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【無料サンプル】熟女なのに少子化対策子作り大使に選ばれてふたなりになっXX歳由比ヶ浜マ 性欲が現役より数倍増し増しになる パート1

※システムの誤った検知が怖いので、MAMAをマXにして、なおかつガハマXは由比ガ浜マにしてます。

****************


「あら? 封筒が入ってるわ。 え・・・せ、政府から・・・?」


由比ガ浜の母親こと、由比ヶ浜マ。

とても高校生の母親には誰も思えない若々しい童顔に、エロすぎる身体付き。

美魔女といえるどころか、どんな男でもほれぼれする可憐さの内面も打ち合わせる若々しい活気な人柄でもある。


夫は基本数年間も前から単身赴任なので、そんなエロい身体も夫が相手することなく持て余しているが、一人っ子の愛娘の由比ガ浜の育児ができて大変幸せな日々である。

そんな由比ヶ浜マの由比ガ浜家のポストに、まさかの政府からの通知書が入っていたので、恐る恐る何事かと思いながら家で開封し・・・


「本当に・・・せ、政府が・・・? えっとなになに? ・・・『無差別少子化対策指令』??? 何かしら」


封筒をあけると段階的に読み上げていく。

【日本は今、少子高齢化によって将来が危うい状況にあるため、政府は通称【無差別少子化対策指令】を特定の国民に対して発令】


「なにかしらこれ、名前からして嫌な予感・・・だわ・・・」



【無差別少子化対策指令とは、少子高齢化が進みゆく日本の現状の少子化の部分を解消すべく、法制度化されたプログラムであり、政府によって選出された優秀な子孫を残せる国民のみを選別する。】


「え!? ゆ、優秀な子孫を残せる国民ってどういうこと!? そ、それってまさかうちの家の誰かが選ばれたの!?」



誰がえばられようがいい予感はしない通知書、常に明るく豪放磊落な性格をしている由比ヶ浜マだが、政府が優秀と認めた国民に一家の誰が選ばれたのかと思うと不安が募るばかり。

【選別される国民は老若男女問わず、優秀な子孫を残せることが条件とする。

選ばれた男性には政府が選択した最も優秀な遺伝子の組み合わせが可能となる女性に子孫を繁栄することが指令となる。】


【女性の場合は二つのケースがあり、一つは妊娠される側、もう一つは妊娠するのではない。

男性と同じように政府が選択した同性、最も優秀な遺伝子の組み合わせとなる女性を妊娠させることが指令となる。】



「ど、どういうことなのかしら!? 話がぶっ飛んでて意味わからないけれど、じょ、女性が女性を妊娠させる・・・??? そんなの生物学的に不可能じゃ・・・」



【日本政府はXX年前から、少子化の陥ることへの懸念が予想されており、昨今の少子化の状況となった場合に備えて事前に女性にも女性を妊娠させる術を特例で実施する。

XX年から今現在XXXX年、生まれてくるすべての女性のDNAを培養し、最新の技術によって本人の遺伝子を男性器・精子をつくる素となる内部構造を作るコーディング領域とノンコーディング領域の遺伝子操作によって共に媒体とすることで、人工男性器を実現。

この男性器は生まれてきた女性本人の遺伝子が成長して形成されるため、男性器は子孫繁栄を可能とすることが可能であり、同じ要領で採取・培養した本人のDNA情報から精巣も人工的に作り出し、精子を製造できる。】


【つまり、子供を作るために必要な遺伝子情報を本人のもので形成された男性器で、女性が女性とでも子供を作ることが可能になる。

これにより、昨今男性が女性より不足していることによる少子化現象が解決され、また人口減少による国力の低下も防げるため、政府はこのようなプログラムを実施した。

本人の遺伝子を培養して作成されるこの人工男性器は、手術することによって元の本人に移植される】



「・・・・・嘘・・・じゃ、じゃあ何・・・? わ、私や由衣ちゃんも知らない間に遺伝子を政府の機関に培養されてて、そ、それを素にお、おちんちんを政府が知らないうちに人工的に作ってたってこと!?」


常識を打ち破るような理解できない政府の通達書に由比ヶ浜マは唖然と驚愕する。


【なお、実際に人工男性器を移植される女性は優秀な遺伝子情報を持つ国民に限定。

これらの男性器を移植された女性は、性別を【ふたなり/両性具有】と変更となる。】


【政府が指名した相手と子孫を一人作る度に、XXXX万円の支援金に加え、育児は任意で行う権利を付与。

政府により性別を【ふたなり/両性具有】とされた女性は、如何なる公共施設において勃起状態となろうが、自慰行為、指名した相手との性行為をしていてもわいせつ罪に問われない事とする。】


「なっ・・・なによ・・・ほ、本当なのかしら? で、でも肝心なのは誰がこの家で・・・」


色々な説明の後に、最後に政府の印鑑の入った箇所に、由比ガ浜家でその無差別少子化対策指令に選ばれた人の名前が記載されていた。


「―――――――――――――――――え?」


そこに記載されていたのは―――――――――――――由比ヶ浜の母である、彼女の名前だった・・・・


「バイタルサインチェック。脈安定。 これより、手術を行います」


意識が由比ヶ浜マなのだが、そんなことを夢でもみている感覚で聞こえた気がした。



(はぁ・・・私、この手術の後、普通の由衣ちゃんのママから、おちんちんをもつママになるのね・・・・)


【『無差別少子化対策指令』プラグラムの対象となったXX XXは、XXXX年XX日XXに国立医療施設XXXXにて男性器移植手術を受けるものとする。


これは強制である。従わなかった場合は、以下XX年の懲役・・・・】


そう書かれており、由比ヶ浜マが以下に拒絶しようと犯罪者扱いとなるのであれば、選択肢は従うの一択となり、今日はその男性器移植手術の実行日。

彼女は家族に説明をし、一体自分はこの先の人生どうなるのだと心の準備もできないまま手術を受けたのだった・・・・




「・・・・・ん・・・・んん~・・・」


手術終了後、X時間経過。


「こ・・・ここ・・・は・・・?」


「ママ! よかったぁ・・・」


「お目覚めですか? 出術は無事成功しました。 ご気分はいかがなさいますか?」



麻酔が切れて目覚めた由比ヶ浜マ、起きると女性医師が由比ヶ浜マの容態を確認していた。

そして隣には愛娘の由比ガ浜も無事を確認して嬉しそうにしていた。

手術は成功したらしく、由比ヶ浜マの下半身にはなかった違和感があるものの、痛みはない。



「え、えっと・・・だ、大丈夫・・・かも?」


「よかったです。 それで、股間部の違和感はありますでしょうか?

痛みや熱い感覚などはありますか?」


「い、いえ・・・特には・・・」


「状態は良好ですね。 男性器移植手術で移植したXXXXさん本人のペニスをご確認なさいますか?」


「え!? そ、それは・・・き、緊張するというか信じたくない現実というか・・・」


「ママ! は、恥ずかしいと思うけど問題がないかどうか、お医者さんもいることだし確認しておいたら?」


愛娘の由衣が由比ヶ浜マに言う。


「そ、そうよね・・・わ、わかったわ・・・あ、あの、お医者様? 麻酔でまだフラフラするので・・・」


「わかりました。 では、ご自身でも男性器移植手術が成功したかのご確認を」


女医が由比ヶ浜マの着ている患者衣のズボンを脱がすと・・・ボロン♡



「う、嘘・・・ほ、本当におちんちんが女性の私に・・・!」


「う、うわわわ! ま、ママのお股に本当におちんちんが生えてるぅ~!!

ママすごいね! て、てか! で、デっカぁ!!」


娘の由比ヶ浜が両手で顔を隠して指の隙間から母である由比ヶ浜マの女性器の上に新たなに移植されたなかったはずの、イチモツをあわわわと顔真っ赤にしながらガン見していた。


「ここまで大きい方は、私が何人も男性器移植手術を行ってきて初めての女性だと思います。

これはXXXXさんの遺伝子情報をもとに形成されておりますので、いわば本物の、あなたの身体から形成された男性器となります。 ふふ、相手のご女性はご苦労なれそうです」



幾千もの患者に男性器移植手術を行ってきた女医がそういうほど、由比ヶ浜マの移植された男性器は凶悪・巨根・立派であった♡

萎えている状態なのだが、しなやかなソレはだら~ん♡っと足の間に縄のようにぶら下がっているが、その長さたるや凄まじく、勃起すればどこまで伸びるのかわからないほどのデカマラ♡



「わぁ・・・ママのおちんちんってこんなにも長いんだぁ・・・ママのそ、それお、お父さんのと比べてどうなの!?」


思春期でそういうことにも興味がある由比ヶ浜は、初めてがっちりとみる男性器になんと凶悪で禍々しく、グロテスクなのかと恐ろしいのに惹きつけられる由比ヶ浜マふたなり移植チンポに釘付けになりながらも、気になるのか聞いてきた。


「え? え、えっと・・・ぱ、パパのより・・・じょ、女性なのに私の方が・・・ず、ずっと大きいかも・・・と、というかこれ勃起してなくてパパのサイズ超えてるって、わ、私のおちんちん大きすぎないかしら!?」



少し由比ヶ浜マが動くだけでその長い大蛇は足の間で、蛇がまるで床を這うように揺れる♡

包皮は一切被っていない堂々とズル剥けた巨根チンポ♡


ズル剥けている包皮からむき出しの亀頭は、本来人類の最古で子孫繁栄を役割とする男性であるはずの夫と比べならないほどの雁高カリ太、極悪凶悪な形相を見せていた♡

そして根本にブラさがる二つボールは特大サイズであり、なかったその精子製造工場袋となっているキンタマ袋には、ずっしりとぷにぷにと♡


政府に選ばれるほどに優秀な遺伝子を持つ由比ヶ浜マのキンタマ袋の中には、男性器移植手術で巨根を移植されてからたった数時間でたっぷりと既に子種を蓄えており、これから行われるであろう子作りに備えて準備万端となっていたのだ♡



「す、すごぉい・・・これが、ママのおち、おちんちんなんだぁ・・・♡」


「ちょ、ちょっと由衣ちゃん! そんなにマジマジと見ないでよ~! は、はずかしいじゃない~!」


「だってぇ~こんなおっきなちんぽなんて見たことないもん! それに、なんか変な臭いもするし・・・」


「うっ・・・そ、それは私のせいじゃないわよぉ~。 あ、新しく移植されたんだから、私の影響じゃないわ!」


既に雄臭い匂いを放っている彼女のイチモツは、移植されてたった数時間だというのに由比ヶ浜マの遺伝子の優秀さを表すかのように、女性にとって媚薬となるフェロモンをまき散らしていた。



「ふふ、とりあえず、XXXXさん、そのペニスが勃起した状態を確認するには数日間の安静が必要です。

男性器の接続された神経が安定するまでは勃起、射精は控えてくださいね?」


「い、いいえしゃ、射精もぼ、勃起もしたくないというか・・・」


女性としてどちらもしたくない由比ヶ浜マ。


「まあまあ。 女性と言えど、男性器と精巣を手術で移植したXXXXさんはこれからフェロモンとホルモンがバランスが変化し、脳も性的対象は追加で女性もなっていますので、恐らく、生理的に不可抗力で射精と勃起はなります。

尿に関しては意識的にどちらでも出せるようになっています。

さて、早期に退院するかはお任せしますが、とりあえず精通したら報告してくださいね?」


「せ、せいつう? じょ、女性の私が!?」


「はい、精通したら射精も勃起機能も健全な証ですので、精通後は政府の無差別少子化対策指令で任意のタイミングで選ばれた女性との性行為を行います。

もちろん強制ではありませんが、二年以内に相手を妊娠させることまでは任意、その後は政府により強制となっていますので。」


「に、二年・・・」


「相手との関係性を重視して子育てをする場合の、スムーズに育児をよくするためのせめての処置と言われています。

最後に、水分補給も ということで、以下移植した男性器の注意事項となります。」


ということで由比ヶ浜マは今日から普通の女性から、困惑しながらふたなり女性の身体となった・・・・。


男性器移植手術から、4日。


「はぁ~ な、慣れないわぁ~」


シャワーを浴びる自分が、鏡に映ると。熟女と言っても差し支えない年ごろの自分の破廉恥な身体がどこもかしもプルン♡プルン♡

泡がたっぷりついた若干年のせいで垂れ乳となっている爆乳おっぱいを揺らしながら身体を洗っている姿に、苦笑で現実がまだ体感できないでいた。

それは当然、自分の足を動かせば太ももで蹴り上げる、ぶっとい長い、出カチン♡



「は~。まだ信じられないわよね。 おちんちんが股間にぶらさがってるなんて・・・

こ、この胸とかお尻とか・・・なんだかムズムズしちゃうわね~・・・んっ♡ あっ♡ だめよ、我慢しないと・・・というか私、え?

い、今自分の身体に欲情・・・してたのかしら?!」


最近、なんだか自分の性的価値観が明らかにおかしくなってきたと感じる由比ヶ浜マ。



「じ、自分のおっぱいなんて、XX生きてきてただの重たい肉の塊程度にしか思ってこなかったのに・・・さ、最近すっごく・・・え、えっちで・・・

お、お尻もなんかただでさえ、由衣を生んで大きくなってたのに、さ、最近若い頃みたいにプルン♡プルン♡って揺れてるし、腰回りもむっちりしてきて、最近下着がきついのよね~・・・あ~・・・もう、なんなのかしら~!!」


最近、自分の体の変化に戸惑いを隠せない由比ヶ浜マ。


「はぁ~政府の選んだ私が孕ませる相手の女性ってどんな人なんだろう・・・って、何考えてるのよ私は!?

もう・・・・はぁ~~~~・・・・ため息ばっかりだわ最近。 とりあえず早く洗いましょうか・・・」



由比ヶ浜マこの四日間は、手で洗って万が一にでも気持ちよくなって勃起でもしたら大変と思い、今現在は泡を適当に付けて水をためたバケツに巨根を浸けて、できるだけ刺激を抑える方法で洗っていた。

そして、今日もそう洗うのだった・・・


【由比ヶ浜マ視点】


男性器移植手術から、5日・・・私の男性器は完全に神経も接続が安定してきたと女医から言われた。


「男性器のほうからも尿を足すこともできる・・・ねえ・・・」


今、自分は、家の便器の前に立っては座るか座らないかで迷っている。

今日までは以前通りにおマンコの方からおしっこしてきたのよね、そもそもできなかったから。


「冒険、しちゃおかしら・・・」



私は昔から面白そうな事とか、怖い物見たさという好奇心に負けてしまう癖がある。

だから、今回もまた、興味本位でやってみたくなった。



「んしょっと・・・」


スカートをたくし上げて・・・パンツをずらして・・・ボロンッ♡と出てきた私のふたなりチンポを右手で握って、そのまま便器に向けて照準を合わせる。


「今日も相変わらず我ながらデカいおちんちんだこと・・・恥ずかしいわぁ。 まあ、そろそろ見るのには慣れてきたけどねぇ・・・」


男性器でするときは立って用を足す、らしい。教えられた通りに、足を左右にちょ~っと開いて後はリラックスする・・・らしい。


「ふぅ・・・あとはおしっこが勝手に出る・・のよね?」


ジョロロッ♡♡じょろろっ♡♡♡じょぼぼぼぼっ♡♡♡♡


「ひゃぁっ?! な、なにこれぇえええっ♡♡♡」


すごい勢いで出てくるおしっこが、トイレの床にビチャビチャと飛び散っていく。


「ひぎぃっ♡ ま、まってぇええっ♡♡ 便座に! 便座に飛んで!」


あまりの勢いの強さに思わず手を離してしまう私、それでもなお止まらないおしっこを制御しないといけない♡

慌ててもう一度握り直なきゃ!


じょぼっ♡じょぼっ♡

「ぐふうぅ~ッ♡♡ おマンコでおしっこするのと全然感覚ちがう!♡♡ おしっこの軌道のコントロールができないぃいっ♡♡」


まるでホースで水をぶちまけているような、そんな感覚が全身を駆け巡る感じで♡

文字通り私の長いおちんちんの長い尿道がホースのように勢いよく放尿しているみたいっ!!


「ひっぐぅうう~~~っっ♡♡♡♡♡ や、やばいっ♡ これはまずいわっ♡ き、気持ちいいかも~♡♡」



おしっこが勢い凄すぎて待ったく飛ばしたいところに制御できないから、膝をくの字に曲げて、ちょっと恥ずかしい恰好だけどおしっこが便座の中に飛ぶようにしてみた。

とりあえずオシッコが床とかに飛び散ることはなくなってくれた・・・



「ふぅ~♡ ふぅ~♡ ああん~男の子ってぇ、こんな感じでおしっこするのね~♡ なんかもうクセになりそうぅ♡♡」


じょぼぼっ♡♡とまだ出続けているおしっこを感じながら、私は初めて男の子の放尿体験をしていく♡


「あら・・・え~もう・・・?」


勢いのよかったオシッコの勢いが弱まってきちゃった・・・


「あらあらあら!」


おしっこの勢いが弱まってきたから、ちょうどおちんちんの真下にあった便座にまた飛びかけたから、握ってるおちんちんをさきっぽに持ち直して何とか回避。



「びっくししちゃったわ。 男のおしっこで一瞬でも気を抜けないのね・・・」



おしっこがホースから噴き出る感じから、蛇口をちゃんと閉めてない感じにおちんちんの穴からぼた♡ぼた♡って。


「ふぅ~♡ はぁ~すごい体験しちゃったわ!

これからはおまんこよりおちんちんの方でオシッコしようかしら? うふふ♡」


私は、そう呟きながら、濡れたおちんちんをトイレットペーパーでポンポン♡っておちんちんをソフト乾燥。


「なんか、おちんちんってかわいいかも♡」


グロテスクだけど可愛いかもって、思っちゃった♡

見た目の割に繊細だって思ったわ


私のおちんちんライフ、いつ勃起と射精をするのかしら・・・♡


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