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【FF7無料サンプル】スカーレットによるふたなりエアリスの古代種交配実験、クラウドの知らぬ間に愛する幼馴染が交配実験でマンコが古代種専用母体にされる

一応限定投稿のこれの続きですが、読んでなくともふたなりエアリスとティファが見たい人からすれば全く問題ありません。

スカーレット&ふたなりエアリスの続き タイトル【出産したいと思わせる相手に会わなかったXX歳の美魔女スカーレット、エアリスの貴重な古代種の子種を搾りって高齢マジ子作りする】

→ https://ochin.fanbox.cc/posts/7555854


ふたなりティファ×エアリスが見たい方はこちらの投稿【旅でチンポがイライラ蒸れ蒸れする童貞こじれティファを小悪魔エアリスが童貞弄りセックス】

https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=21046252

***********************

2○○○年X月X日・・・神羅カンパニー、エアリス奪還作戦・・・


「クラウド! 私の事は心配しないで! 必ずエアリスのこと助けるから!」


「ティファ! クソ! 俺はまた大事な人を――――――――ティファアアアアアアアアアアアア!!!」


神羅兵につれされていく光景が、また9ヵ月前のようにティファにもクラウドの目の前で起こった・・・・



スカーレットが誰かの子を身籠った報告のインタビューを受けたその日の夜・・・


「あん♡ お゛❤ す、スカーレットぉ❤❤❤ キモチいいのダメぇ❤❤」


「ん❤ アン・・・❤ だ、大丈夫よ私の子猫ちゃん・・・あなたはただただ私の身体で父親として堪能していけばいいの」



神羅ビル、神羅カンパニー兵器開発部門統括専用の豪華な部屋。

そこには、交わっている女性がふたり・・・一人は金色の髪の毛が彼女の若さを表現し、整った顔はわずかにメイクはあるものの薄いメイクでも年齢を感じさせない美肌・・・しかし胸は大きい故にたぷんたぷんと❤ともう一人のピストンの反動で揺れている乳はお世辞にも若いとは言えない垂れ気味になってきた爆乳を持つ美魔女・・・スカーレットだ。


お腹は熟女ながらも、明らかに子を授かっている丸みであり、もうすぐ生まれそうだということも伺える程の大きさであった。

彼女の垂れ加減が現れてきたエロスのデカ乳は、そのおかげで若干垂れながらも張りに張り、快楽に合わせるかのように乳首から母乳だろうか、白っぽく濁った液体がぴゅーびゅーっと飛び散っていた。


そしてもう一人・・・こちらも言うまでもなく、絶世の美女であり、この世界に彼女の容姿のレベルが一体何人いるのかと問われれば絶対に30人とも堪えられないほど・・・

ブラウンダイヤモンドのような煌びやかなブラウン色の髪の毛は、彼女の動作の度に滑らかに揺れ、腰をパンパンと立ちバックの品の無さすぎる動作であっても相殺できるほどに美しい。


胸は大きすぎ、小さぎない釣鐘型の綺麗なバストを持ちつつも、大きく張ったお尻はまるで桃のようでぷりっぷりで、彼女の動きに合わせてぶるんぶるんと震えている。

そんな魅惑の身体を持っているにも関わらず、その身体のラインを一切隠すことなく、それどころかそれが正しいと言わんばかりに赤いドレスをカスタムした露出度が高い服を着ている彼女にはその美を悪い意味かいい意味か、女性として美しい容姿を相殺するような、スカーレットの妊娠で色落ちしているマンコを貫くモノ・・・両性具有の人間だとたらしめるデカマラ・・・❤


股間の逸物は一般男性の平均以上もある大きな竿と玉袋を持っており、バキバキに血管が浮き出たグロテスクなまでに立派なもので、雄々しくそそり立って女らしさの間反対を象徴する性器としての優秀な雄を交尾で進行形でスカーレットのマンコに教え込んでいる。

抜けそうな程なまでに腰を引いていく瞬間には、9カ月前とは色がより黒く黒光りするようになったズル剥けエラ張りカリ首の亀頭の先が見え隠れしており、完全に抜ける寸前で止まった後に一気に腰が前に突き出された時に再び根元近くまで入れる際に見える、鈴口から漏れ出す我慢汁の量が多すぎて尿道口を塞ぐように溜まっているのを見るだけでどれだけ彼女が年齢はほぼ倍あるスカーレット相手でも興奮しているか見て取れる。


カリ首の色が変わってきたのは、それだけスカーレットを相手にしてきて、前まで童貞新品の真っ赤な亀頭が中古となって赤から赤黒の使い古された色に変色していったからだ。


「んっほぉぉおっ♡♡  んふふ♡ 落ち着いて私の子猫ちゃん・・・」


「ほっへぇえ゛ぃいィ~〜っ む、無理だよぉ❤❤ 妊婦マンコいいのぉ❤」


パンッパンッパンッパンッ!!!



肉と肉のぶつかり合いが激しくなる音が部屋に響くわけだが・・・エアリスにとって恋人でなければ、フィアンセでもないのに・・・肉欲の限り腰を突いている。

恋人でもない、セフレでもない・・・そう、何ならエアリスの敵にあたる人間だというのに・・・彼女は何故こんなにも簡単に受け入れているのか。



簡単に要約すれば、9ヵ月前にクラウドたちを逃すという条件でエアリスは神羅ビルまで連行され、絶滅したとも割れていた古代種の生き残りである彼女が実験対象として囚われて、神羅カンパニー兵器開発部門統括である狂人ともいえるスカーレットの古代種の子ならばどうなるのか?という好奇心からセックスをされた・・・というより、抗えずに敵である彼女とヤりまくった結果が目の前の妊娠済みの女の姿である。


「・・・あっ❤ だめイクぅ❤❤❤ イッちゃうぅぅ~~~~っ♡♡♡♡」


「キナさい!!❤ エアリス!!❤」


ドッピュルルルゥゥゥゥ~~~~ッ!!!❤❤❤ ブビュルリュリュゥウウウッ!!!! ブリュンブリュンッッ!!!!!❤❤❤ ビクンッッッ!!!!!!!!!❤❤❤❤❤❤


「オ゛~~~~~~~‥……❤❤❤ オッ・・・・❤ オ‥‥」


「ッハァ~~~~❤ い、いいわ子猫ちゃん・・・とっても熱いのを沢山ありがとう❤ お腹のあなたの子も父親の子種を身近に感じていることかもね? ん・・・❤」


膣内で痙攣しては熱くてドロっとした液体を注ぐエアリスのモノを、壁に手をついて体を支えつつ振り返り見るスカーレットの顔は完全に発情しきっており女の顔を浮かべており、艶のある声で媚びるように語りかけてくる。


「っフ~~~~❤ っフ~~~~❤!!❤」


エアリスは射精に合わせて股間を締め付けてくる孕ませたスカーレットのマンコに子種を注ぐ飽きがない行為を、彼女の背中に自分の美乳を当てながら彼女の爆乳を揉みながら最後まで精子を植え付けた。

 

「フフッ、それにしても本当に不思議ね。まさか、あのエアリスがここまで淫らに堕ちてくれるなんて思わなかったわ。最初は抵抗されていたけれども、今ではこうして自分から求めてきてくれるとは❤

既にこの世にあなたしかいない古代種の種の存続本能かしら?」



そんな研究者・開発者としての性を考えながら、エアリスの相手をしてあげたスカーレットは、事を済ませたエアリスをまた例の研究のための部屋に彼女を移動させてから身を休めた。




「エアリス、今日はあなたにプレゼントがあるわ。 きっと、感動するわ」


「・・・いらない・・・」


エアリスは昨夜の激しく求める表情とは別人のように、敵意の籠った美しいエメラルドグリーンの瞳で研究室に入ってきた妊婦のお腹が目立つ赤いドレスを着たスカーレットを睨みつける。

それはまるで昨日までの痴態を忘れたかのような変わりようで、その表情を見たスカーレットは思わず笑みを深めてしまうほどだ。


「あら、冷たい反応じゃない? 昨日はあんなに情熱的に愛し合った仲だと言うのに・・・それにあなたもまんざらではなかったでしょう? それとも何かしら? もう昨日の情交では満足できなかった・・・ふふ、ことはありそうね?」


スカーレットがエアリスを見て、艶めかしく口角をあげた。

エアリスには彼女がドン・コルネオを欺くたときに着ていたドレスを着させているのだが、ドレスを盛り上げるようにテントを張って勃起を示していた。

どうやら思い出しただけで勃起したようで、不本意ながらといった感じでチンポが勃ったエアリスは苦い顔をする。


今のエアリスは、囚われこそしているが、捕虜の扱いではない・・・古代種という貴重な血族の唯一生き残った存在であり、同時に絶滅危惧種であるため丁重に扱われているのだ。

その証拠にエアリスの体には傷一つなく、汚れもなく健康的そのもの・・・しかも今日の朝方にお風呂に入れられており体の隅々まで洗われた上で綺麗にされて清潔になっている。


風呂に入った後は髪を乾かしてもらった上に櫛で梳かしてもらい、丁寧に前まではあった拘束具さえなく、エアリスは部屋の外出こそ無許可では許されないが、食べ物が欲しければ貰える、トイレも付いているし、ベッドも簡易的だがあるという扱いだ。


逃げようとは思わなかった。

彼女はきっと仲間が・・・クラウドたちが来ると思っていたが、どうやら思っていた以上に神羅カンパニーの力が強いのか一向に助けが来る気配がなかった。


そのため逃げだす機会があれば逃げるつもりだったが、逃げようと模索しているのがバレるたびにスカーレットが『あらいけないわね、私の躾がまだ足りなかったみたいね? お仕置きがまた必要みたいね』という、バイアグラでギンギンに勃起させられ、手足の自由を奪われ、裸のスカーレットがチンポを誘惑してきてバイアグラの影響でヤりたくても一切手出しもさせてくれない究極のムラムラ状態の刑をされてきてからは、この地獄が続くのであればいっその事スカーレットの言う通りにしたほうが楽だという結論に至った。


とはいえ、いまだにスカーレットに対する感情は敵であることに変わりはなく・・・しかし同時に性的対象としての感情はチンポ同様、否定などもうできないほどまでにはスカーレットがエロスに見えて仕方がない。


スカーレットはチンポテントがすっかりできてしまったエアリスのそこを掌で撫で上げながらスカーレットが妖艶に告げる。


「ん・・・❤」


「残念だけれど、プレゼントがある以上、あなたのコレを相手するのはしばらくお預け」


「!? お、お預け・・・? そ、そう・・・」


何だか残念そうというか悲しい顔をしたように見えたが気のせいだろうと思い直しスカーレットは再び口を開く。


「そうよ。

まぁ安心しなさいな。

別にあなたが嫌いになったわけではないのだから」


「・・・・・・」


そう言ってスカーレットは指をパチンと鳴らした。その音を合図に部屋の扉が開かれて入ってきたのは――――――――――――――


「「!?!?!」」


「素敵なプレゼントでしょう? エアリス、どれだけ耐えられるかの実験観察、開始♡ じゃあ、私は兵器開発の方の仕事があるからあとはよろしくね♡」

スカーレットはそう言うと上機嫌のまま部屋を出ていった。

残されたのはエアリスともう一人の・・・少女だけ、その相手は・・・。



「っはぁ・・・❤ っはぁ・・・❤ っく、くうぅ・・・❤」


「え、エアリスよく分からないけれどお願い落ち着いて!  呼吸が荒々しいけどどうしたの!? そ、そもそもどういうことなの!? 私何がどうなってるの!?!?」


エアリスの言ったプレゼントとは・・・


「はぁ・・・❤ っはぁ・・・❤―――――――――――――――ティファぁ❤ スカーレットってばなんてサディストなのぉ❤」


そう、ティファ・ロックハート、9ヵ月前まで神羅カンパニーに対抗していた戦友であり、同性の初めての親友であり、同時に恋敵でもあったエアリスとはまた違うベクトルの色女である。

光沢が色香を醸し出す編んで結ばれた長い長髪は、はち切れそうなデカ尻を覆うミニスカートの下まで伸びており、上半身はこれまた胸が強調するようにぴっちりとした薄手のタンクトップを着ていて・・・何故かノーブラで服越しの乳首の形が浮き出ていてなんともいやらしい格好だ。


そんな大事な戦友であり、親友のティファはスカーレットに囚われ、喜びの再会もつかの間、エアリスの指示でティファは手足を壁に固定されて膝立ちにされ、おまけに目隠しまでされて視界情報を遮断されてエアリスの何だか荒々しい苦しそうな呼吸が耳に入るだけという状況だ。

正直言って意味が分からないこの状況に困惑するしか他ならない。

そんな状態で混乱しないわけがない。

しかし、それ以上にもっと大きな問題があるとすれば・・・エアリスの方だ。


「ふぅーッ❤ ふぐぅーーッ♡ なんて女なのっ つまり、た、耐えてる様を見て面白い見物にされてる・・・ッ」


「な、なにエアリス!? よ、よく状況がわからないけど、あなたは手足を拘束されてないんだよね? な、なのになんで私の手足の拘束具を解いてくれないの? は、速くこんな所から出よう?」


ティファというオンナは・・・究極のエロスを詰めたけしからんダイナマイトボディの持ち主。

Jカップ爆乳&ムチムチヒップを持っているにも関わらずウエストはくびれて細く見えるというまさに男の理想系のような体型をしておりそれでいて顔も童顔デカ乳フェイスでとても可愛らしい顔立ちの彼女が、目の前で手足と目隠しで手足が自由な自分の前で拘束状態・・・


スカーレットはどうやら、自分の古代種としてのありあまるふたなりチンポの底がない性欲を、身柄が拘束されている親友、ティファを前にどう出るかの一興を見ているのだろう。

拘束されているティファを前に、エアリスは彼女の言う通り、拘束を解こうとすればいいのだが・・・チンポが理解してしまった・・・今、ティファの拘束具を解かなければ、男なら見るだけでおっ勃つこのデカ乳とアップル型の尻、果てにはマンコすらチンポで好きにできる状況。


その認識をするまでは・・・チンポが本気で勃つのも一瞬だった♡


「てぃ、ティファあのね、わ、私ここにきて9ヵ月だけど、あ、案外でなくてもいいかなって思ってるの」


「!? な、何言ってるのエアリス! 皆あなたをここから出すために必死に神羅カンパニーと戦ってるんだよ!?」


「気持ちはありがたいよ・・・? けど、そもそもここに来たときは神羅とのみんなの安全を保つための交換条件で私が望んでここに研究対象としてきたんだもん。 それに逃げようとしたら、またお仕置きされるんもん」


「お仕置き・・・?」


「そう♡ と~っても辛くて、でもその絶えた先に気持ちいいことが待ってるお仕置き」


「!? え、エアリスあなたまさか身体を!?」


「あ、心配しないで? 私『が』されることはないから。 誰か男とセックスさせられるなんていうことはないから安心して?」


「・・・・・・うん」


何か含みのある言い方だったが今はそれどころではないのでスルーしておくことにしたティファは自分がここで何をすればいいのか考える。

とにかくまずはこの拘束状態をなんとかしないと始まらないからだ。


(せめて手が使えれば・・・足も動かせればいいんだけど・・・・)


エアリスを説得するしかないのかとどう言葉を投げようかと考えていると、目隠しで姿が見えないエアリスが言った。


「っはぁ♡ っはぁ♡ っはぁ♡ あ、あのティファ? い、今から何が起きても、噛んだり、抵抗しないでね?」


「? わ、私何をされるの!?」


「だ、だいじょぶだから、痛くないから、むしろきっと喜んでくれるはず。 抵抗しちゃったら、私とティファの身が危ないの」


「喜ぶ? あ、危ない・・・? ね、ねえよく分からないけれど、目隠しだけでもはずし――――――――――――――


そう思ったときだった・・・


「んぶ!?」


「オ゛~~~~~~!!!♡♡♡」


突如、口に何か、熱くて、硬くて、長い物が入ってきたことで、それが何なのかすぐに理解したティファは一気に目が覚めてじたばた暴れ出した。


噛むなと言われたので噛まずにいるが、苦しい。

口にそんな長くて太いものが入れ込まれる苦しい感覚と共に、部屋に自分とエアリスしかいなかったはずなのに、野太い声が部屋に響き渡ると共に口の中のモノが抜かれて――――――――――――――


「ほごぉ゛!!」


「ン ギュふ おふ💢♡っくう ウぶ お ォ……っ おッ……☆!!!❤❤❤」


また喉奥まで開拓されるように突っ込まれて、また抜かれては入れられて抜いては入れられる。

余りの苦しさに、涙が目から流れ、咳き込もうと唾液が口周りを汚していく。


手足が動かせていたら抵抗していただろうが、それが可能だったとしても自分とエアリスの身が危ないとしたら結局抵抗はしなかったティファは、全く何を口に入れられているのか分からないが耐えるしかなかった。


頭を両手でつかまれているのだろう、後頭部に柔らかくて小さい手のようなものを感じ、そして口に長くて硬いソレが来るとともに顎にも何かぺちぺちと二つの袋?が当たる感覚と、じりじりとした縮れた陰毛のような感覚も忌々しく感じる。


「おふぁおぁぁあ~~♡ひぐいいっ っいぐううっ、いくいぐいぐい っぐいっぐぅっ いっグゥっ!イクぅ いっク イクイグ イグイク ぅう っふ イッグーぅぅ♡❤❤!!!!! 」


「ゴホっゲホッゴホ……んっぶっ♥ んん゛っ?!?!」


何とか呼吸をしようと鼻で息をしていると再び口の中に今度は舌の上に何かが乗っかってきた。

熱くて、ドロドロで、息することすら頭がくらっとするような栗の鼻と似た匂いの何かがその長い熱い棒の先っぽから自分の口内であふれ出てきたのだ。

舌が火傷してしまうんじゃないかと思えるくらいに熱く、それは口の中でトロッと溶けていく。


そしてそのとろとろしたものを舌で感じ取るとなんだか身体が熱くなってきて、頭の中がぼーっとしてきてしまう。

気が付けば、自分からその舌を一生懸命絡め取ってしまっていた。


口の中でその硬くて太い何かを注いでくるソレは、一定のリズムで痙攣を口内で起こしているようで、まるで人間の体の様に脈打っているように、それに合わせて段々と魚臭いと感じてきた液体が放出されていく。

喉の奥にまで流し込まれて咽てしまうもののそれでも少しずつ飲んでいき飲み切れない分は口から漏れてしまった。


ふと気が付くとそのぬるぬるした液体が出なくなったと同時に頭を離された。

やっと終わったかと安堵するがその直後、顔に生暖かい息がかかるのを感じた。



「ッハァ~~~~❤❤❤ ッハァ~~~~~❤❤」


エアリス?以外の誰かの吐息と共に、先ほどよりは少ないが、少量の熱い汁がティファの目隠しされた綺麗な顔にかかっていた・・・


「ゲホっゴホ・・うぅ・・・ケホッ!」


注がれた何かの量が多すぎて、喉元から吐き出すように咳き込んでしまうティファのその動作で目隠しがズレて――――――――――――


「ゲホッ゛! ――――――――――――――――!?」


「っはぁ❤ ッハァ♡❤ や、やっちゃったぁ♡」


目隠しがズレて視界に入ったのは・・・膝まづいている自分の前にエアリスの姿。

それは問題ではなかった・・・問題だったのは言うまでもない。


「!? な、なんで!?え、エアリスに男のが!? そ、それどんだけデカッ❤ ど、どういうこと!?」


女性の自分ですら惚れてしまうほどきれいな女性だと思っていた親友のエアリスが、何故かへそに付いてしまいそうなほどに血管を先走り、ギンッギンに反り返った男のアレにしか見えない自分の唾液でコーティングされたものが彼女の股間にあった。

サイズは知っているものと比較にならないことや、茶色の陰毛だったり、ズル剥けてのエグイカリ笠などの惚れ惚れしてしまいそうな巨根なのは間違いが、この状況で分かることは、その親友の彼女が、ソレを使って先ほど目が見えない自分の口をオナホのようにチンポを突っこんで射精まで果たしてハァハァと火照った顔で変質者のように興奮していることだけだった。


精子を出した証拠に、今もエアリスの股のソレはビク・・・ビク・・・と生き物のように動き、尿を出すところだろうか、その穴からビクっと動くのに合わせて精子をボタボタと垂らしていた。

ティファは自分の頭に大量の疑問が浮かぶ一方で、それを整理できないほどに混乱していたがただ一つだけ分かったことがあった。


「あ、あはは・・・ごめんねぇティファぁ❤・・・びっくりさせちゃったね? わ、私見ての通り、男みたいにコレ付いちゃってる女の子なの」


「!? い、意味が分からないよエアリス!? そ、そんなデカいのを持ってて女の子ですって言われても! ゴク・・・」


エアリスが言うには付いていても女だが、どう見てもこれは男性にしか見えず、しかも大きい。

こんな大きなものをぶら下げておいて自分は女だと言い張る彼女に思わずツッコミを入れてしまうと、自分の喉が無意識に鳴っているのに気が付いた。


「っは!? じゃ、じゃあさっき私のが飲んだのって!?」


「❤ ご、ごめんね❤ ほ、本当に悪気はなかったの! だ、だってティファエッチすぎて♡」


「え、エッチって・・・! ど、同性じゃない!」


明らかにさっき飲まされていたものは目の前のエアリスから出た精液に違いないだろう。

味はお世辞にも美味しいとは言えなかったが、確かに飲んだ時に感じた身体の熱さ、口に残った臭さ、、なによりあんなサイズの物が身体に入れられたのだから否応なしに反応するのは仕方ない。


エアリスは同性に興奮するような子だった記憶はないのに、どうやら自分の身体に反応したことにティファは少しショックを受けつつも、とりあえず落ち着いて状況を整理することにした。


「わ、私に興奮したってどういうこと・・・?」


「だって♡ 仕方ないもん♡ 私のこのチンポが、こんなチンポぶら下げた女の子がだよ? ティファみたいなボインボインな美女と一緒にいたら我慢できなくなっちゃうじゃん♡♡」


「っエ、エアリス・・・?」


「ほら見て? もう我慢できないくらいビンビンになっちゃったのぉ~♡♡ こ・れぇ♡ み、見てぇ♡ ティファのせいでこんなんになっちゃったよぉ」


そういって彼女は見せつけるように腰を突き出し、ティファの顔の目の前でマスカキを女の子としての品もなく股間を擦り合わせ始めた。


「あぁあん! だめっ♡ てぃ、ティファ見てぇ♡ んぅうう ひぃんっ! やっあっんんっ っくぅうううううんん!!!! あああんっ!!!!」


「っぁ・・・あ、ぁあ・・・み、見せないでエアリス・・・」


亀頭部分を中心に擦りつけ始めるとそこから透明な我慢汁が溢れ始め先端部分、ぬちゃぬちゃと尿道口が擦れあう度に糸を引くようになり次第に滑りが良くなっていくにつれ、いやらしい音が部屋に響くようになる。


「ふぅうううんっ♡ ふっふう ふっふぅ ふっふぅ ふっふぅ……っっ♡♡」


そんな光景を見せられて見ないようにしようとしてもどうしても気になってチラチラと見てしまいその度に下腹部辺りがキュンとなって切なくなるティファ・・・逞しすぎる、親友エアリスのデカチンポ・・・❤

男であるクラウドなどとは比較にもならない程の大きさを誇る肉棒は赤黒くグロテスクで歪な造形をしており、ビキビキと脈動しながら鈴口から溢れる透明の粘液を垂らし続けている。


「はぁっはっはっはっはっ……♡ み、見せないでぇ・・・❤」


まだエアリスに言っていないが・・・ティファはクラウドこの九ヶ月間の間に、エアリスが惚れていたクラウドと付き合っている・・・

セックスもしたが、当然親友であり恋敵であるエアリスには絶対に言えない。

だが、クラウドと付き合っていても、このチンポをハメてみたいという人として最悪な感情が芽生えてきているティファは、ムワァ~っと雄臭い香りがマンコをイラつかせるチンポから恥ずかしそうに顔を反らす。


「もう我慢出来ないぃぃ!!♡♡♡♡」


「っきゃ!? え、エアリス!?」


突然エアリスは激しく腰を動かし始めたかと思うと、ティファの着ている胸がパツパツなタンクトップの捲ることもせず、裾巾の部分からチンポを滑り込ませてチンポを谷間に突っ込んできた。

エアリスはティファが動けないことをいいことに、そのまま乳とセックスするかのように谷間に向かって腰をヘコヘコと高速で振り始めて滑稽な姿を晒す♡


「おォォっ゛♡♡おっふぉぉぶぃ゜⁉♡ こ、これがティファの乳マンコかァァっ! 気持ちイイィ!! オォォォっ! オッパイ気持ちいいィィっ!!!」


「ちょっまっ待って! ダメェッ! あ、当たってるからぇっ っあんっ♡ ちくび摘まないでぇっっ♡ っくぅぅぅんんん~~~っっっっ!! おチンポあっつ♡ (く、クラウドのよりずっと雄臭いし洗ってるのこれ? それにすごいニオイだし……

こんなの嗅いでるだけで変になるぅっ……!) ♡♡♡すーはーっすぅーーっ~~~!!! ああっぁっすごっぉっっ すっげぇぇええええっ!!!! おおおおぉお゛っ!!!」


続きの1万4千文字は、↓のスカーレットの投稿やふたなりの130投稿を超えるアニメ&ゲームタイトルと共に楽しめます。

→ https://ochin.fanbox.cc/posts/8442509


※FFの他に楽しめるタイトルの一部の名前だけ紹介(もっとありますが多すぎる)と、一覧URL

「SA〇複数」「原 神」『ありふれた職〇で世界最強複数』『化〇語』『インフィニッ〇ストラトス複数』『俺ガ〇ル』『はたらく〇王さま』『ハイスクール D〇D』『学園黙示〇HOTD』『僕は友達〇少ない』『』『彼女お借〇します』『ゴッド〇ーター』『マ〇ン姫』『陰の実〇者』 一覧URL → https://www.pixiv.net/users/65091860/novels

【FF7無料サンプル】スカーレットによるふたなりエアリスの古代種交配実験、クラウドの知らぬ間に愛する幼馴染が交配実験でマンコが古代種専用母体にされる

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