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【無料サンプル】283プロふたなりアイドル同士による新制度【チンポ掃除&チンポケア】係が設立されたようです

「そ、それじゃよろしく・・・お願いします・・・」


「あ・・・う、うん。 よろしくね、灯織ちゃん・・・」


私はふたなりアイドルを専門に扱う283プロダクションに所属するアイドルの◇5歳、風野 灯織。

今日は何かというと、新しく事務所にできた親睦向上制度【ふたなりアイドルおチンポ掃除&ケア】の担当になった。



283プロダクションに新しくできたこの制度は何かというと、目的は一番お互いの関係が早く簡単に向上することが期待できる性行為の一種であるおチンポの相手をして親睦を深める・・・というのが一番の目的の制度である。

事務所全体の雰囲気がよくなればおのずと成果につながる・・・らしい。


当然普通の女の子なら嫌と思うでしょうけれど、そこは私たちはふたなりのアイドル。

もちろん、女の子として誰かのおちんちんを口に咥える、あるいは咥えられるといったことは羞恥心はあるけれど、それ以上に自分が誰かに担当されるときに気持ちよくなれるのなら・・・羞恥心以上におちんちんを抜いてもらえることの期待があるからこそ、この【ふたなりアイドルおチンポ掃除&ケア】当番になっても特別嫌に思わない。



「えっと、確かこの当番は一日に一人・・・283プロダクション所属のアイドル一人が一人に付いてもらえる・・・だったのよね?」


「はい。 それで担当になったアイドルにはいつでもお好きな時に抜いてもらえる・・っていう感じだったと思います」


私の今日の担当になったのはアルストロメリア最年長のふたなりアイドル桑山千雪さん。

ちなみに自分が誰かに担当してもらえるのは一週間に1日。


綺麗にする側の担当になったから緊張をしてる・・・から少し雑談をしたい・・・。


「あ、あの・・・千雪さんってアルストロメリアの最年長メンバーっていう以上に・・・凄く母性と大人の魅力が溢れている感じがして憧れます。」


「そ、そんなことないわ。 ただそういうイメージ?がついてるだけだと思うんだけど・・・」


「それにいつも何だかいい香りしてて、ザ・大人って感じで素敵だと思います。 何か特別な事してたりしますか?」


「そ、そう? 褒めてくれて嬉しいわ。

でも、香水の拘り以外は特別なことはしてないか・・・な?」


「そうなんですね・・・」


千雪さんは普段から本当に同じ女の子なの?って思うくらい不思議ないい匂いがしてて、ふたなりとしてその香りにおちんちんが硬くなる子もしばしば・・・。


「えっと・・・灯織ちゃん?」



「あっ、ごめんなさい。では、お、おちんちんのお掃除してほしいときは、言ってください。」


「は、はい・・・。」


千雪さんは少し戸惑いながら返事してくれたけど・・・正直私も緊張している。

だって・・・これから自分がお世話になるおちんちんをしゃぶらなきゃいけないんだもん・・・。



「っはぁ・・・っはぁ・・・ふぅ・・・今日はこのくらいで、いいかな?」


千雪さんは今日はアルストロメリア全体でのダンスレッスンの後に、更に居残りで自主レッスンをしていた。

千雪さんのダンスは一つ一つの動作が繊細で美しく、見る人を魅了する様な動きをする・・・それが283プロダクション内でも評価が高く、そのおかげでアルストロメリアはトップアイドルとしての地位を着々と築いている・・・。


だけど今の時間は午後6時を過ぎていて、ハードなダンスレッスンでスポーツウェアが汗で張り付き、千雪さんの大きなおっぱいの形がくっきりと浮き出ている。

更にその汗とフェロモンが混ざった匂いが部屋中に充満し・・・正直私でもクラっとしてしまう程の色香を漂わせていた・・・。



「ん・・・っはぁ・・・ごめんね、こんな時間まで一緒にダンスレッスンまでしてもらっちゃって」


「いえ、付き添うとかってのも担当になった時のルールだし、何より千雪さんのダンスしてるときの姿は目の保養・・・じゃなくて、私もダンスの練習になるので!」


「え、えっち・・・よ?」


私も汗まみれになって一緒にダンスレッスンして、汗で頭がバカになっちゃったのか、気づけば思ってたことをそのまま口に出してしまっていた・・・。



「あ、あの・・・今のは違くて・・・」


年上のお姉さんの千雪さんはいつも冗談でもさらりと受け流す大人の余裕さがあるとはいえ、セクハラじみた言葉を言ってしまった。


気まずい雰囲気になる。



「・・・あ、あの・・・今日の私の担当として灯織ちゃんに・・・今、抜いてもらってもいい・・・かな?」


「・・・い、今ですか?」


予想外のお願いに思わず声を上げてしまう。この【ふたなりアイドルおチンポ掃除&ケア】担当には制約がある。

制約というのは一日あたりに、担当アイドルに抜いてもらえる回数。


というのも抜いてもらえる回数が無制限だったら、アイドルとしての本業を忘れてずっとおちんちんを抜いてしまうかもしれないから・・・。

だから、抜いてもらえる回数は一日最大3回までで、その回数が少ない分、抜く時間が長めに設定されている。


上限回数を超えたらペナルティーがあるらしい・・・

でもそこはうまい事隠せばいい・・・よね



今日はその初日ということもあり、千雪さんもなかなか私に頼めず、今のが本日一回目にして本日最後となるかもしれない。


「え、ええ・・・。 あ、あの・・ダンスレッスンで体が火照ってるというか・・・

それ以上に灯織ちゃんが汗まみれになって、一生懸命で頑張ってる姿みてたら・・・こうなっちゃったというか・・・」


「・・・あ・・・❤」



千雪さんは恥ずかしそうに、下むきに指指すと、下半身にピッチリ張り付くスポーツインナリンが・・・

その張り付いた先には、千雪さんの大きなふたなりチンポが勃起してテントを張ってた。



「す、すみません! 私ったらそんなことにも気づかずにずっとダンスレッスンに付き添ってしまって!」


「そ、そんな謝らないで。

私が言い出せなかっただけだから・・・ず、ずっと勃起していたけれど、灯織ちゃんが必死に集中してダンスしてたから、言い出せなかったの・・・ごめんなさい・・・」


「そ、そんな謝らないでください!」


千雪さんのおちんちんが勃起してテント張ってるとか・・・・すごくヒクヒクしててかなり辛そう・・・。


「そ、それで、いい・・かな?」


「は、はい! 担当ですし。 あの、一応、他の方のおちんちんを触るのとかは初めてなので、その、下手かもしれませんが・・・」


「だ、大丈夫・・わ、私も・・・自分でシたこと以外はないから・・」



そういいながら私は千雪さんのテントの前にしゃがみ込む。

そして、張り付いたスポーツウェアを脱ぐ前に近づいた顔に、ムワァ~っと、汗の臭いが鼻についた。



「あ、あの灯織ちゃん?」


「あっ、ご、ごめんなさい! ちょっとほかの人のおちんちんの匂いに興味があって・・・」


「に、匂い・・・うぅ・・・」


ついつい千雪さんのふたなりチンポに見惚れてしまっていた。

そして私は恐る恐るスポーツインナーの手をかけて下ろしていくと、勃起したおちんちんがひっかかって中々上手く脱がせられなかったけど、引っかけながら無理やり脱がすとブルん♡♡と勢いよく千雪さんの勃起ふたなりチンポが露出した。



「あ・・・」


「ご、ごめんなさい!お、おちんちんがこんなに勃起したことなくて・・・!」


同時に解き放たれた反動で私の顔にぺち❤っと千雪さんのふたなりチンポが頬から当たって跳ねて唇に直撃する。



「っ! 汗くっさぁ・・・❤」


・・・凄い臭い・・・。

汗でムレムレになったふたなりチンポは、まるで湯気が出るほど蒸れていて、その臭い匂いを嗅ぐだけで頭がクラっとする。

千雪さんのおチンポは【ザ・大人チンポ】って印象で、大きさも太さも長さもかなり立派だった。


インナーから解放されたせいかな?勃起がフルまでできるようになってムク♡ムク♡って起きていくおチンポに合わせて徐々に包皮が剥けていって、仮性包茎が剝けていく。

そして、その剥けたおチンポは・・・千雪さんの大人びた雰囲気に似合わず、立派な赤くも少し黒ずんだ亀頭が印象のズル剥けのカリ高デカチンポだった。



血管は普通・・・?って言えるんだろうけど、少なくとも私のおちんちんの血管よりずっとエグイ。

お金玉は何というか、千雪さんの母性を表してるみたいに、精子パンパンに詰まってそうできれいな円形で形も崩れてない。



思わず私もこの匂いで勃起しちゃってインナーをおチンポが押し上げちゃってる・・・♡



「こ、こんな普段いい香りの千雪さんでも・・・こんなにおちんちんが臭くなるんだ・・・」


「あ、あの・・・灯織ちゃん? その・・・わ、私のおちんちんの臭いとか大丈夫?」


「え? あ、はい。

だ、大丈夫です・・・む、むしろ臭くていいというか・・・」



「ご、ごめんなさいね・・・? 私、おちんちんの匂いが強めというか・・・その、ダンスレッスン後で汗で蒸れてるのはもちろん、普段から包皮の中まできっちり洗うってなんかいやらしいから、その・・・」


「わ、わかります・・・でもき、気にしないので千雪さんのおチンポ、きれいにしますね・・・」


「よ、よろしくね・・・?」



私は千雪さんのを右手でまず握って、初めて握る他人のおチンポを視察する。



そして、その感触は・・・「うっわぁ・・・すごぃ♡お、おっきくて硬くて・・・」


思わず声が出てしまった。

握ってるだけでもわかるくらい熱くて硬い勃起したおチンポ・・・。

握っただけでドクンドクンって脈打ってるのが伝わってきて、私の心臓もドキドキしてしまう。



「ぅ~~~♡」


よくみれば、剥けた包皮と剥けた部分の亀頭に恥垢が付着してた。

しかも、その恥垢は千雪さんの普段洗わない所だからかすごくネバネバしてるし、匂いも強烈で嗅ぐだけで頭がクラっとする・・・。



「うぅ・・・・年下の子に大事な所見られるどころか、おちんちんカスだらけなのを見られるのは恥ずかしいわ・・・」


「千雪さんのおちんちんカス・・・私のより強烈かも・・・」


「そ、そんなに・・・? 」


「いえ、ふたなりのおちんちんカスって社会的に嫌う人のほうが少ないって聞いたことありますし・・・で、では失礼します・・・」


とりあえずシコシコしてみる。

握った右手を亀頭から掴んで、そこから根本に向かって優しくシコシコしてみた。



「ぉっ゛・・・」



「えっと・・・こんな感じで大丈夫ですか?」


「え、ええ・・・。凄く・・・いいわ・・・(ほぼ1◇歳差もある子に、私のふたなりチンポをシコシコされてる・・・♡)」


「そ、そうですか? 良かったです・・・」


私は今度は両手で千雪さんのおチンポを掴んで、上下に動かしてみる。するとシコシコするたびにムクムクと大きくなっていく。


「あ、あの・・・灯織ちゃん?」


「は、はい?」


我慢汁べっとりで濡れていく手で扱いていたら、千雪さんが恥ずかしそうに何か言ってきた。


「・・・そ、そろそろお口で・・・おちんちんカスとおちんちんについてる汗のお掃除をしてもらえると・・・嬉しいな、なんて。

あ! もちろん私のおちんちんがおちんちんカスで臭くて、汚いから無理!って思ったらやらなくて大丈夫だからね・・・」


「わ、わかりました・・・ではお掃除します。」


ドキドキしながら舌を、白い塊が付着してる包皮をまずロックインしてみる。

私は正直、匂いフェチである。


なんでも臭ければイイというそんな変態みたいな性癖じゃなくて、ちゃんとあの人がこんな匂いしてるんだ、とかあくまでも特定の匂いフェチ。

だから千雪さんの蒸れて汗でムレムレになったおチンポ+恥垢も全然平気だし、むしろもっと味わいたいと思ってしまう。


そして、剥けて幾千に折りたたまれた千雪さんの恥垢付き包皮、そこを恥垢を舌で舐めとって綺麗にしていく。



「あっぉ゛・・・♡ あまり神経のないほ、包皮でこんなに舌が気持ちいいなんて・・・」


「レロォ・・・・」


舌を包皮の上に這いらせていよいよそこにくっついてる小さい塊をペロっともぎ取ると、千雪さんのいろんな成分が包皮で熟成してできたおちんちんカスが私の舌の上に。



「~~~♡ は、恥ずかしいけれど、ひ、灯織ちゃん!」


「ふぁい・・・?」


「そ、その舌の上にのっけた私のおちんちんカスをよく見えるように大きく口をべ~って開いてもらっても・・・?」


「は、はい・・・あ~ん」



「やっば・・・❤ や、やだ私ったら言葉遣いが・・・」


どうにもマニアックな注文だなって思ったけど、言われた通りに口を大きく開けて舌の上に乗せた千雪さんの恥垢つき包皮を見せつける。

その舌の上には千雪さんのチンポカスがべっとりと乗っていて、私の唾液でテカテカ光ってるのが容易に想像できちゃう・・・・。



「う・・・エッチすぎる♡ や、やばい・・・ど、動画撮影してもいいですか?♡」


「ふぁ、ふぁまいはへんけほぉ・・・(構いませんけど・・・)」


なぜか年下の私に敬語で動画撮影してもいいか聞いてきた千雪さんに、口を開けたまま承諾すると、千雪さんは勃起おちんちんを揺らしながら小走りで荷物の入ってるカバンの所まで行き、スマホを取り出して戻ってきた。


「ほ、本当に良いの? じゃ、じゃあ・・・まず動画を撮るね? そ、その舌の上に乗った私のおちんちんカスを唾液で溶かす所を見せて?」


「ふぁ、ふぁい」


一旦口を締めて唾液を分泌させてから、その唾液を舌の上に乗せた。



「う、うわぁ❤ 私のおちんちんカスが、灯織ちゃんの唾液でどんどん溶けて白い泡になっちゃってる・・・♡」


スマホを私の顔に向けて撮影しながら、右手でいつのまにか自分のおちんちんをシコシコしてる千雪さん。


「あ、灯織ちゃん♡ そ、そのまま私の溶けたカスを、カメラによく見えるように飲み込んでくれるかしら・・・

あ、あと飲み込んだってわかるような喉音・・・聞かせてね♡」


「は、はい・・・」


千雪さんってもしかして・・・見た目に反してチンポのことばっかり考える・・・清楚系変態お姉さん・・・?

アソコも綺麗なお姉さんの見た目で結構匂うし、ギャップが・・・❤


私は左手で自分の口を大きく開けて舌をだし、右手でその舌の上の千雪さんの恥垢を唾液で溶かして泡にする。

そして、それをカメラによく映るように喉奥が見えるように口を閉めて飲み込む。


ゴクリッ♡


(すごい匂い・・・♡♡)


喉を通っていく瞬間に鼻から抜ける生臭い、恐らくちゃんとおしっこした後に拭ききれていないおしっこが混ざったような匂いに、思わず私のおまんこがキュンっと疼く。

そして、口の中で泡立てた千雪さんの恥垢を舌の上で転がしてよく味わってから飲み込むと、口臭が一気に雄臭くなるのを感じた。


(やば・・・これやばいかもぉ・・・♡♡)


自分の唾液で溶かした千雪さんの恥垢の味は格別で、普段清楚で大人で、いっつも甘くていい香りのする千雪さんとは思えないくらい雄臭くて、臭い。

だけど、その汚さすらも今の私には興奮材料でしかなくて・・・♡

そして、千雪さんはそんな私の表情や仕草を余すことなくスマホで撮影してくる。


というかシコシコしちゃってる右手はフルスロットルで私を見ておかずにしてる。

我慢汁がべぇっとり手に付いちゃって、透明な糸も伸びまくってる・・・



「ハァハァ♡ 灯織ちゃん、本当にエッチすぎるよぉ♡♡ もう我慢できないからお掃除フェラして♡♡」


シコシコしてる手を止めて、私にお願いしてくる千雪さん。


「はい・・・♡」



私は再び口を開けて舌を出し、千雪さんの恥垢まみれの勃起おちんちんを優しく舌で舐め上げる。

カリ溝に付着してるおちんちんカスは、すっごくしつこくて、簡単に剝がれない。


お掃除を一旦止めて聞いてみた。



「あ、あの!」


「ハァ・・・❤ ハァ・・・❤ な、なぁに?」


「ち、千雪さんが最後におちんちんを丁寧に洗ったのっていつとかって、お伺いしても?」


「え、えっと・・・多分・・・一週間前・・・じゃないかしら・・・それまではいっぱいお、オナニーもしてるから・・・」



「どうりでここまで・・・❤ はぁむ♡」


「おっほぉ♡ おちんぽ、らめぇェ゛エ゛~~ッッ♡♡」


望んでた答えを聞くと、また口を大きく開けて格闘を繰り広げるしこいつ恥垢を咥えつつ舌で執拗なまでにこそげ取る。



「おっ!❤ おっ!❤ おちんぽ、らめぇえ゛~~ッッ♡♡ じゅぽじゅぽすわないれぇえ♡ おほぉお゛~~ッ♡♡♡」


恥垢まみれのチンポを私の舌で舐めとられて、思わず下品な喘ぎ声が漏れる。


(こ、これ凄いぃいッ・・・♡ めっちゃ・・・臭い・・・千雪さんが出してるおチンポ臭と汗の臭いが混じって、鼻から抜けていって・・・こんなのクセになるに決まってる・・・♡♡)


口の中に広がる雄臭さに、思わずおまんこもぐっしょりと濡れてしまう。

オナニーしてるということは、これは汗も拭きそびれたおしっこ、それに合わせて精子でお掃除し損ねた精子も一緒に混ざって一つになったチンカスだと思われる。

そして、それを舌で取り除いてる最中にも千雪さんの喘ぎ声がどんどん大きくなっていく。



「ちろりろ♡ れろぉ・・・❤ くっさ・・・❤」


思わずそう嘆いてしまう。

だって唾液で溶けて固まってた分だけ匂いが中から溢れてくるもん・・・♡


「おっ♡ ほお゛ぉお~~~ッ♡♡♡ おちんぽっ!♡♡

ひおりちゃんのおくちまんこっ!♡♡ きぼぢ~~ッッ♡♡♡」


私はそんな下品な声を出している千雪さんに興奮しながら、さらに激しく責め立てる。

流石に舌をねじ込むようにダマになってる部分をドリルみたいにねじねじすると、それが取れて口の中に千雪さんの恥垢が入ってくる。

それを口にすぐに舌で運んでディナーを楽しむ♡



(おいしい・・・♡♡)


そして、暫くの間チンカスを舌で舐めとっては口の中で味わって咀嚼して飲み込む。

それを繰り返してると、千雪さんの喘ぎ声がどんどん大きくなっていく。



「お゛っ♡ お゛っ♡ お゛っ♡」


もう言葉にならない程の下品な声だ。

そんな声を聞いていると私も興奮してくるし、もっと気持ちよくなって欲しいから頑張って口を上下にしてフェラチオ兼チンカスお掃除レロレロを続ける。



「お゛っ♡ お゛っ♡ おほぉお~~ッッ♡♡ らめぇえええッッ!♡♡ イッちゃう!♡♡ イっちゃうからぁあぁぁあッッ♡♡♡」



(そろそろ、かな?)私はそう察してラストスパートをかけるかのようにさらにスピードを上げる。

すると千雪さんは再び私の頭を掴んで、喉奥までおちんちんをねじ込んでくる。



「ふふぉ!?んぐっ!!♡ んぶぅ!♡♡(ちょっ、いきなりなんて・・・!)」


喉奥に無理やりねじ込まれたせいで、思わずえずきそうになってしまう。

おかげでチンカスお掃除に専念できない・・・。


だけど千雪さんはそんなのお構いなくピストン運動を始めた。


「お゛っ!♡ お゛ぉおお~~ッッ♡♡ もうむりぃいいぃッッ♡♡

イクゥウウッッ♡♡ ひ、ひおりちゃんごめんなさぃいッ♡♡ でるぅうゥウウッッ♡♡♡♡」



そして千雪さんは、私の喉奥に思い切り射精した。



っドッピュピューーーー!!♡♡♡ ドピュッ!♡♡ビュルルル~~!!!♡♡♡


ブビューーーッッ!!!!♡♡♡♡


「ア゛~~~~~ツツ❤❤❤」



「ほっご!?ごぼっ! おぼぉっ!?」


喉の奥まで一気にねじ込まれたせいでえずきそうになるがなんとかこらえる。そして口の中に入ってきた精液を舌で味わおうと堪能する。

千雪さんは喉奥から私の口のところまでおチンポを引いてくれ、ちょうど口内で射精をお見舞いしてくれた。



(あぁ・・・♡ すっごい量・・・♡)


その量は尋常じゃなかった。まるで噴水のように出てきたそれは私の口から溢れかえった。


(にっが・・・♡)


でも、その苦くて臭くて、興奮してしまう。

だってこの味は、千雪さんが溜めたチンカスとおしっこが混ざったものだから・・・。


そしてそれを口いっぱいに含んでるという事実に更に興奮してしまう。

千雪さんは千雪さんでいつのまにか片手にスマホでまた動画撮影してて、私がおチンポを咥えてザーメン飲んでるとこ痙攣しながら凄い余裕のない顔できっちり撮影してた。



「ゴクゴクゴク・・・❤」


口の中の精液を全部飲み干して、さらに千雪さんのおチンポを綺麗にする。するとようやく射精が終わり、おチンポが私の口から抜かれる。

ぬちゃ・・・❤ 


ザーメンの糸が私の口から、千雪さんのおチンポの間にかけてできあがると、すぐにぷつりと途切れる。



「ご・・・ごめんなさい灯織ちゃん!私また理性を失って・・・!」



正気に戻ったのか、我に返った千雪さんが慌てて謝ってくる。


「いえ、大丈夫ですよ。 ❤っげっぷ……」


思わず出てしまったゲップに思わず顔を赤くする。



「あ、ご、ごめんなさい!つい……」


慌てて謝ると、千雪さんはゆっくりと首を横に振った。



「……う、ううん。 む、むしろ私のおチンカス含んだ精液を飲んでゲップしちゃう構図って、す、すっごく興奮しちゃった・・・❤

あ~それにしてもすごい動画撮れちゃった・・・♡」



千雪さんはそう言いながら撮った動画を何やら確認し始めた。

千雪さんのスマホから『じゅぼ♡じゅぼ♡』って私がしゃぶってる音だと思しき音が、 ぐちゅぐちゅと淫猥な音が響いている。



「も、もう千雪さん・・・その動画でおちんちんをシコシコするのはお家に帰ってから一人でシて下さいね?」


「ご、ごめんなさい。 す、すっごくエッチで・・・」


あれほど射精したのに千雪さんのおちんぽが、っギンッギンに勃起し、フルボッキしてる・・・。

私はそのおちんぽを見て思わず生唾を飲み込む。



「(す、すごぃ・・・♡)」


そして、千雪さんが口を開いた。


「ねぇ灯織ちゃん?」


「は、はい・・・」


「もしよかったらだけど・・・る、ルール的にまだ二回・・・ぬ、抜いてもらえるんだよね?」


「は、はい・・・そうなります。」


千雪さんは少し恥ずかしそうに聞いてきた。

すると、千雪さんは私の目を見つめてきて……。


「あの……よかったらなんだけど……そのぉ……灯織ちゃんさえよければ……」


「・・・・・はい・・・❤」


結局、私はそのままもう二回、千雪さんのチンポをお掃除してあげた♡


一方その頃、同じ日付の朝。

【めぐる一人称視点】



「よろしくね咲耶‼‼」


「よろしく、めぐる」


そして咲耶は、そのまま私に近づき、手を差し出して拍手!


「それにしても、私の初めて担当がめぐるになったとは。」


「うん! 私もびっくりだよ! 【ふたなりアイドルおチンポ掃除&ケア】で私が初めて担当するおチンポさんがまさか咲耶だったなんて!」



咲耶はアイドルのキャラ通り、本当に王子様みたいな振る舞いだし、同じ女の子でもカッコいい!って思う!

私より背が高くて、すらっとしていて、スレンダーなのにおっぱいだけは大きい。


しかもすごい綺麗な形だからとっても羨ましい!



「私もめぐると同じ気持ちだよ。

君みたいにハーフでムチムチな子が私の担当だなんて。」



「えへへ! 私も咲耶みたいな綺麗なぼんっきゅっぼんスタイルが羨ましいな!」



そんな話をしていると、咲耶はおもむろに私の胸に手を伸ばす。

そしてそのまま揉んでくる。


咲耶の手つきはとてもいやらしくって、胸の服部分が皺が出来ておっぱいがすごい。

すると今度はスカートの中に手を入れてきて、パンティー越しにお尻を撫でてきた。

その触り方もいやらしくて、エッチな気分になるけど・・・



「スト~ッぷ! 今日は私が咲耶のおちんちんとか、もしついてたらおチンカスを綺麗にする日なんだからね!

こういうエッチなことをするための担当じゃないよ?」



「おっと・・・すまない・・・ ハーフの子とはヤったことなくて、ついめぐるのカラダに興奮してしまったよ。」



咲耶が手を離してくれたので、私はとりあえず胸から手を退かせる。


「やっぱり、咲耶みたいに同性からもモテる王子様アイドルだと、女の子とエッチしまくりなんだね!」と羨ましそうに言うと、咲耶は照れくさそうな表情を浮かべながら言う。



「ふふっ・・・まぁね?でも私は、そのおかげでめぐるみたいな可愛らしい女の子ともヤれるから嬉しいよ。」


そしてまたお尻を揉まれてしまう。今度はスカートの中に手を入れてきて、直接触ってきた。

思わず声が出てしまったけど、また手を払った。


「は~いダメだよ~? さっきも言ったけど、あくまでもそういうことをするって事前にお互い了解した上で、あとは担当の子から自分からすすんでやる分にはイイってはづきさんが言ったからね。」



「そうか・・めぐるは案外そういうことのガードは固いんだね?」


「あ~ひどーい! 私よく明るくて親しみやすいからって、ヤりやすいとか言われるけど、灯織と真乃のおちんちんしゃぶったことちょっとあるだけで、他の子はちゃんとお断りしてるんだよ~?」


「ふふっ・・・そういう意味でいったんじゃないんだ。」


「そう~? ならいいよ! とりあえず、今日はよろしくね! おちんちん綺麗にしてほしいとき言ってね! すぐ綺麗にしてあげるから!」


私はそう言って、咲耶の股間に顔を近づける。そして蒸れたパンティー越しに鼻を近づけてクンクンと匂いを嗅ぐ。



「んっ……くっさ~い♡」


すると、咲耶が恥ずかしそうに顔を赤らめながら言ってきた。


「そっ……そんなに・・・かい?」


「うん! ちょっと汗臭いかな♡ でも私もわかるよ! おちんちんってすっごく蒸れるよね!

おっぱい大きいと蒸れるのと同じで、おちんちんも蒸れちゃうんだよね!

わたしもすっごくおチンポおっきいから、よくパンティの中が蒸れて臭くなっちゃうんだぁ~」



咲耶は恥ずかしそうな表情を浮かべて、顔を手で押さえる。



「そっか。 おちんちんが同じように蒸れる同志がいて私は嬉しいよ。

流石283プロダクションだよね。

私の学校では同じくらいチンポが大きい子はいないけれど、ここだとみんなふたなりで、しかもその大きさもすごいから。」



咲耶の恥ずかしそうな様子に私はクスリと笑う。



「あははっ♡ そうだよね! 女の子なのにそんなに大きいと恥ずかしいけど、みんなおっきいから気持ちが楽になるよね!」


そんな雑談をしながら、咲耶のおちんぽお掃除担当になりました!




「みなさん、283プロダクション体力テストお疲れさまでした~」


今日は体力テストの日。


アイドルたちはそれぞれ、筋力や持久力を測るため、様々な種目を体験した。

それでこの日の体力テストは限定のDVDになるみたいで、みんなブルマの体操服を着てやったの。

しかも、今は夏だからすっご~く汗だくになっちゃって、みんなちょっと臭ってると思う。


でも皆女の子だから、いい匂いのする制汗スプレーとかも使ってるから、そんなに臭くないと思うけどね!

それで私は咲耶と一緒に、反復横跳びとかシャトルランを最後に終えてやっと体力テスト終わったんだけど・・・



「はぁ・・・はぁ・・・あ、あっついよぉ~・・・」


「ッハァ・・・ッハァ・・・しゃ、シャトルランは学校の今年で最後かと思ってたけれど、ま、まさかアイドルにもなってやるなんて・・・」


私と咲耶はへっとへとになりながら、体力テストの会場だった学校の体育館から事務所に帰る流れ。

みんなそれぞれ汗だくで、特に咲耶はすごい量の汗をかいてた。



「咲耶、はやく着替えようよ~・・・汗ですっごい気持ちわるい・・・」


「あ、めぐる、私の担当として、このまま汗だくのまま着替えずに事務所まで帰ってくれないかい?」


「え? で、でも熱い・・・」


「その方が・・・ね?」


「・・・・わぁ・・・❤」


咲耶は自分のブルマを指さすと、すっご~いおチンポテントのお山ができちゃってた。

それを見て私は思わず、生唾をゴクンと飲み込んじゃったの。



「ふふっ・・・めぐるも私と全く同じ状況だろ?

だからこのまま事務所まで帰ろう。」


「そっ・・・そうだね! そうしよう!」


「っとそうだ、流石にブルマ体操服で帰るわけにはいかないから―――――――――」


「ッハァ・・・ッハァ・・・あ、暑いよぉ~❤」


私は水をごくごくのみながら咲耶と一緒に事務所まで猛暑の中、ジョギングで帰還中~・・・

暑い中のジョギングなら全然問題ないの・・・。


でも問題は・・・


「さ、咲耶ぁ~ さ、流石に夏場でジャンバーきてジョギングは辛いよ~」


私は制服のブレザーを羽織った状態でジョギングしてて、スカートの下はブルマなの。

だから足から汗で蒸れたおちんぽの匂いがムンムンしてる❤


でもしょうがないよね? だって咲耶がそうしろって言ったんだもん!



「が、がんばっていこう・・・至福の時間まであと少しだから♡」


私の同じくらいジャンパーで汗だくの咲耶と並走しながら、事務所まで走る。


そしてようやく事務所に辿り着いてドアを開けると・・・「あ~つ~い~! もうダメぇ~!」


私は靴を脱ぐのも忘れて玄関に倒れこんじゃう。もう汗でびしょびしょで、体操服が張り付いて気持ち悪いし、パンティーの中が汗でどうなってるのか想像もつかないよぉ・・・


「ふぅ・・・さ、めぐる、こっちへきて」


「ふぇ~?」


ヘトヘトになった私を、同じくヘトヘトの咲耶が手を引っ張って多目的室へ。

283プロダクションの多目的トイレは、流石ふたなりアイドル専用事務所なだけあって、ソウいう用途で使うための設備が充実してるの。


しかもこの多目的室、トイレとお風呂とベッドまで完備してるもんだから、もうここで住んじゃいたいくらいだよ!

そして咲耶は私を多目的室のベッドに押し倒す。



「さて、ここで私の【ふたなりアイドルおチンポ掃除&ケア】担当になっためぐるによろしく頼もうかな♡」


「・・・えへへ、やっとなんだね♡ うん、いいよ♡」


「あと、これはめぐるに承諾をしてほしいのだけど・・どうだい?

ここはシックスナインで汗でびっしょりして汚れてるチンポをお互いに綺麗し合うのが、この場合私たちどっちもメリットがあると思うのだけど、どうかな?」


シャワー浴びて着替えた方がもちろんいいけど・・・♡


「う、うん♡ いいよ、今日私は咲耶のおチンポお掃除担当だからね♡」


続きの咲耶&めぐるお掃除ペアと、樹里&夏葉ペアはふたなり好き専用FANBOXにて、そして続きのトピック

・シックスナイン同時掃除

・夏葉の皮むき

・夏葉の熟成恥垢とご対面

・夏葉の熟成チンポを手コキ

・夏葉の熟成チンポをマンコでお掃除


続き → https://ochin.fanbox.cc/posts/6942469

【無料サンプル】283プロふたなりアイドル同士による新制度【チンポ掃除&チンポケア】係が設立されたようです

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