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【アカメが斬るふたなり小説無料サンプル】ドSエスデスがふたなりアカメとふたなりレオーネの巨根をドSザーメン搾りする。

※三人とも口調が似てるので、セリフに名前がありますがご了承下さい。


アカメ「・・・・・ぅ・・・」


レオーネ「アカメ! よかった・・・起きてくれて安心した・・・」


アカメ「・・・レオーネ! 無事でよかった・・・」


アカメとレオーネは昨晩、横領や奴隷売買をしていた貴族の暗殺の任務を遂行していた。

しかし、今は膝をついた状態で両手首に鎖で繋がれている状態で身動きが取れない状態だった。


拘束具のある部屋に対して、部屋はシャンデリアで明るく、大きいベッドが一つに日常生活を過ごす上での家具があるといった大きい寝室のような気味の悪い部屋だった。

おそらくどこかの屋敷の部屋で逃げようにも窓や扉は金属で覆われて固められている。


その上、レオーネはライオネルで脱出を試みたが、拘束具がかなり硬く、脱出測れない部屋だった。


???「お目覚めのようだな? ナイトレイドの諸君?」


「「!! エスデス!!」」


二人の前に現れたのは帝国最強の将軍・エスデスだった。

そう、ターゲットは護衛にエスデスを雇っており、アカメとレオーネはその圧倒的な戦闘力によって敗北してしまった。


アカメ「くっ・・・エスデス! 」


アカメとレオーネはそろって彼女に対して敵対心むき出しの表情と警戒を取る。


レオーネ「こんなことして尋問でもするつもり? 言っておくけど、仲間は絶対売らないから。

殺すなら私だけで殺せ! アカメを逃がすためなら何だってしてやるさ」


エスデス「そう慌てるな。 私はな、何も快楽○人者ではない。

確かに尋問や◇問は何よりも好きだが、相手を選ぶ。 お前たちのような楽しませてくれた敵の女は・・・」


「「!! 『何を!?』『ちょ!?』」」


エスデスは二人の着ていた上着を剣で切りさいて、二人の胸を出した。

アカメの程よい形のいい胸と、レオーネのグラマラスな爆乳がプルン❤っと揺れてから重力に従って定位置に落ち着いた。


そのままアカメのスカートと、レオーネの普段から慰安婦のような上下黒の下着のような服も切った。

そしてそれにより二人は全裸になったのだが・・・エスデスは二人の身体のとある部分を見てほくそ笑んだ。


エスデス「・・・ほう? お前たちはどうやら、私の最も楽しみ甲斐のあるタイプの身体のようだ・・・♡」


アカメ「っく…! 何のつもりだ!」


レオーネ「っ・・・ さっきも言ったでしょ? どんなに私たちを辱めても絶対仲間は売らないから!」


エスデス「ふふ・・・言っておくが、私はナイトレイドの情報など求めていないさ。

勿論無価値というわけではないが・・・お前たちのコレが私の道楽に繋がるものでな・・・♡」


アカメ「ひっぐ・・・❤ さ、触るなぁ!」

レオーネ「ッっひ♡」


エスデスが二人の服を切って最も興味を引いてなぞるように触ったものとは、アカメとレオーネ、普通の女だと思っていた二人の股にそれぞれついている肉棒だった♡


エスデス「ふふ、こんな立派なモノを持っているとはな・・・♡

一人だけならず、まさか二人とも【両性具有】とはな? 私は両性具有の女が大好物でな・・・♡」


二人ともふたなりの象徴である股間をエスデスの白くて冷たい肌の指でなぞられながらも、睨む。


アカメ「ふ、だからなんだ?」


レオーネ「そうそう、私とアカメがふたなりだって知って好みだからって何?

尋問するなら早くしたら? 何も答えないから時間の無駄だと思うけど?」


エスデス「ふふふ、なに。私は誓おう。 お前たちを殺しも尋問もしないとな。

両性具有の女は男よりずっとチンポがデカくてたまらないのだ。 ふむ、それにしても・・・♡」


エスデスは曝け出した二人の肉棒をじっくり物色するようにそれぞれの立派なイチモツを触らず観察する。

二人とも流石に敵地でしかもつかまっている状況となると、勃起はしていない状態だ。


まずアカメの肉棒。

アカメは黒髪から恐らく東洋人なのだろうとエスデスは思っていたが、彼女のペニスはそれを更に証拠づけるもので、仮性包茎と思われる先っぽまで包皮に覆われた仮性包茎で、亀頭は皮が被って完全に隠れている♡


萎えているそれは、彼女の肉棒よりずっと目立つずっしりと精子を蓄えていそうな二つの肉袋の上に乗っかり萎えている♡

そんなに精子を多く蓄えているというのに、一切重さで垂れている様子はない空気をしっかり入れたボールのように張っていた♡


そしてそれを維持しているのがおそらく、その睾丸を下から支える黒い布の玉ブラ。

腰に掛けて紐でしっかり睾丸を覆って支えていた♡


その陰茎の上に更に黒い茂み、陰毛が生えており、睾丸にもちらちらと縮れた陰毛が生えていた♡


エスデス「東洋人の血筋か? 東洋よりの人間のペニスは包皮に覆われていることが多いとは聞いていたが・・・

初めて東洋人のモノを見たぞ?♡

この金タマからはさぞ精子が絞り取れそうだな? アカメだったか?」


アカメ「し、搾り取るだと・・・! 一体何をするつもりだ!?」


エスデス「時期にわかるさ・・・」


次にレオーネの方のイチモツを舐めるように見ていくエスデス。


エスデス「・・・これは・・・♡ 立派過ぎる男根だな? 流石帝具【ライオネル】の使い手といった所か?♡ まるで動物の生殖器だぞ❤」


レオーネ「み、見るな!」


レオーネの男性器はまさに凶器だった。

萎えているというのに隣のアカメの肉棒の1.5倍はあるであろう、蛇が股間にぶら下がっているような大きさと太さどれをとっても雄を凌ぐほどの立派さだった。

スカートのアカメと違って生地がパツパツなショーツのような服を常日頃から来てるレオーネは、チンポが汗で蒸れて蒸気見えそうなほどチンポ臭がエスデスの鼻に立ち込める♡


野営の時間から乗り込める時間を含めたら一日は最低でも真夏で熱い中、ずっとこのショーツにこんな無理やりイチモツを収めていれば女のレオーネとてチンポは雄の匂いを発生させる♡


エスデス「クンクン・・・❤ ・・・♡♡♡ 男以上にオスの匂いがするチンポだ♡」

レオーネ「だ、黙れ!」



まず包皮などそんな概念はなく、堂々と剥けたズル剥けた亀頭♡

包皮はおそらく子供のころからペニスが大きくて自然と剥けたのだろう、剥けた時期が早いのが伺えるほどにカリ溝に包皮はその状態で時が立って癒着していた。


そして、亀頭のカリ溝は肉竿との段差がかなりあり、カリ傘は三角形を床に向けて頂点に逆にした角度のように膣内に凄まじい快楽を生みだせそうな形をしていた♡

その下の睾丸もアカメの竿のサイズの比率とは合っていない精子たっぷりのキンタマと同等に大きく、違いはこちらは皮膚が老人のものと似ていて、皺が真ん中によっていて精子の重さで垂れ気味の形だった。


例えるなら水滴が頂点から零れる寸前の雫が二つブラ下がっている。

レオーネも赤い玉ブラをしているが、その大雑把な性格が表れたように余り玉袋を支えていないような緩目のものだった。


レオーネの玉袋はソフトボールほどの大きさがあり、垂れているというのにパンパンに膨らんでいた。

共通して言えることは、アカメもレオーネも包皮の種類に差はあれ度、勃起しなくともメスをさぞ喜ばせれる一級品だということだった♡


エスデス「ふふ、二人ともこの立派なモノで一体何人の女を虜にしてきたんだ?♡」


アカメ「答える義理はない!」


エスデス「あんたには関係ないだろう!」


アカメもレオーネも遜色ない巨根であり、女ならば誰もが欲しがるであろう逸品。

しかも己が敵であるその二人を好きに出来る状態で立派なソレが二つ今、エスデスの前でぶら下がって見える光景はエスデスにとってハイテンションになるのに十分だった。


エスデス「ふふ、そうか・・・? お前たちが今ここで私に屈服すればすぐにでもその立派なモノを気持ちよくしてやれるんだがな・・・?」


「「・・・!! ぅっ! 」」


アカメとレオーネは目の前の敵からそんな提案を受けた瞬間、見られているだけなのにゾクっと背筋が凍る。

エスデスは帝国最強の力を持ち、今放ったのはその力の闘気ではない。


今拘束されて手足の自由がないアカメとレオーネは例えるなら何もできない雌を惚れさせるほどの立派な魅力てイチモツを持つ瀕死の獲物なのに対して、エスデスはそのグラマラスな身体と最強の力を両方蓄えた全開の女豹。


そんな一方的に立場が上の女豹の視線の効果は絶大だった。

アカメとレオーネは今にも何か網にかかった獲物の気分を味わった瞬間、二人の肉棒は恐怖に怯えるように萎えていく・・・♡


エスデス「うん・・・どうした? 私はただお前たちの立派な雄マラを見ただけで、何も殺気は出していないぞ? 立派な股間が縮こまってはもったいないぞ?♡」


アカメ「く、そ・・・!」

レオーネ「こ、のぉ・・・」


エスデスは二人の萎えたペニスを見て残念そうにするがすぐに二人にいう。


エスデス「何、心配しなくていい。 すぐにその縮こまって小さくなった立派なモノを、先ほど以上の本来の立派な【チンポ】にさせてやるさ・・・♡

私が敵だろうが、お前たちのソレはきっと喜んでくれる光景だ。」


エスデスはまず二人が目を反らさないように、二人の顏をまっすぐ固定するように氷を四方八方から出した。


エスデス「ふふ、これでお前たちの目線は私しか向かないな・・・♡」


アカメ「!!」

レオーネ「ちょ!!」


レオーネとアカメが見ている前でエスデスは、自分の軍服に手をかけた。

視界が自分の身体を見るように強いてからまずは四つ、軍服を固定しているボタンの一つじっくり見せつけるように腰をくねらせながら艶やかに外していく。


一つの上のボタンが外れるだけで押さえつけられていたエスデスの豊満な乳の隠れていた二つの双丘の肌色が見え、見えなかった谷間が見えてくる♡

それだけでレオーネとアカメの肉棒に血液が集中してくる感覚がしていく。


エスデス「この服はボタンがきつくてな。 私は胸が大きいせいで窮屈で仕方がない。 レオーネだったか? 胸の大きいお前ならわかるだろう?」


レオーネ「知らないね。 敵と雑談なんかするものか」


エスデス「ふ、つれないな・・・」


レオーネは反抗的な態度をとるが、それはアカメとて同じだった。

そんな二人の反応に少し残念そうな顔をするもすぐに気を取り直したエスデスは二つ目のボタンを外すと、ボタン一つだけで解放されていた谷間状態からプルン♡と黒い刺繍の入ったブラジャーに包まれた胸がレオーネ、アカメの前に現れた。


アカメ&レオーネ「・・・ッ」


エスデス「ふぅ・・・ボタン二つ外したほうがやはり楽だ。」


二人が自分の爆乳をじっくり見ていることを意識ながら残り二つのボタンも外していく。

そして上着を外してそのままブラジャーホックも外して、たぷんと大きな二つの乳房が露わになった♡


流石軍人なだけあって胸の張りは大きくてもあり、形の垂れていない女性の象徴だった。

乳首の突起は見えない、中に埋もれた陥没タイプ。


ズボンも外して下着一丁になって体全体の引き締まっているも、大きめのヒップと雪のように白い肌の全身像が二人の視界に入って更に股間に血液が集中する。


エスデス「どうだ? 同性だろうがふたなりは胸を見ればチンポは元気になっていくだろう・・・?♡」


アカメ「そ、そんなことはない! 敵の裸体を見るなんてただ目に毒なだけだ!」


レオーネ「そ、そうだそうだ! アカメの言う通り、敵を見て興奮するなんてありえないから!」


エスデス「ふふ、そうか・・・?♡ だがお前たちのチンポは正直みたいだが?❤」


そういいながらエスデスは自分の乳房を下から持ち上げるように揉し抱いて二人に見せつける。

するとその柔らかさを表すようにたぷんと揺れ動く胸から二人の目がそれを追尾するように見ていた。


エスデスが自身で揉んだ乳肉は指の形に沈み、指の間からは溢れんばかりの乳肉がはみ出して今にもこぼれそうだった。


エスデス「ほぉら・・・♡ 揉みしだきたいか? 言っておくが私がこういう風に裸体をさらけ出す捉えた敵など、滅多にないぞ?

私は帝国の将軍で捉えた相手の裸体を尋問や〇問で見ることは合っても、私の身体は見せない女だからな。

お前たち二人は幸運だぞ? この私、エスデスの裸体を拝めるのだから♡」


アカメ「くっ・・・」

レオーネ「ふんっ!」


二人は必死に目を背けようとするが、その反応は逆に二人の肉棒に血液が集中している証拠だった。

そんな二人に満足しながらエスデスは二人の触ってもいないのに、自分の乳房を見るだけで興奮を体現するようにそそり立っていく二人の肉竿を楽しむ。


エスデス「そんなにも私のおっぱいは魅力的か?♡

お前たちの逞しいソレに触ってもいなければ、私の胸にも触っていないというのにどんどん股間に血液が集まってしまっているぞ?❤」


アカメ「そんなわけないだろう! これはただ一日中捕まって溜まっているだけだ!」


レオーネ「お前の裸なんかで勃起するもんか!」


エスデス「チンポという物はな? お前たち両性具有の身体で女性器に並んで最も嘘が付けない可愛い部分なんだ。

それに、私の身体で興奮するのは別に恥ずかしいことではないぞ?♡ 異性も同性もな?」


アカメ「だ、黙れ!」


レオーネ「だから違うって! もう、見たくもないから服着てよ!」


エスデス「ではこうしよう。 お前たちが私をこのまま見続けても勃起を鎮めれたら服を着てやろう。」


アカメ「ふ、ふん。 そんなの簡単過ぎる条件、余裕だ!」


レオーネ「そうそう、私たちに出来ないわけがないから!」


エスデス「大した自信だな。 では、精々勃起を抑えることに集中してみろ❤」


エスデスはついに唯一着ていた猥褻な尻を存分にアピールする黒いショーツも脱いだ。


本当はエスデスが服を脱いでいく様だけでアカメもレオーネも、目の前の魅力的過ぎる雌を見ただけで興奮してたのだが、エスデスに欲情など今までの仲間に対する裏切りということで二人とも勃起はするも、それを隠すようにずっと彼女を睨む。


エスデスはそれが強がりだと確信しているうえで、ショーツを脱いだことで残りはガーターベルトと黒いレザーブーツだけになって、まるで女王様のように二人を見下ろしながら優雅に腰に手を当てて笑う。


そして、この光景を見ただけで・・・♡


アカメ「くっ・・・よ、よるなぁ!」


レオーネ「うぐっ・・・み、みせるなぁ!」


エスデス「マンコは嫌いか・・・?❤」


そんな視線だけで反応するくらいすでにフル勃起手前まで来ている二人を見て満足そうに頷くと、彼女が腰に当てた手をゆっくり降ろしていくとそれに合わせるように二人の前で自分の露出した生々しい赤い割れ目を手で広げて、二人がその割れ目の先をずっと見るように近づく。


膝まずいている二人の顏の高さ丁度に、エスデスの女性器が至近距離で肉のヒダから全てが見える♡


エスデスのヴァギナは、鮮やかな赤色をしている。

その赤さは彼女の白い肌によく映え、そして彼女の中で熟成された性欲の強さを示すかのように愛液で濡れていることがわかる。


そんなヴァギナから漂う香りもまた甘く、二人の鼻を刺激してから股間を刺激して離さない♡

エスデスの女を集結したその穴は、二人の肉棒が意識とは別に頭の思考が放浪としてすぐにぶち込みたくなる衝動に駆られてビクビクと跳ねていく。


まるで、早く入れてほしいと言わんばかりにピクンピクンと震えているように見える。


くちゅ♡ そうして愛液をたっぷり滴らせた割れ目をゆっくり見せながら優しく話しかけると、二人はたじろぎながらも目線を外すことができずにいた・・・♡


エスデス「ほら? もう目が離せなくなっているぞ?❤ ここに挿入する快感は二人とも知っているのか? それともどっちか女との経験はなかったりするのか?」


アカメ「だ、だから何度も言っているだろう! 敵に応える義理はない!」


レオーネ「へ、変態女! マンコなら私にだってあるから興奮なんてしてないから!」


エスデス「く、ははは! いい答えだ。」


二人が強がる言葉を聞くと、エスデスは満足したように笑う。

もう既に完全に勃起している二人を見て満足そうに頷きながら、目線を彼女の胸に移すと少し声のトーンを落として話す。


そしてそのまましゃがみ込み再び顔を彼らの股間に近づけて、アカメとレオーネの確実に興奮して乱れている息のかかる距離で話しかける♡

手を使って扱いていないにもかかわらず射精寸前で興奮しまくっている肉棒を見つめながら・・・


エスデス「結局、お前たちのチンポはほかの有象無象のチンポと同じで、正直者だったな?❤

あぁ、素晴らしい男根だ。どれ、まずはアカメの勃起したチンポから見てみようか?」


アカメ「や、やめろ! 触るな!」


エスデス「ははは、何を言っている? 本当は触ってほしくて仕方がないのだろう? それとも初めて肉棒を他人に触られて緊張しているのか?」


アカメ「し、知らん! とにかく近づくな! んぉ゛!?」


レオーネ「アカメ!? エスデス! アカメに触るな!」


エスデスはアカメを無視して、彼女の触らずして完全体になったイチモツを扱いた。


まず驚くべきは、通常状態では柔軟で垂れていたペニスは、今は別のモノのように硬く膨張していた♡

大きさにすれば大体20~22cmあたり。


しなやかで芯がなかった肉棒は今は血流が集まって完全に勃起し、まるで鉄の槍のようにまっすぐ、硬く水平に伸びていた。

しかし包皮はそれだけ立派になってもわずかに剥けるだけで、亀頭の赤い部分が少し見える程度で包皮はその立派過ぎるカリ首に引っかかっていた♡


陰毛も相まって、オス以上の雄を感じさせる彼女の肉棒はエスデスの女を喜ばせるにたるイチモツだった♡


エスデス「これが東洋人のチンポか♡ 帝国人や近辺のペニスとはまるで硬さが違うな。

ほぉ、亀頭はこんなにも大きいのにそれでも皮が剥けないとは・・・♡ ふむ、これは少し楽しめそうだな❤」


アカメ「んほぉ゛♡ や、やめろッ! エス゛゛デスぅ゛♡♡」


アカメのその包皮部分をガッチリと右手で握って、そのままシゴいて剥いたり被せたりしてカリ首を見せていく。

アカメのカリ首は長めというより太めで、鬣のようにカリ傘が立派で恥垢も垣間見える♡


レオーネ「アカメ! 貴様ァ!」


エスデス「うるさいぞレオーネ? 今は私がアカメのこの逞しいチンポと遊んでいるんだ。少し黙ってもらおう」


片手間にアカメの包茎を遊びながら、もう片方でレオーネの口に氷を生成してまるで猿ぐつわにしてレオーネを黙らせる。


レオーネ「ん~~!!!」


エスデス「さて、まずはこのカリ首を磨いてやるか❤」

アカメ「おっほ゛゛♡♡ や、ヤめろぉ! そこは敏感゛゛❤❤」


人差し指でつまむように持ち上げて、左手は皮を引っ張りながら先端の鈴口を親指と中指で開いたりして遊んでから、根元まで一気に剥く。


アカメ「ひぎぃ❤❤」


エスデス「立派に剥けたぞ?❤ これはこれは♡ 立派なカリ首だ♡ だが・・・」


するとアカメの小さな陰茎がピンっと天井に向かって跳ね上がった♡

そんな少し飛び上がり気味なちんぽの先端、カリの笠裏には恥垢がこびりついていた♡


扱いただけで面白い程溢れてくる先走り汁のカウパーと混ざり合ってアカメのちんぽはヌラヌラとしていた。


エスデス「チンカスが付いてるじゃないか。 これも仮性包茎という概念が当たり前の東洋人故か♡

ちゃんと洗っているのか? 全く、折角の立派なモノを粗末に扱うんじゃない。」


アカメ「んひぃ!♡♡ 股間に触るなぁ!!♡ 恥垢なんて溜まっていようが私には゛゛♡♡関係ない!

んひ♡❤ カスが溜まろうが任務に支障はない!♡ や、やめっ!?❤」


エスデス「任務に支障はなくとも、大事なチンポだろう?

それなのに洗わず不衛生にして恥垢が溜まっては女として、いざセックスするときに相手に引かれるだろう?」


アカメ「んっハァっはぁ❤ だから知るか! 私には関係ない!」


エスデス「私はチンポの全てを好む女だからチンカスだろうが引くことはないが、敵のお前にアドバイスとしてチンポはよく洗うことだな❤

ま、私はこっちの方がむしろ好みかもしれんがな。 では、このチンカスを磨いてやろう❤」


そういいながらエスデスは白いその細い手でシゴキながら、その恥垢があるカリ裏の部分に『ぺっ❤』っと唾を吐いた。


エスデス「さぁ、綺麗にしてやるぞ❤」


アカメ「っ!!♡ な、何をするつもりだ!」


エスデス「何、痛くはないさ♡ チンカス掃除はとても気持ちいいぞ? きっと気に入るだろう❤」


そういうとエスデスは右手人差し指に唾を垂らして、その指をアカメのカリ裏部分に当てた。

そしてそのまま上下になぞるように動かす、ゆっくり丁寧に♡


指先を動かしながら上に下に何度も撫でるように・・・♥

すると次第にカスと共に唾液で白くてテカった亀頭が顔を出してくる。


アカメ「んぁっ!!♡」


ビヨーンっ!っとまるでバネのように弾かれる様に顔を出す肉棒をニヤニヤしながら見つめるエスデス。


エスデス「では、お前のチンカス、頂くとしようか♡」


アカメ「!? ま、まさか!? や、やめろ! 汚いだろ!」


エスデス「そうだ、そのまさかだ。

いただくぞ♡」


そう言うと、エスデスは顔を近づけて口を大きく開けてそのままアカメのチンカスまみれの亀頭を躊躇なく口に含んだ♡

エスデスの赤くて美しい艶ある唇に、口が亀頭から離れるたびにアカメの白い恥垢が付着していく♡


そんな仲間のアカメが隣で、敵であるエスデスにフェラでチンカス掃除される様をレオーネはただ黙ってその様子を食い入るように見つめることしかできない。


エスデス「ジュプっ!♡♡♡じゅぽっ!!♡♡レロォッ!!♡♡♡♡」


アカメ「んぁっ♡ はぁ、や、やめろぉ!♡」


エスデス「ふふ・・・お前の亀頭をキレイにしないとな。

あむあむっ♡♡んんっ!!♡♡ あぁ、しょっぱくて強い刺激臭がして雄を感じるな❤ チンカスという物は♡ ジュル❤」


続きの残り2万2000文字はふたなり好き専門FANBOXで。

本編トピック

・続きのアカメチンポチンカス掃除

・自白剤でアカメやレオーネのあれこれ恥ずかしい事情を自白させる

・レオーネのチンポサイズや見た目を品定め

・レオーネのチンポをドSすぎるエスデスがロングブーツであれやこれしてイカさせつつ、反抗心をへし折る

・レオーネとアカメにエスデスがどっちの穴も使って本番生中出しさせる

・セックス後

続き→ https://ochin.fanbox.cc/posts/6357298


他に取り扱ってるふたなり小説投稿の一部原作名

『インフィニット ストラト ス複数』『俺ガイ ル』『はたら く魔王さ ま』『ハイスクール D xD』『学園黙示 録HOTD』『僕は 友達 が少ない』『SA O複数』『彼女お借りしま す』『ゴッド イ ー ター』『マケ ン 姫』他複数タイトルとゲームのシャニマ スだけで20本以上?くらいあります。

【アカメが斬るふたなり小説無料サンプル】ドSエスデスがふたなりアカメとふたなりレオーネの巨根をドSザーメン搾りする。

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