ななみんサイドがふたなりの投稿もありますので、是非
タイトル『ふたなりななみんがましろのヌードモデルをやったら、マラチンポに興味持たれて空太より先に童貞卒業兼処女交換でましろの身体に溺れるななみん』
→ https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=22008305
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約10年前のアニメなので、軽くキャラの公式設定。
椎名 ましろ
絵の天才で、絵のこと以外は全く知らない。
自分の世話すら真面にできず、絵の為なら平然と裸にもなるし、ほかの人も裸も堂々と見る。
青山 七海。
声優を目指す巨乳子で、大阪からの上京してきていて、感情が昂るとつい大阪弁が出てしまう。
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「どうしたらいいのかしら。 難しいのね」
椎名は、出版社の編集者の伝手で、興味が沸いたエロ同人誌に挑戦してみたものの、今度は漫画同様にダメ出しをされた。
『画力はあるのですが・・・登場キャラクターの性行為中の感情が、硬い、感情が感じられないといいますか・・・』
「人間を上手く描いたつもりなのに、感情がない。 性行為も忠実なはず。 でも同じことを漫画でも言われた。 でも、意味が良くわらないわ」
サヴァン症候群で感情と性知識が欠けているましろは、絵の上手い下手ではなく、性行為のリアリティが欠けていることで漫画編集者にダメ出しされてきて、人生最大の壁にあたっていた。
最も、感情に疎い彼女からすれば、それは壁と言ってもそれが壁と認識するほど全く精神的ダメージは感じていない。
結局彼女の絵全般に対する根本は、表現したいことをどう表現するか・・・であるが、今回の様に自分が描いたものが、指摘されてまだ表現幅があるというのならそれについてどう解決すればいいかを考えるのも息をすることのように行うことで、それゆえに精神的負担は感じていなかった。
「そういえば」
漫画の方の担当者に、前言われたことがある。
『キャラクターの感情描写ができない、硬いという方は多くいますが、決まってそういうケースは実際に体験してみる・・・あるいはもっと理解を深めるといったことが最もな近道です。』
「でも、空太は交尾するの、させてくれなかった。 たしか、空太はこれを見たら「そ、そ、そういうの女としてくれ! お、おれそっち系じゃないから! お、俺は無理だ! 絶対無理だから!」って。 なぜ?」
今日もTシャツ一枚で絵を描いていた椎名は立ち上がり、着ているTシャツからはみ出て、ボロンっと足の間をぶらんぶらんと勝手に右往左往、揺れてはぺちぺちと股の間をぶつけて音をたてる自分の普通は女性にはないモノを見て呟いた。
そのサイズや何たるや、男の空太が見た瞬間に尻尾を巻いて逃げるほどの、圧倒的長さ、太さ、凶悪さを一流クラスに敷き詰めた、まさにエロ同人誌の中でしか存在しないと思える子宝製造器である。
彼女がハーフなのか純日本人なのか、あるいはクォーターなのかは不明だが、その子宝製造器は萎えている状態ではあるがそこら辺の成人男性の膨張時レベルであり、勃起しなくとも交尾が可能なのではと思うサイズを誇り、亀頭はやはりどこか日本外の人種を色濃く反映されたズル剥けのズル剥けたむくれ上がりチンポ。
竿部分は椎名の女神をもほうふつとさせる雪月下美人の肌色とは若干違い、赤黒い色をし、勃起していなくとも僅かに見える薄紫の血管は見るからに十分な太さがある。
そして、遺伝子的に強靭な雄の生殖器である最もな証はキンタマ袋だろうか。
二つぶらんと垂れる二つの玉袋は、一体どれだけの子種を詰めているのだろうか?
片方の玉宝袋だけでも、女の子で拳が小さいましろのその拳一つ分ある。
そんなサイズの玉宝袋が、二つもぶら下がっている。
子種が詰まりすぎており、パンっパンであるが、しかし同時に弾力は柔らかい。
例えるなら、張りの良いおっぱいだが、揉めば手に吸い付いてくるような揉み心地たっぷりのデカ玉である。
そんな重量感たっぷりの玉袋は、当然ましろが動けば慣性でぶらぶらと揺れては、竿と一緒にぶつかりあう。
「空太、私と交尾してくれなかった。 きっと、漫画であった、掘られる?展開が苦手だったから。」
椎名にはよくわからないが、男性と言うものは基本的にペニスで肛門に突っ込まれるのを心底恐れるらしいので、常識のない自分が導き出したこの答えが正しいのだろう。
「つまり、男性の空太では、私の漫画の為に交尾の体験ができない。 困ったわ。 そして、一番困ったのがあった」
一番エロ漫画における理解でしていない要素・・・それは性的興奮。
サヴァン症候群である彼女だが、感情どころか性的感情も人一倍薄く、今まで少なくとも服の上から誰かを見て、あるいは空太を裸にさせてみても全く己の中に生物としての子孫繁栄欲は微塵も沸かず、彼女は生物としてどこか欠陥があるのではないかとすら思っていた。
「そうだわ、私は普通の女性の身体のデッサンの経験が足りないのかも。 あと、男性の空太ができないなら、女性に頼んでみよう」
そう思ったましろは、めんどくさいが空太にしつこく言われると何だかもやもやするので、仕方なくショーツとやらと、スカートを履いて行動に出た。
◇
椎名ましろが悩む、すこし前・・・
「も、もっとリアルにって言われても、わかんないわよぉ・・・」
青山 七海は立派な声優になるために駆け出し中の新人声優。
新人も新人で、たまに役を貰えれば目から鱗状態である彼女は、今回の役に人生をかける心意気だ。
役は主人公の女親友枠であり、全く恋愛経験のないサラリーマン童貞主人公にアドバイスする経験豊富な女性キャラであり・・・・七海のシーンではベッドシーンの声当てがある。
今回の作品は非常にアダルティーなものであり、所々喘ぐ台詞、あるいは妖艶だったり、エロティックだったりと様々なシーンがある。
しかし七海は・・・
「うぅ・・・エッチかぁ・・・同い年の子はみんなしてるし・・私が遅れてるのかな・・・?」
そう、彼女はまだ経験がないのだ。
エッチな本で見てきているし、興味もある。
今までは高校受験やら声優専門校などで忙しく、そんな暇はなかったのだが今年に入ってそれも終わってから本格的に空太にアプローチを始めたのだが・・・
「神田君は振られたし・・・ま、まぁそういう目的で付き合いたかったわけじゃないけどさぁ。
でも、今回の役は絶対失敗できないし、青山 七海としての一番大きくアピールできる機会だから何とかしてリアルなせ、セックスシーンを声で再現できるようにならないと・・・うぅ、でもそんなエッチな演技でも恥ずかしいのに、どうしよう・・・」
努力が報われて今年でようやく役も貰えるようになったのだが今回の役は今までにない大きなチャンスだったし、現実で出来ない感情移入で、現実でも出来ることは実際にやれと、先輩に言われたのは大きくささった。
「うん、私にやっぱり恋愛はいらなかったって話なのよ! 私は生涯声優一本でいきるべき! 神田君を見返るくらい将来は売れてやるのよ!
よし! 今日は発声練習と、演技の練習もして明日に備えなきゃ! え、エッチな喘ぎ声の練習に関しては初めてAVでも見るとしよっかな!」
それから七海は恋愛などより自分の将来にできることを全ベットする覚悟を決めた。
翌日AVを見たり・・・
「う、うわぁ・・・じ、実際のエッチでこ、こんな生々しい声出すの・・・? あ、アン・・・アン・・・」
真似てみたが、全然できず結局勉強にもならないので早々にAVを閉じた。
「・・ん・・・」
なにせ、初めてのAVに衝撃を受けて・・・オナニーしてしまった。
そして翌日は・・
「よ、よし。 今日はちゃんとAVで喘ぎ声について勉強しなきゃ!」
また起動し・・・
「はぁ・・・んがぁ・・・」
またオナニーし・・・
役の撮影日まで一ヶ月あるのだが、三週間もAV視聴で勉強というなの途中から性欲処理になってしまい。
気づけば純愛物から寝取られ物から、果てにはセクハラ物、特に気に入った『ヌードモデルを高嶺のあの子にお願いしたら、途中で勃起しちゃったので抜いてもらいました』といった様々なジャンルにまで手を染めるようになっていた・・・。
簡単にいってしまえば、眠っていた性欲が思春期もあわさってAVで目覚めて七海はスケベな子になってしまったのである。
それは残り一週間となり、結局まだこれといった喘ぎ声のコツを掴めずにとなって焦っていた。
◇
[newpage]
「う、うぅ・・・同性でも、恥ずかしいかも・・・」
コツを掴めず悩んでいたある日、椎名から『七海、デッサンのヌードモデルをお願いしたいわ。』っとお願いされ、今日は念のため恥ずかしい勘違いを防ぐためにホテルを払ってもらって七海はヌードモデルをやっていた。
すっぽんぽんとなり、スケッチブックをもったいつもの制服の椎名がデッサンを始めていた。
今は普通に人魚のように足を横に座っているポーズで、マンコは見えない。
しかし、七海の乳輪広めの肉たっぷりつきまくてっている、ボインボイン❤すぎるデカパイが丸出しで、乳輪のデカさもそのデカ乳に添って大き目でそれは何故か勃起した状態でツンっと上を向いており、ビンビンに立っている。
「・・・」
椎名は黙々とデッサンを始めていた。
七海はそのモデルをやってる間は、別に胸なら裸に抵抗はなかったのだが・・・ただ、一つ気になることがあるとすれば・・・『サヴァン症候群で感情と性知識が欠けているましろ』ということ。
ならば、性欲も薄いのではないか?という疑問だ。
同性相手でも、女性器を見れば性的興奮とはいかず、何か思うところはないだろうかと。
人間である以上は性欲はあるはずだし、こんな無表情キャラでも実はむっつりスケベとかもあるかもしれないので聞いてみることにした。
「椎名さんって、せ、性欲とかってあるの・・・?」
「わからないわ。 そこ、動かないで」
「あ、はい」
動いたら怒られたが、どうやら本人も自分に性欲があるかどうかわからないらしい。
「でも、漫画の参考にするために、交尾、またの名はセックスがしたいと思っているわ」
「え? え!? い、今なんて!?」
「動かないで」
「え、いやだって!?」
聞き間違えなのだろうか、思わずポーズを維持できず七海は立ち上がってしまった。
「動かないで」
「いや、だって・・・え? 今、セックスって聞こえたんだけど・・・」
椎名は常に無表情で、今も余りにも無表情すぎて
「言ったわ」
「い、いやいや!? ま、漫画のために!?」
「セックスしたら、キャラクターをもっと表現できるはず。 それより、次のポーズ。つぎは、Sの字を意識してたったポーズ」
「う、うん」
モデルのように腰を意識したポーズとなったことで、マンコがついに見えるポーズとなる。
(は、恥ずかしい・・・!?)
流石に女性器まで見られるとなると、同人誌で百合の理解はあっても、現実ではまだそっちの気がない七海は恥ずかしくなる。
そういえば、ふと、ふたなり系の漫画では、女性キャラがそっちの気がなくとも、ふたなりのキャラクターに見られると恥ずかしいのってどういう感情なのかと、急に思った。
(あれって、異性に見られてるかんじなんかなぁ・・・ふ、ふたなりの子のおちんちんとかってみたら、こっちも恥ずかしんかな? あれって、異性の性器だから見るのも恥ずかしんであって・・・うん、わからん)
「・・・」
「し、椎名さん・・・あ、あの、デッサンしないの・・・? そ、そこばっか見られると恥ずかしいんだけど・・・?」
「・・・」
椎名は七海の、真っ赤っかで割れ目のそこをスケッチを持ったまま、しゃがんでガン見していた。
真っ赤なそれが最も似て見えるのは、貝の具のような、真っすぐではない線がウネウネとした肉の塊が二つ揃った、女性器。
「・・・あ、あの? し、椎名さん? ど、どうしたの・・・?」
「・・・わからない」
「え?」
自分でもなぜ七海の女性器をガン見しているのかわかっていない椎名は、自分の感情に疑問を浮かべる。
「わからないわ・・・どうして私は、あなたの女性器を見ているの?」
「そ、そんなこと私に言われても・・・ね、ねえ速くデッサンしてほしんだけど・・は、恥ずかしいってば・・・」
「・・・もっと見たい」
「え!?」
「私の漫画のために、協力してほしい。後で色々お礼するから」
「い、いやそれなら椎名さん自分のあそこ見ればよくない!?女の子でしょ!?」
「私は女性器がない」
「え!?えええええええ!?! ど、ど、どいうこと!? ほ、ほんとにないの!?」
「本当。」
椎名がしゃがんだ状態のまま足を大きく左右に開いて、七海に賞めするためにスカートを捲りだした。
ボロン‼‼❤
「・・・?」
「な、なにを―――――――――――うぇええええええ!?!?!?!? な、なんでおちんちんが椎名さんに!??!!?」
スカートを捲った先に見えて驚いたのは、七海は勿論何故か椎名もだった。
女性だと思っていた椎名には、AVでモザイク付きでここ最近よくみていたチンポ♡
だが、同じものであって知識で知っているペニスとは余りにも全て違った。
まずはモザイク越しでしかみたことがなかった、陰茎を始めてみた。
それは・・・まずそもそも七海の知っていた前提が違った。
前提の一つは、やはりモザイクなしの生でのチンポを見たことがない故に持った感想は
「え!? お、おちんちん!? なんで!? て、てか、ぐ、グロ!? そ、それにこんなのついててなんで女の子なの!? な、なんcmなのこれ!? これ何!? 椎名さんのこれAVのと全然違うんだけど!?」
パニックになるのと同時に、初めて見る男性器?と思われるイチモツを直視できない七海は顔を両手覆うも、指の隙間からチラチラと、ましろのイチモツを見ていた。
実際にまのあたりにして違ったのは、まず一つ。
やはりサイズだろうか。
AVでは両手で女優が握れば、ほとんど竿の幅を占めていたと記憶しているが、椎名のそれは赤ん坊の二の腕を軽く越している。更には太さも違う。AVでモザイク越しで見ている程度なので、比較することなどできないが、それでもきっと太いだろうとわかるほどの圧倒的サイズだ。
そしてもう一つ・・・そのサイズもさることながら、ましろのそれは色や形が違っていた。
まずモザイクで気になっても決して見ることのなかった、亀頭・・・椎名のは一切包皮を被っておらず、勃起した状態のソレは真っ赤にパンパンに張りつめており、弾丸の先っぽの丸みであり、しかしそれでいてカリには溝があり、グロテスクさとエロさ両方感じるものがそこにあった。
竿の角度は以外にもまっすぐではなく・・・AVのようにチンポが硬いと思いきや、硬さはあまり伺えない幹の支えがないソレは勃起したときの重さ自体のせいか、先っぽにかけていけばどんどん床に向けて重さと支えのとなる硬さがないので垂れめにぶらんぶらん♡っと揺れている。
そして何より凶悪さを生み出す要素は、椎名とは違う色で浮きだって見えてしまう赤黒い色の竿にをより浮き立たせるのは、まとわりつき、ぶっとくて張りつめすぎている青筋が浮かび上がっており、勃起を維持するのに一体秒間どれだけの血流をドクドク脈打つ血管の躍動。
その肉の棒には幾つものでか肉脈があり、ビキバキに浮き出た血管は、まるで何か別の生物がチンポとは別にいて、今にも活動してのではと思うレベルの血管である・・・。
裏筋も、しなやかさと硬さを両立させているのかと不思議に思うほどに太い筋肉のようなものを竿全体に、根元からさきっぽかけてまで形成されている。
根元のそこからぶら下げられる、例えるなら完熟に完熟を行って、最も具が水分を含んで熟成されて食べごろな果物のような、デカ金玉だった。これが精子をずっと作っていながらもストックしており、そのサイズのせいで特に体全体痩せているわけじゃないのに陰嚢だけは馬鹿みたいに大きいことからわかるようこのチンポの持ち主は射精量がえげつないと連想されるものだ・・・。
「おかしいわ。私、ペニスがこうなったのは初めて」
自分で見せておいて、自分でも首をかしげながらそう
「は、初めてどういうことなん!? い、いやそれもそうやけど、てかなんで女の子の椎名さんにおちんちんついとんねん!? 男だったん!?」
ドッドッド・・・心臓の鼓動が早くなる。
七海は生で見る男性器と、初めて見る女性器に頭が混乱してパニックになっていた。
しかし、そんな時でも椎名は淡々とした口調で。
「この通り、女性器の所に陰茎があるわ。 でも、女性よ」
そういってお尻を向けて突き出すと、確かにマンコの割れ目はキンタマ袋をぶら下げる肌でしっかり埋まっていた。
「じゃ、じゃあなんでちんちんついとん!?」
「女の子だけど、女性器がないわ」
「お、おまんこないん!? ふ、ふたなりって二次元の話じゃ!?」
「ヴァギナはないけれど、代わりにこの通り男性器があるわ。 だから漫画で一番表現があやしかった女性器を見るために、七海に今ヌードモデルをやってもらってる。 でも、私、ペニスがこういう風になったの初めて。どうしてかしら?」
「そ、そんなんうちにわからへんよ!? 椎名さんじゃないもん!」
「そういえば、これは漫画で見る状態に似てる。 いつもの状態がおかしかった?」
「な、何いっとるん・・・? え、えぇ・・・?」
自分の陰茎のことなのに、まるで理解できていない椎名に七海は??っと困惑するが、理解した・・・」
「・・・も、もしかして勃起と、な、萎えてるときの状態の差に関して詳しく知らなかったり・・する?」
「? 萎んでる時が勃起」
「・・・ほ、本当に勃起のこと知らなかったんだ・・・え? じゃあ、椎名さんは今そのおお、おっきくなってる状態の自分のちんちんすら今初めてみてるの?」
「ええ、初めて見たわ。いつもペニスが萎んでた状態が、セックスする漫画ででるペニスと同じじゃないの?」
「ぜ、全然ちゃうよ・・・ほ、本当なんだ・・・」
いままで常識知らずだと思っていたが、どうやら思っていた以上に無知だった椎名に思わず少し引き気味になってしまう・・・
(じゃ、じゃあ椎名さんって逆にどこまで性知識があるのかないのか・・・興味あるかも・・・)
性知識は大事なもの。
その知識がないままに、セックスをしてしまうと・・・妊娠のリスクや、性病などになる危険もある。
「し、椎名さんは、せ、セックスって何なのかはわかる?」
「セックスは交尾。子供を作る行為。」
「そ、そこはわかってるんだ・・・ じゃ、じゃあ人間の交尾の仕方はどうなのかは知ってるの?」
「知っているわ。 例えるなら、私の男性器を、七海の女性器に入れる行為でしょう?」
「た、たとえを私ですると恥ずかしい・・・ま、まあ一応あってるわ。 じゃ、じゃあえっと・・・今椎名さんは、自分の普段より大きくなってるおちんちんのことはよくわかってないってことでいいの?」
「ええ、そうよ」
「じゃ、じゃあ・・・そのおちんちんが今大きくなってる理由とかは・・・わかる?」
「わからないわ。何故かわからないのだけれど、さっきから七海を見ていると、勝手になった」
「わ、私ぃ!?!? え、ふぇ!? わ、わた!?」
口元に口を当てて驚愕する七海はさらに戸惑う。
同性の自分に?
同じく女性の自分のヌードのせいで、無知で性知識な椎名ましろが?
本人から聞いても信じられないことだが、しかしこの状況を説明する言葉は一つしか思いつかず、もうそれ以外にないだろう。
「あ、あのね? そ、それって・・・私に欲情・・・しっちゃったってこと・・・?」
当たってほしくはないとは思いながらも、そう聞くしかない。
椎名は、改めて首をかしげて自問自答しつつ、七海の肉付きが丁度良い肉体の豊満乳と豊満尻、割れ目を見つつも自分の見たことない状態の陰茎を見てから、ぽんと手を叩いていつものいつもと変わらない顔で言う。
「発情? 確かに今の私の状態を表す言葉。なるほど、確かに七海の女性器を見たときに、下半身が熱くなった思ったら、いつの間にか股間が膨らんでたわ。納得したわ。」
「納得するんかい!! いや納得せんでいい!!」
そんなあっさり認められても困るだけである。
しかもその原因が自分の裸体なのだから余計にタチが悪い。
「でも、本当に納得。 なるほど、これが欲情しているという、感情なのね。」
自分の人生で初めて勃起した屹立を見ながら呟く椎名の顔はどこか嬉しそうであった。
その表情はまるで少女漫画の登場人物が初めて恋心を自覚したような表情に酷似していたが、それはあくまでも絵を向上できる一つの事実に近づいた・・・要は初めて勃起したことエロ漫画のキャラについて理解できる体験をしている場面だときづいたことである。
「・・・ねぇ、椎名さん。ちょっと聞きたんだけど、い、いいかな?」
「どうしたの?」
「あのさ・・・さっき言ってたよね? セックスすれば、もしかしたら漫画の参考になって描けるって・・・。」
「そうね。そう言ったわね」
「・・・え、えっと」
七海は指をくるくる回しながらも目を泳がせていたが、意を決して聞いた。
「わ、私も実はその、今度声優のお仕事で喘ぎ声をやらないといけなくて」
「ええ、それで?」
「それでね? 私もリアルな喘ぎ声を出すにはそっちの業界の声優の方にどうしたらいいのかって聞いたら、やっぱり実際に経験するのが一番って言われて・・・だ、だからこうしましょ! わ、私が椎名さんに保健体育みたいなこと教えるから、そのまま実演でし、椎名さんと体験しあえると思うの!」
「? 何をすればいいのかよくわからないけれど、わかった。 私も絵の為に、体について理解する時が来たのかもと思っていたところだわ。いいわ、教えて頂戴」
こうして二人はお互いの了承を得て契約を結ぶことになった。
もっとも、七海は内心心臓が破裂しそうなほど恥ずかしい一世一代の協力なのに対して、椎名は大したことではないとでもいうようにと変わらず了承した。
◇
「じゃ、じゃあまず勃起はね? さっきも言った通り、椎名さんが私の身体を見て、その・・・性的に感じたから、萎んでるおちんちんが勃起したってことなの」
「つまり、これは勃起かしら?」
向かい合っている二人の中、ましろは自分の肉たっぷりで2キロはありそうな陰茎を指さしながら聞いてくる。
そこには先ほどよりも太く硬くなっている肉棒があった。
ビク・・・♡ ビク・・・♡
「え、ぁ・・・う、うん。 それが勃起した状態ってこと。 血液が海綿体に流れていってるからこうなってるのよ」
勝手に動いてる椎名のマラが喋ってる途中でビクビクビクン♡♡♡!!!♡♡ ピクンッッ♡♡♡♡♡!!!!!♡♡♡♡ 指摘された途端、さらに大きくなったように見えた。
女の子で小さくて可愛らしい七海の手では、握ることが困難なほど膨れ上がっているそれを前に、七海はマンコが勝手に疼いた。
(す、すごぉ・・・こんなに大きくなるんや・・・で、でっかぁ・・・・・)
男性の生殖機能を間近で見たことのない彼女にとってみれば、目の前の光景はとても衝撃的だった。
「海綿体? それは何のこと?」
「え、えっと・・・海綿体はえっと」
(あはは・・・わ、私こんなおちんちんに詳しいの・・お、女の子としてどうなんだろ・・・)
内心で苦笑いしつつも、聞かれたことにはちゃんと答える真面目な七海。
「えーっと、簡単に言うとだね、椎名さんの男性器の一部で・・・」
「もっと分かるために、私の陰茎のどこかを指さして教えてほしい」
「ふぇ!?」
「そうだわ。 エロ漫画でこういう時、教えるシーンで教える側のキャラクターが教師の服に着替えて教えるシーンがあるから、七海もこれに着替えてほしいわ」
「え、えぇえええええ!?」
・・・・・
「さ、サイズが・・特に胸が・・・」
七海は知らなかったが、予約したホテルはラブホテルであり、内装は普通のホテルだったために気づかなかったわけだが・・・
そういうこともあり、よくわからない理由でまだ納得いかないまま、教師風のコスプレを着た、ポニーテールの七海が。
伊達眼鏡に、白のYシャツ、谷間全開で七海のプルンとした肌丘が強調されるタイトミニスカスーツに身を包んでいた。
Yシャツのサイズが小さいせいでボタンを閉められず胸元は大きく開かれていて、胸の谷間が見えてしまっている上に、下の方も丈が足りないようでパンツが見えるギリギリラインの長さしかなく、太ももの半分を隠す程度の短さでストッキングに包まれたムチッとした太腿を晒してしまっていた。
もうどこからどう見てもエロい格好にしか見えない恰好だったが、おまけに黒のハイヒールが黒い艶を出しているものだから余計淫靡に見える 当の本人は全く気づいていないようだが・・・ そんな姿の七海を前に、椎名は何故かは自分でも分からないが、股間が更に熱く硬くなっても何も変わらない顔で言った。
「うん、エロ漫画のシーンと同じ格好で絵の参考になるわ」
「こ、これエッチすぎん・・・?(そ、それにさっきから椎名さんのおちんちん、あ、明らかに私のこの恰好を見てからビクビクってしとるし・・・よ、欲情してても自覚ないんかな・・・?)」
「それで、海綿体というのは、私の陰茎のどこにあたるの?」
「え、あ・・そういえばそんな話だった。 じゃ、じゃあ一旦ベッドに座って、足をひろげてくれる?」
「分かったわ」
椎名はすとんとお尻をベッドの隅に下ろし、M字に足を開いた。
おかげで、今の椎名の姿勢だと性器を見せつけるように開いているようにも見える体勢になった。
「ゴクん・・・そ、それじゃ説明するね? コホン! そ、それじゃあ、え、エッチな勉強会を始めるわよ!」
女教師コスプレとなった七海は、しかり睾丸から反り返って裏筋も見えるソレの前に、蒸気が出そうな顔のままドキドキしつつ視線をそらしながら彼女の陰茎の海鮮体と思われる位置に指示棒を当てる。
「ん・・・変な感じ・・・」
つん・・・ツンツン・・・ツンツンと軽く突く度に反応するかのように動くそれを感じながら続ける。
「えっとね? 海鮮体はおちんちんの根元からほぼ先っぽまで、おちんちんの中全体に筒みたいにあって、でも普段はその筒が狭くて」
「難しいわ・・・ん・・・ぁ」
あまり成績がよくない椎名は、それぞれ説明を共に指示棒で股間を軽く突かれるたびに、勝手に声が出る自分の身体に不思議がる。
「あはは、ご、ごめんね? 私も出来るだけ簡単にしてるつもりだけど・・・それで、性的刺激を受けると、まず脳の中枢神経っていうところが興奮して、その情報が脊髄神経を通っておちんちんにいって、すると脳がおちんちんにね?『おちんちん! 勃起GO!~』ってまず命令を出してきて、そうすると今度はいろんな海鮮体が広がって膨張していくの」
「ふぅ・・・んん・・・んぁ・・・」
説明の間にも続けられる責めに、段々と声に色が混じってきていた。
本人は無自覚だが、顔は赤く上気してきて息づかいが激しくなってきているのがわかるほどだ。
そんな彼女の様子に気づかず、七海はあくまで真面目に解説を続ける。
「でね? 勃起するのは色々な海綿体を血液でパンパンになってくるから、この通り椎名さんのおちんちんみたいに膨らんで出てきた先が亀頭って言って、ここがもっとも敏感で・・・」
「んぁ゛!?」
「わわ!」
解説に熱が入りこめた七海が次に亀頭を指示棒で突いた。
その瞬間、ビリッと電流が走ったかのような感覚が走り、椎名は思わず声を上げてしまった。
その声に驚き慌てて謝る七海。
「ど、どどうしたの!?」
「わからないわ。 亀頭をそれで突かれたら勝手に声が出た」
「び、敏感ってマジなんや・・・えっと、ここが亀頭ってところで、び、敏感すぎて今の通り、刺激が凄いみたいで・・・・・・」
先ほどの声は、椎名という人間が恐らく今までの人生で出した一番声だったと思われ・・・そんなに亀頭は敏感なのかと気になった七海は・・・
ツン
「んぉ゛」
「わ!」
再度指示棒でまた真っ赤なズル剥けたグロテスクな赤黒雁首をつんと突いて見たら、案の定椎名は口の形をフグのように窄めた顔でまた大きな声を出した。
(・・・なんか、おちんちんって面白いかも・・・♡)
亀頭を突けば露骨に反応を返してくる様に、七海の中のスケベ少女が徐々に目覚めかけていた・・
「七海、それ変な感じがするわ」
そしてすぐにまたいつもの顔に戻った椎名は真顔トーンで何事もなかったように言う。
「これでわかった? 亀頭は男性器の部分で最も敏感で、軽く触っただけでも今みたいに強い刺激になるの。わかった?」
「わかったわ。 ペニスは奥が深いのね」
「よ、よし・・・じゃ、じゃあ次は・・」
「私も七海の女性器を見させて」
「え!? わ、私!?」
「私の男性器のことはまた今度。 今は七海の女性器が気になるわ」
またビクビクと竿をしならせる彼女の視線は、しゃがんでいる七海のタイトスカートから白いショーツの何劇に愛液で割れ筋が透け目となっていたそれである。
「そ、そそそそそれはまた今度で・・・」
「ダメ。 今」
「うぅ・・・わ、わかったわ・・・」
椎名は天才故の探求心と気分屋。
それは空太から良く知っている七海は、彼女が着になったら四六時中満足するまで見てくるだろうなと思い、折れてベッドの上に座って同じく足をギク・・・ギクっと閉じるか広げるか戸惑うぎこちない感じのまま広げた。
「これも脱いでほしいわ」
「うぅ・・・」
仕方なくショーツを脱いで再度割れ目がしっかり見える状態にしたら、すぐさま椎名の手が伸びて来て掴んできた。
「ひゃ! し、椎名さん!?」
「中身が見たいわ。 ひらいてみるわ」
「ひ、ひら!?」
手をマンコに近づけ、親指と人差し指の両手で三角形を形作るような形で七海の既に何か甘い匂いを放つ肉の集まりで椎名でさえ、生々しくてグロテスクと感じるヴァギナをくぱぁ♡っと開いた。
「そ、そこまでみないでぇ・・・!」
「すごいわ・・・中身、真っ赤。 どうなってるの?」
幾千にも中トロより赤い肉の洞窟がマンコを開いたことでモロ見えとなり、椎名はまた一段かいチンポがより大きく、太く膨らんだ。
「あ、私の陰茎から汁が出てきてるわ。 七海、これは何かしら?」
「え、え? そ、それは先走り汁とか・・・我慢汁っていって、こ、興奮すると出てくる汁だけど・・・わ、わぁ・・・」
視界を下ろせば、唐紅の鈴口がパクパクと開いては、そこからどぱぁ・・・っと透明なつゆをカーペットに垂らしては、七海を誘惑していた。
「興奮・・・なるほど、私にも、ちゃんと性欲はあるってことなのね。 女性器に興味が出てきたわ」
くちゅぅうう♡♡♡!!!
「ふぁぁああ♡♡♡」
いきなり不意打ちで、膣内に指を入れられかき混ぜられてしまい、たまらず声を上げる七海。
その様子を横目に、椎名は自身の指に絡みついてくる膣肉の温かさを堪能しつつ感想を言う。
「温かい・・・。熱くて柔らかい感触だわ・・・とても不思議な感覚・・・」
ぐちゅ♡ぐち♡ぬぢゅ♡くちゃくちゃ♡ぐちゃぐちゃ♡
水音響く中で、椎名は勉強作業のように七海の大事で敏感な穴を探求心で穿っていくが、七海としては初めて他人にマンコに指を入れられてたまったものではない様子で、歯を食いしばりながら椎名を腕で押してやめさせようかどうしようかと悶えている。
「ちょ゛ま、待ってゆびぃっぉ!?♡」
「女性器はこうなっているのね。 アワビに似ているけど、それより柔らかくて弾力がある感じだわ」
ぐりぃぃ~~~♡♡♡!!!
「ほぉぉぉぉおおお♡♡ や、やめぇえええ❤♡!?!?」
「エロ漫画では、よく女性器に指を入れていたから真似てみた。 確かに、漫画みたいに七海が喘いでる。 なるほど、女性器に入れるとこのように体を動かすのね」
実際の反応にあくまでも理解の感心を示している椎名は作業的にどんどん中身の具を、人指し指の腹を使って撫でまわしていくわけだが、オナニーでマンコ開発済みの七海からすれば誰かによってマンほじされていくと、どんどん雌モードの自分になっていくわけで・・・
「やぁぁあ♡♡ おぉっほぉおおお♡♡」
とうとう理性が崩壊したのか、七海の口から下品な隠語が出た。
「? ここを弄ると七海の声が凄くなったわ」
「ひえ!? ソコだ――――――――イックゥゥゥゥウ!!!!」
ブシュうううう♡♡!!!
マン璧の第一関節を入れて、上目の部分を関節を曲げて触ったら、途端に七海が大声と共に足をピーンと攣ってもおかしくないほどに真っすぐにし、陸に打ち上げたばかりの魚の如く激しくビクビクしだして、椎名はただその様を真顔で観察し続けただけだった。
数分後・・・・ ハァー♡ハァー♡ハァー♡ハァー♡ 荒い息遣いをしながら、ベットの上で仰向けになっている七海の姿があった。その顔は真っ赤に染まっており、目は虚ろとしていて焦点が定まっていないようだった。
「んぉ!」
ネチョぉ・・・♡っと指を今やっと抜いた椎名の指には、べっとりと滑ついた透明が汁がたっぷりと絡みついており、それも興味深そうに見る椎名はまるで研究者である。
「っはぁ・・・♡ っはぁ・・・♡ あ、アカぁン・・・」
そんな様子の彼女に構わず、椎名は言う。
「今の七海は、何が起こったのかしら? あとこのヌメヌメしてる、七海の女性器から私の指に出たこれは何かしら?」
「み、みせるなぁ・・・! そ、それはう、うちの愛液や! き、気持ちよぎてるとおマンコから勝手に出るもんなんよぉ・・・」
羞恥のあまり涙目になりながら顔を背けつつも律儀に応える七海の顔は真っ赤になっていて説得力はないのだが、幸いと言うべきか無知が入っている椎名は特に気にせず続けた。
「そう。
ならさっきのおマンコを触られる行為は、気持ちよかったということなのね?」
「うぅ~~~!! そ、そうや! め、めっちゃ気持ちよかったんからビクビクってしたんよ! え、エロ漫画見てるのにこれはわからん・・・?」
「エロ漫画は静止画だから、よくわからなかったわ。」
「ね、ネットかAVで見たらええやん!」
「使い方分からないわ」
「っはぁ~~~~ 絵以外のこと無知すぎるよぉ・・・」
そろそろマジイキから回復した七海は、状態を起こした。
「と、とにかく少しはおマンコのことは分かった!?」
「ええ、おかげでどうすれば、どういう反応をするかわかったわ。 今七海が痙攣した様を私の今度のエロ漫画に描くわ」
「そんなとこかくなぁぁあああ!!!!」
かくして始まった勉強会と称したエッチな勉強会は、一旦終わった・・・とはならず。
「七海、おちんちんが戻らないわ。 エロ漫画では、射精したら収まるって聞いたわ。 本当?」
「う、うわ、ホンマやん・・・」
汗ばんだYシャツに手で風を送ると、ただでさえ大きくて太くて赤黒くてグロテスクだなと思っていた椎名の、容姿に全くそぐわない巨根が何だかよりいかつい形状になって天井を向いており、未だ治まる様子がなかったのだ。
それを見てしまった七海は思った。
(うわぁ・・・あんな大きいので突かれたら・・相手壊れるんちゃうん・・・?せやけどこのまま放置するのも可哀想・・・しゃ、しゃあないよね?・・・こうなったら覚悟を決める!お、女は度胸って言うもんね・・・)
というより、スケベ心が先ほどのマンイキで目覚めていた。
そうして腹を括った彼女は立ち上がると、ベッドの上で座る椎名の前に立つと言った。
「ほ、本当だよ。 おちんちんはビュッビュって満足するまで出してあげると、空気が抜けた風船みたいに萎むって聞いたわ」
「本当なのね。 つまり、私が七海にエロ漫画と同じことをお願いしたら、私のペニスも収まるの?」
「そ、そうなるから、わ、私がついでに————————収めてあげる!」
ぞいっと勢い込む七海は、一世一代の提案をしたが・・・
「そう、なら体験したいわ。私はどうすればいいの?」
「も、もうちょっと反応してよぉ・・え、えっと・・・」
っと一世一代の提案をすっと何もなかったかの如く流された七海は少し泣きそうになりつつも、気を取り直して提案した。
「しょ、しょうがないわね・・・。 じゃあ椎名さんは立ったままでいてくれたらいいから」
「分かったわ。」
棒たちでチンポをガン勃ちさせている椎名のそれのまえに、教師服の七海の前は二度目にかかわらず、間近で見ると顔に伝わる熱気と雄臭さにぶちゅ♡っとマン液が溢れ出したが、気にせずしゃがんで向かい合った。
ヒールなので大変だが、性的興奮を覚えてきた今の椎名ならば、しゃがんで足を開いてタイトスカートからチラっと見えるマンコとハイヒールのエロリズムできっと自分により欲情する概念を理解してくれるだろうと思い、そこは有識者として我慢する。
「射精しすぎて、うちの身体に惚れたら知らんからな!」
軽く流された腹いせに、そういった七海だが。
「? 体に惚れるってどういう意味?」
「ま、マジレスなしぃ! こ、こういうこと!」
「んぉ!?」
羞恥心も性知識もない椎名に遠慮はいらない。
いきなり両手でチンポマスカキを始めた七海。
「あっ…♡あぅ…ッん…っ!はぁーッ…んん゛んんっ!!!♡♡♡ひ、あ゛ッ♡♡♡!?」
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改めてななみんふたなりの投稿。
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