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【無料サンプル】要求不満ふたなり戦場ヶ原がエロ知識だけ豊富ドスケベ処女羽川にムラムラ浮気童貞筆おろしセックスされる

「こんにちわ。 戦場ヶ原さん」

「いらっしゃい羽川さん。 ここで会うのは久しぶりね。 さあ、上がって」


戦場ヶ原の家を訪れたのは羽川翼。

羽川は戦場ヶ原の家に靴を抜いで揃えてから上がっていく。


以前羽川の家が火事で全焼してしまって、戦場ヶ原の家に暫くお世話になることになった。

そして数日間一緒にお風呂に入ったり、寝たりと良くしてもらった。


その後は戦場ヶ原と阿良々木の事で様々なことがあったが、今は複雑な関係ながらも良い交流を続けている。

今回は夏休みということもあって、阿良々木をよく知る女同士とうことで、お泊り会することになった。


「相変わらず・・・寂しい部屋だね、戦場ヶ原さん」


「あら、そうかしら? でもそれも仕方ないわ。私は無駄なものは置かない主義だもの」


2人はテーブルを挟んで座り、飲み物を飲みながら談笑する。

ご馳走してもしてもらった羽川とは、そのあとまた談笑していた。

いい時間になったころ合いで羽川が言った。


「そうだ。 ねえ戦場ヶ原さん、久しぶりに一緒にお風呂に入ってもいい? やっぱり色々あったし、ガールズトークってことで、ね?」

「・・・・」


「戦場ヶ原さん?」


「えぇ。 大丈夫よ。 じゃあ先にお風呂に入ってて。 私はその後いくわ。」


「うん、わかった。 じゃあお風呂お借りするね。」


羽川はお風呂に向かうと、一足先に身体を洗ってお湯に浸かった。

そしてふと前、戦場ヶ原の家で止まってもらった時のことを思い出す。


主に戦場ヶ原と一緒に同性同士裸の付き合いで恋バナをしたり、家族の話や料理の話をしたが、一番印象に残ったのは戦場ヶ原のお風呂に入ってくるときの姿。


「なんで戦場ヶ原さん同性なのに、毎回タオルで入ってきたのかしら? 確かにあそこを見られるのは恥ずかしいのは分かるんだけど・・・」


戦場ヶ原が羽川と一緒にお風呂に入ってきていた時は決まってタオルを使っていた。

身体が同性でも見られるのは恥ずかしいならば羽川も分かるのだ。


しかし、不可解なことに胸だけは普通に隠さず、執拗に股の部分だけを戦場ヶ原はまるで戦場ヶ原の視線を外すような動作で急いで身体を洗ってお湯に浸かっていた。

おまけに今日のように絶対羽川が先にお風呂に入らせ、お風呂場から出る時は絶対羽川を先に上がらせて服を着替え終えたのを確認してから戦場ヶ原があがるという流れだった。


「まあ、そういうこともあるよね。」


そう思って戦場ヶ原を待つことにしたのだった。



「待たせてごめんなさいね。 お湯の加減は良いかしら?」


「あ、うん。 大丈夫。 お風呂ありがとう、戦場ヶ原さん。」


「そう、ならよかったわ。」


お風呂に遅れて入ってきた戦場ヶ原は、お湯に浸かっている羽川に背を向けてバスチェアに座ってシャワーヘッドからお湯を出し始めた。

その艶のある紫色の髪に水がかかり、体が濡れていく戦場ヶ原。


(・・・やっぱり今日も戦場ヶ原さんタオル持ってきてる)


案の定、前と同じく戦場ヶ原はタオルで体を隠していた。

主に、股だけだ。


胸は普通に羽川同様気にせず隠さずにシャワーで洗っている。

やはり股間元だけ分厚いタオルを置いて隠すスタイルは、少し不自然な感じがする。


(戦場ヶ原さん・・・気にはなるけれど、やめようかな)


羽川はそのタオルを友達のスキンシップの勢いでめくって、秘密の部分を見たくなったがさすがにそれはやめておいた。


そして、暫くしてから戦場ヶ原が身体を洗い終えたので、彼女も羽川のいるお湯の横に浸かる。


戦場ヶ原家のお風呂はかなり広いので、2人が一緒に入っても狭くはない。


「ふぅ・・・こうして二人でお湯に浸かるのは本当に久しぶりね。」

「そうだね。 あれから色々あったというか・・・ありすぎちゃったよね。」


戦場ヶ原が言うと、羽川は苦笑いで答えた。

そんなことで始まった同性同士の、阿良々木という共通する人物を好きになった女友達同士の裸の付き合いトークが始まった。


あれやこれと色んな話題が弾んだ中、羽川が行った。


「阿良々木くんとは上手くいってる?」


羽川が告白して振られたその阿良々木と、戦場ヶ原が今彼と交際している。

その振られた意中の彼を友人である戦場ヶ原が付き合っているのは変な気持ちだが、それでも嫉妬などは一切なければ、羽川は戦場ヶ原と阿良々木の交際を応援していた。


とはいえ、その彼とうまくいってなかったらビンタでもお見舞いしたいほどにはまだ羽川は色々と複雑だ。


「ええそれはもう、ラブラブのラブよ。ラブラブ過ぎて、困っちゃうくらいよ。」


戦場ヶ原は自信満々に答えてみせた。


「そっか。それは良かった。

まあでも、確かにあの2人なら喧嘩なんてしなさそうだよね」


「私はとても満足しているわ。セックスも毎日してるもの。ふふ・・・」


恥ずかしげもなく生々しい事を言う戦場ヶ原節。


「あは・・・・あはは。」


羽川の言葉に対して、さらに堂々と惚気ける戦場ヶ原だった。どうやら本当にうまくいっているようだ。

とはいえそれを聞いた羽川からすれば複雑だった。


(阿良々木くんと毎日エッチかぁ・・いいなあ、羨ましい・・・。)


意中の彼に抱かれる妄想を何度もしてきた羽川。

そう、羽川はムッツリスケベであり、性欲もかなり強い。


つまり、羽川は阿良々木と戦場ヶ原二人が付き合い始めたと知ってからは色々あって失恋というケジメも尽きたが、かなえられなかった夢を妄想という自由で日々自慰行為をしては回数が増えていた。

昔より更に性欲が溜まってきて、最近は色々と性欲に苦労している。


「ただそうね、セックスは毎日してはいるのだけれど・・・生意気にもあまりにも彼が拒むプレイがあってそこだけは不満ね」


「ぷ、プレイ・・・そ、そうなんだ・」


恥ずかし気もなくプレイという戦場ヶ原に苦笑してしまう羽川。

どんな内容なのか溜まってる羽川は勝手に脳が妄想し始めた。


「・・・・」


「・・・・羽川さん? 羽川さん?」


「・・・あ、うん?」


「大丈夫かしら? のぼせた?」


「う、うん。 そうかも。 まだお話したいから、一旦冷水浴びるね?」


「そうするといいわ。」


羽川がシャワーヘッドのある場所まで向かうにお風呂から立ち上がった。

お湯が彼女の身体からまとわりつき、立ちあがるのと同時に水滴が落ちていき、水で濡れた艶ややかになったグラマラスな羽川の身体が戦場ヶ原の視界に入ったがすぐ目を反らした。


バスト90は超えているであろうデカ乳、そんなでかい乳房に一切尖っていない陥没乳首、そして大きすぎて歩くたびに揺れる尻。


そんな羽川がお風呂場のタイルに足を乗せた瞬間、水に足を滑らせ―――――――「きゃ!」「羽川さん!大丈夫!?」


羽川は転んでしまった。


「いったたた・・・うん、だ、だいじょう、ぶ・・・」


幸い転んだのは腰から下の部分でお尻を打った程度だった。


「良かったわ・・・・」


しかし、転んだ羽川の恰好はというと大股になっており、お湯で濡れて光る紅い恥割れが戦場ヶ原の視界に入った。


「・・・ぅ。 ほ、本当に大丈夫なのね?羽川さん?」


また何故か同性なのに羽川から目を反らした戦場ヶ原。

羽川は、すぐに体勢を直して戦場ヶ原の心配を払拭するようにその場でジャンプし始めた。


「うん。 大丈夫だよ~ほらこの通り!」


「ちょ、ちょっとジャンプは本当にやめて! お風呂なんだから危ないでしょ。」


ジャンプし始める羽川だが、そのたびにプルン❤プルン❤と揺れる乳房。

牛の乳のような贅肉が羽川が上下に軽く跳ねる度波紋のように揺れ、大きな乳房が羽川の動きに合わせて上下に動く。


そして胸と一緒に揺れるデカ尻もエロかった。


「は、はい・・・」


慌ててジャンプをやめる羽川だった。


(危なかったわ・・・)


今まで何度か彼女とお風呂に入ったことはあるが、その時は胸と合わせてヴァギナからも毎度毎度普通に目を反らしてはいた。

阿良々木と交際している身でありながら、羽川に欲情してしまったら自分は一体彼女に何をしでかすのか。


「と、とりあえず冷水頭にかけるね。」


戦場ヶ原に叱られた羽川は冷水を出して、のぼせていた頭と身体を冷やした。


「またお邪魔するね。」


「・・・え、ええ・・・」


そのまままた戦場ヶ原のいる湯船に浸かった。

沈黙が続く中、羽川はふと戦場ヶ原のタオルをみる。


「・・・あれ、戦場ヶ原さん。 なんか・・・不自然にタオル・・・浮いてない?」


戦場ヶ原の方を見ると、タオルが一点だけ張り詰めてお湯に浮かんでいる。

明らかにお湯の浮遊力とは違和感がある。


「・・・何の事かしら。 お湯でもタオルは浮くものじゃないかしら。」


そうはいうが、明らかに不自然な浮き方をしている。

目線を合わせないようにしているが、羽川からすれば普段の無表情フェイスを決めている戦場ヶ原だが何か隠そうという雰囲気は隠せていない。


「そっか。」


羽川は何でも知っているといえるほど知識がある。

世の中には珍しい肉体の女性がいると何故かその時思い出した。


確かめるように羽川はお湯を自分のデカメロンの上にかけて洗っていく。

胸の下から手を当ててお湯をかけるだけだが、その大きな胸を洗うだけでも普通の男が見ればエロ過ぎる光景だ。


お湯に濡れた胸が、大きな乳房が、柔らかく揺れる。羽川の白魚のような綺麗な指が自身の胸を下から持ち上げるように洗っていくと、その柔らかさで指を跳ね返しそうになるも、弾力性があり程よい大きさを保っているそれは重力に逆らい弾むほど形を崩さない爆乳だった。


そのまま両手で左右から胸を挟んで絞るとまるで水風船のように胸の形が変わりそして元に戻る。


「ふぅ・・・・やっぱりお風呂は良いよね~。 ね、戦場ヶ原さん?」


「・・・」


ちらちらと胸を洗っていく羽川を見ている戦場ヶ原の視線は、明らかに羽川がいつも通りすがりの人間から見られる下心のある視線だった。

ただなぜ同性の戦場ヶ原が自分の胸などにそのような視線を傾けているのか、どんどん辻褄が羽川の中で推理と合わさっていく。


「ねえ戦場ヶ原さん・・・? さっきよりそのタオル、もっと不自然に浮いてない?

なんでタオルがお湯に浮いているのにピラミッドみたいに張ってるのかな?」


「下から手で浮かせて遊んでるだけよ。 気にしないで。」


そういう戦場ヶ原の眼は、明らかに泳いでいた。

最早白状しているようなもの。


異性同士ならまだしも同性同士で恥ずかしがることもないだろうし、ましてや深い仲の友人ならタオルを取れば済む話だ。

ここでしつこく追及して嫌われたら元も子もないと思った羽川はそれ以上追及するのを止めたのだった。


「そっかあ・・・」


次の事を試しても何も変わらないのであれば、羽川はあきらめることにする。


「戦場ヶ原さんってさ。」

「何かしら。」


「やっぱり肌綺麗だよね~。 ねえ、ちょっと前に言ってもらっていい? 後ろに座るから。 これは阿良々木くんが毎日エッチしたくなるわけだ。」

「ちょっと。」


羽川は半ば強引にお湯に浸かっている戦場ヶ原の後ろに座って。

そして背中の肌触りを確かめるようにじっとりと手を動かし、羽川は背中を撫でまわした。


戦場ヶ原の肌はきめ細かく柔らかく、そして吸い付くような感触でずっと触っていたいほどだ。

そのままその重量感たっぷりの爆乳を背中に当てながら戦場ヶ原の方や腕の肌も触っていく。


「ちょ・・・ちょっと。」


「スベスベで気持ちいい~。

うん、やっぱり綺麗だね~。同じ女の子でもここまで肌の質感が違うと嫉妬しちゃうなあ。」


「あ、あなたと大差ないでしょう・・・」


その羽川の手つきは、戦場ヶ原を気持ちよくさせるというよりも自分が楽しんでいるようにも見えた。

そして触っていく過程で自然ともっと胸を背中に押し付けていく羽川。


胸を背中に押し付けていく羽川。


「ん•••ぁ」


戦場ヶ原の背中にマシュマロのような贅肉が押し当てられ、羽川の胸の形が変わっていき、その柔らかさと弾力で戦場ヶ原の背中を刺激する。


「あれ、やっぱりおかしいよね戦場ヶ原さん、戦場ヶ原さんはてタオルがなんか生きてるみたいに浮いたり沈んだりしてる」


「これは何でもないから。あと私の肌が綺麗なのが分かったのなら退きなさい」


すると何故か戦場ヶ原のお湯の浮遊力で浮いてるはずだったタオルは手で遊んでいるといった戦場ヶ原だが、彼女の両方の手は膝の上にあった。

そんな戦場ヶ原はポーカーフェイスを続けながら急ぐようにいった。


「私もう上がるわ。それじゃ」

「あ、そこ転ぶからそんなに急ぐと•••」


何やら戦場ヶ原は股間を執拗に羽川に見えないように急いで立ち上がって湯船から立って出ようとする。

戦場ヶ原のタオルはさっきよりも浮いており、まるで中に何か入っているように見えなくもないがそれを羽川に気づかれたくないのだろう。


そんな湯船から出た戦場ヶ原がお風呂場のタイルに足を置いた瞬間。


キュっ


「ぁ」

「危ない!」


濡れたタイルの床でバランスを崩した戦場ヶ原は転びそうになった。

それを羽川が支え、また元の体勢に戻る戦場ヶ原だが、その際に彼女のタオルを握っていた手が緩み、タオルはお風呂のタイルの上に落ちてしまった。


そして露わになる生乳と本来女性の戦場ヶ原にないはずの勃起したふたなりデカチンポが何故か彼女の股にぶら下がっていた♡


そう、実は彼女は今現在とても性欲が高まっており欲情している勃起チンポの真っ最中だった。

それを隠すために風呂から出ようとしたのだが・・・。

ガッツリと戦場ヶ原の肌色に一段と色が合わないその凶悪なイチモツが、羽川の目に収まった。


「•••戦場ヶ原さん、これは何かな?これって本来女の子にないはずのおちんちんにしか見えないな」

「何をいってるのかしら。私はのぼせそうだから出るわね。」


そう言って戦場ヶ原は急いで風呂場から出ようとするが、その羽川に腕を掴まれた。

そしてそのまま引き寄せられて再びお風呂のお湯の中に連れ戻された。


「ちょっと!」


そして今度は羽川は背後から抱きついてきて両手で胸を鷲掴みにして揉み始めた。

さらに後ろから右手を股間に持っていきふたなりデカチンポを優しく握り上下に動かし始める。


「な、何するのよ!やめっ・・・ぁ♡」


「あのね、私前ここに泊まってた期間ずっとおかしいと思ってたの。

だって同性同士でお風呂にはいってたのに毎回戦場ヶ原絶対にタオルを持ってきては、異常にまたの部分の上にタオルで隠すし、お風呂の時間がやけに長いから、何かあるのかな~って。」


そういうと羽川は右手でふたなりデカチンポを触った。


「ぐっぉ♡ これはおもちゃよ。

良くできたディルドよ。ほら、阿良々木くんにこれをおまんこに挿入してほしいと頼まれたから可愛い彼のためにこうしてるの。

どう、まるで本物のおチンポのようにリアルでしょ?」


「それはおかしいよ。だってこれ凄い熱いもん。ディルドならこんな熱いわけないし、何より阿良々木くんのたのみとはいっても私とお風呂入ってた期間毎回こうしてディルド挿入してたって・・・もうそれ、変態通り越して痴女だと思うんだケド・・・」


「ディルドがぁっ お湯で熱くなっただけよっぉっ!♡」


「あと何か手に脈打ってる感覚もする•••戦場ヶ原さんっていわゆるふたなりっていうレアな女性だよね?違う?」


今度は両手で戦場ヶ原がいうにはディルドのそれをさわり始める。

戦場ヶ原がいうディルドであれば膣の赤い割れ目がある+どんなにリアルなディルドでも肌の色との境界線に違いがあるはずなのにないのだ。


おまけにそれを触っていくと鈴口と思える箇所から透明な汁、我慢汁としか思えないものも出ている。


「違っぅ、わよっぉ♡こっれは本当にリアルなディルド なのぉっほぉ♡」


「ふ~ん・・・リアルなディルド・・・。これ凄いリアルなんだね~」


戦場ヶ原があくまでもそれは真実だという理由に対して確信をもって、それがディルドなどじゃなく、本物であると羽川は断定した。そしてふたなりデカチンポを触るのをやめると今度はその手を下におろして玉袋に触れる。


「んっぁ゛♡やめ゛♡」


「これ何?やっぱりただのディルドじゃなくて本物のおちんぽだよね?もしこれがディルドだとして、玉袋まで付いてるなんてリアルすぎると思うの・・・というかおマンコに挿入するだけのディルドに玉袋っているのかなって?」


「お、おぉぉっ♡ おちんぽなんかじゃっぁ♡ないわぁっぉ♡」


羽川はそんな戦場ヶ原の抵抗を無視して玉袋と竿を触りながら上下に手を動かしていく。

やはり勃起したふたなりデカチンポだけあって、先ほどからカウパー液がどんどん溢れてくる。さらにお湯で濡れたせいかヌルヌルして手の動きもスムーズだ。


「やっぱりこのディルドの玉袋リアルすぎだよね。まるで肌みたいにもちもちだし、本物のおちんぽみたい。ねえ、これって戦場ヶ原さんがいうには本当に本物のおちんちんだよね?」

「んぉ゛♡ おっほぉぉぉぉぉ♡し、しつこいわよっぉ゛゛これはディルドであってっぇ♡ 本物じゃないのぉっぉ゛♡」


「しかも触るたびに膨張してるよね?触れば触るほどサイズまで大きくなるディルドなんてありえないよね。

これ、やっぱり本物のおちんぽだよ。だってこんなサイズになるなんてありえないもん」


「おっほぉぉ♡ も、もうやめっぇ゛♡」


羽川は両手で玉袋と竿を上下に擦りながら時折左手でカリ首を刺激する。

そして左手を亀頭に持っていき鈴口を人差し指でくりくりする。


そうするとさらに我慢汁が溢れ出してきて滑りがよくなると同時に、戦場ヶ原の声も大きくなってくる。

ディルドならば触るだけで喘ぎ声などでない。


極めつけは触れば触るほどディルドにはないはずの血管が💢💢とどんどん浮き出てくる♡

おまけにどんどんサイズも何故か大きくなっていた。


タオルから露になった時は19cmほどだったが、今はかなり膨張してそれが今やそれをもっと上回っており、ミミズ張りの血道で、しかも太くて大きいので男根と大差ない太さに♡


小顔でその細くも出ている所は出ているその女々しいヒップには余りにも似合わない、雄雄しすぎる♡


「クォリティーに感動してるよ~。 だって一番凄いのはまるで勃起動作?したら皮を被ってた包皮が剥ける機能までついてるってところだよね。本物じゃないと絶対ありえないし、もうこれ、おちんちんで確定でしょ?」


「ちがっぉ♡ んほぉぉ゛♡」


「ねえこれもっと触らせてよ戦場ヶ原さん?♡こんなすごいディルドがどんな仕組みなのかじっくり確かめたいなぁ。もっと強く扱いたりすれば分かることあるかも」


「も、もうやめてっぇ゛♡これ以上触られたら私おかしくなっちゃうからぁっぁ♡」


羽川は戦場ヶ原の自称(ディルド)の前にしゃがんで本格的に両手で激しく扱き始める。


戦場ヶ原の玉袋もしっかりと揉んでいく。

そのサイズは手では全く握りこめないほどにパンパンに大きく、プラスティック製やゴム製のディルドのなわけがないほどにぷにぷにで、それでいて竿は太すぎるほどに太い。


羽川はその玉袋と竿を両手で触りながら扱き続ける♡

そして先ほどよりも更に亀頭が膨らんでくる。


「あれ、なんかさっきより大きくなったね?もっと大きくなっちゃうのかな?

しかも触ると触った感覚が戦場ヶ原さんに伝わってビクビクする機能もついてるの? すごいね!♡」


「んほぉぉ゛ぉお♡♡♡ おっほぉぉ゛♡♡ そっれぇ♡ もうやめでぇぇえ♡♡♡こ、これ以上は本当に出そう゛゛」


「出そう?戦場ヶ原さんが言うにはこれはディルドなんだから、私がいくら触ろうが何もでないはずだよね?

まさか射精機能までついているディルドなんか存在できないよね?ねえ、どうなの?」


「ほぉぉ゛ぉお♡♡♡ おっほぉぉ゛♡ そ、そうよぉっぅ♡これはディルドなのっぉ♡♡射精機能なんかついてないわぁぁ♡♡♡」


そういう戦場ヶ原だが、今戦場ヶ原がそれを扱かれていつものポーカーフェイスが崩れてしている顏真っ赤なアクメ寸前雌顔で腰亀頭を扱かれるたびにヘコヘコと腰を振ってしまっている。

玉袋は、今ではソフトボールのように大きく膨れ上がり、腰をビクビク動かすたびに水を入れた袋のようにぷるぷる上下に揺れ、竿は血管が浮いて、カリ首も完全に剥けきって鈴口が完全に露出してしまっていた。


その亀頭を羽川に手のひらで包まれて扱かれるともう限界だった♡


「んほぉぉ゛ぉお♡♡♡ おっほぉぉ゛♡♡ そっれぇ♡ もうやめっぇえ♡♡♡ そのおっぱいも隠してぇ゛゛卑猥過ぎてディルドにわるいからぁ゛♡♡♡ おっほぉぉ♡んぉおおぉ♡♡♡」


「だから、ディルドじゃないでしょ?これ。 あとどうして私のおっぱいがこの“ディルド”とかっていうのに悪いの?どうして同性の私のおっぱいが卑猥なの?

戦場ヶ原さんは阿良々木くんと付き合ってるんだからノーマルでしょ?レズじゃないんだから私のおっぱい見ても何とも思わないはずだよね、やっぱりふたなりだよね?

ふたなりは女の子のおっぱいやおマンコでも性的興奮を覚えるって私聞いたことあるし、戦場ヶ原さんもふたなりならそうなんだよね?

これはもうディルドじゃなくて本物のおチンポ確定っていい加減認めようよ、戦場ヶ原さん♡」


「んほぉぉ゛ぉお♡♡♡ おっほぉぉ♡も、もう無理ぃい♡♡♡ “おちんぽ”がぁ♡ もう限界なのぉっぅ♡♡♡」


あれだけディルドと言っていたのに、言質と取れる“おチンポ”と言ったことで、戦場ヶ原のふたなりが本物だと認めてしまったようなものだが、羽川は戦場ヶ原が自白したことに気づかないようにふるまう♡

そのまま羽川は遠慮なくラストスパートをズル剥けになって剥けたカリ高段差亀頭を、両手でまるでペッパーミルを回すように高速で扱き、大量の透明なチンポ汁が手にどんどんべっとりと付いていく♡


「んほぉぉ゛ぉお♡♡♡ おちんぽからでちゃうぅぅう♡♡♡」


「何が出るのかな?本物のふたなりチンポから出るものなら精液かな?まさかおしっこじゃないよね?きっと精液だよね♡私も手伝うから思いっきり出していいよ♡

見せてみてよ♡ 戦場ヶ原さんがディルドだって言っておチンポだって認めない高性能ディルドの射精機能でビュッビュッ♡って精液を噴き出すところ♡」


「ウズぐぅい゛ッ♡ 出るっぅう♡♡♡ おちんぽから精液でちゃうぅぅうう♡♡♡」




ドビュッ!ブビューーー!! どぴゅるるるるーーー!!!❤❤



大量の、それこそまるで本物のふたなりチンポの射精のように鈴口から大量の白い精液が噴出しはじめた♡


「゛゛射精るぅぅうう♡♡♡♡ 精液でるぅうううう♡♡♡」



ビュルルルッ!ドピュッドピューーー!!❤❤


まるで、本当に射精しているかのような大量のザーメンが羽川の手と浴槽に大量に降り注いだ♡

そしてそれだけでなく、その勢いで亀頭から飛び散った分も合わせると相当量の量で、羽川の髪を切ってより強調される綺麗に整った小顔がドロドロの液体たっぷりに垂れ落ちていく♡


「わぁ❤ 熱いのがいっぱい顏ほら、戦場ヶ原さん。精液だよ♡ これは紛れもなく本物のおチンポから出てくるザーメンなんだよ♡ だからもう認めようよ♡」


「んほぉぉ゛ぉお♡♡♡でちゃうぅぅう♡♡♡」ビュルルルッ!ドピュッドピューーー!!❤❤


羽川は顔にべっとりとついた大量の白濁液を手で掬って舐め取ると、そのままさらに亀頭に舌を這わせながらもう片手で射精機能中の戦場ヶ原のディルドチンポをシゴイテ射精補助を続行する♡


「にっが~い❤ 私は処女だしエッチの経験もないし、戦場ヶ原さんがいうにはこれはディルドだから本物の精子じゃないだろうけど、凄いね♡

苦いし、なんか魚っぽい匂いまで再現してるって♡ 言っておくけど、戦場ヶ原さんがこれディルドじゃないって認めるまでずっとこうしてあげるからね♡」


「おちんぽからでるぅう♡♡♡ ザーメンとまらないからヤメて゛ぇ゛ぇ゛゛♡♡♡」



ドビュッ!ブビューーー!!❤❤


羽川は射精機能付きのふたなりチンポを扱き続け、戦場ヶ原の白濁液を顔で受け止めていく♡

そして彼女の身体は次第にビクビクと痙攣しては羽川の顏どころかその爆乳にもぶっかけ、まるで彼女がザーメンまみれになったかのような惨状だった♡

その有様は先ほどよりも一層卑猥で淫靡な光景になっていた。


そして扱かれる感覚だけでも戦場ヶ原は射精が止まってくれないのに、どんどん白い液まみれになっていく羽川の陥没爆乳がエロ過ぎて煩悩が刺激され、さらに射精の勢いが増す♡

もはや精液ではなく潮吹きのように、そしてまるで小便を漏らしているかのようにザーメンを垂れ流していた。

羽川もそれを美味しそうに口を開けて、口元に両手を合わせて皿のようにし、ゴク・・・♡ゴク・・・♡っと喉を数回含まらせて飲み干す。


そして一旦飲み終えたあとは手を玉袋へと移動させ、そのまま優しくマッサージするように揉んでいく。


「あ、ビュッビュ機能の勢い落ちてきたね。」

「っっあぁ・・・っはぁ・・・はぁ・・・」


射精の勢いが落ちてきたそれは、鈴口を再現した穴からちゃんと締めていない水漏れする蛇口のように、だらだらとザーメンを垂れ流していた。

そしてそれが玉袋から伝って、羽川の綺麗な太ももに降りかかる♡


ディルドには絶対ありえない現象をそのまま萎んでいくと、戦場ヶ原はそのままお風呂場に尻もちをついて肩で息をしていた。


「ハァ、ハァ・・・もう無理よぉ・・・んっひぃ゛」


たいして羽川は白濁液まみれになった状態で、しゃがんで萎んで小さくなったそれを指でつんつんしていた。


「白いのが出たら萎えるってもういい誤魔化せないよ戦場ヶ原さん。これはディルドなんかじゃなくて、れっきとした本物の“チンポ”・・・でいいんだよね?

じゃないともっとつづけちゃうよ?確信を得るまでさっきの白いのいっぱい出させるけどいい?」


「・・・!」


寒気が走った。

羽川の笑顔が怖い、その笑顔は今まで見たどんな顔よりも怖かった。

徹底的に息子を搾り取られそうだと、股間が一瞬縮んだ。


「ハァ・・・わかったわよ・・・認めるわ。だからもうシゴクのやめなさい! これはディルドなんかじゃなくて本物のペニスよ!」


観念した戦場ヶ原が叫ぶようにそう答えると、羽川はにんまりと笑ってペニスを扱く手を止めた。

そして立ち上がって言った。


「やっと認めてくれたね♪ 頑なにこれがおちんちんだって認めない戦場ヶ原さん頑固なんだから。

じゃあ、一回お風呂からあがろっか。 部屋に上がって詳しく聞きたいから。

勿論、ディルドじゃない本物のこれのことをね?」


「ハァ・・・わかったわよ・・・」


お風呂からあがって、女のはずなのにペニスが付いていることについて部屋で説明することになった。



お風呂からから上がった二人。

お風呂上りでいい匂いにはるはずが、先ほど戦場ヶ原の濃厚精子をぶっかけられた羽川は一旦再度シャンプーをして、身体に付いた精子を洗い流した。



「うわ~濃すぎて排水溝から落ちないね~♡」

「やかましいわよ・・・」


しかし女に自分の精子が濃いといわれるのは興奮してしまう戦場ヶ原はいい気分になる。


戦場ヶ原も身体を洗うために再びシャワーを浴びる。

それから部屋に戻った二人は身体から良い匂いをさせながら、先ほどと同じように敷布団に腰かけた。


「さて、それじゃあ教えてもらおうかな?戦場ヶ原さんのこの“ペニス”のことを」

「お゛ちょっと今話すから触らないで。」


羽川は今度は手で優しく包み込むようにして夏服の部屋着ショートパンツの上からさすった♡もう完全にディルドではないことを確信しきって扱いているせいでとてもいやらしい手つきだった♡


「はぁ・・・私は、女よ。れっきとした女だから異性の阿良々木とも付き合っているわ。」


「それで? そんな女の子なのにこのおチンポはふたなりっていう都市伝説の身体だからってことでいいの?」


「ええ、私はそのふたなりであっているわ。つまり女だけれど男性器も持っているのよ。」


戦場ヶ原は、一度認めてしまえば開き直ったのか素直に羽川の質問に答えていった。「なるほどね~。 それじゃ、私の予想なんだけどいい?」


「何かしら」


「戦場ヶ原さんが阿良々木くんにさせてもらえないプレイって・・・もしかしてなんだけど、阿良々木くんのおちんちんをアナルに挿入するとかお口に入れること?」


「・・・ノーコメント」


戦場ヶ原は、目をそらす。

羽川は当然それをイエスと見据えた。


「なるほどね。 じゃあ次の質問。

戦場ヶ原さんは、女の子としては阿良々木くんで満足してるけど、ふたなりおちんちんのほうは要求不満だよね?」


「! ・・・・いいえ、どっちも大丈夫よ。言ったじゃない。私は阿良々木くんとラブラブのラブ、エブリデイ、ズッコンバッコンよ。 パンパンのパンパンよ」


「そう? でも、私さっき戦場ヶ原さんが射精したザーメンを味見してみたけど、量は多いし濃いし苦くて臭かったから、絶対キンタマの中でたっぷり熟成したからどんどん濃縮になった結果のザーメンだったよ。

つまり、戦場ヶ原さんは阿良々木くんでは射精できてないってことだよね?」


「っっ!・・・いえ、しては・・いるわ・・・」


「してわ、いるけど?

これも私の予想なんだけど、ふたなりって私が知る限りは絶倫って聞くから、男の子の阿良々木くんじゃあ絶倫の戦場ヶ原さんとではエッチの持続力が釣り合ってないから満足いくおチンポでのエッチではできない・・・とかって思ってるんだけどどうなの?」


「っ・・・ええ、そうよ。」


戦場ヶ原は認めざるを得なかった。

そう、戦場ヶ原ひたぎは阿良々木暦と人間的な相性で言えば最高の恋人関係ではあるが、絶倫と噂されるふたなりである戦場ヶ原と普通の男である阿良々木ではセックスできる体力が阿良々木<戦場ヶ原であり、戦場ヶ原がいくら気持ちよくても、阿良々木の体力が尽きればそこでお終いになってしまう。


羽川は相談に乗らせるように誘導して色々事情を尋問していく。


「それで一番の不満は?」


「一番の不満は、彼のアナルと口に頑なに挿入させてくれないのよ。当然いつも通り強引にヤろうとするわ。

私のコレが大きすぎて、いつもは拒まないのに入れようとするときだけ、絶対ダメって拒むのよ。

阿良々木くんったら意地悪だわ。なぜか逃げる時だけ異様な逃げ足で、捕まえても絶対挿入させてくれないのよ。」


「なるほどね~

それで毎回セックスのたびに不完全燃焼で終わってるってこと?」


「いえ、女の方の性欲では満足してるのは本当よ。

でも同時に精子の方は毎回出しそびれてこっちは溜まっていく一方よ。

欲を言えばこのふたなりおちんぽの方でも挿入させてくれれば私はもっと阿良々木くんとラブラブになれるからそこは不満と言えば不満ね。」


「ふ~ん・・・ じゃあまとめると、戦場ヶ原さんてきには女としては満たされるけど、おちんちんの方では阿良々木くん相手にズッコンぱっこんエッチなことしたいけど、ふたなりだからできないのが不満で、しかもおちんちんは性欲が溜まっていく一方・・・ってこと?」


「ええ。その通りよ。」


羽川は少し考える素振りをして言った。


「そっか~。ふ~ん。そっか~。」


「何よ・・・?」

戦場ヶ原は羽川が何か悪巧みを考えているように見えて少したじろぐ。

そして羽川は突然来ていた寝る用のタンクトップを脱いで、ショートパンツも脱いでいきなり裸になってまた陥没パイオツを出した。


戦場ヶ原はすぐに目を反らした。


「ま、また何してるのかしら?」


「熱いな~って思って。夏場は私、今年から裸で寝ることにしてて。」


「そ、そう・・・そうね・・・」


戦場ヶ原は歯切れの悪い返事を返す。何故なら目の前にその裸の女がいたら否が応でも意識してしまうからだ。

すると羽川は自分の胸の乳首を弄りながらさらに続ける。


「・・・ねえ、戦場ヶ原さん。私さ?戦場ヶ原さんよりずっと前から阿良々木くんのこと好きだったの。」


「・・・ええ、それは阿良々木くんから聞いたわ。 あなたには申し訳ないけど、でも阿良々木くんは私の恋人よ。」


「うん、それは知ってるよ。それに関してはもう見切りをつけたもの。私は今まで何回も阿良々木くんで妄想して一人エッチしてたの。

予測でしかなかったけど、きっと阿良々木くんも私が好きで両想いなのかなぁ?って思ってた。

実際そうだったけれど・・・。

理想はそのムラムラを阿良々木くんと恋人になって毎日エッチして充実することだったんだけど、今その私の夢は戦場ヶ原さんが実現させちゃったわけだよね」


「・・・そうね・・・」


戦場ヶ原は羽川に対抗意識を一方的に燃やしてきたが、こと阿良々木のことに関しては羽川には申し訳なさでいっぱいだった。

「結果的に私はその・・・ムラムラが良き場がないんだよね。 私、多分すっごい性欲強いの。だから、これは私の屁理屈かもしれないんだけど、もし戦場ヶ原さんが私にもうしわけないな~って感じてる部分が少しでもあれば・・・」


「!」


そういって裸になった羽川は、敷布団の上で四つん這いで這っていき、その乳山が地球のGによって下にぶらさがって長乳が垂れた。

「戦場ヶ原さんのコレ、私に貸してくれないかな?」


羽川が敷布団にいる戦場ヶ原に近づいて、戦場ヶ原は思わず両手を後ろに付けて後退りした。


「ちょ・・・っと・・」


羽川は頬を赤らめながら、そのまま戦場ヶ原のショートパンツに手をかけて脱がしにかかろうとした。


「だ、ダメよ羽川さん・・・。あなたの言わんとしてることは理解したわ。私は阿良々木くんの彼女で・・・」


「【浮気になるから】っていうこと?」


「そうよ。だからダメよ。それにあなたは・・・処女でしょう?」


「うん、そうだよ。」


戦場ヶ原の制止も聞かずにそのままショーツごとショートパンツを脱がしにかかる羽川だったが、そこは冷静沈着な優等生である。

デカ乳を垂らすエロ過ぎる羽川を前にしても、自分の性欲をセーブする理性と判断力はまだ何とか残っているのでそうやすやすとは脱がされない。


「あ、あなたが好きなのは阿良々木くんでしょう?私のこれで性欲を発散するのは冗談よね?」


「冗談、だと思う?」


戦場ヶ原の必死の抵抗に羽川も少し意地になったのか、逆にショーツを下に引っ張り始めた。



当然脱がされまいとする戦場ヶ原だが、必然的に布地が食い込んでいってやがてその部分だけ戦場ヶ原の巨根のシルエットがくうきりと浮かび上がる。

前羽川が来ていたとき、寝る時はいつもは晒を巻いてボリュームを隠していたがいつもはノーパンの戦場ヶ原。


だがふたなりであることを教えた以上は今はノーパンで、その巨根の蛇のような肉の形が浮き彫りになって我慢汁が既に滲んでいた♡


「浮気ってどこまでしたら浮気かな?戦場ヶ原さんが私とキスすること?私におちんちんをビュッビュさせられること?

私のおマンコに戦場ヶ原さんのふたなりおちんぽを入れて、私の子宮に射精すること?

それとも愛する気持ちさえない状態でセックスすれば、それはただの性欲処理になって浮気にならないかもしれないよね?」


「・・・こ、こら!」


戦場ヶ原はそれでもなんとか食い下がろうとするも、ブラック羽川も内に潜む羽川の力は少し増しており、戦時ヶ原のショートパンツを抑える力よりうわ待っている。

ずるずると少しずつショーツが羽川によって降りていき、どんどん半勃起状態の先ほどお風呂場で見た戦場ヶ原の立派なイチモツが露になっていく。


パンツにできている硬い突起が引っかかって脱がせずらいようだ。


「あ、ちょっと・・・」

思わず内股になる戦場ヶ原だが、それをさらに強い力で引っ張られる。

すると、完全に勃起したそれは一気にショーツから飛び出しそのままその反動で上下に勢いよくブルンッッとまるで大蛇のようにしなり、臍のところまで勢いよく反り返った。

そしてそれをまじまじと見つめる羽川の目はまるで獲物を狙う蛇のようだった。


「本当に・・・ダメっよ!」


いつの間にかフル勃起した戦場ヶ原を押し倒して、その硬くなりきった肉像をお腹の方に自分の濡れぼそった処女の肉の赤い割れ目で押しつぶすように馬乗りになった。

手はマウントポジションを取られた戦場ヶ原のおっぱいの上に乗せ、腰を動かして戦場ヶ原の熱く長い肉棒に沿って濡れぼそったマンコを擦ってマン液を塗った。


「っ・・・ん!羽ッ川さん!お願い、やめて!」


「っふっぁあ♡ ハァ・・・❤ ハァ・・・♡ 戦場ヶ原さんのがぁ♡ 熱いのがおマンコに擦れてるの分かるかな? 私、もう我慢がきかなくて♡」


「い、いや!やめて!」


続きの1万6千文字は、ふたなり好きの為のあのキャラやあのキャラの小説FANBOXで。

続きのトピック

・肉厚愛液マンコで戦場ヶ原の童貞マラに擦りつけてその気にさせる羽川

・浮気セックス兼友人の羽川相手に童貞卒業して、情けない童貞ムーブをかます戦場ヶ原

・童貞ムーブをかます戦場ヶ原で弄ぶ羽川

・セックス中に阿良々木が電話をかけて、通話中しながらの浮気セックス

続き

→ https://ochin.fanbox.cc/posts/6428780


他に取り扱ってるふたなり小説投稿の一部原作名

『インフィニット ストラト ス複数』『俺ガイ ル』『はたら く魔王さ ま』『ハイスクール D xD』『学園黙示 録HOTD』『僕は 友達 が少ない』『SA O複数』『彼女お借りしま す』『ゴッド イ ー ター』『マケ ン 姫』他複数タイトルとゲームのシャニマ スだけで20本以上?くらいあります。

【無料サンプル】要求不満ふたなり戦場ヶ原がエロ知識だけ豊富ドスケベ処女羽川にムラムラ浮気童貞筆おろしセックスされる

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