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【無料サンプル】おチンポふたなり身体測定【放課後クライマックスガールズ】編

※このふたなり身体測定は、ほかのグループのふたなり身体測定とは独立した設定とします。

ふたなり&シャニマス好きのための超詳細投稿サンプルとなります。

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ふたなり身体測定が今日行われる。

ふたなりアイドルをプロデュースする283プロダクションは、ペニスの情報から得られるデータをもとにふたなりの女の子として健康か否かを検査することを今年から実施することにした。


そして同時にそのアイドルのプロフィールにも、これらのデータを公開することになっている。

ふたなりアイドルとはその可憐さ・美しさを前面に売りにする彼女たちのとあることギャップを楽しむものである。



そのギャップとは、それは当然、アイドルにもなれる容姿を誇るのにそんな彼女たちの股には、一般的に生物界で孕ませることを役割とする男よりもペニスが大きく・太く・精力が旺盛であること。

そんなペニスをぶら下げておきながら、普段はそれを一切感じさせないほどに可愛らしい振る舞いをする彼女たちが、実はペニスを持っているという事実をメインにファンの想像を焚き付けていくのが売りである。



勿論、性的要素を売りにするという事ではなく、普通のアイドルと同じことをするがペニスサイズなどの情報は公開して妄想を掻き立てるという手法を取っているため、あくまでも露骨な性的な面は一切出さない方針だ。

そして今日が、その新しい企みとなる情報を実際に測定する日であった・・・。



「果歩はまだ年齢が低いから、先に限定的な測定だけして、アタシらより先に終えたらしいぜ。

んで、果歩がアタシに見せてきたふたなり身体測定の結果が・・・『見て見て! あたしすごかったの! 褒めてもらった!」つってアタシたちにも見ろってよ。」


283プロダクションの事務所のふたなり測定室にて、果歩覗く【放課後クライマックスガールズ】のメンバーが集まっていた。

そして樹里は、果歩が一時的に渡してきた自分の測定結果の診断書をテーブルの上に放り出す。

そこにはこう書かれていた。


【ふたなり身体測定第一回283プロダクション:放課後クライマックスガールズ】


【X5歳以下専用の測定項目】


・名前:小宮果歩

・性別:ふたなり女性

・年齢:XX

・ペニスの通常時:10.31cm

・ペニスの勃起時:15.2cm(最大)

・勃起時の直径:3.54cm(最大)

・ペニスの匂いの強さ:普通。

・包皮の種類:真性包茎(恐らく剥ける状態で仮性包茎であるが、本人はまだ剥ける覚悟がない為、そのままにしている)

・睾丸の大きさ:直径7.21cm

・精液関連はまだXX生のため、未測定。

・その他測定項目も以下同様に未測定。

・全体的な現状の発育・健康度・将来性:発育C~S段階中(S)、健康度A+ランク以上、将来的に有望。

・補足事項:早期に包皮を剥いて、ペニスの露茎化を勧める。

・全体評価(XX歳の平均):上位0.1%。


そんな詳細な果歩のペニスの情報をふたなり身体測定を見た樹里、夏葉、凛世、智世子は果歩のポテンシャルの高さにふたなりとして驚愕していた。


「ま、マジかよ。 果歩の奴、本当にX学生の時点でこんなにチンコでけえのかよ・・・」


「私は覚えていないわね・・・このころどうだったかしら。」


「凛世は・・・果歩さんの、時は・・・これほどでは、ありませんでした」


「す、すごい! 果歩が同い年だったら私たちのおちんちんよりずっと大きくなってそうっ・・・!」


四人はそんな結果を見つつ、自分たちのふたなり身体測定を行うことにした。

身体測定項目は果歩と同じサイズ関連は当然として、X5歳から何歳の人と付き合おうが合法的に交際&妊娠できる現在の日本の少子化対策による法律のおかげで細かい測定も追加される。

この法律のおかげで現在ニッポンの若い世代の性への倫理観は非常に緩くなっているのだ。


そしてそんな法律の末、ふたなりは色々と性的規制は緩くなった結果の測定項目は以下。


【X5歳以上向け、ふたなり身体測定項目】

・ペニスの通常時の長さ

・ペニスの勃起時の長さ・直径

・ペニスの包皮の種類

・ペニスの硬さ

・睾丸の大きさ(直径)、睾丸の重さ

・血管の浮き出方

・ペニスの反り返り具合

・ペニスの匂いの強さ。

・精液の濃度/粘度/一度当たりの射精量(射精方法は任意)

・性経験の有無。

・ペニスの色。

・自慰行為の頻度。

・陰毛の有無(ある場合は生え具合)

・全体的な現状の発育・健康度・将来性

・全体評価


大量の項目であること。

その上に射精まで詳細な身体測定である。


「流石、学校にはない本格的なふたなり専用の身体測定ね」


「ま、むしろ気持ちよくできそうだな」


「凛世は・・・去年よりも・・・確実に、大きくなっていると・・・思います」


「私はどうだろう? 兎に角やってみよう!」


そして四人は自分たちのペニスの身体測定をすることになった。

まずは通常時のサイズから測定である。


二人がペニスを出し、余っている二人が測定することに。


「アタシと夏葉最初な。 んじゃ夏葉!

アタシとどっちがでけえか勝負しようぜ!」


「勝負? いいけれど・・・一応私成人してるし、あなたは学生で結構な差があると思うわよ?」


「確かにふたなりは25歳までチンコは成長する人はするってきくけど、関係ねえ! 勝負だ!」


「ふふ、いいわよ? 勝負なら負ける訳にはいかないわね!」


測定係は智世子と凛世に任せて、樹里(ショートパンツ)と夏葉(フレアスカート)はそれぞれ意気揚々と下半身に来ているそれぞれの服を脱いでボロンっとふたなりとしての証拠であるイチモツを同時に出し、智世子と凛世が萎えているそれを測定する。


見た感じでは、身長差のせいか夏葉と樹里、どっちの萎えているペニスが床に向けて長く垂れて大きいのかは分からない。

二人が結果を伝える。



「えっと、樹里ちゃんは・・・15.21cm!」


「夏葉さんは・・・15.01cm、でした。」


「~~~~よっしゃ!

アタシのチンコのほうが三歳年下っつうハンデで夏葉よりチンコでけえぜ!」


樹里はガッツボーズして体を大きく動かして、萎えている竿を揺らしなが喜び、夏葉は悔しそうにする。


「っく~! 0.2センチの差なんて誤差!

でもね樹里、通常時のサイズで負けこそしたけれど、ペニスというのは勃起時の大きさがふたなりとしての全てよ!

セックスするときに使う勃起の大きさこそ一番重要なのよ!」



そう言って夏葉は自慢げに自分の股間にぶら下がっている巨大な玉袋を持ち上げて揺らし、さらにその下にある大きな棒状のものを見せつける。

そんな勝負を繰り広げた後、次は凛世と智世子の男根の通常時のサイズを測定することに。


夏葉と樹里の現在段階の測定

智世子はスカートをまくり上げてから、竿をショーツの中からずらしてボロン♡っと出して萎えている息子を出した。



凛世も普段着にしている和服の帯をほどき、襟を左右に開き、黒い下着を下ろして、ぷるん♡っと智世子同様に萎えた肉棒を股の間にぶら下げて露出させた。

そして二人の男根の平常時を測ることになった。


「う、嘘だろ・・・」


「だ、ダークホースがいたわね・・・」


「やった! 16.31cm!?

私樹里ちゃんと夏葉ちゃんよりおっきんだ!」


「凛世は・・・15.99cm・・・

もう少しだけ・・・大きければ16cm台だったのですが・・・」


なんと、小柄な二人がイチモツに自信があった夏葉と樹里の通常時のサイズで優っているという事態が起こりつつ、とりあえず四人は今現段階で測定できる項目を埋める。

次は包皮の種類を記入する。



「・・・やっぱり夏葉はズル剥けで羨ましい・・・」


「成人だもの。 剥けていないとね。

あ、見栄剥けではないわよ?

勿論仮性でもないわ」


「うわ~! 凛世ちゃんのおちんちん!

ザ・日本人って感じ!」


「智世子さんは・・・立派な・・・」


まず樹里は仮性包茎であり、勃起しない状態では亀頭の先っぽがポコっと赤い部分が包皮から少し見えるものであった。

夏葉は日本人だというのに、仮性包茎ではなく立派な常時ズル剥け亀頭の持ち主であった。


丸い形より、長めの亀頭である。

智世子は小柄で全くX学生には見えない容姿だが胸がでかいなどの発育が進んでいることで放課後クライマックスガールズの中では一際けしからん枠だが、案の定包皮は夏葉以上に呼吸するように剥けたザ・凶悪な亀頭で、智世子のスイーツが好きな可憐な年ごろの女の子のイメージとはかけ離れたものイチモツ。



そんな三人に比べても更に大人っぽい雰囲気を持つ凛世のそれは、見事なまでの仮性包茎。

見事というのは萎えていてもほぼ16cmという巨根ながらも、ドリルのような形状をしたずっぽりと亀頭を包み込む包皮に包まれているのである。

そんな選り取り見取りなちんぽたちの包皮のつぎに、色などを事細かに記録していく。



「なんかさ凛世ちゃん・・・樹里ちゃんと夏葉ちゃんのおちんちんの色って・・・」


「はい・・・まるで・・・・歴戦の使い込まれた、熟練の槍のような色付きです」


「っぐ・・・そ、それは言うなよ・・・」


「言われてみれば、私と樹里のはそうかもしれないわね・・・何だか恥ずかしいわ・・・」


智世子の陰茎は、彼女の容姿とは格差を醸し出すズル剥け亀頭であるが、竿の色自体は肌色そのままで使用感はない。

凛世は大部分が肌色ではあるが、包皮の先っぽはなぜか少し暗めの肌色ではあるものの、同じく使用感はない。


しかし樹里と夏葉の陰茎色は二人とは違った印象を与えるもので、樹里の竿色はやけに先っぽから亀頭を覆う包皮までの箇所が色素沈着していて、茶色く変色しているように見えるのだ。

一方夏葉のものは肌色よりやや黒みを帯びており、特に亀頭部は赤黒く染まっているようにも見えた。


「次は陰毛の有無ね。 樹里はやっぱり、流石スポーツマンって感じよね」


「夏葉は何回みてもすげえパイパンだな~」


「凛世ちゃんすごいっ! おちんちんの毛もザ・大和撫子だね!」


「男性器の、陰毛・・・は、古き大和撫子たる・・・女性の象徴でございますので・・・」


夏葉の男性器の毛たるチン毛は、その巨根をきっちり見えやすくするために、添え残りなど一切なく綺麗に剃られていた。

同じくして陰毛がほとんどない分、竿や金玉の形がよく分かるのが樹里だ。彼女は陰毛が生えておらず、つるっつるで綺麗な縦スジ一本だけだ。



智世子は剃ったばかりなのか生え始めといった様子であり、まだ産毛程度なのであまり目立たないが、それでもしっかりと手入れされているのが分かるくらいに綺麗になっている。

最後に凛世のものを見てみると、こちらは三人とは待ったく違う、フェロモンの象徴たるチン毛は陰茎の根本をぐるりと囲むように生い茂っていた。


何かと陰毛が世界から比べれば生えている日本人だが、凛世の見事な古来より伝わる大和撫子らしく、チン毛による翳りによって生まれた森林はまさに芸術品と言っても過言ではなかった。

密集された縮れた陰毛からは蒸せ返るような雌の香りが漂ってくるようだ・・・。

四人がそれらの項目を記入すると、性経験の有無と自慰行為の頻度である。



「はぁ~マジか・・・性経験の有無書かないといけねえの?」


「これはアイドルとしてのプロフィールには公開されないらしいわ。

だから照れることないわよ」


「いや普通セックス経験あるか書くのはずいだろ。

オナニー頻度も書くとか、チンポ出すより恥ずいぞ!」


「はいはい~! 私が皆にエッチ経験があるか質問したい!

ということでまずは平等に、私からいうと・・・残念、エッチ経験はなし・・でもオナニーはその分いっぱいしてるよ。

一日4回くらいかな。

朝寝起きの一発と、学校から、帰ってきたらお風呂で二回、寝る前も二回以上!

あ! 5回だった。

んじゃ早速インタビュ~!」



智世子はアナウンサーなりにきって残りの三人質問して始めた。


「まずは夏葉ちゃん! あなたのセックス経験の有無と、オナニーの頻度を教えて!」


「私から? ええ、いいわよ。 まずセックス経験は・・・」


夏葉は樹里をチラチラみながら何やら確認の目を送る。

それに気づいた樹里は少し恥ずかしそうにしながらも頷く。



「えっと、セックス経験は・・・あるわよ。」


「あるんだ! ち、ちなみに相手が誰かは・・・」


「そ、それは記入事項にはないから言えないわ・・・そ、それよりオナニーの頻度だったわね。

私は多分・・・8・・・回かしら?(本当はもっと多いけど)」



夏葉がそういうと、三人は驚きの表情を見せる。

そして同時にこう思っただろう。


「えっろ!! 8回ってすげえな夏葉!」


「な、夏葉ちゃんすごい・・・! おちんちんそりゃ、色濃くなっちゃうわけだ」


「流石・・・大人の・・・女性に、ございます」


そんな三人の反応を見て恥ずかしくなったのか、顔を真っ赤にしながら慌てて訂正する。


「ち、違うわよ? 健康と体づくりのためよ?

センズリはホルモン分泌に良いって聞いたのよ!

私たちふたなりはホルモンバランスが大事だから、一番ホルモン分泌をするおちんちんのセンズリが一番調整するのによくて!

そ、それでいてシたあとはスッキリして寝つきも良くなるし!

健康のためよ!」


(夏葉って意外と・・・オナニストなのか・・・? てかむしろやりすぎてバランスが・・・)


樹里はそんなことを思いながら、次は智世子が自分にインタビューを。


「そ、それじゃ絶倫な夏葉ちゃんの次は樹里ちゃん!

セックス経験とオナニーの頻度はどうなのかな?」



樹里は顔を真っ赤にしながら、先ほどとおなじように、夏葉をチラっとみてから仕方なく答えた。


「あ、アタシもい、一応セックス経験は・・・まあ・・一人だけど・・・

オナニーはまあ・・・283プロダクション入ってからは減って、2週間に一回くらいだな・・・」



「え!? 2週間に1回しかしないの?! ムラムラしないの!?

私たちふたなりって性欲モンスターなのが特徴ともいえるくらいだよね!」



「し、仕方ねえだろ・・・そ、その・・・なあ、夏葉・・・」


「わ、私を見ないでよ・・・わ、私はそれでもさっき言った通りしてるし・・・」


「ん????」



樹里と夏葉の間に何かやりとりがされているが、智世子はわからずに首を傾げ、凛世は『・・・うふふ』などと呟いていた。


そして最後は智世子だ。



「最後に凛世ちゃん!

セックス経験とオナニーの頻度を教えて!」



「凛世は・・・性行為の経験は・・・将来、プロデューサー様のため・・・にございますので・・・ございません。

おひとり様では・・・一週間に3日ですが・・・」



「お~一週間に3日! それでそれで?」


「ですが・・・その三日は・・・一日で計、11回に、ございます。」



「「「11回!?」」」


「一人遊びの・・・時は、プロデューサ様への想いが・・・するときは溢れ・・・・凛世は、抑制が利かず・・・つい、激しくなりすぎてしまうので・・・」


「み、みんな私が思ってたより、色々違ってた・・・私って案外、三回で普通・・・?」


そんな衝撃的な記入事項は終わり、次はいよいよ勃起時となった時のペニスの詳細な数値の測定だ。


「効率的にやりましょう。 完全な勃起をするなら、他人に触ってもらった方が早いわ」


「そうだな。」


「じゃあ、触り合いっこにする?」


「そのほうが・・・よさそうです」


四人は横一列となり、左から樹里、夏葉、智世子、凛世、と順に横並びとなった。

そして四人とも萎えている状態のしなやかな陰茎を、まず樹里が左手で夏葉のを握り、夏葉も右手で樹里のを握って、夏葉は余っている右手を凛世の毛深い陰茎を握る。



凛世も夏葉のを左で握り、右手で隣の智世子のギャップしかない陰茎を握って、同じように智世子も凛世のを右手でがっちりと握った。

これで竿握りの直列繋ぎが完成した。



「よ、よぉし。」


「い、一斉に握ってる竿をシゴクのよ皆」


「へ、変な感じだね! おちんちん触ってもらってるだけでむずむずしちゃう・・」


「凛世の、息子が・・・これから・・・」


初めて他人に触られる者、既にセックス経験のあるものが一斉に握っている竿を手コキをし始めた。

セックス経験のある樹里と夏葉は気持ちよさそうに慣れた感覚といった感じで、処女童貞の智世子と凛世は顔が始めて他人に触れらることで蕩けて始める。



「お゛♡ あ゛♡ す、すごい気持ちいい! 凛世ちゃんのすべすべしたお手手がおちんちんしこしこしてる・・・♡」


「ふぉ゛・・・り、凛世の息子が・・・夏葉さんの、細長い指に・・・絡め取られ、て・・・お゛ぉ゛っ♡」


「はーっ♡ はーっ♡ じゅ、樹里・・・いいわ・・・」


「っへへ・・・夏葉のチンポも、触り方も、たまんねえな・・・」


それぞれが握り、握られている陰茎を触り触られていく。

四人の美少女トップアイドルが扱きあっていくと、四人の股間の萎えていてぶら下がっていた状態のしなやかな竿は、まるで枯れかけて生命力を失って力なく垂れている生命力の強い雑草が、水を浴びてスクスク育っていくように、徐々に上向きになり別々の硬さを帯びていき、ムクムクと力強く勃起していく。


そして数分後には四人の萎えていた陰茎は見事に上を向き、それぞれの立派な肉棒が雄々しく聳え立った。



「あ♡ あぁん♡ え、えっと、み、皆はフル勃起できた・・・?」


息子が他人の手で育つ快感に頭がぼーっとしている智世子が三人に確認した。


「ふふ・・・凛世は・・・夏葉さんの、美しく細い指のおかげで・・・完全膨張を、致すことが、無事にできました・・・」


「お、おう余裕にフル勃起したぜ。 夏葉の手コキなら、アタシはたとえ射精20回しても余裕にフル勃起できるぜ。」


「そ、それは流石に無理・・・いや・・・そ、そういうこともあった気がするわね・・・」


四人は見事に完全な勃起状態を果たしたことで、美少女トップアイドルの四人が一列に並んで萎えていた股間が、一斉に天をそろって向いている画が完成した。


「に、にしてもやっぱりチンポって・・・」


「そうね、色取り取りで凄いわ・・・」


「お、おっきなチョコバナナが・・・いっぱいだねっ!」


「肉の矛が・・・4本が・・・」


とりあえず


・ペニスの勃起時の長さ・直径

・睾丸の大きさ(直径)、睾丸の重さ

・竿の反り返り具合



の二つを測定する四人。

樹里と夏葉は勃起時の大きさ勝負を続行することに。



「よ、よっしゃ! 夏葉の勃起チンポより大きいはずだ!

測ってくれ夏葉!」


「通常時のサイズではあなたに負けたけれど、勃起に関しては私は勃起力を向上するために、身体の筋トレとあわせてケアしているの!

だから私の方が大きいはずよ!」


夏葉はメジャーを引っ張りだし、樹里の完全勃起している肉棒に添えて測定する。

そして次に睾丸も、睾丸専用の軽量台の上に乗せて図る。


樹里は自信満々に腰を当てて結果を待つ。


「樹里のおちんちんは・・・・長さ20.32cm。 直径5.45cmね。

玉袋は・・・直径7.21cm。 重さ490グラム。

竿の角度は113度ね。 反り返りは・・・真っすぐね」



竿の角度は真下が0度、真っすぐが90度、へそに当たるが180度で、亀頭の角度が決まり手となる。


「20.32cmか・・・思ってたよりはねえ・・・ よっしゃ、夏葉のチンポを測定だ!

それでどっちのチンポがでけえかわかるぜ!」


「ふふ、勃起は自信あるわ! さあ測って頂戴!」


続きの測定項目(1万5千文字)は、ふたなり好き用FANBOXにて。以下が本編で読める項目です。リンクは↓

・ペニスの勃起時の長さ・直径、他メンバー

・勃起時の直径他メンバー

・ペニスの硬さ

・睾丸の大きさ(直径)

・睾丸の重さ

・血管の浮き出方

・ペニスの反り返り具合

・ペニスの匂いの強さ

・実際に射精しての検証

・精子の粘度 薄い・普通・高粘度・極粘度・究極粘度の五段階評価

・一回当たりの射精量

・精子の粘度 10ミリリットルあたりに含まれる精子の数【4391万匹】

・全体的な現状の発育・健康度・将来性

・全体的な評価(XX歳の平均)

以下続き → https://ochin.fanbox.cc/posts/7077550

【無料サンプル】おチンポふたなり身体測定【放課後クライマックスガールズ】編

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