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おちん ochin
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【グレンラガン】思春期性欲オナ猿のヨーコ 水不足で洗浄できず日に日に強烈になるチンポ臭に新しいオナニーの扉を開ける

今回はフェロモン?匂い?系+一度しか過去に取り扱っていないオナニーの描写エロ特化。

本当は二本投稿の週の予定でしたが、週の途中から絶賛風邪ひいてるわで、予定を切り替えて有償リクエストも終えたかったので今週は一本となります。

俺ガイルパート2は来月にしようかと思います。

来週は二本できるか一本にするかは、今は不明で、というのも今月土日が唯一今年で5回きてて・・投稿過多で、どうしようか迷ってますのお知らせでした。

*********************


「そ、そんなぁ・・! ま、またなの・・・」


グレン団が活動する拠点にある報告板には、今日も様々な情報が寄せられる。

そこには食事事情から、拠点に必要な物、周囲あたり一辺が終わりのない砂漠に天候が荒れるか否か・・・など、様々だ。


そんな中、ある少女が見た報告板は、女の子としてとても難しい事態になる内容だった。



「はぁ・・・また水不足・・・。 そりゃここらへん砂漠やら砂丘やらで水なんてこうなるのはいつものことだけれど、ねぇ」


そう嘆く少女の名はヨーコ リットナー。

X4歳。


燃えるような赤い髪に、長いポニーテールが特徴の美少女である。

年端の少女が着るとは思えない、炎の絵柄が描かれたビキニに、ボトムは黒いパツパツのホットパンツ姿という服装をしているのだが・・・ボイン♡

動作を少しするだけでプルンと揺れるビキニに包まれたハミ乳のX4歳とはとても思えない卑猥すぎる双丘。



「すぐに水調達できることを祈るわ・・・」


ホットパンツだがこちらも発育が過ぎて半ケツ状態になっているせいで、歩く度にぷりん♡ぷるん♡と揺れまくるお尻肉。

何をしてもけしからんダイナマイツボディ。


まさに己の肉体に自信がなければ着れないような服装であり、そのエロさは凄まじい。



「女性だから髪の毛を洗う水は最低限譲歩してくれる皆には感謝だわ・・・まあ・・・こっちは・・・我慢ね・・・」


そう言って自分の下半身を見るヨーコ。

女性器がある部分・・・ではなかく、ホットパンツが女性なのになぜかモッコリしている箇所だ。


彼女は普通の少女というわけではなく、思考や価値観は女性のママ、性器だけ両性具有であるふたなりという性別なのだ。

そのため、ホットパンツがモッコリしているわけだが・・・通り過ぎる男性たち。



『いや~相変わらずヨーコのデカ乳でっけぇよな~』


『まじで・・・股間のモッコリ具合やばくね?』


『あのモッコリレベル・・・男の俺たちでも勝てねえ・・・』


などと、ジロジロ見られる始末。

それもそのはず、ホットパンツはかなり生地が伸びない素材なのだが、彼女のそのふたなりマラを覆う生地は動けばミシ・・・ミシと悲鳴をあげるようで、今にも破けるのではないか?と思うほど竿の形が浮き出るほどの膨らみ具合を醸し出しているのだ。



「もうっ! そんなにじろじろ見ないでよ!」


ヨーコは恥ずかしさのあまり、顔を赤らめながらそそくさとその場から立ち去るのだった。

そして、そのまま自分の部屋へと直行した。


「はぁ・・・まったく、男どもったら・・・」


そう言いながらも、どこかまんざらでもない様子のヨーコであった。

それは当然、股間が小さいことを恥じることはあっても、大きさに関してはむしろ誇りを持っているからだ。



「X4歳でこれほど男たちにも憧れの視線でみられるのだから、きっとあたしのここは平均に比べると大きいほうよね?」


そう言いながら歩きながら誰も近くにいないことを確かめてから、ホットパンツの上からに触れるヨーコ。

すると、モッコリとしている部分からピクッと反応するかのように反応を示す♡




「んっ♡ あぁ・・・ダメダメ。 ダメよあたしってば・・・こんなんじゃいつまでたっても終わらないじゃない・・・。それに、今日はまだこれからやることがあるんだから・・・)



思わずオナりそうになる自分を律して、なんとか自室までたどり着いたヨーコ。

部屋に入るちと、すぐさまホットパンツを脱ぎ始める彼女だったが、そこでふと手を止めた。


「っは!?あ、あたし・・・気づいたら脱ぎかけてたわね・・・」


ヨーコは、自分が無意識にホットパンツを脱ごうとしていたことに驚きつつ、慌てて手を放す。


「危ないところだったわ・・・危うくこの格好のままセンズリしちゃうとこだったわよ・・・」


ほっと胸を撫で下ろすヨーコ。

・・・・



「・・・・用事まで・・・少し時間ある・・・わ、よ、ね・・・」


用事まで20分はあるはずだっと。


「20分あるんだし? も、もし、早打ち・・・すれば、間に合うわよね・・・♡」


ヨーコは、誰に言い訳するでもなく、自分に言い聞かせるように呟くと、再びホットパンツに手をかける。

なぜ、ヨーコのような年齢からは思えないしっかり者の少女が、こうして隙間を縫ってでもセンズリするのか。


それは、ふたなりという性欲が強いのが特徴であるが以前に、思春期の少女でもあるため、常にムラムラしており、日々成長していく息子に乗じてチンポマスカキ欲が強くなっていくのだ。

ホットパンツを脱ぎかけたところで、ヨーコは気づいた。


早打ちする必要があるなら、普通のマスカキでは少し時間が足りないのではないかと。


「そうだ、せっかくだし、こうしましょう」


何かを思いついたヨーコはニヤリと笑みを浮かべると、ホットパンツを着たまま靴だけ脱いでベッドにダイブ。

ふかふかなベッドにうつ伏せになったヨーコ。



「このオナニー・・・久しぶりだから上手くいくかしら?」


うつ伏せになったヨーコは、何やら腰をわさわさと揺さぶり始めた。

第三者から見れば、ヨーコはうつ伏せ大の字で腰を左右に、前後に小刻みに振るような恰好だ。



「ん・・・♡ やっぱり、久しぶりだからコツを忘れちゃったかも・・・」



そう言いながらも懸命に腰を動かすヨーコ。


「んん~~!! あぅううぅううぅぅううう♡♡♡」


しばらく続けているうちに、段々と慣れてきたのか腰の振り方が大胆になってきた。

その動きに合わせてベッドのスプリングがギシギシというほど、強く腰を振っていく♡



「はぁ・・・♡ はっ・・・♡ ふぅー♡ きたきたぁ♡ そうよこの感覚よぉ…❤ 疑似セックスが体験できる・・・ゆ・か・オ・ナ。 床オナ最高ぉ♡♡♡♡」



次第に息が荒くなっていくヨーコ。

今行っているのは床オナニー。


股間を地面に向かって腰を巧みに振ることによって、チンポを腰と地面と挟んでいることによって股間に圧力がかかり、擬似的な性行為をしているかのように錯覚させる方法である。

パンツまで何から全て脱いで行うと、気持ちいいのだろうが、ヨーコはデリケートな大事な息子がベッドと擦りつけて何か感染でもすると怖いので、こうしてホットパンツを着た状態で行っていた。



「これこれ♡♡♡ やばい♡ 気持ち良すぎんのよ♡ ちんぽこしゅれるのぎぼぢい゛い゛い゛っっっっっっ♡♡♡♡」


激しく動くことで、ベッドの上でバウンドする体。

ベッド相手に腰を振る少女の姿は実に滑稽で、うつ伏せで足をガニ股気味に開いて、上半身は枕に顔を埋めて必死に声を押し殺しながら快楽に浸っている様子は、普段の強気でしっかしりした雰囲気とは真逆の淫猥なものとなっていた。



「はぁ~コレよコレ♡ この感覚♡♡ 腰を左右に振るとまるでマンコにぶちこんでるような感じがするのよね~♡♡」


そういいながらもさらに動きを加速させていくヨーコ。

ただでさえ普段からその大きさからもっこりしている、ヨーコのホットパンツ。


しかし今は更にそのモッコリが成長して、ホットパンツごときにその巨根を収められるモノではなく、曲線した太い枝がまるで中から生きたように出ようとするようになっていた。

その曲線も、床オナで腰を振ることによって直線になっていくところ、腰を左右に振り直してホットパンツの中で竿が斜めになるように調整するヨーコ。



すでに彼女の脳内には、本物の女性器がイメージされているのだろう。

熱くて柔らかい女性器は、ベッドの柔らかいマットを脳内代弁者として使用し、あたかも本当に女性器があるかのような妄想を繰り広げていた。


想像するのは中が熱くて、ウネウネと動いて自分の股間を締め付ける赤い洞窟のようであり、そこからは絶えず甘い蜜が溢れ出て、それを啜るのは自分自身、そしてチンポである。



「ああぁああぁあ~~~♡♡♡♡♡ きもじぃいぃぃい~~~~~っっっっ♡♡♡♡」


マンコを想像しては腰をする。

しかし、妄想は妄想。

だが、妄想だからこそ興奮するヨーコ。



「ふぅ゛ー♡ ふぅー♡ 所詮゛あたしX4歳の童貞だからっ本物なんて知らないけどっ♡ 想像の中だけでもっ♡ あたしはっ♡ 妄想するのはぁ❤❤ この自慢のデカマラで大人の女の子の濡れ濡れマンコをぉっパンパンする自分っなんだからぁっっ♡♡♡」



ヨーコは、その巨根をブルンッと震わせると、また一段とペースを上げて腰を動かし始める。

なんとも滑稽な姿だが、キンタマがムニュ❤っと潰れるほど腰をパンパンすると生み出される快楽に、彼女のチンポは幸せになっていく♡



「あたしはぁ❤ スナイパーなんだから精液弾丸だってぇ早打ちできなきゃダメでしょおおぉおっ!!あっ♡ くるっ♡ 来るっ♡ 来ちゃうっ♡ イクっ♡ イッグゥゥゥゥッッ♡♡♡♡」


そして、ついに限界を迎えたヨーコは、体を大きく痙攣させると、そのまま果てた。


「あひぃぃっ♡ イックぅぅううううっっっっ♡♡♡♡」


ビュルルルッ!❤❤❤ ドピュッドピューーーッ!!❤❤❤


盛大にザーメンをぶちまけ、ホットパンツの中に射精してしまうヨーコ。


「あひぇえぇええっっ♡♡♡ あちゅいっっ♡♡ あついよぉぉおおっ♡♡♡」


あまりの自分自身のザーメンプールと化すホットパンツの熱さと快感に、思わず腰が引けてしまうヨーコだったが、それでもなんとか踏ん張って腰を動かし続ける♡


「あひっっ♡ あひぃっ♡ まだっまだ出る❤❤❤ 禁欲保存ザーメンがっまだっっまだぁぁああっっっっ!!!!♡♡♡♡」


ビクビクビク❤❤❤❤


うつ伏せを維持したまま激しく一定間隔でビクビク❤っと腰を痙攣させるヨーコ、同時にくっさい濃厚チンポミルクが既に生地の吸収キャパオーバーしたホットパンツにぶちまていく♡

目的のために旅をする中で、常に一目などがあって抜くことを我慢せざる終えなかった思春期の少女ヨーコ。


日数にしていえば五日ほど。しかしその五日間で、一日抜かずにいるだけでキンタマがパンパンとなり・・・更に一日と抜かずにしていくと頭がボーっとなっていき、キンタマの中の精虫たちは早く無駄打ちしてくれと言わんばかりに暴れまわるのだ。そんな状態ではまともに歩くことも出来ず、ヨーコは仕方なく数日ぶりに自慰行為を行うことにしたのだった。


それが、今回のマスカキ・・・久しぶりの早打ちスタイル、床オナ疑似セックスとなったのだ。



「ふぅー♡ ふぅーっ♡」


一回目の床オナを完了したヨーコ。

仰向けになって寝転がりながら息を整える。



「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・♡」


荒い呼吸を繰り返しながら、ゆっくりとホットパンツを脱ぐヨーコ。

ブルン♡♡っと窮屈なホットパンツから解放されて跳ねたヨーコチンポ。


この年にして、大きさは明らかに17cm上回っていそうな皮を被った仮性包茎の巨根♡

巨根だというのに仮性包茎なせいで、包皮に覆われていても立派だと分かる亀頭は仮性包皮に隠れたシャイガールのようだ♡


そしてそんな竿は、硬いのではなく、肌色に合わせたチンポは意外としなやかで柔らかく、程よい弾力があり、まるでマシュマロのような感触をしていた♡

しなやかな竿だが、血管はパンっパンであり、その自慢の巨根を起こすためにヨーコの大量の血液を血管を通ってドク・・・ドク・・・と送り出している。



五日間の未処理で少し伸びたチリチリとした陰毛が、ヨーコの下半身を淫靡な雰囲気へと誘っていた♡

最後にヨーコのチンポの先ほどの大量ザーメンを吐き出させる要因である、そのタマ♡

ぶっくり膨れた金玉袋の中には、ヨーコの役一週間分の熟成された精子たちが大量に泳いでいるのだ♡



「う、うわぁ~・・・や、やっちゃったぁ~!!」


彼女がやってしまったと思ったことは、ドロドロと白く濁った液体でコーティングされていた暑いのに、蒸気を放つ磯臭すぎるイチモツ。

ドロドロとしたザーメンは、出したてということもあり、湯気が立っていて、キンタマで五日間熟成&保管されて新鮮さを保ったままのヨーコの特濃精液だ♡



「あたしったらやってしまったわ~!  久しぶりの床オナ最高すぎて、ザーメン予防のタオル敷くの忘れてたぁ~」


薄く濁った黄色みのある粘液は、腰振りの際の汗の匂いも混じっており、鼻につくような強烈な刺激臭を放っていて、嗅ぐだけで発情してしまいそうな香りを放っている。


「もう最悪よぉ~! 我ながらこのザーメン臭、ムラムラしちゃうじゃない!」


そんなザーメンまみれになったベッドに倒れこむヨーコ。

べちゃ♡



「あ・・・」


背中に張り付くように広がる生暖かい感触。その気持ち悪さに顔をしかめるヨーコ。

賢者タイムで気が抜けていた。


「今日あたし疲れてんのかしら。 は~とりあえずもう一回抜こう・・・あ! そうだわ! 時間!?」


用事まで残り12分。

はやく抜いたつもりだが、用事まで時間が迫っていた。

オナ猿モードに入るヨーコは、基本最低3発は連続打ちしないと、キンタマの疼きが収まらないのである。


そのため一度始めたら質のあるオナニーをしたいがために、3発となると最低でも30分以上はかかるため時間がない時はできないのだ。

しかし今日は運がいいことに、予定よりも早い時間に性欲が高まり、一発目で射精の切れが良くてスッキリしている。


これならギリギリ間に合うだろうと判断したヨーコは、ぶちかましたベッドのザーメンを仕方なくタオルで拭いた。

しかしベッドの生地に吸収されたザーメンは当然濃すぎて匂いが取れず、部屋中に充満している為、換気扇を回して窓を開けて風通しをよくするしかなかった。




【水節約生活二日目】

拠点ではこのように水が不足している時期は、男性陣が女性に気を使って、限りある水浴び用の水を使わせることになっている。

男性は飲み水のみ、女性は飲み水に加えて限られた水浴び用の水といった具合である。女性は限りある水浴び用の水は、女性の命である髪の毛に使う、ヨーコも例外ではない。

しかし・・・


時刻は夜9時。

用事をやり終えて使える水で、水浴び・・・髪洗いを終えた真っ裸のヨーコ。


「あたしの場合、髪洗えてもチンポ洗う水がないのよね」


ということで、彼女は昨日の床オナでザーメンまみれになったチンポは、タオルで拭く程度で洗えずに一日経過した。


「仮性包茎なのがこういうとき最悪なのよねぇ・・・オシッコしたら包皮絞らないと綺麗にでないだし、拭いてもオシッコ残るからそれがカスとかと一緒になって余計に汚くなるし」


そう愚痴りながら、ヨーコはブラシで髪を梳かしながら、自分のチンポを見る。

そこには、昨日あれだけ射精したにもかかわらず、未だに半勃起状態の仮性包茎のデカマラがあった。


「あれだけ射精・・・というより一発だけしか抜く暇しかなくてずっとキンタマパンパンで半勃ちのままだから、全然落ち着かないったらありゃしない。

しかも、男どもにちょくちょく巨根弄りされるし、あいつらマジでぶにのめすわよまったく。セクハラすんならあたしの自慢のおっぱいにでもされたほうがマシ」



半勃ちだろうがホットパンツは悲鳴をあげることに変わりないデカチンなので、当然おっぱいより見られるのは急激に大きくなり始めたX0歳の頃からの話だ。


「でも、今はそんなことより、さっさと抜いて寝ないと」


そう言ってヨーコは自分のチンポを吹くためにタオルをもって握ると、上下にシコシコとしごき始める。


「んっ♡ はぁ、はぁ、はぁ、はぁっ♡」


包皮を纏った徐々に長くなっていくしなやかチンポ。

そして完全に勃起してしまった。


しなやかで巨根が重すぎて、支える硬さがなさ過ぎて根もとから先っぽにかけて下を向いて曲線を描いてしまう♡


「ふ、拭くつもりだけなのに勃起するとか、あたしのチンポ要求不満すぎでしょ・・・♡ 呆れるほど元気な自慢の息子ね」


昨日ベッドの上に出してしまった精子の匂いは、一日経過したせいか、それともヨーコのフェロモンのせいか、部屋には濃厚な雄の匂いが立ち込めている♡


「ふぅー♡ ふぅー♡ あ~どうしよ。 既に朝昼5回抜いてるんだけど、まだ収まりそうにないわねこれ。

もういっそこのまま抜きましょうか?」



そんな独り言を言いながら、ヨーコはベッドの上で胡坐をかいて座り込み、股を大きく開く。指を早速カッチカチになった息子へ、彼女の大きな金玉袋を揉みほぐすようにマッサージする。


「あぁ~気持ちいいぃ~♡ やっぱり金玉揉むの最高だわ~♡ そういえば、おっぱいで肩は凝るくせに、金玉ってあんまりどっか凝ってる~って感じたことないわねぇ~・・・なんでかしら?

あ、もしかしてあたしがよく方凝るのっておっぱいとデカ金玉のダブルコンボの影響とか?

ふふ、贅沢な悩みってやつかしら? おっぱい小さければ肩こりもないし、キンタマ小さい男ならならないだろうし、どっちも最高クラスのあたしの嬉しい悲鳴よね♡」



自画自賛しながらコロコロと舌から金玉を転がし揉んでいくヨーコ。

蕩け切っていく少女の顔♡


ビクビクしていく少女の男のモノ♡ 次第に我慢汁が溢れ出し、ぬちゅ♡っといやらしい音を奏でていく。


「ふぃ~♡ おっぱい揉んでても何も思わないのに、キンタマ揉んでる分にはエッチな気分になるのよね~」



彼女の陰嚢は非常にプルン♡っとしており、皺など一切ない綺麗な形をしていてまさにふくよかな実が二つ股間になっていると言われても納得できる一派な玉二つだ。



「あはぁん♡ いい具合にキンタマ解れてきた♡ 精子元気に泳ぎ回ってるのが分かる♡

中の精巣が大きいせいでこの年にして少し陰嚢袋が垂れ気味なのがねえ。まあでも?

弾力抜群で揉み応えがあって良いんだけどね~♡ それに、こうやって下から持ち上げると、ぷるんっぷるん揺れて面白いのよねぇ~♡」



そう言いながらヨーコは両手で二つの陰嚢を持ち上げるようにして揺らしたり、手で弾いたりを繰り返す。



「ふぁ~♡ これがまさにマッサージしてる感じで心地いいのよぉ♡ あ、別の気持ちよさなのに、我慢汁でてきちゃった」



その度にぶるんぶるんと揺れる実りきった金玉袋は、まるでヨーコの性欲を象徴するかのように激しく揺れ動いてベッドに落ちる感覚もヨーコが堪らなく好きな気持ちよさである♡



「ほらぁ~♡ もっと気持ちよくしてあげるわよぉ~♡ ほぉらっ! どう? 気持ちいでしょう? それとも、こっちのほうがいいのかしらぁ~♡?」


今度は片方の手を下におろし、もう片方の金玉を優しく撫で回すようにして触るヨーコ。そのまま手のひら全体で包み込んで、ゆっくりと撫でるように手を動かしながら、時折金玉を握るように力を入れてはペットとコミュニケーションするかのように、指でトントンと軽く叩く。



「あはっ! くすぐったいのぉ~? でも、やめてあげないわぁ~♡ だって、アンタが可愛いんだもの~♡」



そうやってしばらくヨーコは、片方ずつ交互にキンタマを撫でたり、揉み転がした後は膝立ちになった。


「よい、しょっと」


膝立ちになった事で、彼女の揉み解されたうずらの二つ卵の肉袋は、重力にしがって上半身で零れているおっぱいのと同じようように、下方向への重力によって垂れ下がった♡

女性的なスタイルすぎる彼女の股間にぶら下がる肌色のずっりり重たいサクランボのようなキンタマは、ヨーコの腰の動きに合わせて、左右にゆらゆら揺れている。



「さてと・・・本格的に可愛がってるあげるわよ、あたしのお稲荷さん♡」


ヨーコは左右のキンタマを鷲掴みにして、左右互い違いに動かす。

右♡左♡左♡右♡と、リズミカルに動かし、時には人差し指でデコピンしてキンタマを弾く♡



「えい、お゛♡ えい、おっほ゛♡ えーいっ! イイ~~❤❤」


今度は前後に激しく動いてエアセックスをイメージ♡

それによって激しく勢いのついたキンタマがパチンッ! パチン、振り子のように太もも、足の間を通り過ぎて尻方面から戻って太もも裏へとぶつかる音が響き渡る♡



「はぁーっ♡ ひぃー♡ ひゅぅー♡ おほっ!? しゅごいわぁっ! エア♡ エアセックス♡ これぇ、きもちぃぃわぁぁ♡♡♡」


もう既に頭の中はちんぽのことでいっぱいいっぱいになりつつあり、その興奮度合いで顔は真っ赤っか、瞳はハートマークになっていて今にも意識が飛びそうな状態♡

更に興奮すべく、鏡を見て自分の姿を凝視する。



「ア~下品♡ さいっこー♡♡ チンポブルンブルンよ♡♡」



腕を頭の後ろへ降伏ポーズを取り、膝立ち状態で腰をヘコヘコとすれば無様滑稽な空気とセックス♡


「無様滑稽な姿だけど、それがまた興奮するのぉっ!! あっ、ダメッ、イクゥウウッ!!♡♡❤」



鏡に映る酷い姿勢の自分をオカズに、ヨーコは盛大に射精した。

びゅるるるぅぅううっっ♡♡♡ どぴゅ、ぼた、びちゃ、べちょっ、どろぉぉおお♡♡♡♡



「アぐグッ❤ くッ、ふうう゛ッ♡ オぉ゛ーっ♡♡♡、出たぁ~♡ チンポからザーメン出ましたぁ~♡ くっさぁ~い♡ 臭くて、イカ臭い、最高の臭いね♡ あたし、こんな臭いの出すの好きかもぉ♡」



粘度の高い塊、ダマ状になっており、チンポから零れ落ちてとなってネバネバと過ぎて白い太くて長すぎるザーメンロープを形成した♡


「あ!? 忘れ!?」


しかし今日はちゃんとザーメン対策をしていたのだが、タオルのことを思い出すころにはすでに遅く、射精の半分近くは空気に無駄打ちしてベッドに落ちてしまっていた。

ザーメン全てキンタマから出す前ならマシになると、そう考えてすぐさまザーメンロープを止めどなく生成し続ける亀頭の前にタオルを持っていき、それを受け止めた。



「ふぐぅうっ! お゛ お゛ッお゛♡」


射精の痙攣で途切れる声を出しながら被せたタオルにビュル♡ビュル♡

あっつい黄ばんだチンポ汁がタオル越しの手にドクン♡ドクン♡・・・っと股間が射精脈を打つ感覚は自分が射精しているのだと時間できる瞬間を彼女は堪らないのだ。



「ヴぁあ~♡ めちゃくちゃ出たわぁ♡ さて、タオルがどうなったかよね・・・♡」


そう言って、恐る恐るタオルを取るとそこには赤色だった石鹸の匂いをしていたタオルが、それは鼻を突く強いスメールを放ちながらザーメンを吸い取って変色した汚らしいものになっていた。

そんな男でも再現できない高粘度ザーメンを吸ったタオルを鼻に近づけ・・・



「クン・・・・クンクン・・・あぁ~♡ くさすぎぃ~♡ こんなの嗅いだだけで、脳みそ蕩けちゃうじゃない♡ んっ、ちゅっ、ちゅぱ、レロぉ♡」



嗅いでいくたびに股間がビクビクして興奮具合を主であるヨーコに証明して我慢汁びゅっびゅ零していく♡

嗅ぐだけでは飽き足らず、精子まみれのタオルを口に含んでちゅっちゅと吸い始め、口の中で唾液と混ぜ合わせ、舌で味わっていく。



「ジュうぅう♡♡ ぷはぁ♡ 吸うたびにあたしのくっさいミルクがタオルから染み出てくるのがたまんな~い♡ んふっ、あらぁ、チンポが出したザーメンでチンポが喜んじゃってるじゃない♡

ふふ、そりゃそうよね? あたしの身体も脳は女、あたしの優秀なチンポ事態に興奮するのは自然の摂理だものね♡」


そうして、今日もヨーコはオナニーして更に部屋がザーメン臭くなった。それを洗う水など、当然今の拠点にはなかった。



【水節約生活6日目】


あれからヨーコは、変わらず頭や髪の毛、時には脇といった女性として気にかけるべき箇所の身を洗って水不足と向き合っていた。

当然その間も、思春期でムラムラする日々は続き、寝るときは常に自分のふたなりチンポをしごいて慰めていた。


多くの日は寝る前だけではなく、朝勃ちしていれば朝勃ちを言い訳に『あ~朝勃ちちゃったなら仕方ないわよね』という免罪符を掲げ、朝しこればそれだけに飽き足らず、昼でも夜でもどこでも構わずシコシコ♡ ヌキまくっている始末である。

しかし、その間、彼女は一つしていないことがある。


手コキオナニー、キンタマ揉みオナニー、腰振りノーハンドオナニー、皮オナ、前立腺弄りセンズリ、乳首弄りセンズリから様々なチンポ愛撫でしてきたが、一切包皮を剥いての行為だけはしていなかった。

とはいえ、まだ彼女はそれに気づいていない。



「さてと、朝抜いてスッキリしたことだし、食道に行こう。」


ヨーコは適当にザーメンを掃除してから部屋を後にした。

服装はいつもの服装、水不足ではあるが、日数を洗っているが昨日あらったばかりの良い香りがする状態だった。

食堂へと向かって歩き出すヨーコ。


ビキニのデカ乳と半ケツ状態の尻が歩く度にゆっさ、ゆっさと揺れる。



道中、ヨーコはすれ違う仲間と挨拶を交わしていく。


「おはよう、XX。」


「おは―――――うぉ!」


「ん? どうしたのよ?」


仲間の一人である男は、挨拶の途中でヨーコの顔を凝視したまま固まってしまった。


「い、いや。 なんか、この辺匂わないか?」



「え? そう? あたしには分からないけど・・・」


そう言いながら、わざとらしく腕を上げて腋の下辺りを嗅ぐ仕草をするヨーコだが、脇は水で洗っているし、汗は朝でまだ匂うほどはかいていない。

ヨーコからすれば仲間の彼が言うきつそうな匂いとやらには心当たりがない。


「うーん、あたしは特に感じないけれど・・・。」



「そ、そうか? スンスン・・・ぐぉ! こ、こりゃ強烈な匂いだろ・・・お前鼻バグってんじゃねえのか!?」


「失礼ね! あなたこそ鼻おかしいのよ。」



そうして一人目の仲間の挨拶を終えた。

次にまた一人、今度は女性の仲間だ。


「おはよう、XX」


「おはようヨーーーーーーーコォ!? くっさ!」


「え!? ちょっとあんたもなの!?」


またしても先ほどの男同様、なぜか何か臭いと反応されたヨーコ。

自分がそんな匂いをしているわけではない・・・はずである。



「ヨーコに近づいた途端、水事情で身体洗えてない彼氏の匂い以上の匂いがしたんだけど!」


「はぁ!? あ、あたしちゃんと髪洗って、汗も少ない水で流してるわよ?」


「・・・あなたの匂い凄いわよ。 なんというか、彼氏の股間以上にチンコの匂いというか、何と言うか・・・。

とにかくすごいわ。」


「そ、そんなに匂う?」


仲間の女は匂いの元を探すように、上から下へと嗅いでいく。



「!?」


彼女の鼻が強烈に反応したのは、ヨーコの巨根を収納するホットパンツだ。


「あ、あなた男かって思うくらいチンコの匂いするし、絶対ここよ!」


「!! ちょ、ちょっとそんなはずは・・・」


そういえば今朝はチンポをオナニーの後に適当に拭いたせいか、包皮から少し出る亀頭に精子もついていた状態だったのと、床オナでタオルとの間にチンポがザーメンまみれになったのを思い出した。


「そ、そういえば用事を思い出したわ! じゃ、じゃあね!?」


「ちょ、ヨーコ!」


ヨーコは誤魔化すように急ぎ足で自室に戻っっていった。

そして、急いで部屋に駆け込んだ後、すぐにホットパンツを脱ぎ始めた。



ボロン♡



抜きたてで半勃ちのチンポを出した。

しかし、仲間からあんな顔されるほど匂うとは、自分では思えなかった。


「えぇ? そんなに匂うぅ? あ、あたしのザーメン臭でもホットパンツ越しに匂ってたのかしら・・・?」


そう考えたヨーコは、試しに自分の股間部分に顔を近づけてクンクンと鼻を鳴らして嗅いだ。


「クンクン・・・ん~? 別にそこまででもない気がするわね・・・? 確かにザーメン臭はすこ~しはするけど、ここまでではないと思うのだけれど・・・?」


そう疑問を持ちながらも、とりあえずこの状態で外を歩くわけにはいかないので、着替えることにした。


「ん~自分の匂いは慣れるっていうし・・・」


色々オナニーばっかりする自分の匂いは、嗅ぎなれているせいで気づかないのだろう。


「・・・匂いでムラムラしてきちゃった♡」


意識して嗅いだりすると臭いよりも、やはり自分のチンポは良い匂いだと思った彼女のチンポはムクムク抜いたばかりだというのに勃起を始めた。


「んっ♡ やっぱりムラムラしちゃうとすぐ勃っちゃうのよね♡ もう、しょうがないんだからぁ♡

今日は~どのオナニーにしようかしらぁ♡ そうだわ! 久しぶりに、亀頭メインでシタイ気分だわ! 早速・・・」


ヨーコは数日ぶりに包皮の皮を剥くために、先っぽの包皮を握って根元の方面へ引っ張って剥き・・・


「さあて、久しぶりのあたしのカリ高亀頭ちゃん♡ こんにちは――――――――ぁ!?♡♡」


包皮を剥いた途端・・・♡

ムワァアアア~~~~ン♡♡♡っと、凄まじい熱気と湯気が亀頭から立ち上り、その蒸れた亀頭から漂う濃厚なチンポの匂いに、思わずヨーコは咽てしまった。


「ゴホッ、ゲホ、ゲッフ、ヤバッッ!!ヤバすぎぃ♡♡」


数日間、包皮という名の蒸籠の中に密閉されていた亀頭は、とんでもない高温になっており、まるでサウナのような状態になっていた♡

蒸されて熟成されきったチンポは、もはや魚を保存していたのではないかというほどの激強臭チンポとなっていたのである♡


「オェエエッッ!!! クッッサぁああああい♡♡♡」


あまりの匂いに、匂い性癖のある彼女のチンポは更に勃起する❤

おかげでブルンブルン揺れた竿からそのスメール蒸気がヨーコの鼻へ♡



「ほっげぇ゛♡♡ 強烈゛強烈臭ぅ❤❤❤」


蒸れ蒸れチンポからは、むせ返るような雄の全てを煮詰めたかの如き濃厚かつ刺激的な匂いが漂ってくる❤



「ほわぁ❤ も、もしかして皆が臭がってたのってあたしのチンポの匂いだったとか? 包皮被せててもチンポ臭漏れてたの? 通りで臭がるわけだわぁ♡ どおりで鼻曲がるわけね~♡」


アヘアヘしながら、自分のチンポの匂いを嗅ぐヨーコ。


「ウグォッ❤!たまんないぃ~!もっと嗅ぎ嗅ぎしたい♡♡♡」


蒸れ蒸れ汗ダクダク包茎ちんぽを手に持ちながら匂いを堪能する淫乱痴女ヨーコ。それからしばらくは、ずーーーっと自身のふたなり巨根を堪能していた。



「うわぁ~亀頭チンカスできてんじゃないのよ。 あたしの自慢の真っ赤な亀頭が所々チンカスの黄ばみで汚くなってるじゃない♡ 黄ばみ白いカスがボタボタ垂れてるし、もう最悪よぉ・・・♡」



最悪などといいながらチンカスのダマが付いた雁首を、満更でもない顔で皮を剥いたり被せたりしながらシコって臭いを堪能している♡



「六日間・・・の賜物ねぇ~❤ チンカス成分を分析してみましょうか♡ えっとぉ、まずあたしは仮性包茎だからおしっこが少し包皮に残るから、それが包皮に6日間熟成された一部とぉ・・・

次は汗とかでオシッコと合わさってぇ・・・決め球はオナニーでザーメン出して包皮の中を拭かずに放置してしまってたんだわぁ♡

そんなチンポトラッシュを詰め込み包皮ムレムレしたらそりゃ~チンポから匂い漏れるわよね。・・・チンカスが熟成されちゃうのも必然だわね~♡」



ちなみにヨーコは仮性包茎であるがゆえに、自分の意思で手を使って剥いてあげないとズル剥けにならないタイプである♡



「もう~おててで剥いてあげないと剥けない過保護必須チンポねぇ~♡ こんなになるまでほっといてごめんね~♡」


愛しげにチンポに話しかけながら、剥かれた刺激とこれからの快感にチンポを膨らませる。


「うふ・・・♡ そろそろこの雌臭が凄いカリ高亀頭ちゃんを慰めてあげるわよ♡」


そう宣言するとヨーコはカスが付いている雁首の恥垢集落に人差し指をズポォ~~♡♡っと差し込んで指に付着させた。

そのチンカスを指で摘まんで色々遊び始める。



「うわぁ~すっごい粘度のチンカスがドバっと出てきたぁ♡ うわぁ~クッサ♡ すんごい雄の臭いと味がするぅ♡」


塊から匂いがするそれに興奮はたかまり、息を荒らげながらどんどん顔を近寄せていく。

そして、その指で摘まんだ恥垢の塊を口に入れた♡



「ん~~~~♡ ちゅぱ♡ なぁ~にこの味ぃ~♡ とんだくっささよ!♡♡ こんなのチンポにぶら下げてあたし、皆と六日間普通に接して会話したりして、あたしのチンポ臭垂れ流してたなんて♡♡ 最低過ぎるぅ~~♡♡♡ あ~~クセになりそぉお♡♡♡ そりゃあこんな匂いが漏れてたらあんな顔もされるわ❤」


六日間の間、ヨーコのチンカスが溜まっている亀頭に包皮を被せたり剥いたりしていたせいですっかり熟成されてしまっていた。

なので恥垢は黄ばみかなり青臭い強烈な悪臭を放っており、まるでチーズのような濃厚な味と舌触りでとても癖のありすぎる物だった♡



「あっはぁん♡ これが俗にいうチンカスチーズね♡ カリ首についた恥垢を指で摘まんでぇ~まずは自分の口に入れてぇ♡♡♡」


スポ♡ 今度は一番熟成してそうな、カリ溝のカスを摘まみ取り・・・


「んふぅ~~っ♡♡♡ お゛ほぉ゛~~~♡♡♡♡」


口に含んだ瞬間、あまりの強烈な刺激臭と味によって鈴口の穴が大きく開き、面白いほどカウパー汁が出てきた♡



「しょっぺ~~~♡♡♡♡ ザーメンやらオシッコの熟成アンモニアのエグ味や苦みと恥垢の青臭さとチーズの味とか、もう濃厚で美味しすぎて狂いそうだわぁ~♡♡♡♡」



初めてする、チンカスオナニー。


女の子として、チンポの廃棄物を食べたり、匂ったりするなど、本当はダメに決まっているが。

しかし、ヨーコはそんなことを考えられずに無我夢中にチンカスを味わいまくる♡



「オ゛ェッ♡♡♡ まずいんだけどぉ~ウまぇ♡♡♡♡」


あまりの衝撃と快感に思わずゲップしてしまうほどの味に感動しながらどんどん恥垢を指で摘まんで自分の口内に入れるのを繰り返し始めた♡



「はぁああ~~ん♡♡ もう最高すぎぃい~~~♡♡ こ、こんな所誰に見られるわけにいかないし、本当はいけない事だけどぉ~~♡♡♡♡」


亀頭が所々恥垢でコーティングされた自分の巨根は匂い性癖のある自分には、余りにも魅力があり過ぎる♡ ヨーコは自分の淫らさに呆れながらも、恥垢を指でつまみ食べたりしながらチンカスオナニーを続けた。


「はぁ・・・はぁ・・・♡♡♡♡」


こうしてヨーコはまた新たな自分の性癖に目覚めていくのであった。

それからしばらくの間、ヨーコは自ら包皮を剥いては臭い匂いを堪能する変態行為に没頭していた。もはや自分が何をやっているのかすら、よくわかっていなかった。



「ふわぁ~♡ ゆっくりチンカス食べてたから、まだいっぱいあるわねぇ。 何か、もっと刺激的な堪能方法ないのぉ? もっと強い刺激が欲しいわぁ~?」



チンカスという究極のデザートがまだある。



「あっ・・・そうだわ! いいアイディア浮かんだわよ~♡」


そう独り言をつぶやくと、彼女は包茎チンポの皮の中に指を突っ込んで亀頭や恥垢を指でいじくり始めたのだ♡

包皮の中はカリ首の段差や恥垢が溜まりやすくなっており、剥いた後の皮を穿った後の指を出すと・・・



「あは♡ チンカス、案の定皮裏にもついてたわぁ~♡♡♡」


しかし、彼女が思いついたのはそんなシンプルではない。

包皮裏から穿り取ったチンカスを、亀頭に移した。



「亀頭をチンカスでトッピングすればもっと美味しくなるんじゃないかしら?♡」


ヨーコのチンポは、巨根な上に、彼女自身の身体はかなり柔軟である・・・

彼女は、上半身を前下に倒し・・・チンカスのついた自身のチンポを・・・口に含んでセルフフェラをするように食べ始めたのだ♡



「お゛っほぉ~~~!!!♡♡♡ チンカスチーズぅ~~♡♡♡♡ ジュルるる❤❤」


レロォ~ン♡♡♡♡っと、自分自身で、自分のチンポの皮の中の恥垢を舐めとるアブノーマル行為を実行してしまった変態ヨーコ♡

自分の舌だというのに、亀頭を的確に欲しい場所に刺激できるセルフフェラに口が止まらない♡



「おごぉ♡♡ レロォ♡ ちゅぽ♡ しょっぺぇ♡」


口で包皮を亀頭から剥くたびにチンポの表面や裏筋にはびっしりと恥垢がついているのだ。その大量の恥垢たちを自分の口でこそげ取るかのごとく舌で綺麗にしていったが・・・わざと味わい尽くしてゆっくりと食す♡



「ぷはぁ♡♡ はぁ~息がチーズ臭くて鼻が曲がりそうだわぁ~♡♡♡」


熟成された恥垢の強烈な臭いと味は、呼吸をするだけで彼女の口内を汚していく♡


「すんごぉおい~~ぃ♡♡♡ もう鼻も頭もチンカスのことでいっぱいよ~♡♡ あはぁあん♡♡♡♡」



興奮が治まらない。

尿道から溢れて我慢汁もチンカスと合流しては、ミックスされたヨーコの恥垢トッピングミックスジュースが完成した。

それを口を大きく開けて頬張り、一口で飲みほす♡



「う゛ぅんん~~~♡♡♡♡ い、イッグゥウウーーーーーー♡♡♡♡」



チンポがビクビクと痙攣し、陰嚢から大量のザーメンを発射させた♡

究極のオナニーを見つけたヨーコの興奮は最高潮で、口にチンポを含んだ状態で自らの射精で出てくるをザーメンと恥垢を喉の奥に流し込んだ♡



「おっぼぉ♡♡♡♡ ゴクん・・・♡ ジュろろっろ♡ すんごいのぉでたぁ~~♡♡♡♡ ゴクん・・・」


自分の精液の匂いはヨーコの大好物だ♡♡そして、例外なく、それを飲むことだって・・・ヨーコは恥垢を食べながら、ふたなりチンポ射精したザーメンを味わい始めた♡



「はぁ~~♡チンカスチーズに、生臭い匂いでアタマが馬鹿になっちゃうわぁ~♡♡♡♡」



射精飲欲しながら、包茎チンポを舌で絡め取り亀頭や鈴口を舐めまわし、チンカスも隅々までしゃぶりつくし堪能した。

ザーメンやらチンカスやら食べると、空気が喉から出てくる。



「ゲっっぷぅ~~♡♡♡♡ あらら、はしたない音出ちゃったわぁ~♡」


部屋は飛んでもないにおいである。

口から溢れてしまったザーメンには、ザーメンに溶けたブレンドチンカスがたくさん零れて少女が出したとは思えない雄の臭いを放っている。



「あぁ~チンカスチーズが甘くておいしくて幸せぇ~~♡♡ でも、まだチンカス残ってるから堪能できる♡ あ! そうだわ! あたしって天才!?」



ヨーコは何やらビキニを脱ぎ、プルン♡っと爆乳を出した。

既に乳首はガン勃ちしている。



「うふっ♡ おっぱいってデカければデカければ蒸れるのよねぇ~・・・ほらぁ❤」



ヨーコは自分の汗ムレムレ爆乳を下から持ち上げた。

そして・・・腰を突き出して内側湾曲の自分のチンカスやら唾液やらで凄い状態のチンポを挟んだ♡


チンカスがごっそりついたカリ首に、爆乳の柔らかくてふよふよした感触と汗の濡れた感覚に包まれる感覚でヨーコは悶えた。


「おっほぉ~~~♡♡♡♡ お゛ッお゛ぉん♡♡♡ ぱ、パイズリヤバい♡♡♡ き、気持ちよぎるぅ~~♡♡♡♡」


パイズリをしているだけで、ヨーコの股間は直ぐに熱くなりドロドロとした精液が亀頭から漏れて、彼女の巨根をドロドロにコーティングしていく♡

挟んだだけでも、手コキオナニーとは比較にならない圧倒的な自分の贅肉♡



「ふ~♡ ふ~♡ セルフパイズリってアイディアってあたし天才!? はぁ~こんなのあたしみたいな爆乳と巨根の女の子しかできないわね~♡♡♡

というか、これ、う、動いたらあたしのチンポどうなるのよ~♡♡♡♡」


そう、ヨーコのセルフパイズリはただ挟んだだけで終わらない。

そのままゆっくりと、未知なる快感を生み出すであろう、挟んでいるデカパイを両方から手で挟み動かし始めてみる♡



「おっ゛お゛おぉ~~~~んっ♡♡♡ あはっ♡ カリに恥垢がべっとりついたチンポがおっぱいをずりゅずりゅ擦れてるぅ~~♡♡♡

おッふぉ~~しゅごいぃいい~~♡♡♡♡♡ パイズリオナニー♡♡♡♡ これ、癖になってもう止められないかもぉ~~♡♡ おぉぉんっ♡♡♡」



手を動かすたびにムニュ♡ムニュ♡っと形をマシュマロのように変形させては、チンポに暖かくて柔らかい感触が伝わってくる。しかも、それが自分の自慢の巨乳なのだ♡



「ふぅー♡ ふぅー♡ パイズリ気持ちいいわぁ~~♡♡ あぁん♡ お、おっぱいマンコは♡ じ、自分のおっぱいで自分のチンポをしごくなんてぇ~~♡♡♡」


「あひぃ~ん♡ こ、こんな変態的なことをしている自分に興奮してくるわよぉ~♡♡♡」



ヨーコは、自分が変態的な行為をしているという事実に興奮していた。

さらに、その変態的な行為によって、自分のチンポがどんどん硬くなっていき、より激しく上下運動を繰り返すことで、更に快楽が増していくのだ♡



「あひっ♡ ひぃぃいんん♡ あたしのパイ肉柔らかすぎぃ♡ お゛っほ♡ それにぃ、チンカス臭がどんどんパイズリするたびにおっぱいに移っちゃってるぅうう~~~ん♡♡♡♡」



自分の谷間に溜まっていくチンカス♡

女性的な匂いから、雄の全てを凝縮された恥垢が肌に移っていくことで、女性的な匂いから、男らしい香りに変化していき、ヨーコの性欲をガンガン刺激するのだ♡


一体自分は雌なのか、雄なのか分からないどちらも凄まじい性臭♡

更に付け加えられる自分の張りのありすぎるメロンデカパイの胸オナホによる激しい摩擦と圧迫により、ヨーコの金玉の中で精子が大量に製造されていっているのが分かる。



「お゛っほぉおお~~~~♡♡♡♡ ち、ちんぽぉおおおお~~~♡♡♡♡」


ヨーコの腰の動きが激しくなっていく。

本能で手を離した。


彼女の巨大な乳房も上下に揺れる。

まるで別の生き物かのように動く二つの果実は、まさに淫猥なダンスを踊っているかのようだが、がっちりと挟んだチンポはそのままで腰を振れば自分のおっぱいをマンコと見立てたセックスをしているかのようになる♡



その快楽もパイズリに並ぶもので、ヘコヘコしてしまう腰は高速を極め・・・・❤


「あっはぁあああんんんんんっ♡♡♡♡ オッパイが熱いぃ❤❤ チンポ臭いぃ~~♡♡♡♡」


ドピュッドピューーー!!ビュルルルーーーーーー!!!ビューーーーー!!!!❤❤❤



「お゛っほっぉぉぉおおお~~~~♡♡♡♡ しゃ、射精てるぅぅううう~~♡♡♡♡ ザーメンミルクがぁあ~~~♡♡♡♡ おっぱい!♡ おっぱいの間から射精るうぅううう~~♡♡♡♡」


勢いよく噴射されるザーメンは、ヨーコの顔面にまで飛び散り、彼女の顔を白く染め上げた。


「んぶぅううっぅう~~~ん♡♡♡♡ くっさぁああい~~ん♡♡♡♡ んぶっ! んぐっ! んぐぐぅう~~ん♡♡♡♡」


ヨーコはザーメンを飲み込みながらも、必死に舌を動かし、一滴残らず飲み干そうと努力した。

しかし、あまりにも量が多く、飲みきれない♡


その間も腰を振って自分の谷間でチンポを擦ってセルフパイズリピストン❤

ザーメンまみれになっていく谷間はどんどん熱く、谷間に精液池ができてしまうほど大量だった♡

射精で脈を打つチンポがおっぱいで体感できる快楽に顔が蕩ける。



「んちゅんちゅっんちゅうううう~~~ん♡♡♡♡ ぷはぁあああ~~~~ん♡♡♡♡ はぁ・・・はぁ・・・・」


流石にセルフパイズリをする前傾姿勢を維持できなくなって、ヨーコはベッドに寝転んだまま、仰向けになった状態でパイズリを続けた。

そして・・・再び精液がフィニッシュで噴出した。



「お゛っほぉおおお~~~んんん♡♡♡♡♡♡」


残りカスならず、残りザーメンがビュ・・・❤っとヨーコの顔にかかってしまう♡


「ふ~」


射精後の余韻。

身体が浮いているような最高に心地良い感覚だ。チンカスがザーメンの熱さで溶けてミックスされた液体が顔や髪にべっとり。

呼吸をすればそのフレグランスが鼻から肺へと流れ込み、身体全体が性臭に包まれているかのような錯覚に陥る。


「はぁ~この感覚が一日をやりきったあたしのご褒美ね~♡」


うっとりとしながら、顔に付いたザーメンを指で掬って舐め取る。


「ふふ、苦くて、しょっぱくて、生臭くて、美味しいわぁ~♡」


濃厚で質のいい射精をしたことで、元気な息子は少しずつ勃つ力を減退させていく。

萎んだ長い竿はやがて下を向いてしまった。


お腹の上にチンポが寝そべってしまった。


「あらら、もう終わり? もっと楽しみたかったのに~♡ まあ、本当はもっと出せるんだけれど、ここまで切れのいいオナニーしたんだし、これ以上はかえってあんたも出したくないわよね?

精子ミルクためてまた明日にでも出しましょうか?❤」


そう言って、彼女はベッドから立ち上がり、脱ぎ捨てたビキニを拾って着直し、自分のザーメンの匂いに包まれながら寝るのだった。



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【グレンラガン】思春期性欲オナ猿のヨーコ 水不足で洗浄できず日に日に強烈になるチンポ臭に新しいオナニーの扉を開ける

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