礼の件のお詫び分の投稿です。
こちらのアフター

※この投稿についての重要なお知らせ。 私の不手際で、今この説明を見ている方は正しい閲覧プラン(シャニマス閲覧プラン)の方でも閲覧できるのですが、この投稿をアップロードしてからの6時間前の間は本来違う枠の違う全閲覧プランに設定していました。 プランの違いはそちらの全閲覧プランはデレマス等の投稿に加えて、...
デレマスのありすと文香の投稿が見たくて、最初の修正前に全閲覧プランに入った方に向けての投稿なので、全閲覧プランだけ閲覧できる形となっています。
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文香の芽生えた邪すぎる下心によって、ありすがいけないお遊びを覚えてから少し・・・
ありすの家。
今日は土曜日で、学校はお休みであり、優等生なありすは宿題は既に終わらせて今日は一日暇である。
お勉強も既に終えている。
「ふぁ~・・・・」
いつもはこういう時間は、動画アプリでおもしろ系アニマル動画を見たり、本を読んだりして過ごしているのだが・・・
「やるきがでないな~・・・」
倦怠感がすごい。
体調は至って普通。
風邪やインフルの症状は出ていない。
何だか白いオシッコを文香に出してもらうことを教えてもらって、文香にその後も射精させられてからだるい日だったり、眠いと思う日が増えたと思っているありす。
「・・・」
くまのぬいぐるみや、兎のぬいぐるみがあるピンク色のベッドは彼女の年頃の女の子らしく可愛らし過ぎる部屋であり、そのぬいぐるみたちはありすに抱かれたり、一緒に添い寝をしていたりしていた。
「・・・」
そんな部屋でぼーっと天井を仰向けで見ている。
今、ありすはYシャツに、もこもこのショートパンツを履いているのだが・・・
「あ、あれ・・・?」
チンコが、ムズムズしだした。
なんだか、無性に、触りたい。
「・・・・」
ありすはそう思い、もぞもぞともこもこショートパンツに、手を突っ込んでみた。
理由は、特にない。
ムズムズしたから、手を入れただけ。
もこもこのショートパンツの生地は、ありすの手の感触を柔らかく伝えてきた。
そして・・・そのままピンクのパンティーも手を忍び込ませて、チンコへ・・・
モミ・・・モミ・・・と、キンタマを揉んだ。
揉みたくなったといえば、それが理由である。
「ふぁ~・・・なんか・・・安心しちゃう・・・」
キンタマを揉んでいると、まるでマッサージを受けているかのように、力が抜けてくる。
そのままパンティーに手を突っ込みながらモミモミと揉みしだいていると・・・
「あ・・・」
なんだかキンタマがムクムクとしてきた。そしてチンコもなんだか硬くなってきた気がする・・・?
「あれ?」
ありすは疑問に思った。
文香が言うに、興奮するときや、気持ちいいときに勃起するといったが・・・この気持ちいいはあくまでもマッサージ的な気持ちよさなので、勃たないはずなのに・・・
「・・・」
よくわからないが、キンタマやおちんちんをまさぐっていると、とても安心するので、ありすは硬く勃起している竿は気にせず、パンツの中に手突っ込んだままセルフチンポマッサージを続けることにした。
「あ・・・♡ あ、あれ?」
ムクムクと膨らみ始めた竿をパンツの中でモミモミしているとなんだか、文香にされるときほどではないが、気持ちいい?あの感覚のそれになってきた。
「ん・・・♡ なんかこれ気持ちいいかも・・・」
そしてそのまま、もこもこのショートパンツが、邪魔に感じてきた。
「・・・・おちんちん、だそっかな・・・」
部屋で着替える以外にパンツ脱いだことも、脱ごうと思ったことがない。
だが、おちんちんマッサージの障害になってきたので・・・
「・・・ほい」
ショートパンツと、パンティを膝部分まで下げて、半脱ぎにする。
「ふぅ・・・なんだか・・・」
そして露になった、自分のおちんちん・・・
ありすは初めて自分の部屋で、理由なくチンコを出してみたが、とっても解放感を感じていた。
「なんだか・・・世界で私一人しかいないみたい~」
人がいたりする場所で当然この年なので、裸になってはいけないことを知っているので、家の中・・更に自分の部屋ならとおちんちんを外に出してみたが、日々の悩みの種が飛んだ気がする。
「・・・えへへ・・・」
そして自分のおちんちんを見る。
尊敬する文香のおかげで・・・大人のおちんちんとなった。
基本は皮をかぶせているが・・
「えい」
前までは一切剥けすらなかった皮を、剥いた。
ペロン♡
「えへ、えへへ・・・♡」
そしてしっかりと剝き出しとなってくれた、亀頭が。
ついこの前まで生まれてから見たことがなかった亀頭だったが、今や憧れる文香のように、剥いてあげようと思えば簡単に剥ける。
「えへへ・・・♡ やったぁ~♡」
それだけではない。
なぜかが分からないが、硬く反り立ってくれている股間。
これもついこの前までしたことがなかったが、以前のふにゃふにゃしかなれなかったお子様おちんちんとは違うのだ。
「どこからどうみて、今の私のおちんちんは大人のおちんちん・・・!
これも全て、文香さんのおかげ・・・♡」
おちんちんを見て、自己満足しているありす。
「・・・握って、みようかな」
これまた理由はないが、硬いチンコを見ていると無性に握りたくなってきたありす。
「えい」
右手でおちんちんを握ってみる。
それだけで、なんだか気持ちよさが湧いてくる気がする・・・!
「あ、あれ?」
そして握っているだけなのになぜか気持ちいいのだ?
「えへ♡ あ、あ・・・♡」
ありすは自覚はないが・・・本能で勝手に人生初めてのセンズリを開始してしまう。
「ふー・・・♡ ふ・・・♡ も、もっと硬くなってきた・・・!」
硬くなって、サイズも大きくなった気がする。
文香にしてもらったときのような、文香の中に入れたときと同じおちんちんの姿となった。
まだ成長期を迎えている男性器だけれど、しっかり血管が浮き出てくれている。
「う~ん・・でもやっぱり、文香さんの大人おちんちんの血管はもっとこう・・・ボコって出てたんだけどなぁ・・・」
竿を擦る度に、血管が浮き出てくれる。しかし文香のチンコで見慣れているありすにとっては少し物足りなさを感じていた。
あと違いはやっぱり筋肉?かはよくわからないが、文香のはもっとバッキバキに硬い部分の浮き沈み部分が多くて、ビク・・・!ビク…!ってする度にそういった部分がカッチカチだと伝わるほどおちんちんがムキっとしている。
「やっぱり、歳の差は仕方ないのかな・・・」
記憶の中の文香のデカマラを思い出していると・・・
「あ、あれ・・・」
ビク♡
何故か、チンコがヒクヒクしなるように、ビク・・・!と反応するありす。
「う~ん・・・♡」
よくわからないが、ありすは何だかムラムラしてきた。
「なんか変な気持ちに・・・文香さんを思い出すと・・・この気持ちが沸いてきてる?」
試しにもう一回、あの日見た文香のグラマラスボディーを思い出してみる。
まずは胸。
文香は服を着ているとよくわからないが、温泉で初めて見たときはボインボインとしていた。
歩けば上下やら左右やら、プルンプルンと揺れてはけしからないと思っていた。
「お尻も・・・何だかエッチだった・・・」
尻も脱いだら、文香は圧倒的だった。
あの日はたくさん揉んだわけだが、兎に角揉めば揉むほど、手に吸い付く肉質がたまらない。
「わ・・・♡ またビクってした・・・」
ありすの竿は文香を思い出して、ビク・・・!と反応する。そしてそれに合わせてありすのキンタマもモゾっと動くのだ。
「も、もしかして・・・やっぱり文香さんの裸を思い出すと、おちんちんが反応しちゃうのかな・・・」
ありすは試しに、もう一度あの日の文香を思い出してみる。
やっぱり一番すごそうなのは、温泉で一緒に浸かっているときに見た・・・濡れていた、自分と同じふたなりだと証明するおちんちんだと思う。
なので早速脳内再現するのは、文香の股の割れ目から生えていたあのふたなりチンポ。
おっぱいと同じくらい、歩けば歩くだけ文香のそのなっがいチンポは足の間や股間でブラブラと揺れていた。
「はぁ・・・♡ やっぱり、いいなぁ・・・♡」
ビク・・・!ビキ💢ビキ💢 ありすのチンコは文香を想像し、ビク・・・!と反応してしまう。
「やっぱりすごいなぁ・・・」
文香は竿もキンタマもおっぱいも全部が女としてはもちろん、男の方の性器も規格外だ。
自分はあの日文香のおマンコに入れたが、まだ自分の成長中のチンコだからこそ入れた気がする。
文香のあのデカすぎるチンコを、仮に誰かの中に入れて自分と同じように大人の遊びをするとしたら・・・
「ぜ、絶対文香さんのおちんちんだったら、入りきれない・・・」
自分がまだ小さいのもあるが、あんなの大人でも絶対入らないとしか思えない。
まずズル剥けなのはやっぱりふたなりの先輩として当たり前だとして、サイズから太さ、竿の反り返り、角度・・血管の浮き具合から太さ。
キンタマも細いホースでもチンコに積んでいるのではないかと思えた、白いオシッコが詰まっているとわかる金玉袋の張り具合。
おまけに陰毛も質が違う。
毛太いし、長いし量もすごかった。
「う~ん・・・やっぱり、文香さんのはすごいなぁ・・・」
ありすは改めてそう思った。
そしてそんな文香のチンコを想像するだけで、やはり自分の竿が反応してしまっていることに気が付いた。
「あ、あれ・・・?や、やっぱりそうなんだ・・・!
ふ、文香さんの裸を想像すると・・・これが・・・興奮・・・なのかな・・・?」
試しに今度は、あの裸体を妄想しながらチンコをシコシコしてみた。
「んぉ・・・♡ ! なんか違う! さ、さっきより気持ちいい!」
どうやら文香を思い出しながらシコシコすると、ずっと気持ちいいみたいなので、そのままより過激にシコシコしてみることにした。
脳内ではあの時の文香がやっていたような、指のわっか?みたいな手の形にして、自分のチンコへもっていってそれで扱く。
脳内再現は、あの日文香の赤いヌルヌルおマンコに挿入していた時の感覚。
「ふ♡ ふ♡ っふ♡」
まずはやっぱりおちんちんを襲っていたあたたかい感覚だろう。
その温かい感覚に股間が包まれるだけでも気持ちよかったのだが、それの上にヌルヌルしていた。
どんな液かは今もよくわからないが、文香のおマンコはあの時それでいっぱいだった。
そして、あのヌルヌルした感覚のその先は・・・
「んっ♡ ふっ♡ ふ~っ♡」
あのままヌルヌルした液体だけでも気持ちいいのに、中はおちんちんをマッサージするみたいにウネウネと動いていたのも記憶に新しい。
「ふぅ・・・♡ んっ♡」
「あ! で、出そう!❤」
シコ♡シコ♡シコ♡
思い出していると、あの感覚だ。
とってもキモちよくて、おしっこを出しているのとは段違いにすごい、白いオシッコの感覚が近づいている。
それに合わせて、自然と手も早まった。
続くように脳内の文香もだんだん表情が崩れていき、気持ちよさそうな顔をする。
「は♡ あ! ふっ♡」
シコ♡シコ♡シコ♡ 文香のその表情がだんだん崩れていくと、今度は切なそうな顔になっていくのだ。
そしてあの文香おマンコはぎゅ~・・・♡っと搾り取るように、自分のチンポを締め付けていたのだ。
そんなマンコに合わせて、兎に角あの日腰を振ったので、脳内でもイメージ文香に向かって腰をヘコヘコ❤
あのマンコを突いてやるのだ。
脳内で実際には文香はここにはいないが、そのマンコの変わりは今自分のシコシコする手が代わりとなっていて、透明なおつゆも塗り広がっているのでそれもあのマンコおつゆの代わりになってもっと手が気持ちよくなるありす。
「ふ♡ ふぅ~・・・♡! んぐぉ❤」
気づけば空気におちんちん突っ込んでるとしか思えない、ありすは腰を空気に向かってエア交尾をしていた。
「ふっ♡! ふぅ~っ!」
シコシコ❤シコシコ❤ 手を必死に動かしながら空中にチンコを振ると、より刺激が増えることに気づいたありすは、カエルのように足をびろ~んっと伸ばしながらもっと振る!
「ふみかさん❤ ふみかさんっ❤ ふみっかさんっ!❤」
シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡♡
「ふ~っ!❤ んぐぉ~・・・!」
脳内での自分と文香はクライマックス!
響き渡るおちんちんを打ち付ける音、揺れまくる文香のデカ乳やら魚でも釣れそうなチンポ竿、汗を出しながら見たこともなかった表情の文香を、自分が股間で貫いてやるのだ。
その時の自分は、まるで文香が自分と対等なオンナになったと錯覚していたのだ。
「ふみかさんっ!❤ でますっ! だしちゃいますっ!!❤」
もう限界が近づいていたありすは、頭の文香にそう伝えながらシコシコ♥シコシコ♥シコッ!とラストスパートをかけていく。
「あ゛っ、、お゛ッッッし、ん、ひゃう♡むいぃッッッん゛やら、♡♡♡で゛ッッッ♡♡ひ♡ぎゅぅ…♡ーーーーーーー…………でる~~~~~~~~~~~~~~~~~~ッッッひゅ!?!?~~~~ーーーーー❤❤❤❤❤」
ドッピュ! ドッピュ!!❤ドプッ!ドプッ!ドプッ!!!
「あ゛っ、、あ゛ぁ~~~~~♡♡♡♡」
ありすのキンタマがキュゥ~♡っと収縮し、竿はビキビキと血管を浮き上がらせる。
血管が強く脈うつと、チンコから一気にドロッドロのヌルヌルした白い液体を放出する♡
「お゛ッ♡ んお゛ぉ~っ!♡」
ドプ・・・!❤ドプッ!!♥️
白い液体、自分の子種が含まれていると教えれた液体が空中に放射線を描いて飛んでいくのが見える。
「あ、あ、あ、でるぅ~~~~~♡♡♡ ふみか゛さ゛ん゛゛❤❤❤」
ありすのチンコから発射されたそれは、脳内文香に中にたっぷりと送りつけてやるのだ。
そして文香は、真っ赤な顔でそれを受け止めてくれるのだ。
普段から落ち着いていて綺麗な文香が、自分の股間の液体を注ぐときは、それが崩れてかなり気持ちよさそうなのだ。
「シコ♡ シコシコが、とまらないよぉ~っ!♡ んお゛ぉ~~ッ!♡♡♡♡♡」
ドプ・・・!❤ドプッ!!♥️ ありすのキンタマはまだまだ精子を作り続け、やはりこの白いオシッコは人生でも一二を争う満足感の瞬間だと思い出す。
ドピュ・・・ビュル。。。
「フゥ゛~~・・・ フゥ゛~~~・・・♡ はぁ~~~♡
い、いっぱい出しちゃったぁ・・・」
必死にシゴイテいた手が自然と止まった。
さっきまで勢いよく出ていた精子も、勢いがなくなって今は先っぽから零れる程度に亀頭からチョロチョロと出ている。
「はぁ~~♡ 気持ちかったぁ・・・」
シコ♡シコ・・・♥️とゆっくりと竿を扱くと、まだ残っていた精子がピュッ!❤️っとチン先から出てきた。
「あ・・・!」
そういえば、お尻の穴に力を入れるとおしっこが搾りだせる感覚と同じなのか、精子もどうやらそれをすると強く出てしまった。
視界に入ったのはお気に入りのぬいぐるみに向かって、おちんちんから出たばかりのその精子が・・・べっとりとついてしまった・・・。
「ど、どうしよう! スンスン・・・!」
精子がついてしまったぬいぐるみを嗅いでみたが・・・
「ぅ・・・! に、匂いが・・・! く、くさいよぉ・・・」
お気に入りなのに、精子のツンとする匂いを嗅いでしまうともうダメだった。
「う、ウゥ~・・・! このぬいぐるみで寝れないよぉ~! あ! ふ、拭けばいいよね!?」
ハンカチを取って拭いてみたが・・・
「し、染み込んじゃった!? スンスン・・・う!
に、匂い全然取れない! で、でも洗うのにはお母さんになんて言えば・・・だ、だって『白いおしっこをかけちゃったから、ぬいぐるみ洗って!』って多分・・・や、やましい気がする・・・」
一般的にこの白いオシッコを出すのがどうなのかはまだよくわからないが、予想ではあるが決して気軽にお母さんに言ってはいけない気がするのだ。
「・・・・」
さらに、あたり一面、ベッドを見渡せば・・・
射精で飛ばした精子で汚れている。
「うう・・・どうしよう・・・」
結局ありすは、ぬいぐるみをビニール袋に入れて机の中に隠しておくことにした。
「明日、こっそり洗おう」
そう決めた途端・・・
『ありす~? 文香さんが来てるわよ~ドアあけていいかしら』
「!? ふ、ふみ!? え!? ま、待って!」
おちんちんを扱くのに必死で気づかなかった。
その間に文香が来ていたのだろう。
文香が来ただけでも驚きだが、それ以上に今部屋を見られたらヤバい。
出したてほかほかおちんちんミルクが、べっとりベッドシーツについて匂いが凄い。
でも消臭剤もない。
「うぅ・・・! こ、こうするしか・・?!」
『ありす~? 起きてるわよね、あけるわよ? 後は文香さんにお菓子だすからね~』
「は、は~い!」
ガチャっとドアを開けてきた母の後に、文香が。
「こんにちは、ありすちゃん・・・? あの・・・なぜ、お毛布を・・・?」
今は真夏でとてもじゃないが、毛布を使って寝る季節ではない。
「ふぇ!? い、いえたまにはお布団をかぶりたくなる時がありまして!
き、気にせずあがってください!」
「? では、失礼して・・・」
文香が部屋に入ってきた。
「・・・・・」
「ありすちゃん?」
「ひゃ、はい!」
ありすは、心臓がバクバクしていた。
恐らくだが、先ほど自分が文香の裸を妄想しながら、おちんちんを扱いていたのはあまり他人に気づかれて褒められるものではない気がするので、もし文香がそれに気づいていて、それが原因で何か言われてしまうとありすは困るのだ。
「あの・・・今日はどうしたのですか?」
「え? あ! そ、そのっ!」
あたふたするありす。
「・・・?」
不思議そうにこちらを見る文香。
「・・・」
そして目ざとく気づく。
「・・スンスン・・・」
「!?」
文香が、何やら部屋を嗅ぎ始めた。
まずい、先ほど拭こうにも生地が足りなかったし、消臭もできなかったベッドシーツに飛ばした精子の雄くっさい香りが・・・
「スンスン・・・ふ、ふふ・・・ ありすちゃん」
「! ひゃい!?」
「お布団、捲りますね」
「ま――――――――――」
布団を捲られたありす。
「あら・・・♡ ふふ、やっぱり、おませさんなんですねありすちゃんは」
「あ、あ・・・・えっと・・・!」
精子がベッドシーツにべっとり・・・幾度も今までオナズリしてきた文香からすれば、見るまでもなく、この濃い雄の臭いが香るだけで正体を探りあてることなど造作もない。
「あの! こ、これは・・・そのぉ・・・」
おまけにパニックで考えもしなかった、ショートパンツを元に戻すということもできず、下半身おちんちん丸出し・・・
おまけに射精直後だからギンギンを維持。
「ふふ、いいんですありすちゃん♡ おませさんなのも可愛いですよ」
「ぅう~・・・!」
「本当はありすちゃんと遊ぶつもりだったんですが・・・予定変更です♡ ありすちゃん、こちらへ」
ポンポンっと、膝の上を叩く文香。
「へ?」
「ふふ、お膝まくらです。どうぞ?」
「・・・は、はい!」
恥ずかしい状況なのだが、文香に言われるとなぜか素直に従いたくなるので、ありすはそのまま文香の膝に頭を乗せた。
「よしよし♡ いい子ですね♡」
そして、ありすの頭を優しく撫でてあげる。
「ふみかさん・・・」
なんだかこのまま眠ってしまいそうな気分である。
「は~い、おっぱいですよ?」
「!」
文香は、自分のフリルYシャツを捲り上げたかと思えば・・ボイン♡
視界の上に、大きな影が。
その大元は、二つの大きな山が。
ブラごとあがった途端、お肉たっぷり詰まっているのが見てわかるほどのおっぱいが露わとなった。
「ん! どうぞ、ありすちゃん」
文香はブラを下にずらして乳首を露出させると、そのままありすに近づけた。
「ふ・・・ふみかさん・・・え、えと・・・」
「お口に、咥えてみてください?」
「で、でもそんな赤ちゃんみたいなこと・・・」
「あ、いえいえ。これは・・ふふ、この前の、大人のお遊びの一つなんです。
やってみませんか?」
「! 大人の遊びの続きですか! わ、わかりました!」
あの日やった大人の遊びは最高だった。
それがまたできるのなら・・・
「あん♡」
「ちゅぱっ!」
「あん♡ そう・・・そうですありすちゃん・・・」
文香が、自分の乳首を吸うありすを褒める。
「ちゅぱっ! ちゅぱっ! ふみかさんのおっぱいおいしいです・・・」
「ふふ、よかったですね」
文香はそんなありすの頭を撫でながら、母乳はでないが授乳させるかのように膝枕しながら自分の乳をちゅぱちゅぱ吸わせていく。
「大人の遊びは、ここからが面白いんですよ? ほら」
「ん!!♡ ちゅぱ・・・♡」
文香のおっぱいを赤ちゃんみたいに吸っていたら、精子で汚れて既にヌルヌルのチンポをそのまま扱かれ始めた。
「ふふ、精子くさいおちんちんですね?
さっきまでありすちゃんは、お母さんに黙ってシコシコお一人で致していたんですね? えらいえらい・・・♡」
「ちゅ・・・んちゅぱ・・・うぅ・・・」
自分は既にX2歳なのだ。
赤ちゃんみたいに褒められて恥ずかしいのだが・・・なぜかそのようにいわれると、扱かれているおちんちんがさっき自分でした時より数倍気持ちいいし、乳首を吸う口も何だかもっと吸いたくなったので、もっとがむしゃらに文香のおっぱいを吸い続けた。
「ほら、しこしこ♡ しこしこ♡」
「ん!♡ ちゅぱっ・・・!」
おちんちんを扱かれているのがとても気持ちよくて、もっと扱いてほしいと自分の意志で文香の手にぐいぐいと腰を押し付けるありす。
「あらあら・・・♡ 赤ちゃんはそんなことしませんよ・・・♡」
「んちゅ・・・! ふみかしゃん・・・しこしこしてくらしゃい・・・」
「ふふ♡ はいはい、じゃあもっと強く扱いてあげますね?」
文香はありすの腰に手を回しながら、手コキをさらに激しくする。
「あぅ!」
「私のおっぱいを吸うお口が止まってますよ?」
「ふみかしゃんのおっぱい・・・おいひいでしゅ・・・」
ちゅぱちゅぱと音を立てながら、文香の乳首に吸い付くありす。
「は~い♡ いっぱい吸ってくださいね? こっちもしこしこ♡」
先ほどよりももっと速く扱いてくれるので、自分の精子がせりあがってくる感覚がブーストされる。
「おっぱいをあげてるのに、おちんちん硬くしちゃうなんて、いけない子ですねありすちゃん♡」
「くちゅ・・・♡ だ、だって、き、気持ちいいんです・・・も、もっとおちんちんシコシコしてほしいれす・・・♡」
「ふふ♡ もう限界ですね?♡ じゃあラストスパートです♡」
文香の扱く手の動きがさらに激しくなる。
ネチョ♡クチュ♡
精子と我慢汁が混ざった汁でコーティングされた男性器が、音を立ててくる。
顔がだらけてくると、自然と目が上を向きだすも、文香の汗で雌臭いおっぱいもちゃんと吸うことを忘れず、乳首をちゅぱちゅぱ吸っていく・・・
「んちゅ!♡ ふみかしゃん・・!あ、あれが出そうです・・・!」
「は~い・・・♡ おちんちんミルクのことですよね?
いいですよ・・・ありすちゃんのおちんちんミルク、いっぱい出してくださいね?」
「! は、はい♡ あ・・・!♡」
我慢の限界を迎えたありすに文香が囁く。
「よちよち♡おちんぽみるくぴゅっぴゅしましょうね?♡」
「あぅ゛う、ウア゙ぁ! 出る、でるぅう~!!♡///」
ドプッ・・・びゅっるるる~~~~!!♡
「~~~~~~~~!!! ふみかしゃん!!」
「うわ~♡ いっぱい出てきますね♡ その調子ですよ、ありすちゃん♡」
射精しながら文香のおっぱいに吸い付くありす。
「あん♡ はい♡ いっぱいぴゅっぴゅしましょうね~?」
ドプッ!♡びゅるる!!♡と精子が尿道から出てくる精子は、扱かれると更にキンタマの奥から精子が上がってきてしまう。
「ふみかしゃん!♡ ふ、ふみかしゃん!!♡♡」
ありすは文香に授乳されながら・・・射精した・・・。
ドプッ・・・びゅっるるる~~!!!♡
「はぁ・・・♡ はぁ・・・♡」
「はぁ~いいっぱい出ましたね~♡
私のおっぱい、ありすちゃんの赤ちゃんの元ミルクまみれですよ~?」
視界の上に、自分の白いおちんちんミルクをたっぷりと被ってしまった、おっぱいが。
「見てください、ありすちゃんのでベトベトになっちゃいまいしまたね・・・?」
文香はおっぱいについたありすの精子を指ですくうと、そのまま・・・ありすの口に持っていき舐め始める。
「あ・・ん♡ ちゅるっ♡」
差し出された指を、そのままくわえた。
「ほぉら、おちんちんミルクには、たっぷりとタンパク質があるので、これを食べておけば元気になれます♡」
指をちゅぱちゅぱしていくと・・・
「! に、にがい・・・!」
始めて飲んだ精子が、自分のも変な話だが、兎に角、苦かった。
「ふふ、栄養がいっぱいな物は大抵苦いですから。
それだけありすちゃんのおちんちんミルク栄養たっぷりということです♡」
「へぇ・・・・」
一旦文香のお膝枕に頭を戻すと・・・
「? ふ、文香さん? 頭にかたいのが・・・」
さっきまではなかった感覚が、後頭部にあるのだ。
「ああ、ふふ・・・ごめんなさい、それは私のおちんちんが硬くなって、ありすちゃんの頭に当たってるんです」
「! おちんちん!」
さっきまでたっぷり脳内で思い出しながら、おちんちんをシコシコしていた現物が、今頭の下に・・・!
「私・・・もっと大人の遊びを、ありすちゃんに教えたいので・・・もっと一緒に遊んでくれますか・・・?」
「―――――――――――はい! もっと大人の遊びを教えてください!」
こうして、この後二度目の大人の遊びをすることになったありすは、文香にまだ早い遊びをしてもらった・・・。
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