こちらのシリーズの短編続編となってます。

※文字数4万越えたので、じっくり日を跨いで読むことをおすすめします。 こちらは二話です。 一話『租チンハジメに要求不満なユエが恋悩む香織に色気特訓と偽りヤったらふたなりだった香織の巨根にガチ雌惚れする』 → https://ochin.fanbox.cc/posts/5206334 今月のNTR・浮気枠投稿、いつもとは違ったユエだからこそでき...
なぜ今週の投稿が短編なのかは、こちらに事情説明。
素早く簡潔に。 昨今PIXIVのほうで有償リクエストがありがたいことに来ています。 個人的にはFANBOXで活動する上では、PIXIVのリクエストももっと書きたいのですが、いかんせん毎週のFANBOXの活動でそちらの進行が遅れてしまっているのが現状です。 なので今PIXIVで取っているアンケートでの結果次第ですが、とある結果...
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「つ、冷たい!」
ハジメ一行は今野宿で休んでおり、時間は夜。
月明りが森を照らす中、香織は身を清めるため、近くの泉に来ていた。
天然の水なだけあり、冷たい。
「でも慣れると・・・いいかもぉ~・・・」
冷水に慣れた香織は気分よく体を洗っていく。
当然、体を洗っているので裸であり、彼女が体を動かすたびにふたなりの象徴である萎えてもデカいマラが激しく足の間で左右前後へ揺れる。
女の子ながらにハジメの通常状態の二倍以上ある竿は、身体を洗う動作を行う過程で当然足を動かすわけだが、そのたびに足の太ももで蹴り上げる♡
「やっぱり・・・女の子なのにこんなおっきなおちんちんしてたら・・・ハジメくんは引いちゃう・・・のかなぁ?」
水にぬれて月明りで黒光りする肌白い自分の竿。
細いくびれながら胸もある、尻も形よく日本にいた学園では二大女神と呼ばれるほどの要旨・・・女の子として完璧な香織だが、やはりこの年になって止まることを知らない陰茎の成長は複雑な思いがある。
女の子らしく日々美を鍛えて頑張っているが、息子は一向に成長しては可憐さから程遠い凶悪さが日々際立っていく。
「でも・・・ユエさんはこんなおっきなおちんちんで感じてくれてたし・・・わ、悪い言葉ばかりじゃ・・・ってもう! わ、私ってば!」
そんな気持ちがある中、先週のことを思い出しながら呟く香織。また、ユエとしてしまった。
ユエはハジメの恋人、しかし香織のふたなりのさがというべきか、誘惑されてユエの浮気相手にまたなってしまい・・・抱いてしまった。
「うぅ・・・ハジメくんが好きなのに・・・け、結局ユエみたいな可愛い女の子に誘惑したら抗いっこないもん!」
香織は顔を真っ赤にしながら、一人虚しく叫ぶも、その時のことを思い出しておちんちんから立派なおチンポに勃起してしまった。
「も、もう! 私ったら節操なしすぎるよぉ!」
香織は一人、自分の性欲と節操のなさに愚痴をこぼしながらも息子の愚痴をこぼしている香織。
「・・・・ひゃ!? だ、誰!?」
「わ・た・し。 私の名前が聞こえた。」
「ゆ、ユエ!? ちょ、おほ♡」
水浴び中で無警戒だった香織に、先ほどから勃起してしまった彼女の息子の皺袋を背中から両手で軽く鷲掴みにしたユエだった。
香織の無尽蔵に子種を作る豊満な肉袋がユエの小柄な手の指に沈みこまれていた。
「香織、なんで勃起してたの? オナるところだった?」
「そ、そんなことしないよ!」
「じゃあ、なんで勃起してたの?」
「お゛❤ も、もまないでぇ♡」
香織の金玉袋をまるでおにぎりを握るよに指で挟み、やさしく、しかしいやらしく揉み込むユエ。
「私が香織と浮気しておマンコをずっこんぱっこんしてた先週のことでも思い出して、勃起してた?」
「そ、それは・・・」
「図星・・・? じゃあ、おマンコ、したい?」
「・・・え?」
そう言ってユエは金玉から手を離して、香織から背中を向けて近くの岩場に尻を突き出して上半身を少し捩って片手でマンコをくぱぁ~♡っと開いた。
ビラビラがひくついて、そこから愛液がトロ~っと糸を引いて垂れてきていやらしい。
「あ・・・だめ・・・だよぅ・・・」
そう言いながらも香織はフラフラとユエのマンコの前に行き、彼女の腰を掴んでそのままバックから一気に挿入した。
「あ、あぁん♡ おご♡ やっぱりでっかい゛ 一週間ぶりの浮気チンポきたぁ・・・♡」
「お゛っギッ♥ だ、だめだよ!やっぱりこんなの浮気なのにぃ! ユエにはハジメくんがいるのに私のおチンポなんかいれちゃぁ」
そう言いながらもユエの細いくびれをつかんでパン❤パン❤っといきなりフルスロットルのピストンをユエに食らわせた。
「ふぐッッ♡ おほおぉォォッッ♡♡ッ♡ そ、そうだよ?私はハジメが一番好き♥ でも、香織のこのデカマラのほうがハジメのおちんちんよりも大好きぃ・・・❤
私に浮気させたくないなら香織が私からチンポを抜けばいい・・・♡」
「で、でも・・・」
ユエに正論言われて戸惑うも一切腰を緩めない香織は自分の中良心とチンポの性欲が喧嘩しているが、良心<チンポという具合に、性欲が上回っている。
(・・・ユエ自身が望んで自分のチンポを誘惑してきたのが悪い・・・。
そうだよね、私悪くないよね。 彼氏がいながら私を誘惑するユエがド淫乱で私がおマンコにおちんちんを入れてるのは私悪くないよね・・・!)
「あひぃぃぃっ!!♥♥♥」
香織がそう自己弁護しながら、さらに激しいピストンを続けるとユエは体を跳ねさせた。
おかげでユエが軽くイってマン汁をたっぷり泉に向けて噴き出した。
「ふぐぅぅっ!!♡ おほっ゛お゛おおぉっ♡♡♡ やっと香織ヤる気になった♡♡」
「ゆ、ユエが悪いんだもん! 私はユエに浮気させたくないけど、私のおチンポを誘惑してイライラさせてきたユエが悪いの!♡」
「うん♥そうぉ・・・♡香織は悪くないよ? 私が悪いのぉ♡だから、ほらぁもっと腰振ってぇ♡」
「ふーっ♥️ おほっ♥️ もうどうなってもしらないよ!?」
「しゅきぃッッ♡♡♡ 巨根マラしゅきぃ゛ッッ♡♡♡ おほォぉ~~っっ♡♡♡♡」
ユエがそう流されるように言ってきてそれに便乗するようにさらに強く腰を振り始めてしまう。
パンパンと肉同士がぶつかり、森の泉にその音が鳴り響く都度に、二人のいる水周辺に交尾で波紋が広がる。
「あ゛あぁんッ♡ おほぉっ♥️ふ、不意打ちぃ・・・! おふぅぅっ♡♡♡ あ゜へっ、あ゜ すごぉい・・・♡」
突然香織に腰を動かしながら乳首を強く抓まれたので、ユエは香織のセックスの上達にアへ声をあげなら舌なめずりしてしまった。
「ユエぇ!♡ このぉ・・・!浮気者のくせに、アへ顔さらけ出してるんじゃなぁい!」
「ひぎぃ!?♥♥♥」
香織も乗ってきたところでユエのほうからもバックで付いている彼女のチンポに向かって自分からも腰を打ち始める。
そんな所で―――――――――――バン!
「ったく・・・手間かかったぞ・・・」
「!?」
慌てる香織はすぐに来訪者の見えないとなるべく、後ろに向かって座って水辺の中で座った。
股間をユエから抜こうとしたが結果的にユエもバランスを崩して一緒に香織と繋がったままとなり、すぐユエから抜こうとした香りがが飛んでもない膣力と手でがっちりとつかまれて抜けない。
しりもちをついて水辺に座っている香織の上にユエが結合して座ったままの体勢になっているが、香織が動こうとすれば来訪者に見られるかもしれないのでおとなしくしたほうが賢明だと判断した香織。
「っち・・・ ハジメ、なんでここに?」
一瞬口の角がいらっと上がったユエ。
どうやら現れたのはユエの恋人であるハジメだった。
今ハジメから見える角度的にはユエの胸から顔までが見えており、その下は岩で隠れている状態だ。
「す、すまんユエ。」
「私がハジメの恋人だから裸見られるのはいいけど、もし香織がこの泉で体を洗ってたらまずかった」
「あ、あぁ・・・ちょっと美味しい魔物を見かけたんだが、すばしっこくてな。 それでそいつを追いかけてたら、な。」
(ど、どうしよ!)
今もハジメと話しているユエだが、がっちりユエの中に自分のチンポを挿入して状態の香織。
岩の高さで偶然ハジメの死角になっているとはいえ、彼の恋人であるユエの中に交尾器をがっちり入れているという見られれば誤魔化しようもない状況だ。
「そっか。 それで、その魔物、狩れた?」
「ああ、一応な」
(お願いだからどっか行ってて!)
香織が意中のハジメに対して初めてそうあらあらしく思うも、残念ながらユエのマンコの中に入っているので逃げることはできないし、抜くこともできない。
(と、というかなんでユエこんなに冷静にハジメくんとしゃべってるの・・・わ、私のおちんちんでハジメくんの前で浮気してるのに・・・)
そんなことを考えてじっとしていたら――――――――――「おほ♡」
「!?」
「ん? どうしたんだユエ? 急に変な声だして・・・」
動かなくとも危うい状況だというのに、ユエが香織の腰の上でグラインドし始めたのだ。
急なことで思わずユエのマンコの気持ちさに声を出しかけた香織は何とか前立腺を締めて気合で声を抑えた。
「お゛❤ なんでもない。 少しストレッチ中♡ 水でするのが気持ちよくて変な声出ちゃっただけ」
「み、水辺でストレッチって・・・変なユエだな」
「ふッ、ぐぅぅーッ♡♡♡ おっきくなって♡♡」
正気の沙汰じゃないとしか思えないユエの行動だが、香織はいつハジメにバレないかと不安で仕方がないが息子はこのスリリングな状況にユエの膣を押し広げるようにより一層💢💢っと勃起してしまった。
ユエは一体どういう神経で恋人であるハジメの前で腰を振っているのかと香織は思っている中、ハジメがここを離れないことにイライラが募る。
早くユエをガン突きして精子をぶちまけたい♡
しかしハジメがここを離れてくれない事には、今がユエがグラインドで自分のチンポを気持ちよくするだけで焦らされるこの状態がストレスとムラムラを増幅させる。
「ところで、香織を見なかったか?」
「・・・知らない。見てない。 おご゛」
「そうか? というかストレッチでそんな声あげるのかユエ」
「うん♡ 水の中でのストレッチ、とっても気持ちいいから❤」
(ど、どうしよう!)
ハジメに名前を呼ばれて心臓が跳ね上がる中、必死に声を我慢しているのに関わらずユエは腰をグラインドする勢いをさらに強める。まるで、早く出せといわんばかりに。
(・・・ッ♥️!!♥♥ )
ついこの間まで無垢な童貞だった香織からすればただでさえユエのキツキツマンコは最高だ。
だというのに今はこの未知と言えるいつバレるかバレないかのスリリングな交尾にマラが敏感になっていた。
おまけにユエも恋人のハジメにいつバレるかという香織同様に以上に興奮しているのか、香織のチンポを包むマンコが水の中でもわかるほどヌメっとした愛液に包まれているのがわかるほどズブ濡れだった。
「そ、そうか・・・」
だがそんな香織の苦労も知らずにハジメは会話を続けようとする。
(だめえ!早く行ってよぉ・・・)
そんな香織の気持ちなど知る由もなく、ついにユエが腰をグラインドする動きをやめてしまい、その代わりに上下に腰を振るという動作に変えてしまった。
ズップゥッ♥️ズプッ♥️ニュリュンッ♡ヌポォ~
「ぷぎい゛ぃ゛ぃ゛イイッ♥♥ っは!?」
思わずついに声が漏れてしまった香織。
「? 今のユエの声以外にも聞こえた気がしたぞ? というか今度はジャンプかユエ」
どうしようかと鼻の下伸ばした顔の香織の代わりに、腰の上で腰を振っているユエがハジメをいつもの済まし顔で捌く。
顔は真っ赤だが。
「っふ♡ っふ♡ そ、そう♡ じ、ジャンプするストレッチも水の中ならすっっごく気持いいからまた変な声出ちゃっただけ。
ほ、ほら、こうやって」
そう言うとユエは香織の腰の上で思いっきり飛び跳ね始めた。
腰をうきすぎて、香織の股間の根元から15cm浮くほどに。
「お゛っ♥️ お゛ほっ❤️ あへえぇえ♥♥」
自分の肉棒を貪り付くユエの無数のヒラ肉が絡みつくだけでも昇天ものだが、冷たい水に股間が浸かったかと思えば、すぐにユエの暖かい膣内が竿全体を覆いつくす。
そして、今度は腰を引いていくと再び温かくて柔らかい肉が絡みつき、それを振り切ってまた突き入れるの繰り返しに香織の頭はショートしそうなほど快楽で支配される。
(だめええ!!)
心の中でそう叫ぶが時すでに遅く、もはや喘ぎ声とも奇声ともいえる声が出て止まらないでいると──
「……だ、大丈夫かユエ? そ、そんなに声がでるほどストレッチが気持ちいいのか?」
「……大丈夫ってなにが?私はいつも通り。それよりいつまで乙女の水浴びのぞいてるのハジメ。 恋人でも水浴びを堂々と見られるのは恥ずかしい。」
「っと・・・す、すまん・・ つ、ついユエの水浴びして胸だけ見える姿が・・な」
「そう。 今日気分が向いたら、シテあげる。」
「! そ、そうか!」
「だ、だから゛も゛っろぉォオ~♥️」
セックスできるかもしれないというユエの言葉にうれしくなるハジメ。
そんな中ユエは膣力も上げて、腰を振る速度も上げて下にいる香織の巨根を貪り狂う♡
尻の穴を限界まで締めて腹筋に力を入れて喘ぎ声を我慢する香織だが、それがかえってユエの中で竿が反りかえってユエのGスポットを刺激してより目になりながら腰を振り続ける。
「じゃあハジメ早くお肉をもってみんなのとこ戻って。 私も゛すぐ゛イクから♡」
「あ、ああ。わかった。 じゃ、じゃあ先にシア立ちの所に俺は戻る。」
そう言ってやっと離れていくハジメ・・・。
ハジメが離れるその瞬間までユエは香織の上で腰を振っていたのだが、ハジメが見えなくなった途端に香織は腰の上のユエに――――――――パンッッ♡♡ パッチュン!
「おっほおおぉぉぉおぉぉおぉん♥♥」
思いっきり腰を振り下ろし、香織のチンポを子宮口にたたきつけた♡
いきなり叩きつけられた快楽にたまらず声を上げるユエだが、しかしユエはそんなことはお構いなしと言わんばかりにピストンを開始する。
パンッ♡パチュンっ♡ズチュッヌチャ♡♡ズップゥウウッ!!♡♡♡
「も、もう! さっきの何!? ハジメくんが目の前にいたのに私のチンポに向かって腰振って!」
「ふん゛ッ♡♡ ほおぉぉ~~~~っっ♡♡♡♡ カリ首ゴリゴリィ~~ッッ♥♥
で、でもスリリングで興奮してたの私の中の香織のチンポで丸わかりだった❤❤」
「う、うるさいよユエ! こ、この!」
すぐに背面騎乗位ににた状態から状態を起こして、ユエを先ほどのように岩に手をつかせて尻を掴んで怒りと性欲をぶつける下品ピストンをぶちかまし始める香織♡
先ほどのがもしバレていたらハジメとは絶縁されていたかもしれないと、しかし自分のチンポが先ほどの状況をよろこんでいたことが自分でもムラつく要因で何から何まで生きた心地がしなかった香織は我武者羅にユエを後ろからおかし尽くす。
「んひぃっ♥️お、おほおおぉぉ!!♥♥」
パンッ♡パチュンっ♡
ハジメがいなくなったこの場で気にする必要もなくなった香織はすさまじいセックス音を森の周囲に響かせる。
「うあ゛あっ!♥あうぅ!♥♥ もう怒ったんだからね!」
そういうと香織は両手を前に持っていき、そのままその両手でユエの胸を鷲づかみにして胸をホールド場所代わりにしてガチバックで金玉をぶるんぶるんケツにぶつけながら超高速ピストンをユエに食らわせる。
「んっ!♥お゛っ♥んぎぃいいいぃぃ!!♥♥ だ、だって香織のチンポといいところでハジメが邪魔してきてぇ! ふぎっ♥♥ く、クリがこすれて気持ちいい♥」
パンッ♡パチュンっ♡ズチュッヌチャ♡♡ズップゥウウッ!!♡♡♡
パンパンッパアンン、バチュバチュと卑猥な音が周囲に響く中、香織は容赦なく腰を振り続ける。
そんな超高速ガン掘りピストンにたまらず潮を吹きしまくるユエは、毎度香織とのアへ顔セックス中は頭では毎度恋人であるハジメとの淡泊なセックスでは絶対に感じられないほどの快楽に脳がショートし、子宮がキュンキュンと疼きだす。
「ほら!どうユエ!?気持ちいい?気持ちいいよね!!私もすっごくキモチイイもん!!」
「ん゛お♥️ ふぎぃいいぃぃい♥♥ キモ゛チ゛ぃぃいぃいい❤♡♡」
もうまともな声すら出せず、ただ香織の腰振りを受け止めるしかないユエ。
そんな恋人であるハジメとの夜を気分が向けば今日セックスすると先ほどいったユエだが、このセックスをした後にハジメとする気など一切毛頭微塵のかけらも考えていなかった。
「さっきハジメくんとしゃべってた時ありえないくらいユエのマンコがチンポ締め付けて!
どんだけすぐにバックでこのマンコ突きたかったかユエにはわからないでしょうね! このっ!!ビッチ!!」
「ち、ちが・・・香織は違うのぉ❤んほっ♥♥ で、でもさっきこっちから動いてあげてた゛゛というかビッチってぇ♡♡♡」
「状況ってのがあるでしょこの雌豚吸血姫!!」
「おっ゛んぉッ!♥♥」
子宮口まで一突き、さらにその先まで一気に入れ込むとユエは絶頂して半目をむきながら舌を突き出しアへ顔をさらす。
そんな無様な姿のユエに興奮してそのまま角度を変えて、下からユエを突き上げるピストンに変える。
あまりにも強い突き上げと、巨根のおかげでユエのごと身体ごとピストンの反動で押し上げて一気にセックスを加速させる。
「ひぎぃいいぃぃい゛!!♥♥」
パンパンと激しい音を出しながら、そのたびにユエの胸がたゆんたゆんと揺れる。
そんな揺れ動く胸から手を離していたことに気づいて再度鷲摑みにして揉みしだきつつ、香織は一心不乱に腰を振りまくる。
ピストンするたびに膣壁が絡みつき、肉ヒダ一つ一つもしっかりと刺激してくる名器ぶりにやっぱり何度このマンコを味わってもいけないとハジメに対して思いながらもチンポが止まらない♡
「あ゜くッ、ぐふうぅ~ッ♡ ゆ、ユエはハジメくんという恋人がいるのに゛゛毎度私のチンポをこんなに締め付けて気持ち良くしてぇ♡♡
っはぁ❤ はぁ♡ もうや、やばいかもッ」
「オ゛っほォォ~ッ♡♡♡♡ おマンコ、ずっぽりぃ゛ィィィイ~~ッッ♥♥♥
か、香織射精そうなの? い、いいよ❤ そのまま生でっ、私の子宮に種付けしてぇッ!!」
「あ!あっ、ああ! 知らないからね♡♡♡ ハジメくんとのセックス中に私のザーメン膣から溢れてバレても知らないからねぇええッ!」
「んひぃいいぃいイィィィッッ!!♥♥ イックゥウウウッ! オマンコいぐうううううぅぅううぅッッ♥♥」
「ふんぐぅぅ~っっンふううぅうう~~~ッッ♥♥♥ッ!!♥
私も゛イグッ、イグぅッ!!! 射精るぅううぅううぅぅうううゥウウッッ!!♡♡♡♡」
ドピュルルルルルル♡♡♡ ドッピュ――――――――♡♡♡♡
香織が腰を振るのをやめて、腰をぶるぶると痙攣させる♡
それはまるで膀胱にパンパンになった液体が溢れ出すかのような感覚だった。
「ザーメンキテル♡♡ 香織の特濃ザーメン、私の子宮にキテルぅううぅぅぅううう♥♥」
「ひぎぃいいぃぃいイィイイイッッ!!♡♡♡♡ ユエの膣締めつけキツすぎぃぃぃいいいッ!! 私も、イックぅぅううぅぅぅうううぅううぅううう♡♡♡♡」
ドピュルルル♡♡♡ドッピュ――♡♡♡♡
香織の精液がユエの膣に注がれる。
それを受け止めるように、まるで搾り取るかのように絡みつく膣内と子宮口。
そんな締め付けによってまた射精する♡
自分の子種を絞りつくすように竿全体を包み込む感覚は香織がユエによって童貞卒業セックスしたあの人なんら変わらない至極の快楽だった。
「あ、ああ・・・あぁ、また出てるぅ♡ ユエに種付けぇ♡」
あまりの量と勢いのせいで結合部から精液が飛び散り始めるが、そんなことは気にせず香織は最後の一滴まで注ぎ込むべく腰をがっちりと根本まで隙間0cmまでマンコにねじ込んでグラインドして先ほどの角度で注げなかった子宮の隅まで注ぎ込む♡
余りにも精液がユエから溢れすぎて森の透き通った泉の水が香織の溢れたザーメンで濁っていく。
「あ、はぁ・・・はぁん❤」
そして、射精が終わってもなお勃起したままのチンポをずるりと引き抜くとごぽぉっっと音を立てながら大量の精液が垂れてくる。
「おほぃぃいい♡♡」
チンポを抜かれるのもユエは、その反動で追い潮吹きで弓反りにのけぞり、そのまま後ろの香織のおっぱい枕に倒れて、マンコから精子をこぼしまくりながら腰を痙攣させながらアへ顔のまま、余韻を味わう。
香織も先ほどのスリル満点なセックスでの射精で、たった一回の射精で過去にないほど興奮し、飛んでもない疲労で倒れてきたユエのほうに体を傾けていく。
しかし股間はまだギンギンだ。
「はぁ・・・はぁ、ユエ。
まだ、終わらないよねぇ?」
「ハァ・・・♡ ふぅ・・・♡ ふふ、当然、でしょ? 私、まだ満足していないから。 次はアクロバットな体位でしたい♡」
「あ、アクロバットな体位かぁ・・・ 私身体硬いし、うまくできるかな?」
「大丈夫。私が手伝うから♡ じゃあ数発してから野営地に戻ろっか♡」
ということでその夜は結局、浮気相手になりたくないと言っていた香織だが、結局ユエを抱きまくり・・・気分が向いたらハジメと今夜セックスすると言っていたユエだが、香織とのセックスで満足して恋人のハジメそっちのけでテントでセックスをした・・・
完