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【無料サンプル】美魔女なのに性欲に飢えた童貞歴≒人生歴のふたなり姫子、ほぼ年齢差倍の三月にオナバレからの大人げ皆無性欲にまけて子作りヤっちまう

「うわぁ~! この写真すっごく良い! ウチってばやっぱ写真大好き❤ 姫子にこの写真見せなきゃ!」


撮った写真を嬉しそうに見てご機嫌になっている少女は三月なのか。

記憶喪失の少女だとは思えないほど元気で明るく、六相氷に封印されていたところを封印を解いてもらった上に姫子の星穹列車に乗せてもらったおかげである。

非常に姫子に恩と、人としても同性としても尊敬している。


セクシーで頼りになり、優しい人柄をレディーとしても

常に立ち振る舞いは優雅で、言動も口調も何をとってもザ・セクシーな大人の姫子。


この世界は100歳を超えていようが一切年齢が分からないほど人間の寿命は幅広いが、姫子は何歳かは永遠の謎だが少なくともそれなりにはあるだろうに、美女で性格もいいのに浮いた話がないのは姫子を恩師に思う三月としては少しあってもいいのではと日々思っていたりする。

ただ、そんな姫子が余りにもエレガントな人間な為に、時々三月はついドキッとしてしまう。

性的なドキッではなく、同性でも魅力的で惹かれる方だが似たようなものであることには間違いない。


「姫子なら絶対素敵な人見つかると思うんだけどなぁ~。あっ、そうだ! これ姫子に見せてあげよっと」


そう言って三月は写真を姫子に見せようと姫子を探す。


「う~ん、お部屋かな? この時間だと・・・姫子起きてるかな?」


時間は夜の10時30分。

いい時間ではある。

宇宙を星穹列車で走っているので、朝昼夜の概念というよりかは一日中夜だが、寝る時間手前であることには違いない。

そんな中、三月なのかは写真を見ては共有したいと思い、姫子の部屋へ行く。


「やっぱり姫子起きてた♪ ねね、これみてみて!―――――――――――あれ? 大丈夫? なんか顔赤いよ?」


そう意気揚々と姫子の部屋に来て、姫子に見せたのは先ほど撮った写真だ。

しかし、それを見せた途端姫子の表情がびっくりしたような。

いや、どちらかと言えば自分が来たことにびっくりしたのだろう。


「っ!? み、三月!? こ、こんな時間にどうしたのかしら? 顔は赤いのは何でもないわよ? そ、それと! そこのインターホンを押してからって言ってるでしょ?」


顔が赤い上に、何故かベッドのシーツを下半身を覆うようにしていた。

寝る時間手前なのだから、ベッドの上に座っているのは普通だとして、なぜシーツを下半身を覆っているのかは疑問だ。

しかも、何かシーツの下に入れているのか、盛り上がっているし、何をそこに入れているのかも疑問だが今は写真の事を共有したい。


「あはは、ごめんね姫子~ 良い写真とれて余りにも誰かに見せたくてついインターホン慣らすの忘れてたんだ~

それでさ、ほらこれ見てよ! すっごく良い写真でしょ!?」


三月なのかはそう言って、自分の撮った写真を姫子に見せびらかす。


「え、ええそうね。よく撮れてると思うわ。」


そこからウキウキで写真の経緯やこだわりを愛嬌たっぷりに話していく三月に・・・姫子は内心とある理由から焦りながら相打ちしていくと、姫子が語り終わった後に息をするのを思い出したかのように深呼吸する。


「ふぅ・・・ありがとう、三月。確かに良い写真ね。じゃあその写真、また私の部屋に飾っておくわね。」


「うん、ありがとー♪」


笑顔で言う三月に姫子もつられて笑顔になる。

姫子は、三月のかの無邪気な笑顔が好きなのだ。

こんな娘がいたらどれほどいいかと思いながら、姫子は握っている下半身を隠すベッドシーツを持ち直した。


「あれ? 今気づいたんだけどさ、姫子の部屋、なんか・・・磯臭い?」


「!? そ、そうね! す、少し魚のお料理のお土産を食べたからよ。 ふふ、だからそのせいで魚の匂いが残ちゃったんじゃないかしら?」


姫子は一瞬いつもらしからなぬ、冷静さに欠けたような表情を浮かべたような気がしたが、いつもの余裕ある大人っぽい雰囲気に戻る。

しかし、その慌てようは怪しく、何かを隠しているのは明白だった。


「ふ~ん・・・。 なんか姫子、隠してない・・・?」


「そう見えるかしら? 別にいつも通りよ?」


確かにいつも通りの淑女然とした気品あふれる仕草で綺麗な佇まいであるが、どことなく怪しいのだ。

そして、明らかに挙動不審だし、何よりも股間付近にあるシーツの位置。

不自然すぎる。


「ねぇ、本当に違うの? なんか、さっきから変だよ?」


「そんなことないわよ? それよりももう時間も遅いから早く寝なさい。レディーのお肌は大事にしなきゃダメよ。三月ちゃん。」


「・・・それはそうなんだけどね? でもさ、さっきお魚のお土産を食べて魚の匂いが部屋に残ってるって言ったけど、普通既に調理されたら魚の匂いなんて特殊なお料理でもなきゃそうならなくない?」


「ふふ、そのちょっと特殊な魚料理だったのよ。」


やはりそう言う姫子は、平常心、優雅で落ち着きのあるいつもの彼女。

しかし、三月は姫子とは特段5年といった年月の付き合いでもないが、憧れている女性ということもあり、人一倍姫子のことは知っていると自負している。

だからこそ、彼女の行動や言葉一つ一つが嘘偽りだと見抜いていた。


「へぇ~そうなんだ。じゃあその特殊な魚料理ってどんなのなの?」


「あら、今日は随分と食い下がるわね。まるで、私が何か隠してるみたいじゃない?」


「だって気になるじゃん! 姫子の事だもん!」


「私のことだからって・・・嬉しいこと言ってくれるわね。でもごめんなさい。私も詳しくは言えないわ。魚料理に詳しいわけじゃないもの。」


あくまで白を切るつもりの姫子に三月は、部屋の中を歩き・・・クンクンと匂いを嗅ぎ始めた。


「! 三月ちゃん、レディーが部屋をそう嗅ぐのはあまり可愛くないわよ?」


「スンスン・・・あれ? 魚の匂いがゴミ箱の近くからしてる~ しかもなんか新鮮で美味しそうな匂いもするけど、まさかお土産のお魚捨てちゃったなんてことしないよね?」


「っっ!!? 当然じゃない、お土産なんだからちゃんと食べたわ」


匂いが漏れていたとは気づかなかった姫子は、話をすり替えようとする。


「それより、明日は早いから三月ちゃんも寝て・・・」


「あ、私ポケットにゴミがあったからゴミ箱使っていい?」


「! いいわよ。」


魚の匂いがなんだと自分でも思うが、何だかゴミ箱が気になると感が告げる三月は、姫子の部屋なので失礼のないように、そして同意を取れる言い方でゴミ箱の中身を見れるように策をめぐらせた。

そう提案されれば、この部屋の主である姫子もゴミを捨てることに対して拒否などすればイメージが悪いとなると、三月の提案を許可できない選択肢はない。


「ありがとう~♪」


そういって、何の躊躇もなく三月はゴミ箱の蓋を開けると。


ムワァ・・・❤


「・・・・・・おっぐっ゛❤!? な、何この匂い! ひ、姫子ゴミ箱凄い匂いだよ!?」


「・・ちょ、ちょっとね」


その時、思わず三月も声が上ずってしまう。

というのも、ゴミ箱の中は確かに姫子が言った通りに魚はちゃんと平らげていたのだろう、生ごみが入っておらず、代わりに入っていたのは、ティッシュのみ。

しかしティッシュ数枚でここまで強烈な匂いがするのだろうか。


そう思いつつも、そのティッシュを見てみると、なんとそこには大量の白い液体が染み込んでおり、更に言えば、特有の鼻につく匂いが鼻を突く。

それも大量に。


「えっ!? なにこれ!? ティッシュこれ絶対鼻水とかじゃないよね!? こんな匂いしないもん!」


途端に何とか落ち着いていた姫子の心拍数が平常数から急激に心拍数160とほぼ全力疾走後のようにドクンドクンと、デカい胸の肉の下で激しく鼓動し始める。


「奥底に捨てた残り香か何かでしょう。ほ、ほら三月ちゃんは明日も早いんだから、今日はもう寝なさい。」


そうは言うがしかし、ここで引いてしまう三月ではない疑いにまで来ている。


「えぇ~? もしかしてこのティッシュ・・・だ、誰かとエッチした時のティッシュ!? 姫子についに恋話!? ウチ知ってるもん! 精子って魚と似た匂いとか、汚れちゃうからせ、精子とかティッシュで拭いて捨てるって!」


「! な、何言ってるのよ。 そんなはしたないことをいっちゃだめよ? それに私はこう見えて研究一筋で、研究が恋人みたいなものよ? 恋をする暇なんてないわ。」


「いやいやいやいや! 絶対にこのティッシュ、他の人とエッチなことした時のティッシュだよね!? じゃなきゃこんなにイカ臭いわけないもん!」


「あらあら、三月ちゃんはまだまだ子供なのね。」


「むぅ~~!! バカにしないでよ! ウチはもう立派なレディーなんだから! あ! 恋人じゃないならこの上部分のティッシュとか湿気ってるよ! じゃあそのシーツで下ずっと隠してるの、さっきまで誰かとラブラブしてたってことだよね!?」


ずっと恋人でもできないのが不思議だった姫子にもしかしたら誰かと恋路を進み始めたのかと自分事のように嬉しく思い、暴走気味になる。

姫子は姫子で状況がどんどん不味い方向になることに、心拍数を落ち着かせようとしている。


「そ、そうじゃないから。 誓って誰ともそんなことしていないわ。」


「またまた~ そんな恋人できたことでそんな隠さなくて――――――――――――え・・・ひ、姫子・・・そ、それ・・・何・・・?」


「・・・え?」


三月の視線を辿ると、自分のずっと下半身を覆っているシーツ。

そこには・・・何故かさっきまでなかった、シーツの盛り上がり♡ 実に、定規以上の長さでY軸に盛り上がっている。

姫子が三月の視線に気づき、心拍数がいよいよ180まで上がっていよいよ冷静な思考はどんどん失われていく。


「ひっ、ひめこ・・・それって・・・」


「ち、ちがうのよっ! これは、あの、そのっ」


最早隠すということすらできず、完全にパニック状態で汗をだらだら流しながら全力で否定しようとする。

それがかえって、真実味を帯びさせ、より三月の興味を引く結果となる。


「どういうこと? え? だ、だって姫子は女性で・・・って、え!?そ、それ!?」


(次は何!?)


次の言い訳を考えようとしたところで、またしても三月が自分のベッドの方を見て何やら見て、一気に顔を真っ赤にした。

彼女が目にしたのは・・・どうみてもコンドームでろうものが、姫子が下半身を覆うシーツの近くからはみ出ている紫色のゴム製の何かは間違いなくソレ。

しかも・・・明らかに使用済みでありコンドームと思しきそれの先っぽから白く濁ったかなり粘っこい液が、ベッドの上に小さい溜を作っていて、そこから何か頭がクラクラする匂いが三月の鼻腔をくすぐる。


「それ・・・ウチでも知ってるよ・・・こ、コンドーム・・・だよね・・・? じゃあここでさっきまで誰かと? え? でもそれじゃあそのシーツの盛り上がりってどういうこと? え?」


「こ、これは違うのよ三月ちゃん! こ、これはコンドームじゃないから! 誓って誰ともセックスなんてしていないし、こ、これはコンドームじゃないの」


「もう我慢できないよ! そのシーツの下に隠してるもの、ウチの目で確かめるんだから!」


「っぐ! ちょ、ちょっと三月ちゃん! は、離して!」


「っぐぐぐっぐ! 離さないからぁ! この下に何があるの~~!」


姫子がさっきからずっと下半身を隠しているようなベッドシーツを掴みだすと、それを引き剝がそうと力を入れ、姫子は抵抗して引っ張り返す。


「っぐぅ゛ぅ゛~~~!!」


「ぜっっったいに離すもんかぁ!」


二人は必死の形相で引っ張り合いを始める。

どちらも必死の引っ張り合い。


「は、離しなさい! こ、これは寒くて被せてるだけよ!」


「そんなの知らないもん! 何が入ってるのか確かめないと気が済まないから!」


「ダメなの! これだけは絶対にだめ!」


二人の激しい攻防は続く。

そして――――――――――


「!」


「っぐ! い、痛ぁ~~~!」


当然立っている方の三月の方が力が強く、姫子からシーツを剥ぎ取って勢い余って尻餅をついた。

そして視界をシーツを無くした姫子の方を見ると・・・


「・・・え・・・ナニ・・・それ・・・お、おと・・・こ・・・?」


そこには・・ビクッ♡・・・ビクッッ‼‼

と生きた心地がせず痙攣するように震える超極太の巨根がそそり立っていた。


「っっ゛~~~~!!!!!??!♡♡ ひ、姫子男だったの!?」


「ち、違うのよ! 私は女よ!」


「じゃ、じゃあそのデカいの何なの!? ど、どどどうみてもおちんちんっ、いやおチンポじゃん!」


今まで見たことのないペニス、性器。

更にサイズの肉棒を前に、三月は思わず絶句し、硬直する。

あまりにも大きく、あまりに太く、余りにもズル剥け、余りにも反り返り、赤黒く黒光りすらするグロテスクな色味。


皮は完全に剥けていて、亀頭の先端は我慢汁でテカっており、竿の部分は血管が浮き出ており、先端からは白濁色の液がタラタラと垂れ落ちている。

サイズ的には、男のモノとしては規格外の大きさ。

下手をすれば男性の平均的なペニスよりも、感だが大きいかもしれない。


「こ、答えてよ姫子! ひ、姫子って男だったの!? お、女なの!?」


その長さ、太さは、もはや凶器の域を超え、凶器と呼べるほどだった。

反り返った竿は、猛毒を持つ蛇のようにしなやかにうねり、如何にも欲情している様が伺える。


さらに、赤毛の濃いチン毛が周囲を飾り、巨大なキンタマが重たそうにベッドの上にムニュっと潰れて鎮座しており、中身がぎっしりと詰まっていることが容易に想像できるほどにパンパンに膨らんでいる。

特に、亀頭は恐ろしいほどに大きく、エラが張り巡っているため、鈴口付近のカリの部分だけでマンコは恐らく貫かれれば引っかかって簡単には抜けないであろう上に、淫水焼けによってドス黒く変色していて、使い込まれた大人の証のようだった。


姫子は自分が男疑惑が浮かんでしまった家族同然の三月に、どうしようかと思いながらも言い訳もできないチンポを見られてついに顔が初心な乙女の様にとなり、股間元を手で覆い隠して必死に弁明しようと口を開こうとするが、緊張と羞恥で言葉が出てこない。


「あ、あのね三月ちゃ・・・っ゛!? やっ、待って! 私は本当に女なの! こ、こんなのがぶら下がっているけれど女性なのよ! 生まれつきで男のモノも付いているけれど、れっきとした女性なの!」


「う、うそだよぉ! だってこんなもの付いてるなんておかしいじゃん! これが男じゃなかったらなんなの!?」


「ほ、本当だもの! 信じてちょうだい! 信じてくれるまで何度でも言ってあげるわ! 私は女よ! 正真正銘の女性で、男性器が付いているだけの女性なの! お願いだから信じて!」


「だってこんなのついてたら男に決まってるじゃん! それに仮に女性だったとしてそのコンドームから漏れて出てるのどう説明するの!? そ、それ絶対精子だよね!? じゃあ後そこのゴミ箱の大量のティッシュも絶対お、オナニーかなんかでソレ使った後のやつだよね!?」


「うっ・・・そ、それは・・・っ」


「やっぱりそうだよね!? あとなんでそんなにデカくて長いの!? というかそもそもこれって勃起してない!? さっきからビクビク震えてるけど、コレって興奮してるからこうなってるんじゃないの!? 説明! 説明ないとウチ絶対ここからでないから!」


なぜ勃起していたか・・・それは先ほど三月がゴミ箱を覗く時、前屈みになったのだが、姫子の方からは彼女の尻が突き出される形となるのだが、しっかりパンティーが見えた。

しかも、黒色。


おまけにやけに薄い生地で、マンコの赤が見えるか見えないかのライン。

つまり、エロ下着だったのだ。

それを見た瞬間、姫子の理性とは別に、股間の本能は暴走して一瞬でギンギンにフル勃起してしまったのだった。


「――――――――――――――私はふたなりっていういわゆる両性具有の女性なの! 性欲も性器が女性と男性両方ある分性欲も凄いし、胸もフェロモンでこの通りデカくなるし、尻も丸みが凄くなるし、女性と男性両方の性的興奮もあるし、そこの大量のティッシュもこの使用済みコンドームもふたなり柄性欲が強すぎるのと恋人がいないせいでムラムラッムラムラして抜きまくった恥ずかしい物よ!」


姫子はもう隠せない事、恥ずかしさで色々ピースに達して、自暴自棄となってヤケクソ気味全てぶちまけた。


「・・・ふ、ふた、なり? え? む、ムラムラ・・・? 性欲・・すごい? え? こ、この大量のティッシュとかも全部そうなの?」


「そうよ! これで信じてもらえたかしら!? ええそうよ! 私はいい年した女なのに、こんな女らしさとは間反対すぎる巨根の男性器ぶら下げてて、独身で行き場のない年齢の度に増す猿みたいな性欲のせいで毎晩股間を擦って発散するしかない残念婚期を逃してる研究者よ! それが私姫子っていうオンナよ! っはぁ・・・!っはぁ・・・!」


梅干しのような顔になりながら涙目でまくし立てるその姿は、確かに嘘をついている様には見えない。

しかし、信じれない事実が多すぎて、三月は混乱してしまう。


「えっ!? じゃ、じゃあほんとに女の人なの!? 男の人じゃなくて!? マジで!?」


「そうよ! 最初からそう言ってるでしょ!」


「で、でも姫子、じゃあさっきまで勃起してなかったのに勃起したことの説明は・・・」


「・・・あなたがゴミ箱覗き込むときにパンツが見えてた、っ、勃ってしまったのよ!」


「ふぇ!? ええ~~~~~!?!?!」


それを言われて胸元とパンツを手で隠して身を庇う。


「引いていると思うけれど、ほ、本当に理性とは違うのよ! 三月ちゃんみたいな子の生下着なんて見たら勝手に下半身は勃っただけで私の意思じゃないわ! ほんとよ! 嘘じゃないわ!」


「・・・・・」


はっきり言ってにわかに信じがたい。

あの、燃える薔薇のような赤色の靡く美しい髪を持ち、女性的すぎる谷間が魅惑的で、装飾が多くても全く下品にならないドレスが似合うスタイル。


言動全てが色香と知性を感じさせる口調、人を気にかける優しくておおらかで人としての良さも美しさを作り出す理想の女性の姫子の股間に、男すらズボンを履いて逃げ出すような凶悪な一物がくっついているのだ。

まず信じられないだろう。


しかし、三月は、目の前で見せびらかすようにそびえ立つ陰茎を見るたびに、心臓の音がバクバクと強く早くなっていく。

同時に、目の前の未知の存在に恐怖しながらも、どこかで期待してしまう自分もいる。


なぜなら、先ほどの姫子のあられもない姿や声を聴いた瞬間から、胸が締め付けられるような、子宮がキュンキュンするような不思議な感覚を覚えてしまったからだ。

もし、目の前にこの大きなイチモツが、誰かに・・・あるいは、セックスの生殖器だとしっているが到底あんなものが自分の生殖器に入って交尾運動などできようはずがないとしか思えない。


三月は・・・途端に、姫子が尊敬対象から同性でも強烈となり、エロスの対象となってマンコが湿気を生み始め・・・♡


「う、うん、わかったから、信じるから! で、でも姫子はなんでウチにバレたくなかったの? そんなに隠したかったの?」


「そ、それは、だってこんな気持ち悪いモノがついているなんて知られたらきっと嫌われると思ったからよ・・・気持ち悪がられて避けられたくないもの・・・」


「ぇ、ええっとぉ・・・ご、ごめん、ウチ、正直ちょっとビックリしたけど、気持ち悪くは思ってないよ・・・? そ、そりゃあね? 絶世の美女の姫子がこ、こんなおっきなおち、おチンポあったらギャップというか、凄い組み合わせだとは思うけど・・・でも・・・ね?」


「無理しなくていいわ。気持ち悪いんでしょ? わかってるわよ。」


「そんなことないってば! 本当だよ! ただその、初めて見たからさ、少しびっくりしただけだから! ほ、ほらこんなことも出来ちゃうんだから!」


「お゛!?」


「うわ!」


三月は自分の説得力を持つために、股間を覆い隠す手から大きすぎてハミでていた、真っ赤な部分を摘まむように触った。

その次の途端に姫子から聞いたこともないような、品のない声とより目よりの目が飛び出るほどに驚きながら目を白黒させる。


「っはぁ♡! っはぁ♡! い、いきなり触らないで頂戴!」


「ご、ごめん・・・で、でもい、今の声なに!? っていうかいまおちんぽ触ったらメッチャビクってしたんだけど! きも~い!♡」


つい、のりでそんな言葉を発した三月に、姫子は分かりやすく反応した。


「っぅ・・・」


「っは!? ご、ごめん今の本当にキモいって思ってるんじゃなくてのりで言っただけなの! キモ可愛いっていうか、ひ、姫子のおちんちんこんなグロテスクでおっきいのにちょんって触っただけで小動物みたいにビクってしたのが面白くてつい言っちゃっただけなんだ! それでね? だからさっきのはその、なんていうかえっと、そう! 触ってみたいな!  私が本当に姫子がおちんぽのついた女性でも引いてない証にさ! だ、ダメかな?」


「!? だ、だめ・・・よ・・そ、それだけは・・・だめ・・・よ・・・」


本心<触ってもらうどころかチンポしゃぶってもらって、無駄に重たいキンタマ中身を可愛い娘同然の三月ちゃんに飲んでもらいたい・・・ケツを腰に近づけてもらって、彼女のマンコをケダモノの様に求めて腰って己のまだ使い道はセンズリの無駄打ち以外使命を果たせいない数億の命の源を本来の有意義な使い方をして射精して孕ませたい・・・。

だが、ダメだ。


それはいけないことだ。

絶対にやってはいけない。


そんなことをしたら三月ちゃんの未来を壊してしまう。

姫子は頭の中でぐるぐると葛藤しながら言葉を探す。


「ね、ねぇ三月ちゃん。よく聞いて? 今貴女は私の男性器を触りたいって言ったわよね? でもね、実はそれはとても危ないことなの。

私の男性器は今こうして勃起しているでしょう? 理性なんて今は保てているけれど、私の性欲を甘く見ない事ね。 私はそこのゴミ箱で分かる通り、性欲に抗えないほど年齢も相まって兎に角この股間は私じゃなくさせるほど性欲が凄いの。 触らせた暁には三月ちゃんのことを襲ってしまうかもしれないわ。

だから触らせてあげることはできないの。

わかってもらえるかしら?」


「・・・い、いいよ! 襲っちゃってえ、エッチな子としても、それが性欲で困ってる姫子の助けになるならいいよ!」


「え!? あ、あなた何言っているの!? お、襲うのよ!? それがどんな意味かわからないほどお子様でもないはずよね!?」


「お、お子様なんかじゃないよ! それくらいわかるし!あ~もう姫子大人すぎなの! ウチは拾ってもらった恩もあるんだから、大人しくウチにこのおちんぽの世話係させてってば!」


「三月!?っちょ!?」


三月が力で氷を生み出し、頑固な姫子の手足を氷で張り付かせるように固定され、身動きを完全に封じられた獲物となった・・・♡

ベッドの上で大の形で下半身チンポ丸出し天井向き矛状態となった姫子。

そこにすかさず飛びかかるようにしてベッドに乗っかると、姫子の広がった足の真ん中に鎮座する、チンポにゆっくりと近づいていく光景が姫子の視界の中でスローモーションで映し出される。


「さぁ観念しろぉ~! ウチがたっぷりお世話してあげるからね!」


「ま、待ちなさい! だ、ダメよ! ね? 臭いでしょ? 汚いでしょ? だからそんな汚物に触るのはやめなさい! こ、氷も溶かしなさい三月ちゃん!」


手足を動かして身動きを取ろうとするが、氷で固定された手足は全く動かず、動くのは自分の勃起した長ったらしい釣り竿のようなチンポのみ・・・♡


「えぇ~? 別に臭くないしぃ~? 全然汚くないよ? スンスン・・・❤ ッォ❤ すごい匂いだよ!♡ 汗というか・・・うわ、そっか、コンドーム被せてオナニーしたばっかりだったんだもんね、これ精子の匂いがまだ残ってるんだ・・・❤ すご・・・こんなに匂うんだぁ・・・❤ あっ、先っぽから透明な汁が・・・❤ わっ、ねばっこい・・・❤ うへぇ・・・♡」


「~~~~~~!!! お、お願いやめてなさいッ! 汚いし臭いし、綺麗な三月ちゃんが汚れるからぁ!」


全て建前で、実際には脳はチンポを触ってもらいたい、三月のような年下の子に股間を嗅いでもらえると興奮もしてきているのが正直な所である。

しかし、それでも流石に躊躇ってしまう。


「いいから黙っててぇ! よいしょっと・・・うわ、すっご・・・❤ うわぁ・・・❤ すっごい臭い・・・❤ すんっすんっ・・・❤ あぁ~くっさいなぁ~・・・♡ すんっすんっ・・・❤ っはぁぁ~~~♡ めっちゃ臭いのに頭クラクラしちゃう・・・❤ くんっくんっ・・・❤ はっ・・・はふっ・・・はふっ・・・❤ すぅぅぅぅ~~~~~じゃ、じゃあお手でき、気持ちよくして今までの恩返ししちゃんだから!」


「だ、ダメ! 本当にだ―――――――――――お゛ッ❤❤!?!」


続き2万2千文字は、ふたなりの130投稿を超えるアニメ&ゲームタイトルと共に楽しめます。

続き → https://ochin.fanbox.cc/posts/8407974


※崩壊スターレイルの他に楽しめるタイトルの一部の名前だけ紹介(もっとありますが多すぎる)と、一覧URL

「SA〇複数」「原 神」『ありふれた職〇で世界最強複数』『化〇語』『インフィニッ〇ストラトス複数』『俺ガ〇ル』『はたらく〇王さま』『ハイスクール D〇D』『学園黙示〇HOTD』『僕は友達〇少ない』『』『彼女お借〇します』『ゴッド〇ーター』『マ〇ン姫』『陰の実〇者』 一覧URL → https://www.pixiv.net/users/65091860/novels

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