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【無料サンプル】人妻織姫が、単身赴任で一護がいない間にふたなり不倫相手の乱菊&夜一と乱交回され不倫セックスする

この投稿は三話目となってまして、全話読まなくても楽しめる仕様ですが読んだ方が楽しめます。

一話【セックスレスで体を持て余す性豪人妻織姫 ふたなり巨根乱菊と再開して酒の勢いで浮気ハメ】

→ https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=20630734


二話【セックスレスと育児で女に飢えて既にふたなり乱菊と不倫した織姫が、褐色マラの夜一に抱かれ不倫セックス】

→ https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=20923472



「ん・・・っふわぁ~・・・」


時刻は午前11時。

そんな時間に起きる一家の母、旧姓は井上織姫改め、黒崎織姫2X歳。


若くしてずっと惚れていて何度も命を救われた旦那である黒崎一護と若くして結婚し、既に二児の母・・・。

いつもならとっくに起きて育児する時間だが、旦那の黒崎一護が夢の前進のために海外へ出向いており、家にはおらず、子供たちも祖父の黒崎一心が一人で子育てが大変な織姫に少しでも安めと、代わりに数日面倒を見てくれているのだ。



「うぅ・・・なんか・・・頭も痛いし、腰もいた~い・・・」


昨日は確か、旦那の師匠である夜一と本当に久方ぶりに再開し、酒好きである夜一と酒を飲んだ。

織姫はお酒には普通で、特に何かなければ酔いすぎることはないが・・・そういう時は飲みすぎて記憶を飛ばしてしまうことは少なくない。


彼女は酔っても酔っているのか分からないことことがたまにあり、べろべろになる手前でも普段の織姫モードで記憶だけは飛ぶ、といったことがたまにある。



「えっと・・・夜一さんがきて・・・えっとそれで・・・なんだっけ・・・ぼんやりと覚えてるような・・・覚えてないような・・・」


織姫は二日酔いの頭痛と、変に痛む股間部に顔をしかめていると。


「ふがぁっ~ もっと・・・もっと出すぉぞ・・・」


「・・・・え?」


二日酔いと寝起きででくらくらする視界が少しはれてくると、隣からいびきが聞こえてきた。


「え・・・? え? よ・・・る・・・いち・・・さん?」


隣には昨日再開してお酒を嗜んだ旦那の師匠、四楓院 夜一がなぜか織姫の隣で裸で寝ていた。


「え・・・? な、なんで夜一さんが、あたしのベッドに・・・」


一瞬混乱する織姫だったが、頭に昨日のお酒を飲んでからふわふわになっていた記憶が、断片的にフラッシュバックしてくる。


「う・・・そ・・・きゃ!」


事実は記憶から定かではないが、ふと見ると、自分も裸で寝ていたようで、すぐにベッドシーツを胸元までかけて隠す織姫。



「え・・・? なんで、なんであたし服着てないのぉ!?」


裸で寝ていたことに慌てふためく織姫は、昨夜の自分の醜態を思い出していく。


「や、やだ・・・もしかしてあたし・・・」


「っむぅ~・・・なんじゃぁ・・・朝からやかましい・・・」


いびきをかいて裸で隣で、なぜか寝ていた夜一が織姫の驚く声に怠そうに目を半開きにして反応する。


「あ・・・あの・・よ、夜一さん・・・」


「・・・っおう♡ 織姫♡ よい朝じゃの? ほれ♡」



「きゃ! ! ちょ、ちょっと夜一・・・さぁん!」


起きるやそうそう、夜一はベッドシーツでだらしないデカ乳を隠している織姫のそれを目の前から両手で鷲掴みにすると、スケベそうな顔で揉み心地を楽しんでいた。


「よ、あん・・・よ、夜一さんあたしのっお話をまず・・・!」


「ふ~む♡ 朝からこんな乳を乳くれるとは♡ 最高の目覚めじゃ」


「も、もういい加減にしてください!」



織姫は聞きたいことがあるのに乳を揉まれて喘いでいる現状に何とか快楽を耐えて、彼女の手を胸から振りほどいた。


「おっと、すまんすまん。 目の前にけしからん乳が起きたらあったものだからの、つい手が伸びてしまったわい♡」


夜一は織姫の巨乳に名残惜しそうにしながら、悪びれた様子もなく笑う。



「あ、あの・・・あ、あたしと夜一さん・・・き、昨日お話をお酒を飲みながら・・・そのあと・・・何をして、そ、それでなんで裸で一緒に起きて・・・」


「む? なんじゃ、覚えておらんのか? おぬし昨日は、全く酔いつぶれていたようにはワシからは見えんかったが・・・」


「うぅ・・・」


「っふ、というか、言葉にせんでも、状況からわかるじゃろ?

ほれ、二人の人間が裸で同じ寝床で目覚めたら、普通何と思うんじゃ? 行ってみろ織姫」


夜一の織姫とは違うタイプのデカ乳を普通の動きでプルンプルンと揺らしながら、織姫にニヤニヤしながら問う夜一。


当然彼女は裸なので、胸以外にもぱっちりと、彼女の萎えているが旦那など比じゃないクラスの褐色の肉竿が織姫の視界に入ってきてしまっている。

夜一は織姫に自分の裸を見られてても特に恥ずかしがる様子も気にする様子もなく、むしろ見せ付けているような気さえしてくるほど堂々としていた。


そしてそんな彼女の態度に、織姫はどんどん恥ずかしさが増していくが、問われたことの自分たちの誰でもわかる状況を口にする。



「え、えっとあの・・・ま、まさかあたし・・・昨夜は・・・夜一さんと・・・セックスを・・・?」


「なんじゃ、覚えていないのか? あんなに激しく求めてきておったのにの♡ まあ、そういうことじゃ。」


「う・・・・・・やっぱり・・・あ、あたし『また』ヤっちゃったよぉ・・・!」


彼女の頭はしっかりと記憶しており、自分の痴態、色々積もり積もった結果での持て余した身体での昨晩の夜一との激しいセックスに、織姫は顔を真っ赤にして頭を抱えて悶えた。



「・・・ん? 『また』とはどういうことじゃ織姫?」


「――――――――――あ」


織姫は夜一と不倫をやってしまった事実を認識したせいで、別の記憶がよみがえって気づけば、口に出ていた・・・そう、約一年前のあの日ことを・・・


「ほほう♡ そういうことか、おぬしは不倫はワシのみならず、乱菊ともやっていたということか。」


「・・・はい、実は約一年前に・・そ、その・・・親友の乱菊さんとひさしぶりに再開して、お酒とか飲みながら色々話してたら、途中から旦那の愚痴になっちゃって・・・そ、そこからあたしが全然抱いてもらえなくて色々溜まってるって話して・・・」


織姫はあの日の経緯を夜一にも乱菊にも洗いざらい話す。


「織姫の性欲を発散させるために、乱菊とワシが一肌脱いだというわけじゃな?」


「・・・えっと・・そ、そんな感じです・・・」


「しかし、おぬしはあやつがワシと同じふたなりだと知って上でのことだったのか?」


「い、いえ・・・実はあの日、不倫するまでは乱菊さんはあたしと同じ普通の女の親友だと思ってて、まあ女同士ならいっか、不倫にならないしってふたなりだと知った後そんな考えで・・・」


「ふむ、なるほどの・・・ふ、織姫はモテモテじゃの? 一護と結婚していて、乱菊ともセックスした上に、今は不倫二人目となるワシともセックスしとるのじゃからな♡ 自分で言うのもなんじゃが、ワシも乱菊もモテるからの? それを独占じゃ」


「う、うぅ~・・・」


自分は親友の乱菊と不倫したにとどまらず、夜一とも不倫した結果、いまはつまり、合計2回も不倫してしまったことに、織姫は自分の現状に説明できない悪循環に陥っていた。

「・・・あ、あたしって乱菊さんと夜一さん両方と不倫してるんですね・・・」


口に出すと改めてとてつもない状況だと織姫はもっと理解する。


「っふ、そうなるの? 男の一護と結婚したのがむしろ不思議なくらいじゃな! 女のワシと乱菊二人とヤったわけじゃからの♡」


「言わないでくださいよぉ・・・っはぁ~・・・」


織姫の現状は、女同士でありながらも乱菊(一人目の不倫相手)と夜一(二人目の不倫相手)の両性具有の絶賛の美女二人と不倫関係になってしまっている。

「まあ、そう落ち込むでないわ織姫よ。 ワシらの関係は旦那の夫としてのおぬしをサポート、気遣い不足が理由の不倫じゃ。

一護のあやつ、自業自得じゃ。

むしろおぬしがあやつと離婚したいと思わないのであれば、不倫をして性欲という部分において関係が円滑に進むのであれば、不倫を隠し通せば何も問題なしじゃ。 じゃから楽にせい、楽に」


「そ、そういうもの・・・ですかね・・・?」


「そういうもんじゃ、なあに、本命が一護のままなら問題なかろ。 恋仲などにならなければよいんじゃ。」



織姫は不倫の罪悪感と背徳感で頭がいっぱいになりながら、夜一の言葉を聞いて少し気が楽になった気がした。


(でも・・・本当にそうなのかな?)


織姫は思った以上に自分が流されやすい女かもしれないと不安になる。

ならここはいっそ、人生経験が自分より数十倍の夜一に色々現状をぶちまけようと、織姫は考えた。


「あ、あともう一つ・・・じ、実は二人目に生まれたあたしの子供なんですが・・・」


「ん・・・なんじゃ、まだ不倫以外にもヤバい爆弾抱えておるのかおぬしは?」


織姫がそういうと、夜一は少し意外そうな顔を浮かべながら返した。


「はい・・・実は・・・ふ、二人目の愛娘なんですけど・・・か、髪も母であるあたしのオレンジで、目は一護君の灰色で親に似てるんですが・・・じ、実はオレンジ色の髪はどちらかといえば、え、えっと・・・この場合は間男じゃなくて・・・えっと間女っていうのかな・・・?」


「・・・まさか、第二子のオレンジ色の髪の毛は一護ではなく・・・お、おぬしと乱菊の髪色を引き継いだいわば不倫相手の子供というわけか!?」



流石の夜一でも、驚きながら織姫の言いたいことを察する。



「っ!

・・・はい・・・そう・・・なります・・・」


「・・・こ、これは相当カオスな人間関係になっておるの、織姫。 ま、ワシはことを荒立てずにおぬしの味方じゃ。 それで・・・」


そこからは色々話し合って、夜一も乱菊同様、不倫相手としてセックスしたことは隠すことにした。

当然、夜一にも乱菊には子供のことも認知してもらっている事を伝えた。

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆


とりあえず全て話した織姫は、そのまま起きるのが遅すぎて朝食を飛ばしての昼食を一応お客さんである夜一に振る舞った。


夜一はとことん織姫の性欲を不倫相手として解消させるといって、断ったのだがこのまま性欲がたまれば自分は更に何かまずいことになるのかもと思い、とりあえずそういうときがあれば・・・保留という形にしてもらった。


そうして夕食を振る舞った後。


「む? 霊圧?」


「え? だ、誰か危ない人ですか!?」


「っふふ・・・いや。 ほれ」


ピンポーン。


家のインターホンが鳴る。

織姫は夜一が言うには霊圧を持っていても危険ではないと言っているので、恐らく誰か知人なのだろうと思い、すぐに向かった。


夜一はキッチンに座ったまま待つことに。


「は、は~い。 今出ます!」


織姫は玄関に向かい、ドアを開けるとそこには。


「は~いっ、来ちゃったわ、織姫」


「え!?」


「ちょっとぶりね~織姫! 元気にしてた?」


「ら、乱菊さん!?」


「ちょっと会いたくなっちゃって、いきなりでごめんなさい。 今いいかしら? 一護、海外でしょ? 一人で大変だと思って・・・織姫?」


突然の乱菊訪問に織姫はどうしようか思い悩む。


(ど、どうしょう・・・い、いま乱菊さん家に上げたら夜一さんと鉢合わせしちゃう・・・で、でも乱菊さんには悪いけど断りたいし・・・・)

「織姫、どうしたんじゃ?」


玄関でのやりとりが気になったのか夜一はキッチンからやってきていた。


「よ、夜一さん待って!」


織姫が止めようとしたところで、既に乱菊の視界には織姫の白いYシャツとパンツ一丁の夜一が収まる。


「やっぱり・・・夜一さん、なぜ織姫の家に?」


「なぁに、少し遊んでただけじゃ。 つもる話もあったからの?」


というより、夜一は乱菊だと知ったうえで乱菊の前に姿を現した。

乱菊も恐らく同様に夜一の霊圧は気付いているはずだ。


乱菊はすぐに夜一の恰好に、一護がいないタイミングで織姫の家に彼女がいる現状を理解する。

夜一は極度の人妻好き、そしてタイミングも最近夜一は織姫が一護と結婚して、人妻になった事を教えたばかりだ。


「・・・夜一さん・・・あなた、織姫を抱きましたね?」


「ら、乱菊さん!? あ、あの!」


「織姫はすこーし静かになってなさい?」


「・・・はい・・・」

少し威圧的に夜一を見る乱菊。

親友である織姫のことは、知人たちの中で一番気にかけている相手であるから。


「む? なぜそう思う? ワシはただ、織姫と遊びに来たと言っただけじゃろ? のう、織姫?」


「え、えっと・・・」


乱菊の問いに対しても夜一は、あくまでも何もやましいことはしていないと、あくまでも友人として久しぶりに会ったらたまたま織姫の旦那がいないタイミングだったという姿勢を貫き通す。


「・・・事実は?」


「なんじゃ、ワシの言葉を信じないのか?」


「ええ、信じません」


自分の不倫相手同士である乱菊と夜一が睨み合う。

織姫は二人のただならぬ雰囲気に割って入った。


「スト~~~ッぷ!! あの乱菊さん! えっと、話し合うためにまず中に入って! ね!」


「・・・織姫が言うなら・・・いいわ」

こうして織姫の家の中で、夜一と乱菊による話し合いが始まった。

***


「えっと・・・っていうことがあって・・・よ、夜一さんは悪くないの・・・理解してあげたら嬉しいな・・・むしろ色々心が軽くなったっていうか・・・」


「ほれ、ワシはあくまで旦那の一護に苦労している織姫の心の鬱憤を晴らす手伝いしただけじゃ。 これでわかったじゃろ、乱菊?」


織姫は昨晩の夜一との出来事全て話した。


セックスしたことに関して少し恥ずかしそうに言う織姫だったが、それでもどこか嬉しそうで満足げな表情だ。

恐らく本当に無理やりとかで、夜一が織姫を一護がいない間に抱いたとかではなさそうだろうと。

織姫の話を聞いた乱菊は、額に手をあてたあきれる様子を見せた。


「・・・はぁ・・・織姫、あなたねぇ・・・もう少し自分の身体を大切にしなさい? 私と違ってあなたは一護の嫁で、人妻なんだから」


そういう松本に、夜一は悪態をつくようにニヤニヤしながら言った。


「っぷ・・・それをよく言えるの乱菊、おぬしも織姫を人妻と知りながら抱いた挙句、孕ませたと聞いておるぞ? おぬしも織姫も、ワシもお互い様じゃの♡」


「なっ・・・!?」


乱菊は夜一の言葉に反論できなかった。

確かに自分も織姫と関係を持ち、そのおかげで避妊もせずに性行為をして孕ませてしまったのだから。


「ど、どうしてそれを知って・・・!」


「あ、あたしが説明したの・・・」


「ぜ、全部・・・?」


「う、うん・・・あたしが乱菊さんと最初に不倫したことと・・・こ、子供も一護くんのだって偽って乱菊さんとの間に出来ちゃったことも・・・全部話しちゃった・・・」

「・・・・・・っ」


「ほれ、それでも乱菊はワシのこと言えるのかの? お? お?」


「っく・・・・い、言えません・・・」


夜一が肘で小突きながら挑発すると、乱菊は悔しそうにしながらも反論できなかった。



「あれじゃな、ワシとおぬしは織姫の穴兄弟になったということじゃな!」


「あ、穴!?」


夜一の発言に織姫は顔を真っ赤にして、乱菊も同様に沸騰させながら反論した。


「くぅっ、そ、そんな卑猥なこと言わないでください! それにこの場合あたしも夜一さんも女なんですから、穴姉妹でしょう!」


「っぷ、そうじゃな。 穴姉妹に限らず、織姫の共通の女ということで同じ穴の狢というべきじゃな。」


「あ、穴穴静かにしてください! 全く・・」


「そ、そうですよ夜一さん! ハレンチですよ!」


夜一の止まらないセクハラ発言に乱菊と織姫はたまらず注意する。

夜一はそれでもなおニヤニヤしながら続けた。

「まぁ、いいではないか。 それで・・・乱菊は織姫に会いに来たということは・・・ほれ!♡」


「ひゃ!? ちょ、夜一・・・っ」


「よ、夜一さん!? 乱菊さんに何を!?」


夜一は響転で乱菊の背後に回り、その大きな乳房を揉みしだき、右手は陰茎の竿を擦った。

松本はカーディガンに谷間を隠し切れないYシャツにネックレス、黒色のクリ光するレザースカートにブーツという格好である。

胸は揉みし抱かれて大きく形を変え、陰茎は上から抑えつけられて形が大きく待つ乱菊。

夜一の柔らかい手で揉まれ、乱菊は頬を赤く染めながら小さく喘ぐ。


「はぁ・・・んふぅっ・・・ちょ、よ、夜一さん・・・いきなり何を・・・!」


「おぬしも一護がいない間に来たってことは、織姫の身体を久方に抱きにでも来たんじゃろ?」


「え? ら、乱菊さんそうなの?」


織姫はそうなのかと驚きながら乱菊に訊ねると、乱菊は顔を真っ赤にしながら言葉を濁した。


「あたしはただ単に織姫の様子を見に来ただけよ! 赤ん坊のことも話したっていうなら正直に言うけど、そのあたしと織姫の赤ん坊を織姫の様子も兼ねて見に来たのよ!」


「ふ、どうかの。 あやしい話じゃの」


「本当ですってば!」



そんなことがありながら、乱菊と夜一は何かと織姫が絡むと何か関係性が猿(夜一)と犬(乱菊)のように見えたが、何とか話をした。

色々事態を全て話し合って一旦落ち着いたころ、食べながら雑談することに。



「「織姫、酒頂戴/酒じゃ」」


「え・・・」


乱菊も夜一も酒を要求してきた。

「あ、あの・・・酒を乱菊さんと夜一さん、どっちとも飲んだ日にあたしふたりと、そ、その不倫の流れになったわけだし・・・流石にまた酒を飲んでセックス・・・という流れになるのは、ちょっと・・・っていうことでお酒はなしにしたいな~なんて・・・」


「酒に酔いつぶれてセックスしたおぬしが悪いわい」


「そこは夜一さんに同感ね。 酒を飲んでも酒にのまれない程度に飲みなさいって」


「うぅっ・・・ご、ごめんなさい・・・」


二人の反論にぐうの音も出ない織姫。

二人は続ける。


乱菊はウイスキーの水割りを氷の入ったグラスに注いで飲み始める。夜一もまた、同じく水で割った酒を一口飲む。

織姫は結局押しに負けてビールと酎ハイをちびちび飲み始め、つまみを食べ始めた。

雑談をし始めて少したって酒を結局進んで飲むようになってきた織姫。


「織姫よ、ぶっちゃけじゃ。 旦那の一護、ワシ、乱菊の中じゃと誰のチンポが、一番じゃ?」

「ごぶっふうぅ!? ゲホゴホ・・・ら、乱菊さんの前でなんてことを聞くんですか!?」


突然の夜一の質問に思わず咳き込む織姫。

すると乱菊も少し興味ありげに聞いてくる。


「あたしも聞きたいわね。 一護はまあ、男だし最下位だろうとは思うけれど、あたしもね織姫。 あんたを孕ませた不倫相手として夜一さんのチンポより負けてるなんて思ってないわけ、というか負けたくないわね。 だからぜひ知りたいわねぇ、そこんとこどうなのかしらぁ織姫?」


「う、うう・・・そ、そんなこと言えないよぉ・・・」


乱菊のからかうような口調に怯みながら顔を真っ赤に染めて口をつぐむ織姫。

すると乱菊も夜一もあれほど口論気味だったのに、息を合わせていった。


「ほら、はっきり言いなさいよ!」


「大事な事じゃ! 誰のチンポじゃ! ワシか! 一護か! 乱菊か!」


「ううぅぅ・・・そ、それは・・・」


二人から問い詰められる織姫は、二人の剣幕に気圧され、どっちかを選んでもなにか言われそうだと思った末・・・


「あ、あたし一護くんが一番だもん! だ、だからあの・・あれで!!

でも夜一さんや乱菊さんもど、どっちのおちんちんもおっきい上に! す、すごく床上手だったんだもん! み、皆凄いってことで・・・あ、あの・・・」


「「・・・・」」


どっちつかずの織姫の回答に、思わず無言であきれる二人。

織姫は気まずくて目を合わせないように俯いてしまうが、それが逆に二人の逆鱗に触れたらしい。


「なんじゃと貴様ァ! ワシの天性のチンポと何百年も鍛えた女を慰める技術が、一護と乱菊におよばんと言いたいのか!」


「織姫ぇ、あたしはね、少なくともヤリチンで人妻好きの変態の夜一さんはともかく、男の一護にはイチモツで負けることと、経験の多さからあいつに負けてるなんて思っていないわ。あんた、本当にあたしとのセックスが旦那と同じ程度だったって言いたいの?」


「ふぇ! あ、あのあたしは・・・(ど、どうしたらいいの~!!)」


夜一も乱菊も、酒は飲んでいるが全く酒で酔っていないがどうやらシラフでどっちつかずな自分のセックスへの回答が相当気に入らなかったらしい。


「え!? ふ、二人とも何を!?」


織姫がどうすることもできずにあたふたしていると、夜一は急に借りているYシャツを脱ぎ始め、乱菊もカーディガンを脱いでシャツを脱ぎはじめた。

何もかもが短い露出たっぷりの黒色の爆乳を包み切れないブラとショーツである夜一と、紫色でストレッチレースの下着の上下セットである乱菊は、豊満な胸をぷるんと揺らしながら織姫に近づいてくる。



「織姫、あんた、今日危険日?」


「き、危険日だけど!・・・今日はそういうことするつもりは・・・」


「乱菊、ワシに任せろ。 ワシは長年の鍛錬の末、気を流すことで女の危険と安全日を任意で見分ける技術を身に付けておる。

こうすると・・・」


「え!? な、なに!?」


夜一が織姫の子宮あたりに外から手をかざすと、白い闘気が手から流れ始め、子宮辺りから全身に巡っていく。


「な、なにこれ!? 体が熱い!?」


織姫は自分の身体の異変に驚愕しながらも、その闘気が自分の子宮や卵巣でうごめいていることを本能的に悟っていた。

「こ、これは・・・織姫はどうなったんですか夜一さん?」


「これで織姫はいくら膣出ししようが大丈夫じゃ。

気を流して排卵日をコントロールし、危険日でも安全日にする。

・・・まぁもっともワシの技がなければ不可能なんじゃがな」


「さっすが元隊長ですね」


「これをこっそり毎回やっておるから、ワシは好き放題トラブルなく女たちを抱けるわけじゃ♡

これで織姫と好きにセックスできるわけじゃ♡

ほれ、ワシと乱菊、どっちのチンポが気持ちいいか決めてもらうぞ織姫♡」


「あ、あたしはセックスするなんて一言も・・・」



乱菊は感心した様子で手を叩くと、今度は織姫の背後に回り込み、その大きな胸を後ろから揉み始めた。



「ふぁぁあ!! だ、だめぇ♡

き、危険日じゃなくなったからってきょ、今日はヤらないって、んぁぁ!」


乱菊の細い指が織姫の胸の先端をつまみ上げると、織姫はそれだけでも軽く絶頂してしまった。

その敏感な反応を見て気を良くしたのか、今度は夜一も織姫の足の間に手を差し込むと、そのままショートパンツの服の上から股の間を撫でるように触り始める。



「あっま、待って二人ともっ」


「おぬしが悪いんじゃ。 どっちのチンポがより気持ちいいかどっちつかずの返事をしおってからに」


「え、そ、それは・・・あぁっ♡」


織姫のクリトリスあたりを夜一の手が責め立て、そして乱菊が背中から乳を服の皺をおおきく作りながら円を描くように揉みしだき、セックスする意思はない織姫に快感を蓄積させていく。

その強烈な快楽に織姫は喘ぎ声を上げてしまい、抵抗することを忘れてしまった。


そんな織姫を見て二人はどんどん目の前の人妻を抱きたい劣情が沸き始める。



「くぅっ! もう我慢できないわ織姫。

11か月もあんたの身体なしでこっちはご無沙汰なのよ」


乱菊はそういいながら窮屈なレザーミニスカートを外し、そのままショーツごと一気にずり下ろすと、大きく勃起したチンポがぶるん❤と勢いよく飛び出す。



「ら、乱菊さんお、おちんちんだめ・・・」


「抜け駆けはなしじゃぞ乱菊❤ ほれ織姫、昨晩おぬしのマンコを苛め抜いたワシのマラじゃ❤」


夜一も乱菊に続いてパンツをずらし、勃起したふたなりチンポを取り出すと織姫に見せつけてくる。


「あ、あの・・・お、おちんちん二人ともしまって・・・」


弱弱しく織姫が言うあ、視線は二人の過去自分のマンコを旦那以上にめちゃくちゃにしてきた俗物に視線は手の隙間越しに釘付けになっていた。


(うぅ・・・11か月ぶりの乱菊さんのおちんちんや、やっぱりおっきすぎるよ・・・それに、夜一さんのも)


「どうした織姫? チンポを見つめてぼーっとしおって。そんなにワシのチンポらが好きか?❤

これ見ても、おぬしはセックスしたくないのか?♡」


「正直になりなさいよ織姫。

ほら、じっくり見てから考えなさい?

本当に今日はセックスしたくないの?」



二人のふたなり巨根に見惚れていた織姫は、じっくり二人のを改めて観察してしまう。

まず乱菊の久しぶりに見た勃起した肉棒は、彼女の肌色をそのまま投影した肌色でカリ太で血管がビキビキ♡っと力強く二本の太い血管から枝分かれして、途中で4本とある浮き出たグロテスクなデカマラである♡


11か月前に自分の不倫相手として精子を製造して見事に孕んだ要因となるザーメン工場の睾丸は以前より溜まっているのだろうか、前よりずっしりと見た目からしてザーメンが溜まっていそうな印象を受ける。

バナナのように反り返ったその肉棒は、一護とのセックスレスの時の織姫の中をめちゃくちゃに抉り削った角度は健在でビクビク♡としていた。


そして夜一のは昨夜から深夜にかけて自分の穴を何度も何度も出たり入ったりを繰り返したとにわかに信じがたい、褐色肌のおかげで真っ赤な亀頭が乱菊ほどは目立たないが凶悪な段差を持つ雁首ふたなりチンポ♡

太い、長いが硬さは鉄のような硬さのイチモツを持つ乱菊のとは違う、勃起してもしなやかでふにゃふにゃした柔らかさを持った夜一の肉棒。



硬さを持ち合わせないせいで巨根にのみ起こりうる現象である、先っぽにかけて巨根の重さを真っすぐに支える竿の幹がないことによって生じる、ぶら下がり感の強い柔らかい肉棒に仕上がっていた。

そして質感を強調しづらい褐色色のマラでも、血管が太く大きく張りつめているために暗い凶悪なマラでも血管の浮き具合がしっかり目視で確認できる。


皺袋は昨夜あれほど濃厚なザーメンを織姫の子宮に放ったにも関わらず、まだ袋いっぱいに詰まった濃厚な精子がパンパンに詰まっていて今にもはちきれそうなほどだ。

織姫の眼前に突き付けられた乱菊と夜一の男根は、どちらも血管が浮き上がり赤黒くいきり立っており、先端部分から透明な液体を垂れ流していやらしい臭いを漂わせていた。

織姫は二人のチンポを見て生唾を飲み込んだまま固まらずにはいられなかった。



「早く決めなさいよ織姫。

セックスするの?」


「これほど見事なマラが二本を好きにできるのじゃぞ?

はよう決めんか織姫」


そんな煮え切らない織姫に乱菊と夜一は、女の子座りしている織姫の前に立って勃起マラをよく見せて決断を急かす。

織姫の眼前でいきり立った二本の巨根は、もわっとした湯気を立ち上らせており、オスの臭いが充満してそれだけで子宮が疼く感覚がした。



「んぅっ・・・!」


織姫は二人の肉棒に思わず反応してしまい、口から甘い吐息が漏れてしまう。



「ほれぇ、はやく決めるんじゃ。 おぬしの顔が雌になって来ているのが丸わかりじゃ♡」


「そうよ織姫。

ほら、その可愛いお口であたしたちのチンポにキスしなさいよ♡」


夜一と乱菊は織姫の顔をそれぞれ左右から挟み込み、自分のマラを彼女の顔の前で前後に動かす。


織姫は二人の亀頭が自分の鼻や唇に触れてしまいそうになり思わず顔を遠ざけるが、それでも容赦なく目の前で二人とも自分たちの巨幹を握って手コキしていく。



「あ、あぁ・・・♡ ゴクん・・・」


二人が目の前で手コキすることで亀頭の鈴口からネチョネチョとしたカウパ―が溢て出ては織姫の顔や唇にかかり、織姫はその雄臭い匂いに酔いしれながら思わず舌なめずりしてしまう。



「煮え切らんやつじゃの織姫は。

乱菊、わかっておるな?

最終選択を織姫にするぞ♡」


「ふふ、そういうことですか。

わかりました❤」


「え・・・ふ、二人とも何を・・・」


そして二人は謎の意思疎通をすると、シゴイテいた手を更にはやめて織姫の顔に亀頭を近づける。

どうやら二人はそのまま織姫の前で自慢のブツを本格的にセンズリこいて何かをアピールすることに決めたようだ。


「はぁ・・・っはぁ・・・ふ、二人ともおちんちんしごかないでぇ・・・」


目の前でそびえたつ二本の肉の棒。それをいやらしく扱く手つきを見て織姫の興奮度がさらに高まっていく。

そして二人の亀頭は我慢汁でぬるぬるになっており、まるでローションでも付けているかのようにぬちゃぬちゃといやらしい音を立てていた。



織姫は気づけば自分の右手は陰部に流れていて、ショートパンツの中に突っ込んで二人のそれをおかずにオナニーし始めていた。


「ほらっ♡ はやく決めなさいよ織姫」


「そうじゃぞー♡ じゃないとワシらのチンポは萎えておあずけするかもしれんぞ?

それでよいのか?」


「今日セックスしないで後悔しない織姫?

人妻として色々持て余してる体、育児で大変な毎日、女としての時間が満足になかった人妻としての人生。

あたしたちのチンポで、その全てを発散したくはないかしら?」


「ふぁ・・・あ、あたしは・・・ん・・・!」


乱菊と夜一は織姫をセックスに引き込むため、彼女の性的欲求を煽るような言葉を並べ立てて誘惑する。

目の前でどうするか悩みながらもオナニーを初めた織姫をオカズに、夜一も松本も自分たちの息子を手コキをする手を更にはやめ、力も強く握って潤滑油になっているカウパー汁を利用すべく高速で扱き続ける。



「けしからん人妻め♡ ふぅ・・・そろそろお見舞いしてやるぞ織姫♡!」


「ええ、本当に淫乱な人妻ですからね織姫は♡

ほら、あたしもあんたにプレゼントよ♡!」


「っくぁぁ・・な、なにを・・・んぁ」


二人は手コキで睾丸を激しく揺らすほどにマスカキを目前で更に激しく扱き上げ、その睾丸の中の精子を全て織姫の顔面にぶっかけてやろうと互いに最後の追い込みをかける。


「受け取れ織姫!♡」


「受け取りなさい織姫! あたしたちからのプレゼントよ!♡」


「え、えっ!? なにっ・・・きゃ」



二人は鈴口の狙いを織姫の美しくも色香を放つ顔に向け――――――――



ドッピュゥゥゥゥウウッ♡♡♡

ドプッドピュッ♡

ビューッビュッビュッ!!♥♥♥



「そ、そん・・・あぁああぁぁ~~っっ!」


「ワシら二人の種で汚してやるぞ!♡」


「ほらほら織姫!

ちゃんとあたしたちのザーメンでセックスするか最終決断しなさい!」



二人は手コキを継続し、射精をぶちまけて太い鈴口の穴から大量の白濁液が織姫の顔面へとぶっかけられ、その精液は織姫の顔を真っ白に染め上げていく。



「そ、そん・・・なに、ださな゛ぁぁ~~っっ!!」



ビュルルルルーーーーッ!!♥♥♥♥♥♥

ドプッドプンッッ♡♡♡


「まーだまだ出るぞー♡ 織姫♡」


「ほらほら、あたしたちの精子全部受け止めなさい!♡」


「んあぁぁああぁ~~っっ」



織姫の顔は乱菊と夜一の大量の精液でドロドロになっている。

そして二人は最後の一滴まで絞り出すように扱き上げると、ようやく動きを止めた。


その量はすさまじく、夜一か乱菊一人の射精でさえ、旦那の数倍ほど濃厚で量も多いというのに二人同時による顔面射精は圧倒的だった。

織姫のぶっかけられた髪や顔、全身からは濃厚な匂いが立ち込めていた。



「こ、こんなに・・・っ くさいよぉ・・・♡」


「ふぅ・・・♡ たくさん射精してしまったぞ♡」


「はぁ・・・♡ 織姫の顔面ぶっかけでスッキリしたわぁ♡」


織姫の美しい顔は二人の精液でベチャベチャに汚されており、精液が顔を伝って垂れている。

乱菊と夜一の大量の白いシャワーによって白濁液まみれにされたピンクのタンクトップはいたるところに精液がシミを作っている。



「さてと、ワシらの顔面ぶっかけの匂いで体がどうするかの最終決断はできるはずじゃ織姫♡」


「さあ織姫、答えを聞かせなさい?」


織姫は呼吸するたびにする精子の雄臭さを感じながら自分に問いかけ、目の前の性器二つを左右で見て決めた。



「・・・・い、一護くんには・・・言わないでくれれば、だ、大丈夫だから・・・」



織姫は恥ずかしそうに俯きながら小さな声で答える。

それを聞いた乱菊と夜一はニヤリと笑い、それぞれ獲物を狙うように舌なめずりをする。


「ふふ、決まりね織姫♡

やっぱりあんたは卑しいエロ妻よ♡」


「っふ、お前の淫乱さには呆れるわ♡

決まりじゃ、ワシと乱菊のチンポ、今度こそどっちが気持ちいいか決めるんじゃ。

わかったな織姫?」


「う、うぅ・・・そ、そんなのわかんないのに・・・」


「まあまあ夜一さん、とりあえず織姫の身体を堪能する所から♡」


「じゃな。 織姫、昨日のように寝室でヤりたいんだが、よいか?」


「うぅ・・・別にいいけど、あ、あんまりあたしに激しくしないでね・・・?」


「あら、喘ぎ声が大きくてご近所さんい聞こえるからかしら?♡」


「も、もう・・・乱菊さんのバカ!」


こうして三人は織姫の寝室へと向かい、ベッドに腰かけた三人。



「そ、それでどうするの?」


「ワシと乱菊にまかせるんじゃ」


「3Pセックスってあたし何気にはじめてなのよねー」


織姫の後ろから夜一がタンクトップを脱がしにかかり、乱菊は織姫のオナニーで既にびっしょり染みが出来ているショートパンツの紐を緩めてそのまま脱がしにかかる。


「ちょ、ちょっと二人とも勝手に・・・」


織姫は抵抗しようとするも無駄であり、あっという間に全裸にされてしまう。

変わらず陰毛ははみ出ないように適当に処理する熟女のように濃く、たわしのような陰毛はチリチリに絡まっている。


ボリューミーな陰毛はよだれを垂らすかのように粘着質な液体が織姫の陰毛全体から、黒い草むらに光沢を作って雌のフェロモンを撒き散らしていた。

夜一とは違って数か月ぶりに乱菊は興奮して血流が更に股間に集まった。



「ふふ、相変わらずすごい剛毛ね♡

旦那は短いほうが清潔で好きじゃなかったの?♡」


「い、いいよ別に、適当に伸ばしたままで・・・

全然抱いてくれないし、陰毛処理ツルツルにする方が大変だったりするし・・・そ、それに二人とも・・・嫌いじゃないん・・・だよね・・・?」


「当然じゃろ! 人妻は剛毛マンコに限るの乱菊♡」


「ふふ、そうですね♡ 陰毛はフェロモンによって生え具合が変わる・・・つまり、織姫の性欲の強さを表すセックスアピールだもの♡」


「そ、そんなこと言わないでよ・・・」


「乱菊、おぬしは確か察するにセックスしたことのある女・・もとい人妻は織姫だけのようじゃが、どうじゃ、人妻の魅力は数か月前に抱いてわかったんじゃないのか♡」


「す、すっごく気持ちいいわ♡ 織姫の毛深い陰毛マンコ・・・癖になりそうよ♡ チンコ突っ込むたびに竿を刺激してくる感じ、たまんない♡」


「い、いちいち剛毛とか言わないでよ二人とも・・・もう・・・」


「ふ、じゃろ? 数時間ぶりの織姫の真っ裸はたまらんエロさじゃ♡」


「け、今朝に見たばっかりでしょう夜一さんは・・・」


「ちょっと、あたしなんか数か月ぶりに織姫の身体を見るんだけど。

あぁ~ほんっとっ、エロすぎてチンポがどんどん大きくなるわ♡」



露出した乳首はビンビンになっており、爆乳に相応しいサイズのそれは授乳期間を終えても色はまだ完全なピンクではなく、若干茶色よりの黒っぽい色合いが混ざっている。

ヨガなどする織姫だが、まだ始めたたてで全体的には少しだけ肉のついた卑しい身体つきとなっていて彼女の熟れた若々しさを醸し出していた。



「昨日見て思ったが、織姫の場合はホルモンが戻るのが遅いケースみたいじゃの。

というか母乳がでやすい体質じゃ」


「あら、もしかして母乳とかまだ出る?♡」


「え、えっと・・・い、一応は・・・・」


織姫が夜一と乱菊にからかわれ、恥ずかしそうに顔を真っ赤にして俯く。


「ほんと?あたし前のセックスじゃあんた妊娠してなかったし、飲めなかったのよね!

じゃああたしがこのおっぱい吸い尽くしてあげるわね❤ちゅぱちゅぱ」


乱菊は織姫を押し倒して右の勃起乳首を吸い始めた。

織姫は健康生活も赤ん坊のために気を付けていた時期が長く続いたためか、いまも健康な食生活を続けているためか母乳は美味だと乱菊は感じ、どんどん吸い付いていく。


「ひゃう! あん♡ ちょ、ら、乱菊さっ♡」


「わしをのけ者にするな♡

ワシにもその雌ミルクを吸わせろ♡」


乱菊に対抗心を燃やした夜一は織姫の←乳を両手でつかみ、その乳房を揉みしだきながら乳首へ顔を近づけて吸い始めた。



「きゃっ!?♡ あ、あぅ・・・二人ともおっぱい吸いすぎだよぉ~・・・!」


両方の乳首を乱菊、夜一と交互に吸われながら、織姫はどんどん乳に溜まっている母乳が前線に引っ張られていき、勢いよく乳首から噴出し始めた。



「あ・・・♡ ほ、ほんとにまた出ちゃった・・・」


乱菊と夜一は出てくるそれをすかさず吸い付いて、溢れてくる白い液体を口に含み始める。



「ぷはっ!はぁ~♡美味しいわね織姫の母乳って!♡

初めてあたしが母乳を飲んだ相手が、まさか同性の女でしかも親友だなんて思わなかったわ♡

ちなみになんですが、夜一さんはまさか既に・・・」



「っは、当然じゃ♡ 昨夜織姫を抱いた時に織姫の乳を吸いながら、織姫の子宮に種付けしてやったわ♡」



「っ!? なんてずるいんですか! 織姫!

もっと母乳をあたしにも飲ませなさい♡

あたし夜一さんにだけはアンタとのセックスに関することは負けたくないのよ!」


二人とも会話を止めてまた母乳をそれぞれの乳で飲み始めた


「ひゃっ!? あっ、あぁんっ!

二人ともちょっと! い、イヤらしい飲み方でっ」


夜一と乱菊はそれぞれで更に母乳を織姫に出させるべく、贅肉の根元から両手で搾り取るようにしてから乳首の方へ手を動かして乳搾りを始めた。

するとどんどん母乳が溢れてくると、二人の口元が白く染まっていき、乱菊と夜一の口元はあっという間に織姫の母乳で一杯になってしまう。


それを飲み込んでからまた乳房に吸い付き始めたため、織姫は益々困惑しながら身体をビクつかせてしまっていた。


「ふぁ・・・あぁん! もう二人とも赤ちゃんじゃないんだからぁっダメだよぉっ!

そんなに激しく飲まれたらぁ!」



「ちゅぱ、じゅるるるぅぅっ! ぷはっ!♡は~~美味しい♡

一護の奴、このおっぱいを独占できる立場にいながら何してるんだか♡

ま、おかげでこうしてあたしと夜一さんが好き放題できるけど。

んちゅ♡」



「これだから人妻はたまらんのじゃ♡

生娘には母乳はでんからな♡

んちゅ、じゅるる、ちゅうっ!」



二人は織姫の乳房から母乳を絞り取るように揉みながら、その乳首にむしゃぶりついていた。

そうすると更に出が良くなり、二人の口の中で乳腺が刺激されてどんどん分泌されていく。



(はぁ・・・夜一さんと乱菊さんってばあたしよりずっと年上の素敵な女性なのにぃ、赤ちゃん以上におっぱいに夢中になっちゃってるよ・・・

でも・・・あたし、二人のこういう感じ・・・き、嫌いじゃないな。

・・・乱菊さんと夜一さんがあたしの身体を気に入ってくれて嬉しい・・・かも・・・)



やはりだ旦那の愛情に飢えている織姫には今の二人に貪られるようにされているこの現実が、罪悪感を覚えつつもまんざらでもなかった。


そんな織姫の感情など知らずに乱菊と夜一は更に強く乳首を吸い続けていくが、赤ちゃんの単なる母乳を飲む感じではなく、二人は飲みながらもいやらしく乳を揉みしだいてセックスのテクニックも混ざった授乳行為と化していて、織姫はどんどん興奮してしまい股間から愛液を垂らしてしまっていた。


「んちゅ、ちゅうぅっ!♡ んっふぅっ・・・じゅるるるぅぅっ!!」


「ちゅぱ!♡ レロレロ♡」


「ん~~~!!!♡ 二人ともこれ以上っ❤

飲み方イヤらしっ゛ ヤバいっかもっ・・・❤

んぁあっ!♡」



織姫が授乳で感じている事を察すると二人は流石経験豊富な女、すぐに母乳を飲みながらも乳首を舌でチロチロと舐め始めた。



「っっは!♡・・・だ、だめ・・・声でちゃう・・・♡

乳首だめぇ!♡」


そして連携するかのように乱菊は、夜一に織姫のマンコの方を任せ、夜一は母乳を飲みつくしながらマンコに指を関節を曲げて入れてから擦っていき、乱菊は乳首を舌で転がしながらしゃぶりつくされて身体は舞い上がっていく。



「ひっ♡あ゛っ!♡乳首ぃ・・・イイィッ!!♡

おマンコが!!♡♡」


「じゅる♡! ちゅぱ♡! おっぱい♡

じゅぞ!♡ 母乳飲まれてイッちゃいなさい!♡」


「じゅぷり、ぢゅぢゅッ♡♡

女二人に責められて潮を吹いてしまえ織姫!❤」


織姫が二人の指と舌に喘いでいる間も、二人は母乳を飲み続けていくためどんどん乳首も快感を生み、夜一のテクニックが詰まった指手マンでクチュクチュとマンコを掻きまわされて、織姫は全身を痙攣させて絶頂した。


「あ゛あ゛ぁああああああっっ!!!」


プシャアアアッ!!♡♡♡

織姫は口に指をくわえて声を押し殺そうとしながら乳首アクメをして潮を吹いてしまい、その光景を見た乱菊と夜一は更に興奮し織姫の乳首にむしゃぶりつき母乳を吸い続けた。


「んぁああっ!♡だめっ!♡もう無理ぃいっ!」


「ぷはぁ!♡ おうおう、いいイキっぷりじゃ❤」


「すごい♡ マンコから潮吹いて、同時におっぱいから母乳でちゃってるわね❤」


そして今度は二人共織姫の胸から乳首を離して、彼女は息も絶えになりながら二か所から別の液体が噴き出して、乱菊と夜一に降りかかる。

どちらの液体も織姫の抑えられないメスフェロモンをたっぷりと蓄えた液体であり、二人をさらに興奮させていった。


「っはぁ・・・っはぁ・・・ふ、二人ともひどいよぉ・・・」



織姫は快楽に涙を流しながら乳房を揺らして悶え、人生初の授乳絶頂を味わいながら、これからのどうなるか分からない乱交に期待でマンコが湿ってしまっていた。


「エロいのがいけないのよあんたは❤ いい女がいたらイカせたくなるもんよ♡」


「ワシらのチンポも限界じゃ織姫♡ みてくれ、この大惨事を。

おぬしの母乳のせいで滾ってしまったわ。

責任取れ♡」


乱菊と夜一は織姫のミルクまみれの爆乳を見て唾液を飲み干し、二人は互いの指についた母乳を舐めとった後、二人して寝ころんでいる織姫の顔近くまで近づいて膝たちになった。



「う、うわぁ・・・あ、あたしの・・・せい・・・?」


その結果、寝ころんでいる織姫の顔の前には視界左側には夜一の先走り汁まみれの褐色しなやかなイチモツと、視界右側には乱菊の同じく先走り汁まみれで頭がクラクラする濃ゆい香りを放つ肉の塊が織姫の視界を占領する。

「ほぉら織姫、あんたを11か月前、旦那に隠れて孕ませたあたしのチンポよ♡」乱菊は織姫の顔の前に自身のふたなりペニスを近づけて、その異臭と色香で織姫の理性を飛ばしにかかる。



「深夜おぬしのマンコと一つになっていたワシのチンポもあるぞ♡

織姫、辛いんじゃ。 おぬしがこうさせたんじゃ。」


夜一も乱菊と同じように自分の巨根を織姫の顔の上に持ってきた。

雄の臭いを嗅いでしまい織姫のメスフェロモンが一気に濃くなってしまう。


「ほら、この二本の雄マラをどうするか、わかるでしょ?」


「ワシと乱菊と不倫セックスしたおぬしなら、どっちのチンポもどうすれば気持ちよくさせられるか、わかっておるじゃろ?」


「あたしにぬ、抜いてほしい・・・の?」


乱菊と夜一は織姫がそう答えるのをわかっていたかのように、二人とも井上の顔にぺちぺちとペニスをあてて催促する。

織姫は乱菊と夜一のペニスを見比べて、生唾を飲み込んだ後、舌を伸ばした。


「レロぉ・・・♡ ひょっぱい・・♡」


「ほぉ~♡ そうじゃそこじゃ織姫♡」


「ああん、いいわぁ織姫♡

あたしの好きなとこ覚えてくれてるのね・・・♡」



亀頭部分を舐めると二人は小さく声を詰まらして反応し、その反応に喜んだ織姫は交互に二人の亀頭を舐めまわしていく。


(あたし、二人のおちんぽとセックスしてる・・・♡

こ、こんな複数の相手とエッチするだなんて・・・も、モラル崩壊しちゃってるよ・・・)


織姫は二人のふたなりペニスに何度も頬ずりをして、その肉棒の感触を味わいながら射精を促す。

自分に与えられたチンポを両手で左右それぞれ、右に乱菊、左に夜一の剛直をシコりながら舐めていく。


乱菊と夜一も織姫の淫らな姿に興奮しており、さらに硬くなっていくのがわかる。



「二つのおちんぽ様にご奉仕する織姫、最高だわ・・・」


「織姫が人の女というのが信じられん光景じゃな。

一護が自分の妻が、二つのチンポを美味しそうに舐めているのを見たら、どう思うのか・・・っふふ」


「い・・・・言わないで・・・」


織姫が二つのペニスから先走り汁を吸い取るたびに二人の腰が震えてしまう。


「一護くん・・・ゴメンね・・・あたし・・・

もう我慢できないよ・・・ジュロロロ・・・!!」


「おっほ゛ 織姫のガチフェラ来たわ❤」


「ほっ゚♡ そうじゃその調子じゃエロ妻め♡」


織姫は左手に持つ夜一のこげ茶色の褐色チンポを激しく扱きあげると、右手は久しぶりの乱菊のモノを口に迎え入れて激しく頬ばる。

不倫相手のチンポを二本も同時に舐めるという、一人の夫以外とセックスするだけでもモラルにかけたセックスだというのに同時に二人のペニスを味わうという状況に織姫は、自分でも逸脱したセックス状況だと自覚しつつも興奮を抑えられない。



「じゅば♡ んちゅ♡ ああ・・・しゅごいこれぇ・・・

一護くん以外の人のおちんちんをしゃぶるの、じゅぼぼぼ♡

すごいよぉ・・太くて長いから喉の奥まで届くし、臭いも濃いよぉ♡」



「織姫ったらぁ❤あたしのチンポすっごく好きなのよ夜一さん?

その証拠にあなたのより先にあたしのを舐めてくれてますし?」


乱菊がマウントを取るように夜一に勝ち誇った表情で言う。


「何をほざけ、おぬしの気のせいじゃ。 ほれ?♡」


「あぅむ・・・」


続きの2万文字はふたなり好きFANBOXにて(リンクは↓)、そしてそこで読めるトピック紹介紹介です。


続きのシーントピック

・続きのダブルフェラシーン

・急遽ビデオ通話をかけてきた相手とは、織姫に乱菊と夜一は・・・

・旦那にもあげていないアナル処女の開発

・乱交3P本番


続き → https://ochin.fanbox.cc/posts/7036211

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