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【無料サンプル】セックスレスで体を持て余す性豪人妻織姫 ふたなり巨根乱菊と再開して酒の勢いで浮気ハメ

松本乱菊の髪色は原作(金髪)、アニメはオレンジ色で違うらしいですが、今回の投稿の設定上、アニメのオレンジ色を適用。

********


土曜日の昼2時。

食器洗いに掃除、ひと段落のついた時間帯。


「ん・・・っはぁ、ふぅ・・・だ、だめ・・・声でちゃう・・・」


そんな時間帯、黒崎家に一人、乱れる声が寝室で響く。

一護は息子と共に親戚の家で留まりに行っている。


織姫はどうしても開けられない用事があり、行きたかったが断念せざる終えなかった。

しかし、何も悪いことではなかった。



「こ、こんなのダメなのに・・・あん・・・ゆ、指気持ちよぉ・・・」


そんな声を出して一人寂しく自慰行為をしているのは織姫だ。

あれから数年がたち、数年間思いを寄せていた黒崎一護と結婚。


その末子供も一人を生み、黒崎と共に新築を建て、幸せに暮らしていた。

しかし、黒崎は黒崎医院の仕事で忙しい、その上子供もいる関係で声も聞かせるわけにもいかないといった様々な要素が加わり、夫婦間での性行為が自然とめっきり減った。



「ん、ふぅ・・っはぁぁあぁぁん・・・・だ、だめ、やっぱり・・・んっ!イッッっく・・・!」


指を膣内に一心不乱に入れてほじくり、織姫は久方ぶりの絶頂を迎えてゆく。



「ハァ・・・ハァ・・・き、気持ちよかったぁ・・・」


額に腕を当てて、乱れる呼吸と紅潮した顔、そして白いシーツの上に広がる潮。

この身体に溜まったものを吐き出して頭がフラつくような感覚。


この感覚を最後に味わったのは旦那との最後の性行為、実に半年以上前になる。

やはりこの感覚が織姫は堪らなく好きだと感じる。


それも、織姫がほぼ無理を黒崎に言って抱いてもらった感じであまり満足に性行為できるほどの時間がなく、その時は織姫としては本当は一日中したかったが、子供のこともあり、あまり無理はできなかった。



「ハァ・・・また、シちゃった・・・。もうあたしこんな身体なのに・・・んっ」


乱れた呼吸のまま指についた愛液を眺める。

そしてそれを躊躇いもなく口に運び、ほぼ閉じかけている瞼のまま舌を這いずらせる。



「ん・・・やっぱりまずいなぁ」


その味は苦く、粘っこくて喉に絡みつくようで美味しくはない。

しかし織姫は自分のだろうがなんだろうが、とにかくセックスに関連する体液ならなんでもほしくなるほど体を持て余している・・・もともと性欲は結婚前から強いほうだったが、一度セックスを知ってからは更にその性欲に拍車がかかった。


そしてそんな拍車のかかった体に、出産後の女性ホルモンがまた増え、おまけに歳も若いとはいえ、性欲が増加していく。

学生の頃から大きすぎた豊満な乳房は年齢とともにもっと大きくなって色気が増え、おまけに出産による胸のサイズアップで更に大きさを増した。


おかげで今織姫は女性らしさの絶頂期とも言えるほどの熟成していく彼女にさらに色香を足す人妻感独特の落ちつき、そして歳を重ねたからこその妖艶さが合わさり、もはやただの人妻ではなく、魔性の女とも取れる存在となっていた。

その魔性の女性が旦那を想い、ただ自分の肉欲だけを求めた結果、こうしてまた一人性欲に負けた悲しい人妻が生まれてしまった。


「はぁ・・・こんな姿一護くんに見られたら幻滅されちゃう・・・。まあ・・・最近ちょっと怠けてるせいなのかな・・抱いてもらえないのって・・・でもこっちは裸にならなきゃ見えない部分だし・・・」


自分の大きすぎて視界を邪魔しているおっぱいを退き、自分のヴァギナを見る。


「ん~・・・一護くんに抱いて体を見られることも減ってきちゃって、いつのまにかこっちの毛の処理をするのも忘れちゃってたなぁ・・・。こんなんじゃ、一護くんに見せられないよね・・・」


ヴァギナからはみ出し、愛液で濡れて一束になっている毛を摘まみ上げる織姫。

それはもはや股間の割れ目を隠すほどに伸びており、それは世間の人妻が旦那に体をセックスで見られる回数が減って下の毛の処理を怠って剛毛になるという現象に近いものだ。


織姫自身は気づいていないが、処理を期間が長いせいで、お尻の割れ目周辺にも毛が生えていた。

まだ旦那とは使ったことのないアナルはまだ綺麗なピンクサーモン、しかし年齢の影響で少し皺が多くなってきており、肛門周りの毛も相まって面影に残る童顔の彼女の性器が年相応に熟してこうなっている様はかなり妖艶なものだ。



「はぁ・・・一人で慰めるのはやっぱり寂しいな・・・少し気分転換しよっかな・・」


織姫は痕跡を掃除し、夏場の熱い夏でした自慰行為で欠いた汗をシャワーで流して、外に出かける準備をして目的もなく出かけた。


◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆


「~~~あっつぅいなぁ・・・夏ってこんなに暑かったかなぁ・・・」


まだ午後の2時だが、気温は30度近い。



「は~ 暑い原因は特にあたしのこの大きなおっぱいだよぉ・・・もう、ブラが汗で蒸れてきちゃって、気持ち悪いなぁ・・・」


服の胸の辺りを摘まんでパタパタと仰ぐ織姫。夏用の黄色いワンピースを着ているが、彼女の大きい胸でできる谷間は大きい。

そのためこの気温でのその谷間の中で発生する熱は容易に彼女の乳房全体に汗を分泌させて、それが胸全体を覆うことでさらにワンピースと乳房の間に熱がこもる。


汗を出して夏の太陽が反射する彼女の胸は、通りすがる男どもの視線を集めるのには十分なものだった。

織姫もその視線に気づき、おっぱいを隠すように腕を組んで胸を隠す。

しかしそうすると今度はお尻の方に視線が行くようになってしまい、それがまた彼女の羞恥心を煽る。


???「おいおい~そこのお姉さんよぉ? すこーし時間いいかい?」


「え・・・?」


ついに織姫の欲情させられるその肉体に明らかに低俗な輩三人組がナンパを仕掛けてくる。


男A「姉ちゃんさ、一人で何してんの? よかったら俺たちと遊びいかない?」


「い、いや・・・あの・・・」


男B「っておい見ろよこのお姉さん! 婚約指輪してんじゃねえか! 俺人妻とか最高に好きだからよ、お姉さん人妻かよ! いいねぇ~」


男C「おお! いいじゃんそれっ早くいくぞ! そこにいいお店しってからよ」


「え・・・ちょ、ちょっと待ってください・・・」


織姫は腕をつかまれた瞬間に自分の腕をつかむ男の手を払う。


男B「ってぇなこのアマ・・・ッ!」


「ちょっ・・・ちょっと! いや!いい加減にしてくださいっ!」


空手初段を持つとはいえ、育児も終えて全く運動していない織姫に、男三人は流石に力に差があり、織姫は強引に腕を引かれてしまう。


「よってたかって可愛い女の子を強引に連れていこうだなんて・・・こんな輩は手加減なしでいいわよね」


「—―――――――――!」


男C「あ? なんだよお前、っておい・・・みりゃそっちもすっげえエッロい身体じゃねえか♡ こりゃこのお姉さんも―――――――――っっぐぉ!?」


男A&B「ぐっへ!」


織姫が困っているそんなところに女性が一人、一瞬にして男3人を殴り飛ばし、織姫と男との間に入ってくる。

それは金髪で白いブラウスの胸元のボタンを大きく出しているオレンジヘアーの女性・・・。


「・・・え?・・・も、もしかして・・・ら、乱菊・・・さん?」


「はぁい久しぶりね織姫? 元気してた?」


男たちをしばき倒して、手を叩いて埃を払う女性は、織姫とは親友の松本乱菊。

20代と思われる全盛期の姿のまま100歳以上容姿が止まっている織姫と同等かそれ以上の妖しさをしている絶世美女。


口下にほくろがあるが、それがまた彼女の魅力を一層に増している。最大の性的魅力はやはりその胸。

白いブラウスを大胆に開けてセックスアピールをしてくる織姫以上に、大きなおっぱいがそこに鎮座している。

護廷十三隊の一人として常に丹念を怠らないためにくびれは細いのに臀部は出ているという理想の体型を持つ。



「ら、乱菊さん!」


「おっと! もう~何歳になってもあんたは中身は変わらないのね~織姫」


結婚式以来、数年会っていない恋愛においての恩師ともいえる乱菊に再会の喜びに無我夢中で彼女にハグをかます。

そして押し合う二人の爆乳。



「災難ね織姫。 まあ、久しぶりに会ったらこんな成長して」


「えへへ・・・ちょっとね、結婚もしたし、子供もいるから・・・」


「ナンパする男たちの気持ちもわからないでもないわ、よ!♡」


「っきゃ! ら、乱菊さぁ~ん!」


ハグを解いて数年ぶりに会って急成長して見違えた友人のおっぱいを揉んでサイズ確認をするまるでエロスケベな乱菊のセクハラ。



「おお、こりゃすごいわねぇ♡ あんたこんないやらしいおっぱいして・・・黒崎にたくさん揉まれたわねぇ?」


「も、もう! 乱菊さん! 暑いからやめてよ~」


「あはは、ごめんごめん。 こんな綺麗な女に育っちゃってまあ。」


再開の喜び、そして久しぶりのセクハラが嬉しくて織姫もつい許してしまう。


「・・・あん・・・」


「ちょ、ちょっとそんないやらしい声出さないでよ織姫。 ちょっとしたスキンシップよ?」


(あたしったらい、いけない・・・要求不満すぎて同性の乱菊さんでも、体が反応しちゃう・・・)


再会の喜びとスキンシップだが、織姫の体は乱菊に触られただけで彼女の肉体は敏感に快楽を感じ取ってしまう。

織姫は少し過剰気味に乱菊の手から回避する。


「あら、あなた敏感すぎない? まあいいわ。 ふふ、相変わらず男に好かれてて、そしてそんな可愛い声出してちゃってぇ♡」


「・・・び、敏感って・・・あはは・・・

あ、そういえば、今日はどうしてここに?」


「ん~? 別に何もないわよ。 ただ暇だったから、酒誰かに奢らせようと考えてるうちに、そういえばここらへんにあんたたちの家があったわね~って考えたたら誰かが輩三人にナンパされてると思ったらあんただった~ってとこよ」


「そうなんだ・・・本当に助かっちゃった! ありがとう乱菊さん・・・」


「いいってことよ。 ねえ、それよりこれから暇?」


「うん、ちょっと気分転換に出かけてたとこで特に予定はないかな」


「ならさ、飲み行かない? あんたの旦那のこととかいろいろ聞かせてよ」


「あ、いいね! 行こう行こう! 乱菊さんは酒大好きだよね? じゃあこのままスーパーに行く? それであたしの家に行こうよ」


「おっけー! そうしましょ! さあ、そうと決まればさっさと買い物済ませて行きましょう!」


◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

二人はそのまま近くのスーパーマーケットに入り、お酒やつまみなどを籠に入れていく。

そして会計を済ませると、織姫は買ったものを袋に詰めて買った後、帰り道。


「あ、織姫、コンビニ寄っていいかしら?」


「うん? いいけど、コンビニ? スーパーになかった物?」


「そうそう、そんなとこよ」


織姫は乱菊の後を追って行き、彼女が入ったコーナーはコンドームなどが売っている棚の前。


「え!? あ、あの・・・ら、乱菊さん? そ、それって・・・」


「あ、これ? 何って、あんたも人妻なんだからわかるでしょ?」


乱菊が手に取ったのはコンドーム。


「そ、その・・ら、乱菊さん美人だし、ま、まあそういう相手もいるのかなとは思うけど・・・」


織姫が驚いているのは彼女が手に取ったサイズ。Lではなく、まさかのXLサイズ。

XLサイズと言えば、日本人ではおそらく1%に満たすかも怪しい、限られた人しかフィットしないであろうサイズのコンドーム。



(ら、乱菊さんがそ、そういうことする相手の男性・・・お、大きい過ぎない? そ、そんなサイズのおちんちんって身体に入るものなの?)


旦那はいたって平均サイズであろうサイズだと織姫は思っているので、乱菊のその相手とするときに使うときに使うだろうそれはあまりにも理解が及ばない。


「あ~、ちょっとね。備えあれば憂いなしってことで、ね。」


堂々と乱菊はそう話して、レジへ向かっていった。


(乱菊さん、特定の人いないイメージだし・・・人それぞれだよね。)


乱菊の外見年齢は20代にしか見えないが、彼女は百年以上生きている。


そんな彼女からすればおそらく性行為も誰とでもするというわけではないだろうが、たまにそういうこともしたいときもあるだろうと思う。



(に、にしたってサイズも大きいのに、あんなに買うんだ・・・ ま、まあいつかそういうことをするときように備えての量なのかもね!)


と、無理やり納得して、織姫は乱菊と共に帰路につくのだった。

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆


「それでね? あたし最近まったく一護くんと全然してもらえなくて・・・」


「あら~よくあるセックスレスの例ね。」


家に帰り、早速買ってきたビールやら酎ハイなどを飲み始める二人。

そしていい具合に酒が回って愚痴モードになっている人妻織姫は、ずっと恋愛相談として一番頼りにしてきた年上の乱菊に悩みを打ち明ける。



「やっぱりそうなのかなぁ・・・時間があってもぉ、子供のこともあるからできないし・・・今日数ヶ月の久しぶりに一人エッチしちゃった・・・」


「黒崎はいけない旦那ねぇ、こんなスケベに体が実った若妻を持っていながら相手しないのは彼が悪いわよぉ」


「う~一護くんは悪くないよぉ・・・家庭をうまく行かせるためには我慢しないといけない事がたくさんあるもん・・・」


「だからって性欲が溜まっている時に発散させないと、どんどん溜め込んじゃうわよ?」


「わかってるけどぉ・・・」


「ほらぁ~もっと飲んで忘れちゃいなさい!」


「んぐっ! お、溺れちゃうよぉ~!」


織姫のグラスに酒をどぼどぼ注いでいく乱菊。

それを一気に飲み干す織姫。


「ぷはぁ~! もう一杯!」


「はいは~い!」


織姫は大人になって酒に強くなっていたが、今日は止まらない酒。

日々の【女】としての悩みが酒の力で加速していく。


織姫は酔っても比較的思考はあるほうだが、一番の相談役である乱菊との数年ぶりの再会で、思考も羅列も保ったままも愚痴を吐いてしまう。


「一護くんは優しいし、カッコいいし頼りになるし、それに家族思いだから好きだけどぉ・・・でも、少しさはあっちから誘ったり、少しだけしたりとかしたいよ・・・」


「どうやら織姫は妻としてはうまいこと言ってるけど、女としては不満みたいねぇ」


「だってぇ・・・あたしは一護くんと結婚したんだから、そういうことだってしたいよぉ・・・あたしが女として魅力ないのかな?」


「そんなことないわよ? あたしが男・・・いえ、女でもあんたが妻だったら毎日でも求めちゃうわよ」


「ほんとぉ?」


「ええ本当よ。

こんなに可愛くてエロい体してるんだもの」


そう言って乱菊は織姫の胸にぎゅっと大きく円を描いて揉み始めた。


「ひゃあん!♡ ら、乱菊さん!」


「うふふ、柔らかいわぁ。

どう? 気持ちいいでしょ?」


「・・・ああん♡」


「要求不満のときのセックスは最高よぉ・・・どう、胸揉まれるだけでもおなかの奥、熱くなってきてるんでしょう?」


乱菊は胸を揉みながら織姫の身体の状態を見抜く。確かに彼女の身体は火照っていた。

女として発散できていない織姫の身体はかなり溜まっており、胸を揉まれるだけでも感じてしまっている。



「だ、だめですってばぁ・・・こんなことしちゃ・・・」


「何言ってるのよ、旦那とはご無沙汰なんでしょう? そんな状態で欲求不満じゃないわけないでしょう?」


「そ、そうだけどぉ・・・」


恥ずかしいだけなのか拒否しようとする織姫。

これも女同士のスキンシップだろうが、乱菊の手つきは気持ちいい。

だが、乱菊はすぐに手を止めた。



「ねえ織姫、もしその性欲の解決策、困ってるならあたしに任せてみない?」


「え? あ、あるの? で、でも一人エッチとかそういうの言わないよね?」


「そんなんじゃないわよぉ。 そうねえ、あんた、こっちはいける?」


「こ、こっちって?」


「きまってんじゃな~い。 女のほうのことよ」


「ええぇ!? そ、そっちはし、知らないよぉ・・・普通だからこそ一護くんと結婚したんだし・・・」


織姫は顔を真っ赤にさせて否定する。

しかし体は正直で、乱菊に触られている間も少しずつ濡れ始めていた。



「あたしだってそっちの気はないけれど・・・織姫、あんたほどの女ならその気にもなっちゃうからしてみたいのよねぇ?

女同士なら女がしてほしいこと理解してるし、浮気にならないし、いいこと尽くめじゃない?

どう? やってみない? きっとあんたの要求不満を大きく解消できるわよ?」


「え、えぇ・・・」


織姫も乱菊動揺そっちの気はないが、確かに乱菊の言う通り、女同士なら特段浮気にならないような気もしてくる。

その中にそういった感情がなければ、もしかすれば浮気ではなく、女同士のスキンシップになるのかもしれない。


それに、人生で一二ともいえる親友の乱菊なら、そういうこともできない気もしなくもない。

家庭はうまく行っている、しかし、このまま女として性欲がたまっていけばいつか爆発してよろしくないことも起きるかも・・・と。


(そう、だよね・・性欲は甘く見ちゃいけないよね。 性欲のせいで一護くん以外と男の人と浮気に走ることはまずないと思うけど、喧嘩の要因にはなっちゃうかもだし・・・)


そう考えると、この誘いに乗ることで解決するかもしれないと思った。


「わ、わかった・・・う、うん・・・そうだよね、人生経験豊富な乱菊さんに任せてみても・・・いい?」


「任せなさい。 とはいえ、あたしも女同士は初めてだから・・・何とかしてみるわ。

じゃあ早速・・・ここ、あんたの夫婦の家じゃちょっとあれだし、ホテルに行ったほうがいいかしら?」


「う、うん・・・そうだね、お願いしようかな」


こうして、織姫は乱菊によって女の快楽を教え込まれることになるのだった。


◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆


その後、二人は近所のラブホにやってきた。

部屋に入り、ベッドに腰掛ける二人。


「さて、まずはシャワー浴びましょうか。

汗かいたでしょ?」


「あ、うん・・・そうだね。」


「先に入っておいて、あとであたしも入るから。」


「う、うん・・・」


(うぅ~なんか緊張しちゃうなぁ・・・久しぶりだし、やっぱりこういうのは変な感じがあるというかなんというか・・・)


シャワーを浴びている最中、これからすることへの期待と不安が入り混じっている織姫は悶々としていた。


(お、女同士かぁ・・・う、浮気・・・じゃないよね?)


まだ完全に割り切れていないのか、どこか後ろめたさを感じてしまう織姫。


「待たせたわねぇ、織姫」


「う、うん・・・乱菊さんよろし――――――――・・・え?」


そんなことを考えていたら乱菊も後を追って入ってきた。

彼女の女性らしすぎる爆乳は歩みを進めるたびにゆっさゆさと揺れており、同じ女性でも何かを感じる織姫。



結婚していないのに人妻感のある乱菊だが引き締まっている腹、そして肉たっぷりの詰まっている出っ尻や太もももまた艶めかしい。

太ももも色香を出すいい具合のムチムチ感があり、思わず触りたくなる衝動に駆られる織姫。


ただ、それ以上に目を引くものがあった。

それは―――



「あ、あの乱菊さん!? ら、乱菊さん女じゃなかったの!?」


「女に決まってるじゃない。 あぁ~そういえば長いことあんたと知り合ってるのに、まだこれのこのことは言ってなかったわね」


驚く織姫に対して、あっけらかんとした態度で返す乱菊は、織姫が驚くものに対して指を指しながら言った。



「あたし、女だけど男のもんもついてんのよ。

まぁ、いわゆる両性具有ってやつ。ふたなりともいうわねぇ~」


「え、・・・え!?」


「嫌かしら? 女同士とはいえ、あたしにこれがついてんの」


乱菊が両性具有だということだけでもかなり驚くが、織姫の目を引くのはそのイチモツのサイズ一択だった。

旦那のよりかなり大きいそれは、長さのみならず、太さも段違いであり、竿の長さだけで言えば旦那のものよりも1.X倍くらいはありそうだ。


おまけにその根元につながって精子を蓄えているであろう睾丸。

まるで熟成し、成長しきった二つの果実のサイズであり、一体どれほどの精子を蓄えてれば睾丸が垂れ気味になるのかというレベルである。



(う、うそ・・・お、おちんちんが女の乱菊さんについてるだけでも驚きなのに・・なにこれ・・・ な、なんcmあるの? 一護くんよりも確実におっきい・・・太い・・・)


旦那の知り尽くしたモノとは比べ物にならないサイズに驚愕している織姫。

いや、そもそもこれは本当に旦那のと同じ男根なのかと疑ってしまうほどだ。



「そ、それって・・・ど、どうして下に向いてる・・の?

お、おちんちん・・・それはおっきくなってる状態なん・・・だよね?」


乱菊の足元にぶら下がっているそれは、何故か床を向くように垂れ下がっている。

これほど大きいイチモツだと、勃起すると重さで下向きになるのだろうと。



「ん? いいえ? これはまだ通常状態よ?」


「・・・ぇ」


勃起している状態と思っていた乱菊のモノは、彼女曰くまだ平常時。

しかし、サイズは明らかに旦那の膨張状態よりも、大きく、太く。


それでいて通常時だというのに一切包皮は亀頭を覆っておらず、堂々とその赤い頭をさらけ出しているのだ。


「い、いや・・・ま、まだ大きくなるってことなの?」


「ええそうよ。大きすぎて困るったらありゃしないけど、ドM男には頗る評判がいいのよねぇ。

あ、でも勃起してないの、決してあんたが魅力的じゃない~からとかそんなんじゃないわよ。

すぐに・・・あんたの熟成してきてる身体を見てたら、ほら」


「—――――――――そんなっ」


織姫の産後さらに色香を募った体を入ってきた乱菊が見ていたら、その通常時でさえ暴君すぎるサイズのマラは徐々に硬くなっていき、まるで餌のかかった釣竿が魚にひっぱられていくかのように上下にビクビクしなりながら伸び始め、やがて軟かな幹のない肉の集まりはどんどん硬さを帯びてゆく・・・。


15、16、17、18cm・・・竿に徐々に血管が浮き上がりはじめ、カリ首の部分も大きく張り出していき、20cmを超えたあたりから明らかに形状が変わる。

竿全体が膨れ上がるのではなく、先端部分が膨らみ始める。



「・・・ど、どこまで・・・大きく・・・」


口元に手をあてて乱菊のモノの成り行きを見守るしかない織姫。

既に赤ん坊の腕ほどもありそうな大きさになっているのだが、それでもまだ成長は止まらないようだ。



「とまあ・・・あたしも女の人の前でこれをここまで晒すのは初めてだけど・・これがあたしのフルサイズってことね。

どうかしら? 満足できそう?」



そう言って笑う乱菊だったが、織姫はそれどころではない。

いくら相手が親友であっても恐怖心と似た何かが勝ってしまう。


完全に交尾できるモードに入った乱菊の雄マラは、旦那の2倍以上のサイズにまで織姫の裸体を見て興奮し、そそり立った。

通常時でさえ呼吸するように剝けていた立派な亀頭は、勃起してさらに凶悪なカリ首になり、反り傘のように高くそびえ立つ。


そして大量に血液を送ってオスの肉棒を保つのに役割をかっている血管、4本太いものが根本からスタートしており、竿に血液を送るために走っている途中で分枝し、2本から4本へと先っぽに向かって伸びてゆく。

結果、女性である乱菊の竿は可憐さや麗しさが女らしさであるそれの間反対ともいえる様相を呈した。



シャワーの蒸気なのか何なのか、乱菊の竿の周りには蒸気が溢れており、熱さを醸し出す。

そんな陰茎の上部分は、完熟しきった女性を表すように男性器に毛が生えており、ただでさえ【雄】を感じさせるその竿にその陰毛はホルモンの多さをもの語るように淫猥さを加速させている。



「う、嘘でしょぉ・・・」


「なんというか、あたし自身驚いてるわ。 ここまで大きくなったことないんじゃないかしら・・・女をそういう性的な目で見たことなかったけれど、織姫が親友だからかしらね?

それともあんたが熟成した身体になって出す人妻の雰囲気のせいかしらねぇ? あたし、もしかしたら女のほうがいける口?」


そう言いながら近づいてくる乱菊。

一歩ずつ近づく度にその漲っている乱菊の巨根は左右に揺れながら大きくなり、その存在感を増させる。


そしてついに織姫の前に届き、シャワーの水で濡れており彼女のお腹に亀頭が当たる。


(あ、熱っ!)


熱い肉の塊がお腹に当たった瞬間、織姫はそれがどれだけ熱いのかを実感できた。


「それで織姫、やめる? 女同士とは言っても、あたしはこの通りチンポがあるから・・・でもあんたの性欲問題は解決できると思うわよ。

あんたがやめるっていえばあたしはおとなしく普通の女同士でしそうな範囲でやるわ。」


「・・・あ、あたしは・・・」


今も会話しながらもお腹にあたる乱菊のモノがピクッと動くたびにビクッと震える織姫の身体。


(あぁ・・・すごい・・・)


反り返るように自分の腹にあたってしまっているそれは、まるで自分と交尾したいというように、乱菊と別の意思を持っているかのように脈動している。

バスルームの蒸気に乗って鼻に入ってくる乱菊の陰茎のマラ臭は織姫の脳髄を蕩けさせ、メスとして屈服しろと訴えてくるようだった。


織姫は生唾を飲み込む。



(・・・やって・・・みたい・・・)


そう思うものの、その想像だけで織姫の蜜壺からはいつの間にか触ってもいないのに愛液があふれ出していた。


「どうする? 織姫」


再び問いかける乱菊。

ここでやめてもいいと彼女は言っているのだ。



(あぅ・・・)


理性ではダメだと思っているはずなのに、本能はどうしてもそれを拒否できない。

むしろもっとしてほしいと思ってしまうほどに、今の織姫には乱菊の巨大な魔羅が魅力的に見えた。



「・・・し、たいです」


「ん?ごめんなさい、シャワーの音でよく聞こえなかったわ。 ちゃんとあたしに聞こえるように言ってちょうだい」


「あ、あたしは・・・・」


織姫は頭に一護のことがよぎったが、お腹に当たる乱菊のモノの魅了に勝てずに言ってしまった。



「乱菊さんと・・・このまま・・・・このおちんちんと・・・したいです・・・」


「ふふ、わかったわ♡」


「で、でも・・・ほ、本当に乱菊さんの・・・は、入るの?」


「あら、挿入までさせてくれるの?」


「え、え? し、しないの?」


てっきり最後までしてくれると思っていた織姫は拍子抜けしてしまう。



「織姫が挿入までさせていいっていううならあたしは是非したいけれど・・・旦那、あんたの一護はいいの? あたしがあんたを抱いても」



「・・・い、いいよ。乱菊さんにおちんちんがあっても・・・お、女同士だからきっと浮気にはならない・・・よね?」


「ふふ、浮気は相手に恋愛感情とか持ってたら浮気でしょ。

あたしたちは親友の女同士でだけであって、恋愛感情はないから問題ないわね」


「じゃ、じゃあ・・・お願いしても・・・」


「ええいいわよ♡ それじゃあ・・・あたしの股間、蒸れて仕方ないのよ・・・洗ってくれてもいいかしら?」


そう言ってスケベ椅子に座った乱菊。

自分の聳え立つ巨根を織姫によく見せるように大股を開く。



「う、うん・・・し、失礼するね・・・」


恐る恐る座っている乱菊の股の前にしゃがんでスポンジを準備する織姫。


(すごい匂い・・・汗の匂い以上に・・・お、おちんちん自体の匂いが濃い・・・)


乱菊のそこから立ち上る湯気と熱気は凄まじく、自分の女体を妖しく火照らせる。


「お、大きいね・・・」


「そうでしょ? 自慢の逸物よ。とはいえこれだけでかいと勃起するのに血液が必要すぎて、ほとんどの血が股間に集まって頭の方に回ってこないのよねぇ」


「そ、そうなんだぁ・・・」



確かに目の前でビクンッビクンッと脈打つそれは、まるでそこだけ独立した生き物のようで、血液が送られている様子が見て取れる。

夏場で乱菊の来ていたズボンで蒸れていたのか、かなり汗臭いソレは、織姫の肉棒挿入欲枯渇中の膣内から愛液を勝手に分泌させてくる。



「え、えっと・・・あ、洗うね?」


「あたしのチンポ、けっこう敏感だから優しく頼むわね」


「う、うん・・・」



ゆっくりと手に取ったボディーソープを泡立てていく織姫。


「はぁ~楽しみだわぁ・・・人妻に陰部を洗ってもらえるなんて、長い人生で始めての経験よ♡」


そう言ってうっとりとした表情で天井を見上げる乱菊は、興奮隠し切れず、つい股間を準備している織姫の前で堂々とシゴイていく。


(す、すごい・・・乱菊さんのおちんちん、先っぽから汁が出てる・・・)


もうすでに先走り液が期待で出ており、織姫の目の前にある乱菊の竿はテカテカと光沢を放ちながらヌラヌラと光を反射している。



「じゃ、じゃあ、洗うね?」


「よろしく~」


織姫は泡立った手を準備し終え、夫以外の性器をちらちらと恥ずかしながら見つつ、まずは亀頭部分をそっと撫でるように洗い始めた。


「んっ・・・あっ・・・いいわぁ~❤」


それだけで乱菊の口から甘い吐息が漏れる。

亀頭部分を洗うため、裏筋から鈴口にかけて指を這わせるとさらに乱菊の反応がよくなる。


「ふ~っ・・・っっは❤ 気持ちいいわ・・・女に股間を触ってもらうのって、全然男に触られるのと感触が違うのね・・・」


気持ちよさそうに目を細める乱菊だが、織姫は乱菊のモノが夫と違いすぎて、その差に驚きながら泡をたてて洗うしかできない。



「ご、ごめんね? 乱菊さん・・・その、あんまり上手じゃなくて・・・」


「な~に言ってんのよ。 チンポを洗ってもらってるだけなんだから、気持ちよさなんか洗ってる過程で勝手にチンポ気持ちよくなるわよぉ♡

だから気にせずあたしの汗臭いチンポ洗ってくれればそれでいいのよ」



「わ、わかった」


少し気持ちに余裕が出た織姫は、亀頭に泡を広げ終えて、次は竿の部分に手をかける。


(うわぁ・・・泡立てるのも・・・長すぎて大変・・・)


泡立った片手で竿を握って、もう片手も握って泡をつけるが、肉竿はまだ3分の1すら余るほどの長さがある。

しかも掴んでも指が回らない太さにおびえつつ、シゴイて泡を全体に行き渡らせようと上下に動かす。


すると乱菊のモノはさらに膨張していき、長さだけでなく大きさもさらに増していく。

同時に汗くさいチンポが少しずつボディーソープのいい香織に包まれていき、その香りに頭がくらくらしてくる織姫。



(あぁ・・・いい匂い・・・それにおっきいなぁ・・・)


匂いフェチだった織姫は、この凶悪なまでに反り返った乱菊の剛直を見て、思わず顔を近づけてしまう。

乱菊は織姫のしなやかな手の感覚に酔いしれながらも、織姫が自分の股間に恥ずかしそうにしながらも顔を近づけて赤い顔でシゴイテいる顔を見てニヤニヤしていた。


「ねぇ織姫ぃ~そんなに見つめちゃってぇ、あたしのちんぽ、やっぱり旦那のとサイズ比べると大きいのかしら?♡」


「・・・え?! そ、そういうのは・・・わ、わかんないかな・・・」


図星だったのか顔を真っ赤にしながら答える織姫。

そんな織姫をからかうように乱菊は自分の股間を握って彼女の手に亀頭をペチンッと叩く。



「あぅっ!」


突然の刺激にビクッと体を震わせた織姫だったが、すぐにまた手で握り直して擦り始める。


「ふふっ、どう? あたしのちんぽは? 一護のやつと比べて、どっちが大きいの?♡」


「ど、どうって・・・あぅ・・・あぅぅ・・・」


「ほらほら、早く言わないとぉ~♡」


そう言って彼女の頬に先っぽをぺちぺちと当てる乱菊。

その都度に頬に我慢汁が付着し、そこからそこから雄の匂いが漂ってくる。


「あ、あうぅ・・・ら、乱菊さんのほうが・・・一護くんのより・・・お、おっきい・・・」


「そうなのね❤ まあそりゃそうよね、あたしよりチンポが立派な男なんて見たことないし♡」


乱菊にセクハラ紛いな質問をされてよりサイズを夫と比較するのを意識し、改めて羞恥心が生まれる。



「あっひ♡ ちょ、ちょっと織姫ぇ♡」


そして同時に愛する旦那のモノと比べてしまった罪意識を誤魔化すように、少し不機嫌になった織姫はいい気分になっている乱菊の睾丸を軽くデコピンをして叩いてやった。



「んっはっ♡♡♡ ちょ、織姫急にやめなさいよぉ♡」


「お、おちんちんのサイズが全てじゃないもん。」


「ごめんごめん。 でも金玉も敏感なんだからぁ、金玉デコピンはびっくりしたわ❤」



「も、もう・・・」


あきれながら重量感のたっぷり睾丸を下から泡まみれの手で持ち上げるようにマッサージをする。



「んぁ~❤ 心地いいわぁ♡ 金玉重すぎて凝るから助かるぅ♪」


胸が小さい女性の乳房よりも大きな睾丸は重く、ずっしりとした重みを感じる。

しかしそれ以上に織姫は目の前の光景に目を奪われていた。



泡を立てるために握りしめるたびに、指に皺のある皮膚が沈んでいく。

睾丸の中にあるコリコリとしている精巣の感触や、精子を作る卵子が入っているであろう袋の形など、普段見えない部分が自分の手によって形を変えていく様子は旦那以外のの陰茎以外を触っている実感がし、言い難い背徳感が背筋を走る。


そんな風に感じて手でサイズや肌質を感じていたら、気づけば乱菊の股間はやっと泡に包まれてあとは水を流せば綺麗になるだけだ。



「あ、泡、できたよ乱菊さん」


「ふぅ・・・ソープってこんな感じなのかしらね?」


ソープ気分に使っている乱菊をよそに織姫はシャワーヘッドを掴んで水を出した。

温度も丁度良く、それを乱菊の巨根に向かってかけていくと、泡が洗い流れていく。



「んっふ~♡ 水があたしの敏感チンポに当たるだけで、もうイキそう♡」


気持ちよさそうな乱菊の吐息がシャワーの音に混じって聞こえてくる。

乱菊が物寂しそうに股間をビクビクと動かして、織姫に洗いながらシゴイテアピールを目でしてくるが、織姫は気づかないふりをしてシャワーをかけ続ける。



綺麗になった竿から泡が消えると、またその立派すぎる雄マラに目をそらす織姫はシャンプーを取る。


「次は・・・シャンプーとかでいいのかな?」


「釣れないわねぇ。 シャンプーはあたしが自分でやるから、織姫はあたしの身体を洗ってくれるかしら」


「う、うん。」


「あ、背中を洗うときはおっぱいをスポンジにして洗ってくれるかしら♡」


「え!?・・・ま、まあそのくらいだったら・・・」


「ありがと~」


そう言って、織姫のたわわな胸にボディーソープを垂らして、揉んで泡立たせる。

そのまま座っている乱菊の背中に回り込んで、胸を押し付けて上半身を動かして洗っていく。



「んっ・・・ふぁっ♡」


「こ、これでいいの?」


織姫のたわわな泡まみれ贅肉が背中いっぱいに押し付けられ、さらにそれを動かすたびに泡が潤滑剤となって滑りをよくしていく。



「織姫、あんたホンッと♡ いいおっぱい持ってるわねぇ♡」


「む、無駄にでかいだけ、だよ」


「あら、そんなことないわよ? あんたのおっぱい、大きさもそうだけど形もいいし、弾力もあって、柔らかいから最高よ♡」


「あぅっ・・・んんぅ・・・」


乱菊が褒めてくれるたびに、何だかいい気分になる。

一護は特段、セックス中は体の感想を言わない無口セックスタイプで、織姫には新鮮だった。



織姫のおっぱいスポンジはかなり柔らかく、そしてすでに勃起して固くなっている乳首が背中に当たって、乱菊は背中に当たる柔らかい感触に興奮していた。


「へ、変なこと言ってないでよぉ・・・つ、次は、腕あらえばいいの?」


照れ隠しのように顔を赤くしつつ、乱菊に聞く。


「あらぁ気が利くわね♡ あ、もちろん継続しておっぱいで洗ってくれると嬉しいわぁ♪」


「ら、乱菊さんって・・・スケベなんだね。」


「っちがうわよぉ。 裸の織姫が目の前にいたら、誰だって身体で洗ってもらいたいってだけよ♡」


「う~・・・」


そう言いながら腕を差し出してくる乱菊の腕に、恥ずかしながらおっぱいで挟んで泡を滑らせていく。



「あぁんっ、乳首が擦れて気持ちいいわぁ♡ 織姫、あんたおっぱい触ってもないのに乳首勃起しちゃってるの?♡ ドスケベねぇ♡」


「そ、そんなこと言うと、お、おっぱいで洗うのやめるからね?」


「す、少しした冗談じゃない~。 セックスはちょっとジョークを言ったほうが盛り上がるものよ~?」


「もう・・・」


そう言いながら乱菊の腕に胸を押し当て、上下に揺り動かす。


(あ~こりゃ絶景ねぇ♡ 一護がこんなかわいい子を独占するの、妬けるわねぇ)


たぷんっ♡たゆんっ♡たぷんっ♡たゆんっ♡


巨大なおっぱいが上下左右に動くたびに、贅肉が波の波紋のように乱菊の腕を包んでいく。


(うっわぁ♡ このおっぱいもっちもちで、やわらかいのに弾力もあって、最高ぉ~❤ 早くピストンしてどんなふうに揺れ乱れるか妄想しただけで、もうイッちゃいそう❤)



「んっ・・・ふぅっ・・・よいしょ・・・」


おっぱいを上下左右に揺り動かす度に、織姫の息遣いが艶めかしく乱菊の耳に届く。

片方の腕に腕を広げ終えたのを乱菊が確認すると、今度は左腕を差し出して織姫にまたおっぱいで洗えと目くばせをする。



「はぁ・・・はぁ・・・じゃ、じゃあ、こっちも・・・」


乱菊の腕を両手で掴み、上下に動かし始める。

するとさっきよりも強く胸の谷間に腕が挟まれ、その柔らかさと温かさに乱菊は恍惚とした表情になっていた。


「あ~腕なのにチンポパイズリされてる感覚だわぁ♡」


「へ、変なこと言わないでよぉ・・・・・ぁ・・・」


その興奮を表すように乱菊は前立腺を締めて、股間を手を使わずに激しく上下にブルンブルンと揺らし始める。

その動きをする股間が目に入って、困った顔で股間から顔をそらしながらおっぱいで左腕に泡を広げ終わる。



「つ、次は・・・?」


「あたしのデカパイとお腹もお願いするわ。 もちろん、おっぱいスポンジでね❤」


「う、うん・・・わかった・・・」


(ど、どうしょう・・・)


おっぱいに泡を立てたのはいいものの、乱菊の胸に胸で泡を立てるにしたって、乱菊の竿は大きすぎて胸を胸で洗う過程でパイズリのようになってしまう。

そんなことを考えて戸惑っていると、乱菊は自分の股間を握って何やらカリ部分を満ていた。



「う~ん、織姫、さっきあたしのチンポを洗ってもらっておいてなんだけれど、ちょっとまだ雁首ちゃんと洗えてない気がするのよねぇ」


「そ、そう?」


「だからついでに、チンポをまた洗ってくれる?」


「・・・お、おっぱい・・・で?」


「えぇ・・・もっちろん♡」


「うぅ・・・そうだよね・・・」


「じゃよろしく~♡」


あらためて大股になって股間をビクビクしながら待つ乱菊に、泡まみれのおっぱいスポンジを近づけて、竿を挟む。


「おっほ゛♡」


「‼? ら、乱菊さん変な声だしちゃって大丈夫? い、痛かった?」


いきなり声を上げた乱菊に驚いて心配する織姫だったが、当の本人は首を横に振って否定する。


「全くの逆♡ あっはぁん♡ あんたのおっぱいが最高すぎてなっさけない声が思わず出ただけだから続けなさい♡」


「そ、そう? ならいいけど・・・よいしょ・・・お、大きすぎて大変だよぉ・・・」


自分の重量感たっぷりな胸を下から持ち上げて挟み込む。

しかしそれでも亀頭の部分まで届かず、仕方なく根本から半分までを泡を立ててから、上半身を動かして谷間からはみ出している亀頭部分も泡で包むようにして擦り上げる。


ぬりゅっ♡にゅるんっ♡ぐちゅっ♡ 泡が擦る音がバスルームに響いていく・・・。



「ん゛っふ、ふっ・・・♡ や、ヤバいわあんたのおっぱいスポンジ♡ 肉が詰まっていて最高じゃない♡」


「あぅ・・・そ、そんなに褒められても・・・」


そんなことを考えつつも、必死に乱菊の竿を擦り上げていく。

そのたびに鈴口からカウパー液が溢れ出して、熱いその汁が自分の胸にかかって、イヤらしい香りが頭に刺激して目がクラクラしてくる。



「ハァ・・・ハァ・・・え、えっちな匂い・・・」


「あっふ゛ぅ・・・♡ こ、これもあんたのおっぱいが気持ちよすぎっる♡から でちゃってるのよ織姫・・・❤

あ、そこの亀頭重点的におっぱい当ててぇ♡ 最高なのソコぉ♡」


そう思いながらも懸命に奉仕を続ける織姫は、どんどん胸が高鳴っていき、心臓の音がバクバクとうるさいくらいに鳴っていた。

気づけば我慢汁だらけになっている胸が、ボディーソープ並みにぬるぬるになって潤滑油となり、スムーズに上下に動いていく。



「ふ・・・っあ・・・あ、あたしのおっぱいの中で乱菊さんのが暴れてる・・・ そ、そんなに気持ち・・・いいの?」


「ふーふーっ♡ ええ、とってもいいわよぉ♡ もう出ちゃいそうなくらい最高よぉ♡ て、ていうか、あ、あたしも・・・」


「きゃ!」


乱菊が何やら堪える顔をし出すと、急に腰を振り出し始めた。

形として泡と我慢汁でまみれで滑る織姫の谷間をまるでマンコに挿入しているように、肉棒を押し込んでから引いて、おっぱいマンコセックスのような動きをする乱菊。


「ちょ!ら、乱菊さん!?」


「ハァハァハァッ♡ お゛ぉっ♡ あ゛ぁっ♡ き、きもちぃ~❤」


「うぅぅ~!」


びっくりしながらも手で自分のおっぱいを左右から抑えて、乱菊の肉棒が抜けないようにしながら、そして亀頭が当たらないように片目をつむりながら顔を引いて耐える織姫。


(う、うぅ~・・・く、口におちんちんが当たりそうだよぉ・・・お、おちんちんの濃い匂いがしてエッチだよぉ・・・♡)


ずちゅん♡ずちゅん♡といやらしい音を立てながら、乱菊は椅子に手を置いて激しく腰を振っている。

その度に織姫の胸は形を変えて、男根にセットでぶら下がっている乱菊のデカ金玉がおっぱいにピストンのたびに当たって、軽く胸をビンタされているような、こそばゆい快感が走る。



「ハァハァハァハアァァッ♡♡ お、織姫ヤバい゛かも♡♡」


「え、え? や、ヤバいって何!?」


「無理゛゛イック♡♡❤♡ 織姫のおっぱいマンコさいっこぉぉ~~♡♡♡ で、射精るわよぅぅぅ♡♡♡」


「え? きゃ!?」



ぶびゅるるるるるっ♡♡♡

ドッピュゥウゥゥゥ♡♡♡♡ビュルルルッ♡♡♡♡♡ブビューーーーッッ♡♡♡♡



勢いよく発射された精液は、織姫の顔めがけて飛び散っていく♡


「あ、熱!」


「あ~~~~~❤❤❤」


乱菊は織姫のパイズリマンコに目掛けて腰を振りまくりながら、己のザーメンミルクをぶっかける。


「な、なにこれぇ♡ あぶ♡ ら、乱菊さんどれだけ射精る・・の!」


その勢いはまるでホースから出る水のようで、腰を振りながらのために、竿が上下に角度を開けて発射されるために顔、おっぱいなどとにかくザーメンが降りかかる。



「あ゛ぁぁ~~~っ♡ 最っっっっっ高ぉぉぉ~~~~~♡♡♡♡」


ビュククッ♡ドプッドプンッ♡ゴポォッ♡♡


「ひゃあ!? ま、まだ出てるぅ!!」


乱菊は一番竿が乳肉に挟まれる位置で腰を止めて、痙攣して射精を過ごすしていく♡

射精する乱菊の顔は恍惚としており、頭が天井を向きながら目を閉じて気持ちよさそうに至極の乳マンコを堪能する。



「す、すごい・・・あ、あたしのおっぱいの中で乱菊さんのがいっぱいビクビクしてる・・・せ、精液だらけ目が開けられないよ~」


「はぁ~♡ はぁ~♡ あぁ~すっごい気持ちいいわぁ~❤」


うっとりとした顔で余韻に浸りながら、ゆっくりと目を開けて下を見るとそこには自分の出した精液によって真っ白になった織姫の姿があった。


「エロすぎよ・・・❤」


他人の妻の身体に自分の子種をたっぷりぶっかけた事実が、織姫のおっぱいの中で射精しても硬さを維持させる。


「くん・・・クンクン・・・う、うわぁ・・・ら、乱菊さんの精液の匂いがそこらじゅうあたしの身体から漂ってるよぉ・・・」


鼻につく匂いに顔をしかめながらも、どこか嬉しそうに自分の身体の匂いを嗅いでいる織姫は、久しぶりに嗅ぐ精液の匂いが体の底から疼く。

射精の余韻に浸っている乱菊の竿を挟みながら、織姫はぶっかけれた精液の粘り具合を確かめるように自分の胸を鷲掴みにして揉み始める。



「お゛っ❤ ちょ、ちょっと織姫ぇ♡ あたしのチンポいったばかりで敏感なのにぃ❤」


しかし何やら精液の濃さに驚いている織姫は何も聞いていない。


「ん・・・う。うわぁ~乱菊さんのせ、精液ヌルヌルすぎない?・・・

や、山芋みたいにネバネバしてるよぉ・・・❤ ほ、本当に一護くんと同じ精液・・・? に、匂いも濃さも全然違うんだけど・・・」


「あらぁ? もしかして織姫ったら旦那のよりあたしのチンポの方が良かったりするわけ?」


「え!? あ! いやそういうわけじゃなくってね! そ、そのぉ・・・」


慌てて否定するものの、明らかに乱菊の精子は自分の子宮をうずき立たせるほどに雄のフェロモンをまき散らしている。


(うぅ~、確かにこの濃い匂いとドロッとした感じがなんだかクセになりそうっていうか・・・ってあたし何考えてるんだろ!)


ぶんぶんと頭を振って邪念を振り払おうとする織姫だったが、飢えた自分の女の部分は一護のよりも乱菊のペニスのほうが魅力的に感じてきていた。

そんな織姫の気持ちを見透かしたように、乱菊はニヤニヤとした表情で問いかける。


「ハァ~❤ とにかく最高だったわ、あんたのおっぱいスポンジ♡ 最高すぎて興奮が収まらないわよ❤ ほら、みなさいよこれ」


「・・・あ・・・すごい・・まだ・・・」


精液の糸を引きながら織姫のおっぱいマンコから雄マラを抜いた乱菊は、自分の射精したてのチンポを見せた。

そこにはまだまだ硬くそそり立っている乱菊の男根があった。


織姫はそれを見て、勝手に手がマンコに伸びていた。

そこにはぐっしょりとシャワーの水とは違う、ヌメっとしている液体が。


「あたし、継続力に自信あるから、この後も期待しちゃっていいわよ?♡」


「・・・・ぅ・・・」


そう言ってニヤリと笑う乱菊に対して、織姫は顔を真っ赤にしながら乱菊と共に身体の汗を洗おうとシャワーを浴びる。

このあとの部屋での続きのことを考えて、火照る身体の下半身の割れ目に触りながら・・・


続きの1万8千文字はふたなり好きFANBOXにて、そして続きのトピック紹介。

・女だからこそわかる愛撫で一護との差を教える乱菊(胸愛撫&手マン)

・本番で旦那のものと格の違う巨根でよがり狂う織姫

・超えてはならない一線を、性欲に負けて乱菊を誘惑してしまう織姫(立ちバック)

・1年後の後日談


続き → https://ochin.fanbox.cc/posts/6653573


ふたなりFANBOXで取り扱ってる一部の作品名

『インフィニットストラト ス+5投稿以上』『陰の実力者になりたく て!』『ありふれ職業 のユエがふたなりかおりと浮気セックス』『ゴッドイー ター』『SA O複数+5投稿以上』『俺ガイ ル』『アマガ ミ』『ペルソ ナ5』『ハイスクー ルDxD+2投稿』『学園黙示 録HOTD』

『僕は友達が少な い』『彼女お借りしま す3投稿』など他複数タイトルとゲームのシャニマスだけで20本以上?くらいあります。

他アニメとゲームのタイトル一覧 → https://www.pixiv.net/users/65091860/novels

【無料サンプル】セックスレスで体を持て余す性豪人妻織姫 ふたなり巨根乱菊と再開して酒の勢いで浮気ハメ

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