久しぶりに放送中のアニメで、この作品の漫画がおすすめで女性キャラエッチエッチでビジュアルが良い上に、乳首も描写されてます(やったぜ)
前言った、自分の執筆する上での敷居さげたからこそかけた感じですね、ほかの放送中のアニメ搔けたらいいなと思います。
アニメはコミック通りのペースと展開なのでアニメで気に入って、乳首描写見たい人は是非コミック読んでこの投稿でふたなり需要満たせたらなと思います。
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「り、リーネットぉ!? こ、これはっ! これはなんですのぉおおおおお!?」
オリハルコン・フィストの拠点でまた暫く修行してもらっていたアンジェリカは一時期の師匠ともいえるハーフダークエルフであるリーネットの元へ駆けつけた。
彼女の元へたどり着くと、いつものように1トン以上はありそうなイノシシの魔物を片手で運んでいるメイド服のリーネットを見つけた。
「おはようございます、アンジェリカ様。」
メイド服のスカートの下には男性ですらそこまで盛り上がらないほどの何かを収めているのが見えるが、それを揺らしながらいつもの無表情で挨拶をしてくる。
一体何をそこに収めているのかは分からないが・・・相変わらず気になる姿だ。
だが今はそれどころではない。
「おはようございます・・・ではございません! これ! これなんですの!?」
アンジェリカはパニックの形相でスカートを捲り上げると――――――――――
ボロン・・・♡
女性であるアンジェリカ。
捲り上げたスカートの先にはいつも通りのスタイルの良い引き締まったヒップと、鍛えられて程よく肉付きがいい太もも・・・に全くそぐわない女性的の反対を象徴させる昨日までなかった・・・長ぶっとい肉の棒があった。
女性の嗜みとしてケアが行き届いた肌色の臀部に、全くそぐわない肌色より少し暗い色をした例えるなら竹竿のように、足の間を動作の度にしなやかに揺れている。
見た目は・・皮を被っていて、仮性包茎のようであり、根元にはしっかりとた肉の袋が二つほどずっしりと重そうなのがあるが、それも竿同様に大きさ故にぶらんぶらん♡揺れては太ももにぺちぺちと音を奏でていた・・・♡
容姿麗しい貴族の令嬢であるアンジェリカの見た目とは、男性以上にオス的すぎるそのチンポは性のギャップをこれでもと見せて似合わないが・・・上品な彼女にこれほど下品で理性では抑えがたい性欲が詰まっていそうなグロテスクな肉のモノがあることにアンジェリカは冷や汗を垂らしながら問いかけた。
「アンジェリカ様のモノのことですか?」
その長く太く、そして赤黒いグロテスクなイチモツを、手袋を使っている美しい手でなんのためらいもなく肉の重みが伝わる持ち上げて彼女は答える。
まるでそれが自然であるかのように。
「お゛!?♡ い、今のは!?」
軽く持ち上げられただけで女性として生きてきて感じてきたことのない感覚にアンジェリカは声を漏らす。
自分の股間に何かが生えてきてる感覚はあった。
けど実際に触ることは今までなかったので分からなかったのだ。
「それは、私にもついているモノ、男性と同じ生殖器です」
「・・・はい? 今なんと? あの、これがペニス・・・その、まあ意味が分からないですが意味は分かります?・・・し、しかしリーネットにも付いているいるとはどういうことですの・・・?」
淡々と当たり前の事のように喋るリーネットに、最早自分がおかしいのか分からなくなりつつあるが何とか持ち直して質問を続ける。
この巨大な男性器は一体なんなのかと。
「私にも生えているモノです。 私のを元に人工的に作ってもらい、アンジェリカ様にも修行の一環の為に股間に移植させてもらいました」
「は っはああああい!?!?!?」
「私はハーフダークエルフ故か、この通り。 これと同じモノです」
「・・・はい?」
リーネットがいつもの無表情のまま、当たり前のようにメイド服のスカートの裾を両手で掴んで捲り上げた――――――――
ブルルンンン・・・♡♡ するとそこにはアンジェリカと違うベクトルで、容姿は勿論、胸もデカパイ、尻も豊満でセックスシンボルが凄まじいリーネットの股間には・・・アンジェリカの顔よりも一回り大きな男よりも雄らしい太さをした竿が揺れていた。
勿論アンジェリカも勃起してしまえば、顔より大きくなりそうだが・・・リーネットのはそれより赤黒く・・・ダークエルフの血を色濃く反映された影響なのか、その雄の猛りの色はより一層深みのある褐色であった。
リーネットとの違いはこちらは当然のようにと言わんばかりに、包皮は引っ込められて癒着しきったズル剥けカリ・・・
カリ高でエラが張っているソレは、余りにも凶悪で女のマンコを刈り取る形で生殖性能の高さに特化していることが伺える雁首。
勃起したら一体どうなるのかと言える程、既に血管は既に若干浮き上がっていて、性器として維持するのに血流を常にポンプしているようだ。
陰毛は全くないのが、パイパンチンポなおかげで大きさがより際立つ。
そして根元にある睾丸の大きさも、同じく子種が沢山詰まっているのがうかがえるようなデカ玉袋だった。
違いがあるとすれば、アンジェリカの方がわずかにぶっとりとしていることか。
しかしリーネットのチンポの方が血管や雄臭さは寄せ付けない。
「これが殿方と同じように女性の私にも付いています」
リーネットは何の迷いもない、さも当然かのように答えた。
「い、意味が分かりませんわよぉおおおお!?! リーネットにも付いているのも、わたくしの股間にもソレと同じ殿方のモノがぶら下がっているのも!」
「説明いたしますと――――――――――――」
どっちも下半身丸出しでチンポをぶらぶら揺らしながら、リーネットが説明し始めた。
・これは修行のためにアンジェリカも俗にいう両性具有となってもらったこと。
・両性具有となると、性欲が性別両方の分となるで、2~3倍常人より膨れあがる
・精力≒精力 精力が高い状態ならば力にも互換全てにも繋がり、性欲が高くなっても律することが精神的な修行にも良いので、アンジェリカに施してもらった。
・アンジェリカに移植してもらったイチモツは、生まれつきで股間をぶら下げて生きてきた絶世の美女であるリーネットの男性器の遺伝子を元にのもの。
人工的に再現してもらい、更にアンジェリカの遺伝の生殖の優秀さも利用して股間のサイズ・精力・種の底上げのために更に彼女の遺伝子も培養してリーネットの優秀な男性器+アンジェリカの女性としても高い遺伝子のハイブリッドペニスとなっている。
・精巣もついでにアンジェリカの体内に移植。 ※卵巣も健在。
・これからは精巣のおかげで精子が女性ながらに作られ、排尿も意思次第で女性器だけなく、ペニスからも行えるようになる。
「・・・・・・・・・っ!っ・・・っ・・・っ!!」
あまりの事にアンジェリカは固まっていた。
「―――ですので、これからアンジェリカ様も立派なふたなりの仲間入りをしたことになります」
余りの内容に絶句するアンジェリカ。
こんな卑猥なものが自分に生えてしまった事実に衝撃を受け、ショックのあまり口をパクパクさせながら青ざめる。
「なぜ精力と力が直結するのかと築いたのは、恩師に私が射精しまくった日としなかった日の事を問い詰められ、極めてパフォーマンスに違いがあったというのがきっかけでした。
お互い女性でしたし、そういう事情に詳しくなかったのですがオナ禁と似ていますね、結局オナ禁などストレスのたまることしなくともそれ以上の精子を作れればいいという結論のもとの修行でしたね。
ちなみに、私の場合は両方ありますので、妊娠も妊娠されるのも可能です。
種も出せますし、女性相手でも妊娠させることは可能。
つまり、私の遺伝子を元に作られたアンジェリカ様のそののペニスも、同様に同性の女性相手であろうと妊娠させることが可能なのです。
なので安心してください。」
「そ、そうではありませんわああああああ!! こんなの下着がなくてここまでノーパンでッああ、デカいしグロイですし! それを気にしてるんですのっ!!!」
「アンジェリカ様は何も問題はありません」
「わたくしは大ありなのですわぁあぁあ!! どこの世界にこんな下品な逞しいモノがついて喜ぶ女がいますかぁあ!! あ、ああもう!! こ、こんな殿方よりも逞しい色物がわたくしの股間にだなんてわたくしもうお嫁に行けませんわっああああ!!!」
アンジェリカは自分の股間についた異形な形の物体に両手で頭を抱える。
動作するたびに鞭のように揺れ、足とぶつかるのが長さをアピールしていた。
「私の考えでは、アンジェリカ様の元々の才能に加え、私とアンジェリカ様の優秀な遺伝子を足したペニスを持ったことにより、膨大な精力を持てると予想しています。
なので、もし修行を積み重ねれば私よりも強くなる可能性だってあります」
「!? ほ、本当ですの!? こ、この生々しい男性器が力に繋がるのですの!?」
アンジェリカは今は自分の無力さに悩んでいる時期であるため、この前だって力を得るために実際に死んでは生き返るという非人道的な修行までトラウマになりながらも時々行ってきた。
しかし今回は違う。
力を増せると言われて喜ばないものはいない。
アンジェリカは今までの悩みを忘れて目を輝かせた。
「その通りです。
アンジェリカ様は今まで私たちに仕込まれた修行で実力以上の力を発揮してきた実績がございます。
よって今回もきっと期待を裏切らない成果が得られるでしょう」
リーネットはいつものような口調でアンジェリカを見つめる。
その表情からは感情を読み取りにくいが、瞳の奥の光が彼女を信頼しきっていることを表していた。
鬼畜な修行だが・・・効果は身にしめて分かる・・・
「ですが、この訓練は男性なら精子が干からびて死ぬほど過酷な性訓練となるでしょう」
「・・・ひ、干からびて死ぬ・・・? た、例えばど、どんな修行をリーネットは過去なされたのかお伺いしても・・・?」
一体どれだけハードな修行だったのだろうと。
それだけで、股間に付けられたチンポがきゅっとキンタマが縮むアンジェリカ。
「シンプルです。私の故郷には、私を鍛える恩師がいましたが、その方は精力が力となることを早々に見極めて、ただただひたすらに私の股間の精子を搾りに搾り、からっきしになるまで射精する修行です。」
「か、からっきし・・・?」
「からっきしになろうが、翌日からまた精子を作らせられてからひたすらに精子を出しては股間関連の筋肉を鍛えて射精機能を向上。
向上した射精器官の精力でより射精回数もあがった分だけ更に射精して、射精機能を強化する。
そしてまた、そんな無限ループでした。
なので私は精力の高い男性のどんな相手にも負けない精力と射精機能によって、力も必然的にあがったというわけです。」
「・・・」
「ですが、セックスなだけあって気持ちいいです」
「気持ちイイ・・・?」
処女である・・いや、今現在は処女兼童貞となったアンジェリカはその言葉に僅かな期待をない胸に灯した・・
「ですので―――――――――――アンジェリカ様も同じことを今から実践致しましょう。 個人的には死ぬ訓練と同等の過酷さですので、しっかりサポートします。」
アンジェリカは、それを聞いて青ざめた顔で逃げ出そうとしたところで捕まって修行が始まった。
◇
「ジュボボッジュルルル・・・グヂュルル・・・ズゾッズゾッ‼‼‼」
「んおおおッ!!しゅごいィいいっ!おち!?おちんちん感じすぎちゃってるゥウウッ!!!んへぇェエええん おっほおオオオオオオオはぁあああんっ! は、激しいですわっ! そんな激しいの操もまだのわたくしにぃぃいいいい!!!♡♡♡❤❤❤」
場所は変わり、拠点の一室。
部屋の真ん中には布団が敷かれており、そこに仰向けになっているのは裸になってチンポ丸出しとなったアンジェリカ。
彼女のそんなイチモツが、メイド服のままのリーネットが顔を突っ込んで、ウマのような伸びた顔でしゃぶりにしゃぶり、強烈バキュームでアンジェリカに初フェラをお見舞いしていた。
「じゅぼぼぼぼぼぉぉ~~~~‼‼‼‼じゅぞぞぞぞ~~~゛゛ れろぉおおお~~チュパッチュッパァ~!!! もっほッぜんひふせんひひはらをほへへふらひゃい(もっと前立腺に力をいれてください)」
「んっ⁉♡お゛ぉっ♡おぉっへぇ♡なにをおっしゃっているのっかぁ゛‼‼?♡❤❤ 女性に前立腺とやらの筋肉なんへ きも っ ち ぃ ♡!?!?❤❤ わかりましぇんですのぉお❤❤❤ お゛ほぉおお!?!❤❤❤」
アンジェリカのちんぽを咥えたまま喋り続けるリーネットは、口から先走り汁が溢れ出て糸を引いて垂れ落ちるのも気にせず、喉奥まで吸い付くようにしゃぶる。
リーネットの性器をしゃぶる顔はなんともいつも通りで、感情が全く読み取れない美しい顔のまま…とは流石にならず、それだけチンコがもげそうなほどに吸引力を生み出すために頬を窄めてしまえば下品な顔である。
上目遣いだが、作業をこなすかのようにアンジェリカの反応を見ており、アンジェリカの方はリーネットの頭を押さえて顔を見られまいと抵抗しているが、レベル差もある上に、未知の快楽にそもそもチンコの血管と前立腺以外力が入らない・・・❤
リーネットの言う通り、アンジェリカは人生で初めて体験するご奉仕・・・それもチンポという昨日までなかった女性ではあじわえなかった器官からの感覚に適用する前にひょっとこフェラというチンコ喜ばせ全快テクニックに足腰がジタバタとあばれては早速―――――――――――――
「あ゛ッ♡♡♡ オ゛ッ♡ オ゛ッ♡ オ゛オオッッッ♡♡♡ んお゛ぉぉ♡♡♡何か゛❤❤ 何かでましゅの゛ぅう!?!♥♥♥ 何かでちゃいますのうぅうううっっ!!!!♥♥♥♥」
ドビュリュリュリュゥゥゥウ~~~~~~~!!!!!!!!!!!! ビュブブッピュッ!!!!!!!! ビュルルルルルルルッッッ!!!!!!❤❤❤❤
「!!! ゴク・・・ゴクッ・・・ふほひ、ふぁやいへふへ(少しはやいですね)」
アンジェリカの尿道が大きく開いてから瞬く間に口内にぶちまけて出てきた、彼女の記念すべき人生一回の外界放出子種汁をリーネットは一切躊躇なく飲んでいく。
射精したばかりの敏感になった敏感な亀頭部分を舌先で刺激されながらも、決して止めずに喉を鳴らして飲み込む。
「!?❤❤❤ ん゛ほっ!!?❤❤❤ お゛ッ! お゛ーッ!!?❤❤❤ ででりゅッ?! 出てるゥウウうっっ!!! わたくしのおきんたまから何かぁああああ❤❤❤ 何かおもらひして申し訳ございましぇン゛ン゛ン゛ン゛!!?!?❤❤❤」
アンジェリカの方は取り付けられたふたなりちんぽの身に、一体何が起こって、何がおチンポから漏らしているのかはわからない混乱状態で激しく足腰が電撃魔法浴びたかのように感電痙攣を起こし始める。
ベッドシーツを必死に掴んでしまうことは必然であり、黒目が真ん中によって唇を突き出してベロも外に犬のように垂らす貴族令嬢とは思えない卑俗な顔になっていた。
初めての射精は、アンジェリカにとっては初めてであるが、精液の量自体は多いようで、リーネットは一滴残らず飲み干す勢いで、頭を激しく上下して吸い上げる。
やがて口いっぱいに白い液体が広がり、それでもなお飲み込もうとしたが勢い余って鼻穴から逆流してくるほどに大量であった。
「ゴク・・・ゴク・・・ぷはッ」
「おほ!?」
ズボ‼‼っと勢いよく吸引口マンコから長いマラを頭を引いて抜くとともにスッポン音を響かせ、アンジェリカの肉の棒が勢いよくブルンッっと跳ねて唾液と精子を撒き散らしてからリーネットの顔に一旦当たってから定位置にガチガチのまま戻った。
「お゛・・・❤ お゛・・・ッ❤ や、やってしまいましたぁ❤ い、今の何なのですのぉ・・・わ、わたくしお漏らしをなさってしまったというのでふかぁ・・・❤」
まだ射精ではなく、漏らしたと思っているアンジェリカはだらんと脱力しきって息も絶え絶えである。
額は汗が垂れ流れ、汗が肌をまとわりつき、彼女のメスフェロモンは強烈にセックスの一環で分泌された良い匂いを撒き散らすのと同時に、リーネットの口から漏れ出た濁った外界初遠征の無駄死に子種の匂いもそのメスフェロモン臭をかき消すかのように、彼女の麗姿麗容の身から出たとは思えない強烈な汚物を撒き散らしていた。
リーネットは、とてもフェラをやった後とは思えないほど冷静に、無機質に精子で汚れたアンジェリカの竿を布で拭きとりながら指摘していく。
「アンジェリカ様、漏らしたとご自身でおしゃっていますが、間違いの方を指摘いただきますと今放出なされたのは尿ではございませんのでご心配なく。」
「っはぁ・・・❤ っはぁ・・・❤ お、お漏らしじゃないんですのぉ・・・」
天井一点見つめ状態のアンジェリカが、先ほど出したものと合わせて途端に激しくなった鼓動で乱れる吐息と共にそう答える。
「そうです。あれは男の潮吹きというものになります。俗にいう射精、女性を孕ませるときに行う動作で・・・」
「しゃ、射精!?今のが!? って、女性を孕ませる行動だってことくらいわかっていますわよ!」
「それはさておき」
「それはさておき!? わたくし女性なのに普通に射精したことをさておき!?」
股間を丁寧に拭いてくるもどかしい気持ちよさに、チンコは血管を張り巡らせてビクビクと動くが、リーネットはそれを手刀で川の魚を捕るかのように高速で掴んでは作業感強めに拭きながらつづける。
「アンジェリカ様の身体に移植した男性器もしっかり射精関連の機能は、今ので無事機能しました。
まずはおめでとうございます。」
「ありがとうございま・・・じゃなくてぇええっ!! 射精!? じゃ、じゃあ今のわたくしがリーネットの口内に出してしまったものは全て、わ、わた、わたくしの精子なんですの!?」
「? そうなりますが、何か問題が?」
アンジェリカの精子で汚れていたチンコを拭き終えたリーネットは、ポンポンとハンカチで仕上げて、メイド服を脱ぎ始めた。
「も、問題もなにもい、いまわたくしはリーネットの口内に精子を注いでしまったってことなんですのよ!? そ、その飲みこむ為のものではないのにですよ!?」
すっかりリーネット達人外たちと出会ってから板についてきたツッコミを言いながら、リーネットは淡々と服を脱いで褐色の肌を晒し、先ほどの精子がついた豊満な谷丘と、肌色のたいして目立っている何故か勃起している乳首と共に胸を出した。
「ご心配なく、精子はセックスの一環でも、飲まれることは普通の行為です。
その上、精子にはタンパク質と呼ばれる栄養分も豊潤に含まれております」
「そういう問題ではなくて、気持ちの問題を言ってるのですわ! って!?なんかさっき見た時より大きくなっているんですの!?」
ショーツもメイド服を完全に脱いだリーネットは、こちらも何故かチンポは血管が💢💢💢っとリーネットのデカマラよりはっきりと太く張りつめており、明らかにフル勃起していた・・・❤
先ほど外で見たときはそういえば・・あれだけ長くても勃起した状態じゃなかったなと思い出したアンジェリカは、なぜ無表情のリーネットが勃起しているのか、興奮・・・ではないと表情から思うが・・・恥ずかしそうに顔を反らした。
「別に減るものでもありませんので、むしろ私もアンジェリカ様の健康の為にも、どんどん出してください。
それがこの修行ですから」
「なんで平然と言っていられるんですかあなたは! と、というか何故平然と勃起をなさっているんですか・・・無表情なのに勃起とかリーネットの今の感情が全く理解できないのですが・・・」
「これはアンジェリカ様が私のザーメンを飲ませてくださったおかげで興奮したのです。」
興奮・・・そんな淡々と興奮していると言われても、信じられないアンジェリカ。
しかし、勃起している雄牡しい茶陽根を見ていると・・・ビクビク❤
なぜかアンジェリカはそれを見ると、自分の股間もリーネット同様に真似するように跳ねながら我慢汁を垂らし始めているが気づいていない。
「こ、興奮って・・・ですからその顔じゃ・・・」
「触ってみてください」
そう言って、リーネットはアンジェリカの手を自らのチンポに添えさせて触らせた。
「ホォオエッ!?」
いきなり触れた肉棒の熱感と硬さ、そして自分と同等か少し方向性の違うクラスの太さと長さに目を白黒させてしまう。
「え、えーと・・・は、恥ずかしいので触らせないでくださいですわ!? た、確かに逞しくて硬くて・・・❤あ、あ熱くて非常に雄のあれではありますが、このしゅ、修行は私の精力を鍛えるのであって、万に一つもリーネットのこの凛々しい男性器を触る必要はございませんわよね!?」
顔真っ赤で言い訳をしながら慌てて手を離すアンジェリカ。
だが、その手は未だに熱く硬いリーネットのモノを握っており、無意識にそのまま上下に動かしたり、擦ったり弄っていた。
「そうですね。これは必要ないことですが、一応。 それでは、アンジェリカ様の射精機能が正常だということを確認したので、次の射精修行に移行致しましょう」
「も、もうですの!? ま、待ってください! い、今さっきのが射精なのも知ったのでさえパニックですし、そ、それに何だか身体も怠いですし!」
裸になったハーフダークエルフらしさを肌に移した褐色のグラマラスな身体を、そのままアンジェリカに対して背中を向けて壁を突いて、彼女の顔を見ながらデカいケツの尻タブを鷲掴みにする。
拡がる左右の尻肉、そして開門するのは赤よりも乳首同様に珊瑚色の菊門・・・っと、その下にセットで開いたフクシャピンクな薄めのメスだと証明するビラ穴❤
更に、そんな女性器と直結するように、先天性だと証明するようにそこから重力に従って床方面に垂れ込んだずっしりと重さを積もったアンジェリカよりデカい子種袋の二つと、勃起でガチガチながらもケツを突き出した姿勢のおかげでやや地面へ向いているズル剥けチンポに、アンジェリカは途端に鼓動が早まって唾を何度も飲みこんで視線が外れない。
「アンジェリカ様、この修行は私が昔行ったとき、師は多種多様な手段で私のモチベーションを保つため、様々な方法で射精を施したからこそマンネリ化せずに継続することができました。 その中で、私が最もモチベーションが保てていたのがこちらです」
尻タブを広げて肛門と2つの性器全快で見える。デカ尻をふりふりと揺らしてアピールすると、アンジェリカは唾を飲みこみつつ釘付けとなって見ていた。
「こちらの穴に、挿入してもらうことで私はより効率よく射精に至ることができました。
ですのでそれを、私が恩師と同じようにアンジェリカ様が私に全く同じこと――――――――――――実行してもらいます。」
◇
【アンジェリカ視点】
「!?」
つまり、今、わたくしの女性として今までなかった、この腰にぶら下がって先ほどからビクビク❤❤っとまるで打ちあがった魚のように跳ねるチンコをリーネットの・・・その大事な穴に突っ込んで効率よく射精するってことですか・・・!? しかも、わたくしのこの巨大なちんちんを!?
「ちょ、ちょっと待ちなさいリーネット! あなた本気でそんなことを仰っておりますの!? わ、わたくしがあなたのこの魅力的なぁ❤・・ゴク・・・せ、性器の中にいれてしまったら修行というかもはらそれは交尾行為ですのよ!? って、話を聞いておりまんほぉ!?❤❤」
私がそう指摘すると、お肉が沢山詰まった臀部を背けるどころか、むしろリーネットはわたくしの殿方のアレにあてて大きくすりすりと腰を動かしてくる。
その動作でクチュ・・・❤っとわたくしの竿と、リーネットの女性器から擦れた動作で何やら、卑猥と感じてしまう音が・・・
つ、つまりこの音は既に愛液が出ている興奮しているのが顔では分からなくとも、否応にも音と股間に付着した暖かくてヌルヌルした液体で分かってしまいました。
「はいといえばそうですし、いいえといえばいいえ、交尾ともいえますし、交尾ともいえないですのがお好きに。
ただ修行でございますので、性交による私へのアンジェリカ様の子種での繁殖行為とはなりませんので、ご心配なく。
ただ、快楽は・・・・恩師と同じならば、私でも気持ちいいと保証はできるかと思いますので、その点もご心配なく。
私はこれからアンジェリカ様の成長の為に、何度も何度も射精をさせてもらうことになりますが、よろしくお願いいたします。」
「・・・」
わたくしの予想を、性器に性器をあてがってこ、行為をするという女性として一大事な神聖な作業であることを正解だと平然と述べるリーネットに、逆に何も言えなくなってしまう。
・・・確かに、男女で行う生殖行動は、し、しかもこの場合女性同士。
修行としては性的すぎることは不適切・・・ですが・・・おマンコ・・・おマンコ・・・そう、そうです。
これはあくまで修行なのですものね♡
そ、そう、リーネットも言っていましたもの、射精しまくることで勢力をあげることが力の向上につながるって❤❤ これはそのために必要な行為、修行❤
こ、これも立派な国を守る為に必須なこと。だから仮に、この後お互いの性器を擦りつけあって快楽を得るのも何もおかしなことではないのですわよね・・・?
「分かりましたわ。それなら仕方ないですわね♡ リーネットがどうしても、とおっしゃるのならば、このわたくし!あ、アンジェリカが、リーネットのおマンコを使って、修・行で! か、仮にセックスだとわたくしが思っても、だ、大丈夫ということでいいんですの!?」
わたくしはさっきとは別人のように、淑女失格ですが、鼻息を荒げながら先ほどからずっとお尻をわたくしに硬い膨張しきった股間にすりすりと当ててくる無表情ながら顔が火照っているリーネットのお尻を変態のようにさわさわ・・・と触りながら、確認を取りました。
「はい、お好きなだけ私と交わって貰えば、それが修行となります。射精して射精。 私が過去恩師の中に千回以上気持ちのいい修行をした事を今度は私がされる役で、アンジェリカ様が過去の私の役で性の限りを尽くしていただきたいのです。 それより早く初めましょう。 時間は有限です。 ん・・・」
「うぉ゛!?♡」
そういうと器用にわたくしの亀頭を、尻を動かして珊瑚色の境目の入り口に歓迎なさいましたッ
未挿入・・・しかし、それだけで亀頭を襲う、温かさとわらかく、溶けるように滑らかなマンコの感触に思わず汚い声が漏れてしまいましたわ。
その感覚を感じた途端に、わたくしは女性としてしてはいけない顔をして、リーネットの引き締まっていても隠せない尻肉を再度ガッチリ鷲掴みに致しましたッ
「!!♡そ、それで修行が捗るからという理由だけでしたらッ!こ、このディルムット家ッディルムット・アンジェリカ・の名においてッ!!! か、かのS級冒険者オリハルコン・フィストのリーネットとこれよりわたくしのこ、子種の精子の底尽きない限りッ ぜ、絶対にやめませんわよぉおお!!」
そう宣言した後、腰を一気に突き上げてリーネットの中に突き刺そうと試みますが・・・既に濡れていて滑りやすいとはいえ、ヌリュ♡っと竿が尻の割れ目にそれてしましました。
「ふぅ、ふぅ・・・!くっ!中々入りにくいですわね・・・!! な、なんで入らないんですのぉ♡♡ ッハァ゛♡ ッハァ゛♡」
何度腰を突き出しても、愛液と我慢汁が広がったリーネットの魅惑的すぎる女性器に依然と挿入未遂となってストレスがッ・・・!
「ん・・・♡」
気のせいか、挿入未遂の度に、ずっと興奮しているのかあいまいなリーネットの口から何かこう、イヤらしい声が漏れている気もしなくもないような気がしますが、きっと空耳でしょう。
とにかく一刻も早く、リーネットの中に侵入したいところですが、このままではまた空振りしてしまう可能性大・・・。
「んぁ・・・落ち着いて、くださいアンジェリカ様。」
「し、しかし何度も入れようとしてもヌリュっと竿が挿入しかけるとところでッ!」
リーネットが私を冷静にしようと言葉を発しますが、どうにも私の高ぶっていく感情は抑えられず・・・つい叫んでしまいますわ。
「アンジェリカ様、私も初めて恩師に挿入するとき、今のあなたのように必死に挿入しようとしてムラムラしたことと重なって痛いほどお気持ちわかります。」
この機械仕掛けのような無表情のリーネットが、ムラムラ・・・とても想像できない。
「・・・ですが、焦ってしまうと上手く行きませんよ。 女性器に男性器を挿入するときのコツは、まず慣れていないアンジェリカ様は、お尻を掴むのはまだ早いと思います」
「で、ですが尻も触りたいじゃないか!」
そう・・・わたくしは、同性ながらも、挿入に挑戦しながらこのいやらしい丸みを帯びた湾曲の二つの肉を揉みながら強欲にも同時進行でやってみたいことを指摘されてしまいました。
「そう思われて私も嬉しいですが、お尻を触るのはまず無事私に挿入なされた後にでも堪能していただければよろしいかと。」
っは! わ、わたくし余りにも品もなく欲情しすぎて、確かにリーネットに挿れてからゆっくりと揉むのがいいですわ! さすがはわたくしの師匠ですわぁあああ!?❤❤
「ですので、まだ童貞であるアンジェリカ様は挿入する際はご自分の竿を握って、まずどこがしっかり私の女性器かを狙いを定めて・・・」
「❤・・ゴク・・・♡ は、はい・・・♡」
わたくしは一旦ずっと揉みしだきたいと思ってしまったお尻から手を放し、緊張しながらまずは言われた通り、わたくしの淫茎をしっかり握ります。
・・・そして、いざ突撃と言わんばかりに、リーネットの膣口付近に標準を合わせます。
「ん・・・ぁ・・・♡」
「ここでしょうか?それとも、ここかしら・・・? あ、ありましたわッ❤」
にゅぷにゅぷっ♡ と、ようやく入れるところまでいったかと思うと、ぬりゅんっ♡と、またしても滑って、先端部分がうまく収まりきりませんでしたが、 それでも完全に入らなければ意味がないので、改めて挑戦します。
「あ、あれ・・こ、これでも挿入がッ も、もどかしいですわぁ!!」
もどかしい・・けれど、これが逆にこの後の行為の期待をわたくしのおちんぽに増やしているような・・・♡
「あ、あてがったら、思っているよりも下目を意識してみてください。アンジェリカ様のは何せ亀頭が大きいですので、普通の男性より挿入難易度は高い筈です。
それと、勢い余って一気に突っ込むのではなく、ゆーっくりと確実に、入り口に押し当ててみて下さい。」
「ふー・・・♡ふ~~ぅー~♡ お、おちんぽの先端が、く、食い込んできましたわよッッ!! んほぉぉお゛・・・♡♡」
押し込もうとすればするほど、リーネットの穴を押し広げるダイレクトにカリに感覚が伝わってきて、それだけでもッ♡
「ふーっ ふぅううんっ……♡ そ、その調子ですアンジェリカ様、私も膣にアンジェリカ様の亀頭が入ってくるのをしっかり感じていますので、あとはその調子で・・・」
「い、入れていけばいいんですのね!?♡ わかりましたわ・・・よ、よしッ❤」
ちゅぶっ♡ ぐじゅじゅっっ・・・!!!♡
亀頭はすっかりリーネットの中に飲み込まれ、先ほどのようにお射精しそうだなと思っていたら、何かに亀頭の鈴口あたりがぶつかる感覚が・・・
「ひゃ・・・! あ、アンジェリカ様のが・・・私の処女膜に触れて・・・!!」
「ひぉおぉおお゛!?❤❤ しょ、しょれぇえ・・・!!?♡しょ、処女!? 処女ってど、どういう!?」
てっきり既に非処女だと思っていたために、こうして無遠慮に中へ腰を進めていたわたくし・・・
どうやら挿入してわたくしの亀頭が接触しているのは、リーネットのは、初めてッ!
イケないとは思っても、途端にわたくしのが膨張したのをリーネットもきっとわかってしまったことでしょう。
「……♡……んぃ……っ はい、私はこう見えても19歳で、挿入する男役側としての経験はあっても、逆に女性として挿入されることは初めてなので、ですがそこは痛みなど慣れていますので気にせず、よろしくお願いいたしま・・・・ぁっ♡」
「え゛ッ!!? そ、そんなこと――――――――――――――言われたらッ! ッァ゛ぁあ゛あ゛あ゛ああ゛!!!」
「ッ゛~ッ~~~~~~♡♡♡!!!!???」
わたくしは、我慢できず・・・処女膜があるのに言われた通りに遠慮せず侵入を強行した結果。
びゅるるるっ!! びゅるるるるっ!!❤❤ びゅるるるるるぅううううう!!!!
挿入しただけで、リーネットの中に射精してしまいました・・・♡
なんと、情けない事でしょうか・・・
射精し始めて足腰が崩れかけの建築のように揺れて、わたくしのおキンタマが引き締まって無様にもピストンすることなく精子を彼女の中へ放出し始めてしまいました。
わたくしは無性に射精に合わせて彼女のお尻を掴みたくなり、尻を掌を最大限拡げてから掴んで・・・ドク・・・ドク・・・♡っと子種を注ぎます。
「んううううぅぅうぅぅっっ……♥♥♥!!!」
リーネットはそんなわたくしに注がれて、壁により一層手を突いて、目を閉じて何かこう・・・初めて無の表情から色っぽい火照った感情をし始めました。
「あ゛ッ!♡あぁ゛ッ・・・!! わ、わたくひぃぃいッ ・・・!!♡♡のぉぉぉおおお゛ッ゛❤❤ にゃ゛んでぇぇえぇえ゛!!!♡♡♡♡」
びゅぶるるうぅッ!!♡♡♡
わたくしは動き出す前に射精した自分が恥ずかしくも、入れただけで襲い掛かったリーネットの純血を散らした証が流れていることに達成感を感じて優越感に浸りました。
「ふぐぅ゙~~~ンっっぐぉおおォ……ッッ♥️♥️ し、搾り取ってくるんですのぉ・・♡ でも早漏射精ぃ❤♡恥ずかしぃぃ❤❤」
腰同士を直結したままで、わたくしは天井を見上げて目を閉じて注ぎます・・・
「ん・・・♡ アンジェリカ様。 早漏はお気になさらず、私もそうでしたから。
それはさておき、私の中に出してすぐに腰を動かさず、そのままじっと留まって・・・私の中の精子が満タンになって溢れかえるまで待機するなんて。お気遣いありがとう、っ、ございます」
ただ初めて膣内に注ぐ快楽に酔いしれているだけなのですが・・・早漏射精したことは隠しておきたいことですので、そのように取り繕いますわ。
「っふぅー💢♡♡!! っふぅー💢♡♡!! っふぅー💢♡♡!! も、もう股間が辛抱できませんわあああああああ!!!♡♡」
「オっゥ゛!!♡♡」
パンッ!!!♡パンパンパァン!!!!♡♡
わたしはすぐさま、マンコの誘惑に打ち負けてケダモノの交尾の如く腰を打ち付け始めてしまいました♡
我慢しようと思ったんです、ですがおチンポを一度を振ったら次のピストン装填は脳が腰に指示を送る前に既に引いてまたパンッ♡♡!!っとリーネットのメス穴にわたしのぶっとくて長いオス棒を打ち付けてしまっています。
もう理性なんて吹っ飛んでしまい、ただこのおマンコの中を掻きまわしたい衝動だけが先行して動き続けてしまっています。
「はぁッ はひぃいいッ゛❤ すごッ♥ しゅごすぎましゅわああぁぁ゛❤ こんな極上のぉ゛!!?♡♡ これが営み‼‼❤❤気持ちよくないわけありませんわあああぁ゛ーーッ゛❤❤」
「!!?んぉっ♥ おっ♥おっ゛♡ おっ゛♡ ゛❤ おおッ゛ッ んッ❤ んぅうっ♥ ッが~~~ッ゛❤❤❤」
わたくしの余りにも腰を大幅で大振りに、高速なピストンで流石のS冒険者で表情が固定されているとしかおもえなかったリーネットも、頬を赤く染めて舌をだらしなく垂らして喘いでいるではありませんか!!! あの無表情かつ無感情のリーネットがですわッ こんな下品な声を出して喘ぐなんて意外過ぎますわッ!!♥
それがわかると興奮が暴走する魔力のように性欲なって腰のエネルギーになって更に激しく振り、彼女の羨ましいデカ乳を揉みしだいてめちゃくちゃにしてしまいますッ
「っはぁーっ❤ はぁあーーっ❤❤ あっ、あんどっりーねッッとォ!♡♡ す、すごい声だすじゃありませんかッ き、気持ちよくなってくれているということでッいいのでしょうかぁあッ❤❤ ふぎゅぅうううーーーーッッ!!!」
「アッアンジェリカ様ッ 素晴らしいですよッッ もっと強くしてもいッ構いませ んッ!!♥」
「は、はいィイイイッッッ♥❤ じゃあッ 遠慮なく・・・ッ!」
あまりの気持ちよさに腰がガクガクになりつつも、何とか立ち直りつつ・・・少し躊躇ってしまいましたが、思い切り力を込めて、思いっきりピストンをしてみます。
「ふんんんんッッ❤❤」
「ふぐっっ❤!! き、気持ちいいです!!♡♡♡ 気持ちいいですがまだです!♡♡♡ し、身体強化!!♡♡」
「!!♡♡」
わたくしは更なる快楽の為、魔法で一時的に肉体を強化して、さらなるスピードとパワーを上げていくことに決めました!♡
すると、わたくしの腰は何故かいつも使っている身体強化が♡ み、見違えるほどの強化が発揮してしまったようで、わたくしの腰は早すぎてえらいスピードで往復を繰り返してしまいました・・・♡♡!!
しかし身体強化はスピードがあがるのではなくっ! 力があがるのでむしろ速さがおまけでリーネットを突く力の方が強まり、ただでさえわたくしはアレが巨根で奥をつけていたところが限界まで直結して身体が壁に押し付けられるほどに♡
リーネットでなければ、きっとピストンの反動で立っている事すらきつい衝撃とスピードです♡ ですが耐えてくれる彼女に、わたくしは情欲の限り貫けることに感動して遠慮なく交尾・・・そう、交尾修行でした!
交尾修行を自分からこなします!
「ほぉおぉぉおおお゛!?!??!♡ リーネットのおマンコきもちいいですわぁぁあああーーーッ゛❤❤ と、止まらないですわあああ゛ぁぁぁ゛ッッッ!!!???♡♡♡♡」
「!!♡♡ イッ、いいですよッ アンジェリカ様ッッ そのまま ズボズボと私を滅茶苦茶にご堪能ッくださいッ♡♡♡」
「ッ゛~~~~~ッッ!!!!!??♡♡」
リーネットが彼女の振る舞いからかけ離れた淫乱すぎる言葉に、わたくしは確信しました。
興奮は何も、身体的快楽や視界だけでなく♡ 言葉といった非物理要素でもチンポは硬く勃起してしまいますッ わたくしにはもはや何も考えられないほど、ドバドバとおつゆが分泌されていました♡
何もかもが興奮します!♡
リーネットを突いている自分も、彼女の片方だけで揉んで楽しんで、片方はあえて抑えずにピンク色の突起が胸肉と共に揺れる様も、打ち付けて響く肉音も、彼女の興奮してくれることが伝わる愛液の溢れっぷり!♡
流石に童貞卒業したばっかりのわたくしには限界でッ♡
「ほぉぉぉおおお゛ぉ゛ッ゛~~~ッッ❤❤ イグイグッ゛❤ イイですわよおお゛ッッ!? リーネエッットォォォおお゛ッ゛!?!?♡ ま、また射精ですわああああーーーーーー!?!??!」
「ッッッ~~~~~ッ!!♡♡ んッ❤ ふっッ♥ ふっ!!♡ え、遠慮なくッ キンタマの中身をッ 私の膣内に吐き出してくださって構いませんッ♡♡ こ、これは修行ッでありッ こ、子作りではないので遠慮なく快楽目的でッ 出しまくってくださいっ・・・♥!!」
「お゛ッ おっ゛!! イキますッ イキますわあああ~~~~~!!???♡♡ リーネットッ!! このまま中に出しますわよ゛~お゛~お゛~!!!」
ビュブブッ!! ビュルルルウウーーーーーーッ!!!❤❤❤❤
「んん゛ッ゛!?❤ イ゛グッ゛ゥ゛ッ゛!? ッッ~~~~~~ッッッ゛ッ゛!?!?❤❤ 出てますッ!? リーネットの中にいっぱい出ていましゅわぁあああーー!?!?!?❤❤」
ドクッ!! ドッピュウゥゥゥウウ!!!!❤❤ ドプッドプンッ❤❤ ドップンッ!!!❤❤
音が出そうなほどの、わたくしの子種虫がお金玉から排出されてすべてがリーネットの中に出してしまっています!
彼女のお尻をしっかり揉んで、指が沈むほど肉を楽しみ、指をすらも性器にしててしまいますわッ
リーネットもわたくしの精子で感じてくれているのでしょうか、目を閉じて歯を食いしばって竿がビクビクと跳ねておらっしゃってそれがなんとも説明し難いエロスが♡
「お゛っほっ゛!?!? すっごぉぉぉお゛~~~ッッ!?!??!❤❤ これ癖になりますわぁああああ~~~ッッ!?!??!❤❤❤」
「ん゛ッ❤ ふぁッ!! わたしもッ射精っぐ!!」
ドッピュウゥウウウウウ!!! ブリュッ!!❤❤
リーネットもついにわたくし同様に快楽を感じてくれた様子で、彼女の褐色ふたなり巨根様からも壁に向かってロープのように空中を精子を出し始めました。
彼女の射精は、未熟なわたくしのふたなりおちんぽとはくらべものにならないもので、おっしゃった昔行った射精修行の結果なのか、それが目に分かる射精量で壁を日力真っ白に染め上げていきます♡
しかも、まるでおしっこをしているかのような勢いと長さで、壁に当たった精子はべちゃ♡っと跳ね返ってリーネット自身、わたくしたちの足元、床にまで飛び散ってあたりを凄まじい雄の臭いで支配していますわね♡
それにつられておマンコもかなり締め付けてわたくしの精子を搾り取ってつられてもっと精子が漏れます・・・♡
「ッッッ~~~~~ッッ゛゛゛゛゛゛アンジェッリカ様ッ゛♡♡ はしたなぐッ射精して申し訳ッんぉ゛ ございばぜんんんんッッ!?!?!?」
ビュルルル~~~❤❤ ドピューーーッ!!❤❤
「あへっ♥ ッ リーネット♥ 好きなだけザーメン射精してくださいましッ❤ わたくしも♡♡ あ、あなたに興奮して精子が止まらないですわあああぁ~~~~!」
わたくしは彼女な膣へ、リーネットは壁や床に精子を。
互いに違う標的に精子を大量にぶちまけ、如何にふたなり同士のセックスが精力が凄いか匂いやら排出量で見せつけ合うことになりました。
「ふむうぅぅう゛ーーッ゛!!♡♡ ん゛ッ ほぉ゛ ほぉ゛ぉ゛~~!?!? リーネットッ!! んお゛~~~~~~~!!❤❤ まだまだ出せそうですわあぁ~~!!」
「わ、わらしもですっアンジェリカ様ッ!! では、もう一度ッ! 今度は私が責めさせていただきますッ♥ さあアンジェリカ様ッ騎乗位で射精してもらいますッ」
わたくしが最初に射精を終えて、精力がとてつないリーネットはブリュ゛ブリュ♡っと、残尿のように精子を襲い感覚でまだチンポから吐き出してビクビクしながらそうおっしゃいました。
次もヤれると・・・そのことがわかったわたくしのおチンポは膣壁に囲まれながら押しのけるように更に膨張しましたが、一旦抜いてピュ♡っと二回分の精子が漏れなく溢れて、リーネットのキンタマから竿を伝って精子が落ちたのが卑猥すぎてギンギンとなります❤
「ッ゛ の、望むところですわぁ! リーネットの修行と聞いていつものように苦しい修行と腰が引けていましたが、いざやってみたらただただ気持ち良いだけの修行で安心しましたわ! こんな気持ちよければ精子なんてわたくしの身体なら無限に作れるはずですわ! さあ跨ってくださいですわ!」
「やるき十分で安心しました。 では、しっかりおマンコでご奉仕いたしますので、どうか股間を萎えさせないでください。」
わたくしの修行は始まったばかりですわ!!❤❤
◇
「―――――――――――――もうヤメてぐだしゃいでふのぉ゛~~~~ッ も、もう勃起しなぐってぇ゛ せ、精子がもう作れませんわあぁ゛~~~~ッ゛ッ゛!?!?!?」
「次は松葉崩しですよ。 少なくとも今日だけでも四十八手をやってもらうまで私の身体に射精してもらうまでが修行の一段目ですので。 精子は無くなったと思っても、私の遺伝子を元にした陰茎とあなたの陰茎で作ったそのマラならばなんとかなるはずです。
万が一本当に精子はなくなったと思ったら私が強制精力補強の点穴がありましてそれを使いますので安心してください。」
「ヒィィッ~~~ッ゛!!??」
っぶ っぶ❤
正常位で一体どっちが挿入役なのかわからない、リーネットがわたくしのおちんぽをマンコに入れて、こっちは下で彼女が上でわたくしは一切腰を振らず、リーネットがむしろ振る体位で精子の感覚だけで空気が出てくるレベルにまで精子が・・・
あれから数時間後、リーネットの言う通りに修行を続けましたところ。
最初の3~4時間くらいは良かったのですが、わたくしのペニスはもうすでに枯れ果ててしまい、セックス開始のギンギンの逞しい姿だったわたくしのわたくしはしょんぼり・・・ さらに6時間以上経ってからは、どんどんと萎んでいき、ふにゃふにゃに・・・
しかし、竿は長いので挿入できると言われ、リーネットが勝手におマンコしてきて、しかも名器だから萎えても射精させられ・・・
今ではほとんど透明に近い液しか出なくなってしまいました・・・♥
部屋はどっちの精子かはわからない、大量の飛びった混ざった白濁液・・・まあ、熱さとか匂いを感じ取ればリーネットの方が圧倒的で分かり気もしますが、今のわたくしは精力が尽きて五感が最悪ですわ・・・
しかしリーネットの方はと言うと、あれだけ射精していたにもかかわらず未だにビンビンで、精子だって最初のわたくしより射精るあのとんでも精力は一切落ちず、むしろわたくしが挿入役なのに彼女の方におチンポを玩具のように使われては、リーネットが射精して精子の方でわたくしの方が汚れている始末でこちらの精力はとっくに種切れ状態になっています・・・ これではいつになったら修行が終わり、終わるのかわかりませんわ・・・・
「おねがいでふぅ・・・♡ も、もうこの修行やめてくらはいぃ・・・♡ も、もう勃起も精子もどっちもぉ♡」
「大丈夫です、過去に私だって行ったことですので安全性は確認済み。 仮に精子がなくなりすぎて亡くなってもブロストンに生き返らせてもらえればいいですので」
「イヤアアアアアアアアあ!!! 精子まみれの身体で見られて死因【精子の出すぎで死亡】なんて屈辱ですわあああ!!!」
「とにかく頑張って下さい。
あと12手あります」
「ムリですううう!!! ぜえったいに無理ですぅううう!! おチンポも死んでますもんんんんッッ!! 人間の修行じゃなく拷問ありませんこと!? ギィヤアアアアアアア!!??!!」
この日わたくしは、勃起出来なくなった所を思い出したリーネットにいつのまにか改造された身体の前立腺で萎んでも萎んでも勃起され、精子も点穴で精子を強制的にキンタマに作らされ・・・逞しかったふたなりおチンポはまるで水分を失った枯れ枝のように元気を失ってしまいました。
でも翌日から・・・セックス・・・あんなにおチンポ辛かった体験なのにそれでも気持ちよくすぎて、セックス修行していない間もリーネットの身体でオナニーしてしまうくらい、わたくしは中毒になってしまっていたのです・・・♥♥♥
二日後、精子出し過ぎて干からびた顔、干からびた股間のまま全裸で寝ていたら――――――――――――
「アンジェリカ様、今日もマンネリ化しないために、今日は私がタチ役、アンジェリカ様がネコ役で精力修行いたしますので、ごはんを食べたらまた庭で」
「・・・――――――――――――――――やっぱり無理ですわああああああああ」
気持ちイイは気持ちいいですが、わたくしは全力で逃げたところを捕まえられ、朝食を食わされ・・・結局逃げることは出来ずに特訓が始まる未来は変わらないことを悟って、結局リーネットのあんな絶倫すぎる褐色マラに女として挿入されるのは一体どんな快楽なのかにマンコを濡らしてしまうのでした・・・♡
続く・・・?
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おちん ochin
2024-08-26 15:47:41 +0000 UTCまるまる
2024-08-26 11:52:04 +0000 UTCおちん ochin
2024-08-25 17:20:22 +0000 UTCまるまる
2024-08-25 11:06:33 +0000 UTC