだけ大恥かかせないわよ!?」
「ううわ!? っに、二乃!?」
中野二乃という少女は、ヤられた分だけ相手を引きずり込んで同じダメージをやり返す主義であった。
そのため、先ほどの仕返しとばかりに今度は逆に自分も同じように恥ずかしいことを三玖も体験させるべく、匂いの元であるはずの三玖のカバーパンツを脱がしに両手を引っかけ始めた。
「や、やめて! や、破れる!」
「破ったら弁償するわよ! お、お姉ちゃんの私は確信してんのよっ あんたのこんのっ 中のチンポが絶対数日洗ってない匂いだってこと!」
脱がすか脱がされないかの攻防を繰り広げる中、二乃は自暴自棄になったのか、苦笑しながら涙目で言う。
「な、なんせ私はぁっ! 妹の使用済みパンティーでシコった変態姉なんだからぁぁあああ!!!」
「や、やめ――――――――――」
その瞬間、運動も適度に行うことが同じ五つ子でも差が出たのか、脱がすか脱がされるかの姉妹での攻防は―――――――――――――
ボロン❤
「ぁ」
「お゛❤」
当然運動をしないだらしないインドア派の三玖が、女子力の為ならハードな運動もこなすこともある二乃に勝てる訳もなく、二乃の手によって履いていたパンティー事掴んでいたカバーパンツが脱がされた。
ムワァ゛~❤
そして、二乃はその瞬間に頭をクラクラさせる自分も良く知っている臭いを更に強くしたスメールが広がって、変な声が出てしまった。
それは確信をつかせるものだった。
「ちょ、ちょっと二乃っ!? わ、私のパンツ返して!」
「ぶふぉ❤❤ や、やっぱりあんたのチンポが超雄クッサイのがっ❤ うぃ゛❤ に、匂いの源だったわけね!」
パンティーを取り返そうとしている下半身チンポ丸出しとなってしまった妹から、体でブロッキングしながら背後に脱ぎたてほっかほかの夏場ムレムレ使用済みパンティーを守りつつ、やはり自分はあっていたと立場逆転したことで余裕を取り戻した表情で笑う二乃。
今も三玖が動けばばら撒く匂いの元は、三玖の男が成人してもたどり着けない領域であろう、萎えていてようが人によっては勃起サイズ時と並ぶどころか、太さでは上回るであろう皮の鎧を先っぽまで捻じれ先端で守られている仮性包茎の皮を被った仮性マラである❤
刺激を受けていないので、当然勃起状態ではない三玖の生殖器は、彼女の優れた守りたくなる容姿とコミュ障+不器用ながら色々頑張るという女子のかわいらしさの塊である彼女の股にあるそれは、余りにも異質なモノに見えることは言うまでもない。
包皮は皮オナのし過ぎだろうか、亀頭を綺麗すっぽりと覆うフルカバーウォーマーは正に包皮製というにふさわしいまでの皮余り具合であり、先っぽだけ色が少し赤黒く、更には搾りたてで捻じれた雑巾のように包皮が先っぽに行くにかけて捻じれて見事すぎる皮被りチンポである。
「ぅは❤❤ ま、まってよアンタ❤ こ、このチンポ臭ダイレクトは❤❤」
「か、返してよ私のパンツ! は、恥ずかしすぎてッ」
パンティーを返してくれない二乃に、三玖はぐるぐる目の蒸発すらしそうな梅干し色の顔で羞恥心にまみれていた。
羞恥心の元となっているのはもちろん、彼女のそんな包皮が今回の匂いの源であることはこの状況になればバレたのは明白ではあるが、それを助長させているのもやはり根本に鳥の巣のように巧妙に絡み合っている剛毛の森林。
女子力に気にかけることは最低限である三玖は、当たり前のようにお風呂ではチン毛などケアは滅多にせず、精々長すぎてパンツが蒸れすぎる時の処理ぐらいにしか気にしていなかったので、そこに溜まった男チンポ特有の青臭いような匂いが混ざり合ったことで、完全に男子高校生のソレと同じ匂いが漂ってしまうのである。
しかも、それを嗅いでしまったのは自分の妹である二乃なのだから、尚更だろう。
「ふぅ~❤ すぅううう~~~~~~~っっ❤❤❤ すぅぅぅううぅぅううう~~~~~~~~~~~❤ ま、まって❤ こ、この匂いってあんたおまけに朝抜いた匂いよね!? これ絶対精子を適当にチンポ拭いたまま立ったカピカピチンポの匂い!」
「~~~~~~!!!! い、言うなああああ!!! お、女の子なんだからセンズリくらいするもん!」
「そりゃそうかもだけどさっ❤ だ、だってあんたの洗ってないチンポの匂いと合わさってえっぐい媚薬効果で私っ う゛❤」
「に、二乃!?」
どうやら、二乃は二週間前に禁欲で気が狂った黒歴史となった、三玖の汚パンティでセンズリこいた時のその匂い以上にマッチする目の前の妹の萎えチンセンズリ後の匂いにメスとして反応してしまったようで、履いているシルク製のルームウェアとしてよく使う身にスカートがムク・・・❤ムク・・・❤!っと中に飼っている蛇の頭みたいに持ち上がり始めてしまう。
そう、言うまでもなくチンポが二乃の何とか収納できている巨根がショーツをビリッビリッと生地に悲鳴をあげさせがら、妹である三玖のチンポのチンポという匂いが詰まった匂いに実の姉ながら反応してしまったことに変わりない。
三玖はそんなチンポテントを見て、顔を手で覆ってチラチラみていた。
姉が自分の匂いに欲情してしまっている・・・本来の姉妹なら気色悪いの一言なのだが・・・そこはふたなりという、極上の容姿と身体を持って生まれた絶世の美少女・・三玖も眠っていた萎えチンが少し反応してしまっていた。
「はぁ❤ はぁ❤ ほ、ほんとやばいかもこれぇ❤ こんな濃いオスの匂いさせてるなんて❤ よ、よぉし、に、二乃! そんなに朝オナニーするほどムラムラしてるなら! こ、ここはお姉ちゃんに甘えてそのおチンポ! ついでに私が綺麗にしたげる!」
◆◇
二乃×三玖のサンプルはここまで(続きは五月×二乃&三玖のサンプル)
◆◇
『ただいま~ただいま帰りました・・・よ? 何してるんですか? そんなところで?』
「「!?」」
(ど、どどどうすんのよ! あんたも私も超チンポ立ってるんだけど!)
続きをしようとしていたところ、五月が帰ってきており、二人はとっさに机に下半身を隠した。
(と、とりあえず二乃・・・五月に話でもして時間稼いで! その間に私が何とか・・・)
「あの~? 二人とも、何こそこそいってるんです?」
(わ、わかったわ! ま、任せたから!)
「い、いや~ちょ、ちょっと三玖と遊んでて・・」
二乃が五月の話をして気をそらしている間に、ばれないように脱いだパンツとカバーパンツを探す三玖・・・
(ど、ど、どうしよう・・・!)
だが、脱いだ服は歩かないといけない距離にあり、そこまで歩けば確実に五月に見られてしまう。
そうなれば間違いなく大惨事になることだけは間違いなかった。
とはいえ、このまま放置しておくわけにもいかない。
とにかく見つからないことを祈り、一刻も早くどうしようかと辺りを見渡していると・・・
「あら? どうしてこんなところに下着が落ちてるんですか・・・?」
「「!?」」
「・・・あれは、三玖の履いてるショートパンツ、ですよね? って! あ、あそこにパンティーが二つあるじゃないですか!? ど、ど、どういうことですか!」
なんと運悪くも五月が落ちていた二人分の下着を見つけてしまったのだ。
(な、なんで二人分!?)
そう、二乃もいつの間にかスカートだけ履きながらパンティを脱いでいた。
そして、この状況は非常にまずい。
なにせ、五月といえば、一番の妹なのに、母親代わりのような風紀委員質な硬い性格をしており、二人の脱ぎ散らしたパンティー、不自然にテーブルに並んで座る二人・・・五月は怪訝な表情を隠すことなく二人に近づいてきた。
「い、いやぁ! た、た、たまに仲良く雑談だってすること・・・」
「・・・話してもらいますよ・・・このせ、――――――――――――精子の匂いはなんですかああああああ!!」
◆
「て・・・こと・・・なの・・・よね・・・・」
「そういう、こと・・・」
「・・・」
チンポ丸出し、おまけに精子どころか、口周りに三玖のチン毛がついた二乃を見た五月にバレないわけもなく、二人はパンツを履いて正座した姿勢で全てを白状していた。
その内容を聞いた五月の表情はまさに、開いた口が塞がらないといった様子であり、自分の姉二人が裸同然の姿で絡み合っていたという事実なのだからそれも無理はなかった。
「・・・し、したん・・ですか・・・? さ、最後・・まで・・・?」
「「流石にそこまでシテないから!」」
「それならよかった・・・い、いいや良くありません! し、姉妹同士ですよ!? お、おちんちんを舐めるのもり、立派な性行為です!そ・・・そんなの不純異性・・・いや、この場合同性交遊ではありませんか!?」
同性同士の行為・・・更に姉妹同士・・・というのは当たり前に衝撃的で顔が真っ赤である。
まぁ、それが普通なのだろうが。
しかし、このままでは話が進まず埒が明かないと思ったのか、おずおずと手を挙げたのは意外にも二乃だった。
「えっと・・・いや、あんたも散々いってたじゃない、三玖によくおちんちん洗いなさいって。 だから私が綺麗にしただけだけ・・・ってそうだわ! 五月も五月よ! 言っておくけど、あんたも最近臭ってるわよ?」
「ふぇ!? な、何のことですかね~? あ、私用事を思い出したのでこれで―――――――――――」
「えい!」
「きゃ!? な、何を――――――」
ボロン❤♡
何やら逃げようとした五月のスキンズパンツをズリおろした二乃によって、女の子である五月の足の間から大きな男性器が飛び出した♡
勃起していないので、三玖ほどではないが、当然巨根であることに変わりはない流石姉妹の一人であるチンポだが・・・
ムワァ~~♡
先ほど二乃が貪った三玖のチンカスチンポでは、剥いてあげなければしなかった匂いが、五月の場合は半剥けのようであり・・・
「っぅ・・・♡ 五月、私にも負けてない」
「か、嗅がないでぇ~~!!! い、いやあみないでくださいぃいい!!!」
そのため、露出されている部分はもちろん・・・何事もしっかりしている五月ならば綺麗かと思われたが、ちゃんと洗っていないせいで恥垢たっぷりな上に黄ばんだチンカスが少し見える亀頭にへばりついていて・・・ あまりの汚さに思わず二乃は興奮♡、三玖顔を背けたくなるほどのチンポの全てを詰めた匂いを放っていたのだ。
姉二人の前にチンポを丸出しにされただけで恥ずかしい彼女は、逃げようとしてもガッチリ二乃と三玖の二人に手を掴まれ、最も誰にも知られたくなかった垢付きチンポがバレてしまったのである。
しかも、二人は目の前で鼻をヒクつかせてまるで品定めするかのようにじっくり観察してきているのだ。
寝起きに風呂に入った後のこともあり、石鹸の香り漂う匂いが僅かに染み付いているだったが、夏場に蒸れて消えたチンポに歯オスのフェロモンを強く感じるような、どこか生臭いイカ臭さも混じっており、そのせいで余計に陰毛の中から香る悪臭が強調されているのだ。
「五月、先輩としてお掃除してあげる♡」
「え、えぇえええ!?!?な、な、何を言っているんですか三玖!? 二乃も三玖をとめてくださいよ~!」
頭がおかしくなったのかと、三玖を止める事に助けを求めた五月だったが・・・
ガシっと更に腕を掴まれ・・・
「観念なさい♡ 私と三玖の二人で末っ子のおチンポ掃除してやるわ❤」
「え?」
◆
「ま、ま、ま、待ってください! ふ、ふ、二人とも自分で洗いますからぁ! し、姉妹でこんなこといけませ~ん!!!」
二乃の部屋に連行された五月は身包み剥がされ、夏場の外出帰りで蒸れに蒸れたベッドに仰向けの上半身の女体と、下半身からは先ほどにチンポ丸出しにされた箇所からには引き続き半剥けだけでも眩暈を起こしそうなほど強い刺激臭を放ち続ける立派過ぎる男性器を晒していた。
一方の二乃と三玖は、そんな蒸気すら見えてきそうな蒸れ垢チンポのある股に、既に全て纏っていた服を脱いでおり、二乃も三玖もHカップ爆乳の生乳をそのチンポの近くである太ももの上に置いて上半身を忍び込ませた乳マウントポジションで抵抗する末っ子を見下ろしていた。
「これも姉妹のコミュニケーションよ♡ ね、三玖?」
「うん、そういうこと。 私もさっき二乃にチンポお掃除してもらうまでは死ぬほど恥ずかしかったけど、事後になったらやっぱり二乃のお口すっごく気持ちよくて姉妹同士だからとかじゃなくて気持ちよかったよ。
五月も私たちに任せてくれたらもっと気持ちいいと思うから、一緒にやろ?」
「嫌です!絶対に嫌なんですけど!? なんでいきなりこんな事になってるんですかぁあ!? え、ま、待ってください。お、お、おっぱい近づけたら・・・だ、だめです♡」
「諦めて私たちに」
「チンポ綺麗されるのよ!♡」
「んほぉ!?♡」
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