NokiMo
おちん ochin
おちん ochin

fanbox


【無料サンプル】雷電将軍が、何をしても無駄というので、ふたなりチンポを苛め抜いて無表情のすまし顔を悔しそうにアへアへさせてみた

「ようやく・・・我が軍が勝利いたしました・・・」


「無駄です。  捕縛したところで、この国の行く末は変わらないことを知りなさい」


珊瑚宮心海率いる、抵抗軍が本拠地。

珊瑚宮神社のその地下にある、秘密の部屋にて、一人の女性が心海に特殊な術で体の操作権を奪っていた。



「いいえ、変わります。 この国は国民一同合わせ、新体制の政府で自然と良き未来へ向かっていくのは、決まっている事です。 なにせ、目狩り令を発した根源・・・影さん・・・いえ、雷電将軍のあなたは私たちの手元なのですから。 それに、影さんのほうを引っ張り出す方法も、ある筋から理解しています。」


体の自由を心海に握られて囚われているのは、その女性は稲妻の雷の色をそのまま髪に宿している麗しくグラマラスな女性。

稲妻の統治者であり、御建鳴神主尊大御所様。

冷酷で残虐非道な雷神であり、民衆から恐れられている将軍・雷電将軍だった。


体の自由を奪われている雷電将軍は、拘束もなしに立ったままだが、心海の意思なしに体を動かすことができない状態である。

なんせ、普通の拘束具では彼女の力を抑えるのは難しいため、時間とコストを賭けながらも強力な術でこうして体の自由を奪っているのだ。



「あなたがしてきたことは、到底許されるものはありません。 ですので、私と・・・後々登場するゲストと余興を交えながら、私が稲妻の民代表として断罪します」


「好きになさい。 断罪など、所詮自己満足の域を出ない無駄なことです。」


「まあそうですね・・・正直・・・私のこの断罪・・・いえ、断罪より自己満足の意味合いが強いですね。 一つ教えしますと、私にはですね? 【心労エネルギー】という、私が生きる上で大事なエネルギーがあります。」


「雑談することが私への断罪ですか?」


「いえいえ、ちゃんと関係あることなので説明しますね。 その【心労エネルギー】なんですが、今、私はあなたを捕らえるために、と~っても、とっても心労エネルギーがマイナスされてしまいました・・・」



心海はわざとらしくショボンと、頭と肩を落として落ち込んだふりをする。

可愛らしいその動きは、本来の彼女の姿に近い。


今まで雷電将軍とは命を賭けて革命を起こそうと、参謀家として戦ってきた雷電将軍には敵だが、今となっては戦友のような感覚すらあるせいか、自分の素顔のまま接している気が自分でもしている。



「それは大変ですね。」


そんな心海に対して、雷電将軍は変わらぬ無表情と、威風堂々と言葉を返した。


「そう、大変なんです。 この心労エネルギーが減ってしまうと、私はとっても落ち込んでしまいます。

なので、この際、念願の標的だった雷電将軍、あなたで回復しようと思います。 よろしいでしょうか?」


「構いません。 拷問するなり、命を絶つなり構いません。 私は普通の方法では死ぬ程度の存在ではないのですから」


尋問だろうが拷問だろうが、それが行われようと恐怖したり乱れることないその姿は、やはり恐怖支配をしてきた雷神たる風格はどのような状況でも失われていない。


「拷問や殺すといったそんな殺伐としたことは、私の心労エネルギー回復の行為には含まれませんよ・・むしろそんなことしたらマイナスです。 さて、ご本人の承諾も頂いたことですし・・・えい」


「・・・?」


心海は雷電将軍に近づくと、アサガオ色で彼女に似合っている着物の帯を解き始めた。

そのまま着物を脱がせ、身にまとっているものはサラシと、褌のみとなった。


「服を脱がせて辱めるのですね。 無駄です、神である私に性的羞恥心など、微塵もありません。 屈辱で鬱憤晴らしでもなさるつもりなら時間の無駄です」



そう平然と言う雷電将軍に、心海はブティックを覗きこむように聞く耳もたず。


「♡ 素晴らしいお身体ですね・・・サラシを巻いていても零れ落ちそうな、卑しい豊満な胸肉・・・着物を着ている時でもいつもイヤらしい谷間が見えていましたが、これはサラシを解いたら一体どれほどエッチな双丘なのか、想像するだけ胸が高鳴りますね♡ それに・・・お尻もです! この大きなお尻! 戦闘時、服の上からでも分かるほどの爆尻・・・形も素晴らしいし、ボリューム感たっぷり・・・♡」



心海が子供のように・・・好奇心は子供のようだが、その目つきは同性の雷電将軍を性的に舐めまわすようなイヤらしい目線で見ている。


「このサラシをほどくと・・・♡ っはぁん♡」



「・・・」


心海が雷電将軍のサラシの端に手をかけると、スルスルと解いていく。

すると、押さえつけられていた爆乳が解放と同時にブルンッと大きく揺れながら飛び出した。


その胸の大きさに心海の興奮も高まり、思わず熱い吐息を漏らしてしまうほどだった。

対して、胸を出されても変わらず動じない雷電将軍。


「珊瑚宮心海。 あなたは同性愛好者なのですね」


「っは! 私ったら少しばかり、劣情に熱が籠りすぎましたね。

コホン! 何でしたか? 私が同性愛好者か、でしたか? その質問に答えるなら、私はノーマルですよ?」


「なら、なぜ私の身体をそのように変質者のように見ているのか、理解し難い存在ですね」


「ふふ、それは私の予想では、あなたも理解できると思うんですが・・・」


「理解できませんね。 そもそも神である私に、性別関係なく誰かを性的対象として捉えたことはありません。 神には人間は等しく一つの生命にしか思えない故。」


「成程・・・確かに誰かを性的に見たことがないなら、理解できないのでしょう・・ ふむ、では・・・私があなたに性的概念を始めて教えるオンナになるということですね♡」


「私に性的概念はありません。 生成あなたのことはただの生物にしか思っていないので」


「生物と認識してるならそれで充分です。 あぁ・・・♡ 胸とお尻は予想通りでしたが・・・これは予想外のサプライズでした。

いえ、厳密には予想していたけれど、本当にそうだったら嬉しい予想が正しかった♡

この褌・・・♡」


立っている雷電将軍の足を左右に広げるように念じて、彼女の足が大きく開かせる。

すると、襖の内側から何やら押し出す何かで、生地に大きな皺が寄っていた。



「この皺の元は・・・確認してみていいんですよね?♡」


「何度もしつこいですね。 私に何をしようが、無駄な事。 自己満足したいならなんでもすればいいというものです」


「では、遠慮なく・・・」


心海は興奮しながら、雷電将軍の褌の紐をほどき始めた。

サラ・・・


床に落ちる褌。

そして褌という唯一の肌を隠していたそれがなくなった元の部位である雷電将軍の股間には・・・



「~❤❤❤ やはり、女性は女性ですが、私の予想通り―――――――――――り、立派な❤・・・雄マラが、雄々しくそびえ立っていますね・・・❤」


立派なチンポが、見事に本来女性器であるはずの股間に堂々と、鎮座してぶら下がっていた♡

褌に皺と影を作っていたのは、紛れもなくその長ったらしい肉の棒なのは、心海も疑いようのない事実だった。


その大きさは、普段戦闘で褌を履いていたとして、一体どうしてこんな萎えていようが10cmを超える男根が、着物からポロリしなかっだろうと思えるほどのモノだ。

長く、太く・・・キンタマ袋も当然男根あのであるが、その大きさはまるで、完熟の熟した果物がぶら下がっているかの如く、中にザーメンという果汁がパンパンに詰まっているのも想像できるほど、雄々しく威風堂々としている。


陰毛がない分、竿もそうだが睾丸袋もその大きさをより際立せている。

意外にも、巨根なのに皮被りであることに、少し見える赤い亀頭が見えることが一層エロいと心海は下半身の性的興奮が昂る。



「これ・・・どうやって収まってたんですか? 褌でこれほどの雄の棒。 少しでも動けばあっという間にこの立派なイチモツがポロリしかねないというのに、一度も見たことなかったです。

まさか、褌を履いて、ここまでのモノを隠していたとは・・・♡ これは驚きです」


「私は幾百年もような衣類で過ごし、これが普通です。特に何も感じません。 人間には、理解できないでしょう、体が不浄にならないという特性は。」


雷電将軍は心海の興奮など気にも留めず、無表情のまま淡々と答える。

確かに彼女にとってそれが何百年と同じスタイルなら、チンポが戦闘中ぷらんぷらん揺れようが、気にしないだろう。


「な、なるほど・・・神とはやはり理解し難い価値観なのですね」


そんなクールな彼女の反応に心海はゾクゾクと背筋を震わせた。

裸になってチンポを見られようが、一切表情を乱さないこの神が、チンポかアナル、乳首といったところをせめて乱れることを想像すると卑しい妄想が止まらない。



「神とは性をも超越している存在が多い。 女性の見た目で女性もあるのは扱く普通のこと。 私にはこの部位の使い道はありませんので、戦いに邪魔なだけです」


「そうですか・・・確かに、性的興奮としたことのない雷神であるあなたには、必要のないものと思うかもしれませんね。 ですが、色々損しているのは?」


「陰茎など、体の部位の一つにすぎません」


「ふふ、人間の三大要求の一つを大きく司る大事な部分だというのに、本当に無関心なんですね。 性欲を満たすのに使えば・・・ふふ。 さて・・・私は、女性であるのにこの【雄】のマラに、興味あります」

心海は雷電将軍のデカマラをそっと・・・下から右手を・・・手袋の上だからだが、上部分に添わせた。


ビクンッ!と大きく揺れる男根だが、心海は気にせずにその竿を優しく手で包み込んだ。



「おぉ・・・陰茎なのに意外と暖かくないのですね・・・神だから汗をかかないとかでしょうか・・・? 34.5度くらいでしょうかね?

しかし・・・この大きさで、まだ勃起していない状態ですか・・・♡ ふふ、あなたの雄の部分はこれからもっと大きくなるんですよね?♡」


「・・・。 さあ、陰茎を大きくしたことなど、記憶から元々ないのか、忘れる彼方昔のことです。 そんなこと些かどうでもいいことになりません」


スリ・・・❤ スリ・・・♡

チンポの皮膚に、心海の手が擦れる音が部屋に児玉する。


「ん・・・♡ あなたのチンポ、本当に立派です。

この手から感じる感触だけでも分かりますよ。

こんな大きなモノが、これからさらに大きくなるなんて・・・♡」



心海は雷電将軍のデカマラを手で擦りながら観察し、その興奮で息を荒くしながら言う。

そんな心海の熱の籠った視線に雷神将軍も少したじろいだのか、少しだけ眉を動かした気がしたがすぐに無表情に戻った。



「私の陰茎が大きくなろうが、あなたになんのメリットがあるというのです。 配下の身体でも触っていればいいもの。」


「いえいえ、他人の陰茎を触るなんて、とても気軽にできることではありません。 それで、私があなたのこの肉の草薙の稲光を触るメリット。

理由は数えきれないくらいありますよ・・・♡」



サワ・・・♡ サワ・・・♡

継続して雷電将軍の将軍を、まるで砂の城を築きあげるかのように心海の手が、撫でていく。

ただまだ、この程度では反応はないようで変わらずチンポは、力なくぶら下がっている。

とはいえ、足を大きく広げさせての、真顔でチンポを触れている、畏怖される雷電将軍を見るのは言葉にし難い性的興奮を煽る。



「・・・っ。 草薙の稲光などと、こんなの、ただの身体の部位です。 もっというなら、ただの肉の棒です。 それを触ることにメリットを感じるなど、理解に苦しみますね。」


「まあまあ、それはこの後私が教えますから。 まずあなたの陰茎出ないといけない理由ですが、そんなの、あなたが雷電将軍という民から畏怖恐れられる、圧倒的力を保持する美しい神のチンポだから・・・としか、言いようがありません。 同じ女性の身体でも、人が違えば興奮するように、です。

しかし、交渉すら武力で取り尽く隙もなかった雷電将軍が、以外と饒舌で驚きました。 時間稼ぎ、でしょうか?」



チンポを触るのを、まるでおかずに会話を繰り広げていく心海。

心海の手袋の生地が、段々心海の手汗を吸っているのか、チンポ肌にその熱が伝わってきている雷電将軍。



「饒舌ではありません。 私は長い時を生きています。 その長いときの一旦である今を、対話することで暇を潰しているだけです」


「おチンポを触られながらなのにですか?」


「言ったはずです。 あなたにとって陰茎を触っている行為だろうと、神である私からすれば、ただ体の一部分である男性器を触っているにすぎませんよ」


「ふふ、そうですか・・・♡ なら、こちらも遠慮なく。

しかし・・・心外です。

私は別に暇つぶしでこんなことをしているわけではありませんよ?♡」



そう心海は言うと、一旦手を止めて手袋を脱いでから雷電将軍のチンポを握った。

ビク・・・♡

無表情で立っている雷電将軍の肩が、一瞬上がったきがする。



「っ」


「あ、少し反応がありましたね? もしかして手袋越しではなく、生の手の方がお好きですか?」


そんな小さな反応も見逃さず、心海は嬉しそうに言うが、すぐにまた無表情に戻る雷電将軍。


「変わりません」


「ん~♡ 淡々としたその口調、むしろ私を興奮させているとご自覚なさっていますか?♡」


そう言いながら握ったチンポを・・

シコ・・・♡ シコ・・・♡


ゆっくり・・・ゆっくりと、ぶっとい竿をシコリ始める・・♡



「っ・・・ 知りません。 淡々とした口調といいますが、これが【雷電将軍】の普通です。 あなたが興奮しようが、私の知ったところではありません」


「ふふ、そうですか。

ですが、私があなたを興奮させることが出来れば・・・それはあなたにも十分興味を持って頂けた証になりますよね?」


そう言って心海はまた手を動かそうとした時だ。

スッ・・・と雷電将軍の手が、僅かに動いた。

明らかに、チンポをシゴき始めようとした心海の右手に触れようとしたのだ。



「・・・? 術で動けないはずなのに、これは驚きました。 それはとして・・・今、私の手をこの雄マラから剥がそうとしました・・・?♡」



「いいえ、気のせいではないでしょうか」


変わらず無表情な彼女。


「いえいえ、私の気のせいではありません。 もしかして、性的興奮を神だからそんな概念がないとか言っていたのに、いざイチモツを扱かれ始めると【勃起する】っと感じたから、私の手を剥がそうとしましたか?♡」



口角をあげた顔で、そのままチンポをシコり始めてあげる心海の顔は、いつもの参謀の顔より、悪戯な小悪魔に見える。


「っ・・・ 違います、あなたの思い込みではないでしょうか?」


心海がそう煽るように言うと、雷電将軍の手がまた少し動いた。


「本当にそうなんですか? 私は参謀という役柄、心理戦は得意だと自負しているのですが、雷電将軍、あなたの言葉に何だか先ほどより強く発言しているように聞こえました。

それが意味するのは、やっぱりチンポが私の手・・・あなたが今触られているのがただの棒~っとおっしゃっている、このチンポを触られて気持ちいいから『あなたの思い込みではないでしょうか?』と言い訳を並べたのでは?」



シコ・・・♡ シコ・・・シコ、シコシコ❤

段々シコる速度を風元素共鳴のようにスピードアップさせていく心海によって、ずっと無反応だった雷電将軍のぶっきらぼうチンポに少しずつ変化が見始めてきた。



「・・・っ 言い訳ではありません、事実を述べたにすぎません」


「目狩り令を廃止してほしいときも、全く国民の意見を聞かなった時から常々思いますが、本当に強情なお方ですね。

そうですね、そんな性的興奮の概念のないとご自分で言っている雷電将軍様にですね、一つ人間の私が教えることがあるとすれば・・・心より、体は正直というものがあるんですよ?」


「そんな戯言です。 心とは思考。 思考とは心。 その表裏一体である心と思考に連動するように、肉体が動くので、っす」


言葉の最後で、途切れ気味になった雷電将軍。


(?)


雷電将軍は自分の言葉が途切れた理由はよくわからないと言ったことを一瞬思い浮かべた。

心海はすぐに何かを感じて直観に従い、そんな雷電将軍のチンポに、もう片手追加してシコり始めた。



シコ♡ シコシコ❤ シコシコシコ!


「・・・ふぅ・・・ ふぅ・・・・無駄な、ことを。」


「ふふ・・・❤ 本当に無駄だと思いますか? 私には順調に思いますよ? なんせ、さっきと比べて明らかにあなたのずっと崩れない淡々とした口調が、所々詰まっておられますよ?」


「ふぅ・・・ふぅ・・・ それは全く持っての勘違い甚だしい。

あなたの思い込み、勘違いです」

「そうですか? なら、この手の中でどんどん大きくなっていくコレは何でしょう?」



「・・・・・」


シコ♡ シコ♡ シコシコ!❤❤❤

無表情の雷電将軍・・・



「ご自分で下半身を見てください? 性的興奮という概念と、勃起すらしたことなかったのではなかったのでは?」


雷電将軍は、特段従って自分の下半身を見る必要はなかったが、余興ということで自分の視線を己の扱かれている男根へ向けた。


「・・・」


雷電将軍の目に映ったのは、無反応だったはずのそれは、既にギンギンに勃起してしまっていた・・・♡

サイズは先ほどの通常状態ですら大きいイチモツだったが、明らかに今のそれは更に太さ・長さ共に、元素チャージを完了して元素爆発してグレードアップしていた♡


「スンスン・・・❤ おすくさ・・・♡」



ムワァ・・・♡っと立ち込め始める、オスの陰茎臭・・・♡

浮き上がり始める、漲るぶっとい3本のミミズ張り血管に、いつの間にかズル剥けて露になっていたカリ高でマンコを抉り捲れそうなカリ笠・・・♡


「・・・」


雷電将軍は、自分の勃起した男根を見ても表情を変えることなく、ただ自分のシゴかれて大きくなった雄マラを見ていた。


「ご自分で見てどう思いますか? これを見て『勃起ではありません』っと言えますか?❤」


「いいえ、勃起・・・なぞという状態ではありません」


ビク・・・❤ ビク・・・❤

そう言葉を並べる雷電将軍、その間に心海の手の中で脈打って跳ね上げたではないか・・・


「ほほう・・・雷電将軍が言うには、この大きく、硬く勃って血管パンパンになっているこれは決して勃起ではない・・・っと?」


「ふー・・・ふー・・・はい、勃起ではありません」


ビク♡❤❤ビク♡❤ビキビキビキィ!❤!!! 心海が手の中で力強く脈打ちながら膨張しているチンポをシコると、雷電将軍は無表情で無反応のままだが、明らかにその雄棒から伝わる感覚が変わってきたのが見て取れた。


「・・・♡

そうですか? なら、この大きく反り返っているこれは何でしょう?♡ これが勃起と言わず、なんというのか、是非神である雷電将軍に、無知な人の子である私に教えてくれませんか?・・・❤」



そういうとより一層手コキを早め、より一層力を込めて大きく両手でシコきあげる心海・・・♡

この無表情のままチンコを扱かれる雷電将軍が、次どんな言葉を出してくるかが、楽しみで仕方がない表情である。


「ふー・・・ ふー・・・ ただの、陰茎に他、なりません」


「はい、そうですね。

これはただの陰茎ですね? ですが、それでは私の質問に答えていないのでは? このチンポがかったくなってぶっとくなっている状態が【勃起】ではないという雷電将軍は、ではこれは一体なんの状態か答えてくれませんか?♡」



シコシコシコシコ♡

ズリ♡ズリ♡



「・・・」


雷電将軍はまた無言になる。

だが、心海が手コキを早める度にチンポの血管も脈打ち、そして・・・❤ ビキッ!❤ と更に大きく膨張し始めていく・・・♡



「・・・っ」


無表情な彼女の顔にも変化が現れ始める。


「ふーむ?♡ あれ、お顔から汗が出てきていますよ? どうしましたか?」


今度は試しに、執拗に亀頭をシゴき、わざとらしく普通のトーンで汗のことを指摘する心海。

ビク!♡ ビクビクビク♡


チンポをこれほどガン勃ちさせながらも、自分は至って平常ですの顔は、なんと滑稽なのだと心美は今すぐにでも笑いたい。


「っ゛」


「あら、亀頭を扱いたら、明らかに肩と腰が浮きあがりませんでしたか?」


雷電将軍の額から、透明な雫が一滴・・・続いて二滴・・・♡ さらには続いて三から五、どんどん汗と思われる液体が露骨に露始めた・・・♡

なんと言い訳苦しい状況か・・・♡



「していません。」


ビク!♡ ビクビクビク♡❤


「あ、ほらまた汗が出てきてますよね? 可笑しいですね・・・性的興奮も、勃起もしていないというのなら、なぜ陰茎をシコシコされるだけでこれほど汗をお出しになられているのでしょう・・・」


わざとらしく攻め立てるその姿は、夜の参謀。

心海は亀頭を扱く手を一旦止めて、今度は手のひらで先端部分を覆うようにしてからシゴき始めた・・・♡ ビキビキビキィ!!❤!!!



「っ゛!」


雷電将軍が、明確に腰を浮かせて反応してしまった・・・♡

なにせ、亀頭に被せていた心海の手のひらが急に冷たくなり、そして彼女の体温が、敏感なズル剥けたチンポに元素反応で刺激を与えてきたのだから・・・♡



「ふーむ? これは、一体どういうことでしょうか?❤」


「っ゛! ふーー・・・ふーーー 黙りなさい」


今度は肩が上がり始めているとしか思えない雷電将軍・・・

続けて執拗に亀頭の先っぽを、掌でコネコネしている心海の手❤


記憶にすらない、亀頭の包皮を剥いたのは初めてなのか、一体何年何百年ぶりかは知らないが、その分兎に角超敏感なチンポ頭には普通の人でなくても強烈に堪らない。



「ふふ、もしかして私を納得させるだけの言い訳の言葉が思いつかず、言葉が出なくなってしまいましたか?♡ それで堪らず、威厳で私を言い負かそうとしていますか?♡」



「黙りなさいといったは、っず↑ です」



言葉の途中で上ずった声を漏らしてしまった雷電将軍は、すぐさま語尾を訂正して取り繕う。


「ふふ・・・❤ ならば次の質問です♡ お答えくださいね、亀頭の先っぽが・・・特に敏感なのですか?❤」



シコ♡ シコ♡ しこしこしこしこ!♡♡


心海の攻め手が激しくなる。



「ふーっ゛ー・・・ ふーーっ゛ー・・・」


無表情の雷電将軍の鼻息が、どんどん荒くなる・・・♡

先ほどまで目を凝らさければ見えなかった汗も、今やポツポツと水滴が浮かんでは、下に落ちていくのが見える。


「答えてくださらないのですか?❤ では質問を変えます。

お答えになられないということは・・・♡ 亀頭の先っぽが特に敏感ということですか?❤」



シコ♡!♡シコ!♡しこしこしこっ!!♡♡


「ふーっ゛ー・・・・ちが、いまっすっ」


心海の手の中でチンポが跳ね上がり始める。

もう無反応ではなく、明らかに興奮していることが分かるというのに、無表情だけは崩さない様は、心海にはなんとも滑稽で興奮を煽るものだった。



「では、亀頭の先っぽが敏感ではないと?❤」



シコ♡!♡しこしこしこっ!!♡♡


「ち、違いま・・・す゛っ」



「ならむしろ逆に敏感でもない亀頭を集中的に擦られて、ここまで分かりやすく勃起と呼吸を荒くしているのが凄いですけどね♡」

今の今まで煽るように言ってこなかった心海が、亀頭責めと同時にもう片手で強く、速く根本部分から先っぽ近くまで今日速くシコきあげる♡

ネチョ♡ ネチョ♡

響き渡る水音♡



「フーッ っッフー゛ 口を゛閉じなさい。 断じて、勃起もっ呼吸も普通です」



「ま~なんと強情で滑稽でしょうか♡ ここまでチンポをおったてて、血管バッキバキにして、股間をギンギンにして、私の手を我慢汁でベトベトにして、あげくには無表情でも汗だっらだらで尚且つ顔真っ赤なのに勃起も呼吸も普通と言い訳できるメンタルのタフさ・・・♡  ここまでくると滑稽です・・・♡」


「ふーっ゛ー・・・❤ フーッ゛ー・・・だま、りなさい゛ そのくち、斬゛ります゛」



無表情だが明らかに目が半目気味となってきた雷電将軍に、心海は最大限手早くチンポを責めながら言った。


「お口を斬られるのは恐いですので・・・ふふ♡ 言葉では本心を出さない雷神様のあなたに、最も興奮や勃起している証明たるであろう・・・ザーメンをこのまま徹底的にシコりあげてキンタマの中から捻り出して納得させてあげますね? これでもまだ勃起も、呼吸も普通と言い張るんですか?」


「ふーっ゛ー・・・だまりなさい。

ぉっ゛」



ビクッ!♡ビクビクビクゥ!!♡♡❤ もはや完全に手の中で暴れ回る雷電将軍のチンポを、心海は今までよりももっと強くシゴき始めた。



「ふふ・・・♡ もうそろそろ限界ですか? お射精が近いのですか?♡ そうなんですよね?♡」


シコシコしこしこしこっ!!!♡♡♡



「ふーっ゛ー・・・゛゛ ぶー゛゛ はー゛」


「ほら、ほらほらほら! 速く、おイキ、おイキなさい❤❤❤!!‼‼」


「ぉーっ゛ー・・・゛゛ だまりなッ―――――――――――さ゛い゛ィ゛」



ビクッ!♡♡ビクビクビクゥッ!!♡♡♡❤❤❤

どびゅるるるるるるるぅうううううっっっっ!!!!♡♡♡♡❤♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥!!!!!♡♡♡♡♡♡♡💢💢💢


雷電将軍は、無表情の表情筋を、半目の真っ赤な真顔のままでチンポが元素爆発し始めて、上目を剥きそうになりながらザー汁を放精し始めた。


「ふーっ゛ー・・・❤ ふーーっ゛ー・・・」



どぷっ!♡ ぶぴゅるぅううっ!!♡♡💢💢💢💢💢♡♡♡♡♡♡♡


「あ❤ あっつい❤」



雷電将軍の股間の高さに顔を合わせてしゃんでいた心海の、桃白い肌の上、濃厚すぎるスペルマ汁が♡

心海の肌の白さと、雷電将軍の初めてキンタマから出ているのかもしれないその万年睾丸の中で熟成していたであろう、濃厚ザーメンの黄ばみがかった白さのコントラスト・・・♡



「ふっぉーっ゛ー・・・❤ ふーっ゛ぉー・・・」


ビクッ!♡ビクビクビクゥ!!♡♡♡💢💢💢💢♡♡♡♡♡♡♡ 射精している間も尚、心海は雷電将軍のチンポをシゴき続けている。

だが、その状態のままもう一発キンタマから濃厚なザー汁が飛び出す。


ビュルルルッ!♡♡♡♡♥♥♥💕💕💕


だが、心海はそれをもっと搾る取るように、射精力を増強させるように手コキは止まらない。

むしろ、より速くシコシコしごいて行く。



「結局、射精しちゃいましたね。」


「ヤメッ゛なさ゛いッ」


もし普通の人間であれば、顔がめちゃくちゃになりそうなほどの長く快感が続く、圧倒的な射精ながら、雷電将軍は股間に【気持ちのいい】精通じみた感覚を強制されながらも顔は汗と赤いだけである。



「やめませんよ~ この顔にかかるくっさい精子のシャワー♡ きゃ♡ 今めに♡・・・

ふふ、雷神ゴッドザーメンのくっさ~い匂いを嗅いでいるだけで、また勃起してきちゃいました・・・❤」



心海の顔にぶっかかるその精子汁の臭いは、凄まじいものだった。

女性のはずの雷電から出ているとは思えない、オス中のオススメールオス臭・・それはまるで貧血で頭がフラフラする感覚にされるような、その臭いが鼻にはいるとまさにその感覚になっていくのだ。

心海の鼻から肺の道には、そのイカくっさいオス汁がドバドバと注がれて行く・・・♡



「っふっぅ~~~~ っふっゥ~~~~・・・・」


「ザーメンパックが顔に出来てしまいました・・・♡ スーハー・・・くっさい・・・♡」


心海の顔や、神秘的な服がドロッドロにべた付くヒドイ有様になった頃、ようやく精子が勢いを失って尿道から止まってくれたようだ。


ビュル・・・♡


最後に搾りだすように、包皮を先っぽに被せるまで数回シゴイて尿道に残っている分を床に零させた心海。

チンポから手を離すと、ネッチョ♡

たっぷりとネバっこいザーメンが付いた手を、ハンカチで拭いて、射精の余韻で顔こそ変わらないがぼーっとしてそうな雷電将軍をニヤニヤしながら見ている。



「ふぅ・・・♡ 長い射精が終わりましたね? どんなに心地いい瞬間でも、季節のようにいつの間にか変わる・・・♡


結局、射精なさいましたね。 勃起だの、チンポはただの棒だの言っておきながら、たかが私に手コキされるだけで精子を飛ばしたのですから、もう言い訳できませんよね?

明らかに神であるあなたも、チンポに快楽を感じれば射精する・・・チンポに関しては私たち人間、有象無象と同じなんですね~」


まるで挑発するようにそう言う心海・・・

雷電将軍は、射精プロセスが完全に終わって、大きく息を吸いながら真顔で堂々とその挑発を相手しないように雷電節をかますようだ。



「っふーーーーーーーー。 先ほどのは射精などでは、決してありません。 先ほどのは私の中の影。

その人格をあなたの私の陰茎を手淫する手によって引き起こされた【現象】であり、この【雷電将軍】が射精したということではありません。」


「・・・・フ」


心海はめちゃくちゃな雷電将軍の言葉に、あと一歩のところで自分らしくもない大笑いをしそうだったところを、一歩のところで何とか鼻で笑う程度に留めた。

その意見の余りの低知能っぷりに、恐らく射精でIQが3になったからの言葉なのだろうと、理解を組んであげることにした心海。


「・・・何が可笑しいというのですか」


「あ、失敬・・・♡ あなたのそのあまりにもお粗末な言い訳が、あまりにも滑稽でして。」


「なんとでも言いなさい。

私はただ事実を述べたまでです」


心海は雷電将軍の反応にますます笑いそうになったが、何とかこらえて言った。


「では、私がこの手でシコってあげたのも、あなたが射精したというのも全部【事実】ではないというのですね?♡」


「はい。 私は決して射精などという、無意味な現象を行っていません。」


「では、今ここでもう一度手コキをされてみますか? そうすれば、射精をなされたという事実を認めてくれるかもしれないですし。」


「構いませんよ。 いくら、なんど私のこのただの肉の性器を手淫しようが、白い液体が出るだけで射精は発生することはないのですから」


どうやら彼女は、決して射精したという事実を認めない方針らしく、チンポを出してあげる前と汗や精子といった要素以外、顔は相変わらずだ。


「はぁ、その白い液体が出るのが射精なんですが。 まあ、もっとこの雄雄しいオスのマラをシゴイてもいいみたいですし、この際たっぷり私の生きるための心労エネルギーを、チャージしてもらいますね?♡」


どうやら、心海はこのまま何度も無意味な行動をしてくるようだ、先ほどよりハードに。


そういえば、まだゲストも交えてと言っていたが、九条沙羅はどうなっているのだろうかと、不意に側近のことを思い出しながらチンポをヤられはじめる。



「っぐ゛・・・ っぉ゛・・・ い、いい加減に゛、なさっい゛・・・」


呼吸荒々しく、たった30分で実に20回以上手コキで白いチンポ汁を出せさせられた、雷電将軍。

継続して口調や態度は同じだが、汗びっしょりとなっている素肌には、すっかり蝋燭の光が反射してテカテカと光り、雌の匂いが存分に振る舞われ、顔は真っ赤で紅潮している。

そして言う間でもなく・・・部屋にはまるでペンキをぶちまけたかのように、そこら中に白濁液が撒き散らされていた。


「ふふ・・・♡ そろそろ認めてもよろしいのでは?♡ 白い液体が出ることは射精ではないと言っておきながら、もう何回もシコシコと、手コキをされてビュッビュたくさんなっても、【射精】ではない・・・っという事でいいんですね?」



「っぐ゛・・・ ふーーっ゛ーふーー」


「まったく、頑固な方ですね。

もうこんなに私の手や服が汚れてしまったというのに・・・」



心海はそう言いながらも、その口調に怒りの感情は微塵もなく、むしろ楽しんでいるようにさえ見える。


「もうそろそろ、認めてくれると面白いんですが・・・私がこれほどシコシコしたんですから、あなたのチンポから白い液体が出るのは当然です♡ もういい加減認めたらどうです?♡」


「・・・いいえ、この現象に名前はありません。 なぜなら、人の子たちが勝手に名付けた名称であり、神が名を決定したものではありません。 私の陰茎から出たのは、あくまでもただの液体です。」


「・・・っはぁ~ これは神と人間の認識の差何でしょうかね? これ以上、この精子の臭い充満する部屋にいるせいで、さっきからずっと勃起をしてから行為を我慢するのが大変ですよ・・・」


「・・・・勃起、ですか?」


【勃起】という言葉が、突っかかった雷電将軍。


「口が滑ってしまいました。」


「・・・」


「勃起、気になりますよね。 ――――――――――――こういうことです」


心海は、自分の透き通るような神秘的な衣・・・雷電将軍のオスの臭いに染まったその股間を覆う部分をまくり上げると・・・

ビク❣♡


「!」


「勃起とは、こういうことです」


捲ったその先にあったのは、雷電将軍と同じである・・・雄の生殖器・・・女性である彼女にも、男の強こわばりだ。


「あなたの陰茎を見てから、私の股間がこんなに固くなってしまいました・・・」


ビク・・・♡ ビクビク!

手を使わずに、その恕張器官を大きく揺らし、その強こわばりを心海に見せつけている。



「・・・」


雷電将軍は、そんな心海の陰茎から目が離せないようだった・・・♡

なんせ、心海のソレは白雪のような肌からぶら下がっていると、色が少しくらい肌色に覆われているイチモツは心海の身体の部位とは思えない後付けの異質だと思ってしまう、卑棒♡


雷電将軍の膨張している股間が立派なのはわかりやすいほど理解できる男性器だが、心海のも陰茎を見たことない処女だろうが、一目見ればわかるほどの立派な男の性♡

やはり色彩が明るい分、強調される真っ赤な亀頭は、まるで心海の陰茎がオスの生殖器であると証明しているかのようだった。


更に陰茎だと分かりやすくしているとしか思えない血管も、チンポが呼吸しているかのようにドクドクと脈打ち、今にも中の肉の玉が飛び出そうなそのキンタマは、神である雷電将軍が部屋に今出しまくっている量にも負けを取らなそうだと伺えるずっしりさだった。



「雷電将軍・・・♡ 今、私のチンポを見ていて思ったことを当ててあげましょうか?♡」



ビク!♡ビクビクビクゥ!!♡♡♡💢💢💢



心海はそう言いながら、既に我慢汁を垂らしているわけだが・・・雷電将軍の人知を超えていることを証明するように、今だ萎えることのない陰茎が、より一層ギンギンに血管をみなぎらせていた・・・♡



「きっとこう思っているのでしょう?『触りたい』・・・と」


「・・・いいえ。 それも私と同じく、ただの肉の棒です。 それ以下でも、それ以上の感情も思考も湧きません」


「ふふ・・・♡ 強がらなくていいんですよ? 神であろうが、あなたも両性具有という性別である以上は、男の身体はもちろん、女の身体でも興奮してしまうのは自然なことなんですよ。

私が、あなたの男根を見て勃起しているように♡」


見せつけるようにシコシコと、自分の陰茎をシコる心海。


「雷電将軍・・・♡ あなたのおちんぽは正直ですね?♡ 私のメスおチンポを見て興奮していますよね? 雷電将軍ご自身のお口と違いまして」


「・・・」


心海の挑発にも、何も反応しない雷電将軍。

しかし、彼女の股間にぶら下がっているモノが、鼻に届く自分とはベクトルが違うオスの臭いが無暗に己の下半身に何かエラーを起こさせている・・・



「っふ・・・♡ 私があなたにかけている術・・・今『陰茎を好きなまま触る』という状態にしましたので、よければ触ってみますか?」


「・・・」


継続して返答しない雷電将軍。

考え事をしている間もずっと勃起しっぱなしの雷電将軍。

心海は、そんな勃起して張り詰めている雷電将軍の陰茎に、自分も近づいて兜を合わせた・・・❤



「っ・・・離れなさい。」


ビク!♡ビクビクビクゥッ!!♡♡♡💢💢💢💢♡♡♡♡♡♡♡ 心海の赤白い気味のチンポと、雷電将軍の肌が赤黒気味の肉の塊が触れ合った・・。

敏感な亀頭同士による、接吻に、分かりやすく鈴口から透明な汁が溢れてきた雷電将軍には、心海は心理戦をするまでもないと思うしかない♡



続きのシーンと、あのキャラが登場するしてから足で雷電将軍様をいじめぬく1万5千文字は、ふたなり好き用FANBOX↓URLです。

続き → https://ochin.fanbox.cc/posts/7763977

※原神の他に、100を超える人気&前のアニメ&ゲームのふたなりの投稿が見れます。読めるタイトル一部紹介と、一覧URL

「SA〇複数」『ありふれた職〇で世界最強複数』『化〇語』『インフィニッ〇ストラトス複数』『俺ガ〇ル』『はたらく〇王さま』『ハイスクール D〇D』『学園黙示〇HOTD』『僕は友達〇少ない』『』『彼女お借〇します』『ゴッド〇ーター』『マ〇ン姫』『陰の実〇者』 一覧URL → https://www.pixiv.net/users/65091860/novels

【無料サンプル】雷電将軍が、何をしても無駄というので、ふたなりチンポを苛め抜いて無表情のすまし顔を悔しそうにアへアへさせてみた

Related Creators