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【無料サンプル】ふたなり剣の乙女が子鬼に発情薬を盛られて女神官と妖精弓手を不本意ガチ孕ませしてしまう

※どうしても女神官⇔妖精弓手、妖精弓手⇔剣の乙女がお互いどう呼び合っているのか分からなかったので、皆さんの脳内での呼び方を当て字にしてお読みください。

********************


朝日が差し込み、鳥の囀りがなり始める時間ごろ。


「――――――――――っ嫌ぁ!!!」



法の神殿。

大司教、聖女、または剣の乙女と呼ばれる高位な位である彼女が居座る専用の部屋にて、女性の悲鳴が部屋に響きわたった。



「ゴブリンは・・・! ゴブリンが・・・! ッハァ・・・! ッハァ・・・! ・・・・・・・・――――――――――ゆ、夢・・・?」


過去に小鬼に辱められたトラウマが蘇り、剣の乙女は激しい悪夢を見ていた。

そして、その悪夢は現実のものであったかのように鮮明に記憶されてしまっていた。



「いまだに夢を・・・どうして・・・? あれ以来ずっと・・・見ていなかったというのにいまさら・・・」


例の一連の騒動以来、眠れるようになった彼女だったが、何故か見なくなっていた悪夢を見てしまったことに嫌な気配を感じた。


「・・・! また・・・だわ・・・本当にわたくしの身体は・・・あれ以来・・・どうしようもない淫らな身体になってしまった・・・」


一身まとわぬ姿で日々身体を休める彼女が、肌に被せて就寝する純白のシルクの布生地だが、女性だというのに膨らみがなぜか発生していた。

膨らみは実に高さ17cm以上はあろうかという大きさで、まるで何かが入っているかのように大きく膨らんでいた。



「・・・これじゃ起床もままならないわ・・・」


剣の乙女は、その膨らみを見下ろしながら、ストン・・・っとシルクの布生地をどかした。


そこには――――――――――――男性顔負けに巨大な肉棒が、ピクッ・・・ピクッ・・・と脈打ちながらそびえ立っていた。



「あぁ・・私ったらまた・・・」


剣の乙女は、その肉棒から視線を外しながら呟いた。

しかし、彼女の意思に反して、ただでさえ大きい肉棒は勃起の最終プロセスの硬度を帯び始め、その美しい美貌に全くそぐわない格差を生み出す陰茎が姿を現した。

そして彼女は、自分の意志ではないと、言い訳、あるいは事実を並べる。



「醜い男性器・・・聖女だと言われても、誰も納得しないでしょう・・・」


その男性器が勃起している理由・・・

それは過去の弊害。

彼女自身に落ち度があったわけではない。



冒険者時代、小鬼に数ヵ月間救出されるまで体のあらゆる所を汚され、彼女が嫌にでも開発されてしまった。

処女は散り、性行為に用いられない肛門も開発され、食べるための口や舌も汚された。

その結果、彼女がどう思おうが、悪夢でトラウマである小鬼を見ようが、小鬼に開発された身体はそのことを体感記憶が蘇る。



蘇った体感記憶が最も顕著に表に出るのが、彼女の今も鼓動と合わせて脈動している男根。



「止む負えないわ」


剣の乙女は、自分の意思に反して勃起した肉棒に呆れ、そして嫌悪感をあらわにした。

小鬼弄ばれたあれ以来、トラウマのせいなのか、はては股間にも色々小鬼に盛られた様々な因果か・・・夢を見なくとも朝勃ちという形で、彼女の体は悪夢の起源たる小鬼によって発情させられていた。


彼女はそのまま白い雪のような美しい細い手を、先走り汁を垂らして張り裂けそうな血管を鳴らす赤黒い全貌へ。

清らかな手は彼女の卑猥な卑しい乳と豊満な曲線美を描く局部とはアンバランスな、先端が剥けたカリ高い剛直を優しく握る。



「はぁ・・・っ! あぁああ・・・!♡ っく・・!♡ ゴブリンなどに・・・あの日・・・! で、でもこれは゛仕方のない゛・・♡ 処置でっっす・・」



剣の乙女は、自分の意志とは無関係に男根を握ってしまう自分の手に驚きながらも、その手が勝手に上下に動き始める。

身体がどんな過去を覚えていようと、その過去によって形成された今の身体は硬く膨張する男根の我慢汁を散らして滑りを良くし、絡める手が早まって彼女の理性に性欲を呼び起こせと訴えかける。



「っく! このっ・・・!」


剣の乙女は、自分の意思に反して男根を握ったことで、自分が発情していることを改めて理解した。

勃起する自分の男根に嫌気がさすほど、強く握って快楽を生み出す。


「身体が熱い・・・! 精巣が破裂しそう・・・!」


剣の乙女は、自分の意志に反して勝手に動く手によって強制的に興奮させられた。


「ゴブリンのせいっだからッ! 私はゴブリンなんかに興奮なんてしないっのだから!♡ これはゴブリンのっっセ゛イ゛ィ❤❤❤」



気づけばもう片手も、滑りが良くなった右手を扱きあげる肉竿に合流し、剣の乙女は両手で巨根を扱き上げて奉仕する。


「う゛っ! っく・・・! ゴブリンなんかに・・・どうして私がこんなぁっっ!♡」



己の乙女には付いていないはずのソレを扱きあげることに理性を無視して肉体が集中し、その弊害で勝手に背中が下半身を見るために丸まり、両足は若干ベッドから浮かしてしまって無様極まりない体勢に剣の乙女はなっていた。



「っぐぉ❤ 昇る゛♡ 子種昇゛るぅぉおぉぉおおっぉおぉぉおっっ♡♡♡」


ドピュッ!! ビュルルルルッ!! ドプッ! ドプドプッッ!


「お゛ぉおおぉっ!?♡♡♡ お゛っほぉおおぉぉおおぉっっ♡♡♡」


聖女の清らかな朝一捻りだしの神聖なザーメンが空中を舞い、空中に白い虹を描いて部屋を汚す。


「あ゛っ! っひぃいぃぃいいぃぃっっっ♡♡」


ひとしきりキンタマから新鮮な精子を出し仕切ると、竿は何事もなかったかのように萎んでいき・・・


「っはぁ・・・♡ ♡ あふぅ・・・ふぅー・・・」


剣の乙女は、射精後の虚脱感と悪夢からの解放感に包まれながら、強烈な雄淫臭を部屋に充満させ、恍惚とした表情をしていた。



「っはぁ・・・ふぅー・・・酷い夢だったわ・・・」


剣の乙女の硬い肉棒は硬さを失っていき、やがてブラんと垂れてしまった。

その悪夢に吐き気を催しながらも、すっかり朝立ちも収まった男根を揺らしながら射精で怠い身体を起こし、聖女たる証拠の神官衣に袖を通して、朝の支度をはじめた。

自分の意思に反して勃起してしまった肉棒を忌々しく思いながらも、その感覚は今ではすっかり慣れてしまったものだった。



「こうして勃つけれど、射精する瞬間だけは嫌な事は・・・快感で忘れてしまうのね・・・」


神官衣の中で力なく垂れる姿になった股間を見ながら、精液臭い部屋の後片付けを呆れながら、その亀頭を指先で優しく撫でながら、朝の支度をするのだった。




「おはようございます。大司教様」


「おはよう御座います」


朝の礼拝の時間になり、法衣を身にまとった使いの者とあいさつを交わして、朝の礼拝を終えて役職の話となる。


「大司教様、本日はお身体の調子がよろしくないように見受けられますが・・・」


「大丈夫ですわ。 わたくしもただの人間。 時には眠りが悪いこともありましょう。

ご心配には及びません」


「左様でございますか。

差し出がましいことを申して申し訳ありません」


「お気になさらないで。 それより・・・今回の護衛してくださる方のお話に・・・あ、あのお方は・・・」


剣の乙女は今回は遠くの都で会議を行う事となっており、兼ねて例の如く、絶賛片想い中のゴブリンスレイヤーが護衛として来られないかという話になっていた。

隣都で距離はあるが、新人冒険者でも比較的安全な地域だが、念には念をである。



「それが・・・どうやら緊急性の高い、ゴブリンの被害にあっている町があるとの事で、そのお方と男性方はそちらへいくとのことでして・・・」


「そんな・・・」


剣の乙女たるものが、年端もいかない少女のようにわかりやすくシュン・・・と落ち込む。


「代わりに、女性陣のリスクを考えて、神官様と妖精弓手様が大司教様の護衛として依頼を請けてくださるとの事です」


「そうですか。 仕方ないですね。 あのお方のお仲間と一緒なら、心強いです。」


剣の乙女は早速隣都へと出発するべく、無事を祈って祈りをささげるのだった。


「ご無沙汰しております。 女神官様、妖精弓手様。」


街の門にて、女神官と妖精弓手と合流した。


「ご、ご無沙汰しておりますっ! だ、大司教様!」


魔神王の1柱を撃退したパーティーの一人として英雄視される剣の乙女に憧れる女神官は、今回の依頼が小人数ということでガチガチに緊張した挨拶をする。


「よろしくね大司教様! 何が出て来ても私たちが倒すから安心してね!」


2000歳ながら精神はまだ未熟な妖精弓手は、へへんと腰に手を当てながら偉い立場にある剣の乙女にフランクな挨拶をする。



「あ、あの妖精弓手さん! 大司教様は偉い方ですからそんな崩れた言い方は・・・」


「ふふ、大丈夫ですわ。 賑やかで楽しい旅になりそうです。  では皆様、此度の護衛よろしくお願い致しますね。」


剣の乙女は、こうして冒険者仲間である女神官と妖精弓手と共に隣都へと向かうことになった。


「えぇ、こちらこそよろしくお願いしますね。」


「任せなさい! なんだろうがボコボコにしてやるんだから!」


三人は馬車に乗り込んで、隣都へと向かっていくのだった。


数日後・・・旅の途中・・・夜となり、獣が徘徊し始める時間帯。


「 っく・・・ッハァ! ッハァ! ど、どうしてゴブリンシャーマンが出てんのよ!! しかも複数って!! もう弓矢があいつらから奪うしか‼」



妖精弓手が既に戦闘による負傷でボロボロとなった姿でそう嘆く。


「妖精弓手さん! もう聖壁が持ちません‼‼」


「い、いや・・・! ご、ゴブリンは・・・! ゴブリンだけは・・!!」


ゴブリンたちの猛攻から護衛対象である剣の乙女をプロテクションで守る女神官も、同じく使える奇跡の数は今張っているプロテクションだけだ。

安全区域で出るはずのないはずだった、ゴブリンシャーマンクラスというイレギュラー。


狡猾で、卑劣なゴブリンの漁夫の利を狙った襲撃に、護衛たちは既に女神官、妖精弓手のみであわせて剣の乙女だけだ。

剣の乙女はこの中で一番の実力者だが、目の前に自分の人生に消えない悪夢を刻んだ小鬼を目の前にしては、その実力を発揮できるわけもなく。


「こ、こないで・・・! ゴブリンは・・・いやっ!」


「ゴブリンシャーマンが3体も!? もう保たないわ!!」


女神官のプロテクションが砕け散り、妖精弓手の最後の矢も尽きた。


「! 女神官! 下がって‼‼」


「あっ! 妖精弓手さんも下がってくだ!! 大司教様も!!」


「いや…!いや‼‼ 来ないで‼‼」


『『ぎ!! ガガガ!! っヒエッヒエ!!』』


小鬼たちは三人の雌を前に、完全に残る手全てを失った。


「あ、あぅ・・・っ!」


「こ、こんな・・・」


ゴブリンの奸計に嵌まり、三人はゴブリンたちに包囲されてしまった。


「「「いやぁ!!」」」


三人はその場で弄ばれることはなく・・・ゴブリンたちに気絶されて闇へと運ばれていった。



「や、やめて!! やめてってば! お願い!! お願いだからぁ!!」


どこか薄暗い場所の中、雑な焚き火の灯りしかない場所が視界に入るとどうじに、誰かの抵抗するような声が響く。


「ん・・・んぅ・・・」


「ここ・・・は・・・・」


その声で気絶していた女神官と妖精弓手は朦朧とする意識が徐々に覚醒する。


「!! そ、そうだわ! 私たちゴブリンシャーマンたちに掴まって!! 女神官!? 大司教!?」


「妖精弓手さん! ご無事ですか!? !? か、体が動かない!?」


どうやら二人はゴブリンたちに神経麻痺毒を盛られたらしく、体が動かなくなっていた。


「嫌ぁああああ!!」


「「!! 大司教様/大司教!!」」


状況を理解した二人の視界には入ったのは、小鬼たちに純白の神官衣を剥ぎ取られていく護衛対象であった。


「ふ、二人とも見ないで! お願いだから見ないで!!」


「い、今なんとか助けるから待って・・・! っく! 身体が動かない!!」


「大司教様!」大司教は自分がゴブリンに弄ばれる場面を見られたくないのだろうと、だから見るなと言ったのだろうと二人は思ったが・・・。



「――――――――――――――」


「「―――――――――え!?」」


神官衣をほとんど剥かれた剣の乙女。

ゴブリンの孕み袋として、メスとして優秀さを表すかのような大きな胸と陥没した乳首がむき出しとなった。


下半身を隠す布生地も破けた。

だが、女神官と妖精弓手が見て驚いた理由は・・・


「二人ともに・・・見られ・・・」


誰にも知られなかった事実を、二人に見られた現実、これからゴブリンに過去と同じように辱められる現実が重なって剣の乙女は声が引く。


『『ッケッケッケ!!!』』


ゴブリンたちは、まるでそれを知っていたかのように薄気味悪く剣の乙女を笑っていた。


「ど、どうして大司教にあんなのが!?」


「え!? ど、どうして大司教様に――――――――――――男性器が!?」


二人が見た物は、身包みを剥がされた剣の乙女の股間から、女性には絶対あるはずがない男性器が生えている。

トラウマが再び起こり始めている現実に、彼女の陰茎は縮んでいる状態だが、見るからに周りの繁栄力が強く、小鬼たちの勃起したペニスと同等か、小鬼の個体によっては剣の乙女のソレは見劣りしてしまうほどの巨大なモノだった。



『ンケケ!! ンキ!』


「っひ!? な、なにをするつもりっなの!?」


「っは! お、驚いてる場合じゃないわ! 女神官! な、何とか彼女を助けないと!」


「でも身体が動ないんです!! お願い! 私の身体動いて!」


二人が驚く中、リーダーたるゴブリンは何かの液体の入ったボロボロの容器を手に、拘束されていない剣の乙女に近づいていた。



「!! 嘘・・・! このゴブリンシャーマン・・・まさかぁ!」


近づいてきたゴブリンシャーマンに、怯えながらも剣の乙女は思い出した。

このゴブリンシャーマンは、過去に自分が体をめちゃくちゃにされたときのいつの間にか見えなくなっていたリーダー格と同じ片目傷。


そう、この個体は飛び切り賢く、狡猾に秀でた個体であり、彼は人間の雌を子孫繁栄の道具と弄ぶだけの存在のゴブリンたちからさらに一歩、知恵を生み出した。

それは人間も行う、娯楽・・・彼が考えた娯楽とは、過去に男性器が生えていた女がいたこと・・・それはもちろん昔捕まえて孕み袋にした剣の乙女のことで、女性ながらなぜか男性器を持つレアな女体がいたのを思い出した。


そして思い浮かんだ娯楽とは・・・



「大司教! 落ち着いて! あなたなら身体が神経毒盛られてないからもしかすれば!!」


「大司教様! 何とか隙を見て私の服のから神経治療薬お願いします・・・!」


身体が麻痺し女神官、妖精弓手は早くしないと何か剣の乙女が盛られることを誘って焦り始める。


「い、嫌ぁ!! それは何!? っひぃ! かけっかけてないでぇえええええ!!!」


『ッケッケッケ!! っぎゃぎゃぎゃ!!』


ゴブリンシャーマンは、剣の乙女の股間に持っていた液体をドバドバとかけ始める。


『ッケ! ケ!』


「いやっ! いやぁぁ!! 何!? 熱い! 熱い❤♡♡」


「大司教! 今すぐ気合で体を動かすから耐えて!!」


「お願いわたしの身体動いて! 妖精弓手さん! 体を動かしたら私が小癒かけますから!!」


二人はゴブリンシャーマンに何かの液体を女性にあるはずのない男性器にかけられていく剣の乙女を見ながら、必死に麻痺している身体を動かそうと神経を集中し始める。


「いやっ! いやぁあ!! だめっ!! ダメェエエ!!」


剣の乙女は必死に身をよじろうとするが、やはり恐怖ですくんで動かせず、恐怖で縮んで萎んでいる巨根がもがくたびにブルンブルンと揺れて、女性にはありえない男性器の雄々しさを醸し出していた。

『ッケッッケ・・・・』


ゴブリンシャーマンは剣の乙女にかけた液体がしっかりとかかりきった。

それを男性器にかけ終えると、ゴブリンシャーマンは指示で動くなと抑えていた小鬼たちもなぜか彼女たちから身を引き始めて、まるで闘技場を見守る観客のように離れた。



「嘘でしょ!? こいつ・・・まさか! 大司教の股間に何か!?」


「ゴブリンシャーマンが・・・大司教のアレにが・・・!! だ、大丈夫ですか大司教様!!」


『ケッケッケ!!』


まるで剣の乙女の男性器を小馬鹿にするように、ゴブリンシャーマンは笑いだす。


「あが♡♡ 股間が熱く♡」


恐怖で縮んだイチモツは、ふりかけられた液体のせいかどんどん熱くなり始め、ムク・・・ムク・・・っと急にまるで生きたかのようにヒクヒクしだす。


「っ動いて私の身体!」


「あ、あれってまさか・・・大司教様にかけられた液体・・・」


「あが♡ こ、股間が痛い・・・! どんどん大きく゛♡♡ お゛」



剣の乙女とは別意識を持っているかのように錯覚するほどビクビクして膨張し始めた彼女の肉棒。

徐々に足の間にぶら下がっていた状態から竿に幹が成り立ち始め、ビク・・・ビク・・・♡


通常状態で芯のないしなやな状態から、かけられた謎の液体の影響によって勃起し始め、幹が出来ていくことによってしなやかな竿から一気に太くなっていく。



「あが♡♡ っぐぅうう!!」


「お、大きい・・・! ってこんなこと思ってる場合じゃないっての!」


妖精弓手は自分たちが小鬼たちにいつ孕み袋にされてもおかしく状況ながらも、目の前で仲間の剣の乙女の勃起していくふたなりマラに驚くも理性を振り絞る。



「う、嘘・・・! な、なんて大きさですか・・・!?」


女神官は体が麻痺していなければ、こんな状況でも目を隠したくなるほどの剣の乙女のデカマラに度肝を抜かれていた。

妖精弓手は剣の乙女の男性器を見て驚愕し、女神官はまだX5歳というピュアな心の彼女にとって、その大きさは恐怖そのものでしかなかった。


「あ゛っお゛♡♡ んぐぅう!!」


『ッケ! ッケ!!』



そして謎の液体を股間に塗られた彼女の肉棒が、徐々に血管が浮かび始め・・・ドクン! ドクン! と力強く脈動し始め、巨根がビクンと跳ね上がる。

「っひ!?」妖精弓手はそんな剣の乙女の男性器に驚き、女神官も目を疑った。


「あ゛ぐぅうう!!♡♡♡ 勃起したくない♡♡ 勃起してしまうわぁアア❤❤❤」


耐えがたい股間の熱の末――――――――――完全に彼女の股間が雄々しい巨根として勃起してしまった。


『ッケッケ!!』


ゴブリンシャーマンは、剣の乙女の巨根を見て笑いだす。


「あ゛っお゛ぉおおぉぉお♡♡♡」

「ちょっとあいつらが大司教に塗ったあの薬なんなの!? 大丈夫じゃないやつよねあれ!?」


「ど、毒ではないことは確かです! それなら助けるチャンスは必ず生まれるはずです!」


そして剣の乙女は、自分の意思とは関係なく勃起した肉棒をブルンと振るわせ、長く、太く、剥きだしのカリ高の巨根を二人の前にさらけ出す。



「ひっ!?」


「きゃぁあ!」


「みないでくださいぃ❤❤ 勃起してるのぉ♡ 私のせいじゃないんです♡♡ 信じてくださいぃ♡♡」



女神官はこんな状況だが恥ずかしさで悲鳴あげて、妖精弓手も同じく興味深そうにしげしげと勃起した剣の乙女の肉棒が目に入って。


『ッケ!! っキャキャ゛!!』


勃起しきった彼女の男根は真下を向いていた角度から一気に上に反り返り、ここにいるどの雄の小鬼たちの男性器よりもずっと立派で巨大な肉棒となった。

すぐに大きい鈴口から先走り汁が異常なほど溢れだし、ビクビクと暴れ出す肉棒からその汁を反動で前方にいる同じく身包みを剥がされている女神官と妖精弓手の身体にかかる。



『ンゲゲゲ!!』


「もうやめてぇぇ・・・♡ 何もしないでぇ♡♡」


ゴブリンシャーマンは更に木でできた人間の飲み物の容器を、彼女に無理やり口にふくませ始める。


「んぐっ! やめっ!」


『ッゲ!ッゲ!』


ゴブリンシャーマンは剣の乙女の口を強引に開けて、液体を口の中に流し込む。


「んんんんっ!!??♡♡♡♡ゴク・・・ ゴク・・・」


「! あれはなんだかヤバい気がするわ! でも身体が! 全然麻痺が解けない!!」


「大司教様! 大司教様!」


ゴクンと強制的に飲み込まされる謎の液体に剣の乙女に、睾丸の精子がまるで中で活発となり始め、同時に段々と残っていた理性も薄くなっていく。

理性として脳内で言葉を考えるのが人間だが、脳内ですら言葉が浮かばず、段々と顔が赤くなり、彼女の目の焦点が合わなくなっていく。


ゴブリンシャーマンが剣の乙女に飲ませた物とは、超強力な発情薬。

昔男の人間から回収したそれを、仲間の子鬼に飲ませて実験した。


結果はその小鬼は瞬時に勃起し、たった一匹で30人の捕まえた孕み袋を休むことなく孕ませたほどに明らかな性欲増強効果が発揮された。



「ゴク・・・! ッゲ!」


『ッゲ!ッゲ!』


「! 飲んだ!? あ、あんなの飲んで大丈夫なの!?」


「大司教様の様子が変です・・・!」


妖精弓手は剣の乙女が飲まされた液体が何なのか分からない。

ただ、彼女はそれを無理やり飲ませられ終えた後、急に頭が糸が切れた人形のようにストンと無表情になり、ピクリとも動かなくなった。


「もうやめろって言ってるでしょ!! 何が目的なの!?」


「だ、大司教・・・・様・・・?」



二人がゴブリンシャーマンが自分たちを苗床にさせるどころか、訳の分からないことを剣の乙女にすることに意味わからず困惑している。

そして座ったまま人形のように頭をうつむいている剣の乙女の肉棒は、依然として謎の液体によって硬く、大きく反りっていた・・・



「!!♡♡ ッハァ♡♡♡ ッハァ♡♡♡」


そんな、彼女は急にビクン!っと身体が動くと急に命を取り戻したかのように目を爛々と光らせ、自分のふたなり勃起マラを再び見る。


「お゛っ♡♡♡♡ 私のッ♡♡♡♡ 男性器がッ♡♡♡♡ またッ♡♡♡ お゛ぅ♡♡♡」


剣の乙女はいきなり力強く、立ち上がった。


「だ、大司教・・・? た、たったのならチャンスよ・・・!」


「大司教様!? 何とか奇跡でこの状況を解決できませんか!?」


彼女が麻痺しておらず、立ったのなら自分たちのこの状況を打破するチャンスだと二人は彼女に語り掛ける。

これでもかと発汗し、全身の筋肉をビクつかせて汗を垂らし、長い金色の髪の毛と合わさる美しい肉体が汗によって光沢を放つほど汗が薄暗い焚火の光を反射させながら麻痺して寝ころんでいる女神官と妖精弓手たちの近くへとゆっくり歩く。


「ッ♡♡♡♡ 」


「! な、なにを盛られたのか知らないけれど! 何か言って! な、何だか不気味すぎて!」


「大司教様! 何をするのかせめて教えてください! そうしたらな何とか私たちが連携して・・・!」


「っはぁ・・・♡ っはぁ・・・♡」


妖精弓手は近づいてきた剣の乙女に身構え、女神官も何とか立ち上がろうとするが体が言うことを聞かない。

そんな動けない彼女たちに向かって剣の乙女は一歩ずつ近づいてくる。


そしてそんな彼女はというと・・・その股間には苦しそうに血管を張り裂けそうなほど浮かび上がらせた、男根というには余りにも凶悪な太さと長さに長さで、それが彼女が歩くたびに揺れながら近づいてくる立派すぎるイチモツの光景には処女の二人は思わず畏怖する。


剣の乙女の亀頭の先からは透明な先走り汁がダラダラと垂れ落ちており、それが地面へ糸を引いて落ちていく。



「ッ♡♡♡♡」


「・・・ねえ! 何か答えて大司教!」


「大司教・・・さま?」


ついに寝ころんでいる二人の近くまで来た様子がおかしい剣の乙女。


「っちょ! な、なんて匂いなの!?」


「だ、大司教様の匂いが全然違う・・・!」


床に倒れている二人から、剣の乙女の肉茎から50cmほどあるというのに、女性らしいいい香りを常に放つ彼女の匂いは男根のみの匂いしか二人にせず、その匂いは彼女に近づくたびに強くなる。



「ちょ、ちょっと・・・!? 大司教」



「っ・・・!? 大司教様!?」


「っぉぉ♡♡♡ ゼェ♡ ゼェ♡ す、すみません♡♡ あなたたちが❤♡ なんだかぁ♡♡」


そんな二人は剣の乙女に両足をつかまれ、ゴロンと仰向けにされる。



「きゃ! な、なにを!? どうしたの!? 説明して大司教!」


そして仰向けにされた二人のうち、剣の乙女は妖精弓手の上に覆いかぶさった。


「ふぅ゛♡ ふぅ゛♡ ふぅ゛♡ あぁ❤❤ なんて素敵なお体ぁ♡♡」


剣の乙女は、ほぼ盲目となったかわりに敏感な嗅覚と触覚で追い被さっている妖精弓手の身体を正確に認識し、平常ではない脳が彼女を【雌】として急激に認識し始めた。



「ちょ、どうして身体を触るの!? てか何言ってるの!? 大司教ってそっちの気じゃない人でしょ!?」


「ゆ、妖精弓手さん! 恐らく大司教様は何か媚薬か精力剤か何かを盛られた状態だと思われます!」


「せ、精力剤!? それって男性がいわゆるより股間が元気じゃないわよね!? それ盛られたらどうなるの!?」


「じょ、女性を兎に角貪り尽くすと言われています!」


「はぁ!?!? 本当にそんな薬だったら私たちまさか!?」



妖精弓手は剣の乙女にゴブリンが盛った精力剤を危惧し、女神官はもしそれが本当に精力剤だというのなら、ゴブリンシャーマンが体を苗床にせずにこんな回りくどいことをする理由を察する。



「! まさか! 妖精弓手さん! ゴブリンシャーマンは大司教様に精力剤を盛って理性を崩して私たちを大司教様にXさせるつもりです!」


「そんな!? ゴブリンがそんな人間の変態みたいなことを!? ってことは・・・んご!?」


「え゛おっほォオオオオッッッ♥♥♥」


「妖精弓手さん!?」


自分たちの状況を理解したとき、剣の乙女は腰を仰向けにさせた妖精弓手の顔付近までもっていたかと思えば、言葉の都有でその大きすぎる巨根を彼女の口にまるで杭を打つかのようにパン♡♡パン♡♡と腰を振り始め、妖精弓手は異物を喉奥に入れる痛みと呼吸困難で目を白黒した。



「ぼごっ!! ぐる゛しっ‼」


「大司教様!? お、お気をしっかり??!! 妖精弓手さん!!」


「あ゛っ♥ なんと♡♡ なんと説明しがたい感触なの♥♥」


「妖精弓手さん! しっかりしてください!」


「んぉっ゛゛ぉア」


女神官は理性がイカれている大司教に妖精弓手がオナホ口マンコとかしていてる所を見ていることしかできない。

神経毒によって身体が麻痺しているため、もはや剣の乙女も妖精弓手も助けることはできない。


そんな二人を尻目に、剣の乙女は目の前にある妖精弓手の2000年物のエルフ口マンコに向かって、その巨根をドンッ♡♡と彼女の口に打ち付ける。



「んんおォオ! おごっ♡♡♡ お゛ぅ♡♡♡!! 腰が止まりませんわぁ♡♡♡ すみませんすみませんすみません❤❤❤!!」


「んぶ~~゛だ゛ おぼぉ゛ぃ!! いひが」


「大司教様! 薬なんかに負けないでください!!」


冒険者時代から今でも衰えていない剣の乙女にハンマーのような叩き落としチンポを妖精弓手の喉に突き刺す、そしてそのまま喉の奥をゴシゴシと亀頭でこすっていく。



「ごぼっ! おごっ!! がぼっ!!」


妖精弓手は長い人生でもセックス経験はなく、いきなり初セックスが理性が薬によって散った同性の女性にイラマチオされるという経験に彼女の脳は焼き切れそうになっていた。


「んほっ!? おぼぉ♡♡ごぼっ♥♥」



剣の乙女の巨根は妖精弓手の喉奥を犯し、彼女は呼吸をすることすら許されないほど突き刺されたチンポに身体をビクつかせながら悲鳴を上げる。


(苦゛しい゙!! 息ができな゛い!! こ、この人やばすぎぃ♡♡♡)


「んぶ~~

゙だ♥♥♥ おぼぉおお♥♥ キソウです❤❤ キソウですぅうううう♡♡♡ 出そうです゛゛❤❤」



「っふ!??!?!?」


(うそ!? 何が出るの!? こんな苦しいのに何をされるの!?)



「妖精弓手さん!! 耐えてください! か、必ず脱出するチャンスは訪れますから! 大司教様の相手をどうか!」


(ごめんなさい妖精弓手さん!)


女神官は仲間の妖精弓手が今現在どのような状態か分からずとも、彼女が剣の乙女にイラマチオされて死ぬことはないだろうと、不幸中の幸いということでただ身も守ることしかできずにいた。


「ごぼぉお!! お゛え゛」


(匂いが♡♡ 数日旅で洗えてなくて股間の匂いが♡♡)


妖精弓手は喉奥にぶちこまれる臭いふたなりチンポに、ただでさえその凄まじいまでの香りに彼女の呼吸が更に苦しくなり、股間を振ってくる剣の乙女のヒップに「ん~~~!!!」といいながら気持ちだけタップをする。

麻痺していてそれすら



「んごっ♥♥♥ おぼぉ゛♡♡♡♡」


(苦しいぃいいいいい!)


妖精弓手はついに限界に達し、意識が一瞬飛ぶ寸前に剣の乙女は余りにも激しく腰を振りかぶりすぎて、思わず妖精弓手の口から狙いが外れてしまったことで一瞬妖精弓手は肩を大きく動かして必死に酸素を取り込む。


「がはっ!! ぼぉお!!???」


だがすぐにまた巨根をねじこまれ―――――――――――


「出ます❤❤❤ すみませんすみません♥♥ んほぉお゛♡♡♡♡」


じょぼぉぉおお・・・♡♡

「んぶぅぅううぅぅうぅ♡♡♡♡ 本当にぃいいいい❤❤❤ 申し訳ありませんんん~~~!!!♡♡♡」


「ゥ゛……!!ふぉ゛゛ぁぁぁぁぁぁぁ……!!?!?」


「だ、大司教様!? まさか!?」


妖精弓手の口に長すぎる肉棒を根元まで一センチも余すことなくねじ込んで彼女は何かを、口に注ぎ始めた。

熱い液体が凄い勢いで剣の乙女の尿道から放出されているものが喉越し欲妖精弓手の食道へと流れていく。


(嘘!? この人まさか!? この匂いって!?)


剣の乙女の白い精子が・・・ではなく、黄色い液体が妖精弓手の喉に注がれている。


「んぶ~~!!♡♡♡ んん~~!! ンヤ~~!!!!」


妖精弓手は何を出されているのか理解すると、全力で目を見開いて拒絶する。


「妖精弓手様ぁああああああごめんなざいぃぃぃぃッ♡♡♡ ごッぎっ、ゆるじでぇぇぇぇッッッ♡♡♡」


(噓でしょ!? 嘘よね!?)


剣の乙女はゴブリンによって性欲を無理やりに引き上げられ、副産物か最初に出たのは尿であった。

その勢いは普段でさえすさまじい勢いだというのに、勃起した状態によって尿道の長さが増すことによって、更に排出される尿の加速は凄まじく、それはもはや噴水のようであった。



「んぎぃいい! 刺激が強すぎですわああ~!!♡♡♡♡」


当の剣の乙女本人はというと、口を大きく開けてベロを出してへの字で妖精弓手の口を便所さながら用を足しており、決して許されない卑猥的な行為に背徳的な快楽を感じていた。


「ぅげッ!?」


「妖精弓手さん!!!  大司教様あなたはそんな薬に負けるお方なんかじゃ!!」


尿という体の水分の廃棄物を仲間に注ぎえた剣の乙女はその勢いが収まると、ゆっくりと彼女の口から腰を持ち上げて股間をズボ!!っと彼女から引き抜いた。


「ぷッっ!!」



「っはぁ・・・♡っはぁ・・・♡!!!」


剣の乙女は腰をガクガクと痙攣させながらも、完全にディープスロートの動きで体に盛られた精力剤と発情薬が回っていき、彼女は荒い呼吸を繰り返す。


「げほッ!? う゛え゛ぇええ」


妖精弓手はあまりにも勢いある尿を口から浴びせられたせいで、呼吸困難で涙を流しながらゲホゲホと咳き込んでいる。


「妖精弓手さん! だ、大丈夫ですか! こ、こんな麻痺毒がなければ!!」



女神官はせき込む妖精弓手に声をかけることしかできない自分の現状に歯がゆさを感じた。

妖精弓手は苦しそうにしながらも、大丈夫させまいと余裕の笑顔を何とか見せる。



「げほ‼‼ ごほ!!!! っはー・・・だ、ごほ・・・! だ、大丈夫よ・・・こ、この程度で心折れてたら、私たちどころか、薬で理性無くしてても謝る大司教様を救えないでしょ?」


咳き込むたびにアンモニア臭い剣の乙女の尿が少しづつ吐き出され、床に落ちる。


「で、でも・・・。これからどうすれば・・・?」


女神官は周りを見渡しながら絶望感に苛まれる。

ゴブリンの巣穴である場所ともあって薄暗く、四方八方からゴブリンの声が反響していて耳障りであった。


妖精弓手は剣の乙女にレXプ紛いな事をされても、彼女はただ忌々しいゴブリンの手によって理性がないせいでの行為だと、決して彼女を責めずに何とか彼女を救おうと頭を回転させていた。



「だ、大丈夫よ。 ゴブリンどもは私たちを見ものの娯楽か何かで楽しもうと、何もしないでいるなら麻痺毒が体から治るまでただやりすご――――――――――!?」



「ァ‥…~~~チンポォ..~ッ…….ァ…….ッぁァ~ッ……!!!」


「妖精弓手さん!!!」


激しいピストンで乱れていた呼吸を整えていた剣の乙女は、またしても妖精弓手を押し倒した。

そして足を掴んで開脚させて腰を尻の麓に滑らせた。


「だ、大司教!? あなたまさか!? 待ってそれだけはだめ! 本当にダメ!!!」


妖精弓手は動かない身体が、ようやく少し麻痺毒がマシになって微小な動きができることに気づかないまま、小さい抵抗をする。


「ゼェッ! んほッ♡♡ 目の前に女性がぁ♡♡ 卑しい女性の匂いがするわぁ!!」


「ひぃ!」


妖精弓手は剣の乙女の肉棒経由で、発情薬が自分にも入ってしまい、気づけば膣内から大量の愛液がこんな興奮の仕様がない状況で流れ出ていた。

しかし、薬だけの影響だけではなく、剣の乙女の類い稀なるどんな女性の雌の本能を引きだたせるようなむさ苦しい数日の未洗浄マラ臭によって、その要素と合わさって彼女のマンコは既に受け入れ態勢の準備を勝手に整えてしまっていた。



「だ、大司教! それだけはだめです! 妖精弓手さんは女性ですよ!? それに妖精弓手さん!」


「女神官助け――――――――――――んぎぃいいい!!♡♡♡♡」


妖精弓手は助けを呼ぼうとした瞬間、剣の乙女は彼女の両足を掴んで股を開かせると、その間に体を入れ込み己の肉棒を妖精弓手の膣へと一気に押し込んだ。


「ァ゛~ッ!?!?!? イタ!! 奥ぉおおおおおお!?!?!♡♡♡♡♡」


完全に、二人の結合部は一つとなって繋がった・・・。


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