こちらはふたなり好き用FANBOXのサンプルでして、一部省いたバージョンとなっています
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凛世は・・・この世で、どの女よりも・・・プロデューサー様を、理解してお慕いしていると、自負しております。
プロデューサー様は、常に凛世たちアイドルの、優先に身を考え・・・プロデューサー様のご自身の時間を顧みずに、お気遣いしてくれる、大変お優しいお方です。
プロデューサー様のためなら・・・この身を捧げることも厭わないと・・・そう、思って、おります。
プロデューサー様は・・・等しく、担当アイドルの皆様の成功を想い、全霊を尽くしていることは、重々承知しておりますが・・・凛世にとっては、最もご寵愛を賜りたいお方は、プロデューサー様お一人にございます。
しかし・・・プロデューサー様は・・・どんな女性でも、その語り尽くせない素晴らしい内面と・・・見て呉れの好う外見から、凛世だけではなく・・・
「プロデューサーさん! あ、あの・・・こ、今度の仕事のために下見に・・・う、海にい、いっていいかな・・・一緒に・・・☆」
凛世は、今、事務所の休憩の時ですが・・・。
同じく事務所を共にする、大崎 甘奈さんが・・・プロデューサー様に、の、仕事を言い訳に、明らかな色目色で・・・接近しているのを見てしまいました。
しかも、これは、頻繁に行われれている事実・・・。
あぁ・・・仕事を言い訳にした、なんと猥りがわしいやり口なのでしょう。
確かに、プロデューサー様に心を惹かれることは・・・同じくプロデューサー様を恋慕う凛世としては、理解できることとは、理解していますが・・・。
そしてまた、別の日は・・・
「ぷ、プロデューサー・・・? 今度長崎ん撮影、付き添いで泊まり込みばい?
そ、そんね? 撮影終わったら夜くらいやけん、す、少し外食しにいかん!?」
また同じく、事務所を同じとする月岡 恋鐘さんが・・・プロデューサー様に、そんなことをおっしゃいました。
凛世には・・・分かります。
あの言葉の裏には、如何にも邪な心で、プロデューサー様に迫ろうとしている・・・邪な魂胆が透けて見えます。
そしてまた、別の日は・・・。
「ね。今度さ、試験があって、あんまり自信がないんだよね。 樋口たちは忙しいし、勉強会難しいみたいだからさ。
それで、プロデューサーって頭いいじゃん? だから、ちょっとだけでいいからツーマンセルで勉強してくれればなって。」
今度はまた別の女。
浅倉 透・・・。
この方は、比較的283プロダクションでのアイドルでは・・・少し遅れて結成されて、プロデューサー様とあまり慣れ初めの時間が少ないはずですのに・・・この浅倉 透という方は・・いいえ、雌は凛世の、プロデューサー様に事ある度に見え透いた邪念で媚びへつらい、プロデューサー様からの寵愛を賜ろうと・・・虎視耽々と狙っているのです。
そう、プロデューサー様は・・・日々、あの雌どもに様々なアプローチを自然だか、故意だか定かではありませんが・・・うじうじうじうじとしながら約束を取り付ける雌。
透さんのように・・・まるで自分のことをプロデューサー様は何でもくみ取っているんでしょ?っと、最後には自分が選ばれると分かっているかのように、余裕こいた様子の雌。
このように、凛世がこよなく敬慕するプロデューサー様の周りには・・・これでもかと、プロデューサー様の貞操を付け狙う鄙猥でふしだらで全くプロデューサー様をご理解していない雌が・・・多く群がっているのです。
それが凛世には許せません、許容できません。
プロデューサー様の身を本当に、想うのなら・・・アイドルとプロデューサーとして、恋愛は時が来るまで控え、今は取り組むべきことをプロのアイドルとして全力で取り組み、そしてアイドルとして成長した先・・・改めてプロデューサー様との絆を紡いでいくべきなのです・・・。
それがまるで理解できないような低知能で恥知らずな雌が、プロデューサー様にアプローチをかけるなど言語道断。
凛世は、許せません。
凛世は、あの皆様を嫌い、というわけではありませんが、到底見過ごせないのです。
親しき仲とは、おもっておりますが、それとこれは別。
そして、凛世は以下にこの状況を解決できるを・・・考えました。
プロデューサー様以外の何かに、夢中にさせれば、よいのではないか?っと。
凛世には、それが恐らく可能・・・というのも、凛世は両性具有というこの事務所ではそれなりにいる男女の性器を持ち合わせる女性です。
両性具有の女性は・・・いわば身体が、兎に角にも、子孫繁栄に特化しており・・・特に思春期のあの女狐たちならば、高確率で一発、凛世のますらおでプロデューサー様への注目をこちらに夢中にさせて問題解決に仕向けることが、できるはずなのです。
凛世も、思春期の頃合い・・・特段この事務所の女性陣のことを先も言った通り、皆さんを嫌っているわけでもなく、そして同性でも・・・魅力的とは下半身が感じていないわけでないので、凛世も気持ちよくなれる、事態の収拾も可能ということで二兎追うものしか二兎を得ずとはならず・・・二兎追うものしか二兎を得る・・・となれるわけです。
ということで・・・凛世は早速・・・計画に進めることを決意しました・・・。
◇
凛世が、計画を実行できるタイミングは・・・すぐに訪れました。
「ぁ・・・♡ ぷ、プロデューサーさんのぉ・・・♡ ほしいよぉ・・・♡ イク・・・イック・・・ッ!」
プロシューサー様を付け狙う四天王のうちの一人、大崎 甘奈さんが、プロデューサー様のデスクにあったペンを・・・雌壺にねじこんで自慰に浸っていました。
そう、これこそ、凛世が計画を遂行するために待っていたタイミング。
「ぉ゛・・・♡ あ゛❤・・・ プロデューサーさんのでぇ・・・♡」
「――――――――――失礼、します」
「!?!?? え!?!? 凛世ちゃん!? 嘘!? 見ないでええ!!」
甘奈さんが、プロデューサー様のペンを突っ込んだまま絶頂の余韻に気持ちよく浸っている所に堂々と入り、凛世は一言だけ呟いて・・・そして凛世はそのペンを、甘奈さんの雌壺から抜き取り、甘奈さんの下賤な愛液がたっぷりとついてしまった
プロデューサー様のペンを見せながら、告げました。
「ぁ゛ッ!?♡ ま、待って凛世ちゃん! こ、これは違うの!」
「何が、違うというのでしょうか・・・? このペンは・・・プロデューサー様の私物にございます・・・それを、女性器に入れていたのを、違うとは・・・では一体、何をしていたと・・・?」
「そ、それは・・・あの」
凛世がそう問いかけると甘奈さんは何も言えず。そこですかさず、追い討ちをかけます。
「これが・・・プロデューサー様のペンだと知っていて入れたのですよね?」
「そ、それは・・・お、お願い! このことはプロデューサーさんに言わないでほしいの!
じゃ、じゃないと私プロデューサーさんに軽蔑されて・・・っ!」
プロデューサー様に嫌わられるお姿を想像なさったのでしょう。
甘奈さんは・・・その潤んだ瞳で凛世に懇願してきました。
「・・・はい、凛世は・・・構いません。」
「! ほ、本当に! いいの!?」
「はい・・・ただし・・・条件が・・・あります。」
「う、うん! このことをプロデューサーさんに言わないでくれるなら、あ、甘奈、凛世ちゃんの言うこと何でも聞くよ!」
「ふふっ♡ なんでも、ですね。」
「何でもするから! お願い! どうかこのことは!」
「言質を、取れました。 では・・・凛世が・・・このことをプロデューサーさんに言わない条件・・・凛世と、この後・・・きて頂けますでしょうか?」
「わ、わかった・・・っ!」
凛世は、甘奈さんの承諾を得ました。
そのまま事務所の・・・多目的トイレへと、向かいます。
そして多目的トイレに入るやいなや、凛世は鍵を閉めました。
「り、凛世ちゃん・・・? なんでた、多目的トイレに・・・?」
「今日から・・・一週間・・・凛世の・・・常に鎮静に困っている・・・ここを鎮めることに協力・・・してもらうことが、条件となります。」
「ここって・・・? え?」
凛世は着物の帯を・・・オナった後でスカートまくり上げ状態で床に座っている甘奈さんの前で、緩め始めます。
ここが何のことか分からない甘奈さんをよそ、凛世は・・・緩めた帯を、シュルリと解き・・・着物の襟を捲り――――――――――
ボロン‼‼‼❤❤
「う、嘘!? え!? 何それ!? え!? どういうこと!?
そ、それっておち、おちん・・・!?
なんで女の子の凛世ちゃんに!? 何かのま、マジック!?」
「これは・・・マジックでも、偽物でも、ありません。
これは・・・正真正銘・・・嘘偽りない、凛世のふたなりおチンポです。
そして・・・これから一週間、凛世が鎮静に困っていた原因である・・・この肉棒を鎮めてもらいます。」
勿論、困っているというのは・・・嘘でございます。
正直に、あなたがプロデューサー様に生えたかるウジ虫で邪魔だからです・・・っと言ってしまえば、ことは当然、不味い方向へ・・・行くことは間違いなく・・・。
あとで事務所の中で、甘奈さんと・・・凛世の中で関係に亀裂が生じないはずも、ありません。
ですから・・・ここはひとまず、言葉巧みに・・・交渉するほかないのです。
「だ、だけど! 私そんな、エッチなことまでは流石に・・・・」
「・・・なんでも言うことを聞くと・・・凛世は・・・一週間、これを沈めて貰えるだけで、先ほどの甘奈さんの絶対・・・
プロデューサー様にバレたくない秘密を隠匿する、という条件は・・・お守りつもりですが・・・
凛世は・・・本当に・・肉棒が、辛く、とても自慰行為では・・日常生活にも、支障をきたしております・・・」
ここで本当に困っているかのような、演技をします。
「で、でも流石に・・・う、うわ・・・え・・・」
凛世の見せている股間を、意識的に股間に血流を生かせるように、己が肉棒に手を沿い・・・コキコキと・・・音を出して扱きます。
甘奈さんは、ゴクリと喉を鳴らしました。やはり凛世同様・・・年頃の女の子として、どうしても性的なことに意識が向いてしまうようです・・・。
「ま、待って! だ、だったら、お、おちんちんのことは何とかプロデューサーに相談すれば・・・」
「プロデューサー様にだけは・・・そのような恥辱なことは絶対にできません。
これは・・同性の・・それも年が近い・・・甘奈さんにしか頼めない・・・思春期の悩みにございます。」
コキコキとしたことで・・・凛世の・・・おちんちんは・・・恐らく完璧な男性であるプロデューサー様でも・・・サイズでは及ばない、凛世の、雄雄しいマラ棒へと変貌していき・・・。
「わ、うわ!・・・り、凛世ちゃん隠し・・・て・・・
ブルン♡♡
ついには、完全体となって、実に17.21cmと今年の計測で分かった、巨根と呼ぶ相応しい凛世のふたなりおチンポが・・・姿を現しました。
勃起をすれば、完全自動で包皮は・・・完全に剥け、自画自賛ではありますが・・・如何にも、女体の壺と一体化するための形をした・・・
カリ高で、血管ビキビキのぶっとい血管が幾つも走っている、コレはまさに・・・名器に相応しい、肉の薙刀と言わざるを得ません。
竿部分にも血管が浮き出て、グロテスクで醜悪な見た目のふたなりチンポに、誰もが興奮を覚えてしまうことでしょう。
「あ・・・あ・・・だ、だめ・・・り、凛世ちゃん隠して・・はぁ・・・はぁ・・・♡」
「凛世は・・・本当に、男根について困っております。
どうか、いま一度、甘奈さんに・・・ご協力の方を、どうかご承諾ください・・・」
「あ、甘奈は・・・」
既に先走り汁が出始めている凛世の、棒は扱いて揺れるたびに、根元にぶら下がる・・・二つの重ったらしい肉袋が、竿につられ・・ぷるんぷるん♡と揺れて、凛世の子種汁が・・・以下に詰まってるか甘奈さんの聴覚情報に伝わせます・・・。
甘奈さんは、そんな凛世のマラを見つめ・・・やはり年の頃には、性的興味へは勝てず・・・
「プ・・・プロデューサーには絶対内緒にしてくれるなら・・・わかった・・・い、一週間で、いいの・・・?」
「ふふ、ありがとうございます。」
「か、代わりに絶対さっきのこと・・・ぷ、プロデューサーさんに言わないでね・・? そ、それで、どうすれば、いいの?」
ついに完全な承諾を得た凛世は、内心ほくそ笑みながら、甘奈さんに相談を持ちかけます。
「はい・・・では・・・」
「あ・・・そ、そこは・・・」
凛世は、わざとらしい恥じらいを見せて・・・甘奈さんの先ほどオナった後で・・・下着越しでもヌルヌルしている・・・パンティの下に男根を擦り、素股で、甘奈さんの股間から生えた・・・凛世のおチンポと擦り合わせました。
あぁ、
「あっ♡んあ♡り、凛世ちゃん!?だ、ダメだよぉ♡ や、やっぱりえっちはぁ♡」
最初は驚きながらも抵抗していた甘奈さんですが……やがてすぐにトロンとした目になり・・・。
ふふ・・・本当に単純ですね。 擦ると、下着越しに面白いくらい勝手にジョボジョボと・・・甘奈さんの愛液が溢れてきて、思考が貞操感<凛世のマラと頭の不等号が完全に成立したのでしょう。
もう凛世のふたなりチンポのことでしか考えられないようですね♡
「あそこぉ、熱いよぉ……おかしくなっちゃうよぉ♡」
「そろそろ・・・頃合い、かと存じます」
凛世は、甘奈さんの片足を持ち上げ、擦っていた男根を腰の動きだけで下着をずらしました。
「では、凛世の・・・失礼、いたします。」
「・・・え? 口とか手って話じゃ・・・?」
それで悟ったのでしょう・・・しかし、時はすでに遅し。
凛世は、亀頭を下から甘奈さんの初々しそうな・・・赤いあわびへ、角度をつけるように腰を曲げて狙いを定め、一気に根本まで――――――――――ぶつ!!
「んごぉおぉぉおおおっ!!??」
遠慮なく、甘奈さんの・・・雌穴にぶち込みました♡
ぶち込んだ時に何か膜を感じた気がしますが、気のせいなのでしょう・・・挿入しただけで、甘奈さんは恐らく初性行為でしょうに、一気にクジラの潮吹きのように・・・無様にマジイキをしやがりました。
「ふふ・・・すぐに・・お気持ちよく・・して差し上げます。」
流石プロデューサー様の操を・・・その歳で付け狙うだけの・・・チンポぶち込めば・・・感じるだけの、ドメスの素質が、おありのようで♡
しかしまだ・・・凛世を気持ちよくさせて頂いていないので、まだまだ・・・頑張ってもらいましょう・・♡
「あっ♡ひぃいいっ!?だめぇええぇええ!!? 甘奈の初めてがぁ♡」
「?? 凛世は・・てっきり、初めては・・・既になかったのかと。
ですが、処女もなくなったことですので・・・素質もおありのようなので、楽しむことにシフト・・・いたしませんか?」
勿論、処女である確率が高いと思っての・・・マンコぶち抜きですが、それは甘奈さんには・・・秘密です♡
ということで、凛世は・・・甘奈さんの片足を、持ち上げたまま・・・ダンスより腰を激しく・・・凛々しく・・・一気に甘奈さんの、破瓜マンコと交尾開始です♡
「ひぐぅう!あぎぃいいいぃっ!!♡♡♡ おっきぃ゛゛ぶっとい゛゛ま、まっへ゛゛゛❤❤❤」
あぁ、なんて下品な声なんでしょうか。
もし、プロデューサー様を・・・誑かすことに、成功していたら、このような声を・・・ベッドでお聞かせするおつもりだったのでしょうか・・・。
「んっ・・・ふぅっ♡」
とはいえ、凛世も、初めてのおマンコの中・・・
竿を締め付けて離さない・・・甘奈さんの、猥らな穴の具合は・・・童貞を失った、凛世の息子には・・・少々強敵のよう♡
「流石、プロデューサー様の操を・・・狙うだけは・・・ありますね♡」
「ぶもーーーッ♥♥☆♡ お゛ーー……♥️ な、何のことなのぉ……♥️ ひぎぃいいぃっ!!♥♥」
そうアヘアへと、いいながら聞く甘奈さんですが、何のことか、説明するまでも・・・ありません。
なぜなら・・・凛世の、このチンポで、この瞬間で虜にさせて・・・プロデューサー様への邪な心を、凛世のチンポへと誘導させ・・・二度とプロデューサー様に下心でアプローチを出来なくさせるための・・・凛世の作戦なのですから♡
「お゛ほっ……♥️ またイッちゃうぅぅうううっ♥♥ 始めてなのにぃいいいしゅごいぃいいいい♡♡♡」
あぁ、どうやら甘奈さんも限界が近そうですね。ですが・・・まだ。
もっと凛世の、チンポの虜となって、慣れてもらってからでないといけません♡
ですから、凛世は、大きく、ケツを振って・・・振り幅50cmほどの超大振りで、チンポをずっぽりと甘奈さんのマンコに挿入しては抜いて、器用に挿しては抜いてを繰り返します。
「あ゛ーーッ♥♥ あ゛っ♥️ か、硬い゛゛」
この抜き差しは・・・凛世の、堅牢な肉の塊だからこそ成せる・・・ピストンにございます。
凛世の、キンタマ・・・振りすぎて、多目的トイレ内に・・・甘奈さんのむっちり太ももへ、ぺちぺちと弾く音が、下品に響かせてこれでもかと・・・・
プロデューサー様の、男根でも形を覚えられないほど、がばがばな穴へと・・・型取りして差し上げましょう。
※こちらの甘奈シーンはここまででFANBOXにて見られます、以下残りページは恋鐘サンプルと、円香&透です
後のサンプル見なくても、みたいよという方はこちらから
→ https://ochin.fanbox.cc/posts/7295069
◇
とりあえず、計画の内の始めは・・・無事成功。
それ以来、本当に甘奈さんは・・・凛世の下半身のことばかりで、プロデューサー様へのアプローチから得る要求は・・・凛世への性欲全てに変換されて、とても扱いやすくなりました。
これで、次の標的に・・・計画を進められることに、なりました。
次の方は、どうしようかと思っていた時・・・
「スゥ♡ スゥ♡ クンクン♡♡ ッハァ~♡ プロデューサーのぉ、匂いたまらん~♡♡」
また同じく、プロデューサー様のデスクの私物で・・・猿のようにマスターベーションを行う・・・雌が一匹。
その雌の名は、月岡 恋鐘さん。
先日の甘奈さんは、プロデューサー様の私物を・・・穴にぶち込む変態でしたが、恋鐘さんは・・・プロデューサー様の、貸してもらったのでしょう、そのハンカチに染み付いたであろう・・・雄らしい芳醇を、これでもかと鼻息を荒げては・・
「スゥ♡ んはぁ~♡」と恍惚に浸りながら嗅いでいます。
事後なのでしょう、床は愛液まみれです。
「っは!? は、はようなおさんば!?」
お片付けといいながら、しっかりプロデューサー様のハンカチで・・・自分のお満々を拭いておられる・・・なんと、如何わしいことを・・・
そのハンカチに染み付いたであろう香りも、プロデューサー様の汗の匂いを・・・堪能しているのでしょう・・・。恋鐘さんのような変態は、今まで見たことがありません。凛世が知る限り、そんな人はいません。
っふふ、しかし・・・これで、凛世は恋鐘さんを・・堕とすヒントを・・・得られました。
彼女が・・・極度の・・・匂いフェチ、あるいはフェロモンフェチで・・・あることに、凛世は気付けました。
なら、凛世がすべきことは・・・。
凛世は…三日ほど、男性器を洗わずに、たっぷりと三日間男根臭を染み付けること・・・♡
◇
「スーハ―ッ♡ スゥーハァースゥーハァ~♡ か~!! プロデューサーのこの匂い! たまらんばい~~♡♡」
別の日、どうやら、同じ時間で・・・プロデューサー様の物の、匂いを嗅いで・・・匂いフェチオナニーをするようでした。
なので、このタイミングを計らって、凛世は・・・
ガチャっと、おナリ中の所に、堂々と入りました。
「失礼、いたします」
「ふぇ!?!!? り、凛世!? っは!? これが違うけん!
決してやましかことしよったわけはなかよ!!? 信じて欲しかとよ!?」
手には、またプロデューサー様の私物で、自慰行為をしていた姿の恋鐘さんが。
しかし、これで確信しました。やはり匂いフェチで……凛世の予想通り、プロデューサー様の匂いが好きな雌犬だと・・・。
「その手に持ておられるのは・・・プロデューサー様の、汗拭き用のタオルかと、凛世は・・・存じております。」
「こ、こりゃうちんタオルやけん! プ、プロデューサーんやなかと!」
「ふふ、残念ながら・・・凛世は、それが恋鐘さんのものではないと、知っております。」
「!!あわ、あわわわわ」
恋鐘さんは、凛世が・・・本当に確信を得ていると理解したみたいで・・・両手の指の爪を口の前に当てながら、およおよと青ざめた表情で狼狽えていらっしゃいます。
「ふふ・・・恋鐘さんのお顔には、はっきりと書かれていたのです『プロデューサーのハンカチでオナるの気持ちいい♡』と」
「ッ~~!?」
顔を真っ赤にしながら、口をパクパクさせていらっしゃる恋鐘さん。
もう、この場は、凛世の采配次第で・・・恋鐘さんの運命を、握っているような物・・・
なので、さっそく、次の計画へと・・・
「う、うちどうすればよか!? あわわわ」
自分が四面楚歌だと、気づいた恋鐘さんは、取り乱した様子。
「ふぇえええ!?!?? り、凛世なにしとーよ!? し、しまってっぇええ!!!」
そんな恋鐘さんの所に、近づき・・・凛世は、露出狂のように・・・和服の袖を掴んで、左右に大きく開き、下帯を露出し――――――――ボロン♡♡
フル勃起した、凛世のふたなりチンポを・・・恋鐘さんに見せつけました。
「っ~~~~~!?!?」
口をパクパクさせっぱなしの恋鐘さん。
ま、まさか凛世がこれ程までの行動力を発揮するなんて思いもよらなかったのでしょう・・・。
「ふふ、提案が・・・ございます。
何やら、恋鐘さんは・・・プロデューサー様への想いで、要求不満のご様子・・・」
「よ、要求不満!? そ、そんなこと・・・な、なか・・・よ? そ、それより凛世お、おちんちんしもうて!?」
「凛世なら・・・その要求不満・・・解消できる自身が、ございます。 とりあえず、これを・・・♡」
凛世は、手で顔を覆い隠す・・・恋鐘さんの顔の近くに、三日間全く洗っていない・・凛世の勃起マラを・・・近づけました。
「っ~~!?!?♡♡♡♡」
目を見開く恋鐘さん、その目には・・・凛世の陰毛ボーボーに生い茂ったチンポが目一杯写っています♡
同時に、蒸気すら見えそうな・・・包皮が剥けた、少量の汚れがついたむき出しの香る包皮の・・・空気もはなに侵入したことでしょう・・・♡
「~~~な、なんば匂いしよるけん~~!?♡♡♡♡」
ハレンチなものを見ている顔で、視界を遠ざける恋鐘さん。
ですが凛世の、毛のはえたお珍宝を、見ては話さないご様子。
「ふふ、お嫌いな・・・匂いでしょうか・・・?
この度凛世は・・・着物で蒸れる股間にございますが・・・三日ほど・・・全く・・・洗ってはおりません・・・♡
おかげで、汗・尿・自慰で出した精液などが・・・包皮の中で、三日熟成しきってしまいました。」
「~~~♡♡♡ は、鼻がぁ~♡♡」
勃起で剥けた包皮を・・・一段と根本まで手で剥き・・・更に隠れていた亀頭の部分をしっかりと、外の世界へ露出させました。
すると強烈に、~~ムワァアアアア♡♡♡♡っと・・・蒸れて、精液と垢が発酵した臭いで凛世の下股は包まれていきました。
「っ~~!?? くっさぁ~い♡♡ 女ん子がしたらいけん匂いんばいぃ~~♡♡♡」
強烈なアンモニア臭やら、数日、精液と一緒に・・・樽発酵が行える凛世の包皮樽の、発酵臭やらが混ぜ合わさり・・・恋鐘さんのお鼻を苛んでいくことでしょう♡
「~はぁあ~~♡♡♡♡」
嗅いだ瞬間、恋鐘さんは身震いしながら甘美な声を上げていました。どうやら凛世の熟成した包皮の匂いで、軽い絶頂を迎えてしまった様子・・・。
そう、恋鐘さんは・・・何か条件を付けて性行為をするまでもなく・・・匂いフェチなのであれば、凛世の雄の香りが詰まった・・・この陰茎を嗅がせれば、性行為に誘導できる思惑は、成功と思います。
「ふふ、鼻を近づけて・・・書いてみたい、でしょうか・・・?」
「そ、それはぁ・・・♡♡ そ、そげんなことまるで変態やけん・・・っ!♡♡♡
で、でも・・・うぅ~~♡♡ ふごぉお~~♡♡♡♡」
「遠慮をなさることは・・ございません。 嗅がないのでしょうか・・・?」
あと押し・・・では匂いを嗅がせて、性行為に持ち込みましょうか・・・。
凛世は、顔を覆い隠している・・・恋鐘さんの手をどけて、一番匂いが集結している、匂いの炎を宿した、熟成された亀頭に・・・恋鐘さんの鼻が触れそうな位置に持っていきます。
「だ、だめ~~♡♡ そんなんされたらぁ~♡♡♡♡」
匂いを嗅ぐことで堕ちてしまうと、思ったのか・・・。
それでも理性が勝っているのか、なかなか嗅ごうとはしない恋鐘さん・・・
「恋鐘さんが・・・匂い性癖だということは、先ほどの光景で・・凛世は、理解をしております。
そして同時に・・・性癖にも理解があります。
なので、遠慮せず、本当の自分を・・・さらけ出しては、どうでございますか?」
「ほ、ほんなこて引いたりせん? 匂い性癖とか、き、気持ち悪う、感じん?
う、うち汗とかん匂いばーり好きで・・・」
「はい、ですので・・・」
「おっほ♡♡♡!?」
凛世は、最後の一押しに・・・強烈な匂いが全面的にあふれ出てくる、亀頭を恋鐘さんのぷりぷりな頬に・・・ヌチュ♡
「~~~のぉ゛゛゛♡ 嗅ぐ! 凛世んおチンポ!
いっぱい嗅がせてほしかっつ!❤❤❤ 嗅いでよか!?
うち凄かようけ嗅ぐばってん、ほんなこてよか!? 引いても知らんばい!❤」
「ふふ・・・大丈夫で、ございます・・・。
凛世の、汚い若牡の肉欲を、どうぞ千切れるまで匂いを堪能なさっても、よいのですよ・・・?」
凛世はそう告げた後、恋鐘さんの口元に・・・亀頭を近づけます♡
恋鐘さんの頬に、わずかな恥垢のカスが付着して・・・しまいました♡
「んもぉ~♡♡ おチンポ、近寄ったらいかんばい!♡♡♡♡
そ、そうせんでもいますぐうちがご馳走するけん!♡♡♡♡ も、もう我慢できん~ッ!
凛世のくっさいチンポ鍋! 匂い嗅ぐばってんッ!♡♡♡♡」
そういういや否や、まず恋鐘さんは・・・肺の空気を出してから、凛世の・・・自分でもマンコがうずいてしまう、雄臭漂う肉傘に鼻を近づけました。
「ス―――――――――‼‼‼」
部屋から空気が座れるほどの匂いの勢いに、恋鐘さんは大きく息を吸って・・・凛世の恥垢を、肺いっぱいに吸い込みます♡
「ス―――――――――――!♡♡♡♡ すぅぅぅぅぅッ!♡♡♡♡」
強烈な匂いで脳を溶かされた恋鐘さんは、目を閉じて嗅覚に情報を、限定し・・・・必死に鼻をおおきく、小さくをリズミカルに繰り返し、鼻の谷間を広げようとしています。
空気が鼻に持っていかれすぎて、亀頭に恋鐘さんの吸う空気が伝わります・・♡
亀頭の外側が、鼻の穴に張り付いてしまっています♡
「ス――!♡♡♡♡ すぅぅッ!♡♡♡♡ っカ~~~~~~~!!!!♡♡♡♡♡」
大きすぎるチンポ嗅ぎの後・・・まるでカラスのような、喉越しならず、鼻越しのような声をだした恋鐘さんの顔は・・・まるで薬をキメて、トリップした目のように上向き・・・鼻の下が伸びきっていました♡
「凛世の・・・数日あらゆる汚れを、醗酵させた陰茎臭は・・・
恋鐘さんの、性欲を少しでも満たせました・・・でしょうか?♡」
「カー♡♡♡ そがんことぉ聞かんでんわかるやろ!♡♡♡♡
凛世のありとあゆるフェロモンがこけー詰まっとーちんぽッ!♡♡♡♡ 臭くって、汚いのに・・・ばーり、匂うばいッッ!!♡♡♡♡♡」
そういうと恋鐘さんは、再び・・・凛世の恥垢だらけのチンポの匂いを嗅ぐために・・・鼻を近づけて擦りつけ、亀頭へと近づけます。
「すゥ~~~~~~・・・・・・・ん゛お゛!♡♡♡♡
ふぇ、フェロモンたっぷり詰まっとるちっこい塊ば~りくっさくてぇ♡
うち鼻の穴が馬鹿んなるばい♡ も、もっと嗅がせて欲しかぁ!♡♡♡♡」
「はい・・・恋鐘様がお望みでしたら・・・どうぞ、心行くまでお楽しみください。」
そう告げると凛世はさらに恋鐘さんの鼻にチンポを押し込みます♡
鼻の穴に、亀頭が少し先っぽが、入ってしまったようです。
今頃、酸味の強すぎる・・・凛世のありとあらゆる、分泌物が固形物になったものが、恋鐘さんの鼻の穴の黒い鼻毛に・・・少し付着いたしました♡
「ふが゛゛うぉ♡♡ しょっぱすっぱくっさぁ♡♡♡ 鼻もげそうなのぃ♡♡
でもぉ、め~~~っっっっっっっちゃうちの好きなきょーれつな匂いばい♡♡♡♡
凛世のくっさいのぉ・・・鼻にずぅ~っと残っとる気がするわぁ♡♡♡
凛世、いつもこがんえげつなかいっぱい貯めこんでたっちゃね♡♡♡♡ こ、これ洗うてこん匂いと?」
臭棒を握り・・・嗅ぎながら、すぅすぅと嗅ぎながら、そう質問してきました。
その顔は、プロデューサー様に見せるような・・・少女の顔に足した雌ガオのよう♡
「ふふ、いいえ・・ 流石に、この臭いは・・・三日ほど・・・疲労やら、時間で洗えずの結果にございます。
とても、アイドルの恋鐘さんに、嗅がせる物ではないかと・・・」
「や、やぁ♡ そがんことゆわんでよかよ♡・・・うち、この臭いで鼻ばかになっとうけん♡♡
凛世のくさチンポの匂いで脳みそまでおかしくなるくらい馬鹿になってしもうたばい♡♡♡♡
うち昔から匂い強かもん好きでね?
体育とか、よーく自分の汗んにおいんた~っぷりすった体操服ばクンクンカするん好いとったの♡♡ うち、に、匂いフェチやけん! うちよく、汗だくで脇とか蒸れ蒸れおっぱい谷間嗅ぎながらオナニーとかするん堪らんのよぉ♡♡♡♡ あ~もう我慢できんばい!!❤❤❤」
「おっほ!?!?♡♡♡」
恋鐘さんが、極度の強烈臭フェチを語っていたかと思えば・・・気づけば、凛世のくっさいアソコが、恋鐘さんに捕食されきっていました、消えました。
こちらの続きはURLから、次のページは凛世による誘導編 円香&透のシーンのサンプルとなってます。
→ https://ochin.fanbox.cc/posts/7295069
◆
【円香SIDE】
「っはぁ♡ はぁ♡ ぷ、プロデューサーのぉ♡ 飲みかけの♡」
(・・・・嘘・・・浅倉・・・マジ・・・なの?)
私が分け合って、プロデューサーの仕事部屋にいくと・・・透がオナっていた。
時は少し戻って・・・
私は凛世に今朝、XX時に事務所のプロデューサーの仕事部屋にいけば、興味を引く場面があると言われた。
そして同時に、なぜか貞操帯?っと思われるものも渡された。
当然、私は意味わかんないし、断ろうとはしたけど言われたのだ。
『そこにいけば・・・きっとお望みの展開になることが・・・円香さんは・・・幼馴染である透さん・・・密かにお慕いしていることを・・・凛世は、知っております』
(!)
気づかれていた、それを言われた行ってみるしかなかった。。
そう、私は・・・幼馴染の浅倉が、まあ・・同性だけど、性的に好きだった。
透の夜目にも白く見える肌が、透き通るような声が、少し眠たげにまどろんでる目が、全部好きだった。
いつも周りは透の表情とか、考えてることとかよくわからないミステリックな子って感じで、高嶺の花扱いでうちら幼馴染以外はあまり近づかないほど、透は誰の目からも遠い存在だけど・・・幼馴染だし、浅倉のあの顔でも表情はわかるし、ふたなりだっていうことも知ってる。
まあ、透は意外とそういうの幼いころから徹底してきたから・・・ふたなりだっていうのはあくまでも、浅倉の股間のモッコリ具合とかで確認しただけだけど、確実にあれは『ついてる』と思う。
勿論私があいつ好きなのは誰にも言ってないし、小糸達相手でもバレるようなことは何もしていないはずだったのに、なぜか凛世にはばれていたようで・・・仕方なくあの人の仕事場にきたら・・・
「っぁ・・プロデューサーぁ、だ、ダメ・・・わ、私なんかおちんちんのついた女なわけで・・・っあぁ❤❤」
その私の意中の透が、いつもの服のスカートを捲って・・・まさかのあいつを妄想して自慰してて・・・
(本当に・・・浅倉って股間について・・・たんだ・・・す・・ごい・・なんて・・・大きいの、アレ)
浅倉は身長が160cmと普通の身長なのに・・・不釣り合いとしか思えない、それも女だから明らかに異質で、存在感を凄い強調してる肉の集りがあった。
赤ん坊の腕は絶対にありそうな長さ、太さは・・・あんなの入れたら絶対、透以外の股間では体が不感になって快楽どころの騒ぎじゃない気がする。
股間の先っぽなんか・・・加工のない動画で見てきた股間でも、見たことないくらい剥けきってて、でもどうやら仮性包茎らしくて・・・剥けた後の包皮がいくつにも連なる丘みたいに亀頭の後ろにまとまって剥けていた。
というか・・・血管が・・・すごいっ。
透は本当に人形かってくらい美女だけど、あの美しさの一つはあの白皙の美貌と合わせった透明で異世界のような存在感だけど・・・そんな彼女には異物に見えてしまう血管が幾重も走るあの赤黒いペニス。
透の身体には、あれは余りにもアンバランスすぎる。
透の白くて綺麗な体とは真逆で、あのグロテスクなペニスは、まるで別の生き物みたいに見えて・・・でも・・・透の物であれば、私なら絶対受け入れたい・・・
(!! うそ・・・なんで・・・)
気づいたら私は自分の股に手を忍び込ませていて、手に伝わってきた感覚はヌメっとしてて、湿っていた。
うそ、私って・・・浅倉のペニスを見て欲情して濡れちゃってるんだ・・・。
いや、私は自分の股間に手が伸びてることがわかっていながらも、理解ができなかった。私の股から聞こえてくるクチュクチュという音を聞きたくなくても聞いてしまうし・・・見れば透はめっちゃ気持ちよさそうな顔してる・・・
「プロデューサーぁ・・・」
それを改めて聞いた時、私の胸の中に醜い感情・・・嫉妬の炎が灯った。
やっぱり我慢できなかった。
透はあの人と会ってから、あの人のことばかりで、私の透とのいつまでも続けばいいと思っていた幼馴染としての生活は変わった。
でも、結局、男女で付き合ったほうが世間的にも透の為だって何とか抑えていた・・けど、やっぱり無理だ。
透が自慰をするときの妄想相手は、あの人じゃなく、私であってほしくなった。
そして、気づけば私は、扱いていた透の前に出ていた。
それに気付いた、透は、はっとしてこちらを見てくる・・・。
「!? まど・・か・・・?」
透は、私にずっと隠していた股間を、私が見ていることに気づいた。
「あ、ちが・・・」
「これ、着けるから。 事務所でこんなことしないように、これつける。」
「え? ちょっと樋口!?」
「立って。」
「い、意味が分かんない・・っちょ、なにそれ!?」
透の腕を掴んで立たせた。
戸惑ってる間に、私は凛世からもらった貞操帯を取り出した。
「これ、萎えさせて浅倉。」
「っは? な、萎えさせるこ、股間のこと・・・」
幼馴染の私に男根があることがバレて、どうしようか迷ってる透が・・愛おしい。
けど、今嫉妬に躍動させられてる私は、それ以上にしたいことがある。
「萎えさせるって股間のそれ以外、あるの?
浅倉、普通の女じゃなくて、これついてんだから萎えさせるって言ったら股間でしょ?」
「そ、それは・・・」
「いいから、萎えさせて。」
戸惑ってる透だけど、ふたなりバレした透はこの状況にどうやら、股間がいつの間にか凛々しい姿からどんどんふにゃりと萎えてきた。
「じゃあ、これつけるから」
「だ、だからそれなに!? ま、まって樋・・・」
私は無視して、てきぱきと・・・。
「え?・・」
黒い貞操帯のベルトをしっかりと透の腰に回して、萎えても雌としての本能を刺激させる巨根を貞操帯の中に収納する。
「っ! まってこれまさか――――――――――」
「これ、数日つけてもらうから。」
これが何か気づいた透、だけど最後に私は鍵と思われるものを取り出して、鍵穴と思われる穴に挿して・・・回して鍵をかける。
「ぁ! ちょっと、何して!?」
カチリという音共にロックされた鍵穴に鍵をしっかりと入れてた。
「ひ、樋口! まさかこれ貞操帯じゃない、よね・・・?」
透は貞操帯に覆われた自分の股間をまさぐって開けられないか必死に確かめてる。
「正解。 浅倉、ただでさえふたなりだって隠してるのに、事務所の一人がいてもおかしくない場所でオナッてたなんて信じらんない。
だから、その性欲、私が管理する」
「か、管理って・・・じょ、冗談・・・だよね?」
「冗談じゃないから。 私がそろそろって思ったら、その貞操帯外してあげる。
それまでは、射精禁止」
「・・・」
それを聞いた浅倉は絶望したような顔をした。
「そんなに落ち込むこと? 射精って、数日も我慢できないものなの?」
「無理だから! 男ならともかく! 私ふたなりだから! 数日射精禁止されたら、もう破裂するから!」
「調べた限り、ふたなりでも別にオナニーしない子いるっぽいけどね。
代わりに、頭ぼーっとするらしいけど。
ま、普通の女の私には射精禁止がどのくらいの感覚なのかわからないけど。
兎に角、小便は取り外さずそれできる仕様らしいから安心して。 じゃあ、ほら、さっさとオナニーしてた証拠隠して浅倉。」
「ま、待ってよ浅倉!」
こうして私は、透の射精管理権を掌握した。
私は、あの人から透を私に依存させる。
もう、我慢できなかった。
◇
3日後。
「お願っがい浅倉・・・っ 貞操帯外して・・・股間が、もう限界っ おかしくなる・・・!」
「あと少し管理するから。 我慢して。」
もう性欲が爆発して爆発してたまらない透は、息を荒げながら私に懇願してくる。
貞操帯でふたなりペニスをガチガチに押さえられて、睾丸は精子を作るのに必死で疼いてるんだろう。
私はそんな苦しむ透を見て、なぜかゾクゾクするような興奮を覚えた。
そんな感じで禁欲を私に強いられてる透。
最近は、禁欲で精液が出せてないからか知らないけど、常に顔が赤っぽいし、赤くない時はぼーっとしてたり、自覚があるかしらないけど、家でつるんでるとき・・・腰を空気に振ってる時がある。
私は、射精管理するためだけに貞操帯をつけたわけじゃない・・・
透が禁欲で頭が性欲にむしろ支配されてるのであればと、考えたことがあった。
「あー、この漫画、面白」
「!!」
たとえば昨日、家でつるんでるとき・・・私は透にだけ、下着が見えるように日常動作をした。
明らかに透は、私の下着を見て動揺してた顔だった。
透は、プロデューサーを性的に見ているわけだからあの人に惚れているわけだけど、ふたなりは調べればむしろ同性を性的に見ることが多いとしった。
だから私は思った・・・禁欲で脳が、お花畑状態の透の性的価値観を・・・あの人から私に変えること。
だから大胆な黒い下着を着て、ゴロゴロして自然にパンツを見せたり・・・
「あっつい・・・」
「!!」
時には暑さのせいにして、私が着ているシャツの胸元を透にチラ見させてやった。
当然、こっちはあくまでも、白を切るけど。
「浅倉・・・どうしたの?」
「な、なんでもない。 暑いね。 ねえ・・・貞操帯を・・・」
「それはまた今度」
そんな感じで兎に角、透をあれこれ自然に私の性的な部分をチラっと見せて、性的対象として見てもらえるよう、脳を搔きまわす。
そうすれば・・・透はきっと、あの人のことを忘れて・・・私を女として見てくれるようになるはず。
「もう我慢の限界っ お願い! 外してよ樋口!」
更に時が進んで・・・ライブの後で色々身体を動かして、ライブの興奮冷めあらぬ帰った後の透ん家。
本当は普段ライブ後は翌日とか遊んだりせず、翌日も休んだりするけど、今回は意図的に次の休みである日曜日に私は透の家に行って打ち上げっぽいことをすることにした。
透としては、断ろうとしてた、理由は知ってるけど無理やりおしかけた。
9日も禁欲させた結果がこれだった。
透は最早正常な思考なんてできないくらいに性欲に頭が支配されてしまって、恐らく股間は勃起したくても窮屈な貞操帯の中で勃起を必死に防がれてるんだろう。
「ひぐちぃ・・・もう限界だからぁ・・・精子ださないと頭がぁ・・・」
「・・・」
「何か言ってって・・・・ば・・・」
無言を貫いている私は、射精したくてたまらない股間を燃やしている透の前で、服を全部脱ぎ始めた。
続きはふたなり好き用FANBOX,シャニマスだけで投稿役現時点で30個あり、アニメとゲーム合わせて約100あります
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