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【全文字完全有料限定:FF7】出産したいと思わせる相手に会わなかったXX歳の美魔女スカーレット、エアリスの貴重な古代種の子種を搾りって高齢マジ子作りする

※こちらはFANBOX限定なので、PIXIVではただリンクを張るだけの宣伝はしますので、本編の文字はこちらでのみご覧いただけますのでご安心ください。

皆さんはFF7リバース、楽しんでいますか?私はやれず、こちらの国ではps5は11万円にあたいするうえに平均給料は6万と、とてもティファとエアリスを見る為だけに変えない・・・泣きそう

さて、今回はアニメーションはまず間に合わないので本来のやる予定立った週小説二本の二本目となりました。

今週はこちらの投稿合わせて5万文字以上なので、こちらは短編??の文字数ではないですが性癖特化で濃い内容です。

スカーレットはリメイクでかなり色気があって、美魔女なので、そんな女が原作でも中年って言われて加齢を気にする女が本気で子作り・・・と思ったら設定を覚えてるリメイクを活かしてエアリスとなったのでお楽しみください。

*************


「おちんぽ、らめぇェ゛エ゛~~ッッ゛゛!!」


ドッピュッ!!ドビュッドビュルル~~~~~ッッッッッ!!!!


次世代の設備が整われた近未来な場所に手足を拘束されて立ったままにされている一人の少女が、なぜか射精していた。


そして、そんな少女が射精をして濃厚すぎる雄の精液は、目の前の容器に存分な量を吐き出していた。



「っっはぁ゛ っっはぁ゛・・・っ も、もう精子でないぃ・・・」



少女が射精して萎えてしまった竿を揺らしながら、そう嘆くと部屋の自動ドアが開いた。

床を弾いて聞こえてくるのは、一定間隔でゆっくりとしたヒール音からも伝わるそれを履いている人間性が伝わるようだ。


その音の主は、大きな胸と巨尻を持った中年女性で、その顔はこの場所において彼女の高い立場を示すような余裕ある笑顔をしていた。


濃いアイラインをくっきりと入れた大きな目元と、セクシーな口紅が光沢を放つ口元が印象的だ。


「キャハハハ、ごきげんいかが? 古代種さん?」


「っはぁ・・・っはぁ・・・す、すかぁ・・れっとぉ・・・・・・?」


精子をばらまいた余韻で、下半身がビクビクする少女は、その中年女性の名を言った。

ここは神羅カンパニーの本社ビル。その中にある秘密研究所だ。



「えぇそうよ、私はスカーレット。 神羅カンパニー兵器開発部門統括を勤めているわ。

あなたが、エアリス・ゲインズブールね」



スカーレットは自己紹介を済ませると、その豊満な胸を揺らしながら腰をかがめてエアリスに顔を近づけた。


「ッ!・・・ ど、どうしてっこんなことぉ・・・」



エアリスと呼ばれた彼女は、仲間のために自ら志願して身を神羅カンパニーに渡した。

何をされるのかは分からなかったが、自分の身を欲しがるなら恐らく殺されることはないだろうと踏んでのことだった。

しかし、捕まったその後は確かに殺されることはなかったが・・・



「ここへあなたを連れてきてはや一週間。

そして解剖するのには早いということで宝条博士が身包みをはげばあらなんと、その世界で唯一生き残っている古代種の貴重なエアリス・ゲインズブールは両性具有だったとは。

こ~んなうら若き美少女に、こ~んなモノがぶら下がっていたなんて、世界は不思議で溢れてるわね~?」



スカーレットはそう言いながらエアリスの竿をつつく。


「ッ!?・・・っぅ゛?!!・・」


エアリスはその刺激に反応してびくんっと体を跳ねさせた。

エアリスは、ここに連れていかれてから一週間、二日目から身体を機械に拘束され、チューブから乳搾り機のような機械に竿の先っぽをつながれた。


そしてそのチューブからは、エアリスの男根に人工呼吸器のように常にある蒸発液体を出しており、鈴口を通してエアリスの肉棒に止まることなく24時間休みなくを送り続けている。

その液体は精力補強の効果、遺伝子の劣化を防ぐ効果、そしてそのチューブは搾精機に繋がれた状態でもしっかりと精子を出せるようにするための効果がある。

しかし長時間送り続けられているそれは確実にエアリスの体を蝕んでいた。



「っはぁ・・・ッ!・・っぅう゛!」


「気分がいいから、答えてあげる。 あなたのコレに、なんでこの機器をつなげているかを、ね」


エアリスは顔を紅潮させており、明らかにその効果は出ている。

彼女の陰茎はその効果もあり、最大まで勃ってしまっていた。


そのモノのサイズは明らかに人類上位の位置に属するであろう、ズル剥けた巨根。

そのサイズ感はエアリスの可憐さと麗しさを両立したほかを寄せ付けない容姿とは全くの異彩を放っている。


彼女は今身包みをはがされて美乳や臀部、白い肌が全て晒されているが、その透き通るような美しい美肌のせいでむしろ陰茎の少し肌より暗い竿色のせいで明らかな異彩を放っていた。



その巨根の竿には血管が浮き出ており、更にその異彩感を強調させており、この数日間何度も射精をした弊害でむしろ竿全体に力強く張りつめて苦しそうにパンパンに膨れ上がっている。


萎えている・・・はずだが、勃起の状態は維持されているかのように血管が浮きだっているのはやはり数日間尿道から注がれている精力増強薬の影響だろう。


当然そんな巨根のフルキャパシティーを薬で無理やり出していることで、彼女の精子を蓄える袋も最大限に精子をずっと作って稼働されており、パンパンに膨れ上がり今にもはち切れそうになっている。

萎え状態でもサイズが勃起状態の男根を、撫で上げながらスカーレットは彼女の質問に答える。



「んぉ゛っっひ!♡」


「それはね、あなたの貴重な遺伝子を採取するためよ」


スカーレットはそう言うとエアリスの竿についているチューブを思いっきり引っ張り上げた。


「っう゛?!・・・ッ!あ゛ぁッッ!!!」



エアリスは声にならない声を上げて体をびくんっと跳ねさせた。

すぽっというしっかり亀頭を吸い付いていていた容器が抜けると、容器が吸い取れなかったエアリスの精子が全て零れ、ぶりゅ・・・ぶりゅ・・っとその粘度を現すようにゆっくりと垂れ下がっていた。


その精子は余りにも多く、スカーレットの履いている赤いヒールに跳ねてかかってしまった。


「っっぁっ゛・・・っふぅ・・・ふっぅ・・・」


エアリスは数日ぶりに容器が大事で敏感なチンポから抜けて、久しぶりの外の冷たい外気に当てられるチンポ肌の感覚にぶるっと身震いする。


エアリスは顔を紅潮させ、体を火照らせながらスカーレットを睨みつけた。


「ふふ・・・怖い顔ね?そんなに睨まなくても、ちゃんと質問に答えてあげるわ」



そしてスカーレットは部下の兵士から白いゴム手袋を取り出し両手に装着した。



「それはね、あなたが古代種の生き残りだから」


「っはぁ・・・っはぁ・・・意味が、分からない・・・私の精子が、っはぁ・・・っはぁ・・・何?」


「至極シンプルなことよ。

古代種の遺伝子が何か私の可愛い子ちゃんたち、あぁそうだわ。 可愛いこちゃんたちというのは私が開発する兵器のことね。

その兵器たちに、あなたの古代種の遺伝子を組み合わせれば、今までにない科学の進歩が見込めるのよ。

だからあなたのその貴重な遺伝子を採取させて貰っているだけってこと。」


「だ、だったらなんで私の前にいまさら・・・?」


「えぇ、もうサンプルは充分ってこと。」


「っはぁ・・・ッ!何、言って・・・」


エアリスはスカーレットの口から発せられる意味不明な言葉に困惑した。


「今ので分からない? 可愛くても頭がこうもおバカさんだと可哀想ね~。

なら分かりやすく、単刀直入に言ってあげるわ」


スカーレットはそう言うとエアリスの竿をピンっと指で弾いた。


「っ!・・・ッ!?!♡❤」


射精尽くしで敏感な竿、そこへ突如来た陰茎への刺激に体をびくつかせた。


「あなたの遺伝子から取れる情報を調べ上げるのに十分な量を取ったから用済み。

早かったわ、普通男でここまで集めるのに何か月かかることか。

なんせあなた、こんなかわいい見た目してココはそれはそれは立派な上に数日間精子を出せる絶倫なおかげで、あなたの半分古代種の種が詰まった精液がおかげさまで数十リットル確保できた。 それで今顔を出したのはさっきも言ったけれどね、十分な精子は搾り取れた。

ただ今は個人的にきたってところ。 お前たち、彼女をC配置になさい」


「「っは」」


「!?」


拘束しているが突如動き出し、エアリスの身体を動かし、ギロチンの拘束具のように首と両腕、くびれがカチっと固定された。

そしてエアリスの姿勢は立ったまま前傾姿勢のままとなり、俗にいう壁尻の体勢を取らされた。


「い、いやァっ! は、恥ずかしい!!」



スカーレットからは、背面になったエアリスの尻、床向きの巨根、精子がまだまだたくさん詰まっているキンタマ袋、女性器に加えアナルが丸見えだ。

立派な竿はもちろん、スカーレットからは彼女の呼吸でヒクつくたびにパクパクする肛門の皺の数や数まで丸見えだ。


エアリスは羞恥心で歯を食いしばるしかない、なんせ男と女、どっちの恥部も丸見えなのだ。

エアリスはこんなことになるのなら、捕まらなければ良かったと後悔するが時すでに遅しだ。



「あらあら。 これは絶景。

どんなにかわいい子ちゃんでも、アナルはやっぱり汚いのね~。」


スカーレットはそう言いながら、エアリスの尻穴を撫でた。


「っ!?・・・ッ!」


エアリスはその感触にビクッとして体をビクつかせた。

そしてスカーレットは彼女の竿の先っぽを指でぐりゅっといじった。


「ん゛っっっ!!?♡❤」


「今からするのは実験とか関係なし。 お前たち、退室なさい。

私は少しこの子でしたいことがあるから」


スカーレットはエアリスの竿から手を離すと部下の兵士に退室するよう命令した。


「はっ!」


兵士二人はそう言うとすぐに部屋から出ていった。

そして残ったのは拘束されたエアリスとスカーレットのみとなった。


「さてと、私は今までの人生、奴隷ども・・・あぁ、奴隷どもっていうのはさっきの部下たちのような男ね。

異性に面白味を感じてきた人生だけれど、少し退屈していたところにあなたのような立派な雄雄しいチンポをぶらさげた珍獣が手に入ったわけね。

そのチンポは立派で滾るのはもちろんだけど・・・」


「ぅ・・・やめぃぉ゛・・・!?」


スカーレットは、エアリスの尻タブを両手の人差し指と親指で最大限に広げた。

開門されるエアリスのイチジクは、真っ赤な皺の一本一本まで余すことなくスカーレットに見せつけることになったが、そこにスカーレットは細くて長い赤いマニキュアが塗られた一番長い指・・・真ん中の指を全関節の節まで入れ、エアリスのアナルにずぼっと入れた。


「っ!?!・・・ん゛ぉお゛おぅうッ!!」


エアリスは突然自分の尻穴に異物感を感じ、その刺激で体をビクつかせた。


「あら?キツイわね。 もしかしてこちらの開発は全然手を付けていない感じ?」


そのまま尻穴に突っ込んだ指でグリグリと関節で肛門内を探索するスカーレット。


「っぁ゛あ!?・・・ッ!♡❤」


「いいアナルね・・・これは開発のし甲斐があるわ。」


その拡張される感覚に、エアリスの尻穴はヒクつき腸液が分泌され、肛門肉がぐちゅ♡ぶちゅ♡っと空気が抜けるような音を立てる。


「あ゛ぁ・・・っぐッぅ!♡❤ぉぉ゛っ!?」


エアリスはケツ穴をほじくられる感覚にひたすら喘ぐことしかできず、サイズ以外は萎んでいるように力なく垂れていた竿は元の角度が戻っていく。


スカーレットはそれを見ながら興味深そうに妖艶に見ながら語り掛けていく。


「このアナルの感じ、やっぱり初めてね? 私は兵器開発部門統括として色んな開発を考えるわけだけれど、実は昔はいろんな【開発】もしていてね。

当然その開発の中に、っは」


「おっほぉぉ゛ぉおッ!?!」


スカーレットが話している最中にエアリスは体をビクつかせて、勢いよく竿から精子を噴出させた。


この場所で一体何度目となるかも分からない、貴重な古代種の子種の元を姿勢のせいで足元に大量にぶちまけてしまったエアリスは、黒目をほぼ上目剥きかけながら射精した。


アナルのよる射精は初めてであり、ここに来てからの射精はチンポ搾りや睾丸マッサージ、乳首搾りやオナホのような機械での手コキだったからだ。


「あらあらまだ話してる最中よ? 話を戻すと、私が仕事の関係で開発したものは兵器だったり、新エネルギーとか様々だけれど、その開発してきた中にはね?

ケツ穴の開発なんてものもあったのよ。

当然、個人的にだけどね。

どう?

今のは男だったら前立腺っていうところがあるケツ穴の箇所を穿ってみた結果だけれど、どうやら性別的には女性にあたるあなたでも前立腺はあったみたいよ?

一気に勃起してザーメンが昇ってきたでしょ?」


「おぉ゛っ・・・おぉ゛っ・・・」


「質疑応答ができないの? ほら」



パチンっ!!


「あひッ゛!?❤♡?!!??!」


スカーレットはエアリスのずっしり重くて若干垂れ気味なキンタマ袋目掛けて掌を大振りに振りかぶった。


そしてその掌はエアリスのキンタマ袋に当たると、バチンっ!という破裂音のような音と衝撃が部屋に響いた。


その刺激でエアリスは腰をびくんっと跳ねさせスカーレットに精子をぶちまけてしまった。



「っぉっ゛?!!・・・ッ♡❤っぉおおおお!!!♡♡♡♡」


「ちょっと! 私の服に精子がかかったじゃない!!」


パチンっっ!!


「っぁ゛・・・っぉおッ!♡❤」


「あら、いけない。 少し取り乱れてしまったこと、怒らないでね古代種の可愛い子ちゃん?」


エアリスはスカーレットの着ている紫色のタイトなニットとショートパンツに自分の子種をぶちまけてしまった。


機嫌のよかったスカーレットだが、一瞬眉間に皺が走ってついもう一発の掌打ちを、エアリスの射精中の長い肉棒にやってしまった。


チンポビンタの反動でエアリスの竿は大きくしなりながらそのイカくさい精子をあたり一面の床にぶらんぶらんとぶちまけてしまって、スカーレットの脛や足首、ヒールの隙間に精子がかかりスカーレットのお気に入りの服を汚してしまった。


「ほら、ごめんなさいは?」


「ひぅッ゛・・・っぉお゛!♡❤」


スカーレットはエアリスのキンタマをグググ゛゛っと強く握しながら質問した。

強く握っているのが分かるほどにエアリスの皺袋は縮こまるように陥没し、エアリスはその刺激に必死に言葉を紡ごうとするがその圧迫の痛みと苦しさで上手く話すことができない。


「全く、しっかりしなさい! ほらっ! 言葉をしゃべれるのが人間でしょうに!」


スカーレットはエアリスのキンタマを更に強く握りしめた。

そしてエアリスの尻穴にぶち込んでいる指で前立腺を刺激した。


「ッぉ!!!!」


ドッピュッ!!


「っ!?!♡❤」


エアリスはスカーレットに前立腺を刺激され、その刺激でまた射精してしまった。


「ダメね、全くなっていないわ。 こんなに開発が進んでない子も初めて。

私が開発してきた男とたち違ってね。

女の子にチンポは生えてても、どうやらチンポはすぐザーメンを無駄にしちゃうみたいね。 研究が必要ね。」


「っっぷぅ・・・はぉ・・・っぅふぅ・・・!!」


未知の快感による連続の射精、射精の度にどんどん回る精力増強薬によって頭が浮き心地になり、エアリスの思考回路がどんどんと鈍くなっていく。


スカーレットはエアリスの尻穴から指を抜いた。


「っぁ゛・・・ッ!♡」


ズポ・・・

スカーレットの抜ける指にまるで捕食していたかのように、エアリスのケツ肉が吸い付きながら糸を引くように抜けていく。


アナル汁がたっぷりとついてしまったスカーレットの指は、エアリスの腸液でテカテカに光り艶めかしく光っている。


「それにしても、これだけザーメンを底なく出せるなら・・・楽しめそうね♡

B配置」


「!?」


スカーレットが指を鳴らすと、またエアリスの拘束具が動いて、ギロチンのような固定具も解除された。


今度は、床からマッサージベッドのような革のマットが敷かれた長細いベッドが現れ、そこにエアリスが仰向けで寝かされる。


「っふ・・・♡ふぅ・・・♡」


エアリスは朦朧としながら、やっと先ほどの体勢から開放されたのかと安堵する。

射精し尽している竿は、血管を浮かせたまま柔らかくなってお腹の方に精子を零しながら倒れている。

だがそんな思考も束の間だった。



「息を整えてる暇はないわよ可愛い子ちゃん。」


「え!? な、なに!? 何を!?」


スカーレットがそういうとドレスを脱ぎ始めた。

床に落ちたドレスから現れたのは、下着も何も纏っていない中年熟女スカーレットの裸体だ。


「何って、決まってるじゃない。」


スカーレットはそういうとベッドに上がり、エアリスの腰の上に跨り始めた。

現れた下着すら纏っていない中年熟女のスカーレットの身体は、ドレスを纏っていた時からでもわかるティファ超えの贅肉と脂肪を纏っただらしのない身体。


だらしない身体はというのは、ドレスを纏っていた時は素材の張り付きで分からなかった、熟女故の歳月を重ねた脂肪のたるみが、スカーレットの呼吸や動きで波打つようにゆさゆさと揺れる。


下品とまではいかないが、爆乳であるために少し垂れて形づくっているのは若い子には作れないロケットおっぱい。


乳首は出産をしたことがないからか、以外と比較的色付はいいが、乳輪は爆乳サイズに合わせたのか年齢か、大きめで少し赤黒ずんでいる。


そして、逆に安産型のせいで張りは流石に全盛期ほどはないデカケツは、如何にも突き甲斐のありそうな尻肉で、今エアリスに跨っているスカーレットは更にそれに拍車をかけている。


跨っているスカーレットの腰に見えるのは地毛と同じ金色の陰毛もあり、そこはV字にしっかりと処理されている。

しかし、エアリスはそんな中年熟女の裸体に目が離せない。

エアリスに熟女性癖などない、至ってノーマルのはずなのにだ。

すぐさまチンポがスカーレットの腰の前でギンギンにそそりたってしまった。

明らかにその熟女に欲情をしていることがバレバレだ。



「今、私の身体を見てババアだと思ったわね?」


「っ」


エアリスは何を言ってもここはスカーレットの気を立てそうだと思い、何も言い返さない。


「えぇ分かっているわ・・・如何に私が体の身だしなみをして、金をかけてもこの身体になってしまう程度には歳というのは、女にとって最大の敵よ。

まだ若くて綺麗な子たちにはわからないでしょうけど、この歳になってくるとね・・・シミとか皺の一つ一つが女にとっては気になるものなのよ?

まあ、私にはないけれどね」


スカーレットはそういうとエアリスのチンポの上に自分のマンコを宛がった。

ずぶずぶ♡・・・まるでじっくり獲物を呑み込む蛇のように、スカーレットのビラビラマンコが蛇のような捕食側となって、獲物側のエアリスの長く太い竿を呑み込んでいく。



「ッぉお゛♡!?!♡ッ!?!♡ う゛ほぉぉお゛っ、あ゜゛~~ッッ♥♥」


エアリスは、スカーレットの蛇のような捕食マンコにチンポを吞み込まれていく感覚に思わず仰け反った。

スカーレットの膣内はまるで軟体生物のようにうねうねと蠢き、エアリスのデカマラの形を覚える。


「ああん・・・❤ これは、過去一の逸品ね♡ 私の子宮があなたの精子を欲しがって吸い付いてくるわ・・・っん♡」


「う゛ほっ!?!♡ ッほぉぉおお!!♡♡❤」


エアリスはスカーレットの膣内の感触に思わず悶えてしまう。

中年熟女というには張りがある身体。見た目からしても熟女らしさは拭えない、ティファなど仲間に比べれば当然肉の張りや肌の張りは薄い。


しかし、それでも年齢や肉感的な身体を加味すればスカーレットの熟れに熟れた身体はティファ以上に極上の身体だと言えるだろう。


そして何よりもエアリスを興奮させるのがその膣内の感触だった。


「私の中はどうかしら?♡・・・っふ❤ 私ね、考えたのよ。

この年になってまだ経験してないことがあったってね。 それは出産。」


「ふっ♥️ お゛ッ……あ゛づぃ゛~~~~ッ…………♡♡♡♡」


「聞いてる?」


エアリスは人生初マンコの絡みついてきて、更にヌメヌメとした液体たっぷりの膣内に思わず言葉が出せなかった。


スカーレットはそんなエアリスを無視して続ける。


「考えたのよ私・・・っふ❤ それで思ったの、自分の出産を体験してないなんて勿体なさすぎるってね!」


「ひぐっ?♥♥♥ へッ♡ おぎっ、な゛にごれぇっ♡♡ んお~~~~~ッッッ♡♡♡???♡♡?(なにこれなにこれなにこれぇっ♥♥)」


そういうとスカーレットは腰を上下に動かし始めた。

ぐちゅ♡ずぶぶっずぶッぶぶ!!


肉が吸い付く音すら聞こえるほどの圧倒的な膣力。

若い女性でも果たしてここまでエアリスの若いチンポを魅了し、興奮させるほどの膣を持っているだろうか。



「あ゛っ♥️ あ゛ッ♥️ あ゛っ!♡❤」


エアリスはチンポから伝わってくる快楽に歯を食いしばりながら必死に耐えていた。

スカーレットはそんなエアリスの様子を嬉しそうに見つめながら腰を振るスピードを上げていく。


「っふ!っふ!っふ!♡ いいわぁ!

出産をするならっどうせならっ!! 可愛い子が生みたいじゃない!? だからっ」


「きぼぢイぃ゛ッッ♡♡♡❤❤♡ きもちよずぎるうぅっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」


パン❤❤パン❤パンパンパンッ!!


仰向けのエアリスの視界には、スカーレットの熟れに熟れて垂れ伸びているデカ乳が左右で違う揺れ方でプルンプルン❤っと下品に揺れている。


そして年を取るにつれて丸みを帯びてくるヒップは、スタイル抜群だからこそエアリスとはまるで体格差があるようにも見えるデカケツが、エアリスのチンポを杭に例えるなら、腰を打ち付けるスカーレットのデカケツはそのチンポ杭を呑み込む杭打ち機のようなものだ。


「あぁん゛っ!!♡♡ どうせ産むならっあなたみたいなっ!!

見たこともないっチンポをぶらさげた可愛いお嬢ちゃんの子種が良いと思わない!?」


「あ゛っ♥️ んぎぃッ!!♥♥ しらないっっっ!♥♥♥」


「っふ! っふ! しかもっあなたはっ❤❤

世界に一人しかいない古代種の血を引いているのよ!?  ぉ゛カリが゛ 

私から生まれたあなたの子にはっ貴重な古代種の血を受け継いで素敵な頭脳明晰なかわいい子になるわ!

私もっあなたもっ容姿はいいものね!

私の身体自身にもっ何か兵器開発に役立つ、古代種との行為による゛ぉ゛科学反応もでると予想しているの! だからっ」



「あ゛ッ♥️ あ゛ぁ~~ッッ♥♥!!♡♡!!」



チンポにヒップを打ち付けながらの、エアリスのケツ穴二本指前立腺削岩で徹底的にチンポを勃起させ、萎え知らずのチンポは、スカーレットを彼女がいくら歳ばい近い熟女だろうが【雌】として認識してしまっている

キンタマも勝手に装填し終えており、エアリスの交尾のプロセスは勝手に完遂していく。


「きもひぃ、れふはぁっ、ふぁ、ふあ ふあァああア ンおォおんっ♡♡

アッはあァアン、ンひょぉおほおオオおぉおおおォオ ふあぁ♡♡」


「だからあなたは私との子供を産むのよ!♡

私にあなたの貴重な遺伝子をっ注いで❤❤❤

可愛い子を孕ませてっ頂戴!♡」


「あ゛ッ♥️ あ゛ッッ!!!♥♥ イグっ、イギぅううぅっ!!♡♡♡♡」



エアリスのキンタマがぐぐっと持ち上がり竿は射精体勢に入りスカーレットに孕ませザーメンを注ごうと準備し始めている。


もうあと数秒もしないうちにエアリスは、長く生きてきた出産はない、美魔女スカーレットの卵子へ目掛けて子種が出発し、卵子を受精させるだろう。



「っふ!!♡♥️ 孕むのよ!♥♥♥ 私があなたの子ね!!」


スカーレットはそういうとラストスパートをかけたように腰を振るスピードを更に上げていく。



ぶちゅッ❤❤ぬっぷぷッッずぼずぽぐちゅっ!!!

パンパンパンパンパン!!!




寝ころんでいる細長いベッドが壊れそうになるほど、デカケツ腰振りピストンでギシギシと軋み、ベッドは壊れる寸前だ。


「ふぎぃいっ♡ ぐひぃいいッ!?♥♥!!??♡♡♡」


ドッピュ!ドッピュ!ドピュルルル!!



エアリスはスカーレットの膣内に盛大に射精した。


「っ♥️ あぁ~~ッ♡♡❤ イイ!! 注ぎなさい! もっとよ!♡♡♡♡」


「はぶひィぃ゜い゛っ♡ あ゛ぐっ、う゛、い゛ぎぃ゛っ、ん ゚おぉぉッ♥♥♥!!」


子宮口にピッタリとくっついた亀頭から大量のザーメンが注ぎ込まれる感覚にスカーレットも絶頂し、まるで打ち上げられた魚のように身体をビクンビクンと跳ねた。

数々のセックスでも感じれなかった、至高のセックス。


それは恐らく中年になるまでの長い人生で、今まで排卵日にはセックスはしてこなかったスカーレットにとっての初めて味わう経験で、今までのどのセックスよりも気持ちのいいものだった。


「嗚呼!! 来てるわ!! あなたの子種が私の中に入ってきてるッ!♡♡♡♡」


スカーレットは身体を仰け反らせながら、エアリスの精子を一滴残らず搾り取ろうとする。


「あ゛っ♡ あ゛っ♡ あ゛っ♡」


「分かるわっ!! 若い精子がッ私の排卵日にッ排卵した卵子に入り込んできているのがっ!!」


「あ゛~~~ッッ♡♡♡ あ゛~~っっ♥♥」



エアリスは身体全身でスカーレットに種付けをしている。

チンポとキンタマをブルブル震わせながら、最後の一滴まで出し尽くそうと射精を続けているのだ。


彼女の意思ではない膣出しするをスカーレットにし、己の数億匹のこの世界に彼女が作れないその数億匹は既にスカーレットの卵巣へと出発し、精子が包囲網を敷いているのだ。


最早スカーレットの年齢的にも出産がラストチャンスの彼女にそれを拒否するという選択肢は残されていない。


エアリスは注ぎながら思う・・・自分の初めて誰かと大事な子作り時は、もっとロマンチックなムードで、甘々としたかったはずなのに・・・と。



「あ゛~~ッ♡♡♡ あ゛っ♡ あ゛ぁ~~~ッッ♡♡」



彼女が危険日か安全日か知らないが、自分の精子の濃さなら妊娠させてしまっていることは確実であろう精子の状態だ。


なんせ薬によって遺伝子は子作りに特化した状態にされている上に、スカーレットも初セックスなのに同時のタイミングでの絶頂なのだから・・・


「ッハ・・・ぉ゛~~っ゛~~~ぉ♡♡」


エアリスはアへガオで、人生一快楽の得てしまった膣出しでボーッとする。

スカーレットのお腹は膨れ上がっており、自分たちの結合部は愛液と精液でずぶぬれである。


雌臭い匂いがこれでもかと、初にして最後の子作りを終えたスカーレットからあふれ出して、それもエアリスの頭を麻痺させる。


「ふぅ♥️」



エアリスが射精し終わったと同時にスカーレットはそのデカケツをズドンっとベッドに落とすと、挿入していた肉棒をエアリスのマンコから抜いた。


「あ゛ッ♡❤」


ぬぽぉっっ♥️ スカーレットが引き抜いた瞬間、栓を失ったエアリスの膣からはボドボドと黄ばんだ精液が溢れ出てくる。


「はぁ・・・♡ 凄い量ねぇ、これほど若い子は久々だけれど、同じ若い子でも男はこうも出ないわよ? 気に入ったわ・・・

こんなに濃くて大量に出せるなら、一発で確実に私の卵子を捉えてくれたでしょうね・・・♥️」



スカーレットは恍惚とした表情でエアリスの膣出し精子を指ですくうとそれを口に咥えて見せた。



「ッハァ・・・ッハァ・・・も、もう射精イヤぁ・・・」


「そういわず、気持ちよかったでしょ?

んふ、味も最高よ♡❤

でも、まだ足りないわね?

もっとあなたの遺伝子を私にちょうだいな?♡

一発で孕んだ感じはしても、なんせ私はこの通り、歳は取っていて受精率は若い子より低いのよ? だからあなたには何度も私の卵子を孕ませてもらう必要があるわね? ――――――――――――さあ、夜は長いわ」



エアリスは、何度も騎乗位でスカーレットのデカケツにチンポを逆打ちされ、何度もその絶えることのない精子を注ぎ続けた。


世界でたった一人しかいない、古代種の血を盛ったエアリス。

しかし、この日、彼女のその貴重な遺伝子は、そのスカーレットの熟成した子宮へと種付けし・・・



5ヶ月後・・・



街の超巨大モニターに映る、中継インタビューされるのは兵器開発部門統括のスカーレットであり・・・


インタビュアーは質問した。


『スカーレットさん、ちなみにそのお腹は・・・?もしや…?』


紅のドレスは、以前になかった明らかに肥満ではない張りを帯びたお腹が。


『ええ、ご予想の通り。 若いと言うには厳しい歳となったけれど、子宝には恵まれました』


『おめでとうございます! きっとスカーレットさんのように麗しいお子様が生まれるんですね!』



『ふふ、えぇ、そうですね? なんたって、私のその相手は若くて、そして類を見ない程の美貌の持ち主だもの』


そして、その子は無事数ヵ月出産・・・

その子は、世代切っての美貌と謡われ・・・ そして、その子供も、親と同じ瞳の色・・・過去滅んだと言われる人類・・・古代種にしかないと言われた、エメラルドグリーンの美しい瞳だった。


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