色々な実験もかねてこの昔の投稿は再投稿でテスト、のちのちPIXIVで公開するかもしれません。
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今日は甘奈ちゃんを家に招いてお泊り会♪
偶然連休が重なってお泊り会することにしたの♪
6歳年下の子を家に招いたことないから緊張しちゃうなぁ。
「おじゃしま~すうわぁ 千雪さんの部屋めっちゃ可愛い☆」
「ふふ ありがとう!さあそこに座ってて。お菓子出すから」
「うん!」
それからはお菓子を食べながら色々雑談したり・・・
実の妹のようで可愛いなぁ♪
でも同じアイドルユニットになってから思うんだけど甘奈ちゃんってピュアな所が多いというかなんというか・・・
「千雪さん?どうしたの?」
「ううん 何でもないよ♪さ、遅い時間だしお風呂入る?」
「そだね じゃあお風呂お借りするね?」
甘奈ちゃんがお風呂に入った後は、私も入って部屋着に着替えてっと・・。
甘奈ちゃんきてるけどノーブラでいいよね?同性だし何よりどうせ寝るときはノーブラになるんだしね
うーんなんかこのピンクのキャミソール胸のあたりきつくなってきたような?
それにショートパンツも最近きつくなってきたし、この年にしておちんぽ成長期なのかしら?
「あ、千雪さん!おかえり」
「ただいま♪・・ってどうしたの甘奈ちゃん?じーっとみて」
私を見てどうしたのかな?
「甘奈・・・なんかおちんちんが硬くなってきた!?びょ、病気かな!?」
「え?」
わ、私のノーブラとおちんぽではち切れそうなショートパンツとかみて勃ってきたってことよね?
で、でもそれを病気って・・・前々からピュアすぎるとは思ってたけど17歳で誰かで勃起したことないのかしら・・・
私は数えきれないくらいエロいおっぱいとかみてチンポが勃起しまくってるのに・・・
「そ、その・・・もしかして甘奈ちゃんって誰かでおちんちん硬くしたことなかったり?」
「こ、こんなこと初めてだよぉ」
「それは病気じゃないの。もしかしてだけど甘奈ちゃんってシコッたりしないのかな?」
「シコる?おちんちんを?何で?」
うーん。
これはもうピュアを通り越している気がしてきたわ・・・ まあいいわ今はそれよりも教えないとね。
「あのねぇ 私たちふたなりのおちんちんって男の人よりもずー-っと大変なの。精子っていう白いのビュッビュしないと今の甘奈ちゃんみたいに誰かのエロい姿をみたら硬くなるの」
「え?じゃあ私千雪さんの部屋着をみてエロいって感じたからこうなったの?」
「そういうことになるわね。それでここからが本題なんだけど、まずは射精の仕方を覚えましょうか。甘奈ちゃんはオナニーをしないってことだよね?」
「お、オナニー?」
「そう。自分の手で気持ちよくなる行為のこと。女の子の場合はクリトリスや乳首を触ったり、わたしたちふたなりはおちんちんをシコシコシコルの」
「へぇ~そんなことをしたら何かあるの?」
本当に何も知らないのね・・・。
それとも今まで知らなかっただけかしら? とりあえず説明を続けよう。
「もちろん。精子っていうのを定期的にビュッビュしないと今みたいに身体がエロいって思ったものをみると硬くなるの。そこでオナニーってわけ。オナニーは誰でもやってることだから恥ずかしくないし、むしろ健康的なの。わかった?」
甘奈ちゃんはがどれだけ性知識に乏しいのかわからないけれど、これでわかってくれるよね?
「・・・う~ん 甘奈あんまりわからないかも・・・」
「大丈夫、私が教えるね?私これでも幼稚園でオナニーを覚えてから毎日欠かさずにオナニーをしてるの。じゃあまずはショートパンツ脱いでおちんちんを出して?」
「え?でも甘奈てんかちゃん以外みせたことないし、はずかしいよ・・・」
「オナニーを覚えればアイドルとしても、女性としてもいいことばかりよ。」
「そうなの?わかった☆ 千雪さん、手ほどきのほうよろしくね☆」
なんというか甘奈ちゃんのおちんぽ・・・ショートパンツゴシでもわかるくらいデカマラっぽいよね?
17歳のJKなのにテントはってて立派♡
というかテント張りすぎてて脱ぐの苦労しちゃってるの可愛い♪
「うぅ・・・脱げない・・・」
「ふふっ 分かるよ♪おちんちん硬い時ってなかなかズボンとかスカートを脱ぎにくいよね。手伝ってあげるからちょっと待ってて?」
甘奈ちゃんが苦戦していたので、後ろから抱きしめるようにして、甘奈ちゃんの服をゆっくり下ろしてあげて、おちんぽを露出させる。
わぁ・・・すごい大きい。
半勃起でも20は超えてるわよね♡でも可愛い皮被り♡
私の大人チンポに負けないくらいおっきい。
これは将来私以上になったりするかもしれないわ
「ごく大きくなってるね・・・。痛かったでしょ?」
「うん・・・なんかすっごいおっきくなってて甘奈怖いよぉ・・・」
それにしても甘奈ちゃんの玉袋おっきい・・・。
どんだけ精液溜め込んでるのかな。
もしかしたら孕ませザーメンたくさん作ってるのかな?
というか孕ませザーメンいっぱい作ってるからこういう風にノーブラの私をみて本能的におちんぽが臨戦態勢になったわけだものね♡
「大丈夫、今からオナニーすればもとに戻るから♪」
「ほ、ホント?」
「うん♪ それじゃ私もおちんちん出すね♪」
あら?私も甘奈ちゃんの未成年JKおちんぽみてショートパンツの中でちょっと半勃起してたみたい。
私おっきいほうだから、おちんぽだしたら甘奈ちゃん怖がらないといいけれど・・・
ボロン♡
あまりの硬さとパツパツのテントに収まってた反動でぼよよんっ♡っておちんぽが飛び出して、甘奈ちゃんの鼻先に我慢汁が直撃しちゃった。
さすがにびっくりしたのか、甘奈ちゃんがビクッ!って反応しちゃって、私のおちんぽに目線がいっちゃってる♡
凄い背徳感だよ♡だって6歳下のJKなんだもん♡
やっぱりいきなり大人おちんちんが目の前に現れたらビックリしちゃうかしら? お、落ち着かせてあげないと。
「うわ! なんか顔に飛んできたよ!?これなぁーに?」
「あ、ごめんね?我慢汁って言ってね?おちんちんが興奮してるとどんどんでるいわば証かな?」
「へぇ~ でもなんで千雪さんその我慢汁っていうのでたの?」
「甘奈ちゃんと同じ理由だよ?甘奈ちゃんが私の部屋着姿で本能で興奮しておちんちんおっきくしたように、私も甘奈ちゃんのおちんちんをみておっきくしちゃったの」
「ふ~ん あ、あと何で千雪さんと甘奈のおちんちんも見た目が違うの?甘奈のは皮被ってて、千雪さんのは皮がなくて赤くて怖いよぉ」
「あ~これはね、甘奈ちゃんは仮性包茎っていって、おちんちんの先っぽが包茎になってるの。私のはズル剥け、それか医学でいうと露茎っていって、おちんちんの先が全部見えてる状態ね。どっちも正常だから安心していいよ」
「・・・へ~ そっか!よかった☆でも千雪さんのおちんちんのそのズル剥け?っていうのなんか怖い・・・」
「ふふ まあ確かにズル剥けのおちんちんって仮性包茎に比べて怖いかもね♪」
本当に何も知らないんだ・・・♡
「おちんちん出したらどうするの?」
「まずオナニーの説明始める前にオナニーっていろんな種類があって、とりあえず今日は色々教えるね?まずはスタンダードなおちんちんを手でシコル方法からね?私を真似してね?」
「うん☆」
まずは私の雄顔負けお姉さんチンポを甘奈ちゃんにもよく見えるように腰をむけてっと・・・
うんうん じっくり見てるわね
オナニーをこんなピュアな甘奈ちゃんに教えるとか、背徳感以前におちんぽバッキバキに勃起してて我慢汁ダラダラーって垂れ流してて、甘奈ちゃんが怖がってないといいんだけど・・・。
甘奈ちゃんが怯えてたり、怖がってたりする表情が可愛いのよね・・・。
特にこの顔なんてもう最高♡
「えっ これがオナニー・・・?」
「あ、ごめんなさい。ちょっとぼぉーとしてたわ♪ それじゃ利き手で硬くなったおちんちんをシコシコするんだけど、シコル時コツがあって指で輪っかを作って、そこにおちんちんを通すようにして、上下運動をするの。やってみて?」
「うん・・・こう?」
しゅこっ♡ しゅっこっ♡ ちゅっ♡ ぬるっ♡
うわ♡ 同じアイドルユニットの大人のお姉さんとして正しい方向に導く役の私が、オナニーすらしたことないピュアな甘奈ちゃんにオナニーっていう中毒麻薬教えちゃってる♡
最低な大人だわ♡
甘奈ちゃんはピュアなまま育ってほしい気持ちもあるけど、このままだと一生オナニーできないんじゃないかって心配にもなるのよねぇ。
「ち、千雪さん!な、なんかおちんちんがすっごく変な感じするよぉ♡」
「ふふ 大丈夫だよ♪その変な感じがおちんちんにとって『気持ちいい』ってこと♡ そのまま私を真似ておちんちんをシコシコしてみましょうね♪」
あ、ヤバイ 今甘奈ちゃんのオナニー補助してたら、また射精欲が高まってきた♡
今度は口内発射したい気分♡
甘奈ちゃんの顔面にぶっかけてみたい♡
あ~♡ 甘奈ちゃんの可愛いお口に精液ぶちまけたいなぁ♡ って、ダメよ! まだ早い! もう少し我慢しなきゃ。
凄い光景よね♡ アイドル二人がシ・コ・シ・コ♡ってオナニーしている姿♡ しかも片方は17歳JKアイドル。もう片方は23歳のアイドル。
犯罪的すぎるわ♡
あ、甘奈ちゃんったらオナニー少しずつ分かってきたのかな?♡
息が荒くなってるし、手の動き早くなってきてるわね♡
「・・・はぁ♡はぁっ♡ち、千雪さん!甘奈の手がおちんちんシコシコするの止まらないよ!」
「そのまま続けても大丈夫♡ そのままやり続ければオナニーの完成だからね♪そうしたら精子っていう白いのが出るんだけどそれは正常で、病気じゃないから安心してね?」
「そ、そうなんだ? はぁはぁはぁ・・・でもなんかさっきよりもっとおちんちんが熱くて、ムズムズが・・・」
「それじゃ先に私が射精のお手本見せるから同じように真似してね♪ふぅ♡ふぅ♡ふぅ♡」
もっと手コキ圧を強めてっと♡
人生初、Jkの甘奈ちゃんの前で射精を教えちゃいま~す♡
「ふぅ♡ふぅ♡ふぅ♡しゃ、射精するのには刺激をもっとおちんちんに与えないといけないからもっと手を早くシコシコしていってね♡ちゃんと私の真似できてる?」
「う、うん・・・は、はや、はやくて、手がおかしくなりそう・・・」
ふふふ♡ オナニー初心者の甘奈ちゃんには少し早かったかしら? まぁ初めてなんだもんね。しょうがないよね。
でもそろそろいいかしらね♡
「さあまずは私がお手本ビュッビュするから、甘奈ちゃんも私に続いておちんちんシコシコし続けてね?」
「 うん・・・分かった♡ はぁはぁはぁ・・・♡」
シコッ♡シコッ♡シコッシコッ♡
シュッ♡シュッ♡シュッ♡
おぉ゛JKの前でオナニー背徳感やっば♡
もう射精る♡
大人のお姉さんとしてちゃ、ちゃんとビュッビュ射精のお手本みせなきゃなのにぃ♡
早漏チンポすぎて恥ずかしいわ♡
あ♡イク♡イッちゃう♡ ピュルルルルーー♡ビュー♡ドピュー♡ ほへぇ♡
甘奈ちゃんの前でザーメン沢山でてりゅうううう♡
「お゛お゛っでてるぅぅぅぅ♡あ、甘奈ちゃん゛こ、これがオナニーするとできるっ射精よ♡そのまま甘奈ちゃんもシコシコ続けると射精できるから♡」
「ふぅ♡ふぅ♡ふぅ♡ち、千雪さんのおちんちんから白いのがいっぱいっ♡ あ、甘奈もなんかおちんちんがっ♡ 手が止まらない! なんか出る!でちゃう!でちゃうよーーーー♡♡♡♡♡♡」
つ、ついに♡甘奈ちゃんの初オナニーの瞬間が訪れるのね♡
17年オナニーしたことないJK甘奈ちゃんの初射精は凄まじいことになるはずだわ♡♡♡
ビュル♡ブピュ♡ブリュ♡プシャアア♡
ドピュ♡ドク♡トクン♡ビュク♡ビクビクーーー♡
量ヤバすぎ♡ 甘奈ちゃんキンタマ袋テニスボールほどの大きさっていってもどこにこんなに溜めていたのよ♡
それにしてもすっごい量の精子出してきたわね♡
「―――おぉ゛♡な゛♡な゛♡にこれぇ゛あ、あまなのぉおちんちんから熱くて白くてドロってした液体がどぴゅ♡ってでてきたよぉ ちゆきさぁん♡」
「・・・ふふ、おめでとう♡それがおちんちんが気持ちよくなって喜んだおちんちんでオナニーできた証拠の精液よ♪甘奈ちゃんは初オナニーできたってこと♪」
「ふぅ♡ふぅ♡ふぅ♡あ、甘奈ぁ頭がボォってしてきて何にも考えられなくなってたよ♡ すごい♡すごすぎるよ♡ち、千雪さんってこれを幼稚園の頃からしてたって本当?」
「ふふ、ええ、そうよ。まあ幼稚園からオナニーするのは一般的にはかなり早いけれど、でも甘奈ちゅんみたいに17歳になってオナニーしたことない子はかなり珍しいと思うわ。だって女の子はみんなオナニーを小さい時からしているものなのよ?さて、それで初オナニービュッビュできた感想はどうかな♪」
「う、うん♡ 甘奈17年間今までオナニーしてなかったこと後悔してるよ♡
もっと早く千雪さんに相談すればよかったかなぁ? ねぇ千雪さんの言う通りまたオナニーしてもいい? 今度は一人でやってみたいかも♡」
「あら、ふふ、いいわよ♡ でもオナニーする時はティッシュとかタオルを敷いてやった方がいいわね。じゃないと服が汚れちゃうからね♪」
うわぁ♡ ピュアだった甘奈ちゃんにオナニー教えちゃった♡
もう今までのオナニーすらしたことない汚れを知らない17歳JKアイドルはもういないのね♡
悪い笑みを浮かべちゃう私。
さっきまで甘奈ちゃんは私の真似をしてオナニーしていたわけだけど、おチンポオナニー猿の私はいろ~~~んなオナニー知ってるしこの際教えちゃお♪
「さて、この通り男の子だったら射精できたらおちんちんは普通はちっちゃくなるんだけど、私たちふたなりは一回程度じゃならないの」
「あ、ほんとだ!甘奈も千雪さんのおちんちんもまだ大きいままだよ♡」
うわぁ♡ 甘奈ちゃんのおちんちんは全然小さくなっていないどころか、むしろ大きくなっている気がするわね♡
きっと将来どんな女とも寝れるような絶倫巨根になっているに違いないわ♡
うわぁ♡ そんなの入れられたら絶対壊れちゃう♡ あぁ♡
考えただけで興奮してきちゃった♡ おっといけないわ♡
いろんなオナニーを教えてどんどん甘奈ちゃんをオナニー猿にしちゃお♡
「それでね?今教えたのはスタンダードな手コキオナニーだったけど、オナニーはいろんなタイプがあるの」
「へぇ~そうなんだ☆ 千雪さんめっちゃ博識☆それでどんなのがあるの?」
「そうねえ オナニー初心者でなおかつ仮性包茎の甘奈ちゃんには、皮オナニーがいいかも」
「かわおなにー?ほうけーい?」
「そう、皮オナニー。私は小学3生の間だけは仮性包茎だったからよくしてだんだけど、まあ今はこの通り私のおちんちんはズル剥けだからお手本を見せてあげることできないのごめんね?」
「大丈夫☆言葉で教えてもらえればできるかもしれないしね☆」
「ふふ ありがとう♡ さて、皮をオナニーっていうのは甘奈ちゃんのおちんちんの先っちょに皮があるでしょ?」
「うん、これのこと?」
デカマラチンポなのに皮被りな所可愛い♡
結構な皮余りね♡
余りにも皮を剥いたことない期間+オナニーしてこなかった証拠だよね♡
「そう、その皮を手でさきっちょの部分から被せたり、剥いたりするのが皮オナニー。お風呂上がりにパンツ履く前に、こうして優しく手のひらで包んであげて上下に動かしたり、皮をゆっくり伸ばしてあげたりするの」
「ふ、ふぅん♡ なんか変なかんじぃ♡ さっきまでの手こきよりなんだかゾクって感じがする♡」
あら、やっぱり敏感なのかしら♡ ビクビク震えているし♡
わかるわかる♡ 私も幼稚園から小学校三年の間は皮オナニーしまくってたもん♡
「そうそう上手♡そこの皮を剥いたときに見える赤い部分があるよね?」
「はぁ♡はぁっ♡はぁ♡はぁっ♡うん♡こ、これに皮をかぶせて剥けると気持ちいいの♡」
「そこは『亀頭』っていうの」
「ふぇ?亀さん?」
「そう亀さん。すっごく敏感な部分でそこに重点的に皮をかぶせて刺激するのが皮オナニーの魅力だからそのまま続けてみて?」
「う、うん♡ わ、わかった☆ えっとこうかな?あれ?上手くいかないよぉ千雪さん」
うふふ♡初々しい反応が可愛らしいわ♡ でも、これからはもうオナニーを覚えてしまったからこれからは毎晩オナニー三昧の生活を送ってしまうのね♡
しかし皮が一瞬だけ全部剥けて甘奈ちゃんの亀さんが見えるんだけどすごい凶悪だわ♡
カリ首とかどんだけ反り返ってるの♡ そして包茎の癖にしっかりした大きさ♡
血管が浮き出てピクついてるのがすごくエロいわ♡
あっ、甘奈ちゃんの腰が動いてる♡
どうやら無意識のうちに手が動いちゃうみたいね♡
「手コキオナニーと皮オナニー今の所どっちが気に入ってるのかな?」
「ふぅ♡ふぅ♡ふぅ♡わ、わかんない♡ こんなの初めて♡ 手コキもいいけどこうやって亀さんに皮被せてからの、こんにちわーするのも凄いかんじ♡」
「ふふ♡そんなに楽しそうに気持ちよくオナニーしてくれて教えがいがあるわ♡あ、大事なこと忘れてたわ♪オナニーするときってね?エッチなことを妄想するのもすっごく大事なの♡」
「ふぅ♡ふぃ♡ふぅ♡え、エッチなもうそう?♡」
「うん♡例えば大好きな人のおちんちんを想像したり、自分が犯されてるところを思い浮かべたりね♡」
うわぁああ♡ 甘奈ちゃんのおちんちんがさらに大きくなったわ♡ うわぁ♡
どんな妄想してるのかしら♡
私もオナニーしたくなってきちゃったな♡
「今どんなこと考えてるのかな♪」
「あ、甘奈エッチな妄想とかよくわかんないから、さっき人生で初めておちんちんが硬くなった瞬間を♡今の千雪さんのノーブラキャミソール見てるよ♡そしたらなんかおちんちんが熱くて硬くなってきたの♡」
ああん♡甘奈ちゃんが私のおっぱいガン見してるのがわかっちゃった♡♡♡嬉しい♡♡♡
私も乳首ガン勃ちでノーブラキャミソール越しにぷっくりと膨らんでるのが丸わかりになってるかも♡
興奮しておまんこが濡れてきちゃってショーツに染みができてるかも♡
あはぁん♡ 乳首ビンッ♡乳首ビンッ♡ 乳首が張り裂けそうっ♡乳輪までパンッパツン♡
乳首を指先で摘まみたくなる衝動を必死に抑えて、私は甘奈ちゃんに皮オナニーの先輩としてアドバイスしないとね♡
「皮オナニーしながら自分の乳首もコリコリしてみて♡そうしたらもっとよくなるわ♡」
「・・・ち、乳首も?乳首もオナニーで使うの?どんな感じにすればいいの?」
「じゃあ皮オナニーしながら私を真似てね?まず乳首に指で上下にツンツンって優しくタッチするでしょ?」
「ひゃ、は、はぅぅん♡これぇ♡乳首きもちぃぃぃぃぃ♡」
あらあら♡ 甘奈ちゃんたら乳首が弱点なのかしら♡
部屋着は薄いもんね♡
「あ、だめだよ?おチンポオナニーしながら乳首弄るんだよ?」
「ふぇ♡ ご、ゴメンなさい♡」
もう♡ 乳首が服越しでもわかるくらいに立ってるじゃない♡
うんうん♡皮オナニーもだんだんコツ掴んできてるみたいだね♡
さっきからすごい亀さんが皮でこんにちわーしては隠れてるのがかわいい♡
わ、私も乳首オナニーしちゃお♡
「あ、甘奈ちゃん♡ちなみに女の子のエロい姿をみるとオナニーが捗るから、私も乳首オナニーして甘奈ちゃんのお手伝いしてあげるね♡」
「う、うん♡な、なんか千雪さんが乳首弄る姿みてるともっとおちんちんがビクビクって動いてきちゃいそうなの♡」
甘奈ちゃんのおちんぽがピクついてるのがはっきりと見えちゃう♡
ふふ♡さっきとんでもないザーメンぶちまけたのにバッキバキだし我慢汁出すぎでしょ♡
それに比べて私の乳首なんてこんなに固く尖ってるのに♡
さて♡
甘奈ちゃんならてんかちゃんと一緒にお風呂はいってそうだから乳首見て興奮するかわからないけれど、もしかしたら興奮するかもしれないし見せてあげましょう♡
「いままでオナニーすらしたことない甘奈ちゃんがこれでオナニーのおかずになるかわからないけれど・・・ほら♡」
キャミソールをあげてっと♡
タユン♡ ブルン♡ボイン♡ きゃっ♡もう垂れちゃう♡恥ずかしいわ♡♡♡ どうしよう♡
大きいから垂れパイだし乳首もガン勃ちしてちゃってるもん♡
「ほ、ほわぁ♡ち、千雪さんのおっぱいおっきい♡あ、甘奈なんかおっぱい見てるとおちんちんシコシコしたくなってきた♡か、皮オナニーいったんやめて手コキオナニーしてもいい!?」
「ふふ 私の許可はいらないわ♡ 覚えたオナニーを練習するのも大事なもんね♡」
シコ♡シコ♡シコ♡
うんうん♡
さっき覚えた手コキオナニーちゃんとできて偉いわね♡手の動きがどんどん早くなってるわ♡ ふふ♡
甘奈ちゃんが夢中になってオナニーしてる間に、私も一緒に乳首オナニーしておかず提供してあげないとね♡ むにゅむにゅーん♡ たゆんたゆんたゆん♡ たっぷん♡
私のデカパイを上下にたぷんたぷん揺らしながら乳首コリコリ♡
ふふ♡ 私のおっぱいガン見しながら必死に右手でおチンポシゴいちゃってる甘奈ちゃん可愛い♡
甘奈ちゃんのオナニーを見守りながら、私も乳首オナニーしないとね♡
乳首コリコリ♡ カリッ♡ カリカリッ♡
ああん♡ 気持ちいい♡ 人前で乳首オナニーしてるせいで、いつもより感度が増してる気がするわ♡
「はぁ♡はぁ♡はぁ♡あ、甘奈誰かのおっぱいみてこんなにおちんちん熱くて硬くなったことないよぉ♡な、なんでなのぉ♡」
「ふぅ♡ふぅ♡ふぅ♡それは甘奈ちゃんのおちんちんが私の一人の雌だ!って認識して大人になったってこと♡
ふたなりの子なら普通なの♡私たちふたなりはおっぱいに鼻の下伸ばして興奮するような子ばかりだから気にしないの♡」
「そ、そうなんだ・・・えへっ♪ じゃ、じゃあ千雪さんのおっぱい見ながらシコシコ続けちゃうね♡」
シュ♡シュ♡シュ♡ 甘奈ちゃんは私のデカパイをオカズに一生懸命にオナニーしてくれてのね♡
私もオカズ提供頑張らないとね♡
おっぱいを餅みたいに揉みこねるようにして♡ 乳首を摘まんで♡
引っ掻いて♡ 押し潰す♡
ああっ♡♡ あ、甘奈ちゃんのオナニーが激しい♡
胸を両手で持ち上げて、谷間を見せつけるようにしてから、乳首の回りを指でなぞる♡
「あ、甘奈またおちんちん変な感じしてきたのぉ♡ま、また白いのが出るってことなのかな♡」
「そうそう♡ さっき出した白いのがまたビュッビュする準備が整ったって合図なの♡準備してね♡人生二度目の射精堪能してね♡」
「はぁはぁはぁはぁ♡あ、甘奈またあの感じきちゃう♡きちゃう♡きちゃう♡きちゃう♡きちゃううぅぅぅぅ♡」
ピュッ♡ ドピューー♡ ぴゅるるるるるるる♡ ドピュルルルルー♡
あらあら♡ 二回目とは思えない勢いのある大量ザーメンが飛び出してきたわ♡
甘奈ちゃんったらあんなに出した後でもまだ出し足りないのかしら? さすが若いだけあって精力旺盛ね♡
「はひぃ♡ はぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁ♡ お、終わった・・・あ、甘奈またオナニーできた♡」
「ふふっ♡ 甘奈ちゃんお疲れ♪皮オナニーよりも手コキオナニーのほうが気に入ったのかしら?」
すっかり顔が紅潮しちゃって♡
もうオナニー一回覚えたら後は、オナニーマスコキ猿に成り下がるだけよね♡
「う、うん♡ 甘奈手コギオナニーがしゅごく気に入っちゃって♡ 千雪さんありがと♡ オナニー教えてくれて♡」
ふふっ♡ 甘奈ちゃんたら無邪気にお礼言ってくれちゃって♡ 可愛い♡
「どういたしまして♡ 同じアイドルユニットの年上アイドルとして甘奈ちゃんがオナニーを覚えて喜んでくれたなら嬉しいわ♡
さて、今教えたのはまだ普通のオナニーでまだまだオナニーには種類があるの♡もっと知りたいなら教えるわよ?」
「え!本当!?もっと知りたい☆」
二回ザーメンビュッビュしたとは思えない元気さだこと♡
おちんちんもびくびくしちゃって♡
というか私のお部屋が甘奈ちゃんのオナニーザーメンで汚れちゃってるわね♡
これは掃除大変そうだし、換気扇ごときじゃ絶対この濃厚新鮮ザーメンの臭い取れないだろうから、いっそのこと窓開けて外まで臭わせましょう。
ガララララッ ふふっ♡ 外の空気よりもザーメンの匂いしかしないくらい匂う♡
それにしても本当に凄い量を出すのね♡
部屋の中が甘奈ちゃんの濃密雄フェロモンでいっぱい♡
同じお部屋にいるだけで孕んじゃいそうなくらい強い匂いだわ♡
「わかった♡そうねえ次に教えるオナニーは物を使うの」
「物?」
「そう♪今日甘奈ちゃんを迎えに行ったときにストッキングを履いてたのがあるんだけど・・・ちょっとまっててね。持ってくるわ」
えっと、お風呂の洗濯籠の中に脱いだまま置いておいたはず・・・あった♡
うんうん♡ 今日結構な時間このストッキング履いてたからいい具合に温かくなってる♡
これを甘奈ちゃんに渡せばきっと喜ぶでしょうね♡
「お待たせ♪」
「え?ストッキングってオナニーで使えるの?」
「ふふっ♡もちろんよ。甘奈ちゃんも今日ストッキング履いてたわよね?」
「うん!履いてきたよ!ほら!」
今日お泊り会する前に甘奈ちゃんと一緒にショッピングとか色々長時間お出かけしてたからストッキングは私とおなじでとんでもない臭いになってるはず♡
「うんうん それでね?ストッキングオナニーはこういう風に手で持って、この汗で蒸れた臭いを嗅ぎながらおちんちんにストッキングの素材を当てながらシコシコするの♡」
「えええ!で、でもこんな臭いのしたら、ぜ、絶対に気持ち悪くならないかな・・・・・・・?」
あらあら♡そんな心配してくれるなんて、やっぱり甘奈ちゃんったら優しい子ね♡
大丈夫だから安心させてあげないとね♡私は優しく語りかけるように言うのだった。
「全然問題ないのよ♪むしろこれが最高級の高級肉を食べたときのような満足感になるんだもの♪甘奈ちゃんもやってみればわかると思うわ♡」
「わかった☆ 千雪さんが教えてきたオナニーはどれもすっごいものだったしね☆」
「ありがとう♡ そうね 普通にストッキングオナニー一人するときは勿論自分のでするけど、せっかく二人いるんだし、ストッキング交換してやってみよっか?」
「え?じゃあ私が千雪さんのストッキングですとっきんぐおなにーっていうのやるってこと?」
「そう♪で私が甘奈ちゃんのストッキングオナニーするの」
「わかった☆ やり方はわからないけどやって見る☆はい☆甘奈のストッキングだよ!」
「ふふ 受け取りました♡はい、私の6時間つかったストッキングね?それじゃストッキングオナニーのやり方教えるね?
まずは臭い嗅いでみて?それでそのあとはストッキングをおちんちんに巻いてシコシコしてね」
「は~い」
ほんとピュアなんだから♡
さっそく甘奈ちゃんは私の汚らしい黒タイツを鼻に当てて、クンカ♡ くんか♡ スーハー♡ スーハ―♡
あぁー♡何て蒸れた汗のいい匂い♡こんなの嗅いだらチンポ我慢汁とまんないぃ♡
って、あらあら♡
甘奈ちゃんったら、私の履いてた生暖かい蒸れ蒸れストッキングに夢中になっちゃって♡
どんなに今までピュアで性知識が少なくてもやっぱり蒸れたストッキングの臭いって魅力的なんだっておチンポがわかるんだね♡
「あらあら♡私のストッキング結構匂ってたと思うんだけど?」
「あ、甘奈も千雪さんの物っていっても履いてたストッキングを嗅ぐってどうかなぁって思ってたけど、すとっきんぐおなにー?っていうオナニーが実在するのもなんか分かる気がする♪ すぅぅぅう・・・・んくッ!・・・・・・♡」
あらあら♡ 私のストッキングの臭いが強烈な部分でも嗅いじゃったのかな♡
おチンポがビクビクって震えてる♡ ふふ♡
表情が蕩けてる♡ 甘奈ちゃんったらもうすっかりストッキングオナニーの虜ね♡
甘奈ちゃんが私のストッキングを堪能している間に、私は甘奈ちゃんの穿いていたストッキングを手に取り、臭いを楽しみ始める♡
ふふっ♡ もう実践してあげなくてもストッキングオナニー言葉だけで分かったみたいだし、私は私で甘奈ちゃんの使用済みJKストッキングの匂いと味を楽しむとしましょう♡ くんっ♡ はむっ♡ ちゅぱ♡ ぺろ♡ れる♡ うわぁ♡ すっごいしょっぱくて・・・若干甘い匂いが鼻に残るかんじで♡ それに少し酸っぱい感じもある♡
JKのストッキングさいっこぉだわ♡
「クンクン♡あ、甘奈ちゃん♡ストっキングオナニーは嗅ぎながらおちんちんに巻いてオナニーするんだよ?私のストッキングそんなに嗅いでもらって嬉しいけどこれはオナニーお勉強会ですからね?」
「クンカ♡ クンクン♡ しゅきぃ♡ 千雪さんのストっキンぐおなにーさいこうぉ♡ 千雪さんの汗が染み込んでて、ちょっぴり苦いのがまたクセになりゅ♡ 甘奈、これ好きかも♡」
あらら♡聞いてないみたい♡
完全に私のストッキングの臭いに夢中になっちゃってるし♡ なら私がすることはただひとつ♡ 甘奈ちゃんの汗がたっぷりしみ込んだストッキングでおチンポを包んでシコシコし始めちゃお♡ 最初はゆっくり♡あとは上下にしこしこと動かしてぇ、だんだん速くしてぇ♡
「おぉ゛お゛♡甘奈ちゃん特製使用済ストッキングオナニー気持ちいい♡ ストッキングのざらついた生地でカリ首を擦るのたまらない♡
甘奈ちゃんの蒸れた汗がいっぱい染みたJKの生温かくなったストッキング♡ す、すごすぎる♡ あっ♡ だめぇ♡ 出る♡ 出ちゃう♡」
どぴゅー♡ ぶびゅっ♡ ぶっ♡ ぶりゅっ♡ ドピュルルルー♡
やばい♡JKのストッキングにザーメンぶちまける23歳アイドルの変態オナニー♡
しかも私の妹のようにかわいがってる甘奈ちゃんストッキングで♡
あーあ 甘奈ちゃんのストッキング、どろっとして濃厚な精液で汚れまくっちゃった♡
あ やばい♡興奮しすぎて思わず私のオナニー本性がでちゃった♡ あれ?大丈夫っぽい?
「くんくん♡ うぅん♡ 千雪しゃんの使用済ストッキングってこんな臭いなの♡
いつもいい香りで清楚で、アルストロメリアの頼りになるお姉ちゃん的な雰囲気の千雪しゃんのストッキングの臭いで甘奈なんかおかしくなっちゃってるのぉ♡」
もうおちんぽと一緒の世界にはいっちゃってた♡
あらあら♡ ついに私のストッキングを嗅ぎながらおちんぽにかぶせてオナニー始めちゃった♡
私のストッキングがどんどん甘奈ちゃんの我慢汁でヌメヌメになってるの見える♡
「・・・クンクン♡あれ?甘奈いつのま千雪さんのストッキングをおちんちんにかぶせちゃったの♡でも素材のザラザラがおちんちんを擦れてちょっと痛いような、気持ち良いような不思議な感覚・・・♡」
「・・・うふふ♡ 私のストッキングザー・・・精子で汚しちゃってもいいからね♡ 遠慮なくおちんちん精子ぶちまけちゃって♡」
「うん♡ わかったの♡ 甘奈、千雪さんのストッキング使っておちんちんオナニー頑張るの・・・♡ くん♡ くん♡」
シコシコ♡ くちゅ♡ ぬち♡ ぐち♡ ぐっちょん♡ ふふ♡
甘奈ちゃんったら一生懸命私のストッキングをオナニーに使ってくれてる♡
やっぱりピュアな人って普通羞恥心を感じる場面ことやってても恥ずかしくないのかしらね♡
性的な羞恥心とか微塵もないんでしょうね♡
思いっきり鼻に私の汗臭いストッキング汗を絞りそうな勢いで握りながら必死で腰振っちゃってるんだもの♡
私のストッキングに射精して種付けしてもしたいのかしら♡
あ♡ どんどんストッキングでシコル手が早まってきてるね♡
いつものアイドルの可愛いらしい甘奈ちゃんの顔じゃなくて視線が上剥きながら鼻の下伸ばしちゃって♡
私と同じくらいオナニー中毒になる可能性しかない♡
「ぶふぉ♡ 甘奈またおちんちんあの感じしてきた♡また出るんだ♡
あの白くてねばっとしたの出るの♡ 千雪さんのストッキングにお魚さんくさい白いの♡
きちゃう♡ きちゃう♡♡ 甘奈、これ好きかも♡ ストっキンぐおなにーさいこうぉ♡ イクッ♡ イグゥウウッ♡
」
どぴゅ♡どぴゅ♡ ビュル♡ ドピュル♡
あらあら~♡ 私のストッキングの中にどんどん精液出してきちゃってる♡
あの量と濃さのザーメンじゃ使い物にならないわねぇ・・・♡
甘奈ちゃんのオチンポがビクビク痙攣してる♡ よっぽど良かったのかなぁ・・・♡
甘奈ちゃんたら、まるで男の子みたいに野太い声出しちゃって♡
そんな声でたら女の子失格だよ♡ それにしてもよく出たよね・・・♡
あんな大量の精液、ティッシュじゃ受け止めきれないだろうしストッキングでよかったかもね♡
「あらあら♡ 甘奈ちゃんったらアイドルの顔とは今程遠い顔しちゃってるよ?私のストッキング嗅ぎながらおちんちんシコシコするのそんなによかった?♡」
「・・・ふぅ♡ふぅ♡あ、甘奈白いのビュッビュだしたら意識が戻ったの♡さっきまでは勝手におちんちんシコシコ無意識にしちゃってたの・・・♡」
「ふふ そんなに喜んでくれてストッキングオナニー教えた甲斐あったかな♡」
「ね、ねえ千雪さんも甘奈のストッキングでおちんちんからいっぱいビュッビュしてくれたんだ☆」
「うん♡ かなり汗臭くてついおちんちんが反応しちゃった♡
誰かのストッキングでオナニーしたのは初めてだったんけど、すっごく興奮しちゃった♡
あ、ごめんね?この通り私も甘奈ちゃんのストッキングドロッドロに精子だしちゃって・・・」
「ううん 大丈夫☆お互いのストッキング汚したってことでおあいっこでしょ☆
それより甘奈もっとオナニーの勉強したい!もっと他にやりかたある!?甘奈おちんちんなんかもっと大きくなってるもん♡」
あらあら♡絶倫すぎない?♡ プロのアイドルとしてのストイックな所がオナニー勉強にもでちゃってるのね♡ 真面目なんだから♡
うーんでも手コキオナニー、皮オナニー、ストッキングオナニーときたら後は・・・
「・・・そうねえ 甘奈ちゃんさっき教えた上級者のストッキングオナニーで射精できたし、上級者のオナニーをもう一個やってみる?」
「え!?上級者!?甘奈ってもしかしてオナニーの才能ある!?」
「ええ、それはもう凄いわよ・・・♡ そうね これは身体は柔らかい人だったり、私たちみたいにおちんちんが長い人じゃないとできないんだけど・・・みててね?」
あーもう私こんなのまで教えちゃうとか変態よね♡
でもこれ甘奈ちゃんのため♡
セルフフェラオナニーを教えちゃうんだから♡
まずは私の勃起したデカマラチンポを右手に握って背中をまげて、何とかおちんちんの亀さんを口に届く距離まで近づけないと・・・♡
よし、届いた♡ あとは舌を出して、ぺろっ♡ って舐めてあげるだけ・・・♡
れぇー♡ れる♡ ちゅぱ♡ はむ♡ じゅぽ♡ ぢゅぞぞ♡
「う、うわぁ♡千雪さんすごい♡自分のおちんちん舐めようって発想普通でないよ・・・♡
しかもすごく美味しそうな表情しながら夢中でしゃぶってる・・・♡おちんちんって舐めても大丈夫なんだぁ♡」
ジュボボ♡ ジュルル♡ しっかりセルフフェラオナニーのお手本見てくれてるわね♡
甘奈ちゃんったら目をハートにしてガン見しちゃってるわ♡
でもそのおかげで、ほら♡ おちんちんがさらにビンビンになってきちゃった♡
見られながらセルフフェラするの最高ぉ♡ ああ♡ 気持ちいい♡ 視線がおちんぽに注がれてるの感じる♡ あっという間にフルぼっきぃ・・・♡
それじゃあ舐めるのはおしまいにして本格的にセルフフェラの時間よ♡
ジュボボボ♡ ズルル♡
「す、すごい♡千雪さん自分のおちんちん亀さんを口の中に入れてしゃぶってる・・・♡」
うふふ♡ 人前で自分のおちんちんフェラするとかアイドル以前に人として恥ずかしいことだけど、甘奈ちゃんになら見せても全然平気♡
むしろ甘奈ちゃんにもっと見て欲しくなっちゃった♡
ずぷ♡ ズル♡ グポッ♡ ぐっぷ♡ ん♡
おっきくなってきた♡
びゅー♡ ぶぴゅ♡ どく♡ ビュビュビュビュビュビュビュビュ♡♡♡
ぶふぉおおおお♡
いつものオナニーより濃くてドロッドロなザーメン出てる♡ ああん♡
セルフフェラで思いっきり自分の口マンコにセルフ中出ししちゃった♡
あはは♡ 甘奈ちゃんが口を開けて唖然としてる♡ そりゃあそうだよね♡
「すごっ・・・♡ 千雪さんの精液の量濃すぎて甘奈の顔にまで飛んじゃった・・・♡
これ、セルフフェラっていうんだ・・・♡
おちんちんの皮の中に残った精子も吸い出して、全部飲み込まなきゃいけないなんて・・・♡」
あら♡ 甘奈ちゃんったら興味津々ね♡
「ぷはぁ♡ はぁはぁ♡ ど、どう?これがセルフフェラオナニーなの♡」
「う、うん・・・♡ ちょっとびっくりしちゃった・・・♡」
「さて見本も見せたし、わかったよね?自分のおちんちんを自らお口で刺激するのがセルフフェラオナニーなの♡
男の人とかはおちんちん小さいからできないけれど、私とか甘奈ちゃんみたいなふたなりの人ならおちんちんが自分の口に届く長さがあるからちょっと頑張ればできるの♡さ、甘奈ちゃんの番だよ♡」
「うん♡頑張ってやってみるね☆ よいしょ♡」
うわぁ♡これから他人のセルフフェラを生で見れるんだぁ♡
「えっと、こうして、こうやって・・・♡ あうぅ♡ 届かないよぉ♡おちんちんがもう甘奈の口の先に来てるのにぃ・・・」
「大丈夫♡背中を丸めながら腰を上に突き出してみて♡そうしたらセルフフェラできるはずよ☆」
「こ、こんな感じかな・・・?」
あとちょっとで届きそうね♡
あ、できたみたいね♡
あとは甘奈ちゃんのセルフフェラオナニーショーを鑑賞するだけだね♡
勿論私は、ぷっぷコーン代わりにそれを見ながら右手でおチンポシコシコオナニーして鑑賞するの♡
おお 甘奈ちゃんついに自分のおチンポをジュルジュルって舐めた♡
「どう?自分のおちんちんの味♡」
「ジュル♡ う~ん、なんかしょっぱくて亀さんのところの味は微妙かも・・・。でもなんだか癖になる味♡ それにおちんちんの匂いは好きになれた気がする♡」
よかったわ♡ セルフフェラオナニーはちょっとマニアックだから合わないかもって考えてたけど大丈夫そうね♡
「じゃあそのまま自分のおちんちんをお口に含んでアイス食べるみたいにやってみて?」
「アイスと同じ感じね! わかった!」
〈ここから甘奈視点〉
ジュボボボ♡ ジュルル♡ ちゅぱ♡ れろ♡ んっ♡ じゅぽ♡ ぐっぽ♡
おちんちんっておしっこするとこだからまずいって思ってたけど・・・
それ以前にお口におちんちん入れてしゃぶるってヤバいくらい気持ちいいのぉ♡
甘奈いままでなんでオナニーしなかったのかな♡後悔しかないよぉ♡
「甘奈ちゃんセルフフェラオナニー今まで教えたオナニーと比べてどうかな?」
「ジュルル♡ジュポポ♡ ぷはぁ♡えっとね♡セルフフェラの方が何倍も何十倍も何百倍も何千倍も♡♡♡♡♡♡きもちーよ♡ セルフフェラ最高だょ♡」
「ふふふ♡ その調子よ甘奈ちゃん♡ このまま自分のおちんちんの味を覚えていけば、そのうちおちんちん見るだけでムラついてくるようになるわ♡」
ああん♡ セルフフェラが止まらない♡クセになって止められないよぉ♡
美味しいもんこのおちんちん♡もっと味わいたいっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡
クチュ♡クチュ♡あっ♡ またイッちゃいそっ♡ イクっ♡♡♡ ビクンッ♡♡♡ ビュビュー♡♡♡ ドピュ♡♡♡ ゴキュ♡ ごくっ♡ ごくんっ♡ ああ♡
ジュボボボ♡ジュルル♡ ちゅぱ♡ れろ♡ んっ♡ じゅぽ♡ ぐっぽ♡ おちんちんおいしい♡ おちんちんすき♡ おちんちんだいしゅき♡
甘奈のお口の中でドクンドクン脈打ってる♡ 喉の奥まで入って来てる♡ 苦しいのにとっても幸せ♡ これがオナニーなんだね♡ オナニー大好き♡
オナニー教えてくれた千雪さんは人生の師匠だよ!!ありがとうございます!これからもよろしくお願いします! おっぱい揉みながらだともっときもちぃのかな?
もみもみ♡
おぉ゛っつ♡セルフフェラおっぱいもみもみしたら一瞬意識が飛んだ♡
もっと♡もぅっと♡ オナニーしたい♡ オナニーがこんなに幸せなことなんて知らなかった♡ もっと早く知ってれば良かったよ♡
「あ、そうだわ、甘奈ちゃんは今セルフフェラオナニーだけしてて、お口しか使ってないから空いた手でタマタマ袋とか竿の部分も同時にシコシコしたりもみもみしてあげて?」
あ!確かに両手空いてたのに全然気づかなかった☆ えへ☆なんかもうおちんちんのことしか考えられなくなってるや☆
でも千雪さんの言うとおりにしてみるね☆
シュッシュッ♡ ムギュ♡ コリ♡ あ♡
亀さんはすでにお口でヤバいくらい気持ちいいのに手でタマタマ袋と竿も触ると頭がおかしくなりそう♡ これヤバイかも☆ クセになりそぉ☆☆☆☆☆☆
ジュボボ♡ジュルル♡ちゅぱ♡れろ♡んっ♡じゅぽ♡ぐっぽ♡
また甘奈の白いのが出るんだね♡飲んでも大丈夫って知ったし今度こそ全部飲みたいなぁ♡ ドピュ♡♡♡ビュビュー♡♡♡ ゴキュ♡ ごくっ♡ ごくっ♡ んっ♡ はぁ♡♡♡
ドンドン甘奈のおちんちんからドピュ♡ ドピュ♡って出てくるよぉ♡ 量も多いし濃ゆいよぉ♡甘奈のお口じゃ受け止めきれないよぉ~♡ 身体が精子の熱さにビックンビックン反応して痙攣が止まらないよぉ♡
自分の身体じゃないみたいにビクビクして怖いよぉ♡
タマタマ袋もおちんちんから白いのビュッビュするたびに中がキュンッとなってる気がするよ♡
射精に合わせてビクン♡ビクン♡ って跳ねてる♡
もうお腹に入りきれないよ♡
「凄いね甘奈ちゃん♡ 初めて精子を飲む時ってだいたいみんな咽たり苦くて嫌いなのにたくさん飲んでるね?」
「ぷはぁ♡ え?普通の人ってこの白いの嫌いなんだ?甘奈はむしろ好きだけど・・・あれ?なんか甘奈のおちんちんちっちゃくなってきた!?な、なんで!?」
「うふふ、いったじゃない もともと私が甘奈ちゃんにオナニー教えたのは不用意に勃起しないためだったり、今日みたいに女の子の身体をみて勃起しないためにオナニーして白いのビュッビュっておちんちんから出して元の大きさに戻しておくためだったんだよ?」
「で、でも4回目まで白いの出してもおちんちんおっきかったのになんで5回目で小さくなったの?」
「まず人によって違うけど、多分甘奈ちゃんの場合だと、5回くらいでいったんおちんちん元になるんだとおもう。まあでも一回おちんちんが小さくなってももっとできること多いわね。甘奈ちゃんならもっといけるかも思うわ」
「へぇ・・・ 千雪さんはマックス何回ビュッビュしたら元のおちんちんになるの?」
「うーんやってみたことないからわからないけど、15回以上は絶対できると思うよ?」
「凄い!タマタマ袋にこの白いのって入ってるんだよね?どこからそんなにでるの?」
「うふふ 私でもわからないかな?私たちふたなりは確かに一回の射精でいっぱいでるし、精液の量は多い方だと思うんだけど、タマ袋のどこにこんなに精子があるのか不思議だわ。
甘奈ちゃんもそのうちわかるようになるわよ。さ、もう甘奈ちゃんのおちんちん萎んだことだし、オナニーしすぎるとよくないから今日は終わりね?」
「え?で、でも甘奈もっとオナニー教えて欲しいな☆」
「だめよ。甘奈ちゃんの身体が心配だから。明日は学校もあるんでしょ?夜更かしはダメだよ♪それに・・・ほら 私の部屋の現状みて?驚くわよ?」
・・・
うわぁ♡ 白いのがベッタベタついてる♡ 甘奈のも千雪さんのもすごい♡
ふかふかの絨毯とか千雪さんのベッドとか壁にもついてるし・・・ 甘奈、こんなに出しちゃったんだ・・・
「ね?これぜーんぶ私たちのおちんちんから出てきたものなのよ?」
「へぇ・・・ 千雪さんはどのくらい出したの?」
「私はね・・・ 確か7・8・9・10・11・12・13・14発目までは数えてたんだけど、それ以降はわかんなくなっちゃって、途中で数えられなくなったから、20は超えてるんじゃないかしら?」
す、すごすぎぃ♡ 千雪さんの身体どうなってるの!?
甘奈は5回目でおちんちん萎んじゃったのに・・・
やっぱり大人ってすごいだ・・・
「さ、お片付けして寝よっか?お泊り会だから、寝る前にオナニーを覚えた感想教えてね♡」
「うん!あ、あしたは甘奈にもっとオナニー教えてくれる?」
「もちろん♡ 甘奈ちゃんならすぐに覚えられるよ!」
やった♡ 明日はどんなオナニーを教えてもらおうかな♡ 楽しみ♡
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