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【無料サンプル】ブリタニア人女性だとふたなりの世界 お転婆ミレイに毒されて性が爛れ過ぎてる生徒会女性陣の下半身事情

※登場キャラクターの関係上、劇場版となります。

カレンとC.C.のシーンは完全FANBOX投稿となります(この投稿の最後にリンクあります)

*****************


世界がゼロという象徴で一つにまとまり、超合集国となって統率が取れ始めてから少し。


それぞれの国では戦争は嘘のように日常という、当たり前でどれだけ素晴らしい日々だったということすら忘れていたほどの短くも長い戦争によって、日常という当たり前ではない有難みと共に民衆に戻っていた。


「そういえば、今日ミレイ会長が・・・って元会長か。 ミレイさんが来るのよね」


生徒会に向かう途中で呟くのは、肩にバッグをぶらさげて以前の病弱設定はどこへやらの、黒の騎士団エースパイロットであり、今はアッシュフォード学園に復学していた紅月カレン三年生だ。


前までは病弱演技を病欠を作るために行っていたが、その必要もなくなったので彼女本来の直情的な性格が前面に出るようになっていた。

そして、今日は元生徒会長のミレイ・アッシュフォードという、余り過ごした時間は戦争時は多くなったのにたったその期間でイメージがお転婆な先輩がこれまた頭のネジが数本抜けている印象がある彼女が、ニュースキャスターとして近くに久しぶりに来るということでここアッシュフォード学園の生徒会に顔を出すらしい。


とはいえ、日本になってからルルーシュのこともあり、交流はシャーリーのおかげもあり、ここ一年で話す機会や遊ぶ機会は多くなって今は立派な間柄である。


「とはいえ・・・ミレイさんのおかげで私も影響受けてる気がするけど・・・・」


この一年で色々あって、今も喪失感を埋めるように色々とカレンの中では変化があるなと思いながらやっと生徒会室に辿り着いた。


「失礼します」


いつも通り生徒会室に入って、自分の席にバッグを置くと先に座っていたシャーリーが手を振っていた。

明るく優しく、真っ直ぐな性格。


同じくルルーシュを好み、それが功を成して意気投合している水泳部と生徒会二つ掛け持ちのグラマラス美少女である。



「あ、カレン!」


「こんにちは。って・・・」


「ん? どうしたの?」


キョトンと何事かと疑問系のシャーリ―を、やっと見たカレンは呆れた。


「どうしたも何も・・・―――――――――――――なんで平然とセンズリしてるのよ」


カレンの言葉通り、シャーリーは普通に椅子に座りながら制服スカートをたくしあげ、綺麗に足をそろえて座っている姿勢からしかと見える。

が、横から見ればそこには長さが特徴の【肉棒】が机裏を突きそうに斜めに傾いて丸出しでチンポをセンズリこいていたシャーリーが。


あまりに自然な動作なのでつい違和感なく流しそうになったが、ここが生徒会室・・・いや自室でもなければ極めてヤバい。


「なにって・・・え? センズリ?」


「だ、だから何で当たり前のように学校の生徒会室でチンコ丸出しでセンズリこいてんのって聞いてるの!」


「え? だって、ムラムラしちゃってたし、リヴァルお休みだし、今日は女子しかいないんだし、抜こうかなって。」


そういってからまた手首を机の下に移して、何事もなかったかのようにシコシコと我慢汁が擦れる音であろう水音をさせながら手コキしているシャーリー。

カレンは脱力した。


「って、リヴァル休みだから、何? もう生徒会女子が平然とチンコ抜けるの当たり前だったみたいに・・・」


「え? あ、うん。ん・・・❤ あ、あぁ亀頭前とちょっと違うからぁ、気持ちいいし、が、学校で抜いちゃうのって家でマスカキするのと背徳感全然違うのぉ…❤ あふ、あ……ォ❤」


「聞いてないし・・・はぁ・・・」


カレンはジト目で呆れながらシャーリーがシコっている彼女を止めようとするのはやめて、隣の席に座る。


「ぁ♡♡♡っく…♡♡っ…いらなぃ♡♡あっ♡♡ぁ…♡んん…♡む、り♡ィ♡♡とめ、♡♡♡はぁ…♡も"♡はぁ…きちゃ、から♡♡あ"ぁ"~~~~~ッッ♡♡♡♡」


「・・・・」


目を閉じて顎をあげて右手でコキコキと気持ちよさそうに喘ぎ、左手は何か写真を見ながらそれをオカズに妄想ファックを勤しむ様を、隣のカレンは困り顔ではあるが見ている。

前の席に座ってチンポシゴイているシャーリーから距離をとっても良かったが、理由はないが隣の席に座ることにしたカレンは、顔に肘をついてシャーリーの痴態を見る。


「あ、あぁ……♡♡も"♡イ"くッ♡♡♡んお゛っ♡♡いぐっ♡♡♡♡」


「・・・せ、精子出すなら生徒会室汚さないでよね? 聞いてる?」


「イク、イグ、イグゥウ!!♡♡♡♡♡♡」


「あ~ぁ・・・」


ドピュ!!‼‼‼❤❤❤❤❤ ドッピュルルルル‼‼‼❤❤❤❤❤


警告は遅かった。


(イキかけで言っても、そりゃ止められないか・・・こりゃ、掃除大変なやつね・・・)


「射ッッ精ぅ゛~~っ♥ あ゛~~っ♥ ォ゛あ゛ウ゛~~っ♥♥♥‼‼」


シャーリーのザーメンが出る発射口で鈴口は、丁度机で視界には見えないので、その精子がどこに飛んでるかは目視はできないが・・・


「あっつ・・・わ、私の足に跳ねてるじゃない・・・!」


シャーリーの射精した精液が、机に当たってから大きく跳ねて出したかと思えば、丁度脛に熱くて粘っこいものが当たったわけだが、当然今シャーリーがキンタマから無駄打ちして処理したばっかりのチンポミルク以外にない。


「っはぁ~~~❤ っはぁ~~~❤」


椅子の背もたれに体を預けて、大きく息をするシャーリーは満足げの目が閉じそうな半目で、しっかり尿道に残ってる分をシコシコ搾り取ってゆっくりとビュ・・・❤っビュ・・・❤っとしっかり出した。


カレンはその様子も黙ってジト目で見ている。


「っふぅ~…! いっぱい出しちゃったかもぉ・・・うわぁ・・・! スカートとストッキングと靴が!」


シャーリーが机を覗き込むように確認すると、そこには黒いストッキングには蜘蛛の巣のように太ももの間やふくらはぎの間に糸張った、ホッカホカ新鮮ザーメンが付いていた。


ムワァ・・・❤


机の下は木材の匂いが上書きされ、シャーリーとカレンの周囲には可愛らしくも綺麗さを兼ね備えるシャーリーが出したとは想像かけ離れた、独特の臭さと粘っこい黄ばみザーメンの臭いがムワァ・・・❤っと広がった。


「なんかカレンの足にまで飛んじゃったね! ごめんねカレン♪」


シャーリーはそんな自分が出した雄臭に興奮しながら、やっとカレンの方に振り向いたが、その顔は無邪気に手を合わせて首を傾けて謝る。


「まったくよ・・・ティッシュティッシュ・・・っげ、ティッシュ使い過ぎて切れてたの忘れてた・・・」


「ご、ごめんね…! 今度何か奢るから許して?」


「忘れないでよね」


シャーリーがまだ勃起してるマラ棒を無理やりスカートの下に収納しながら、カレンと共に出した精子の精子をノートのページを破って掃除し始める。

自分の快楽のために犠牲になった自分の精子達に合掌していた。


「・・・何してんのシャーリー・・・?」


「だって、考えてみたらさ? 精子って一度おちんちんから出しちゃったら一週間は生きるっていうけどさ。

おマンコに注いであげるならともかく、今私がしたみたいにセンズリで床とか服とかに出しちゃったらさ? 精子って女の子にたどり着くことなく死んじゃうのって毎回申し訳ないな~って。

だから、こうして精子君にはバイバイして、将来の誰かの卵子と無事受精できるように命を繋いで頑張ってねってお祈りしないと!」


「ど、どう反応すればいいのか困っちゃうんだけど・・・あ~ぁカーペットまで垂れてる・・・」


シャーリーのオナニーによるザーメンが飛んで精液で生徒会室が汚れているが、これほど濃いと後片付けは大変だ。


「・・・ティッシュ買いに行くしかないか。私の方は素足にかかっただけだし」


「ご、ごめんね~」


申し訳なさそうに掃除をする二人は、カレンが近くのスーパーでティッシュを買ってきてから、ふと過去を振り返り始めた。


「そういえばさ、カレン私がなんで生徒会室でマスこいてるのってツッコミいれてたけどさ、カレンも一回ここでシコシコしちゃってたの見てたんだよね」


「っぷぅ!」


買ってきたペットボトルを口に当てて一服していたカレンは、思わず吹き出した。

丁度床の上のシャーリーの精子に水がかかって粘っこさが薄まってそれを掃除し始めるシャーリー。


「あははははは! カレンってばバレてないと思った? しってるんだから、カレンがたま~にトイレとか生徒会室でシコ・・・シコ~ってこっそりしてるの❤」


「う、嘘! そ、そんな・・・」


顔を真っ赤に膝をついて羞恥心に悶えるカレンは、黒歴史となる瞬間を誘って過去の自分を後悔する。


「まあまあ、そう恥ずかしがらなくていいじゃない。 半分とはいえ、ブリタニアのハーフでもふたなりなんだって知った時は驚いたけど・・・ね」


ブリタニア人。

それは、女性だと極めて高い確率で両性具有、あるいは女性器の代わりに生殖能力に優れた男性器が備わっている存在であり、それはシャーリーも半分ハーフであるカレンも例外なく、立派な雄マラが股間にぶら下がっているわけだ。


当然、生まれつきであり、18歳になるまで一緒に育っている男根である。

ブリタニアの遺伝子操作技術は他国に比べて極めて優れていて、今は変わったが昔の長き間変わらなかった政治方針であった【弱者は強者に淘汰される】を元に遺伝子操作によってこのような、いわゆる女性の両性具有体を持つ女性が多いのだ。


美男美女とはいわば遺伝子が優秀と研究が出ているが、片方の性別ホルモンに偏っているか、あるいは中性的にバランスが整っていても優秀な人材になりやすい研究が昔判明されたけっかが、シャーリーやカレンのように美しく女性的な肉体を誇っていても立派な精子を精巣で生成できる女性がついここ20年と少しで出てきたわけである。


「そ、それ以上に私はシャーリーに驚いてるわよ。 前まではちゃんとした女の子だったのに、今や生徒会室で堂々とシコシコザーメンぶっぱなす子になっちゃって・・・」


「だ、だって・・・み、ミレイ会長の影響だもん! そ、それで言えばカレンだって!」


「わ、私!?わ、私は違うから!」


「違わないよぉ。

カレンだって会長と私のを見て、そぉ~っと羨ましそうに映像でシコってたの知ってるんだから❤」


「っ・・・!?」


シャーリーはニヤニヤしながら言うので、カレンはドキリとして顔を赤くした。

そう・・・シャーリーもカレンも、以前の貞操感は変わり、ミレイに触発されて、悪い影響を受けてセックスが『相手がいたらヤる』という価値観となった・・・。


以前のそういうことは『恋人と・・・』という純粋な価値観は、最初のセックスはだめだと思いながら、二度目のセックスは『あれ、気持ちいい?』。

そして三度目セックスとなればマンコは、交尾の快楽を思い知った雌マンコともなってきて・・・最終的にはカレンもシャーリーも感化されて、今はこうして生徒会室で平然としているように、男性器をセンズリして気持ち良く射精するまでになったわけだ。


「そ、それは・・・!」


「あはは、仕方ないよ。 今は、私たちは何か楽しめることがないと、過去のことが・・・ね?」


「まあ・・・」


当然ミレイも、カレンも、シャーリーも、まさかよりによってセックスの虜になるような未来がくるとは思わなかった。

だが、それはやはり心の埋まらない隙間を、奥底では何か忘れさせることがトリガーとなって、セックスという一般的に恋人以外とはすべきではない行為を、『この人とならしてもいい』という共通認識に基いて許容される。



「あ、言っておくけど、私誰彼構わずやってるわけじゃないからね! ちゃんとミレイ会長とか、カレンみたいに気心しれた同性の友達だけとしかしてないし!」


「そ、そう。し、知ってるわよそんくらい」


確かにシャーリーは、ミレイのお転婆展開に触発されてセックスはするけども、それはちゃんと相手を選んでいる。


「そ、それでいうなら私だってそうだからねシャーリー? 私は安い女じゃないから、私とヤれるあなたとミレイさんは幸運な女達だからね!」


カレンは恥ずかしい事があると、決まって素直じゃない所があるが、今まさにそうだろうとシャーリーは精子を拭き終えて思う。


「あはは! 確かに、カレンと言えば黒の騎士団のエースパイロットだもんね。 普通の一般人の私とミレイ会長じゃ、普通はセックスどころか友達にだってなれない人だもんね?」


「そ、そういうこと!」


二人が仲睦まじく会話をしていると、生徒会室の扉が開く。


「じゃ~ん! 皆大好きな、ミレイさんのご帰還よ~!」


「あ! ミレイ会長!あ、元だった・・」


「ミレイさん! ちょっとぶり!」


入ってきたのは、自分たちの貞操感が拗れてしまった性悪の根源、ブリタニア帝国の元貴族であるミレイ・アッシュフォードだった。


「うんうん!二人とも元気でよろしい!」


貴族制度が廃止されたことで、以前は公爵令嬢としてのしがらみから解放された彼女は、やりたいことをやるべく、今は超有名、グラマラス美女アナウンサーのミレイとしてテレビの顔と言えるほどまでにたった一年で登り詰めていた。



そのやりたいことの中に、セックス・・・はてには生徒会女性での乱交だった。


「わぁ、今日の会長の服素敵!」


「大人って感じですね。一歳しか違わないのに」


「うっふん❤ でしょでしょ? ニュースキャスターだからね。 ビシっとした服も着ないと」


「うわぁ~・・・! このスカート、ギリギリですね。

あ、透けてショーツ見えちゃってます!」


「しょ、ショーツ見えたらこ、股間見えそうなんだけど!? 大丈夫なのミレイさんなの!?」


「いや~ん❤シャーリーにカレンに私のブリティッシュミート見られちゃったぁ~~! どう? エッチでしょ?」


腰を前に傾け、片目でウインクしつつ、重心を右に傾けて右手首を太ももの上においてポーズをとるミレイ。

上着は水色のレディーススーツと、鮮やかなコーン色の明るいトップスで、生徒会でカレンと並んで成長止まらない爆乳トップ2に相応しい谷間をこれでもかと大人の色気ポーズと相まって引き立てられている。


❤型のネックレスは谷間に埋まっていて窮屈そうだ。

ミレイが履いているタイトな黒のタイトスカートは、タイトさゆえにミレイのヒップの魅力を引き立てているし、足の長さを強調するような丈の短で、今のように前屈みになれば、赤色のレースの情熱的なショーツが丸見えである。


「う、うわぁ・・・❤ しょ、ショーツがぁ・・・ミレイさんのがぁ・・・」


「いやん、見ないでよエッチ~」


シャーリーが下から覗き込むと、そこには赤いショーツが見えたわけだが・・・


「え、えっちすぎるよぉミレイさん…! おちんちんでショーツモッコリさせちゃってぇ・・・!」


「んもぅ! シャーリーったら、そんなエッチな目でみないのぉ♪」


わざとらしくミレイは腰をくねくねと振りながら、前屈みになって胸を強調するポーズで誘惑してくるが、その爆乳に負けじと勃起した乳首がシャツ越しに浮き出て、さらにショーツを押し上げているふたなりチンポは、ショーツで締め付けられている状態。


「カレンもミレイさんのショーツ見てよ♡ すっごいエッチだよ?」


「え、えぇ・・・わ、私は・・・」


「いや~ん、カレンにも私のモッコリショーツ見られちゃうわぁ~❤」


「み、ミレイさんってば・・・!」


ミレイはからかうように、照れ演技をしつつも、ポーズを変えてきたが、そのポーズとは腰を少し下げて大股とまでは言わないが、女性が品的にはしたないまでに外側に向けて足を広げてからタイトスカートの裾をカレンに向けて両手でチラ見せしながらショーツがモッコリしているのをわざと強調するポーズだ。


「んもぉ、カレンったらぁ~❤ やっぱりエッチ! しっかり私のおちんちんでもっこりぽっこり盛り上がっちゃってるショーツ見てるじゃない~」


「み、見てませんからっ ショーツギリギリ収まってはみ出そうなミレイさんのタマ袋とか見てないですからっ!」


「やっぱり見てるじゃな~い! 二人揃ってエッチなんだからぁ!」


「うわ、うわぁ・・・♡ み、ミレイさんエッチすぎるよぉ・・・」


ニヤニヤと楽しそうにしながら、タイトスカートの中身をチラチラと見せながらカレンとシャーリーに腰を左右を揺らしてチラ見せするミレイ。


彼女が履いている肌色が透き通るハイストッキングと、赤色のピンヒールは彼女の美脚を引き立たせ、ヒールという大人の女性らしさ全開ながらもチラチラ見える少しはみ出てきた睾丸は、性を統一された芸術の領域を顕現されていて、自然と見るのを照れていなカレンも横目でチラチラとみている。



「ふふふ、もっと見てもいいのよぉ・・・❤」


「あ、あとちょっとでおちんちん見えそうなのに・・・!」


「わ、私は遠慮・・・しておきます・・・」


シャーリーは覗く角度を変えてみようとし、カレンも何だかなんだかんだである。

ミレイが自身の徐々にボリューミーを増すショーツを惜しげもなく見せてくるのでカレンもシャーリーも目が離せない。


「ん~? 二人とも私のおちんちん見たがってるぅ? そんなに久しぶりのミレイさんのおちんちん拝みたいのかしらぁ?❤」


「え、え~っと・・・」


「い、いえ!私は違いますからっ!」


カレンが目を泳がせてどう否定しようか考えていてあたふたする。シャーリーもミレイに同調してはいたものの、やはりカレンの反応を見ては自分もそう思われたくないと否定する。


「もう~素直じゃないんだから二人ともぉ。

あ、このショーツとタイトスカートはここに来る前に履いてきたやつだから、あなたたち以外には見せてないからね?

テレビクルーもいる前でこ~んなおちんちんモッコリ、少し屈んだら見えちゃう服装はキャリア終わっちゃうからね。 二人はと・く・べ・つに、特別よ?」


「わ~い! ミレイさんありがとう~!」


シャーリーは素直に喜んでいるが、カレンはジト目で睨む。


「・・・で? 今日は何しに来たんですか」


「あ~ら? そんなツンケンしてていいのかしらぁ? 今日ここに私が来た理由は・・・もう分かってるでしょ~! 久しぶりの~、美少女二人~!」


「「っきゃ!」」


「ほれほれぇ~」


二人の背後に回って抱き寄せると、ミレイ恒例の、変態オヤジみたいにシャーリーとカレンのボインボインなお乳と、ムチムチのお尻を揉みしだく。


「んもぅ! 相変わらずいい体してるわねぇ~シャーリーにカレンは!」


「あ~っ♡ ミレイさんってばだめぇ・・・❤ へ、変態ですよぉ~!」


「んっあ♡ だ、ダメよミレイさんっん! きょ、今日はそんな気分じゃっ・・・!」


「ん~? そんなこと言ってもお姉さんは信じられないから、体で最も正直なここに~本日はインタビューしてみたいとおもいまぁ~す! 本日のゲストはぁ、カレンさんとシャーリーさんのふたなりおチンポ様でぇーす! えいっ!」


「「きゃっ!」」


二人は制服のスカートをパラっと捲りあげられて、ショーツ丸見えになって急いでショーツに手を置いてガード。

しかし、時は遅く、変態インタビュアーミレイモードに丸出しにされたパンツはしっかりと目の画角に収まってしまっていた。

 

「皆さん見てください♡ お口が素直ではないので、正直なもののおちんちんに問い合わせようとした結果、このようにシャーリーさんもカレンさんもおチンポテントデキちゃってました~♡

現場からは以上で~す♡」


シャーリーのピンク色のショーツ、リボンが可愛らしい。

カレンは黒色のフルバックパンツ。

二人ともクロッチ部分を内側からビク・・・♡ビク・・・と苦しそうに押し上げる何かが・・・


「これはぁ、ふたりともおちんちんがショーツの中から出たがってるわよぉ? 正直もののおちんちんはやっぱり可愛いいわよ二人とも♡」


「んにゃぁ❤ だ、だってミレイさんのおちんちんみちゃったらぁ・・・」


「はぁう♡ あ、こ、これはちがくて・・・あひぃっ♡」


ミレイはシャーリーのパンツにふたなりチンポテントツンツンと指でつつき始めると、カレンも負けじとその勃起したふたなりチンポを隠そうとする。


「勃起しちゃってもいいのよ二人とも。 私たち穴姉妹・穴兄弟の仲じゃない。

さぁ、お姉さんに見せてちょうだ~い」


ミレイが二人のふたなりチンポをつつき始めたので二人は抵抗できないでただアンアン♡っと中腰になって勃起を隠す男子のようにするしかない。


「んもぅ・・・み、ミレイさんったら・・・やっぱりこうなるんですね、ふふ」


「あ、相変わらずお転婆なんだからっ・・・! もう・・・」


やはりミレイが久しぶりに生徒会に顔をだせばこうなるのだなと、彼女は変わらないなと思う二人は苦笑。


「ほらぁ二人ともぉ♡ おちんちんは正直よ! クロッチにベトベト汁! これはカウパー汁がしみ込んでるのかしらぁ? じゃあ脱がすわね~!」


二人のひざ元の前に膝まづく動作は、達人のそれでカレンでもこういう時のミレイにはどうしようもないエロパワーである。


「わ、わぁっ!」


「あひゃんっ♡ちょっと!」


ブルルンッ‼❤♡

空気を切り裂くような、空気がソレによって押されるとともに、ミレイの顔の前に飛び出てきた二本の牡の猛たけりは圧巻の一言。

ミレイが何回見ても、チンポが勃起してしまう優秀な遺伝子の証拠らしさをたらしめる。


「ん? あら? あら、あらあら! シャーリー! これ!」


「え? シャーリーそれって!?」


「あ、えへへ、バレちゃいました? そうなの、私おちんちんにピアス着けちゃいました!」


シャーリーが物恥ずかしそうに頭を搔くが、ミレイとカレンに見えるようにやっと手をどかした。

この学園の男性より圧倒的大きさを誇り、ブリタニア人らしくしなやかさが目立つその雄のマラは包皮など一切なくズル剥けの弾丸型亀頭はやはり一流遺伝子の形そのものを体現している。


しなやかな竿はほど長いタイプなおかげで、竿の幹が硬くなくとも真っすぐ綺麗にマンコを穿てられ、シャーリーの肌色より白い竿には彼女の血管が浮き上がって目立つ、パイパンマラ。

根本は当然精子を作り出すプルンプルンと軽く腰を動かすだけで揺れる二つの肉弾。


そして、そんなシャーリーが最も見せたかったのは、亀頭の丁度カリの溝の線に銀色に輝く二つの約0.5mmのボール型ピアスが嵌められているのを、ミレイとカレンに披露する。


「あらぁ、シャーリーったら・・・! こんなエッチなピアスしちゃってぇ! おチンポピアスデビューしちゃって! 純粋なシャーリーは段々大人になってきたのね!」


「そうです、私も18歳ですから、少しばかりおちんちんデコって見たくて。 入門ってことで0.5mmのシンプルピアスにしてみたんですけど・・・どうですか?」


シャーリーは、まるでお洒落なアクセサリーを友達に見せびらかすように二人に自慢する。

カレンは一体どうやって着けたのか、そして大事な陰茎にピアスなど着けてどうなんだという顔で見ている。


「最高! 超ドスケベ! やっぱりチンポは厳ついほうがエッチじゃないかしら♡ カレンはさっきからシャーリーのチンポピアス見ても何も言わないけど、エッチだと思わないの?」


「え、あ、いや・・・エロさが、うん。 分かるかも。 でも、い、痛くないの・・・? だ、だって亀頭よ? 敏感な亀頭にピアス通すのなんて私なら考えられないわ・・・」


「ん? あぁ、それね。少しだけだったかな? ピアス穴ができたときはそりゃ少し痛かったし、おチンポがジンジンして熱かったの覚えてるもの。 でも流行りだし、ブリタニアのお店凄いから、注射みたいな感じで痛みはほんの一瞬だし、いざ着けるとこの通り!」


前立腺をぐグっと力を入れて、ゾイのポーズで亀頭を竿事上下に大きく動かすシャーリーはチンポの大丈夫さをアピール。


「どう? 厳ついでしょ~ このピアス、亀頭はもちろん、乳首やクリに着けると感度が上がるって噂なのよ? ミレイさんの影響で着けてみました♪」


「・・・え?これ、チンコピアスって、ミレイさんの影響なの・・・?」


「あら? カレンは知らないかしら、ほら」


ミレイがタイトスカートを腰の上まで当たり前のように羞恥心一切なしにまくり上げ、ショーツを脱ぐために細長い足をあげて通すと、二人と同じように自慢すぎる愚息をカレンとシャーリーにお披露目する。


「あ、相変わらずでっか・・・ってあれ? そ、ソレ!?」


「う、うわぁ・・・! ミレイさんのやばすぎない!? 前のより増えてない!?」


「ふふ~ん、どぉ、これがおちんちんのオシャレに本気を出した大人のオ・ン・ナ♪」


相変わらず巨根っぷりは随一で、今も成人してもタケノコのように伸び続けるミレイの巨根は、遺伝子の優秀さも基準に入っていた貴族の高さを表す流石公爵クラスである。

シャーリー同様、純粋なブリタニア人であるミレイもおさない頃にズル剥けているので、当然剥き出しズル剥け亀頭で、太さがえげつない松茸型であり、傘を持つその亀頭といえば散々シャーリーとカレンを困らせた。


巨根の射精力と、どんな体格差があっても奥深くまで貫く剛槍で、何より立派過ぎる形もさることながらそのバナナ型に反り返っている竿や亀頭の形が最大の長所である。

シャーリーも二人とセックスすることが大好き柄、剃った陰毛は僅かに髪の毛の色を出している程度にチリチリ状態。

睾丸はシャーリーが綺麗な丸を描いた弾力たっぷりのコリコリキンタマだとすれば、ミレイのは精子が入りすぎて垂れパイならず若干の垂れキンタマで、縦長。



「じゃ~ん、亀頭にはシャーリーと同じボール型のピアスを鈴口に一個! そして新しくつけたのがこれよ!」


竿を持ち上げて、裏筋の張りが凄まじい部分。

そこの真ん中の一番大きい筋に、ぶらんぶらんとミレイが腰を動かすと竿と共に揺れる、パールピアスの先っぽに♡の金属が着いたアクセント。


「み、ミレイさんのチンポがピアスですっごい厳つくなってる! 大人の女って感じですごいなぁ・・・」


「マンコ突く時えぐそう・・・」


カレンがぼそっと呟いた瞬間、シャーリーが反応する。


「あ!カレンったら、ミレイさんのチンポに興味津々じゃない!」


「そ、そんなこと・・・!」


シャーリーはニヤニヤとしながらカレンをからかい、カレンは顔を赤くする。

しかし、ミレイのふたなり巨根には確かに興味はある。あの太さのモノで突かれたらどんな感覚だろう?と既に交わっているマンコを持つ身として思わずにはいられない。


「ふふ~ん、今日はそれもかねてきたのね~。 だからこのピアスが付いたチンポでどれくらい気持ちいいかは分かること♡ あ、そうだわ、カレンはチンポピアス着けてみたくないの?」


「い、いや別に私は・・・その、い、いいかなと。」


「あら残念。 でも、おちんちんは女の子としてオシャレはしたいと思わない?」


ふたなりが増えてきたこの世界では、勝負下着のように、相手に晒すときに色気があれば女としてすべきこととして、陰茎もオシャレするべきという風潮が高まっている。


「え? ま、まあ大事な所だし、乳液ぬるなり手入れはしてますけど・・・」


「でしょ? だったらカレンにはこれをプレゼントしちゃう♪」


「え・・・? な、何を?」


「まあまあ、見てて」


ミレイがバッグから取り出し、カレンの前に膝まづくと、この三人の中で断トツにカッチカチの硬さを誇る、カレンの日本人らしさ全開の仮性包茎マラに何かを巻きつけ始めた。


カレンは一体何を着けているのかと、自分のベル型のまるっこいデブめな亀頭を自然と剥かせ、太い血管三つがバッキバキ右曲がりの竿をされるがままに戸惑いながら待つ。


「あ、あの一体それは・・・」


「う~ん、ちょっとまってね。 カレンの竿ってぶっといから、少し苦労しちゃって・・・ というか、カレンったら今日は凄い陰毛ね!」


「わぁ、ほんとだぁ!」


何やら作業をしている途中で、ムンムンカレンのチンポフェロモンを常備させて香っている陰毛が目について思わず二人はクンカクンカ。


日本人と言えば、何かと男性器の毛が生えやすいわけで、日本人の血が最も色濃く受け継がれているカレンの部位と言えば、この鉄のようなマンコを削り取る長さ・太さ・硬さの三拍子をそろえたイチモツなわけだが、当然陰毛はそれはもう草叢の密集地帯。


下品とまではいかないレベルではあるが、パイパン勢のミレイとシャーリーからすれば、そこはいつもセックスでチクチクマンコを擦れる感覚を楽しめるカレンでしか楽しめない要素として二人はお気に入りだが、今日は一段と育成が激しい。

カレンも、生徒会の後輩に陰毛をじろじろと見られ、恥ずかしいのか思わず手で陰毛を抑える仕草をする。


「うう・・・そんなジロジロ見ないでください・・・」


「ふふ、陰毛チンポも好きだから、照れることないってば。そうでしょ、シャーリー」


「ふふ、そうそう。 おマンコにカレンの毛がツンツンしてくるの、好きよ」


「うう、く・・・ま、まあ・・・なら伸ばしたままにしとく」


カレンは普段はクールでプライドも高いが、仲のいい二人から弄られるとなるとたちまち顔が赤くなるが、それが二人の股間をたちまち煽ってくるので堪らない。

そんな会話をしつつ、ミレイはサプライズを終えた。


「はい、どうカレン! あなたのおちんちんにお似合いじゃないかしら!」


カレンのカレンから手を離すと、竿の丁度根本とキンタマのつなぎ目に、まるでプレゼント箱のリボンのように巻きつけられた、文字通りリボン。

キンタマがずっしり重く、この中で一番デカい睾丸だからと少し苦労して巻いた。


赤色と装飾が金色のリボンの可愛さが目立つそれは、カレンの凶悪でマンコ殺しの厳つさの権化のような雄マラには大きなギャップを生んでいるが、そのギャップもまた個性的で美しい。


「な、なんですかこれ?」


戸惑いながらも、自分のデカチンに巻いた可愛いリボンを触ろうと手が伸びた。


「可愛いでしょ! おちんちんには可愛い物を着けて、ギャップを引き立たせるのも流行なのよ~? あーやば、勃起痛いくらいしてきちゃった」


「わ、私もカレンのリボンを巻き付けた凶悪おちんちんみたら可愛がりたくなっちゃった・・・」


「え? ふ、ふたりとも、そ、そんなに私のこのおちんちんえ、エロいの・・・?」


ミレイとシャーリーは、惚けた顔でいたった今リボンでデコレーションされた自分の雄臭濃密な股間の前に膝をついて、吐息をハァ・・・♡と吐き出している。


「ねぇ、カレン? 私たちね、もうあなたのこのふたなりチンポが可愛すぎて我慢できなくなっちゃったの」


「うん、ミレイさんの言う通り。

もう我慢できないよぉ・・・もうはじめちゃわない・・・?」


「え、えっと・・・」


センシティブな仮性包茎の亀頭にとって、吐息があたるとそれは敏感に反応し、まだリボンが巻かれているキンタマ事太竿をビクッとさせる。


「・・・じゃ、じゃあもう始めます・・・?」


カレンもここまで自分のチンコを煽られれば、ヤる。


(まぁ・・・私童貞じゃあるまいし・・・)


「ちょっとぉ、もうカレンったら童貞みたいな反応しちゃってぇ♡ でもそこも可愛いわぁ♡」


「じゃあ乱交パーティ、始めちゃお!」


「はいはい、3Pセックスね。」


カレンがカチっとドアにカギをかけ、ミレイがリモコンを操作し、こっそり壁裏に収納している移動式ヤリ用ベッドをだす。

三人とも邪魔な衣服をそれぞれ脱がし合う。



ボイン♡ ボイン♡

右から左から、真ん中からそれぞれトップスを腕をクロスさせてブラ事脱ぐたび、三人の肉たっぷり詰まっているけしからんデカ乳がたゆんと揺れる。


「はぁ・・・♡カレンのおっぱいいつ見ても凄いわね♡ シャーリーの釣鐘巨乳もえっろ~」


ミレイが呆れと、興奮交じりに自分の股間を扱きながら言う。


「み、ミレイさんだって人の事言えないですけど?」


「もぉ、二人ともずるいなぁ~。 私も元々大きい方だったし、セックスで結構大きくなっても二人には叶わないなぁ・・」


「ま~私とカレン、バスト96だからね♡」


「なんて私のバストサイズ知ってるんですか・・・」


「セックス」


「でしょうね」


「えぇ!二人とも三桁台も夢じゃないとかいいなぁ・・・私91・・・」


ミレイは重量感たっぷりの肉まん型デカパイで、乳首はぷっくり浮き出ているパフィーニップルで、これがしゃぶりがいがあるとカレン達に評判。


シャーリーは立派に巨乳と言えるクラスであり、弾力たっぷりの上向き目の乳首は揉んでも揉んでも、たっぷり楽しめるのがミレイたちのお気に入りポイント。


カレンはミレイと同じく重量級だが、こちらはロケットおっぱいタイプ。

何よりの特徴と言えば、気が強く直情的な性格なのに乳首はシャイで隠れてしまう-の形で乳首の中に陥没している。しかし、一度勃起してしまうと乳首は乳輪から飛び出てくるため、シャイな部分が見え隠れする淫乱ピンクのデカ乳首を二人に弄られるのがカレンのお気に入りだ。


「私に対して背中で膝立ちになって頂戴~」


「はいはい、何されるやら・・・」


「こうですか?」


カレンはやれやれといいつつ、シャーリーはいつも通りミレイに任せて従う。


「これよこれぇ、ふたりのこのムッチムチパイオツとバックで揺れ捲るデカケツが拝みたくて仕事頑張ってるようなもん、っよ」


「「あん♡!!」」


ミレイが二人をベッドの上で膝たちに横並びにさせたダイナマイトボディー美女二人のケツをパン❤っと下から払いあげるように軽くスパンキングで良い音を鳴らす。

二人とも不意のお尻軽ビンタされても、調教されているような甘い声をあげる。


「ほらぁ、二人とも良いお尻してるのにガードが薄いのよ~! こんなんじゃ私に好き放題スケベされちゃうわ、っよ!」


「「んひぃっ!!」」



ミレイが今度は二人のデカケツを鷲掴みにし、その柔らかさと弾力を楽しむ。

ムニュ♡っと揉めば、指の隙間からはみ出てくる尻と言ったら、これを触れるのは自分だけという優越感が股間の血管を張り巡らせる。


カレンはお尻を触られただけで思わず声が出て、シャーリーはミレイに尻たぶを揉まれるたびに体が反応して、腰が勝手に動いてしまう。

二人とも尻をミレイに好き放題されても、セックス中となるとすっかり性器として調教されたそこを揉みモミされれば自然と勃起しまくって我慢汁をベッドシーツに垂らすというもの。



「二人ともドスケベすぎ♡ほら、もっとお尻突き出しなさい?」


「え、えぇ~、まあ、いいですけど」


「な、何されちゃうのかな・・・」


二人とも、恥ずかしくは思っているが、太ももに手を突く形で尻をミレイに突き出してあげる。

そこからは真っピンクな、皺まで全て見えるほどになった肛門と、シャーリーのビラビラマンコと、カレンの前まで処女でぱっくり閉じていていたが今は少し厚くなったビラビラマンコ。

極めつけはやはり二人のベッド方面に垂れる勃起マラと、重力に従って下を向く垂れているタマ袋やタマスジ♡



「ふふ、カレンのキンタマにプレゼントしたリボン、可愛い♡」


「も、もう、速く何かするならしてください・・・」


「ふふ、カレンったらミレイさんにはいつも敵わないよね~♪」


「う、うっさい。シャーリーもだから」


尻を突き出すという指令は、普段の黒の騎士団パイロットであるカレンと、乙女として品のないことを嫌うシャーリーを知るミレイとしては、あのカレンとシャーリーがここまで自分に従順になるまで苦労したが、その甲斐あってのこの光景はミレイに優越感を与えてくれるので大好物。

「絶景絶景♡ 美少女二人が並んでお尻突き出して、その後ろに二人の性器が丸見え。

はぁ・・・♡もう辛抱ならん!じゃあカレン!」


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