「ヤミさん、最近、ティアーユさんと・・・どう?」
「以前とは違いますが・・・少しは良くなっていると思います・・・」
ヤミがいるのは、美柑の家である結城家だ。
今日はヤミの親友である美柑が、彼女の唯一の身内ともいえるティアーユと少しでも以前のように親睦を深めさせる機会をとこうして会を提案したのだ。
家には現在、美柑とヤミ、その他一人?がいる。
「そっか。 実はこの後ティアーユさんを家に来るように招待してるの。
余計なお世話・・かもしれないけど、ティアーユさんはヤミさんの大事な人だし、寂しいじゃない?・・・
だから二人で色々話し合って少しでも以前の関係戻れたらなって。」
「! み、美柑・・・そ、その・・・私はティアとはまだ気まずさがあるので・・・」
「もしティアーユさんと二人でお話したらタイ焼き15個奢ってあげるのにな~。」
「!?」
「そっかぁ、ヤミさんとティアーユさんの為を想って提案したんだけど・・・」
「やります。 タイ焼き、約束ですよ。」
ヤミは美柑の提案を承諾した。
タイ焼きという何も代えられない好物を餌に承諾したヤミは、ティアーユが来るまではまだ時間があるとのことでそこまでは美柑と雑談することに。
雑談を初めて30分。
「ギーギー」
「あ、セリーヌ! 寝てたんじゃなかったの?」
リビングで二人で雑談している所に何やらセリーヌがヤミに近づいてくる。
何やら手に何か持っている。
「せ、セリーヌ? その手に持ってるの、もしかしなくてもララさんのじゃない・・よね?」
「! み、美柑・・私嫌な予感がします・・・」
「ゲゲー!」
「せ、セリーヌ? 良い子だからララさんのその謎の発明品を置いて? ね?」
セリーヌは手にララの発明品であろうピンクの装置を持っており、白いシールに名前と思しきもの【うーまんめんフェロモンぷっぱ君~2号】と書かれている。
「ギー!」
「「!?」」
セリーヌは無邪気な笑顔で装置を振っていると、ポチっと音が鳴ってその装置を偶然起動させる。
すると、ピンク色の霧のような煙が部屋中に充満する。
「!?!!?? ゲホ! ゲホ!」
「! み、美柑! 大丈夫ですか!? う・・・ゲホッ!」
二人が揃ってララの謎の発明品から出ている煙を吸ってしまい、咳き込む。
「これは一体・・・ゲホ!何なのこれ!?」
「ゲー!」
セリーヌはララの発明品を誤作動させ終えると、床に置いて楽しそうにリビングから去って二階に上がっていった。
煙が充満する間、二人は視界も見えない状態でずっと咳き込んでいた。
そして、煙が晴れて視界が見えるようになる。
「ハァ・・・ハァ・・・や、ヤミさん、だいじょう・・・ぶ・・・? え?」
「み、美柑も大丈夫ですか・・・! ・・・ぁ」
霧が晴れて美柑がヤミの方を見ると、いつも着ている黒い戦闘服のスカート部分が・・・膨れ上がっていた。
ヤミはすぐにその膨らみを美柑から隠す。
「や、ヤミさん!? ヤミさんは女の子のはずだよね!? でもその膨らみっ・・・・て・・・❤」
言葉を言う途中で、何やら美柑の何か雰囲気が変わった。
「ち、違うんです美柑! 私は本当に女の子です! あなたに嘘はつきません!」
ヤミは必死に美柑に自分がふたなりであることをアピールする。しかし、美柑の様子がおかしいことにすぐに気づく。
「そうだよね、ヤミさんは女の子だよね? で、でも・・・どうしてかな?❤
すごくエッチな匂いがするよぉ?❤ その膨らみからかな?♡」
「み、美柑・・・?」
いつもと美柑の様子が違う。
今の美柑はいつもと違う何か妖艶な雰囲気を醸しだす。
たいしてヤミも煙を吸い込んだ後、美柑を見ると普段の友達として見ている感情ではなく、目の前にいる美柑をまるで【女】として脳が認識しているような、そんな感覚がヤミを襲う。
「ねぇ・・・ヤミさん?❤ その膨らみって・・なんなのかなぁ~?❤」
美柑はヤミの膨らんだスカート部分に顔を近づけると、そのまま舌を出して舐め始める。
そして、舌を出して舐めるだけでなく口に含んで、ヤミの膨らんだスカートごと吸い付くように味わい始める。
同時に友人であるヤミのその膨らみが何なのかを確かめるべく、脱ぎにかかる。
「ま゛っ…♡!? み、美柑やめてください! 正気に戻ってください!」
「う~ん? 私は正気だよ? それよりここの膨らみって何かな?
まさかヤミさんって私の親友なのに、まだ隠してることってあるの?」
「そ、それは・・・あ、ありません・・・」
「・・・嘘の顔してるね?♡ 私に隠している秘密って、ここの下と関係あるの?❤」
「! 美柑!?」
「えい!」
「!!!」
美柑はその膨らみの元であるもっこりとしていたパンツを邪魔していたスカートをまくり上げてから、そのまま闇の真っ白なショーツをズリおろした。
「うわ!」
するとボロンッッッ❤❤
投石機カタパルトのテコの原理で岩を飛ばすテコの部分のように、中から女の子であるはずのヤミから肉の棒が凄まじい勢いで跳ねて美柑の顏の前に空気を裂く音を上げながら飛び出してきた。
跳ねる勢いがつよすぎて同時に美柑の可愛らしい顏にペチ❤っとチンポビンタをかまし、その際何やら透明な汁を美柑の顏にぶっかけた。
「!?♡?❤」
「み、見ないでください美柑! こ、これはその!」
美柑はヤミのチンポビンタで脳を揺さぶられ、さらにヤミの亀頭から溢れ出たなぞの汁に一瞬気を失いそうになるが、すぐに意識を戻すと目の前の光景に目を疑った。
そして目の前にいる可愛い親友であるはずのヤミが、自分の知る限りのどの生物よりも下品かつグロテスクな肉の塊をぶら下げて自分を見つめていることに興奮した。
それが何なのか確信はないが、絶対あれである。
ヤミはすぐさま曝け出したくなかった、それも美柑には絶対隠したかった秘密を体を横に向けて隠すが、余りにも長すぎて思いっきり硬そうな肉の棒が美柑から見える♡
「ヤミさん、これは何かな? ヤミさんは女の子だって言ってたよね? 私に嘘ついてたの?❤」
「お゛❤!?」
問い詰めるようにしながらも、それを隠しているヤミを自分の正面に向けさせて指でツンっとそれをつついた。
すると面白いくらいソレが跳ねて、またしても透明な液が美柑の顏に向かって飛んで付着した♡
そういう対象として決して見ていない大事な親友である美柑に、それをつつかれただけで尻の穴が締まる感覚と共に針で刺されたかのような敏感な感触がソレに伝わったが、すぐ美柑への誤解を解くために力を振り絞る。
「ほ、本当に私は美柑と同じ女です! 誓って嘘はついてません!」
「じゃあ、これは何?❤」
そう言って美柑はヤミのソレを優しく掴む。
するとそのままシコシコと上下に動かし始めた♡
「な゛っ!? そ、そんな触り方したら!くぉッ❤ こ、これはその・・・!」
「私さ、モモさんにリトと一緒にお風呂にはいれって言われから、結構リトのおちんちんとか女の子だけど結構見た目は覚えてるの。
ヤミさんのこれって、リトのと全然サイズが別次元だけどさ、やけにおちんちんを彷彿するんだよね。
これ、おチンポでしょ♡」
「お゛お゛チンポってそんな言い方゛゛♡」
美柑はヤミのソレをシコシコと動かしながら、リトの男性器の形状を思いだし、目の前のそれと比べてみた。
しかし、今自分の目の前で起っている事象とはあまりにもかけ離れていて、やはり理解に苦しむ状況だった。
なぜなら大きさはリトの4倍以上はあろうか肉で出来た棒♡
美柑はリトの勃起したものも見たことがあるが、ヤミのモノのは何やら赤い部分、知識にある亀頭の部分がリトは見えないのだがヤミのはそれがズル剥けて赤い全貌が見えている♡
優等生な美柑は、その年齢で男性器の各部位の名前を記憶しているのだが、ヤミのその赤いはいわゆる【露茎】ことズル剥けカリ首とネットでは呼ばれている部分だろうと確信している。
ヤミは女の子なのにそんなズル剥けた亀頭は竿と段差が数ミリあり、これが女性の中に入るのならさぞ肉を抉り引っ掛ける肉笠が開いている♡
尚且つエラも大きく張っているので、こんなカリが張った亀頭に膣壁をゴリゴリと削られたらさぞ気持ちいいだろう♡
「お゛❤ し、美柑・・・やめっ!♡ ァっほ゛ッ♡」
「ヤミさんってば女の子なのに凄い野太い声出すね?♡ そんなに気持ちいいの?♡
触ったら喘ぎ声がでちゃうって、絶対おチンポだよねこれ♡
私にヤミさんがおチンポ持ってたってずっと隠してたの?
ヤミさんの口から教えてよ、ヤミさんが私に隠してたことって股にこんなデッカイおチンポぶらさげてる事だよね?♡」
美柑はヤミの勃起したチンポをシコシコと上下に動かしながら、興味津々に尋ねる。
透明な汁が真っ赤な部分の割れ目からあふれ出してくるせいで、それが美柑の小さい手に広がっていくので、シゴクたびにネチョ♡ネチョ♡っと音を立てている♡
すると、美柑が思っていた通り、似たような意味を持ちそうな言葉が返ってきた。
「ほォっ!❤ お゛ッ!?♡そ、そうです・・・私はぁ゛実はぁ♡♡
ふたなりなんです! 美柑に隠していてすみません! おっひ゛♡♡」
「ふたなり? ふたなりって何?」
さすがにふたなりの知識がなかった美柑は、もう片方の手を扱くのに追加しながら質問する。
「ふたなりとは、おちんちんの生えた女の子のことです・・・! ぅ゛❤ おほッぉ♡
で、ですから私は身体゛はほとんど女の子ですが結城リトのようにおちんちんが生えてるのです・・・!♡」
「へぇ、そうなんだ♡ 例えばリトと明らかに同じおチンポだとしても、サイズが圧倒的に大きいんだけど、これはふたなりっていうヤミさんの特徴のうちに入るの?
あとここ、これがおチンポだっていうならこれも睾丸?だよね? 大きすぎないかな♡
ふたなりの主な特徴って何があったりするの?♡ おチンポがヤミさんに付いてるの何て気づかなかったんだけどどうやって普段隠してたの?」
興味深そうに、ヤミの桃二つ分の金タマ重たそうなキンタマを下から軽くポンポンしたり、チンポを扱きながら質問する美柑。
ヤミは美柑に聞かれ、自身のチンポをさらに硬くして答える。
「お゛っ❤! おッほぉおお!!♡ お、主にふたなりのおチンポは男性のと違って゛だくて♡
ほぎ❤ まずサイズが男性の倍くらいありますし、睾丸も男性より大きいです♡ それに女性器とおちんちんの両方があるのがふたなりの特徴ですぅ♡」
「うん、それで他には?♡」
「あ、あと二つ♡ せ、性思考は比較的男女両方の身体をえ、えっちぃ目線ですぅ゛♡
つ、次に精力がかなり強く、は、繁栄がとても、い、いっぱいできます♡
また、おチンポは興奮すると勃起して大きくなりますし、射精もた、たくさん男性よりできます・・・!」
「へぇ~♡ 男女の性的思考ってことは・・・ヤミさんまさか私の身体をえっちな目線で見てはないよね?」
「・・・そ、そんな目線で美柑を見たことは、ありません! 私はずっと美柑の親友です!」
「今の間可笑しいなぁ? じゃあ・・・テストしてみよっか♡」
「!? 美柑!? 何を!?」
「私をそういうエッチな目で本当に見てないかってこと♡」
美柑は既にヤミの我慢汁がたっぷりついたテカる両手を竿から離すと、そのまま着ているピンクのシャツとスカートを脱ぎ、裸になった。
ピー歳なので当然ブラはしていない。
なのですぐにおっぱいが露になる。
胸は成長中の小ぶりな胸だが、乳輪は薄いピンク色でツンと少し上向きに勃起している乳首はピンクに近い赤紫色で、まだ誰にも触られてないのにピンッと勃っている。
そしてどの歳の女の子でも、婬猥に見える真っ赤な性器、これからヤミのちんぽを搾り取る予定にしか見えない濡れぼそったわ割れ目が丸見えに。
「な!?♡ あ・・・美柑!?」
「・・・ほら、やっぱり嘘なんだ。」
そしてそれを見たヤミは驚きながらも、目の前の少女の肉体を見て興奮してさらに大きくしてしまう。
「ち、違います! 私は決してそんな気で見てないです!」
そう自分に言い聞かせるも興奮してしまい勃起したちんぽからは我慢汁が大量に溢れてくる♡
あふれ出し過ぎて鈴口に上で小さいカウパー汁の水溜まりが出来ており、そこからあふれ出しては長い糸を床に向けて伸ばして、結城家のカーペットにボタ♡っと落ちる。
「ヤミさん、えっちなことがきらいって言いながらも、結局ふたなりっていう体の特徴に負けて私をそういう目で見てるんだ?
知ってるよ? おチンポって興奮すると今出てるその透明なおつゆがいっぱい出てくるんでしょ?
それがヤミさんが私をそういうスケベな目で見てる証」
「こ、こんな我慢汁おこぼれ状態ですがほ、本当にえっちぃ目で美柑を見ていません!
し、信じてもらえないかもしれませんが、私はずっと美柑の親友です!」
「へぇ~、この透明なおつゆって我慢汁っていうんだ?
だったらヤミさんのそのおちんぽはどうして我慢汁をダラダラ垂らしてるのかな?♡」
「そ、それは・・・」
「・・・ヤミさんのスケベ♡」
美柑は妖しい笑みを浮かべると、ヤミのチン棒の前にしゃがんだ。
美柑の顏の前には、バナナのように上に反り返ってぶっとい血管を走らせる匂いの蒸気が見えそうなほど雄の香りを放つ肉棒が鎮座する形になった。
「んお゛おぉっ♥♥♥!」
「ほらほら♡ 私のおっぱいを本当にえっちな目線で見てないなら、こんなことしても大丈夫だよね?」
美柑はそのまま自分のこぶりおっぱいの乳首を、ヤミの我慢汁臭い雁首に擦り付けて、その刺激でヤミは声を漏らした。
「あ゜くッ、くッ♡!」
「ほら! そんなエッチな声を出してたら説得力無いよ?♡ あ、あん♡
あ、あれ? 私もこれ、なんだかおマンコジンジンしちゃう・・・や、ヤミさんのおチンポ熱い・・♡
硬いおチンポってこんなに熱くなるんだ♡ 乳首触られてるみたいで私も乳首気持ちイイかも♡」
「み、美柑・・・!♡ あ、あついです! おチンコが熱くて仕方ないんです!」
「ほら、やっぱりヤミさんは私のおっぱいに興奮してるんだ♡」
「っは! い、今のは誤解で!」
「もう信じないよヤミさん♡ こんなスケベなデカチンポをブラ下げてたことを親友の私に秘密にしてたこと、私をそういう目線で見てたことの罰としてあの白いのが出る・・・えっとなんだっけ?
射精?っていう学校で学んだことを試すね♡」
「や、やめてください! そんなのは絶対ダメです! は、ハレンチすぎます!」
「破廉恥なのは、ヤミさんと同じ女の子である私の裸を見てこん~なにおチンポ硬くさせてるヤミさんだっよ!」
「オッホぉおおおお!❤♡」
ぺチン♡
美柑はそういうと、ヤミの太い枝のようなチンポに平手でビンタをかました♡
その衝撃でヤミのチン棒が平手方向である右方向にブルン❤♡っと揺れ、更に汁を飛ばしてからまた若干左曲がりの定位置に戻った♡
戻ったチンポは、ビンタされたというのに先ほどより我慢汁がドバァ♡っと大量に出た。
「ほら、ヤミさんの変態チンポの竿がまたピクンってなったよ♡」
「な、なにを! このおちんぽは断じて美柑をそういう目で見ているわけじゃありません!」
「あ~、まだそういうこと言うんだ? じゃあもう一発いくね♡」
そう言うと今度は左手でビンタした。
三角ポールを蹴った時のように跳ねてまた汁を周囲にまき散らす♡
「ほひいいぃい❤」
「あ、今ヤミさん女の子みたいな声出した♡ あ、女の子だったか♡
ねえ? もっと出していいよ? 情けない声♡」
明らかにララの発明品で攻撃性が増している美柑だが、あのガスは性的興奮を促すフェロモンを本人から出させる上に、性的興奮が高い時に本人が最も興奮を得られる状態を引き起こす。
つまり、美柑が内なるSがその歳で素質があるのだ♡
そんな内なるSが目覚めてサディスティックになった美柑は更に右手で思いっきりビンタした。
「おぎゅふグぅゥうぅうウウーーッ♥♥☆♡ おちんぽビンタやめてくだひゃいぃいいい♡♡」
「だーめ♡」
まるで野球のボールを打つように、パンパンと音を立てながら何度も往復して叩きまくる。
その度に大きく揺れるチンポが汁を撒き散らして周囲に飛び散った。
その度ごとに反応して身体をビクつかせるヤミだが、金タマの下にあるマンコからも何やら汁が流れており、美柑に股間を平手打ちされて肉体は興奮している。
「ん、ヤミさんのおチンポ、大きくなってるね♡ おチンポビンタで興奮するって・・・ヤミさんそんな人だったんだ。 こんな変態が私の親友だったんだね♡」
「んギい゛ィぃ゛ィィい゛い゛ぃ゛ぃ゛イイッ♥♥ み、美柑お願いです!
げ、幻滅しないでください! わ、私は、おちんぽで興奮するような変態じゃありません!」
「でも、そんなビンタをされて喜んでるよね♡」
美柑はそう言うと今度は使い道がまだないのに無駄に精子を蓄えているキンタマ袋を痛くなさそうな加減で揉み始めた。
揉まれたヤミは、足が快感でがに股気味なってひたすら耐える雌顏になっている♡
「んうぅぅんっ……♡♡♡!! そ、そこは!」
「わぁ~♡ これ本当にリトと同じおチンポなの? ここ睾丸なんだよね?
なんかまるでおっぱい揉んでるみたいにヤミさんの金タマって柔らかいね♡
ねえ、もう一回聞くけど、普段どこにこんな無駄にデカいチンポ隠してたの?」
そのまま二つの玉を手の上で転がして遊ぶ道具のようにキンタマを両の手で転がして遊ぶ❤
中の肉袋が皮膚の袋の中で転がるのが分かる♡
「そ、そんなこと・・・」
「答えないの?」
「ヒッギィ!❤」
美柑はそのまま手の平を形を鷲掴みに変えると、パンパンな睾丸袋にグイグイと押し付けた。
「ほら、正直に言ってごらん? そうしたらここも解放してあげる♡」
「ふ、普段はトランス能力でこの無駄にデカい卑猥なおチンポを隠しています!
よ、用を足すときだけ元に戻して日常生活を送っています!」
「用を足すときだけ? あ、だからこんなすごいむわぁ~って匂うんだ♡」
「に、匂う?」
「クンクン♡ うん、匂うよ。
すごくエッチな匂いだよ♡ つまり、ちゃんと洗ってないってことだよね? おしっこを出すのに。」
「そ、それは!」
「臭い?のかなぁ? 頭がクラクラする匂いっていうか、女の子のヤミさんがまたから出してる匂いだと思うと雄すぎてギャップ凄いね♡
じゃあ股間をちゃんと洗わないヤミさんのこれを、私が綺麗にしてみるね❤」
美柑は何やら口を開けて舌を出しながら、我慢汁で光が白く反射するようになった亀頭に近づいていく。
「き、綺麗に!? ま、まさk゛゛‼!❤❤」
そのまま亀頭を舌で舐め上げ、そのまま竿からキンタマまでを舌で舐めとっていく。
その感触はヤミにとって今まで感じたことのない快感で、言葉にならない喘ぎ声をあげた。
「んっ❤んちゅ♡あむっ♡ ヤミさんの落ちんぽくっさ~ぃ❤」
「ふぐッッ♡ な、なら舐めないでください美柑! き、汚いです! おほおぉォォッッ♡♡?!」
やはり経験のない美柑+思い出した時にしかお風呂でトランス能力でおチンポを洗わないヤミの色々匂う雄マラは、美柑にとって少々刺激臭がつよくて苦い顏のままどんどん唾液が分泌されていく。
「はむ、んちゅ♡ あ、また大きくなった❤」
そしてとうとう美柑の舌だけでヤミのムキムキに勃起したおチンポは完全に反り返ってへそまで届き、亀頭がお腹につきそうなほど大きくなった。
その大きさはちょうど美柑の手の平に収まりきらないくらいの大きさだ。
「ハァ・・❤ハァ・・・❤」
「すごーい! ヤミさんのおちんぽまた大きくなったよ♡
おチンポも無駄に大きいし、ハレンチの塊だよヤミさん♡
さてと、舌だけじゃ綺麗に出来ないからお口も使ってついでに尿道の中も綺麗にしていこっかな♡」
「美柑!? そんっやっぉおおおおお❤♡」
言葉を言う前にジュルルル♡という音が自分の股間の高さから下かと思うと、そこには自分の醜い大きすぎる肉茎が最も大事な親友である美柑の小さい口の中に咥えられていた。
「ん、ちゅ♡ヤミさんのおちんぽ太いから口に入りきらないよ・・・♡」
「ふッ、ぐぅぅーッ♡♡♡ あ゛ぎぃ゛い゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ーーーーっっ??♥?♡♡♡」
肉茎の根元まで咥えた美柑は、そのまま舌で亀頭を舐めて綺麗にする。
カリ首と裏筋を舐めるだけでなく、口内で唾液と舌を使って亀頭全体をまんべんなく舐めまわす。
(ああぁあっ♡ おチンポ舐められてるっ!♡♡♡
み、美柑に私の汚いおちんぽを舐められてるっ!♡♡♡)
ヤミの脳内は、媚薬でぶっ飛んだ頭で感じる快楽と、美柑がこんなことをしていることに混乱していた。
(こんなの駄目です♡ 絶対にいけません♡♡
でも、でもぉおお♡♡♡♡)
そんなことを考えている間にもどんどんカウパー液が溢れてくる。
それを一滴残らず美柑の暖かい唾液まみれの口が、親友の口が全て飲まれてしまうという拒もうが美柑が飲んでしまう。
「あ、おチンポからまた汁が出てる♡ んちゅ、もっと綺麗にしてあげるね♡」
更にヤミはどんどんと快楽の沼にハマっていく。今やもう彼女の頭の中からはプライドや羞恥心などすっかり忘れてしまっているようだ。
美柑はというと、目がハートになって初セックスだというのにその巨根を簡単に喉奥まで飲み込んでは頭をピストンしつつ、吸い込むバキューム音を鳴らしながら、竿を手で扱く。
余っている手は開いている足の真ん中、マンコを弄ってオなっていた♡どうやら無意識にマンコを弄っている。
「こ、こんなことぉ♡♡」
「ヤミさんのおちんぽ美味しいよ♡ こんなに大きくして恥ずかしいね♡
女の子がこんなでっかいチンポぶらさげて、恥ずかしくないの? ねぇ?」
「そ、そんなこと゛゛だ、だってこれは私の意思で大きくなったんじゃないんですぅう♡
ああぁ♡ もうダメっ!♡♡」
美柑がフェラをしながらも喋るとヤミはそれすらこちょばゆく、快感になってしまう。
それに、もう限界が近いようだ。それを感じとった美柑はトドメとばかりに頭を上下に動かし始めた。
さらに片手も使って玉袋を揉むことも忘れない♡
今キンタマを触っている手は先ほどまで美柑がマンコをほじくっていた手なので、マン汁がたっぷりついており、それが全部ヤミのチンポにベッとり、と付着する。
「い、いやっ! そんな汚いのぉおお♡ んああぁあっ♡♡」
ヤミは自分が恥ずかしい汁で汚れている事に興奮しているらしく、腰を大きく跳ねさせる。
「んっ・・・❤ ほらくっさいこのおチンポから速く中のものも射精しちゃってよヤミさん♡
尿道の中も綺麗にするためにね♡ ズゾゾゾゾゾ‼!❤」
ラストスパートは足に手を置いてノーハンドバキュームフェラで頬をゆがませるほど強く吸い、ヤミの尿道に舌をねじ込んで直接精子を啜り取る。
「だ、だめです♡ もう我慢できませんっ!!♡♡♡ あ、ああぁ!♡♡ でるぅぅううっ!!!!♡♡♡♡」
ドビュルルッー!!! ビュルッ!!❤
ビューーーーーッッ!!!!!❤
そしてついに限界を迎えたヤミは腰を突き出して一気に大量の精液を放った。
「!?♡ ぶふぉ♡♡ ゴク❤ ゴク❤」
初めて体験する口内射精にびっくりする美柑。
射精とはここまで出るものなのかと、細いホースの如くヤミのマラから自分の口の中に何か液体が放り捨てられる感触に驚く。
そして、美柑はヤミの精液を一滴残らず飲み干す。
「んくっ❤ ゴクっ♡ ごきゅ……ッ!♡」
「おっほぉおおおおお♡♡ み、美柑口を離してくだひゃいっぃいいい♡♡♡
そ、それは私の子種なんですぅぅうう♡♡」
友人の胃の中に自分の遺伝子を含んだ精液を捨てている現状に、ヤミは良心が働いて美柑の頭を引かせようとするが、根本までガッチリお尻を掴まれた状態で咥えられていては、引き離すことも出来ない。
腰を突き出して腰のヒクつきで勝手に背中が仰け反ってだらしなくベロを出して射精するしかない無様なヤミは、宇宙最強の暗殺者金色の闇などまったく威厳がない♡
「んくっ❤ ゴクっ♡ ゴク……ッ!」
喉を鳴らさないと飲み干せない程、ネットリ濃いものがどんどん胃に流されていく♡
(うわぁ♡ これが射精なんだ♡ 今ヤミさんが私の口に出してるのが精子なんだよね?
すごい苦いし、すっごい匂いだけど、これがヤミさんの遺伝子なんだ♡ でも、なんか美味しいかも……❤)
美柑も初めてのフェラと口内射精の感覚に頭が真っ白になるほど興奮していた。
「あっ!♡♡ ああぁぁあ!!♡♡♡♡」
そしてそのまま十秒以上経ってようやく出し切ったらしいが、それでも口の中でまだ硬くそそり立ったままである。
(え? もう終わったの!? なんでもっと出ないの!)
「ジュポ♡」
初めて味わう精子をもっと飲みたかったのにと、ムスっとしながらも仕方なくジュポ♡っというスッポンが抜けるような音がチンポから口が抜けるをしてから離れた。
離れた口からヤミの精子を出したチンポに間にかけて、精子と美柑の唾液がミックスして出来た液体の卑猥液の橋がかかる。
「ぉぉっ!♡ あ、ああぁ……」
そしてあまりの快感と興奮で意識が朦朧としていたヤミだが、射精の疲れからその場に座り込んでしまう。
すると、尿道に残っていたであろう精子が、ちょうど正面にいた美柑の顔面に大量の精子がぶっかけられ、その匂いと量に一瞬怯むもすぐに目がトローンとなってうっとりとした表情になる。
「きゃ! うわぁ……❤ 顔にヤミさんの白いのがかかっちゃったよ……❤」
顔にかかった精子を指ですくい取り、それを口に運んで舐めとる。
「うぇ~っ! やっぱりにがぁい!❤」
初精子を先ほどあんなに呑んだ美柑だが、やはり苦いらしい。
そんな精子を堪能する美柑に、初めて自分以外のチンポを舐められて射精して腰が抜けているヤミの所に・・・
「――――――――や、ヤミ・・・ちゃん・・・? み、美柑・・・さん? え、え?」
「―――――――てぃ、ティア!?」
リビングの開いたドアから現れたのは、ヤミの最も知る人物、身内ともいえるティアーユだった。
そのティアーユの視界には大事なヤミが、立派な股間を勃起させた状態で、股の間に彼女の親友の美柑が口周りや髪に精子まみれで発情した顔でいる信じられない光景が映っていた。
「や、ヤミちゃん・・・? いくらベルを鳴らしても誰も出ないから、ど、ドアが開いてて心配で入って見たら・・・ な、なんで」
そう呟きながらティアーユは顔を真っ赤にして持っていた買い物袋を床に落としてしまう。
そして、それに反応した美柑は振り返りながらティアーユに声をかける。
「あ、ティアーユさん。 今ヤミさんと気持ちいいことしてたの♡」
「き、キモチいいこと!? ど、どういうことヤミちゃん!?」
「てぃ、ティア!? ち、違うんです! これには深いわけが!」
「・・・まずお話を聞くわ・・・!」
そう言ってリビングの中に大股で入っていくティアーユ。
だがその足の先に先ほどセリーヌがスイッチを押して放置したララの【うーまんうーめんフェロモンぷっぱ君~2号】があり・・・
「きゃ! え、え!? な、なにこれ!?」
「っは! ま、まさか!」
またその発明品から先ほどの美柑とヤミをおかしくしたピンクの煙が再度部屋中に広がった。
「げほ! ゲホ! な、なに・・・これぇ・・・」
ティアーユも逃げようとしたが時すでに遅し。
そのまま相手が魅力的に見えてくるピンクの煙を吸ってしまった。
続きの1万5千文字は私のアニメ・ゲームのふたなり専門FANBOXで、以下が本編トピックです。
・煙を吸ったティアーユ(処女成人)が娘同然のヤミに発情して、つたないパイズリで精子を搾り取る
・ヤミと同じくふたなりであるムラムラしたティアーユの成人デカチンポ披露
・性欲にまけたえっちきらいなヤミが、ついに美柑のぷにぷに処女マンコをいただくのと同時に童貞卒業
・ふたりを見て我慢できなくなったティアーユも、ヤミに手コキさせてからのフェラチオしてもらう
・いい年したティアーユが、守ってきた処女を娘同然のヤミに騎乗位で爆乳やらいろいろ揺らしながら精子を搾り取る
続きはこちら → https://ochin.fanbox.cc/posts/6507875
FANBOXで他に取り扱ってるふたなり小説投稿の一部原作名
『化 物 語』『インフィニット ストラト ス複数』『俺ガイ ル』『はたら く魔王さ ま』『ハイスクール D xD』『学園黙示 録HOTD』『僕は 友達 が少ない』『SA O複数』『彼女お借りしま す』『ゴッド イ ー ター』『マケ ン 姫』他複数タイトルとゲームのシャニマ スだけで20本以上?くらいあ
ります。