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【有料完全限定】セックスレス織姫のふたなり組の松本と夜一との不倫セックスシリーズ 3.5話

今回も前回同様にPIXIVで宣伝こそしますが、投稿内容は全てこちら限定です。

これの続き

【BLEACH】人妻織姫が、単身赴任で一護がいない間にふたなり不倫相手の乱菊&夜一と乱交回され不倫セックスする

前回のも合わせて♡マークの数がとてもよかったので、投稿間隔の早い続きです。 最後に、もうすこしで記念すべき100投稿目でして・・・これをぜひブリーチにしたいけど、そうなると来年の始めになるし・・・とそんな小さい悩みがありながらも皆さんの支援のおかげで100投稿までいけそうなので、事前の感謝です。 ********...


まだお試しの投稿のやりかたなので、今後おなじ方法を取るかどうかは未定で突然変えるかもです。

色香半端ない乱菊と夜一が好きな人は楽しめると幸いです。

*************

「暇じゃの~」


「暇ねぇ・・・」


そう呟くのはアダルトな雰囲気があふれ出る二人の美魔女二人。

どちらの女性も容姿は若いまま固定されているが、生きている年齢は優に100を超える、いわば普通の熟女ですら表現できない色香をその身からあふれ出させていた。



「織姫早く帰ってこないかしら~ あ~あっつい」



胸元を仰ぎながらそう呟く一人の女の名前は、護廷十三隊副隊長【松本乱菊】だ。

ほくろが瞬く星のように美人の肌に輝いており、オーシャンブルーの透き通る海の瞳はやはり別嬪。

織姫の家である黒崎家にて、とても他人の家の客とは思えない服装・・・黒いベビードールを着ている。



首元や鎖骨が存分に露出している、着衣状態でありながらも彼女の肉の二つ丘が半分以上露出しているせいで、ソファーで肘をつきながら寛いでいるだけでももう一人の女からは、その乳輪がいつ見えるか性欲を挑発しているしか思えない艶めかしさだ。

彼女の美貌といえば、男なら誰もが夜を共にしたいと望むほど妖艶で美しい上に、魅惑的な曲線が描かれた肉体が、その官能的な魅力を放っているわけだが、下着なしで履いているベビードールの股間部分はその下にあるモノによって膨らみがある。

女の美を最大限ありながらも、男勝りな男性器も股間に持ち合わせるという、両性具有である。


経験人数は乱菊側の本番はなしの、男とはアナル責めでそれなりに多く、同性とは人妻の織姫のみである・・・いわば、織姫に第三子を授けた不倫の相手である。

親友兼不倫相手ということとなる。



「全く・・・現世は熱くてかなわん。 もう9月じゃぞ? 女遊びするなら熱いほうがよいが、流石にこの暑さは耐えきれんわ」



そう言うのは、酒片手に仏像座りで庭の窓を開けて座って外を眺めている四大貴族四楓院家、二十二代目当主であり、元・護廷十三隊二番隊隊長総括軍団長の四楓院夜一。

同じくして容姿は何百年も同じ姿で固定されている、夜一より更に年齢が上の女性だ。

深みに満ちた紫の纏めている長い髪。



黄金色のツリ目は、まるで狙った獲物を狙う猫のように鋭い眼差し。

一際黄金色の眼を強調させるのは、胡桃色の肌。

乱菊はがグラマラスであるなら、夜一は華奢さと豊満さも兼ね備えたナイスバディ。着ている服は乱菊同様に他人の家とは思えない服装。



乱菊がベビードールに対して、夜一の方は白色のワンピース型のネグリジェに、上着パジャマを着ている。

日陰で酒を飲んでいるとはいえ、庭の芝生から伝わられる熱によって夜一のショコラのように濃厚な魅力を秘めた褐色の肌に半透明な汗を伝わせている。

仏像座りの座り方のせいで、大胆に片足は膝を立てて座っているので、ネグリジェの下に着ている赤みを帯びているレースショーツがモロに見えている。

彼女のも乱菊同様に両性具有の女性なので、モロ見えしているショーツは肌色同様に焼け焦げているズル剥けて一際目立つ、竿の赤い亀頭が布越しに半透明に透きて浮き出ている。



「全く、夜一様は本当にいつも女のことばかりですね。 レズビアンでもないはずなのに、遊ぶのは同性ばかりと聞いていますが?」



「ん? あぁ、ワシはレズビアンではないのぉ。 恋愛なら男じゃ。 じゃが、女との遊びは別物でな。 ワシの股間のモノを満たすという点では、やはり織姫のように熟れた女がよいからのう」


「まあ、今のあたしならその意見も分かる・・・とは思いますけど、やっぱり遊ぶなら女だけ・・となるほどではないですね。 その、アタシたちみたいな女は精子が濃いしで受精率高いですし。」


「っはは、そのことか。 相手の女をいつでも避妊させる気孔を覚えれば、その変も大丈夫じゃよ。 それを覚えたら・・・ヤり放題! ハメ放題! 膣出しし放題! じゃぞ?」


「ふ~ん、相変わらずの自由人で・・・それはそうと、織姫帰ってくるの夕方頃になりそうですが・・・」


「そうじゃの~ それまで暇じゃのー。」



織姫は町内の会合に出かけることになったため、昼過ぎから夕方まで家を空けることになっていた。


「そうじゃ、暇といったら、セックスじゃ。」



「・・・はい? なぜそうなるんです・・・?」



乱菊はそれ聞いて思わず呆れて額に手を当てた。



「まあまあ、することもない。 腹は減っとらん。 でここには女子二人。 身体だけでできる最も楽しめる娯楽と言えばじゃ・・・」



夜一は立ち上がって酒瓶を置き、乱菊が座るソファーへ背後から近づいていった。



「ん・・・! ちょ、ちょっと! ぁ♡」



そのまま背中から乱菊のベビードールから零れている豊満な乳房を揉み始める。

胸と布生地が、揉まれる手の方に合わせて凹んだり、手の内から肉がはみ出たりと最高の揉み心地を堪能している夜一はニヤニヤとスケベ親父みたいに揉んでいく。


「なに、暇で持て余しとるんじゃよ? 目の前にたわわに実った熟れた果実があるならば・・・摘まんでみたくなるのは当然じゃろう?」


「ちょ、ちょっと夜一様! お止めくださいってば! っは、ぁ♡ んっ!♡」



「おぉ・・・これが夢にまで見ていた乱菊のパイの感触・・・! 堪らんぞ・・・♡ 手に合わせて形を変える柔らかさと張り・・・! まるで男女を誘う為だけに作られたようないやらしい身体じゃ・・・♡」



「ちょっとぉ♡ お止めくださいってばぁ! ぅん!?♡ あ、アタシはそのつもりはありません・・・!」


意思に反して赤みを帯びる頬をのまま、もがくように上半身をねじって手を退けようとするが、体術使いの夜一はすると交わして胸を揉みつづける。

その上、女経験経験豊富な夜一の乳首まさぐりは乱菊の抵抗力を乱れさせていく。

気づけば乱菊の股間はベビードールを押し上げては、それを押し上げてしまっている。



「のぉ、いい加減ワシとヤってみんか・・・? ワシがおぬしを最初に誘ったのはもう100年も前じゃが、一度もおぬしは相手にしてくれなかったのう?」


「そ、そんなの当たり前ですよ・・! 夜一様とは面識こそ長いですけど、織姫ほど仲が深いわけでもな・・・ん! いですから!」


「なんで男とは遊んで、同性のワシはだめなんじゃ?」


「それとコレは話が別ですよ! 男相手なら主導権取れるからいいですけど、夜一さんは男根もついてる上に強いから何されるか・・・!」


勿論夜一は長い間生きているので、処女ではないし、処女だから云々という話で夜一の相手を断っているわけではない。

セックスは自分が主導権握るのが好きである。


つまるところ、夜一の誘いに何十回も断ってきている理由は、乱菊自身が夜一が攻めてくるのは怖いからなのだ。

男はお遊びだが、一度でも夜一と交われば、彼女から遊び人の悪い影響をもろに受けてしまいそうだ

乱菊は、自分が夜一とのセックスで快楽に溺れて堕落してしまうことを恐れているのだ。



「おぬしがワシの誘いに乗ってくれれば・・・織姫も交えて別のプレイで三人で楽しめるんじゃがな? ほれぇ、お試ししてみんか?」


「んぁ・・♡ お、お試しってこれその先ですよ!」


揉んでいた胸を離したかと思えば、ベビードールのネックポイントをずらして、乱菊の胸を夜一は露わにした。

プルンっと勢いよく飛び出すのは乱菊の爆乳♡


「おほっ・・・♡ やはりデカいのう・・・♡ 考えてみれば、乱菊のこの最高のパイオツ、織姫との3Pじゃ織姫のばっかり見ておったから、初めてじっくり見るぞ・・・♡」


「も、もう! ですからアタシは・・・っふぁ・・・!」


夜一はすぐにソファーを飛び越えて、乱菊の前に立ってそれを眺めて鼻の下が伸びる。

人妻となって胸が大きくなった織姫と同等かそれ以上の肉を誇るそれは、何も服に覆われていない状態だと存分に肉が重力に引っ張られてボリューム感満載となる。

乳輪は大きく、浮いているパフィーニップルについている乳首は勃起していて挟み甲斐がある。



「のぉ、一回じゃ! 一回だけ試しでどうじゃ! この通りじゃ!」


「ちょ!? 夜一様!?」


夜一という自分よりずっと偉い立場の彼女が、なんど土下座までして乱菊に頼み込む。


「一回だけ! ワシと楽しんでみてほしんじゃ!」


「な、なにそこまで必死になってるんですか・・・! 何歳も年上のあなたがお遊びセックスの為に頭まで下げるってプライドとかないんですか!?」


「プライドなんぞ、ワシが口説き続けとるおぬしを抱けるのなら捨てていくらでも頭下げるわい!」


「そ、そんなにあたしを抱きたいんですか・・・? 夜一さん熟女とか人妻趣味なのに、そんなにあたしにこだわることありますぅ・・・?」



乱菊は熟女っぽい大人の雰囲気があるだけで、年齢は除けば容姿は全盛期のままの美女にすぎない。

夜一もここまで様々な女を抱いてきている上に、引く手あまたの巨乳美女である。



「股間がヤりたいと思う女とやりたい。 そんなの今の織姫を抱いたおぬしならわかるじゃろ!


おぬしは織姫を性的に見始めて少したって抱いたのに対して、それがワシはかたやおぬし相手に100年以上! そろそろワシの本気度も伝わってほしいんじゃ!」


「ぅ・・・た、確かに最初に口説かれたのかなり昔ですけど・・・!」



尻を追いかけられはじめたのはもはや記憶も怪しい昔である。

しかし、その当時は乱菊のガードが硬かったせいで夜一は口説くことに苦労しているが・・・織姫という初めて同性の女を抱いた今の乱菊は、価値観に変化がある・・・それを感じての土下座。


(ああもう・・・!)


「わかりましたっ!」



「!? 本当か! ワシをからかうとかそういう類いではないんじゃな!?」



夜一はその言葉に下げていた頭をすッと上げて乱菊に確認する。


「っはぁ・・・えぇ、夜一様がそこまであたしとのセックスをご所望なら、一回だけお相手して差し上げます」



「ほ、本当か・・・! 本当にいいのか!? 乳揉んでも、パイズリしても、フェラしてもよいんじゃな!? 後から『やっぱりヤりたくない』と言われても遅いぞ!?」



「し、しつこい! こうすればいいですか!」


いちいち疑心暗鬼な夜一が面倒になった乱菊は、着ているベビードールをすとんと床におろした。

ボロン・・・♡っと布が落ちるのに合わせて、彼女の萎えマラも夜一の視線の上に堂々晒される。



「お、オオ!! 最高じゃ! 堪らんぞ乱菊! 夢じゃないんじゃな!?」


「夢じゃありませんよまったく・・・そんなに疑うのなら、夢かどうか確認したらどうです?」



織姫との3Pセックスでも一度見た肉棒だが、やはり萎えていようが男より立派な長さと太さを誇る、足にぶらんぶらんと揺れている。

ズル剥けなので昨晩織姫の一護専用だったマンコを何度も貫いた真っ赤なカリ頭と、エラが張った竿も露わになっている。



「辛抱ならん・・・!!♡ 夢かどうか、今すぐにでも確かめるんじゃ!❤❤」



夜一は感無量といった顔でそれを見つめる。

そして目を大きく見開いたまま乱菊のイチモツの前にヤンキー座りでその肉竿をぎゅっと握った。


「っんぉお!?♡」


いきなりの亀頭がん掴みに思わずビックリしてソファーに尻餅をつく乱菊。


「おお! ふと・・・! っとす、すまんのう、ワシともあろうものがつい興奮してして握る手に力が入ってしまった! 痛かったか?」



「あ、いえ・・・大丈夫ですけど・・・別に夜一さんにも立派なのがついてるんですから、なぜにあたしのチンコがそんな珍しそうなんですか・・・んンー!!」



ソファーに尻餅をついて股が開いている乱菊に、再度夜一が握り仕切り直し。

そのまま念願のセックス相手とのセックスなのだからと楽しむように、うきうきと楽しく乱菊の既に半勃ちになってきているモノをシゴきながら会話をする。



「愚問じゃ! 同じチンポでもおぬしのチンポは別もんじゃ! 胸もだが、このデカマラもわしが百年以上追いかけたチンポじゃ❤ 勃起せずに触られんわ❤」



夜一は意気揚々と早速手を動かして、追い求めていた乱菊の肉棒をシゴき始める。


「んお゛っ♡ 触り方がいやらしい・・・ですよ。 あ、あの・・・そんなにジロジロ見られると恥ずかしいんですけど・・・」


セックスを受諾したので、割り切った乱菊は足を開いてチンポを任せ、ソファーの背もたれに両肘をのせてくつろいでいる。



「何を言っとるんじゃ! このワシがやっとこさ口説き落としたチンポなんじゃぞ!? そんな贅沢な楽しみ方せんでどうする!」


「はは・・・まるで処女みたいに私の股間見てくるの、逆にこっちが恥ずかしんですが・・・そこ・・・❤」


夜一のご機嫌ぶりにずっと年下の乱菊はもはや苦笑いしかできない。

扱かれているうちに簡単にフル勃起した股間は、ジュニアからアダルトに♡


血管が脈打ち、青筋をビキビキ張り巡らせて夜一の手に気持ちよくさせられて、心地よく我慢汁を手にまき散らし始めて鈴口をパクパクとさせている。

汗も相まってムワァ・・・♡っとしている牡臭いにおいが、猫にもなれる嗅覚優れる夜一の鼻腔を痺れさせる。

これが昨晩みた織姫を突きまくって、過去には織姫を孕ませたXXcmの巨根である。



「ここだの? んでじゃ、よいじゃないか❤ ずっと見たかったチンポの観察じゃ・・・実はワシは両性具有とのセックスも記憶にないくらい久しぶりでの、自分以外のチンポをこれほどじっくり見るのもかなり久しいんじゃ。

ふむ、ほぉ~♡ なんちゅうかたさじゃ♡ ワシのはしなやかで柔らかいが、おぬしのはまるで肉槍じゃな・・・♡ スー・・・っはぁ・・・❤

こりゃ雌殺しの臭いと素晴らしいチンポじゃ・・・♡」



夜一は扱きながら観察しつつ乱菊に話かける。




「それはどうも・・・でも、ずっと触り続ける気ですか? んッ! そろそろ手コキか口でイかせてほしいんですけど?」



乱菊とて、セックス慣れしている。扱かれることは慣れているので、軽く扱かれているのは気持ちいいには気持ちいいが、射精をかますほど童貞ではないのだ。

夜一が念願の自分の性器を見れて感動しているのは悪い気分ではないが、さすがにもう観察は飽きたので早く刺激が欲しい。



「む? いやいや、すまんすまん。つい夢中になってしもうた。 いかんな、今日のワシはまるで初めてセックスしたときのようじゃ。

おぬしのチンポが美しすぎてつい見とれておったわ」



「はぁ、そうですか・・・まぁ、夜一さんが楽しんでくれたなら別にいいですけど・・・」



乱菊はやっとシゴく手を止めてくれたことに安堵しながらも、もっと強い刺激を期待する勃起マラは早く奉仕しろとビクビク跳ねる♡



「さて、それではまず一発出してもらうぞ♡ っぺ♡」



口の中で唾液を溜めてから、っぺ♡っと乱菊の竿に唾液を吐いた。



「っ! えっろ・・・」


「ふふ、じゃろ? これを最初にしてくれた女にはワシも興奮したもんじゃ」



唾液をかけた乱菊のマラを両手で手首を回しながらシゴイて、唾液を竿全体に広げて滑りを良くしていく。


「っん・・・♡」


「じゃあワシに、扱かれるのをとくと楽しむがよいぞ♡」


夜一はそのまま滑りが唾液で良くなった乱菊の巨根をギアアップして、更に激しくシゴく。



「うおッ!♡ ちょ、ちょっと・・・!」



急な手コキのスピードアップに乱菊が腰を浮かせて驚くと夜一は得意気に笑ってさらにシゴく手を速めた。


「ほれほれ~❤どうじゃ? これくらいか?♡ それともこのくらいか?」


しゅっしゅっしゅっとリズムよく扱き、乱菊の股間がビクつく力加減を反応を疑いながら探りながら夜一は手コキの速度を速めていく。


「ちょ! まって、夜一さん!お゛っギッ♥」


「お?♡ これくらいじゃな?♡」


明らかに反応が良くなった握力は、けっこう強め。

指が竿に少し沈むほど力だが、乱菊は夜一の指使いに痛みではなく快感を感じた。



「お゛ッ♡」「ふむ♡ 流石にこれほど硬いマラだと、丁度いい握力も強いというわけか。 ほれ、次はここも追加じゃ♡」


「んうぅぅんっ……♡♡♡」


扱く面積を増やして、根元から先っぽまで、敏感な亀頭もしっかりシゴき上げる。


「お゛ッ!♡ あ、夜一さん・・・!」


竿の刺激が強くなり、さらに亀頭もごしごしと掌で扱かれる快感に乱菊は腰を浮かせて悦ぶ。



「ふふ、ワシが女にされた気持ちいいと思った扱かれ方を実践しておるわけだが、どうやらいいようじゃな? だが、こんなもんじゃないぞ♡ あぅむ♡」



夜一はシゴくつつも、その唾液と我慢汁でぬらぬらとテカる乱菊の巨根に舌を這わせた。

竿を手で傾かせながら色々な箇所を舐める。



「んお゛っ♡ あ、ア゛ッ、な゛……なん゛っ、ごれっ、お゛~~ッッ♡♡」


「れろぉ~♥ あ~~む♡ ちゅぱ♡」


舌の先端が鈴口を穿り、裏筋をねっとり舐め上げていく。

また戻って亀頭まで昇らせて舌を滑らせ、ねちっこい舌使いは乱菊の理性を容赦なく奪い去っていく。



「お゛っ♡ お゛っ♡ ごれ、ヤバぃ……♡」



鈴口を穿られると刺激が強すぎてキンタマがどんどん準備進行度を高める。

そして竿に夜一の唾液と自分の我慢汁でヌメる手コキは更に快感を増して、射精感が一気に高まる。

乱菊は背もたれに両腕を乗せて仰け反り、そのまま背もたれを支点にして腰を浮かせて顔も天井を向いて目を閉じる。



「お゛ッ!♡ お゛っ!♡ ん゛~~ッッ♡♡ そ、そろそろ・・・!」


「レロォ♡ ちゅる♡ っむ、もうなのか?♡ ふふ、ではおぬしのキンタマの中のご馳走、どんな味なのか味わわせてもらうとするかの♡」



夜一は同じ作業を続けつつも、片手はキンタマを摩ったかと思えば、気を込めて乱菊のキンタマに送っていく。


「う゛ふぅぅんっ♡♡♡?!」


「ふふ・・・何じゃという顔じゃの?♡ 今のは気を送っておぬしのキンタマの活動を活性化させたんじゃ。


ほれ、キンタマももうパンパンに張っておるだろ! これで射精すると飛ぶぞ?♡ 今までで一番気持ちいいのがキマる!♡」


「ん~~~~~!!♡♡ い、イク゛゛♡♡ で、射精ますっ!♡♡♡」


「よし♡ イけ乱菊!」


夜一のごしゅごしゅという手コキと、気を送る刺激に耐えきれず乱菊は体をのけぞらせながら射精する。



ぶびゅるるるるっっ!!♡♡♡♥♥♥♥♥♥♥♥♥

どびゅりゅぅぅぅっっっ!!!♡♡♡♡♥♥♥♥♥



「ン゛~!??~~~~ッッッ♡♡♡♥♥♥♥!!?!?」


「!!♡♡♡ これはっ♡♡」


乱菊は感電したかのようにソファーの上で下半身が痙攣しだして、ドクッ♡ ドクッ♡と腰を上下に弾ませる。


「っん゛ほ゛お゛ぉ~~~ッッ!!!」


乱菊は巨根から大量のザーメンを噴水のように噴き上げて、夜一の体にぶっかける。

褐色の肌に白濁色で浮きだってめだつ乱菊の子種の飛ぶ射線を手でコントロールして、鈴口を自分の顔に顔面に向けさせる夜一。

片目を閉じながら自分に顔射させて楽しむ♡



「ん!♡ こ、これは予想以上じゃ! 気を送ったとはいえ、なんじゃこのザーメンの量は!♡」


「はぁ゛はぁ゛・・・♡」



射精は実に32秒もう続いてしまった。

射精が終わること頃には、夜一は当然、最初の乱菊自身におちてきたザーメンの雨で、髪から胸、腹や下半身まで白濁液に染まってしまっている。



「ん・・・♡ ふぅ~~♡ たまらんのう~♡」



夜一は巨根から噴き上がる大量射精を全身に浴びて悦んでいるが、乱菊は怒涛の射精と初めての強烈な快感におっぱいを揺らしながら背中を最大限ソファーにもたれかかって息をしている。

夜一は念願の女の精子をペロペロと猫のように自分の胸に付着している乱菊の濃密なザーメンを舌を伸ばして舐めとる。



「ふふ、こんなに濃いのが飲めるとは・・・まるでヨーグルトの濃度じゃ♡ 濃すぎてこれは強烈に苦いのぉ♡

おぬしのキンタマには相当量の精子が詰まっておるんじゃな♡ 昨夜あれほど織姫をヒイヒイ言わせてやったばっかのチンポだが、やはり精力も一流じゃな♡」



ぺろぺろと舐め終わると夜一は乱菊の体にも垂れている精液も舐め取って綺麗にしていく。

当然、乳首だ。



「ふ~ん♡ あむ♥」


「ひゃ・・・!♡ いや・・・♡」


「チュ゛゛~~♡♡」


両方の乳を手で真ん中に集めて乳首同士を近づけた。

精子がかかっているその乳首二つを夜一は同時に口に含んで舌の腹で乳首を愛撫する。



「ん゛っ!♡ あッ、あッ・・・!♡」


「チュルルル♥」


「やぁあっ!♡ やだっ、それっ!♡♡ ん~~~~!!!♡♡」


乳首に吸い付かれる刺激と舌で舐められる快感が乱菊を襲うが夜一はお構いなしだ。

口の中で舌を左右に動かして、乳首二つ同時にしゃぶられる初めての行為に身を揺らして快感を必死に体が逃がそうとしている。


「ん゛っ!♡ あッ、あッ・・・!♡」


「チュルルル♥ ぷはぁ~」


乳首からやっと口を離した。

その動作で乱菊はまた体をくねらせた。



「はぁ・・・はぁ・・・」


吸い尽くされた乳首は、精子が綺麗に消えてテカテカと唾液で光っていた。


「ふぅ・・・どうじゃ、ワシの愛撫技術は♡」


精子がかかっている指一つ一つを、万能ナイフのナイフをかえるように舐めとっていく。


「はぁ・・・♡ ハァ・・・え、ええ・・・流石女遊びで人生謳歌してきただけありますね・・・」


乱菊はこれは自分が恐れていた、この女の快楽に溺れるのではないかという不安は増幅した。


「ふ、伊達に趣味が経験豊富な熟女と人妻漁りはしていないということじゃよ♡」


「ふ~ん、そうですか・・・さて、では自慢のその経験がどれほどのものか・・・ココに見せて貰えるんですよね? ココで」


乱菊はそう謂うと、夜一に向かってソファーの上で仰向けになって開脚し、キンタマを持ち上げて裏にあった女陰を夜一に見せつける。

もう片手で一指し指と中指でくぱぁ~♡っと開いて、クリトリスの下にある膣穴を見せびらかす。



「ゴク・・・♡ よ、よいのか・・・本当に入れてもいいんじゃな?♡ マンコがワシ以外受け付けんくなっても、知らぬぞ・・・?」



乱菊が夜一に見せたそこは、既にもうトロトロに濡れており、くぱぁと開いた指の間に糸を引いている。

その指がめくり上げている女陰の上部にある肉厚な花弁はぷっくりと充血し膨らんでいて、その下の割れ目の中身もしっかりとウネウネと呼吸で動く様が見える。

尻を追いかけ続けた女の、最も己の生殖器を挿入したかった相手が今、自分の生殖器を試しがっている。

これは、自分の遊び人としての矜持を、目の前の艶めかしい最高の女がそれを示せと言っているのだ。



「ふふ♡ さぁ~てそれはどうかしらね?♡」


だがこのメスは一筋縄ではいかないようだ。


「ふふ・・・よいだろう♡」


まずはネグリジェとショーツを脱いで、セックスの姿をさらけ出す。

力強いオンナを感じさせる夜一の肌が前面に映し出され、やはりその肌色に最も目立つのは亀頭とピンク色の乳首だ。

ギシギシ・・・


ソファーの素材が軋む音ともに、夜一はしっかりと乱菊の懐にしっかりと自分の腰の位置を合わせる。

そのままキンタマを持ち上げてまっている乱菊の女陰へ近づけ、夜一も人生一臨戦態勢になっている己の分身を乱菊に近づける。


「ん・・・♡ 焦らしてきますね? 焦らす余裕がおありで?」


割れ目を亀頭で更に分担させていく・・・ずりゅ・・・♡っと愛液の音を立てながら亀頭だけ入れて、妖艶で挑発ぎみな乱菊に呟く。


「ここまでワシをその気にさせた女は・・・実に久しい・・・♡」


「あッ♡ ふふ、そりゃ光栄ですね♡」


そしてついに夜一の亀頭は乱菊の女陰に埋まりきる。


「ん゛っっ!!?♡♡♡♥♥♥ あん♡」


「か亀頭だけでこの満足感・・・♡ 始める前に、ワシの余韻に付き合ってくれ」


「そのくらいなら、どうぞ?」


乱菊は流石の落ち着きで、夜一の念願の自分のマンコに挿入していく楽しみに付き合っていく。

ずりゅ・・・ずりゅ・・・♡



「ん、ふふ~ン!♥ ふふ・・・」


「ぬぉ・・・! こ、これは何という締め付けじゃ・・・!」



ついに、念願の乱菊に、挿入したかった自分の身体の一部、一番大事な陰茎を彼女に挿入しきった。

自身満々な自分の方が、乱菊より不意を突かれた。

思っていた以上に自分の褐色マラと相性がいい上に、圧倒的な締め付け、まるで処女のようであり、その使用回数は使用していない時を長く得ているおかげもあって極上のマンコ。



「め、名器すぎるぞ乱菊! なんじゃこのマンコはっ!!」


「ふふ、それはどうも・・・♡」


だが、挿入しただけでの気持ちよさに驚いているのは夜一だけではない。

乱菊もまた自身の膣に挿入されてここまで気持ちよくなるとは思ってもみなかった。



(こ、これ・・・ヤバくない?♡ 夜一さん動いてないだけであたし超満足しちゃってる・・・♡)


織姫との不倫関係を持ってからそれなりに最近は経験を積んでいるつもりの乱菊だったが、今回の相手は格が違うようだ。

というより入れる性器が今回マンコで久しいので、乱菊自身女性器でのセックスは記憶にすらない。



(ディルドで最後マンコしたかしら・・・? あれ、男だったかしら・・・覚えてないわね・・・)



乱菊の脳内に過去の記憶が走馬灯のように流れていく。

だが、そんな記憶もすぐに目の前の腰の快楽に上書きされていく。


「あッ!♡ あッ!♡ あッ!」


夜一が腰を動かし始めたのだ。


(やばっ!!♥♥♥ これっ!♥♥♥ 気持ちよすぎるっ!!♥♥♥)


「ん゛!!♡♡?? やばっ♡」


「っく~!♡♡ わ、ワシも余韻に浸るのは終わりじゃ! おぬしの身体を追い求めて断れ続けてきて、ずっとぶつけたかったチンポの炎をおぬしにぶつける!♡ 覚悟せい!」



「くッ、ふ~ん・・・!♡」


夜一の腰が乱菊に叩きつけられていくたびに、その褐色肌の筋肉がありながらも女性らしい柔らかな尻肉が波打つ。

腰を振り乱し、乱菊の膣を蹂躙していく。



「お゛っ!!♡♡ お゛っ!!♡♡ あ゛っ!!♡♡」



(す、すご!♡ これまだ夜一様シンプルに突いてるだけよね? でもパズルみたいにピッタリ!♡ 気持ちよすぎるっ!!♥♥♥)



まだ夜一はセックスのムードを整えようと、単純に自分と性器の噛み合いをまずしているだけなのは経験豊富な乱菊もわかるが、思った以上に初めてヤるタイプの彼女の柔らかい陰茎は固い陰茎のとはまた違った感触で愉しげに楽しむ。

だが乱菊も負けてはいない。

膣の締め付けを更に強めて、夜一の巨根に吸い付くように絡みつく。



「ぬぉ!?」


夜一はピストンしている途中、背中からの衝撃で前のめりで倒れて、乱菊の横に腕を立てて上に倒れるのを防ぐ。



「ふぐッッ♡ あたしにだってプライドがありますっから!」


そして自らの足を使ってがっちりと夜一の下半身をホールドする。

自分の方に抱き寄せたことでむしろ性器同士が密着して、思わずポルチオに亀頭でキスされて思わず余裕の笑みが一瞬崩れかけたが大人の余裕を見せる。



「ぬぅっ!! 思わぬ絡め技で来るとは・・・乱菊!♡ ふ、じゃがワシはそれをされるのは大好きでな、むしろこっちのヤる気を俄然上げてくれるわっ!!」


「ッ!!?? あ゛ッッ!?♡♡」


そして反撃とばかりに乱菊をお仕置きチンポピストンで再び責め始める。

今度は先ほどとは違った、圧倒的な力強さを乗せた振りを乗せたリズムと刺激の強さに乱菊がたまらず声を上げる。



ずりゅっ!♡ずちゅっ!♡♡・・・ぐちゃぁ!!!♡♡♡といやらしい音を股間から部屋中に響かせて、腰を振り乱して種付けプレスを乱菊にお見舞いして本気を出し始めた、セックス百戦錬磨の夜の女王夜一。

堪らず乱菊は最初のひと突きの凄まじい挿入の勢いに、思わず腰に絡めているが緩みかけ、上半身は勝手に仰け反って一瞬にして余裕感がなくなる。



「っふ!♡ っふ♡!! テクニックで翻弄しようと思ったがの! どうやらおぬしにはワシの生命力をぶつけた方がよさそうじゃ!♥」


夜一の膣責めが始まった。

さっきまではただ慣らしていたが、本格的に彼女との情事を始める夜一はキンタマを短い間隔でぶつけ始める。

しばらくして夜一が息を大きく吸って気合を入れて乱菊の両膝を自分の脇に抱え込む。その行為で今度は完全に身体が重力に従って逆ハート型に畳と垂直になるよう開脚されられる。



(なに!?♡これっ!!♡)


「オ゛ッッ!! オ゛ッッ!! オ゛ッッ!!!」



「っフン!!♡♡ っフン!!♡♡ っフン!!!!! さっきまで余裕はどうした乱菊! ワシはただ最もチンポのポテンシャルをぶつけるだけの種付けプレスをしてるだけじゃぞ!」


「お゛ッ!♥♥♥ う゛ッ!! あ゛ッッ!?♥♥ は、入っで♡♡ おぐまでぎだぁぁぁ♡♡♡」


乱菊は思考すらさせて貰えない様子で彼女の逞しい肉棒ただただマンコに穿てられ、マンコ液がじゅぼじゅぼとソファーを汚していく♡

乱菊のふたなりチンポの方は突かれるたびに、マンコの快楽と連動するようにビクビクと勝手に動いて自分の胸と夜一の胸にぺちぺちと当たって粘っこい我慢汁を巻きちらすしかできない。



そして容赦なく乱菊の膣内をしてやっていると我が物顔で貪り尽くす夜一。

胸以外贅肉一つない鍛え上げられた褐色の筋肉によって行われる腰振りはただの腰の打ち付け合いではなく、ちゃんとした筋力が連動したピストン運動をかます体位である。


ただそこは経験豊富な夜一。

ただ一見腰をチンポという名のハンマーを、乱菊の穴へ叩き振り下ろすだけではなく、最初の形を慣れさせる作業で見極めた乱菊のウィークポイントへチンポを叩き降ろしている。



「これしきでくたばるおぬしの訳がなかろう!♥♥♥ 長く生きている妖艶な女の矜持をおぬしもワシにみせんか乱菊!♥♥♥」


「お゛ッッ!!♡♡ あ゛ッ!♡ あ゛ッ!♡」


もはや乱菊は夜一に手玉に取られているどころか、あまりの快楽の強さで悲鳴にもならない喘ぎ声を出すことしか出来ない。そして時たま夜一のひと突きごとに前後左右にピンッと身体を弾ませながら、爆乳を淫らに揺らす。

既に汗だくであり、その胸はセクシーに光沢を放っていて、それがより一層夜一の劣情を増幅させてその欲望を腰に爆発させる。



「あ゛ッま、待って夜゛一様っ!?♥♥♥ はげしっ!♥♥♥ だめだめッ!!♥♥ お、おっきいっ!♥♥」


「大きいのは当たり前じゃ! それで♡ おぬしはただワシのチンポに蹂躙されるだけの詰まらん女なのか! もしそうならワシの100年以上口説き続けた期待以下になるのっ!」



ワシが狙い続けた女は、チンポを少しテクニックありで叩きつけるだけでおほおほと野太く喘ぐだけの女なわけがない。

そんなことを思いながら余裕のない乱菊を煽る。

乱菊はその言葉にプライドが刺激されて、ただでさえ上気した顔を赤らめて屈辱的な快楽に涙目ながらも快楽に飲まれそうになりながら、僅かに反撃の狼煙があがる。



「ぐッ……んおおぉ゛……ッッ♡♡ なっ・・・♥♥♥ や、やってやりますよ! おっほ!? あ、あたしだってマンコをあなたにぃ゛ッ! 100年以上越しに簡単に許した訳じゃないってところをみせてあげますっ!♥♥♥」



「っふふ! 何をワシにみせてくれんじゃ! ほれ!」 


その強い意志を孕んだ瞳に夜一は内心歓喜する。この妖艶な肉体を持つマンコに関してはおぼこ娘である乱菊が簡単にマンコを差し出す女ではないと知っていたからだ。



「ぬぉ!!♡♡!??」


「ん~~~~~!!!♡♡♡ ちゅぱ❣♡ ジュル!」


「ほ、ほれは♡♡ んっぬあ!?♡」


乱菊は同じようにマンコに強烈な締め付けを加えた。

だがその程度じゃ夜一に反撃はできないので、追加で夜一のピストンで揺れ捲る、褐色の肌のおかげでより一層目立っている爆乳を勃起乳首を二つ引っ張りつつ、自分の方に抱き寄せてキスまでする乱菊。



「んっ!♡ ん~~!!♡♡♡ ちゅぱっ♡♡ あむ、あむ」


「くちゅ♥♥ ちゅる♥♥♥ そ、そうこなくっちゃの!」


どちらも相手に全身全霊で自分の培ってきたセックステクニックを披露する。

特に乱菊のマンコの締め付け具合は絶品であり、夜一は思わず彼女の肩に爪を立てて腰を跳ね上げた。

二人の爆乳同士はムニュ♡っと密着しあいながら、上も下も繋がって汗をより生み出して、室内を雌のにおいを充満させる。

そしてそれをただ攻められているだけの乱菊ではないと言わんばかりに更なる反撃を繰り出す。



「ん゛お゛ッッ!!♡♡♡♡」



すると舌を絡ませるような熱いキスをしながら、マンコを滑らかにいたるヵ所を別熱に動かす技術を注ぎ込んで全力でチンポを締め上げる♡

夜一も流石に乳首をつねられながらの、酸素を吸い取られる口を貪ぼされる口づけに乱菊同様に余裕をなくして、ただ経験で考えなくてもこなせる種付けチンポ杭打ちピストンをひたすら乱菊のマンコへ打ち出し続ける。



「ぷはぁ!! お゛ッ!!♡ お゛ッ!♡ お゛っ!♥♥♥」


「っく!」



激しい運動の交尾に合わせて、キスで酸素不足になっていた二人は同時に口を離れた。

しかし夜一はそれでも腰を止めず、乱菊も締めつけと夜一への乳首をつねりをやめない攻防はクライマックス。


乱菊もまた絶頂しそうになるほど悶え狂うほどの快感が後頭部を何度も何度も突き刺さる。

そんな中、時間がたつにつれ限界になってきたのかお互いの汗と体液で濡れに濡れてこれ以上ないくらい密着しているのにもかかわらずさらに強く抱き合いより深くまで挿入する。

何もしなくとも汗で蒸すような夏場だ。


そんな高温の部屋で激しいセックスを繰り出している二人は最初の体位なのに肌はしっとりと汗で湿っている。

そしてその汗がより二人の熱を伝わりやすくし、ピストン運動で密着しあう肌はその都度ヌメヌメとした汗で密着しあい、心地良い気持ちよさを与えてくれる。



「お゛ッ!!♡ お゛ッ!♡ お゛ッッ!」



一時のセックスパートナーを蹂躙するように男の喘ぎ声を上げさせる。

そして二人は相手がそろそろ絶頂が近いことをその性器で悟ると、どちらもより一層身体を求めて腰を振る。



「っフ!っフ! っフ!♡♡ そ、そろそろ一発目がキそうじゃ! 乱菊!」


「っ!!♡♡ っは! ッハ゛!! あああん!! アタシもやばいです! も、もう限界っ!!♡」



二人のその感覚に耐えきれなくなったのかお互い汗だくになった状態でさらに腰をより速く振り乱して額に汗でくっつく髪の毛から汗を撒き散らしながら――――――――――



「お゛ッッ!!♡♡ お゛ッ!!♡ お゛ッ!♥♥♥」


「ん~~!!♡♡♡」


「「イックウウウウウ゛゛♡♡♡/で、射精るぞ! っフ!♡ フゥ!」」



ドビュッ♡♡ ドっピュウウウウウ!!!!ム゛ュ~~♥♥と今まで出したこともない量のザーメンが迸り乱菊の膣中を満たされた精液でいっぱいにぶちまける。



「っぐぉおおおおおおお!!! らッんぎくぅ!!!!♡♡♡♡」


「ちんぽぉォオ~~っっ♥♥♥ふッ……あ゛っ、ア゛っ……ぐ、う゛おおぉォぉ~~ッッ?♥♥」


乱菊を抱きついて爆乳同士をくっつけ、汗まみれの肌同士を擦りつけ、足も大きく横にしながら種付けを継続する。

乱菊の方は自分と抱き着く夜一による汗で蒸し死にそうになりながら夜一の背中に爪を立てて、何百年子宮に迎えることがなかった子種液を受け入れる。



ビュル! ビク! ビクビク!



「そ、注いどるぞ! ついに! ワシの種を乱菊に!!!♡♡」


「ッハァ゛! ッハァ゛! ど、どんだけザーメンが濃いんですか! このっ!んぁ・・・♡」



呆れるほどの量。

外だけでも蒸し暑いのに、子宮、腹の中まで精子でどれだけ熱くすればのかと呆れてしまう乱菊も、マンコで潮を吹きながら射精をお見舞いして自分たちの腹をザーメンで更に熱くさせている。

正に二人の間は熱い小さな夏場を精子の熱さでも生み出している。



「ったりまえじゃ♡! ワシのザーメンはこの時をどれだけたどりつけたかったことか! おぬしこそ外だしして♡ ワシの中出しザーメンがそんなに気に入ってくれておるのか♡」



「ご想像にお任せしますよっ」



ドクドクと射精は止まらず、せり上がってくる熱さが尽きることがなく打ち出していく。

夜一の皺袋の収縮が収まると、ようやく射精が収まったようだ。



「はぁ・・・はぁ・・・よ、ようやく収まってくれましたね・・・」



乱菊は思わず、巻き付けていた足と腕を解いて、ソファーの上にだらんと伸ばして、温まっている体温より何とか涼しい部屋の空気に涼しさを求めた。



「ふぅ・・・キンタマの中身たった一回でかなりおぬしに搾り取られぞ乱菊・・・まさにチンポ搾り機じゃぞおぬし・・・♡ 流石ワシが最も抱きたかった女。」


「はぁ♥ ぅんンっ♥!……ふぅーん~……その台詞を聞くとなんだかイラっとしますね。 やっぱり抱きたかったリストの内の一人って感じで。」


「ぬぉっ!? んなわけなかろう、おぬしは唯一無二じゃ。 はぁぁ・・・誠に最高じゃのぉ!」


そして互いにこの休憩時間中にゆっくりと休みながら回復が早まっていた。


「ふぁ・・・中で動いてますけど、熱いんで一回抜いてくれませんか?」


そんな肉穴でまたも夜一の股間は萎えることなく、ビクビクと膣内の肉で膨張を感じ取る乱菊。


「ふふ、熱く火照ってる身体のまま続きをするのもいいじゃろ? ほれ!」


「あん、ちょっと!」


挿入されたまま横にされて測位する。


「第二ラウンドじゃ! ワシの溜めてきた欲望をぶつけおぬしにワシの虜にする! 覚悟するんじゃな欄菊!」


「ん゛っふ、ふっ・・・ッ! は、はん! あ、あたしはたった一度のセックスで堕ちるやっすい女じゃないですからねっ

夜一様がどれほどかは知りませんけど、あたしは好きな人としか寝ませんからね! このセックスは仕方なくですからね?」


「よーしその意気じゃ! どこまでこのワシが耐えられるかの勝負じゃな!!」


「っふ♥ アアン!」

こうして、第二ラウンドが開始された・・・


黒崎家の家で。


「ただいまぁ~ っはぁ、ごめんね二人とも、予想以上に町内会が長引いちゃって買い物も遅れちゃって・・・」



夕方になるころ、家主である織姫が町内会から買い物の袋を持って帰宅した。

相変わらず若妻らしからぬ、色気がすぎる人妻オーラを存分に無意識に町内会の親父どもにみられて嫌な気分で帰ってきた織姫は、袋を置いて一旦汗をぬぐいながら靴を脱いでいる。


「ねえ聞いて二人とも・・・町内会の男の人たちったらあたしの胸バッカみてきて気持ちわ・・・―――――――――――」


「んっふ!!♡♡ ら、乱菊ソコはだめじゃ!」


「ココめっぽう弱いですね夜一様!! ここがいいんですよねココが!♡」


織姫が愚痴を聞いてほしそうにつぶやきながらリビングに歩いていくと・・・交尾を行っていた止まっている二人のお客さん。

乱菊と夜一が正午過ぎから時間も忘れてずっとセックスしており・・・織姫はカチンときた。


部屋中、精子・・・愛液。


ソファーはそれ以外にも汗だろう水滴が散りばめられており、 フローリングの床には飲み水が零れただろうペットボトルや酒瓶(夜一と乱菊が買ったもの)、使用済みティッシュなど如何にもセックスしてましたと言わんばかりの部屋になっており、 責めと受けが交代しての乱菊が夜一に挿入しながら腰に手を当てながらの夜一が開脚立ちバックで後ろからのチンポピストンを受けている。

二人とも汗まみれ、水浸しだ。

喘ごうと横を見た夜一が先に織姫のただならぬ鬼のオーラに気づき・・・



「お゛ぁ! ら、乱菊! ストップじゃストップ!!」


「っふ! っふ! あら、あたしのチンポから逃れようとしてなんて古典的なセリフですかぁ?♡ 騙されませんよ♡」


「じゃ、じゃからこれはマジのマジじゃ!」


「そんなにあたしにイカせられるのがこわ――――――――――」


「乱菊さん」


ガシ。

ピストンしていた乱菊の肩に、さっきまで自分と夜一しかいなかった黒崎家のはずなのに、第三者の手が置かれた。

乱菊は思わず夜一を突くのをとめ・・・ゆっくりと肩を置かれた方を振り向く。

そこには般若が浮かび上がる、恐ろしい顔をした織姫がいた。



「乱菊さん、夜一さん。 何を、してるのかな・・・」



「・・・・は、はぁ~い。 お、お帰りなさい、い、いやぁあついわね織姫!

汗だくね! 買い物の行くならあたしにも言えば手伝っていったのに!」



夜一に挿入したまま、引き攣った顔で、帰ってきた親友の織姫に挨拶を交わす乱菊。

しかし織姫はいつもの人なつっこい愛らしい顔ではない鬼が憑依したような形相でたじろいだ乱菊と夜一を見下していた。



「な・に・を・し・て・る・の・・・・?」


「「・・・・・・」」


夜一と乱菊は、とても何百歳も年上とは思えない、裸のまま口が恐怖で紡げずに閉じるに閉じれないのを親友である織姫に凝視され。


「「・・・セックスです」」


乱菊は急いで夜一から自慢の萎え知らずのマラを抜いて正座し、竿を抜かれた夜一も乱菊から注がれたばかりの精子を床に零しながら残像すら残す動きで並んで正座でおっかない織姫の前に土下座をかます。


「そっかぁ・・・二人とも、エッチ、してんだぁ・・・」


「「はい・・・」」


「それも、人の、家で?」


「「はい」」



笑顔のまま圧倒的なオーラのまま会話する家主の若妻織姫。

二人のさっきまで相手の雌に完全勃起していた股間のふたなり巨根は、この状況に恐怖して縮こまり・・・一体さきほどまでの情欲溢れる興奮はどこへいったのやら。



「あのね? なんで二人がセックスしてるのかわからないし、それに関して私が何かを言える立場でもないけど・・・でもね――――――――――精子臭い!

兎に角精子臭いのどうにかしなさい!!!!

ペットボトルも片づけてティッシュも全部綺麗にしなさああああい!!!

今すぐ服を全部洗濯場に持ってく!! その汚い身体を清めてシャワーあびてきなさいっ!!

今すぐしないと節操なしのそのチンポ切り落とすからね!?」


「ひいっ!!」


「はいいい!!」


二人はすぐに変えの服を着て、織姫の怒号に従って人生一の恐怖を感じながら掃除した。

掃除しながら、二人はこっそり耳打ちしあった。



(・・・一護はあんな嫁と過ごしておるのか・・・ワシともあろうものが股間が恐怖で一瞬にして縮こまったぞ・・・! 不倫現場になりそうなバレかけるところでもならんワシが!)


(は、激しく同意ですね・・・威厳に年齢は関係ない・・・ってことですね・・・に、二度と織姫を怒らせないようにしましょう・・・)


「何こそこそ話してるの二人ともぉ!!!?? 速く掃除しないと夜食抜いちゃうからね!!」


「な、なんもないぃい! 今掃除しますぅ!!」

「何でもないんじゃ! な、なんでもありません!!」


こうして二人は、大人の女性のすばらしさと、若妻織姫の恐ろしさを身に染みて痛感したのであった。


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【有料完全限定】セックスレス織姫のふたなり組の松本と夜一との不倫セックスシリーズ 3.5話

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