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【無料サンプル】SAOで急にふたなりに戻ったX歳年下の巨根シリカにアスナが喧嘩中のキリトに隠れて鬱憤晴らしックス

2024.10.24日


22階層にて、ゲーム内システムで新婚となってログハウスを買った初日・・・


「あり得ない! こんな大事な日に潜るって!

普通こういう日は、す、スルでしょ!」


「すまんアスナ! 誰かに先に取られるかもしれないから!」


「はぁ!? 確かに攻略は大事だけれど何も・・・!」


それが初日のことであり・・・


2024.10.25日



「信じられない! 今日もなの!?」


「ごめん! これも攻略のためなんだ!」


連続で新婚らしいことはなにもできず・・・


2024.10.26日


「・・・今日もいけば? 攻略のためなんでしょう」


「本当にごめん! あとちょっとでいい感じにドロップの条件がわかりそうなんだ! いってくる!」


セックスをキリトしてから、自分の性欲が強いと分かったアスナ。

新婚早々、キリトとは不満とイライラ、ムラムラする女の生活を送っていた・・・


時は少し遡り・・・

*****************


2024.10.4。

シリカは1▽歳となったころ・・・8階層、シリカの家・・・


「っは! わ、私ふたなりだったのなんで忘れてたの!? それにこれは!?」


何の因果か、可憐で中層のアイドルな少女であるシリカの股には、突如なかった雄マラ棒が形成されていた・・・いや、再生された。

茅場晶彦のシステムにバグが生じていたのか、ふたなりだったはず少女シリカは、今日まで股間のチンポはなく、普通の少女のアバターとしてなっていた。

記憶もバグの影響か、自分がふたなりだったことを忘れていた。



そしてふたなりだったことを思い出すと・・・ムクムク♡♡♡!!!

一人の雌の姿が脳内に再生される♡


「っはぁ♡ っはぁ♡ そうそうこの感覚❤❤ おチンポが股にあって♡ チンポに血液が流れてムクムクってするこの感じっ♡♡♡♡」



ふたなりとしての性欲・ふたなりとしての思考がシリカという、年相応に健気だった少女の思考はチンポ重視な脳に♡



「お、お久しぶりだね私のおちんちん棒♡♡ おっほ! 最後に見たとき大きくなってる!

せ、成長したおチンポを再現してくれてる!? どこの誰のおかげか知らないけどおチンポ見れて嬉しい~!」



スカートをまくりあげて、股間のチンポを握ってシコり可愛がりマスカキ開始♡



「んぉお! おぉぉ❤これヤバいっ♡ おチンポしごくの気持ちよすぎるぅうう♡ あはぁ♡ もう我慢できないぃい!」



しこしこ! シュッシュッ! しゅるしゅる!!♡♡♡



「おぉ……♡はーー……はーーー♡ ほぉ〜……ほーーっ♡!! これこれぇ゛゛❤❤ 私のむにゅむにゅ柔らかい手でぇ♡♡ 敏感な亀さんをゴシゴシしてぇええ♡♡♡♡ 亀さん可愛がるのイイ♡♡」



日夜毎晩雌のことを考えるふたなり思考に戻った彼女は早速脳内ファックする♡ 相手は当然、少しと先にキリトと結婚するアスナ♡



「ふぅーっ゛❤ ふぅーっ゛❤ アスナしゃん♡ アスナさんのデカ乳をぉ♡♡ ロケットおっぱいなのかな♡♡ 清楚な顔して絶対デカ乳輪してそう♡♡

むっちむちのわがままボディを堪能したいぃ❤❤ キリトさんよりぃ好きぃになっちゃった♡♡ アスナさんのおマンコパコパコして種付けしたい♡

ゲ、ゲームだしワンちゃんだったらぁ??!♡♡ あ、ヤバ❤ 久しぶりマスカキで早漏ビュッビュしちゃうウウッ❤」



可憐な少女から雄思考に戻りつつある彼女は、二十センチはあるか? 

脳内に勝手に浮かぶアスナのムチムチボディーのせいで💢💢と血管張りつめ爆発しそうな息子に高速シコシコ♡

鏡に自分が映ってるの気づくと、大胆に足をおおきくM字に開き、手コキ反動でプルンプルン❤❤っと疑似おっぱいのようなキンタマ袋を揺らす滑稽シコ猿♡



「アハハー! なにこれ恥ずかしいーー!!♡♡ でもぉ……アスナさんが悪いんですよぉお♡

美女な癖に戦闘中に肉厚マンコがぁ❤❤ おほ♡ スキルの度にぃ♡♡ 絶対パンティの割れ筋見せてオナネタ媚びしてたのバレバレなんだもん♡♡

ま、まあ? どうせキリトさんもアスナさんの尻とか揺れパイ見てシコってるんだろうしぃい!♡ 私だっていっぱいマスカキしちゃうんだからぁあ!!♡♡♡♡」



雑念たっぷりで興奮を盛り上げるシリカ。ドビュッるるるぅうううう!!!♡♡♡と妄想だけで射精したチンコからザーメンが飛んで壁にべちゃりと付着♡


「オッホォオ!! す、すみませぇえん!♡ アスナさんのことオナホにしか思えませんんっ❤❤ でっでもぉ……こんな気持ちいい射精久しぶりだったからぁ♡♡

あへぇええ♡♡ いい香りの部屋がぁ❤❤❤ 雄ザーメンくっさぁ……♡♡」



自分の精液の匂いを嗅ぎ、さらに興奮しシコシコ♡

度射精したのに萎えないチンポを再び強く握り込み、再度欲望を満たすべくセンズリを開始する♡



「ふぅーっ!♡♡ ふぅぅうう!!♡♡♡ おチンポがまた元気になってきちゃったよぉおお♡♡♡♡」


無心ともいたる下心でオナるシリカ♡

脳内でアスナをひたすら脳内妊娠させる妄想で、またふたなりチンポをバキバキに勃起させた。



「はぁ……っ♡はぁあ♡ キリトさんごめんなさいぃい!♡♡♡♡ もう私我慢できません……!♡♡♡

アスナさんのおマンコとドスケベボディを種付けしてあげなきゃ気が済まないんですぅうううう!!!♡♡♡」


ドッピュ!♡♡♡♡ ドピュルルルルッ!!♡♡♡♡♡



勢いよく飛び出したザーメンは、天井を直撃し……どぼっと壁面に落ち、さらに跳ね返って床にスプラッシュ♡


「ぜ~❤ ぜ~❤ さ、最高ぉ♡ あ、アスナさんを今までどうして普通に友達として見れてたんだろぉ・・・❤

うご♡ あ、ザーメンびゅっびゅまだまだアスナさんでできそうぉ~❤

と、とりあえずSAOでちゃんとぉ、おチンポの使い方を思い出しながら、い~っぱいアスナさんに中出ししよーっと♡」


可憐な少女シリカから、アスナのせいで脳内ファックマシーンシリカとなったのがこの日の事だった・・・

2024.10.4からシリカはアスナと会ったのは、今朝のふたなり前になる前のリズベット武具店で最後だった。

そこから時は進み・・・


******************


時は新婚なのに早速そうそうにキリトにイライラムラムラしていたアスナと再開する、2024.10.27日。

第61層セルムブルグ:主街区。


「ありえないありえない! キリト君バカなんじゃないの!? 普通あんなにラブラブエッチした翌日、それも新婚ハウスかった日に彼女よりドロップ品優先する!? あんなの絶対攻略のためとかってより自己満足のつもりじゃない!」


アスナは幸せからのすさまじい勢いで溜まったストレスで、キリトと大喧嘩し、キリトと初夜を過ごした私邸がある地区をプンスカしながら歩いていた。

大股で歩いているので、肩だしな上に谷間も見える大胆な白いカットソーを着た彼女が歩くたびにプルンプルン❤❤下品な乳揺れが通り過ぎる男プレイヤーの股間を熱くする♡



「もうキリト君のバカ!  だったらこっちもほっといて遊んでやるんだから!」



彼女の大胆な服装は、キリトへの当てつけとでもいうべきか、男と実際に遊ぶつもりはないが、この服はデートのためにアスナが購入した勝負あった。

デート後にもちろん、ヤる気にさせるために買った服を着て街を歩くことで、あてつけのような鬱憤晴らしだ。


アスナの機嫌がどんどん悪くなる中、街をあるくアスナを見かけた少女が・・・



「! あ、あれは❤❤❤」


最近アスナのことばかりでマスカキのし過ぎでそろそろ家の外に出たほうがいいと、自分の身を危惧したシリカだった。

徘徊していたら偶然プンスカして歩いていたアスナが視界に入り、目の色が変わるシリカ。

アスナが通過し終わると同時に猛ダッシュして追いかけた。


「あ、アスナさん!! お久しぶりです!!」


「! し、シリカちゃん!? き、きき奇遇だね! リズの店以来だよね!?」


思わず怒り形相で歩いていた自分を見られたことに、すぐ作り笑顔で誤魔化す。


「久しぶ・・・りで・・・す♡♡」


「うん、久しぶりだね。 あれ?

シリカちゃん? どうしたの?」


正面に立ったシリカはアスナを舐めまわすように、同性の少女がする思えない下心丸出しの目でガン見♡

カットソーから見える汗で赤んば光沢を放つデカ乳の円周に、アスナは思わず自分の胸を守るように隠す。



「あ、あの~シリカちゃん? 何か用なのかな?」


(っは!♡ あ、あぶない♡ 理性理性♡ アスナさんの前でチンポが勃つどころだったぁ❤

アスナさんは私が普通の女の子だって思ってるもんね?)


「い、いえ! アスナさん! 何だか一か月の間に同性でもドキドキするくらい色気づきました!?」


「え? そ、そう?ありがとう!  でも、シリカちゃんも、すっごく可愛いからね?」


「そ、そうですか? えへ、アスナさんみたいな美人に褒められると照れちゃいますぅ~」


両手を頬にあててくねくねと体を捻るシリカ。

その仕草はまさに美少女そのものでキリトが見れば即座に襲いかかりたくなるだろう。

もちろんそんな姿を見せれば、ゲームとはいえ、婚約した自分としては引っぱたくだろう。



(~~キリトくんのこと思い出したらまたイライラしてきた・・・!)


「あ、そうだ! そういえばアスナさんってキリトさんと・・・その・・・」


「・・・ええ、婚約したけど・・・」


それからアスナは感情爆発、触れてほしくないことに触れてキリトの愚痴から何まで。

話を聞いていくシリカが思っていたことは。



(はぁ♡ はぁ♡ あ、アスナさんがなんかこの一か月ですっげえ雌フェロモンを感じるぅ♡ チンポイライラさせてきてなんなのよこの人ぉ♡)


以前と何か違うアスナから香るフェロモンは、妄想ファックにはなかった新たなしこりオカズネタのアップデートパッチ必須な代物だった♡


「はぁ♡・・・こほん! あ、あのアスナさん?」


「・・・なに?シリカちゃん」


「アスナさんの私邸って確かこの辺ですよね!」


「うん、そうだよ? あ、よかったら上がっていく?

確かシリカちゃんと二人きりで遊んだことないかも?」


「! イキます!♡♡ イキます!♡♡」


「ふふ、なんか元気だね? じゃあいこっか。

何なら今日はお泊り会しない? キリトくんのこと顔も見たくないし!」


アスナはどうやら今回のことが相当応えて、キリトに怒っている様子だった。


「い、いいんですか!? ぜひお願いします!」


シリカは心の中でガッツポーズを、スカートの下は必死に暴走してもおかしくない息子をアスナにバレないようにチンポジをずらした。


「おじゃましまーす!」


「さ、はいってはいって。 自分家だって思ってリラックスしてね?」


ということでシリカはチラっとアスナの寝室を見た。


(うわぁ❤ アソコのベッドでアスナさんオナニーとか、キリトさんとセックスとかしたのかな♡♡

ふーふー❤ ち、チンポイライラ臨界点にたっしそう!)


シリカは机にすぐ座ってチンポジ直し♡

勃起でスカートがクイクイと持ち上がってしまったが、机で隠しながら雑談と食事をしてもらい・・・風呂をアスナの後に入り・・・


「あ、シリカちゃん。 湯加減どうだ――――――――――た?」


「はぁ♡ はぁ♡ 最高にぃ、ムラムラしましたぁ♡ だってぇ・・・❤」


お風呂上りのアスナは寝間着に着替え、髪をおさげにして友人のシリカをお風呂から待ってのガールズトークをしようと待っていた。

しかし、目にしたのは―――――――――――


「え!? ち、チンポ!? で、デっカ♡♡ え!?

し、シリカちゃんどうして裸でお風呂から!?

服は!? え!? 女の子じゃ!?」



「ぜぇ♡ ぜぇ♡ アスナさんが入った後の残り湯を飲んでたら興奮してきちゃって♡ はぁ♡ アスナさんのぉ♡

マンコが浸かったと同じお湯に浸かってたら我慢がきかなくなっちゃたんです♡ あぁん♡ アスナさんのマンコと同じ匂いだぁ~♡」


アスナが女の子だと、同性だと思っていたシリカの股間にはアスナのマンコを瞬時に濡らす雄フェロモンを、ブルンブルンばら撒く♡


1M、しかも風呂上りなのになぜかフェロモン臭がプンプンする巨肉棒チンポが♡


「え!? どういうこと!?♡♡ で、デっカい!?

というか、シリカちゃん男の子だったの!?♡

こ、こんなおチンポ生やしてるなんて!?」


「実は、私つい最近~♡ なぜかふたなりだったのに、ふたなりの象徴だったこのおチンポが消えてて、最近突如再現してくれたんです♡♡

それでぇ、はぁ♡ はぁ♡」


「し、シリカちゃん!? 雄臭ぁ♡❤ ダメぇ♡」


シリカはマン媚びを誘発させる血管バッキバッキズル剥けカリ高湾曲チンポをブルンブルンしながらアスナのいるベッドにダイブ♡



「雄っくさぁ❤♡ やっば♡ 何このにおいぃ・・・❤❤」


「っ私ぃ❤ ふたなりに戻ってから♡♡ ずっと毎日アスナさんの身体で妄想ファックをしていましてぇ♡♡ はぁー゛❤はぁ゛」


近づいた途端、シリカの可憐な少女から発してはいけないチンポ臭が脳麻薬がドバドバ♡

脊髄反射でアスナのマンコがじゅわ・・・と愛液を分泌ジュースを生成♡


「はぁ♡ だめよシリカちゃん! そんな凶悪おチンポ近づけちゃ! あ、ああん!♡

なんでぇ♡ 女の子に迫られてるだけなのに♡♡♡

それにぃ、き、キリト君と新婚でぇ・・・❤❤」


屈服しきった雌顔で舌を突き出しながら、気づけば寝間着のボタンを外していた♡

ボタンが全て外し終わるとプルルン!とアスナのロケットパイオツが外に爆散♡♡プルルンと弾けていつの間にかいていた汗がシリカのチンポへぺちゃ♡


「乳輪でっかぁ❤♡ あはぁ❤ 妄想通りでチンポがバッキバキに♡♡

あ、アスナさん!!♡♡ キリトさんからわ、私に乗り換えしませんか!?♡♡」


「だ、ダメよぉ・・・❤ い、今キリト君とは新婚で婚約したてだし・・・

ふぅ♡ ふぅ♡ な、何より女の子同士だしぃ!」


「イイじゃないですかぁ♡ んれろぉ・・・はむん!♡」


「ひぎ♡♡ し、シリカちゃん待って♡♡」


シリカはアスナの爆乳を下から持ち上げるように揉みながら、ビンビンに勃起した乳首にしゃぶりついた♡


「ちゅぱ❣♡ ぞろろ♡ う、うまあ!♡♡ だらしないデカ乳してこっちは今日ずっとムラムラしてたの知ってます!?♡♡」


「あひゃん!!♡ ち、乳首噛んじゃらめぇえ!♡♡ あぅう♡」


「しかもそのエロすぎる身体でぇ!!♡♡♡ そんなえっろい体して理性保てって拷問ですか!!♡♡♡♡

こっちはキンタマがいつでも孕ませる準備万端だったっていうのに、ヘラヘラ雄のキリトさんの話をして!

煽ってたんですか!」


長乳首を甘噛みからの指デコピンで乳首がツン♡、上げ下へ♡


そしてたわわな胸から口を離し、馬乗りでマウントポジションへからのビン!と上向きに怒り膨張勃チンポをアスナの顔に♡♡


「ほあぁ~~❤❤ チンポくっさ❤❤ 雌特攻のドラッグでしょこれぇ~~❤」


鼻の鼻に擦りつけられるムワァ~❤❤っと臭いレッドキノコ頭の香りは婚約したキリトとは似ても似つかない【雄】❤


「まじくっさぁ❤❤ これ本当にキリト君とぉ♡ 同じチンポなのぉ?♡♡

こ、こんな香りでキリト君の匂い上書きチンポしないでぇ♡♡」


「はぁ♡ はぁー♡ あ、アスナさん! キリトさんから私に乗り換えてください!

私ならアスナさんのような嫁を放っておいてどっかにいきません❤❤

私だったら毎日アスナさんを孕ませるために、朝から晩までおチンポぶちこみますし! な、なんなら現実でも結婚します!♡♡」


汗くっさく雌フェロモンをムンムン放つメス牛乳にチンポをヘコヘコ♡♡


ヘコヘコするとアスナのチンポを挑発してくる美しすぎる顔にぺちぺち♡♡亀頭特性粘膜フェイスパックプレゼント♡


「ふええぇ~~♡ し、シリカちゃんだめっ!♡♡ 私キリト君がぁ・・・! で、でもぉ・・・確かにぃ、キリト君のアホは新婚でもゲーム脳優先のバカだしぃ、毎日ダンジョンでレベリングだしぃ・・・ 夫婦の営みも全然してくれなくてぇ・・・きょ、今日はイライラしてるしぃ・・・」


「そうですよ❤ キリトさんとの婚約ていったって、ゲーム内のシステムなんですよね?  だったらそのシステムを上書きするくらい、キリトさんよりも良い思いさせてあげますよ!」



「んあぁっ!♡♡♡ あひぃ♡ あひっ♡♡ し、シリカちゃん・・・♡」


アスナの鼻に擦り付けていたチンポでビンタしてさらにマンコ挑発♡



「っは! なるほどわかりました! アスナさんが私とヤりたくてもできないのは、あのシステムのせいですか!?」


「ほ❤ チンポぉ♡ し、システムってなんのことぉ♡ あ、あたまがシリカちゃんのチンポ臭で何のことかわかんないよぉ♡♡」


「聞きました! 倫理コード解除設定システムをオフにしないとおマンコとおチンポができないと!!

アスナさん! 倫理コードの解除お願いします! ご自分でしかできないんですよね!」


「んあっ!!♡ し、シリカちゃぁん!♡♡ そ、それでしたら私おマンコしたくなってダメぇ♡」


「ほ、ほんのちょっとだけですから! 解除してくれたらすぐにおマンコパコパコしますから!」


目の前の魅力的すぎる孕ませ棒と自分の現状を天秤にかけるアスナ♡

このチンポとおマンコすることアスナ、自分の新婚という状況を重んじて良き妻として理性を貫くアスナの天秤だ♡

指は既にカーソルウインドウを出し、【倫理コード解除設定】のオン/オフ画面に自ら動いて考える。



(おチンポとおマンコ♡ おちんぽとキリト君♡ ど、どっちを選べばいいの・・・!)


「わ、私ぃ♡ キリト君が大好きだけどぉ~シリカちゃんのおチンポ気になるの~~!!♡♡

でも今は絶賛不仲新婚だからぁ・・・えいっ!」


アスナの指が倫理コード解除設定をOFF・・・タッチ♡


【倫理コード解除設定がオフに設定されました。 オフの場合、あらゆるセクシャルハラスメントの防止システム、性行為防止システムが無効となり、ゲーム内でのあらゆる性的行為が可能になります。】


「シリカちゃん♡♡ 倫理コード解除設定オフにしちゃった・・・❤」


「! わぁ❤ ありがとうございます!♡ これでアスナさんを私のザーメンタンクにできるんですね!?

やった♡♡ 歓喜のチンポビンタです!♡♡ ぺちぺち♡♡」


「あん♡ チンポローション塗らないでぇ♡♡ ていうかざ、ザーメンタンクって酷いよお♡♡♡」


「だってそうなる未来しか見えません!♡♡ ていうか嫌な顔してないじゃないですか❤

お腹の中にも子宮にもたっぷり私のチンポ汁でマーキングしますから!



ってことでまずはアスナさんのキリトさんとファーストキスをしたその唇を、私のくっさい亀頭で上書きしてオナホ口マンコに作り替えます!!♡♡♡♡」


「えっ゛っ゛♡♡♡♡♡ おぼぉっ゛♡♡♡ ぐぶぅううぅううぅぅううう~~~~~~っっ!!!??♡♡♡♡♡♡♡ぶっと゛抱き・」



ゴポォオオオッ♡♡ いきなりの口内挿入❤ 友人のアスナにヤっていい雑さじゃない、オナホマンコ感覚の口マンコピストン❤



「んお゛おぉっ♥♥♥ おチンポが溶けますぅ❤❤ お口マンコに私のイーボン・ダガーを味わってみてください! キリトさんのより絶対好きになるはずです!」



「ぶふぉおおぉぉおおお~~~~っっっ!!!?♡♡♡ シリカちゃんの゛゛ イーボン・ダガーしょっぺええぇぇええっっ♡♡♡」


喧嘩中のあの男とは全く違う雄の格❤

ズボズボと舌に叩き込まれるチンポアイスの味はまさに極上の味で、メスとしての本能を呼び覚まされるような美味しさであったのだ♡



「うひいいぃっ♡♡♡ 喉奥締めないでくださぁいっ゛♡♡ もうイっちゃいますっ゛っ゛゛から゛♡♡」


「はぶひィぃ゜い゛っ♡ あ゛ぐっ、う゛、い゛ぎぃ゛っ、ん ゚おぉぉッ♥♥♥!?!? のほせまいぃ❤❤ イひが❤❤ チンほフレーバ❤❤ じゅるるる❤❤」



ドッピュウゥゥッッ!!!♡♡♡

ブビュルルルゥゥッ!!!!♡♡♡


アスナより3歳年下のぷりっぷりザーメンの尿道逆流ストローがお見舞いされたアスナ❤



「ンオォォォォォッッッ♡♡♡ アスナさんのお口をおチンポマンコに仕立ててますぅ❤❤❤ どうですか! 貯ザーメン槽でたっぷり熟成した特濃精液は美味しいですか!?」


「ングググッ゛♡♡♡♡ おぼぉおっっ゛♡♡♡♡ 」


「あ、おチンポ抜いてあげないと喋れないんでしたね! よいしょ」



ズポ♡ ブルルンっとアスナの口から巨根が喉奥から抜けた反動で抜けた♡


「んぼぉぉぉおおおっっっ♡♡♡♡ ぷはぁ❤❤ はぁ~❤ 何このザーメンミルクぅ❤ 胸焼けしちゃうトロミと雄臭さフェロモンたっぷりだよぉ♡ もしかしてこのデカプリキンタマ袋で・・ゲップ❤❤ んげ・・・❤ ご、ごめんなさい、子種汁濃すぎてゲップしちゃった♡ 

えっと話して戻して、キンタマの中でシリカちゃん製ザーメンヨーグルトとか作ってるの?❤」



チンポを抜いた時にたっぷりぶっかけられたザーメンを舌ペロ、指ペロして全く嫌そうにせずにシリカのチンポを舐めたりして喋る閃光のメス豚アスナ❤

シリカはザーメンと唾液まみれのチンポをアスナの美顔にぺちぺちと叩いたりと、フェイスチンポバッグとして抜いていた♡



「私製ザーメンヨーグルトってなんですかアスナさん❤ 私アスナさんより年下なんですから、セクハラですよう❤」


年上のアスナにセクハラされただのほざくシリカだが、長ったらしい竿をアスナの目に被せてチンポ目隠しして遊んでいる♡

アスナもチンポ目隠しに合わせてピースをして、被害者写真スクショまで撮っている♡



「お嫌いでしたか、私しかない生み出せない特設のザーメン生成器キンタマ袋からの生成された新鮮味たっぷりザーメンミルクのお味は? あ! 大好きなキリトさんと比べてどうでしたか!?」



「ちょっとまってね❤ ペロ❤ まずは、ザーメンを・・・くちゅ❤ お口で噛み噛みザーメンテイスティング♡」



口の中で咀嚼するように味わい、子種をつぶして口に拡散されるシリカ特性オタマジャクシのテイスティング❤


「ごっくん。うん! シリカちゃんの方がずっと濃いよ! キリトくんのなんかうっすくて水っぽいし、量も少ないもん♡

その点、シリカちゃんの驚いちゃった! まず匂いが格が違ったかも! 飲み込んだらマンコがムラムラしちゃってさ。もう我慢できないって感じで、おまんこに手が伸びちゃってたよ♪♡♡♡」



「わ、私もアスナさんの口マンコを、キリトさんの口づけを上書きできてうれしいです!❤ 次は下のお口を上書きしてもいいですか!?」


「え!? も、もう!?♡ ま、まだ下のお口の準備ができてないよぉ……♡」


「えぇ~そうですかね? じゃあ私が指で確かめていいですか? 絶対チンポハメる準備万端に思いますけどぉ・・・」


「だ、だってサイズが、ねぇ・・・? ちょっと確認するね・・・」


自分のマンコに指を一気に奥に突っ込んでから、抜いた❤


「あ・・・❤ え、えっと、こ、心の方はまだだから・・・」


「ほら! アスナさん絶対準備万端ですよ! 指にマンコメス汁がべっとりついてるじゃないですか! なら私のチンポをハメても問題ないですよね!」



シリカがアスナの足を肩まで掴み上げてマングリ気味に❤

ベッドに立ってチンポをアスナの雌穴に突き立てる準備で、女の子失格な体勢に❤



「ふぇ!? や、やっぱり別の日にしよ!? 唯一知ってる最低旦那のキリト君サイズの雑魚チンポをおマンコに入れるのには何というか!? し、シリカちゃんのデカチンポをマンコにハメるのとは話が別っていうかぁ!♡♡♡」



「でも私、体調はキリトさんより20cm近く低いですから! ボクシング理論です! 体格が小さい私の方がキリトさんよりチンポをハメても、負担はアスナさんにすくないはずです!」


「ま、待ってその理論はシリカちゃんのチンポサイズと、キリト君の短小チンポサイズを考えてない理論でサイズが10cm以上違くっでぇ゛ぉ゛❤❤❤」



喋っている最中に亀頭をねじ込んて来た♡ マンコがパク♡ 亀頭がアスナの食虫植物マンコに捕食されきった♡




「待って待って゛゛ 絶対入りきらないほぉおおおおおお♡♡♡ 一気にキタ♡♡♡♡」


「はく゛゛ッ♡♡♡ 生マンコの中やっべぇ♡♡♡ あ、口使いが思わず、えへ♡すみませんアスナさん♡」


「ふーっ゛、ふーっ゛、ふうううぅううーー~っっ♥♥ う、うそでしょ……っ!!?? おぎゅふグぅゥうぅうウウーーッ♥♥こんな小さな女の子なのにぃいいいっ♡♡♡♡♡」


体重を乗せたマンコ一直直下挿し♡ マンコが無理やりギチギチと左右に万力拡張♡ 小柄なシリカ、股にぶら下がる俗物がきっちりフィットするサイズに瞬時開発だ♡


「っぐぅ゛゛♡♡ 本当にまっで゛デカすぎ゛る゛゛❤❤❤」


「行きます!♡ 童貞を、憧れのアスナさんのおマンコで卒業デキました! アスナさんへのせめてのお返しに、アスナさんのマンコからキリトさんのチンポの形が消えるまでパンパンいたしますっ!!♡♡♡」


「やめでぇっ゛♡♡♡ おまんご壊れちゃうぅぅううう~~ッ!!!♡♡」



パン❤パン❤パン❤パン❤ ギコギコギコ♡♡



「あっ、ああっ♥ ああぁああぁぁああ~~~ッッ!!!♥♥♥♥ ソコ深けぇええぇぇえっっ!!!♡♡♡ 奥ゴリゴリってされてるううううぅぅぅ~~~っ!!!!♡♡♡ お゛っほぉぉぉおおお~~~~~っっっ!!!!!♡♡♡」


「あは~♡♡ マンコの中ってこんな気持ちいいんだぁ♡♡ えへへへ! 妄想じゃなくて本当にアスナさんのマンコにハメてるんだ私♡ 嬉しいなぁ!♡♡♡」



パンパンパン♡ドチュ♡ヌプンッ♡


シリカの腰振りが加速してマジ交尾だと教えたらしめる♡


小柄な身体に見合わないおぞましい雄のモノを持つシリカの高密集ザーメンサーバー袋がケツにパンパン♡


ピストンに合わせてアスナのデカケツにキンタマビンタをかましてパンパン音を鳴らす♡


「おひぃぃいぃっ゛♡♡♡ こっわいっ゛♡♡♡ この娘っ、マジでヤバいわっ゛♡♡♡ ち、ちんぽもデカいけど腰の速さと強さが尋常じゃなひっ゛♡♡♡」


「気持ちいいですかアスナさん! 私この日のために何度も脳内ファックシミュレーションしてきたんですよ! こうやっ・・・て!」


よりアスナの足を肩の位置まで上げて、より腰を低くねじ込んでガチマングリ交尾に♡


パン♡ パン゛♡♡ パン♡♡パン♡♡


「おっひょォオオオ~~~~~~~ッッッ♡♡ ポルチオキッス初めてぇ♡♡♡

キリトくんの雑魚じゃぁ♡♡ 無関係なポルチオがっ♡♡♡」



「アスナさんの動物語です!♡♡ 脳内ファックシミュレーションの成果でてるでしょうか!?」


「出てるぅっ!!♡♡♡ もう完璧に私の弱点把握してるわぁあっ!!!♡♡♡ しゅきぃッッ♡♡♡ 巨根マラしゅきぃ゛ッッ♡♡♡♡♡♡♡ セックス上手すぎるのよこのメスガキィイイイッッ!!!♡♡♡」


「ありがとうございます!♡ もっと頑張りますね!!」


あぎぃ゛♡♡っと歯を食いしばって枕ガン掴みするアスナ♡ 愛液じゅぼじゅぼ♡ 


「オホッ♡ イグッ♡ イグゥッ♡ 巨根に敗北しちゃう♡♡♡ マンコがキリト君からシリカちゃん専用にチェンジしちゃう゛゛ Gスポが♡♡♡ シリカちゃんユニークスキルで゛゛スターバーストストリームされてりゅっ゛♡♡♡ んほっ♡ んひぃ♡ んへぇえぇ~~~っ♡♡♡」


「イキそうなんですか!?♡ いいですよ♡ 一緒にイきましょう♡♡♡ 私もそろそろ限界ですから、ラストスパートかけますね♡」


「お゛ぁ゛う゛んっ゛♡♡ きてっ゛♡♡♡ 本気種付け屈服っ゛♡♡♡」


「はいっ!♡ イきますね!メス豚アスナさんァアアアッッ♡♡」


「おふぅぅっ♡♡♡ 急に言葉遣い別人みたいになってんっ゛♡♡♡♡ あ゛っ、だめっ、なんかオラオラ口調子宮ドキドキすりゅうぅうぅうっっ!!!♡♡♡」



パイルドライバーピストンでトドメのタップまで一直線のシリカ♡

セックスのあまりの激しさに、隣のベッドサイド収納に飾ってあるキリトとアスナの2ショットファーストキスを大切に飾ってある写真立てが床に落ちた♡

だが今の二人にはそんなもの目に入らないほどアスナがマンコに強制集中させされるマンコザーメン袋開始だ♡



ズドンッッッ!!!♡♡♡♡ ビュルルルーーーーーーーっ!!!!♡♡♡♡

どびゅるるるるーーーーっっっ!!!!!!!♡♡♡♡



「のぉ゛おおお~~~~っ!???!♡♡♡♡ ザーメン濃厚すぎる゛゛っっっっ❤❤❤」


「あ~ん❤❤ アスナさんと赤ちゃん作っちゃいますよお!♡♡♡ SAOを通じて絶対私がキリトさんより先にオタマジャクシ着床させるんですからね~!♡♡♡ 排卵じゃなかろうがSAO内でしょうが、しっかり卵胞を成熟させて、受精準備万端にしてくれますか?♡♡♡」


「するっ゛!!♡♡♡ するからっ゛♡♡♡早くアホゲーマーのキリトくんのうっすい精子上書きしてぇえ~~~っ゛!!!♡♡♡」


「はいいい~~~~っっっ!!!!♡♡♡♡ いまたっぷりアスナさんに種付けしながらキンタマタンクで、アスナさん専用子種汁を緊急製造してますよ!♡♡♡」



マンコを締め付けてシリカのビクビク雄マラにマジ媚び貪りキッス❤ 痙攣マシーンと化して潮吹きまくり本気チンポ接待奉仕するアスナ♡


「おほほっ゛♡♡♡ おごっ゛♡♡♡ おおおぉぉ……っ゛♡♡♡」


「出るっ゛♡♡♡出ますっ゛♡♡♡ 孕めっ!!!♡♡♡ メス豚アスナさんッ!!!!♡♡♡ 孕めぇええぇぇえっっ!!!!!♡♡♡」


理性<チンポ人格むき出し1X歳シリカ♡

最後にぐりぐり腰をねじ込んで膣内射精ドライバーを決める❤


「んンー、んっ……んん゛ッッッ・・・❤❤ あっはぁん❤❤雌豚ひどいよお……でも好きィ……あまあまやさしすぎセックスしかしないキリト君とぉ、全く違う荒々しい言葉遣いに興奮しちゃうぅぅ……♡♡♡♡♡」



ぷしゃああぁぁ~~っ……♡ ぶしゃぶしゃぁっ……!♡ びちゃびちゃ、べちょぉっ……♡



ベッドに染み込むほど大量失禁アクメをキメるアスナ、シリカの種付け上書きマーキング完了♡



ドボ・・・❤ ドボ・・・❤



溶岩口マンコからザーメンマグマゴボゴボ逆流させるメスブタっぷりを見せつけながら、絶賛イラついている彼氏のキリトには見せたくない発情期雌ガオ顔で余韻に浸り続け・・・この夜はたっぷりと、妻ほったらしゲーマーキリトに溜まったマンコ鬱憤を晴らし始める♡

X歳年下の少女、シリカとの卑猥な関係がこの日から始まったのだった・・・


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本編トピック紹介

・2024.10.28日から2024.11.3日までの間のセックス


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【無料サンプル】SAOで急にふたなりに戻ったX歳年下の巨根シリカにアスナが喧嘩中のキリトに隠れて鬱憤晴らしックス

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